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今日は思い立ってウイングヒルズで春スキーした。重い雪で疲れました。ところで‥愛・地球博が弁当問題で面白いことになってますね。デイリースポーツonline弁当やペットボトル持込禁止? な、な、なんで?こんな「ボッタクリ」情報ありーの、【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)いやいや、「ボッタクリはデマ」情報ありーの。中島ひな的ブログ - HINALOGVIP様は持ち込みオッケーなんだよ、とか、So-net blog:♪ザ・テレビ論♪ 「万博会場への飲食物持ち込み禁止は独禁法違反」と告発されたと思ったら、asahi.comついに小泉首相まで登場ですよ~~。MSN-Mainichi INTERACTIVE「偉大なる首相様」から大いなる愛を頂戴しないと、家庭の弁当すら持ち込めないって、どういう「愛」地球博なんでしょ。「偉大なる将軍様」の一声じゃなかったのが、救いですか? (さすがは規制大国ジャパン!!??)「哀・恥朽吐く」とか「安易・痴窮剥く」にならないよう、お祈りします。ペットボトルの持ち込み禁止は、「危険物や薬品の持込を防ぐため」との理由なので、こういうご時世、まぁ納得できるでしょう。でも、弁当の持ち込み禁止って、「食中毒防止」ってんでしょ?どうだろこれ。今はまだ、そこまで暑くないでしょう?暑い季節になったら、来る人も考えるでしょ?それに、自分ちで作った弁当や自分が買った弁当で食中毒になろうが、それこそ、本当の意味で自己責任でしょ。博覧会協会にそこまでおせっかいしていただかなくても結構!!やっぱり、会場に出店している業者側の視点だとしか思えませんよね‥。そんな奇妙な規制しなくても、我が家が見に行くときは、きっと弁当持込はしないでしょう。だってせっかくの機会、外国の食文化に触れたいですから。そんな考えの人もたくさんいるはずですよ、協会さん!! 中身で勝負しましょ!!!!ちなみに、僕は大阪万博大好きでした。(当時、小学生。パビリオンの名前、各館のテーマ、設計者なんぞ、ほとんど暗記しておりました。歳ばれるなぁ‥。)今回の愛知万博にも少なからず期待しているし、成功を祈っています。だからこそ、せっかく見に行くお客さんに不愉快な思いはさせてほしくないですねぇ。なにより、弁当没収→廃棄処分 って、「環境」博に似つかわしくない暴挙だとは思わないんですか?モッタイナイ、モッタイナイ‥。がんばれ、愛・地球博!!何を血迷ったか人気blogランキング に参加しました。ポチッとお願いします!!
March 31, 2005
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またまた退職者の送別会があった。サッカー日本代表の試合が見たかったが、ままならず。宴会の途中、日本が得点したと聞いて、拍手した。その後勝ったらしいと聞いてよろこんだ。帰ってきて、空ろな意識でニュースを見た。バーレーンのオウンゴールだったらしい。ジーコさん、やっぱり強運の持ち主のようだ。でも、次は大丈夫なのだろうか?がんばれニッポン!!何を血迷ったか人気blogランキング に参加しました。ポチッとお願いします!!
March 30, 2005
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今日はスキーにでも行こうと思っていたのだが、かなり気温が高い予報で良いコンディションは望めそうにないので、迷った挙句、結局映画になりました。アカデミー賞5部門(だっけ?)受賞、マーティン・スコセッシ監督作品「アビエイター」です。レオナルド・ディカプリオが主演男優賞取れなくて話題になった‥というほうがわかりいいかも。こいつも評価が難しい映画ですね。スコセッシといえば、タクシー・ドライバー、ケープ・フィアー、ギャング・オブ・ニューヨークの監督ですが、その作品には独特の重さがあり、万人受けはしません。いい作品が多いのですが、あう人とあわない人がある、好みが分かれる監督ではないでしょうか?主人公ハワード・ヒューズは実在の人物らしいけど、本当に破天荒な生き方で、庶民の自分としてはまっことうらやましい限り。前半の空中撮影シーンや、中盤の飛行機事故のシーンなどは、すばらしい映像です。彼の飛行機(=飛ぶこと)にかける情熱といいものがよく伝わってきます。最後のほうのパンナムとの対決は、アメリカ映画らしい小気味の良い結末です。この人はTWAの創始者だったのですね。ちなみにTWAの飛行機にはハネムーンで乗ったことありました。ヒューズの極度の潔癖症というか、バイ菌に対する恐怖症(と自分は解釈したのですが‥)が心を蝕んでいく様子が、後半、真摯に描かれていきますが、このあたりはいかにもスコセッシ監督らしい圧迫感がありました。話題のレオ様(この言い方はキライである。我が家ではいまだに「デカプリン」と呼んでいる‥。)ですが、以前より年をとったせいか、なかなかよかったですよ。ただ相手役のケイト・ブランシェットはやはり存在感が強くて、同じスクリーンで見ると負けちゃってますねぇ。っていうか、恋愛シーンはなにか不自然な感じすらありましたが。この辺りのアンバランスさを演技で克服できなかったことが、彼が賞を逃した原因にもなっている気がします。洋画好きの方は、押さえておいて損はない映画だと思いますが、はっきりいってデート向きではありませんねぇ。(おいらには関係ないか‥。)何を血迷ったか人気blogランキング に参加しました。ポチッとお願いします!!
March 27, 2005
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今日は午後から用事があったので、遊びに行けず家でくすぶっていた。ひまを生かして「ウインドのススメ」 にページを追加してみました。まだまだ途中なのではありますが、みなさまのご意見をお待ちしております。明日からは暖かくなる様子。南風が吹くようならそろそろウインド復活かなと思っていたが、水島は吹きそうにはないようで‥。とどめのスキーにでも行ってこようか、などと考えております。
March 26, 2005
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地元の福井商業が甲子園で9対0で勝って、こりゃあいい気分、今夜も勝って‥。などと思って観ていたのだが、残念ながら負けてしまいました。でも、以前、なんかのテレビ番組で何とかいう超能力者が、ジーコさんを占って(?)「この人は、これからたくさん勝ちます。実績を残します。」‥みたいなことをいってたので、次に期待しましょ。試合の中身や、選手の起用、特に中田ヒデや中村シュンスケについては、いろんな人がいろんな意見を持っているようだから、サッカーに詳しくない僕は何もいうことはありません。それより、すごいなぁと思ったのは、試合開始前のセレモニー。普通は両国の国家が流れるだけなのに、その前にコーランが朗々と‥。かなり長時間だったように思う。あれって、日本選手にとっては相当なプレッシャーなんじゃないかな?通路が全く見えなくなるまで隙間なく入った観客は、全部といっていいほどムスリムなわけで、アウェーだからとしても「いいのかな」‥と思ってしまった。ま、イランって国号が「イラン・イスラム共和国(Islamic Republic of Iran)」だし、イスラムにとっては政教分離なんて望むべからざるところなのだろうから、「あり」なんだろうなぁ。日本でイラン戦を戦うときは、せっかくのホームゲームなんだから、イラン選手が畏怖を覚えるようななにか仕掛けを何か考えたほうがいいのかもしれないなぁ‥。観客全員が天皇に座って拝礼しカシワ手し祝詞をあげるとか、サムライの扮装してときの声を上げて応援するとか、‥冗談ながら思ってしまいました。でも、彼らにとっては、日本のどんなイメージに畏怖を覚えるのか、よくわからない‥。ギター侍じゃダメなことは確かなようで。次のバーレーン戦は、なんとしても勝ってほしい!!!!何を血迷ったか人気blogランキング に参加しました。ポチッとお願いします!!
March 25, 2005
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ライブドアvsフジテレビの対決は、ますます素人にはわからなくなってきた。なぜって? ソフトバンクまで参入してくるんだもん。新株予約権発行についての高裁の至極まっとうな判断が出され、ひとまずホリエモンさんおめでとう、という感じでしたよ。 剣竜さんのブログでも、今回フジテレビの打った手、ソフトバンク(正確には子会社)への株貸付っていうのは、曰く「予測の範囲」だったのかなぁ。これって、フジテレビ側にとって将来どうなのかなぁという気もする。だって、ソフトバンクに支配されるという道の第一歩を踏み出したということになるんじゃない?あの球団買収騒動の時と同じように、結局ソフトバンクが漁夫の利を得ることになるのか。(そろそろ楽天も登場してきたりして‥。)ホリエモンさん勝算あるのかなぁ?ところで、時間外取引って違法性がないと判断されたみたいですが、「ズルイ手」だとの批判を法廷外で受けていますよね。でも、時間外取引がどういうものかということについては、あまり報道されていないような気がする。どなたか、僕のような素人にもわかるように教えてくれませんか? ◆長文の日記を3日分書いたらすっかり疲れてしまったので、今日は時事ネタにしてみました。今日は職場の退職者歓送会があり、もうオネムです。カキコいただいた皆さんへのレスは、おって‥。何を血迷ったか人気blogランキング に参加しました。ポチッとお願いします!!
March 24, 2005
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ファミリー(長女除く3人)での横浜~東京の小旅行。三日目、お江戸編です。20日、今日はうす曇り。花粉のせいで、熟睡できなかった。おととい、昨日と疲れがたまったため、8時半まで起き上がることができない。「キャピトル東急ホテル」のチェックアウトは正午。しかし妻には10時ということにしてある。なぜなら、妻はかなりなグウタラなので、チェックアウトぎりぎりの時間にならないといつも出発できないからだ。9時前に妻と娘を起こし、今日のプランを確認する。おのぼりに人気のお台場に決定した。朝飯は食いに行く元気がなく、コンビニのサンドイッチを部屋で。だらだらと準備し、11時半頃ようやくチェックアウトする。(これじゃ、妻をたばかった意味がない…)荷物をホテルのクロークに預け、溜池山王から銀座線で新橋へ、「ゆりかもめ」で台場へ向かう。途中、すっかり様変わりした汐留を窓から眺める。東京はすごいぜ。台場にはお昼前に着いた。「まずはフジテレビだ!!」と歩いていたら、途中の歩道で人だかりが。なんだろうと見てみると、なにやら地面の上で、紙の人形が動いている。傍で見ている子供が「飛べ」というと飛ぶ。「倒れろ」というと横になる。「正座」というと正座して座る。えぇ~~!!?? なにこれ、ありえない。どういう仕掛けなんだろう?糸でつってるのかなと上を見ても、あるのは空だけ。きれいなお姉さんが、「ごらんのように動かせます。裏側にちょっとしたしかけをしてテープで止めるだけで、半永久的に使えます。ひとつ1000円です。4個で3000円。」と‥。周りで見ていた子供たち、親も含めて、みんな買う買う。うちの娘も、「これほしい。お土産にいいんじゃ? ○○ちゃんと△△ちゃんの分とで、3つほしい!!」と。 う~ん、なんだか怪しい。音声認識する機械にしてはこの値段は安すぎる。それにこんなにすごい動きのできる仕掛けが、こんな紙っきれみたいなもので可能なはずがないような‥、しかし本物ならすごいなぁ。「とりあえず、ひとつだけ試しに買って、中身を見てから買い足せば?」と娘に。「う~ん。そうする‥。」と不満そうな娘。ひとつだけ、自分のおこづかいで買った。1時ごろ、いまホリエモンとの対決で話題のフジテレビに入った。まずは25階の球体展望室へ。映画「ローレライ」の潜水艦の模型や映画で使われた衣装の展示がされている。すでに映画を見ている妻は、感心して見入っている。次にコリドール(空中回廊)へ。テレビでよく出てくる場所だ。7階に下りてフジテレビショップへ。異常な混みかたで、身動きできない。僕は人ごみが大嫌いなので、こんなところにいると不機嫌になってしまう。妻と娘を泳がせて、外で腰掛けて待つことにした。30分ほどで疲れきって2人が出てきた。次は5階のスタジオ・プロムナード(見学コース)へ。ここもかなりの混み合いようで、ほとんど前に進めない。不機嫌メーターがかなりレッドゾーンに。妻と娘のほうは、始めてみるスタジオに興味を持ったようである。2時過ぎ、食事のためデックス東京ビーチへ。どの店も込んでいたが、妻がバイキングとかでなくゆったりと食べたいというので、イタリアンの店で食べた。しかし、たいしたメニューはなくちょっと失敗。こんなことなら近くのメリディアンとかのホテルのほうが正解だったかもしれない。食事が終わって、さっきの紙人形を娘が取り出して見てみる。袋を開けると、ボール紙の人形と「釣り糸」=テグスが入っているだけ!! 妻「あらま~~~!!」娘「くやしい~~!!!! 1000円あったら、フジテレビで◆△●もかえたのに~~!!(半泣声) こんなぼろいの、百均でももっとましなの売ってるし。1000円かえせ!!!!」見事にだまされたのでありました。やっぱりなー。ありえないもんなー。そういえば「手品用」って札がおいてあったし。お土産に4つ3000円のを買わなくてよかったなぁ。そういえば、買ってた人、何人かいたなぁ、今頃、家庭内は修羅場かな‥。純朴な田舎の皆さん、東京の悪い人にだまされないよう、くれぐれも注意しましょう。ちなみに商品名は「ジョニーくん」です!!ただ、どうやって動かしてたのかは今もって謎です。ま、手品師にかかれば素人なんぞはイチコロですもんね‥。がっくしする娘を引きずり、台場一丁目商店街へ向かう。ここもすごい混みよう。駄菓子屋や大阪串揚げの店なんかもあり、楽しめる雰囲気であった。最後に、妻をファッション・フロアで30分ほど買物のため泳がせ、その間、娘と一緒にバナナアイスパフェを食べた。4時過ぎに台場を後にし、ホテルに戻り、タクシーで東京駅へ。タクシーの窓から、国会議事堂、桜田門前の警視庁、皇居前広場、二重橋、丸ビルなどを見せてやった。東京駅八重洲地下をぶらぶらした後、7時過ぎの新幹線で帰路につきました。3回シリーズ「横浜~東京の小旅行」はこれでおしまい。とにかく、どこへいっても混んでいた。さすがは三連休である。でも楽しかった。それにしても関東地方の花粉は半端でないようです。家から持っていった薬はあまりききませんでした。花粉の少ない地方から行く方はマスクで完全防備したほうがいいかもしれません。「キャピトル東急ホテル」はさすが東急グループを代表するホテルだけあって、やや古いものの、客室も広く、従業員も親切で快適でした。アメニティのシャンプーや石鹸がフランス製というのもポイントでしたね。もし次に泊まるときは、赤坂近辺をもっと探検したいなと思いました。
March 20, 2005
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ファミリー(長女除く3人)での横浜~東京の小旅行。二日目、ディズニー編です。19日晴れ。「キャピトル東急ホテル」の窓からの東京は、北陸とは比べ物にならないさわやかな天気である。今日はディズニーに行く予定なのだが、なにしろ三連休の初日、かなり混むことは覚悟せねばならない。不安だったのでインフォメーションセンターに電話で今日の入場制限についてきいてみた。TDLは入場制限予定だが、TDSのほうは入れるとのこと。「シー」に決定である。やはり海が呼んでいたか‥。昨日の強行軍がたたって、妻と娘はなかなか起きようとしない。そんなで、ホテル出発はなんと午前10時。地下鉄を南北線、有楽町線と乗り継ぎ、新木場経由で舞浜に向かう。インパは11時過ぎ。お約束どおり「センター・オブ・ジ・アース」のファストパスを真っ先にとりに行く。3時15分から乗れることに。意外にも「めっちゃ混み」ではないようだ。もしすいているようなら「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」に乗ってしまおうと、急いでいってみたところ75分待ち。あとでファストパスをとることにし、12時30分からのアメリカン・ウォーターフロントでのショー「ディズニー・リズム・オブ・ワールド」を見に行く。開演30分前にしか着けなかったので立見席であったが、躍動的なダンス主体のショーはすばらしい。やっぱディズニーはいいなぁ。1時半ごろ、ミゲルズ・エルドラド・キャンティーナというところで軽くファヒータの食事を取り、次のファストパスが取れる時間になったので「インディ・ジョーンズ‥」のパスを確保。そしたらボーナスとして「シンドバッド・セブンヴォヤッジ」のファスト・パスがくっついて出てきた。(このおまけパスは存在を知りませんでした。)きっとすいているからだろう、せっかくだから乗ってこようかというので、行ってみたらこちらもスタンバイは30分待ち。トクしました!!ハニー・セサミ・ツイストをほおばった後、3時30分頃「センター・オブ・ジ・アース」に乗り込む。やっぱり面白い。しかしあっという間に終わった。娘がもう一度乗りたいというので、次のファストパス取れる時間まで、マーメイドラグーン近辺でお土産などをみて時間調整。再度8時45分からの「センター・オブ・ジ・‥」を確保した。「フォートレス・エクスプロレーション」で大砲を鳴らしたり、船を操縦したりして遊んだあと、5時30分頃「インディ・ジョーンズ‥」に乗る。こちらも楽しかったが、やはりあっけなく終わった。9時15分からの「海底二万マイル」のファストパスを確保したうえで、7時頃から「フォートレス・‥」の城の塔のうえで、チュロスをかじりながら夜のショー「プラヴィッシーモ」の開演を待つ。8時5分いよいよショーが始まった。すごい!! 水と炎の饗宴である。火の鳥のような火の精は、なんと水の中から姿をあらわす。それなのに炎を全身から出すわ、電飾はきらめかすは、最後は花火まで出すのである。いったいどんな仕掛けになっているんだろう???? すばらしい光と音楽で、思わずなみだ目になってしまいました。その後、花火を見て、2回目の「センター・オブ・ジ・‥」に乗り、最後に「二万マイル」に乗りました。「センター・オブ・ジ・‥」は夜に乗ったほうがスリルが増すような気がしました。いやー、連休にしては満喫できたのではないでしょうか。早めにパークを出て、イクスピアリで食事しようと思っていましたが、混雑のためか妻と娘がお土産を買うのに手間どり、パークを出るのが遅れたため、イクスピアリに着いたのは10時半頃で、店はほとんどクローズ状態。イクスピアリさん、せめて混む時期だけでも11頃まで全館営業してくれよ‥、と感じました。そんなで、夕食(きっちり夜食になってますが‥)は赤坂に戻ってラーメンで済ませました。ホテルに戻ったのは12時半頃でありました。ほんと疲れた‥。ディズニー・シーのギョーザドッグのワゴンは相変わらずの長蛇の列で、娘に昨日横浜でぎょうざまんじゅう食わせておいたのは正解だったなぁ‥と思いました。今回は、ポップコーンをストロベリー味、ココナッツ味、カプチーノ味と三種類も食べた。これは娘の強いおねだりによるもの。自分的にはカプチーノがグッドでしたね。あと、シーでは、新アトラクションが2つ工事中。うちひとつは今年の夏のオープンだそうで、TDR初の高速コースターらしいです。(宙返り系か?) 楽しみですね!!出発は遅かったが、今日も強行軍。足が棒になりました。何より花粉症がひどくなり、鼻血が混じる状態に。明日は多分お台場行きか? またまた混みそうな予感‥。
March 19, 2005
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ファミリー(長女除く3人)での横浜~東京の小旅行。初日、横浜編です。18日正午過ぎ、新横浜に到着。妻は前日から会社の研修で、先に新横浜に来ていた。電話したところまだ終わらないということなので、娘と二人で、まずは「新横浜ラーメン博物館」へ。時間がないので、比較的すいていた店2軒でお試し用のミニラーメンを食べた。一軒目は東京荻窪「春木屋」。煮干でとったしょうゆダシであった。甘みがあって美味しいと思った。これまで東京ラーメンにもっていた悪しきイメージが払拭されたかも。二軒目は北海道旭川の「蜂屋」。しょうゆ2杯は飽きるかと味噌ラーメンにしてみた。独特のスープでクセが強い。娘には不評であった。博物館内部は、昭和33年ころの町並みを再現しているというなかなか凝ったつくりである。ただ地下2階にあるため、ケータイが圏外になるのは、妻に連絡できなくて困った。早くも満腹で食べられなくなったので、後ろ髪引かれる思いで後にした。妻と合流し、地下鉄で横浜駅に向かい、みなとみらい線で馬車道駅へ。万国橋でみなとみらい地区の景色を眺めた後、「赤レンガ倉庫」に向う。2号館で馬車道アイスを食べ、いろんなお店をうろうろした後、4時頃、2号館3階の「chano-ma」というカフェで一服。ここは、靴を脱いでマットレスの上でお茶をするという、一風変わった空間であった。環境系の音楽が流れ、程よく薄暗くて居心地良いことこのうえない。睡魔と闘うのが大変であった。「大学芋パイとアイスクリーム」というのを食べる。田舎にはない美味な芋スイーツであった。このまま眠りたいところであるが、まだまだ行くところがある。なんとかプロムナード(名前忘れた‥)を通って山下公園方面へ向かう。途中うまい具合に「汽車道」のカケラのような線路道が少しあったので、ここが「汽車道なんだぜぃ!!」と妻をだます。ま、まんざら嘘ではない気もするが。ちょうど日没頃になり、灯りがともり始めたベイブリッジを眺めながら散策する。氷川丸のほうもきらきらときれいであった。そろそろ腹もこなれてきたので、中華街へ。華やかな門を抜けて、大通りへ。娘が「ぎょうざまんじゅう」をほしがったので、試しに一個買ってみた。うまい。親二人で奪い合いとなり、娘の取り分は半分以下になってしまった。反省‥。ネットでチェックしていた香港路の「揚州酒家」で「北京ダック・セット」を食べる。皮は8枚(半羽分らしい)でちょっと物足りないが、身の部分を使った味噌いためや、身と豆腐をあわせて作った白湯スープも出て、結構なボリュームであった。非常にコストパフォーマンスが高いと思った。餃子も美味しそうだったが、満腹であきらめた。「揚州‥」を出たら、近所では天津甘栗を売る屋台のような店が多数。味が気になっていたので、宿で食べるお土産に買おうかな‥と思っていたのだが、無理やり試食の栗をつかまされるので、買わなくて良くなってしまった。ラッキィ!!帰りにさっきの店で、娘が再び「ぎょうざまんじゅう」を欲しがる。今度は全部食べさせてやり、ようやく満足した模様。満腹で重くなった体を引きずり、東横線で渋谷を経由し、地下鉄で溜池山王の「キャピトル東急ホテル」へ。ここもネットで予約していたもので、非常に格安である。一日目はこんな感じでありました。花粉が多いのか、かなり鼻水が出る状態になってしまった。明日は「ディズニー」の予定である。鼻は持つのだろうか‥。少し心配。
March 18, 2005
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今年は遅い時期まで雪が降ったせいか、なんだか、なるのが遅いなあと思っていたが、本日ついに発病しました!!強風で、ものすご~く飛んでいるのだろう。こんなに吹いているのに海へ行かないもんだから、鼻の中の洗浄ができずに発病してしまうのだ、まったく。くしゃみが止まらないのは困る。でも鼻水はまだ軽め。そういえば、花粉の少ない杉を植えて花粉症を防ぐ‥なんて方法が検討されているらしいが、実際効果が出るのは何十年も先だろう。そんな悠長なこと言ってる間に、おいらの寿命がきちまうよ~。明日からは、いよいよ横浜~東京へお出かけ。中華街行って、みなとみらいいって、お台場行って、ディズニー行って、六本木ヒルズ行って‥って、たった3日(正味2日)でそんなに回れるはずもないっしょ。それより、関東はさらに花粉すごいらしいなぁ。つらい目にならなければよいが、少し心配である。でもやっぱり、すごい楽しみである。あなたも花粉症? → Yes No
March 17, 2005
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うんざりする。日本と韓国の関係は、過去もずっと今回のようなことの繰り返しだ。なぜ、かの国の人々はああも熱くなるのだろう。冷静に相手の主張に耳を貸さないのだろう。なぜ、わが国の政府は及び腰なんだろう。自分の立場をはっきりさせないのだろう。小学5年生の娘から、何をあんなに騒いでいるのかと尋ねられた。できるだけ公正を心がけながら説明してみた。でも「なぜ」という部分は理解できなかったようだ。最後に、60年前は日本が支配していたからそれを恨んでのことかもしれない、と付け加えた。娘はひとこと「ウザイ」とだけいった。日本人の自然な印象だと思う。明治維新の前後、日本は、かの国が列強の餌食になることを恐れた。清の属国を離れ、一人前の独立を目指すよう進言した。中華思想に毒されたかの国は、東夷の忠告など聞き入れなかった。そして、今も依然としてプライオリティ・コンプレックスは盤居しているようである。僕の愛する日本海は、かの国ともつながっている。誠の韓流‥。好きだと思わせる国になってほしい。「環日本海友好」「地球はひとつ」「人類みな兄弟」「隣人を愛せよ」‥ むなしく響く。韓国ブログでは?竹島は日本の領土です竹島問題 その2
March 16, 2005
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海賊あらわる!!職場でこのニュースを見ていた上司曰く「いまどき海賊だとぉ?」確かに。海賊といえば、パイレーツ・オブ・カリビアン(カリブの海賊inTDL)、ピーター・パンのフック船長、ワンピース、そして だッちゅーの(ふる!!) くらいで、いまだに実在するなんて‥というのが正直なところである。しかし、いるのである。マラッカ海峡は多発地帯だそうな。地震&津波の影響でナリを潜めていたのが復活したらしい。マラッカ海峡は日本の生命線。周辺国には取り締まりしっかりお願いしたいが、根には貧困の問題があるらしい。日本も感謝されない中国への経済援助などはとっととみなおして、こちらの諸国に、災害復旧も含めてもっとカネを使うべきではないだろうか。拉致された方のご無事をお祈りします。Sankei Web
March 15, 2005
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今日はホワイト・デイ。我が家には「一応女」が3人もいるので(というか自分が唯一のオス‥)、お返しをしないと後が大変なのである。かといって、個別に返すと金がかかる。何かいいものないかいな‥と、昼休みに近所のSCを物色していたら、「ガーナ・フォンデュ・セット」なるものがあるではないか!!オイラの大好きなロッテ・ガーナチョコでフォンデュができるとは!!!!‥と、本来の目的を忘れて、ほとんど自分のために買ってしまいました。さっそく、プレゼントとして何食わぬ顔で3人にお披露目したところ、「自分が食いたいからやろ!!」とバレバレ。せっかく買ってきてやったのに、くそっ!!「楽天」で検索したら、こんないいセットがありました。 チョコフォンデュセット チーズフォンデュもOK!こっちのほうがオシャレでよかったなぁ。しまった!!ムシャクシャするときには
March 14, 2005
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ドラえもんの新声優陣が発表されたそうな。大山のぶ代さんじゃないのって、なんかもう想像つかないなぁ。とはいっても、最近はアニメ見たことないので自分にとっては特に関係ない話だけど、しばらくは違和感あるのでしょうねぇ。まぁ、アニメをメインに見るのは子供たちで、彼らにとっては何事も常に新しいものなわけで、問題にもならないのでしょうが。それより、絵のほうも少し変わるようで、こちらのほうが興味深い。なにか原作のイメージに近くなった気がして、いいんじゃないですか?ドラえもんといえばこいつが食いたくなる‥ 横浜文明堂 「ドラえもん どら焼き」ジャイアン役のひとは14歳らしいけど、とてもそうは見えましぇん。ついでに、ホリエモンさん、とりあえずよかったね。 ◆◆◆追記;こんなスゴイのもあるらしい‥バンダイドラえもん・ザ・ロボット[DTR-01B]【送料無料】のび太役はこんな素敵なおねえさん!!(大原めぐみさん ドリームボイスプリンセス2002公開オーディション時)
March 13, 2005
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アメリカが牛肉の輸入再開を求めて、圧力をかけてきている。Sankei Web彼らがいうにはすでに貿易摩擦に発展しているそうで、いつまでもグズっていると経済制裁するなどと強迫している。日本産牛のアメリカへの輸入は認めていないくせに、相変わらずのダブル・スタンダードぶりである。国内の世論は大きく二つに分かれているようだ。ひとつめは、簡単に言うと、日本の全頭検査は他にやっている国もないし、若い牛は検査しても意味がないから、アメリカの主張に同調して輸入再開しよう。判断は消費者に任せればよい、という意見。もうひとつは、アメリカはいろいろ弁明しているが、実際は牛の検査体制が甘すぎてBSE牛を見つけられないから、日本と同じ全頭検査するまでは輸入を認めるべきでない、という意見である。素人目には、どちらもそれなりに説得力を持っているように見える。しかし、輸入再開同調派(おそらく外食産業が大きく関与しているのであろうが‥)の「消費者に任せれば‥」というのには、ちょっと待てよと思う。だって、精肉されたのを見てアメリカ産か否かなんてわかろうはずもない。以前も牛肉偽装事件があったが、今でも、牛肉に限らず食品の産地偽装なんて日常茶飯事という気がする。ましてや調理済みのものでどうやって判断しろというのか?ヤコブ病になる危険を冒してまでアメリカ産牛の牛丼を食べたいとは思わない。国には国民の健康を優先する判断を、たまには示してもらいと感じる。多分、国民の多くは、今後アメリカが実施すると言っている検査体制など信用していないぞ。そして、いずれの結論になったとしても、肉のトレーサビリティの構築は急務だと思う。輸入を認めないままでいくとしても「産地偽装」が生じないようなシステムづくりは絶対に必要である。BSEも、もとはといえば、本来草食の牛に人間が餌として「肉・骨」粉などというものを与えたことに起因している。生産効率優先のあまりエコロジーというものを無視した結果で、自然界からの強烈な仕返しという気がする。人類は謙虚な生き方を取り戻さなければいけないと思うよ。そういえば、先日の吉野家フィーバーはすごかったなぁ。Sankei Webそれにしても、あの時の肉だってアメリカ産の在庫をかき集めたものだったわけで、安全とはいえないはず。ヤコブ病になってでもアメリカ牛肉の牛丼を食べたい、という人もいるということか? それともそこまで考えてないだけか?何より吉野家D&Cが不思議なのは、豚丼は出すくせに、安全な豪州産牛肉の牛丼は出そうとしないことだ。豚肉ほど食味が違うはずはないのに、かたくなに出そうとしない。まったく理解できない‥。
March 12, 2005
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現在「オペラ座の怪人」が上映されている。実は、今、気になっている映画がある。「ファントム・オブ・パラダイス」だ。 ファントム・オブ・パラダイス 【FXBA-1473】74年作品というアメリカ映画であるが、これは「オペラ座の怪人」原作をリメイクしたロック・ミュージカルなのである。実は、多分中学生のころ見に行った。ストーリーはまるでおぼえていない。当時は理解できなかったのだろうと思う。映像は断片的に覚えている。監督はブライアン・デ・パルマならしい。「キャリー」や「アンタッチャブル」、「ミッション・インポッシブル」の監督である。今改めて見るとどんな感想を持つのだろうか? 興味がある。上映中の「オペラ座の怪人」を見た後のほうがいいのだろうか? なんだか迷っている。迷ったときには
March 11, 2005
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元プロ・ウインドサーファーの飯島夏樹さんが、とうとう2月28日亡くなってしまった。いつも、ウインドのビデオや雑誌で見ていたあの人が、もうこの世にいない‥。自らの闘病生活から小説「天国で君に逢えたら」を書かれたという。なんと前向きなんだろう。以前、グアムのココス島へ行ったときお見かけした。風がない日だったからか、飯島さんはレンタル・ギアのメンテをしておられた。「残念でしたね‥。」とニコニコしていた。あの人がもうこの世にいない‥。もう、あのすごいライディングも見られない。とてもつらい。天国で君に逢えたら( 著者: 飯島夏樹 | 出版社: 新潮社 ) 「新潮社のページ」飯島夏樹公認ブログ 追悼番組「天国で逢おう 追悼編(仮)」再放送予定 ◆◆◆「海が好き!! ニュース」の関連記事
March 10, 2005
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今日の職場。なんだか、一日中難しいお客さんばかり来て、疲れきってしまった。このくらいは‥と思うような常識的な知識を欠いている人、自分の怠慢を棚に上げて説明が悪かったからだと怒る人、法律的にできない無理をごり押ししようとする人、、、。しんどかったなぁ。こんな日は、うまい料理で酒でも呑んで‥と思ったが、家庭の事情でそうもいかない。ああ、早くどこか遠くへ行って息抜きしたいです。何を血迷ったか人気blogランキング に参加しました。ポチッとお願いします!!
March 9, 2005
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連休にファミリーで東京方面へ遊びに行くことになったので、ネットでホテルの予約なんぞをし、TDLや横浜中華街のページなどを見て過ごしていたが、どうにも暇をもてあましたので昨日に続いて映画見てきた。ボーン・アイデンティティーは非常に面白かったので、やや期待していたが、まあまあこんなものか‥といった印象であった。カー・チェイスなどはそれなりに迫力あったけど、一作目ほど引き込まれるストーリーではなかった。なぜ、スプレマシー(=「最高!!」??)なのか、ずっと気になって見ていましたがわからずじまいでした。彼の自分探しはまだまだ続くのでしょうか?‥っと帰ってきたら、妻は職場の同僚とレイトショーの「ローレライ」を見にいったんだと。
March 5, 2005
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僕の大好きなアンソニー・ホプキンスが、あのエジプト=プトレマイオス朝のプトレマイオス役で、アレキサンドリアの図書館(多分‥)に記録を残すために歴史を口述するという形で映画は始まります。ガウガメラの戦いの場面は見ごたえがあります。最近、懲りすぎの映像が多いなかで、こういったスペクタクルの場面でも淡々とした描き方は好きです。あの時代に、マケドニアからインドまでという、本当にとんでもない行程の遠征ですが、映画ではそのへんの動機についての解釈も描きたかったのだと思います。だって、常識的にいったら、バビロン手に入れれば十分ではないですか?それにしてもアンジェリーナ・ジョリーの存在感はすごいですね。唇が相変わらず素敵でありました。コリン・ファレルのほうは、なんとなく若いころのメル・ギブソンに似た感じで、アレキサンダーのナイーブな面がよく描かれていました。(といっても、ほんとにナイーブだったかどうかは知りませんが‥。)それと、日本でも戦国時代は男色が一般的だったようですが、ギリシャあたりでも戦時はそうだったのか、と変なところで感心してしまいました。ストーリーの流れがアレキサンダーが王位に就くあたりなど、エピソードが時系列になっていない部分もあってか、緊迫感を殺いでいるような気がします。アレキサンダーがヘレニズム世界を統一していくさまをもっと描いてもよかったように思います。甲冑ものにしては汗臭くない、クールな印象の映画でした。
March 4, 2005
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全国的にゴミ袋が透明化されているようですが、わが町でもゴミ出しに黒のゴミ袋がつかえなくなるらしい。各家庭では黒ゴミ袋がかなりストックされているわけで、何か使い道はないものか‥と、職場のLAN掲示板に書かれていた。確かにもう使えないとなるとあとは捨てるしかないわけで、もったいない話ですよね。利用法として思いつくところ‥1 熱気球を作って遊ぶ。2 栽培用のシート(よく畑の地面に雑草が生えてくるのを防ぐためなどにかけてある黒いシート)の代用にする。3 扇風機とか、ファンヒーターとかの季節モノをしまうときに包んでホコリよけに。4 首が通る穴を開けてエプロンにする。貧困だなぁ。何かアイデアないかなぁ。
March 3, 2005
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