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今週は体調が最悪でした…水曜から腰に違和感があったのですが、週末に向けてのどが痛くなって医者に行くとインフルエンザに感染してしまった・・・インフルエンザに感染した時は高熱になりますが、3年前は40度近くなったのですが今回は予防接種を受けたのかとは言い切れませんが37度後半と幸いには熱は抑えられたのでまだ良かった方です。今週は寒かったのですが、悪寒なので単に寒いとは異なるので、もしかするとインフルエンザかも・・・という様な症状(体が痛く、悪寒)だったのでやっぱりという結末でした。どうやら検査するとA型でしたが、今年はA型が流行なのかな?現在は体調も良いので明日までには大丈夫だと思います。仕事も全く進んでないし、明日から帰宅後に大変になりそう(泣)さて今週はAJCと平安Sでしたが、予想しても的中できなかったので買わなくて良かった。AJCは☆アドマイヤメインだと思っていましたが、鞍上の田中勝騎手だったので逃げれるかがポイントだったので気になる要因のひとつだったので買わなくて良かった。人気馬の☆ドリームパスポートは今回も残念な結果になりましたが有馬記念6着といってもまだ良いとは思えなかったので危険だなって思っていましたけど。JPCから復帰しましたがG1・G1というローテーションから実績はあるのですが馬にとってはその過程が良くないのでしょう。本来ならばG1をスキップするくらいのローテーションだったなら負担が軽かったかもしれないのに。本賞金の兼ね合いもあるのでレースに出走する時に負担が多くなるのは分かりますが、もう少し様子を見たい。京都記念に向かうのか?それとも一度休養して金鯱賞あたりに復帰する方が良いのでは?と思う。天皇賞春はG1なので分かるのですがこのままだとレースを使い続けるのも良くないと思うし。平安Sは個人的には☆マコトスパルビエロだと思ってましたが馬体重が増えすぎでダメだと思ったのですが。。。競馬は難しい。このレースは結構前残りするので先行馬ならこの馬だと思っていました。人気馬は差し・追い込みの馬が多かったのでこの馬が良いかなって。☆クワイエットデイは条件戦時から期待していた馬ですが、OPではあまり馬券的に良い思いでが少ないので最近は良い印象がないです(泣)でも馬券を買わなかったので良い結果だと思っちゃったりしてます。そして困ったのが☆メイショウトウコン。鞍上のコメントでは『今日は惨敗するかと思った』くらい行きっぷりが良くなったみたい。『斤量』の関係もあるがそれでも2着に際どく追い込んだのは評価出来ます。しかし、その影響でかなり『疲れ』が残ってしまったと思う。次走はフェブラリーSに向かうとは思うが、JPD4着⇒東京大賞典3着⇒平安S2着とこの流れからフェブラリーS1着とは正直思えない。逆猪木バージョンか?4・3・2・1ダァーーーー昨年とタイムは良く似ていますし、上がりも最速で58キロの『斤量』で36秒台前半で走れるのはそうはいないし、この決めては東京でと思いたくなりそうです。さて今週ある川崎記念があるいみとても重要なレースになりそうな感じでがしています。今週はG3の重賞が3レースあります。いずれも古馬の重賞でどのレースも興味深いですしね。今週末は体調を戻し予想に集中出来る様にしないと。ただ、週末に会社の飲み会があるのが体調を崩す要因になる可能性も残っているのが難点です(泣)最近、迷惑書き込みが増えましたので楽天以外に制限を設けましたので、楽天以外の方は個人的にメールをいただけると嬉しいです。
2008年01月27日
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やっぱり惨敗でした。久々にリアルタイムでレースを見れたのは良かったですが・・・1着だった☆アドマイヤモナークは良かったですが・・・☆オースミグラスワンは予想した時点では晴れていたので入れましたが、TVを見ると雨が降っていたので消したので被害は1頭分だけ抑えれました。ワイドは抑えで買っても1・4着なら関係無いし、今年も酒井騎手にやられました・・・とりあえず嫌な予感したので1-2のワイド馬券は買ったのに・・・元々応援していた騎手だけに痛いしっぺ返しをくらったのかも(泣)まぁ、☆ダークメッセージは55キロならまだ大丈夫かと思ってましたけど、『斤量』的には大体合っていたのでまた出直します。
2008年01月20日
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アクセス集中してるって楽天からのコメント出て更新出来なかった・・・全然アクセス数高くないのに・・・気を取り直して予想です。馬体重がもうすぐ発表です。日経新春杯までの事はその1~その4まで書いたのでその事をまとめて予想してみます。とにかく今年最初の馬券と周りより遅れていますが今年はなるべくじっくりと行動したいと思いますので。3歳戦は主要重賞以外はパスで。前日発売ではないので人気がどの馬になるのか分かりませんが、さっき見ると☆アドマイヤジュピタが人気になっていますね。■日経新春杯昨年は三連複で1・2・4着と当たって欲しかった。今年はどうしようかと模索中。◎2.アドマイヤモナークローテーション的には前例が無い中1週ですがこの馬にしました。確かに脚の使い所が難しいですが、前走も最後方からのレースになって2着馬は外から追い込んだのと対照的に内から突っ込んで来たこの馬とは内容は2着馬の方が上ですが、距離を問題にしていた為に中々動く事が出来なかった。2走前も今回レースに出走する☆マキハタサイボーグと同じ様な感じだったのですが、その時も1着馬は外からマクリ気味に上がったのとは対照的に内からスルスルと前に位置取りをしていた。個人的な思いとしては近2走は距離が長いと思うので2400M前後は1番合っていると思います。実際に2200M~2500Mの成績をまとめると(5・3・2・7)と複勝率的には飛びぬけてはいませんが悪い数字でもない。この馬は6勝していますがその内の3勝は2400Mなので1番合っているのはこの距離だと思います。後は『距離短縮』時には好走しているかがポイントですが、3000M以上走った後は着順を下げていませんので『距離短縮』にはやや期待感がもてます。それと、『疲れ』が気になりますが、中1週で一杯追いしていますので『疲れ』はそれほどあるとは思えませんし、『対戦ストレス』も2走前は『休養明け』だったので薄いと思います。○1.アドマイヤジュピタ今回はアルゼンチン共和国杯からの出走になるので馬体重の増減がどれくらいになるかが気になりますね。斤量は3キロ増ですが慣れている『斤量』なのでそれ程気にはなりません。今回は逃げる馬がいないのでこの馬が先手を取るようなら苦しいかもしれないので前に馬を置いてレースをしたいですね。『斤量』が重いですが、このメンバーを見ると先行馬が少ないので楽にレースを出来そうです。アルゼンチン共和国杯との関連も良いので。△14.グロリアスウィークこの馬は当初評価するつもりはなかったのですが、四位騎手がこの馬に騎乗するので見直しました。すると近走を見るととてもじゃないが評価出来る内容でもなくて諦めようと思っていたのですが、前走のレースを見ることに。条件戦で4着と誉められる着順ではありませんが、『休養明け』で馬体重を増やしていました。すると先行していたのですが外を周る展開で、しかもHペースと辛い展開。しかし4着と好走していますが、1・2・3着馬は外から差し切った馬ばかりの中で先行馬で好走したのはこの馬が最上位でした。レースを見ると実況が『最終コーナー手前で置かれた』みたいな事を言っていましたがHペースの中で早めに上がっていった馬は直線で失速していました。あの時、動きたくてもいけなかったのかは分かりませんが結果的に動かなかったので最後まで脚を伸ばせたと思います。距離は2200M以上は未経験ですが重賞連対経験は2度ありますし、シンザン記念と弥生賞と『休養明け』前で遠い過去かもしれませんが人気にならないので面白いと思います。本音を言えば、この馬は先行脚質なので『内枠』が良かったのでは?と思っています。出来れば☆アドマイヤジュピタの前でレースをするのではなく、その後にいれば漁夫の利騎乗で好走するのではないかなぁ~っていう淡い期待です。出走馬も先行馬が少ないし、スタート後の直線が長いので位置取りも内に取り易いので内に潜らせたら期待しています。△オースミグラスワン当初は人気になってシメシメって思っていましたが前年度より『斤量』が軽くなるので消す訳にもいかなくなっていしまった。てっきり昨年よりも『斤量』が重いと思ってたら昨年は56.5キロだった(汗)昨年も鳴尾記念からのローテーションでしたが滑る馬場で上がりタイムは良かったのですが着順が17着と最悪でした。それでも期待して買い目にいれましたが『斤量』も重く前走のリズムが悪すぎました。個人的には条件戦時からこの馬には注目していました。しかし最近は惨敗ばかりで残念な結果でしたけど。展開に左右される中でSペース濃厚なメンバーで苦しい展開になりますが・・・買い目馬連2・1・14・6のBOXで
2008年01月20日
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さて枠順が発表して枠順を見ると自分が思っていた馬の枠順が良いとは思えなかった・・・しかし展開面でどうなるかは分かりませんが印は下げる必要が出ました。■1度あることは2度ある?3度目の正直とよく使う言葉ですが今回は1度ある事は2度ある?という事に注目してみた。よく見かけるのは、『この馬って昨年の同じレースでも好走していたな!』って、結構そういうケースってありますよね?実際に☆タップダンスシチーは金鯱賞を3連覇していたり、☆ビーマイナカヤマだって今年で無くなるガーネットSで2勝(2着1回)と常に人気になる馬や人気にならなかったりと色々ある中でそういう光景を見る事があります。予想する時に1つの考える中で、『同じコース・距離適性なので好走する可能性はある』という事だって十分可能性がある。例えば日経新春杯は京都2400Mですが、重賞でも京都大賞典や条件戦というレースがある中で競売新聞等の中でも京都2400M実績が載っている欄がありますしね。京都2400M経験がある今年出走するメンバーを見ると、左から(1・2・3・4着以下)☆アドマイヤモナーク (3・1・1・2)☆トウショウパワーズ (1・1・0・1)☆オースミグラスワン (1・0・0・1)☆トウカイワイルド (1・0・0・1)☆パープルファルコン (0・0・0・2)☆トウカイエリート (1・2・1・4)☆ダークメッセージ (0・0・2・2)☆マキハタサイボーグ (3・1・0・4)☆メトロシュタイン (0・1・0・0)と、好走経験がある馬は今回出走馬16頭中9頭になります。その中でも☆パールファルコンと☆ダークメッセージは連対経験がないので割引になるという考え。つまり残り7頭から選択すればOKという事になります。???????????????????ここで疑問が出てきた!!『とつお的』に『距離』と『コース適性』を重視するのは当然だと思うのですが昨年馬券はハズレましたが1・2・着馬は評価していました。昨年の1・2・3着馬って、そう☆トウカイワイルド☆トウカイエリート☆ダークメッセージの3頭ですが、この馬のコース実績に注目すると必ずしも良いとは思えません。昨年の1・2・3着の実績を外して見てみると☆トウカイワイルド (0・0・0・1)☆トウカイエリート (1・1・2・4)☆ダークメッセージ (0・0・1・2)と、お世辞にも何でも買いとはならなくなる。さて今回は実は、『昨年の好走馬を積極的に狙え!』って言う事ではありません。長々と余計馬事を書きましたが、『距離』と『コース適性』を評価する方法を評価しつつもレースの考えとして思ったので書きたいと思います。確かにいくら考えても結果が出ないかもしれないと弱音を言いつつも08年はこの事を重要視してみたいです。さて、ここからなんですが『昨年好走馬を狙え!』という事の反対として考えれる事となると、『複数年出走馬は注意が必要?』となります。実際に07年の☆トウカイワイルドなんて日経新春杯を1着になったので実績的には格好がついたのですが無かったら1度の4着以下があるって事になるし、☆トウカイエリートだって1勝はしているが連対率で換算すると良いとはいえなくなります。つまり、07年の1・2・3着馬を見ると京都2400M実績は良くなかったと言えます。では00年から07年までの日経新春杯に2度以上出走した馬を見てみましょう。分かり難いかもしれませんが左から馬名・最初の出走年・着順・2度目以降の出走着順です。☆マーベラスタイマー 00年1着⇒01年8着☆ユーセイトップラン 00年13着⇒01年6着☆ブリリアンロード 00年8着⇒02年10着 ☆スエヒロコマンダー 00年4着⇒03年11着☆ファイトコマンダー 03年8着⇒04年13着☆マーブルチーフ 04年2着⇒05年2着⇒06年4着☆ストラタジェム 05年3着⇒06年5着☆アドマイヤフジ 06年1着⇒07年6着☆オースミグラスワン 07年8着⇒??☆トウカイワイルド 07年1着⇒??☆トウカイエリート 07年2着⇒??☆ダークメッセージ 07年3着⇒??☆マキハタサイボーグ 07年5着⇒??と、複数年出走馬は計8頭ですが、この中で3着以内に好走した馬は4頭なので50%になります。08年の出走馬中5頭が連続で出走するのでこの現象がポイントになると思います。見てみれば分かるとは思いますが、☆ユーセイトップラン以外は2度目以降では着順を落としている事が分かります。☆ユーセイトップランは最初に出走した時の着順は13着と14頭中13着なのでそれ以上となるといないでしょうし、01年は11頭立てなので00年よりも悪くなる訳がないですけど(笑)最初に書きましたが『重賞は前年度好走馬を狙え』となると8頭中1頭の☆マーブルチーフしかいなくなります。ではどーして好走出来なかったのだろう?という事になります。☆マーブルチーフは2着だったのに好走出来て、1着だった☆マーベラスタイマーは1着馬にも関わらず8着と惨敗。明らかに不思議な現象ですね。そこで頭が悪い私ですが何気なく過去の好走馬を見ると『??』って思った訳です。それは、『斤量』です。日経新春杯はハンデ戦なので『斤量』は年度によって違います。つまり連対馬って本賞金が加算されるので良くて前年度と『同斤量』ですが、ほとんどの場合は斤量増になる場合が多い。実際にこの8頭の複数年の斤量を見るためにもう一度一覧表を見ると、☆マーベラスタイマー 00年1着 55キロ⇒01年8着 57.5キロ ☆ユーセイトップラン 00年13着 56キロ⇒01年6着 56キロ☆ブリリアンロード 00年8着 57キロ⇒02年10着 56.5キロ☆スエヒロコマンダー 00年4着 57キロ⇒03年11着 57.5キロ☆ファイトコマンダー 03年8着 55キロ⇒04年13着 54キロ☆マーブルチーフ 04年2着 54キロ⇒05年2着 54キロ⇒06年4着 55キロ☆ストラタジェム 05年3着 53キロ⇒06年5着 54キロ☆アドマイヤフジ 06年1着 55キロ⇒07年6着 57.5キロと、全馬が翌年に出走時には斤量が増えているとはいきませんが、好走馬は4着馬でも日経新春杯以降のレースによってですが斤量が重くなっています。そして着順も落としています。しかし☆マーブルチーフが2年連続2着と好走していますが、『斤量』は前年度と同じ『斤量』だったのは偶然かもしれませんがそうだと思いました。3年目は『斤量』が1キロ増だったのが直接的な影響じゃないかもしれませんが4着と私の馬券も涙を飲んだのを思い出しました(汗)実はですが、☆マーベラスタイマーは2度の出走になっていますが99年には4着と好走していました。しかも『斤量』は53キロと翌年は55キロと2キロ増で今回の条件には当て嵌まっていません。なので100%とは言い切れませんが『斤量』に注目したいと思います。言い訳ですけど、99年は☆メジロブライトが59.5キロで勝ちましたがこの馬はSペースで3着馬までは前にいた馬で差し切れなかったのもあります(汗)そして08年出走馬を『斤量』を合わせると、左から馬名・年度・着順・斤量・08年の斤量☆トウカイワイルド 07年1着 54キロ⇒56キロ☆トウカイエリート 07年2着 54キロ⇒56キロ☆ダークメッセージ 07年3着 50キロ⇒55キロ☆マキハタサイボーグ 07年5着 52キロ⇒56キロ☆オースミグラスワン 07年8着 56.5キロ⇒56キロと、☆オースミグラスワンは0.5キロ減ですがそれ以外は2キロ~5キロ増になっています。つまり昨年出走した馬は上位4頭は危険なんじゃないかな?って思いました。この事を予想に含んで考えたいと思います。今から仕上げます。
2008年01月20日
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さて明日は個人的に好きなレースの日経新春杯。予想して的中出来れば嬉しいに決まっているが久しぶりに自分の中での思いが強くなったのは嬉しい傾向です。昨年から新年にかけて仕事が忙しいのもあって、今の段階ではに2・3ヶ月は予想出来る時間が作れそうな気配だが、今週が最大局面。まだ結果待ちなので週末はドキドキしながらという感じ。ドキドキは日経新春杯でも同じ事。個人的に狙いたい馬がいるんですが、枠順次第だと思っていますが・・・さて更新時間を待つとしよう!
2008年01月19日
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さて出走メンバーが確定しましたね。これおで少しは予想するのも範囲が絞れてきますね。今回のテーマは日経新春杯とアルゼンチン共和国杯についてです。あくまでも『とつお的』なのでご了承下さい。■アルゼンチン共和国杯と日経新春杯このレースは同じハンデ戦のG2で距離も2500Mと2400Mと良く似ている関係です。以前からこのレースの好走馬が日経新春杯と関連性があるんじゃないかな?と思いつつもそのままにしていたので少し調べてみました。今回も00年からという事にして、各馬がアルゼンチン共和国を二ヶ月前に使って日経新春杯との間に数戦使っても可とします。(左から年度・アルゼンチン共和国の着順・日経新春杯の着順です)00年 マーベラスタイマー 1着 1着00年 ロングシコウテイ 13着 10着01年 ユーセイトップラン 4着 6着 02年 トウカイオーザ 1着 4着03年※コイントス 2着 2着05年 マーブルチーフ 5着 2着06年 マーブルチーフ 2着 4着※は東京開催ではなくて中山開催。そして08年は…08年 アドマイヤジュピタ 1着 ??08年 ダークメッセージ 12着 ??08年 マキハタサイボーグ 9着 ??と、なっています。08年を除いての頭数は7頭とサンプル的には少ない頭数かもしれませんが内訳してみます。(左から1・2・3・4着以下)アルゼンチン共和国杯 (2・2・0・3)日経新春杯 (1・2・0・4)と、実際にアルゼンチン共和国杯との着順は日経新春杯と比較するとアルゼンチン共和国杯の方が良いのですが、成績的にはあまり変化はなくて、つまり似ているという事になりと思います。そしてこのレース共に好走していたのは00年☆マーベラスタイマーと03年☆コイントスだけになります。しかし、☆コイントスの場合は東京コース改修中だったので中山2500Mで行なわれていた。前回の『とつお的ローテーション編』でも書きましたが日経新春杯の前走で有馬記念から参戦してくる馬の成績を書きましたよね?有馬記念から日経新春杯に向かった馬の成績は、【0・0・1・2】と、頭数は少ないですが03年☆コイントス以外は6着以下に負けた馬ばかり。この3頭は、☆コイントス☆ステイゴールド☆ホットシークレットなんですが、この3頭は東京2500Mで好走経験があった馬です。☆コイントスは03年アルゼンチン共和国杯は中山コースでしたが、日経新春杯を2着後の05年アルゼンチン共和国杯で3着。☆ステイゴールドと☆ホットシークレットの2頭は目黒記念で1着になった経験があります。ただ、コース・距離は同じなので開催時期が異なりますが参考程度にはなると思います。なのでアルゼンチン共和国杯というよりも、もしかすると目黒記念好走馬の方が合っているのかも?話は有馬記念ではなくて、アルゼンチン共和国杯に戻しますと、確かに4着馬も数頭いるので好走する可能性が十分にありますね。ただ先ほども書きましたが今回このレースから出走してくるのは、☆アドマイヤジュピタ☆マキハタサイボーグ☆ダークメッセージこの3頭は人気になると思うので扱いがポイントになるのは間違い無いですね!!では
2008年01月18日
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さて今日は木曜日なので出走メンバーが確定します。登録馬からどの馬が出走するのか楽しみです。昨年も書きましたがこのレースは四位騎手ととても相性が良いです。昨年の内容を修正して見てみましょう。まずは過去10年(98年~07年)の四位騎手騎乗の馬の成績を見てみましょ98年 出走なし99年※ エモシオン 2着00年 ニシノダイオー 9着01年 シルヴァコクピット 11着02年 トップコマンダー 1着03年※ バンブーユベントス 1着04年 シルクフェイマス 1着05年 出走なし06年 出走なし07年 オースミグラスワン 8着過去10年の出走時の成績をまとめると、左から1・2・3・4着以下で表します。【3・1・0・3】と、複勝率は57%と半分くらいと特に良かった数字では無いかもしれませんが、3勝している事は評価して良いと思います。ちなみに※マークなんですが日経新春杯で騎乗した馬が乗り変わりだった事を表しています。それに近年の2年は四位騎手が出ていませんが一応3年連続で1着になっています。人気の方も☆シルクフェイマスは1番人気でしたが☆バンブーユベントスと☆トップコマンダーは共に4番人気と人気馬だけに騎乗しているからとは言い難いです。4着以下に惨敗した馬の中でも☆ニシノダイオーは9歳馬と好走を期待するには苦しい状況でもありました。07年は☆オースミグラスワンで出走しましたが流石にあの状態では◎評価馬とは出来ませんでしたが相手にはしたくらいでとりあえずはマークしましたけど。じっさいに『内枠』で好走が多いのですが先行した時もあるし、追い込んだ時もあります。『とつお的』に思ったことなんですが、『斤量』に注目したいです。もう一度過去10年の四位騎手騎乗馬を見ながらあわせると、98年 出走なし99年※ エモシオン 2着 55キロ00年 ニシノダイオー 9着 52キロ01年 シルヴァコクピット 11着 56キロ02年 トップコマンダー 1着 55キロ03年※ バンブーユベントス 1着 54キロ04年 シルクフェイマス 1着 55キロ05年 出走なし 06年 出走なし07年 オースミグラスワン 8着 56.5キロと、☆ニシノダイオーは高齢馬なのでと前置きしつつですけど(笑)、『斤量』が55キロ以下の時にしか好走していない。☆エモシオンの『斤量』は菊花賞3着、皐月賞4着、OP1着とOPクラスでの好走は多いですが本賞金には加算されなく思った以上の『斤量』にはならなかった。☆バンブーユベントスもG3で2着が2度だったのも『斤量』を抑えられた。08年は騎乗予定馬がいないような気もしますが、有力馬の騎乗が無いだけにテン乗りでも十分55キロ以下になる可能性がある。テン乗りでも2勝しているだけに重賞で好走歴があるなら期待できそうです。後は日経新春杯に騎乗馬がまわってくるのか?が問題ですが(笑)冒頭でも書きましたが今日出走馬が決まります。冬場なので枠順は土曜日に決まりますがそれまでにもっと頑張らないと。では
2008年01月17日
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さて今週は日・月と連休だったので少しづつ今週末の日経新春杯の事を考えていました。今年最初の馬券を的中出来るように無駄な抵抗かもしれませんが頑張ろうと思いました。月曜日に週間ブックを購入してどの馬が出走する方向なのか知りたかったのもありました。あくまでも『とつお的』なので批判はあるかとは思いますが宜しくお願いします。■最初にこのレースはレース時期が異なりますので、以前は4週目という事もあるので少しは関連性があるかもしれませんが、第3週になった00年から見ていきたいと思います。まずは00~07年の過去の連対馬の前走別に見ていきます。(左から年度・1着馬の前走・2着馬の前走の各着順です)00年 ステイヤーズS 8着 OP(阪神芝2000M) 11着01年 有馬記念 7着 ステイヤーズS 3着02年 1600万下(芝2200M) 1着 有馬記念 13着03年 中日新聞杯 2着 有馬記念 3着04年 1600万下(芝2400M) 1着 鳴尾記念 11着05年 鳴尾記念 1着 鳴尾記念 8着 06年 1600万下(芝2200M) 1着 1600万下(芝2000M) 4着07年 1600万下(芝2200M) 2着 1600万下(芝2400M) 1着と、ローテーション別に分類すると、※有馬記念 3頭※鳴尾記念 3頭 現在はコース・距離は異なる※1600万下(2200M) 3頭※1600万下(2400M) 2頭※ステイヤーズS 2頭※1600万下(芝2000M) 2頭※中日新聞杯 1頭と、前走別に分類しただけでも7パターンのローテーションがある。クラス別になると、※有馬記念 3頭※鳴尾記念 3頭 現在はコース・距離は異なる※ステイヤーズS 3頭※中日新聞杯 1頭※1600万下 6頭と、1600万下から連対した馬が1番多くなるのが特徴です。それにローテーション的にも好走別が絞られてきますが、1600万下なので距離は先程見ましたが3距離に分かれます。これだけ1600万下の好走が多い一つの理由としてはハンデ戦なので斤量が挙げられます。そこで連対馬7頭の斤量を見ると、☆トップコマンダー 57キロ⇒55キロ☆シルクフェイマス 57キロ⇒55キロ☆アドマイヤフジ 57.5キロ⇒55キロ☆スウィフトカレント 57キロ⇒54キロ☆トウカイワイルド 57キロ⇒54キロ☆トウカイエリート 57キロ⇒54キロと、1600万下から連対した馬が1番多くなるのが特徴です。条件戦なので斤量は軽くなりますが、連対馬6頭に共通する点としては前走は57キロ以上背負って日経新春杯では2キロ軽くなっていますね。なので前走よりあまり斤量が軽くならないとハンデを活かす事が出来ないという事になるかもしれませんね。次に前走の着順別に分類すると、(左から1・2・3・4着以下)連対馬過去8年計16頭中【5・2・2・7】と、前走連対馬は16頭中7頭と半数もいかなくて、3着以内と限定すれば何とか50%超える程度。しかしこう見ると、最近では1着馬には前走連対馬が続いているので傾向が変わってきている印象もありますね。これだけローテーション別に好走馬がチラつき、又、前走着順別に分類しても傾向がハッキリしないのはやはり何かポイントがありそうですね。それなら前走距離別に分類してみましょう。日経新春杯は距離が2400Mなので【2200M以下・2400M・2500M以上】の3パターンに分けます。連対馬16頭なので、≪2200M以下≫ 9頭 ≪2400M≫ 2頭≪2500M以上≫ 5頭と、少しは傾向に差が出てきましたね。確かに前走2400Mというレースは条件的に難しいのでこの距離が多いとは正直思いませんが、前走より『距離延長』の馬の好走が目立っています。そして前走から『距離延長』の9頭を見ると偶然なのかある事に気がつきます。【前走から『距離延長』で連対馬は1着、前走で4着以下に負けた馬が『距離延長』で巻き返して2着になっている】と、たまたまかもしれませんが巻き返した馬が1着にならず、2着になっているケースが目立ちます。実際にこの条件が100%ではないと思いますが、このレースは2着馬に人気薄が突っ込んでくる傾向のあるレースなんですよね。しかも大体の2着馬が『距離延長』での巻き返しで、そういう馬は前走より人気を落とす傾向がありますしね。他には前走が条件戦の馬の好走が目立ちます。成績をまとめると、1着馬が4頭で2着馬が2頭。連対馬の頭数からでも本来重賞などのOPからの好走馬が多いのは仕方が無いと思う中で条件戦からの出走の馬が6頭と明らかに多い傾向。やはり冬場って勢いがある馬の方が良いという1つの定義付けになるかもしれません。確かに1・2着馬が条件戦という年度は06年・07年と連続して目立ってはいますが、なのでそのまま条件戦と飛びつくのは良くないですしね。しかし条件戦からのローテーションの方が『鮮度』もあるので人気になりにくいのでレースもし易いですね。次に過去10年(00年~07年)の日経新春杯連対馬(1・2着馬)の前走の着順をまとめてみますが今回は1着馬の前走着順と2着馬の前走着順別に見ていきましょう。(左から1・2・3・4着以下)、※1着馬 【4・2・0・2】※2着馬 【1・0・2・5】と、単に連対馬を前走着順別に分類すると【5・2・2・7】となり50%の割合で2着以内と3着以下になって分からなくなりますが明らかに傾向がハッキリします。1着馬は前走連対馬が6頭いますので前走連対馬と言っても良いのですが、前走4着以下に負けていた馬のレースを見ると、有馬記念とステイヤーズSで負けた馬でした。それに何と言っても有馬記念なんでレースのレベルが高すぎるので実際に有馬記念で勝ち負けになる馬が休養しないで日経新春杯に使うローテーションを取るのかって考えると変な話です。共に重賞からの巻き返しもありますが有馬記念から巻き返した馬は2着馬も3頭いますので有馬記念から出走する馬は、G1の激しいレースを経験した事で今回有利になるのかもしれませんね。実際には03年☆コイントスただ1頭だけが有馬記念で掲示板に載った馬で、しかも3着と好走している馬が出走していますが、☆スペシャルウィークや☆ディープインパクト等の馬がハンデ戦に出走すると『斤量』が重すぎてしまうので現実的には出走しないでしょうね。この☆コイントスは重賞勝ちは無いものの2着は日経新春杯まで2度あり、本賞金が加算されない3着が4度ある馬でさえ『斤量』が57.5キロと斤量的にも負担があるだけに有馬記念好走馬の出走は中々難しいと思います。2着馬から巻き返した馬の重賞連対・OP1着馬の経験を調べると、1年以内に限定して好走していました。好走馬は10頭中8頭が該当していて、残り2頭は重賞連対経験がありませんでした。しかし、この2頭はあの連続好走した☆メイショウドトウと☆スウィフトカレントですが後のG1好走馬というのが興味深いですが、この2頭の前走は4着以下にはなっていますが2・3走前は共好走していて、☆メイショウドトウは2~4走前まで連続連対ですし、☆スウィフトカレントは2~5走前まで連続連対していましたので前走を負けた事で人気も落ちて良かったという要因もありますね。■最近の変更点一概にと前置きしますが08年の日経新春杯になってからローテーション的には限られてきたと思います。仮に有馬記念からだと中2週となるのでまだ良いですが、中山・京都金杯からになると開催年度によっては連闘になります。つまり、07年までの傾向としては前走は12月以前の方が良くて好走例がありませんね。なので中山・京都金杯で好走した馬が中1週のローテーションを取るとも思えないですし、惨敗したうまの出走が主になります。出来るならば惨敗した馬が巻き返しに期待したいですし、人気薄ならと思います。しかし00年から07年までで中山・京都金杯に出走した馬は計5頭ですが、最高順位で9着と2走前も散々で狙うならば2走前に好走している馬なら巻き返せる可能性があると思いますが、扱いが難しいですが…そして少し変更点があるのが06年からの鳴尾記念と08年の万葉S。05年までは旧阪神コースの2000Mでしたが、06年からはコースが変更になり距離も2000M⇒1800Mに変更になっています。それと08年の万葉Sは例年までだとこのレースは日経新春杯の前週にありましたので距離が3000Mなので連闘で参戦してくる馬はいないのですが、08年は1月の1週目に開催していましたので、中1週と間隔は狭いものの出走する事は可能になりました。実際に出走するかは分かりませんが、登録段階での話になってしまいますが1・2・3着馬も含めて登録は6頭(ただし1頭は出走回避も含めて)。08年はこの万葉S組の扱いがポイントになりそうな印象を持っています。
2008年01月14日
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今日はレース時間中は車内にいましたので携帯でレース観戦。すると、電波の具合なのか携帯が悪いのか分かりませんが、ガーネットSは全く見る事ができませんでした・・・時間をおいてシンザン記念もスタート前から見れましたが、坂を上がる付近から見れなくなってゴール時は何が勝ったのかも分からなくて大変でした。レース後に写ったのを見ると赤い帽子だったので☆ドリームシグナルだと分かったのですが、後はアナウンサーの声だけが頼りだったのですが、2着には☆ドリームガードナーか?という声が聞こえたのでとりあえずは良かった。でも馬券買っていないけど(汗)その後に着順を携帯でチェックするとガーネットSでは☆トウショウギアが最下位に。故障発生か?と思ったのですが、レースを見ていないので分かりません。☆トウショウギア 16着☆ドリームガードナー 2着 230円と、馬券を買っていたなら回収率115%となりますけど。シンザン記念も別に☆ドリームシグナルを消しとは思っていなくて、このレースは人気馬の好走(1番人気)が目立っていたので馬券を買っていたらなら的中していたと思います。でも買わなかったから好走したとも思えますが(汗)さて来週は今年最初の馬券を買う日経新春杯。JRAの競馬が初めって皆さんがテンション高い中での挑戦。私だけ妙にテンションが上がっています(笑)今年初になるので。登録メンバーも発表しましたし、明日は久しぶりに週間ブックを購入して週末に備えたい。久々って言っても有馬記念の時も買いましたけどね。明日から『とつお的~日経新春杯ローテーション編』などを更新したいと思います。とりあえずはまとめてあるので。ほとんどの人が金杯でテンションが上がっている中で送れてテンションが上がっているとつおです。仮想馬券は回収率的には悪くない2週間だったので来週につながれば嬉しいです。
2008年01月13日
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今日の重賞はガーネットSとシンザン記念。2歳戦はG1までは買わないスタンスなので狙いはガーネットSになる。しかし、今年の最初に馬券を買うのは次週の日経新春杯と決めたので今日は買わない。買いたいと思うなら決めた事を取り消して買うんですが、競馬新聞も手元に置かなかったし、メンバーを見てもとても簡単なレースになるとは正直思えないからです。それにしても難解なメンバーでハンデ戦となるので大荒れしても不思議ではないです。このレースは毎年荒れている印象です。仮に買うならと前置きしてみると、気になったのは、☆トウショウギアです。『斤量』が重いので『内枠』だと揉まれるので外枠は良いと思います。鞍上はこのレースで相性も良い田中勝騎手。最近は控えての好走も多いので以前よりは勢いと言うか無くなってきたのは分かるが、『斤量』が重いレースでの好走は評価出来ると思います。一方のシンザン記念なんですが、人気になりそうなのは朝日杯Fで4着だった☆ドリームシグナルだろうが、朝日杯Fは『内枠』の馬の好走が目立っていたので人気馬の好走が多いシンザン記念ですが、期待しているのはもう1頭のドリームの方。そう、☆ドリームガードナー。この馬は前走は中1週と強行ローテーションだったのでもしかすると?って思ったら馬体重が+10キロと輸送を考えてもかなり太い状況で、前走の『疲れ』があって調教を巧く出来なかった可能性が高い。それに『外枠』不利だったレースで不完全燃焼にしか思えなかった。幸いに1200Mで先行で勝利しているのでスピードはありそうで、1600Mでも好走しているので悪くは無い。そして鞍上は安藤勝騎手となると、好走期待という思惑も想像してしまう。今日は☆トウショウギアと☆ドリームガードナーの2頭に期待して見たいです。
2008年01月13日
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そう言えば日記に書いていなかったのですが、今年の初詣でのおみくじが4年ぶりに大吉でした。もう出ないと思ってたらいざ出ると嬉しかったです(笑)今年は良い事がありそうな感じ。だからその為にも頑張る事がこれからにつながるのかもしれません。さて話は競馬の方に戻しますが。今の時期についてなんですが、私的にはシーズンを分けると以下の様になります。1~2月3~4月5~6月7~8月9~12月と、思います。このでG1が無い時期というのは7~8月だけなんですが、1~2月はダートG1はあるも芝のG1ってありませんので芝だけに向けるとこの2期があります。この2期はG1レースが無いので休養というか放牧している馬がいますが、G1級の馬が多いと思います。現在は1月なんですが今の時期が苦手というか年末の追い込みの反動で気分が乗りにくいって思っている方は中にはいると思います。しかし私的には1番難解な時期というのは7~8月だと思っています。この時期は暑さもあるので馬体重の増減が予想し難いのもありますし。その影響で狙い馬が見つけ難いと思うからです。反対に1~2月は馬体重の増減は暑い時期と比べても少ないと思っています。ただ問題なのはこの時期はハンデ戦が多いので手が付け難い印象があると思います。3歳馬のレースはハンデ戦は少ないですが、古馬に注目すると、中山金杯京都金杯ガーネットS日経新春杯シルクロードSダイヤモンドSと、ハンデ戦が多いのが特徴ですね。このハンデ戦をどーするのかが問題でしょうが・・・
2008年01月08日
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さっきまで昼寝していました(笑)なので金杯は日記で買わないといっても強制的に買えなかった?けれど、初めから買わないつもりだったので関係無いですけど・・・今日は複勝予想だったのですが、■万葉S ☆トウショウパワーズ 4着■中山金杯 ☆メイショウレガーロ 3着 790円■京都金杯 ☆キンシャサノキセキ 8着と、3戦1勝と回収率的には263%と数字的には出来すぎた感じです。しかし結局は馬券を買っていないのでどれだけ数字が良かろうが0円ですけど・・・やっぱり1着は当たらないタイプですね。中途半端な着順という感じ。この3レースには☆アドマイヤ~の馬が3着以内に好走していました。多分、馬券を買ってたら意地なっている訳ではありませんが、惨敗モードでしょう。安藤勝騎手は騎乗数が武豊騎手や岩田騎手と違って成績が安定というか好走を積み重ねているのは昨年と同じ様な感じ。今年も出走するなら勝ち負けに拘る感じですね。さてさて、今年の金杯はJRAプレミアムとお年玉企画で配当金がUPとの事。でもでも的中者だけが得る権利なので的中したいですね。個人的には有馬記念は的中前提ですが嬉しいですが、まだまだだけど(笑)JRAも始まりましたし、いよいよ回りが本格的に今年に向かって走り出しました。自分もボォーっとしていると出遅れますが、ボーっとしている事は良いんですけど(笑)さてさて、仕事も始まります。気持ちも少しづつ戻さないと。今日はお年玉を貰った?というか奪ったって言った方が良いのか?分かりませんが、おめでとうございます。残念だった人は次回にもらえるでしょう。競馬は明日もありますしね。
2008年01月05日
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遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。昨年は後半から仕事で予想が中途半端になりました(泣)日記を書き込んだり書き込まなかったりと忙しいと言い訳になりますが、器用なタイプではないので。今年はっていうと昨年とあまり変わらない状況ではありますが、4月くらいまでは少しは余裕があるのでは?と思ってはいますが・・・今年初の日記で金杯予想をして幸先の良いスタートといきたいのですが、金杯は当たったイメージがないので金杯と言えども回避したいと思います。今年の目標は予想出来る時に一生懸命にするスタンスで今年一年スタートしたいと思います。だから予想しない時には無理に馬券を買わなかったり、サラリと見る(軽めに予想までいかないくらいの考え)という感じです。そこで今年最初の予想としては日経新春杯からスタートしたいと思っています。今回の連休中で仕事を昨年末まで終らせたかったのですが、終ったのが元旦夜でした。年明け早々、1日に向けて宿題を少しでも早く終らせたかったのですが、予定通りにはやっぱりいかなくて計画性に欠けています(泣)その後から日経新春杯のレースを自分なりに分析というわけではありませんが仕上げています。そしてフェブラリーSの『とつお的ローテーション編』を仕上げていました。確かにフェブラリーSは2月なのでまだまだですがその時に時間がなかったらと思って今から少しまとめて修正という形を取ってみました。これで結果が出るとは思いませんが、自分なりに向き合ってみようと思います。さて今日は馬券は買いませんが、注目馬を挙げてみて競馬感だけでも取り戻そうと。■万葉S☆トウショウパワーズ前走で距離が短くて着順を落としているので魅力。京都コースも良い感じなので。■京都金杯ここは☆アドマイヤオーラは不安視しています。この兄弟も京都⇒阪神での好走も多いので阪神開催で巻き返しに期待で危険っぽい??☆キンシャさのキセキマイル適性はこの馬が上位■中山金杯このレースは☆アドマイヤフジが人気になりそうですが、『とつお的』では危険な人気馬。そこで、☆メイショウレガーロ中山なら期待したいという願望だけで、ハンデが重い馬が多いので馬券的にはあまり買いたく無いというか的中するイメージが全く浮かびません(汗)今日はこの3頭の複勝(馬券はしつこいですが買いませんが・・・)で。■最後に今日は皆さんがJRAからお年玉を奪えるように願っています。新年最初ってやっぱりすがすがしいですね。今年はもっと競馬関係の友人を増やしてみたいです。中々私の様な者ですが、新しい良き仲間になっていただける人を探したいです。『一歩前に』これを今年の目標にしたいと思います。では
2008年01月05日
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