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最近寝る前にビタミンB群を飲んでいるのだけど目覚めがずいぶんスッキリしているように思う。以前は全然ビタミン効かないというより、必要無い状態だったみたいだけど今回は十分に効いているみたいだ。 やっぱ、食生活が不規則すぎるってことんだろうなとは思う。
2011.05.27
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最近の20代は判らない。何が判らないかというと、社内恋愛自体は別にかまわないんだけど、交際している人が居るのに、入れ代り立ち代わり同じ職場の人と関係を持ったりする。仕事で皆顔を合わせているのに、其れを平気でしている女性社員や、男性社員を見て、気色悪い関係だなって私は思ってしまう。だけど其の人たち同年代の子達は普通って感覚で、ジェネレーションギャップというのを感じてしまった瞬間である。因みに、同年代にも同様の人たちはいるには居たけど、かなりの少数派だったような気がする。(顔見知り同士で恋人関係&とっかえひっかえってのは流石に)
2011.05.16
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前回の縁寿犯人説の続き縁寿が直接関わるようになってから頻繁に縁寿の体がひき肉状になったという描写が多い。また、ラムダとベルンが、そのひき肉でハンバーグを作る等の会話をしている。前々から疑問に思っていたのだけど、縁寿が屋上から飛び降りたという描写が在るが、飛び降り自殺で死んだ場合、非常に高い位置からの投身の為遺体の損壊は大きいとは思うのだけど、全身がひき肉になるっのだろうか?という疑問がある。何で縁寿は繰り返し『ひき肉』になるという死を与えられているのだろうか。他の方法で亡くなったという描写でも問題が無いはずなのに。其れが縁寿に与えられた罰であるかのように何度も、何度も、繰り返されている。ひき肉という描写だけど、戦人達の死亡状況・・・爆発物で木端微塵になって死んだという描写と似ているように思える。だけど縁寿は12年前の一族が死亡する事件(事故)では死なずにいる。事件当日は腹痛の為島に居なかったはずの縁寿が何故爆発で死んだ?のと同じような状態で死ぬようになっているのだろうか・・・本当の縁寿はあの時に死に、我々が縁寿と思っていたのは別の人物という事なんだろうか(例えばヤスとか真里亞とか)
2011.05.08
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この うみねこのなく頃に が誰の為に書かれた物語なのか、誰の為に公表された物語なのかという事を考えた場合、ベアトが書いた物語は確かに『戦人』の為に書かれたモノと言えるけれども、それ以降の偽書(八代十八・・・戦人 と 八代幾子の作品)は何れも必ず1986年の事件では死なない・・・必ず生き残る縁寿を読み手と想定して書かれている。殺人を犯した犯人(直接or間接的なモノを含め)としての条件として、犯人は死なないというルールがある。これに該当する人物は一見 最低二人居るように思えるが、実は一人だけではないかと思う。その人物が、右代宮 縁寿 ではないのだろうか。出題編で 1度でも事件当時の描写で 死亡の宣告を受けた者=犯人ではない という事ではないのだろうか。もしも上記の仮定があっていた場合、戦人は出題編で、EP3で絵羽に銃で撃たれて死亡している。また作中で、戦人は犯人ではないと、探偵であったと明言されている。其処を考えると、やはり犯人ではないのではないかと思う。そうすると出題編から存在する、犯人に該当する人物は 縁寿となってしまう。縁寿という人物は不自然なまでに作中で伏せられている・・・夕食時の序列ごとの席順もそうだけれども何も全て末梢された・・・初めから縁寿という存在が無いような扱いかつ、縁寿の話題をする事が禁じられているような感じで物語が進められている。(出題編 下位の世界)其れが何故なのか?という事を考えた際に、当初思いついたのが、戦人が母親から父親を奪った霧江とその原因となった子供・・・縁寿を憎んでいるからではないかと考えたけどベアトが縁寿を加えた物語を作らないという理由にはならない。ではベアトが縁寿を憎んでいるのか、接点が在るのかというのを考えるとベアト 真里亞 縁寿 でマリアージュ・ソルシエール という魔女の同盟を組んでいたが、縁寿が魔法を否定する事によって同盟が崩れてしまったというのがある。魔女を否定した縁寿の行為に対してベアトは傷つき、縁寿を憎む・・・嫌うようになったとしよう。だけれども、金蔵の愛人(強制的に?)のベアト、その子供の2代目ベアトは既に亡くなっている。3代目ベアトの紗音(ヤス)にしても5・6歳の子供の言動に振り回されるってのも妙だ。(ヤスの事件の動機自体がアレなんで、可能性が0とは言えないが・・・)では、縁寿の行動について傷ついたのは誰か・・・?というのを考えた際に、一番適しているのが 真里亞 ではないかと思う。作中の描写を見ても、真里亞と縁寿は年が近い事もあり親友に近い関係であったと思うけれど、一番仲の良かった縁寿に心の拠り所にしていた同盟を否定された場合どうなるのかと考えた場合、1に怒り 2 悲しみ 3 拒否というような行動に取ると思う。何故ベアトが真里亞の気持ちを代弁するような行動をとるのかという事を考えて出たのがベアトを構成する成分に真里亞 が含まれているからではないのだろうか。出題編は特に 真里亞 の事が強調されている・・・即ち其れが事件(事故)の原因に深く関わる事であり、其れに付随して縁寿の事も事件(事故)に深く関わっている。しかも皆が死ぬ原因が縁寿の方に在った場合、その事実を知った縁寿は精神に異常をきたし自殺をしてしまう確立が高いとしたら・・・絵羽は縁寿の為に、真相から守るために墓場まで持っていったのだとしたら。では事件当時何が在ったのか。1:縁寿は事件当時六軒島に来ていた(腹痛で寝込んでいたが) 2:縁寿と真里亞は事件が起きる前に隠し部屋の存在を知っていた(碑文を解いて遊び場所にしてた?)⇒時計に悪戯?3:縁寿・真里亞が隠し部屋に居た際に大人たちが入ってきたのでベッドの下に隠れる⇒醜い争いが勃発し衝撃を受ける(>_<)4:縁寿と真里亞は事件当時喧嘩をする。(縁寿が魔女を否定)⇒(ばとるロワイアル編)真里亞が癇癪を起こし、楼座がはずみで殺してしまう・・・⇒楼座の暴走といがみ合いで親族間で殺し合い勃発 ⇒一度は銃で撃たれた絵羽は何とか生き残っていた縁寿を連れて逃げるが、縁寿は両親が死ぬところを見たためか記憶障害が生じる。絵羽は縁寿の為に事実を告げないようにしようとする。5:親族会議後、戦人の復帰祝いとして、犯人は誰だ?という事でミステリーっぽい催し物がある。殺人が在った場合⇒隠れていた際の親族間のやり取りで縁寿大いに誤解し演技をしていた親族を殺してしまう。(演技をしていた方も安心しているせいか、無防備な状態)事実を知った留弗夫と霧江は縁寿を守る為に罪を被る。縁寿なんてどうでもいいという発言はその時に出たものでは。上記殺人以外で生き残った親族も時計でセットされた爆弾の衝撃でほぼ壊滅。爆発のみの事故で在った場合⇒爆弾を察知した絵羽は何とか皆で逃げようとしたが他の親族を助けられなかった。絵羽と一緒にいた縁寿のみ何とか助ける事ができた。上記の何れのパターンにおいても、両親が死ぬため、縁寿は心身への衝撃で当時の記憶を失ってしまうという事になるのでは。かなり無意味に長くなりすぎたせいか頭痛が・・・
2011.05.07
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昨日の緊急入院後お見舞行ったんだけど、改めて病状を目の当たりにしてゾッとしした。。。昨日は手元の大痣に驚いたが、今日見たのは同レベルの内出血が全身に沢山出来ていたorz典型的な血小板減少症の症状が出ていたのに何故に医者は気付かんかったんだろうと思えてならない。お医者さんも真剣に治療をしてくれているとは思うのだけど、あの状態をみると<もっと早期発見で治療ができたんじゃないかと思ってしまう。。。まだまだ修行が足りないです。。。とりあえず薬が効いているのか、血色がだいぶ良くなっていたので少しホッとしたです。
2011.05.03
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4月の上旬頃から親が吐き気、下痢などの不調で食事ができなくなっていたのだけど、先月末から血小板の極端な減少で徐々に皮下等で出血するようになり、あっという間に何もしてないのに、手に大痣が。先月の半ば頃までに数回病院にいって色々と体調がおかしいと言っていたが、その症状について動き出したのが月末。。。5/2に血液専門医にということで今日病院に行ったがこりゃ危険だと、緊急入院 (オィオィですよ・・・本当に)癌の手術をしているので、月に数回病院で精密な検査を行っていたのに、、、今日、担当医にあったけど医者が症状を軽く見ていたようでした。(こっちは余りにもオカシナ症状が出ているし危険な感じがすっごくしたので、もっと強く治療や検査をするようにと言った矢先にですよOrz)少なくても先月の段階で治療をしていれば、此処までの悪化をしなかったのではないかと思えてしまう。危うく手遅れになるところだけど、医者の判断のみに任せすぎるのは危険って事なのかな。今回の事は、異変を感じたら家族や患者が主張しなければ適切な治療が受けれない事があるよ~っていう教訓なのかもしれない。
2011.05.02
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