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毎年、寒い時期に開催されるフィッシングショーですが………今年は横浜の開催が3月の末?大阪とかで多くのメーカーがすでに新商品を発表しているので、今年はまた違った感覚かも知れませんね。ここでしか会えないような有名プロもたくさん来場するでしょうから、今年も日程の都合がつけば、会場に向かいたいですね。 昨年のフィッシングショーでは、特に スミスさん のコーナーで聞いたヒロ内藤さんのセミナーがとても印象的でした。エサ釣りとルアー釣りの違いとでも言いますか、そこの違いにこそルアーで釣るバスフィッシングの楽しさがあることに改めて教えていただいたセミナーでした。スミスさんは大阪には出展しないそうなので、名古屋か横浜へ行かれる方は、是非一度、足を運んでみてくださいね。 それともう一つ、昨年から縁ありましてお世話になっている、GETNET さんもオーナー針のブースを間借りして出展予定だそうでして、今回、GETNET初のDVDも用意されているようです。楽天ブログでは上手くユーチューブのURLが貼れないので、こちらを御覧下さい⇒→DVDダイジェスト版 他にも多くのメーカーさんが並びますから、今から楽しみです。 最後に毎年、フィッシングショーでかわいいストラップを釣り仲間の皆さんと見せ合っているのですがね、、、、、、携帯にこんなものが、ぶら下がっているアングラー同士で盛り上がりましょうね。
2011.01.28
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いつも自然の中で遊ばせてもらっている釣り人にとって、水辺に行かない人ではなかなか気づきづらい問題が……その問題とは……水辺のゴミ問題そんな現状を憂いて、多くの方々が活動しているので、今回はその活動を御紹介。先日、開催された防塵挺身隊での画像をアップしておきます。 多くの参加者の善意により、水辺からこんなにも多くのゴミが取り除かれた。本当にすばらしい活動だと思います。参加した方の詳細な内容がアップされているブログを御紹介しますね。ブログリンクしている「りゅう爺のどんとこい日記」に多くの画像も紹介されております。 少しでもゴミ問題に興味を持たれた方は、こちらの方も御覧になってみてください。 水辺基盤協会……日本全国で多くの活動が行われております。「53 PickUp!」という活動も行われております。 「ゴミは捨てるな。拾うもの。」こんな標語を聴いたことがあるという人は多いはず。
2011.01.24
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以下、ニュース記事のコピペですが☆☆☆☆☆☆(CNN) 西オーストラリア大学の研究者らがこのほど、オーストラリア近海にすむサメの一部について目の構造を調べた結果、色を見分ける仕組みがないことが分かったと発表した。サメによる襲撃の防止に向けた研究の一環だという。同大学とクインズランド大学との共同チームが、メジロザメなどの目を「顕微分光測光法」と呼ばれる方法で測定した。その結果、光を感じる視細胞の「錐体細胞」が1種類しかないことが判明した。人間の錐体細胞は3種類あり、それぞれが青、緑、赤の光に反応する。これらの信号を比較することによって、色の識別が可能になる。この研究は、襲撃を防ぐための装備や、サメがはえ縄に引き寄せられて掛かってしまう事象を防いだ漁具などの開発を目標としている。メジロザメは浅くよどんだ水にすみ、攻撃的な性質で知られる。チームを率いるネイサン・ハート准教授によると、人間を襲うサメは計画的に待ち構えているわけではなく、珍しい刺激への好奇心から行動する。目標物を察知するうえで重要なのは色でなく、背景とのコントラストだと考えられる。☆☆☆☆☆☆ この記事って本当かしら誰か他の魚もよーく調べてくれないかな?バスは認識できているのだろうか?疑問です。
2011.01.19
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寒すぎる〓〓 こちらで積もるのは、かなりレアな出来事です
2011.01.16
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ルアーのカラーリングは、アングラーの感性によるところが大きいとは思いますが、御当地(当たり)カラーなんていう噂も聞いたことあるし、かといって、本当にバスがカラーを見分けているの?なんて話もありますよね。 個人的にはラメ入りが結構好きですが、知人では逆にラメが無いほうが良いという考えの人もいます。いずれにしてもどちらも釣ってくると、お互いカラーの話なんて忘れて釣果に満足していることも多いんですがね……… とまあ、カラーについては皆さん好みがあると思いますので、今回も一つカラーサンプルの御紹介新発売予定のジャスターホッグ23(一番小さいサイズです) あなたはどの色がお好みかしら?使ってみたいカラーばかりですね。定番のグリパン系やスカッパノン、忘れてならないチャート系、ベイトライクなギルカラー等々、早くバス相手に試してみたいです。
2011.01.15
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一つはGETNET九州スタッフのバス釣りブログ。Daisuke’s Room 九州は自分では行く事無いので、あちら方面の釣り情報を収集させてもらってます。所変われば、釣り方もいろいろあるモンでして、でも釣りの楽しさは世界共通 もう一つ、今回ブログリンク紹介は同僚で同級生の 「シミコー日記」主に波乗り情報とサイクリング情報をアップ。こちら水郷は海も近距離なので、毎日波の状況をチェックできます。釣り人でサーフィンをする方も多いと思いますので、シミコー日記で、海の方もチェックしてみてはいかがでしょうか?
2011.01.14
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前回の続き編ということで、今回はワームでも「クロー系」こいつもクローと銘打っているワームはたくさんありますが、やはり形状の違いが面白いんですよ でも、ほとんど釣りをしたことの無い嫁に言わせれば「どれも一緒でしょ?」とよく言われておりますが、おいらは気にせずいじくりまわしてます。 今回の第1弾は……またしてもZBCの「ウルトラバイブスピードクロー」くん釣りを再開してブラッシュホッグの次に投げたおしたのがこのワーム。 これも目の前で師匠の釣果を見せられて以来、愛用しています。特に秋に出番が多くなるワームです。爪のビリビリ感がイカスワームですね お次の登場は……「霞クロー」地元霞生まれのすごいヤツ ボディ全体に広がる無数の突起の感触がイカスすでに大ヒットみたいで、あちこちで投げてる人をよく見ます。 爪など動きすぎない存在感でバスを引きつける強さを感じるワームですね。感覚的にはドライブクローに近いと思っていますが、なんといってもバークレー素材の臭いがタ・マ・ラ・ン 今回最後のトリを飾るクローは……レインズの「バットマンクロー」残念ながら現在は画像のものは廃盤みたいで在庫があるのみ……どうか再販してほしいと強く願っているこのワーム こいつの爪のばたばた動く様子は大好き。上の霞クローの対極にあるような存在で、とにかく爪が良く動く動く動くワームなのに、時にクランクやススピナベを巻いている時のように強い波動でバスを引き寄せてくれる頼もしい存在。根がかりの多いエリアで、クランクを通すのが怖くても、こいつのテキサスリグでカバーできる、応用性の高いワームなんです。オススメは根がかり多いドック脇での外壁平行引き むろん、諸刃の剣的な要素もあって、バイトがあるだけで高確率で爪がもげましたが、それにしても自分の中では、つらいコンディションでも多くのバスを引き付けてくれたワームだと思っています。 以上、今回も愛用しているワーム君たちをボックスの整理するついでに、紹介してみました。
2011.01.08
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子守のついでに……ルアーの整理でもしていた時に、ふと思ったことを……… 世の中にはたくさんのルアーがあって、同じような系統分類できるものでも、形状が異なることが多いもんだな~~なんて考えていました。 ということで、愛用しているルアーから、今回は「ホグ系ワーム」について紹介 自分の釣りの原点ともいえるZBCの「ベビーブラッシュホッグ」くんです。 値段的にも耐久性も釣り人にやさしく、いろんな状況で、釣り続けてきました。今だに、この形状がバスにとって何に見えているのか不明ですが、いろんな方がいろんな命名をしているようです。そのくらい多くの方に愛されてきたワームなんでしょうね。自分はこの先もボックスからこのワームが1軍指定席から外れることはないであろうと考えています。困った時は、原点に戻るという意味でも、このワームを手に取ってしまうことが多いです。葦打ちにもスイミングでも、使えて便利です。 お次の紹介は、、、ゲーリーさんちの「テナガホッグ(スミス)」一昨年から、主にスモラバトレーラーとして使用頻度が増えたワームです。ズバリ、ネーミング通り、テナガエビに似せたシルエットですよね今更、ゲーリー素材についての説明は不要でしょうが、とにかくバイトが出るとバイトタイムが長く感じてます。触角の形状がブラッシュホッグと比べてピロピロいわないのでは?とも思っていましたが、意外とスイミングでも食ってくることが多いんですよね。自分が思うよりも微波動が出ているのではないか?と考えています。 本日最後は………GETNET「ジャスターホッグ」くん 昨年、秋口から縁あって使用し始めた琵琶湖生まれのすごいやつ。なんだか、あちこちでデカバスに食われてますね。オイラも今年は本格的に、年間通していろんな季節で使用してみたいです。テールの形状が、往年のパドルテールを思い出します。もちろん、素材&形状共にフィールドテストを経て進化した物ですからね。今年の夏場にはこいつをシェードに打ち込んでデカバスぶち抜きたいです。こいつとセットの直リグのテストもどんどんしていこうと思っていますので、今から楽しみです。 一口にホッグ系のワームと言ってもそれぞれ大きく形状が異なりますよね。それぞれ開発担当した方の思いが詰まっているルアーだと思いますので、それぞれの良いところをしっかり勉強して、しっかり釣果につなげていきたいと思いました。
2011.01.06
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子供達の冬休みの宿題を見ている傍らで、お父さんは釣り道具の整理をしつつ、物思いにふけっています。 早く自由時間が増えないかと、モジモジしながら妄想中 あれこれ試してみたことが増えすぎて、帰ってルアーを眺めていると、ストレスが溜まっているような気もしてますがね。 今日気になっているのは、新しいカラーが出たスモラバ PTデヴァイスの新色==LIC(ロー・インパクト・カラー)今までのカラーと違って、淡い色とでも表現した方がいのでしょうか?薄め色のカラーも出たことで、よりワームのカラーとの様々なマッチングを試してみたいですね。保護色的な意味合いもありますから、今後どういった釣果につながるか?今から楽しみです。今まで通りの太めのフックなので、ばっちりフッキングを決めてみたいです。 また、新たに軽めの約1.3gのウェイトバージョンも発売されたので、ライトリグの攻め方が増えそうです。
2011.01.05
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職場から、拝みました。今年は、はるか東の地へ向かうため、東の空に願掛け〓
2011.01.01
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