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Touranにリジカラを装着しました。適合がないのでメーカーさんに問合わせをしてみると、GOLF5などと同じであれば装着可能とのことで、これは試しにと行ってきました、名門spoonさんのショップType-one。リジカラはセカンドカーのMINI Clubmanに装着したところ、サスを交換したかのように乗り味がマイルドにかつ高剛性なハンドリングに激変!したので、こいつは絶対Touranにも付けたいという勇みでございました。結果、フロントはGOLF5と同じもので適合OK。リアはGOLF5と違ってサブフレームとボディの間にスペーサーのようなものが噛まされており、GOLF5とは違ったタイプのものでマッチングOK。穴に対して偏心してボルトが付いていたようです。リジカラを挿入。さてさて試乗。ニヤリ。サスはよーくストロークするように滑らかになりました。段差の衝撃がマイルドです。そしてしっかり感があります。首都高速を走らせると継ぎ目をゴトン・ゴトンがトスン・トスンと角丸くショックをいなしてくれます。なんだか不思議感いっぱいのリジカラですが、効きます。変わります。不思議です。さて持病のステアリングセンターがズレる件は、再発するか否かこれはしばらく乗ってみなければ。。近日、TOURAN用として正式にリリースされるようですので、Touranオーナーの方はお楽しみに~、おすすめいたします。
2011.04.28
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久しぶりの更新です。アクセス数はずっと上がってるので見てもらってる方がいるのかと思うと、久しぶりでも更新しないとね(^_^;ということで、巷で評判の「リジカラ」ネタ。最近MINI Clubmanなんて軟派な車を中古で仕入れて遊んでたのですが、そいつにリジカラを付けたところ、これが凄い!サスが滑らかに動くは、ハンドリングは良くなるはで、久ぶりに感動。こいつはトゥーランにもと、、思って調べたら適合なし・・GOLF5には対応しているものがあるので、これはいけるのでは?とメーカー系のショップさんであるType-Oneさんに相談。来週、Myトゥーランで適合をとってみることになりました。さて、さて楽しみ。これでサブフレームのガタツキがなくなって、ステアリングセンターずれの持病やなんやら一気にふっとぶ予感!?
2011.04.23
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トゥーランがマイナーチェンジしたかのような作りの新型シャランが発表されました。いいですねぇ~。トゥーランはどうなるんでしょうか?TDIディーゼルが導入されるとうれしいですね。ともかく日本に導入されることを願ってやみません。出たら次はこいつにします。
2010.03.07
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夏休みに2300km程爆走したのもあって、ちょっとヘタレ気味になったオイルを交換。FUCHS cfe 5-30w SL写真をとれなかったけど、最初からかなり黒いオイル。その性能と持ちの良さは、知る人ぞ知るオイルらしい。bitteさんであったので、早速交換してもらう!・・・エンジンの振動がかなりマイルドになった。マイルドなのにレスポンスもいい!高速走るとトルクアップしているのがよくわかる。これはかなりお気に入りのオイルになるかも。51800km
2009.09.11
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パナのカーナビにオービス情報の最新をセットこれで帰省ドライブも安心!データはこちらからダウンロードいたしました。オービス Guide(オービス・ガイド)貴重な情報の整理、無償提供に感謝し利用させていただきますm(__)m
2009.07.30
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先日アライメントをとってから直進性もステアリングセンターもバッチリだったんだけど、ある日突然にステアリングセンターが、ほんの少し右にずれていた。iPhoneの水平器で傾きを計ると約1度。オーナーでしか気づかない程度のズレである。今頃確信したのだが、新車時からどうもこの車ステアリングセンターが時々ずれて、そして時にもとに戻るようだ。ズレた時のステアリングのフィールは悪い。直進時のステアリングの座りがどっしりとしない。左右に微舵角したときのフィールが僅かだけど明らかに違う。bitteさんでリフトアップしてみたが、ブッシュ類をはじめトゥーやキャスター他が変化する要因はない。ダンパーをFSDに変更しアッパーマウントも新品にしているが、新車時からなのでその辺りの疑いは逆にクリア。フロントのサブフレームの増し締めまでしてみたが、その後も問題は発生し原因不明。あとはギアボックスが一番疑わしい。電動パワーステアリングは、ステアリングセンターの位置をデータとして保持している。BMWはバッテリーリセットが掛かったら、ステアリングセンターを合わせて専用のDIS端末で設定しなければならないが、VWにはこのような設定はないらしい。ディーラに聞くと、ステアリングを左右同じ角度に切れるように、ステアリングセンターを出すだけです。とのこと。これは電動パワステに限らずの基本的な話だけど、それだけでデータとしてステアリングセンターを認識するのか?--これは不明との回答。ステアリングセンターをデータとして保持する必要は、パワステのアシスト量や、ESPなどのコントロールに舵角情報は必要なため。気になるのは、VWの電動パワステの仕様に、直進性を高める補正や横風からの補正やなにやらあるらしい(思い出すとカタログにもそのような節があった)。このあたりが関係するのか??電動パワステのユニットか、ギアボックスあたりの不具合を抱えているのかもしれないが、どうも仕様的にも問題があるような・・また情報を得ながら追いかけてみるとするか・・
2009.05.04
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DENSO VK20(イリジウムタフ)を少し前から使いだしたものの、なんか燃焼が弱い感じというかエンジンから聞こえるアイドル音が静かで、よわよわしい。。BOSCHの4極プラチナプラグが前から気になっていて手に入ったので交換してみた。VK20を取り外して、びっくり。真黒・・・これじゃ燃えてない・・・エアクリとかエアフローのトラブルを疑ってみるも特に問題はなさそう。とりあえず新しいBOSCHに交換してみた。すると、(昔はこうだったという)力強いエンジン音に変わった!走ると低速のトルクが感じるほど、低速から高速までスムーズに良い音でエンジンが回る。うーん、VK20はでは熱価の相性が悪いのか??しかし、あのくすぶり方は気になるところ。しかし直噴エンジンはスワールの関係か?やはり純正と同じ4極のプラグがいいかも。BOSCH PLATINUM+4 4417OD:47300km
2009.04.18
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海外には、こんな風にセットしてる輩もいるみたい。。実用できるんかい?試してみるか・・
2009.04.16
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最近はもっぱら後ろ2座席モードで使用中。センターの微妙なスキマに合うコンソールはないものかとずっと思ってたところ近所のコーナンで見つけちゃいました。シーエー産商 A-167 グランドコンソール W130 (購入価格 5,980円)コレがまさにぴったり!本体サイズはW130×D530×H350mm ということで幅が少し足りないかな?と思いましたが、実際の商品は少し大き目(ラッキー)、幅が実測145mm※くらいのトゥーランのスキマですが、こいつが専用品のようにぴったり。吸いつくように(笑)、そのスキマにインストールされました。使い勝手も◎。グラグラしないバツグンの安定感でリアシートのお方も妙にリラックス風(写真なしw)。収納も見た目以上で、ペットボトルも縦にスッポリ。子供の小物も4つあるポケットに入れられたりして文句なし。トゥーランにお勧めですね。※実測した幅145mmは、シート間の最狭部です。シートは、写真のとおり中央部に2座セットしますが、シート固定のマウント金具に対してはできるだけ外側になるように(つまりシートとシートの間が空くように)固定した時の数字です。PS.ヤフオクでも出品されてますね。白は2280円とバーゲンプライスで出てました。
2009.04.11
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スキードライブで、見えない段差でリアタイヤを乗りあげてから・・直進性が悪くなってしまった。ステアリングセンターを自分で合わせて、ごまかしていたけど犬走りっぽくて高速ではどうも気になるし、疲れる。ということで、アライメント調整。やはりスラストラインがー0.2°と狂って犬走りに・・ヨーロッパではこのスラストラインが検査基準にあるらしいけどその基準は±0.17。基準値も超える犬走りとなっていたわけです。調整後は、スッキリ!車がまっすぐ前に良く転がるようになりました。やはりアライメントは重要。特にリアの設定が肝心ですね。47000km
2009.04.06
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OD:46,693kmオイルパンよりオイル漏れを発見。ディーラ入庫修理。延長保証には入っていないので、約3万円の修理実費(痛)半年前のヘッド部分のオイル漏れにつづいて、下側も・・少し作りがわるいのでは?と思いますね。その他記録・オイル交換 45000km レッドライン5w30
2009.04.06
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その後、、イグニッションコイルは、車高調整の調整ツールのレバーを使ってスッポリ抜けた!いろいろと調べたTOURAN E(1.6L)の、対応プラグをメモしておくと純正: FGR6HQEOデンソー: VK20、IK2NGK: PK20PR11BOSH: 4417(プラチナ+4)、4503(irフュージョン)某オークションで、VK20にしたが、BOSHのプラチナ+4がよかったかな?次回はそれにしよう。交換時:42000kmくらい
2009.02.17
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トゥーラン(E)のプラグ交換でもしてみるか・・と思って、トゥーラン2005年式の対応プラグを調べてみると、NGKも、デンソーも出ていない。。そんな特殊なプラグを使ってるの??と、早速ヘッドカバーを捲ってみました。写真を撮って、つづいて、ダイレクトイグニッションコイルを抜いて・・と作業は進むはずだったんですが、ここで挫折。。コイルが抜けない。。。どうやっても・・再びネットで情報を集めると、他のエンジン形式だが、どれも抜けにくいらしい。ワイヤーを通して引っ張ってみたが、ダメ(ワイヤー細くて切れたw)ディーラのサービスにそれとなく聞いてみると、やはり抜けずらいとのこと。コの字型のSST(専用ツール)で抜いているらしい。かなり時間を費やしたが、日が暮れてアウト・・誰か、自力で抜いた方いらっしゃますでしょうか?お助け下さい。
2008.10.18
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2005年3月から車検も終え3年半走ったMyトゥーランですが、ヘッド付近からオイル滲みがみつかりました。ディーラで見てもらったところ、ヘッドカバーリアシールから漏れているとのこと(写真は撮り忘れました)。付近はオイルが飛沫して埃とともに黒くなっていました。さて、新車の3年保障も切れ、延長保証にも入っていない為、実費かかるということ・・見積もりは、7,223円でした。(・・ほっ。)入庫は1日。スチーム洗浄もしてあってきれいに直りました。見積もりどおりの清算で修理完了。
2008.10.15
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装着して約500km。まだまだ乗り味もより滑らかに馴染んでいってるところだが、このあたりで一度インプレ。4名乗車でスキードライブを楽しむためにも車高は下げたくない。それに背の高い車の場合、車高を落としてもそれほど走行性能はかわらない(はず)。ということで今回はノーマルバネでダンパーのみKONI FSDを装着してみた。装着して走行一番に感じるのは、タイヤを70扁平にでもしたかのようなマイルドなタイヤの当たり。タウンスピードで流してみるとやっぱりしっとりとマイルド。乗り味は新車になったと言えるほど気持ちよくていい感じ。さてコーナーはどうだろか?と試したくなり、いつものS字カーブへ。ギュうというスキールが出そうなあたりまで加重を乗せて曲がってやろうとすると、いつもよりなんとも小舵角から良く曲がり、タイヤに加重が乗りきる前にコーナリング終了(笑)。触込みどおり伸び側の足が引き締まってくれて、コーナリング時の吸付き感もバッチリ。思わずニヤリ。高速を流してみる。これまたタウンスピード以上にフラット。リアの突き上げもなくなり、路面を舐めるように直進する。そう直進性がかなり良くなった。(アライメントはとってないが、そのあたりの変化もありかな)こう書くと100点のようだが、今のところ80点くらい。今日も少し走ったが、自分の好みと比べるとダンピングが全体的に足りない。トゥーランのあの固いバネ(特にリア)を抑え込むにはもっと引き締まった伸び側の減衰があってもいいかも。それも特に初期の微小ストロークから仕事してくれるかんじが欲しいかな。乗り慣れてくると1Gからほんの初期の動きに遊びのようにダルに感じるところがあって、やや安っぽい風かな。そう思うと諸先輩方でショートスプリングとFSDを組まれている方は、逆にそのあたりはいい感じかも。猫足、アルピナ足風狙いだったが、そいつらはホイールの重さからスタビの太さまで全てでかなえられているから、今回FSDにしたからってそれだけじゃむりか・・(笑)
2008.10.11
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MYトゥーランがオイル滲みで本日より入庫。(・・これはまたブログに書こう)ディーラに行くと、ティグアンの試乗車があったので試乗した。忘れないうちにインプレを書きおとしておこう。まずボディサイズ、トゥーランよりボディ幅は15mmほど大きいものの、室内はややタイとにスポーティーに感じる仕上がり。ドアの開閉はかなり剛性感をともなっていい感じ。後ろ座席の締まりもバシン!と決まる。フロントウインドウからの視界がかなり上下にタイトになっている。シートポジションもトゥーランほど、イスに座った感じなし。車がスポーティに感じる。取り回しが楽そうな感じが乗って一番、実際もそのとおりコンパクトな車を操っているような感じ。エンジンは2.0LのTSI(170ps)にトルコン6AT。これもしんなりと、穏やかにトルクが出てくるエンジン特性、パワフルではなく実に普通な感じ。燃費はトゥーランに比べれば悪そう。街中では実際7km/Lくらいでしょうとんこと。足周りはタイヤの外形が大きいのもあって細かな凸凹はキャンセルしてくれる。ダンパーはかなり引き締まっている。バネはストロークさせるためにそれなりのレートだろうが、よく引き締められた感じで乗り味がスッキリ好み。走行時はかなり静か。特にロードノイズが少ない。タイヤのパターンノイズも少ない。ただ停止時など車外の音が意外に聞こえる・・遮音性はトゥーランの方が上か?ブレーキのフィーリングはトゥーランよりいい。初期制動に不安を感じるブレーキのふんわり感がないのがいい。かっちりとしたタッチでコントロールしやすい。トランクスペースは、狭い。横幅が足りないし、高さも不自由することがありそう。その他、100V電源がついているのはGOOD。リアビューカメラも標準だなんてかなり驚き。パーキングアシストみたいなブレーキ制御も新しい。しかし、テールライトはLEDじゃないのね・・このクラスは、メルセデスのGLK、BMW X1がリリース待ち。いろいろと比べられるクラスだが、売れるんでしょうかね?
2008.10.09
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TOURAN 2005年モデルの足回りの図(ETKA資料)フロント:フロントメンバ~ロアアーム:リア:以下、今回交換しなかったパーツの参考価格:----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-411-315J商品名:スタビリンクロッド(純正)数量:2定価¥9.200単価:\8,556金額:\17,112----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-407-182商品名:ロアアームブッシュフロント(純正) イラストNo2数量:2定価¥2.800単価:\2,464金額:\4,928----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-199-231J商品名:ブラケット左(純正) イラストNo3数量:1定価¥9.600単価:\8,448金額:\8,448----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-199-232J商品名:ブラケット右(純正) イラストNo3数量:1定価¥9.600単価:\8,448金額:\8,448----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-407-365C商品名:ジョイント(純正) イラストNo7数量:2定価¥7.600単価:\7,068金額:\14,136----------------------------------------------------------------------以上
2008.10.01
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さてサスペンションで今回交換したのはダンパーのみ。なぜダンパーのみ?KONI FSDこいつをフツーに試してみようと・・巷でも絶賛の声も多く、猫足フィーリングをトゥーランで実現できるなら熱烈歓迎ということで?しかし、ノーマル形状の正立式のダンパーにしては価格が高い。ダンピング調整機構も持たない、OHも出来ない、ただの消耗品のダンパーが12万ちょっとするのは正直どうだか?(せいぜい6万円が適価では?)まあ物の価値は、使う者が生むものでもあるからにして・・、装着したらたっぷりと元をとってやろう!(そんなことできないw)ということで・・毎度のBitte Motor Worksさんで装着決定。スナップメモ:今回はアッパーマウントと、バンプラバーを前後交換しました。*フロントアッパーも外見はあまり潰れたり、変形していませんでした。がマウントベアリング部分は既にガタが出ていました。*フロントのバンプラバーの新旧です。これもさほど変形していませんが、確実にHITしているために柔らかくなっていました。*リアアッパーマウントの新品です。ブッシュは圧入されていて、こいつの経たりは確認できませんでした。作業で手こずったのは、フロントアッパーのねじ(ダンパーの頭)が腐っていたこと!他のトゥーランはどうだかわかりませんが、ボディ側のストラット上部に被せるキャップがETKAの図ではあるのですが、自分の車は装着されていませんでした。おかげで、水が侵入して、そこに水が溜まって腐ったのでしょう。ねじ頭をカッターで切り落とす作業となりました。ちなみに組み付けのときは、キャップ部分をとりあえずしっかりテーピングして塞いでおきました。さて完成!(どういったことのない写真ですw)(赤いのは、GTI用のキャリパーホルダーです)インプレはまた乗りこんでから・・
2008.09.30
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現在オドメータは、41,600km足回りは比較的疲労感少ないと感じるものの、新車のプリっとした乗り味もなくなり、ホイールの重さを感じる足にはやや嫌気・・ちと早いと思うものの、思い切って足回りのリフレッシュを実行!走行距離から交換しておこうと決めたパーツは以下。(オイルフィルターはついでの注文ですw)----------------------------------------------------------------------御注文合計金額:\44,338-----------------------------------------------------------------------VW WVGZZZ1TZ-XXXXXXXXX----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-412-331B商品名:フロントアッパーマウント(純正)数量:2単価:\6,603金額:\13,206----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-513-353J商品名:リアアッパーマウント(純正)数量:2単価:\5,859金額:\11,718----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-412-303M商品名:フロントバンプラバー(純正)数量:2単価:\3,069金額:\6,138----------------------------------------------------------------------商品コード:1K0-511-353R商品名:リアバンプラバー(純正)数量:2単価:\2,640金額:\5,280----------------------------------------------------------------------商品コード:6N0-412-249C商品名:マウントベアリング(純正)数量:2単価:\2,200金額:\4,400----------------------------------------------------------------------商品コード:OX341D商品名:オイルフィルター(KNECHT製)数量:1単価:\1,485金額:\1,485----------------------------------------------------------------------< 税抜合計金額 > \42,227< 消費税 > \2,111< 合計 > \44,338さて、足回りは・・Bitteさんで購入、装着つづく
2008.09.29
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1年間ここのBlog放置してしまった。トゥーランは放置してないのでまあ良いとするか。しかし、車検もとっくに終わったし記録しておきたいこといくつかあったなーみんカラに転じてもいいかもしれないが、地味にここにログっとくか。ということで、明日にでも更新予定~
2008.09.25
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6月16日(土)富士スピードウェイにて開催された「Volkswagen Meeting」に行って来ました。2年に一度ツインリンクもてぎで開催される「VW FESTA」とはまた別のイベントで今回が第一回。GTIのワンメークレース(公式戦)を中心に、キッズやファミリーも楽しめる内容で、楽しんできました。さて目に付いたのはもちろん、純正OP.が多数装備されたNEW TOURAN。エアロパーツはかなりしっくりと決まって、旧モデルよりもエレガントな風合いが協調されていました。また室内のALPAIN製のリアモニターも後席からおもったよりも見やすく、また運転席からバックミラー越しにもモニターが映ることなく、さすが純正採用。欲しくなりました。細かなことで気づいたのは、リアのリクライニングが旧モデルから改善され、大きくリクライニングするようになりました。これまで当たっていた突起がなくなったようです。しかし良い天気で、半日で真っ黒になりました。
2007.06.20
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調子の良いトゥーランですが、急にノッキング音らしき音が走行時に発生するようになりました。回転数は、2300~3000rpmくらいの間でしょうか・・「チチチ・・、カリカリッカリッ・・」という音・・走行時の負荷によって出たり、出なかったり不味いガソリンでも入れてしまったかな?と、様子見モードで堪えてましたが、気になったのでディーラに寄ってみると「キャタライザーからの音ですね。」ブレーキ踏んでアクセルを踏んでストールさせてみると、リフトで音の部位が確認できたようです。ということで、部品入庫次第、キャタライザー部分の交換となりました。まだまだドイツ車結構キャタいくねー(苦笑)
2007.06.10
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更新なしもw、調子よし、燃費よし。広島-東京間、884kmを走って、18.0km/L渋滞なし、90km/h~100km/hペース(クルコン常時使用)満タンで出発、ガス給油もしないでよく走った◎だんだん燃費があがってるこの頃。
2007.06.07
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本文なし
2007.04.17
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富士スピードウェイのパドックにてパチリ。(写真)雨の日はクルマがかっちょよく写るのですが、トゥーランなかなかカタマリ感あります。(レースカーはミッションとクラッチを交換したのでナラシです)あと後ろに見えるのは今秋のF1開催のために立てられた、できたてホヤホヤの「チームハウス」。見学させてもらったのですが、1Fがキッチン、2Fはバス、トイレに赤いカーペットの部屋になっていました。良い設備なんですが、パドックの景観が少し(いやかなり?)悪くなりました。以上、写真日記
2007.04.17
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GOLF V GTIのフロントブレーキロータをトゥーランに装着完了。取付けはDIYも考えましたが結局いつものBitteさんで・・。装着は情報のとおりボルトオンでした。これぞポン付けw。特別にテクがあるとすると締め付けトルクでしょうか。キャリパーキャリアを止める21mmのボルトは交換の際、新品のボルト(1本65円です)に交換したほうが良いです。その他は難なくGTIのロータが付きます。ブレーキパッドはバリ山のフロントパッドをそのまま使いました。しかし1つ失敗。ディスク背面の「スプラッシュシールド」も用意してたのですが、なんとGTIと同一のパーツが既に装着されており不用でした^_^;最後に慎重にホイールを装着して各部に干渉がないか・・、するとバランスウエイトの鉛が一部ギリギリ。。でバランスを取り直しウエイト位置を変更し対処しました。さて写真、パンパンに詰まったロータは意外に迫力もあり、なにより効きそう!少しアタリを出した後、意識してブレーキをコントロールしてみると、タッチはまったく変わらず(いつものややスポンジーのまま)。しかし、速度が上がるほど確実に効きを体感できる効きには、容量の大きなブレーキを使っているよう(その通りなんですがw)、気になってた前後ブレーキの制動バランスもこれなら問題ないでしょう。いやー運転していて安心感ですね。しかし、ちょっとナメてたのがロータ大径化による重量増。GTIロータは8.6kg、ノーマルは7.4kgです。僅か1.2kg・・なんですがEの116PSでは感じちゃいますね。それを差し引いても魅力あるブレーキ性能ですから、考えられてる方にはオススメできます。さてキャリパーをいつ塗るか・・。しばらくはキャリパーキャリアだけ赤いGTIともGTXとも言えぬ仕様で生活してみます(^^ゞ
2007.04.15
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今更HIDなんて装着して自分も好きだなぁ(笑)なんて思ってたら、今はいやーこれならもっと早く装着すればよかった。。という後悔と喜び。先に装着したHSBにつづいて2番目に手放せないアイテムとなりました(^_^)ベロフのシステムで組んだのは、専用のバルブアダプター(GOLF5用が適合)があることと、HIDブランドの中では動作の信頼性が高いこと、玉切れ警告灯などに問題が出ないことなど実績があるということで決定。パワーユニット(バラスト関連)はバルブの持ちが良いSpec EX(35w)を選定。トゥーランではその上のEvolusion Neo(40w)も装着の実績あるようで問題ないのですが価格差もありヤメ。因みにSpec LE MANS GT(50w)はメーカーに聞いても取付け動作実績不明でした。さて夜な夜な走行してみての感想ですが、やっぱり強力に明るいです!4300kなので白く目立つ光ではありませんが、当たり前ながら光量が圧倒的に増えました。光軸も配光も純正のハロゲンバルブと全く同じようで斑無くうまく照らしてくれます。トゥーランは後付けHIDの中でも明るい方だと思います、リフレクターが大きめですし優秀なんでしょう。満足のナイトラン、4300Kと色温度が低いので明るさに慣れてしまうかなと思ったのですが、信号待ちで止まるたびに隣の車のライトを手前から掻き消すので、違いはいつも感じちゃいます(笑)。でもドレスアップ志向な方は絶対に5500k以上でしょう。逆に実用派は4300Kでしょう。しかし気になる点が1つ。フロントウインカーの視認性が落ちたかな。プロジェクタータイプのライトでないので、ヘッドライトユニットの中での光の散乱がやはり大きくなりウインカーの点灯光が弱くなります。街中ではできるだけ室内から光軸を下げて走行した方が安全かもしれません。幸いサイドウインカーがミラーに内臓されてるタイプですから、前方からの被視認性は確保されると思いますが少し不安です。
2007.04.13
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最近ブログを徘徊すると、複数のブロガーの方がGOLF V GTIのブレーキを移植されてるようで、その貴重な情報をもとにフロントブレーキ強化を決意しました。(以下フロントブレーキのみの話です)まずヤフオクを一回り・・中古の出品はないようです。そうなると部品の取り寄せとなり、ディーラに相談したところ・・「保障は全く出来きませんが付きそうですね。」と良い返事。いろいろ調べて頂き必要な部品をピックアップしてもらいました。キャリパーはGTIと同一の確認が出来ましたので(驚いていた)、基本的にはロータ径拡大に対応するGTI用のキャリパーキャリアのみ用意すれば、GTIのブレーキロータが付くことになります。また、装着するホイールとの適合も、16インチ純正ホイールなら大丈夫でしょうとのこと。本国ではGTIは16インチを履いてますから。(もちろん保障無し談)さて、具体的なところ部品のピックアップされたものは、以下のリストに加えて、ボルト数種類でした。スプラッシュシールドとは、ロータ背面を保護する円板でロータの外径に合わる場合必要です。ブッシュセットはブレーキのOH時に使うラバーのキットです。ロータはGTI用で社外品も探しましたが、ATEやDIXCELと言ったメーカーからもまだリリースされてなく純正品にしました。ブレーキパッドはGTIと部品番号が同一ということでそのまま使うことにします。部品の注文は、キャリパーキャリアがあまりに高い!(動かない在庫部品の定価はほんと高いです=輸入車全般)ので少しでも安くと、スピードジャパン(最近VWの純正部品も取り扱い開始された!吉)で見積もってもらうとほぼ国内定価の8掛け。部品は国内に在庫もあるようで2日で発送OKの返事、本日発注しちゃいました。1.キャリパーキャリア 1K0615125E(左右共通)×2個 定価¥17,000→¥13,600×2=¥27,200 2.ブレーキディスク 1K0615301AA (左右共通)×2個 定価¥13,600→¥10,880×2=¥21,7603.スプラッシュシールド(LH) 1K0615311F ×1個 定価¥2,300→¥2,185 スプラッシュシールド(RH) 1K0615312F ×1個 定価¥2,300→¥2,1854.ブッシュセット 4D0698647(左右共通)×2個 定価¥2,000→¥1,600×2=¥3,200-------------------------------------消費税 ¥2,826送料/代引き手数料 サービス合計金額 ¥59,356以上、自分の記録として値段を含めて書いておきますが、この情報についてなんの保障もありません(^^ゞのでご了承を。さてちゃんと付くかなぁ・・(写真はまだノーマルです)【2007.4.15訂正】 スプラッシュシールド装着着部品と同じ為不用でした。
2007.04.10
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ディーラにて「TSI Trendline」(140PS)に初試乗してきました。今日は案内によるとプレビューフェアということで、試乗は期待してなかったんですが、VW江戸川には、ホワイトの「TSI Highline」の展示の他、屋外にブラックの「TSI Trendline」が試乗車として置いてありました。早速試乗をお願いして、イザ初乗り(^_^)さて約10分の試乗でしたのでその限りですが、先日のGOLF TSIエンジンの試乗フィールから比べると、ややゆったり目に感じるアクセルのレスポンスと、穏やかなな加速を感じました。Dレンジで走る分には、発進から交通の流れに乗る程度の踏み込みでは、ギアはどんどんシフトアップされ過給機らしいトルクを感じる加速は味わえず・・、このあたりシフトプログラムの設定とともに、まさにマイルドバージョンと呼ばれるようにマイルドに感じました。しかし、過給機のトルクをギアでうまく掴んでしまえば、ギゥーンと力強い押し出す加速感を味わえます。この瞬間はなんともニヤリ。やはりパワーはあります。DSGミッションもGOLFで感じたものよりもスムーズに感じます。GOLFの時はシフトアップの度にペタ、ペタとクラッチが繋がるフィール(これはこれで好きです)が感じたのですが、トゥーランは感じませんでした。あとクリープが弱いはずなんですが、ATと違和感ないくらいに感じました。助手席の営業マンとの会話に入り、ふとエンジンのこともミッションのことも考えずに乗ると非常に自然でに楽に走りますね。これなら奥様走行もエコ走行も不用に加速せずうまく乗りこなせるでしょう。マイルドさを一番に感じましたが、良い意味で落ち着くクルマに出来てると思いました。ただ残念に思った点は、やはり・・というかGOLFでも感じた低回転でのアクセルの反応。GOLFのそれよりも、”不感症ゾーン”はやや広く感じました。これは1.4L+無過給の正体なのか、フライバイワイヤーアクセルの特性なのかわかりませんが、1千回転付近でアクセルのレスポンスが悪く感じるのはちと残念です。あと、自分の05モデルのE(24000km走行)と比べて感じるのは、乗り味のしなやかさ。特にリアサスのしなやかさは新車の状態を差し引いても熟成を感じます。ステアリングのフィールも極小舵角からリニアな手ごたえがあり良い感じがしました。ブレーキは瓜二つのタッチ、効き。スポンジータッチは改善なしですね。シートも特に違いは感じず。その他違和感なく乗ってられました。エクステリアはどうでしょう?好みですね。フロントマスクは個性的ですし、ここに強くアイデンティティを感じる人には流行ると思います。自分はいまのところ中庸ですね。インテリアはコンソールの部分がガンメタぽい色になった為、明るい感じがしました。このパーツは旧モデルでも流行るかもです。また、TSI Trendline」(170PS)の試乗でじっくりnew TOURANを試してみたいと思います。
2007.04.07
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トゥーランにベロフのHIDを装着しました。システムは次のパーツで組みました。●BELLOF H.I.D Sysem Spec EX●H7 アクティブホワイト(4300K)●ゴルフ5専用 バルブアダプター今回DIYで装着を考えてましたが、ライトユニットを外すにはバンパーを外すのが必要といことで、我が家の駐車場ではちょっと難題となり、毎度のBitte Motor Worksさんにお願いしました。しかし、持ち込んで一番。ライト外さずに出来ますよ!ということでお手並み拝見(笑)。さて、手鏡が出てくるとライトユニットを外さなければ無理だと思っていた、バルブ差込口に止まっている+-2つの端子を素手でスルりと外してしまい(スライドさせれば取れるらしい)2本の線の引き出してしまう(驚)。引き出しの線は、ユニットから僅かに出るだけの長さしかないのでバルブとの結線が難しそうだが、それも問題なしのよう。しかし、以外なことにやや時間がかかったのは、専用バルブホルダーでのバルブ固定。専用ホルダーの位置合わせは、手鏡でライトを照らしてじっくり確認(これが実に良く見える!)しかし、ホルダーの作りがいまいちかどうしてもガチット止まらない。正しい位置にとまっているのだが止まりが弱いのです。ベロフに問合せても、特に問題になってないようで、やや不安ながらもメーカを信じて完了。あとは、結線していくだけ。バルブユニットの裏カバーに25mmの穴を開けるのが唯一の加工作業。接続においては付属のバッ直用のリレーは使わない方法で接続し(付属の説明書どおり)配線はシンプルに。バラスト関連もライト回りにスペースはたっぷりある「E」は付属のタイラップを使って余裕で設置完了。いやープロがやればなんて簡単(?)さあ、点灯・・・・・・・・・一発で「ピッカーーー!!!」バンザイ!インプレはまた。
2007.04.06
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昨年末にHellaのテールライトを購入したのを記録し忘れてました。HellaからLED仕様のリリースがあるのをずっと待っていたのですが、年末に我慢できずに(笑)かえちゃったのです。純正品質で作りもフィッティングもいいですね。取付け後、リアが引き締まって別のクルマのようにも感じましたが、もう当たり前になりました。さてもう一つ、Cross Touranのデビューはいつになるのか不明ですが、ブラックテールが独のebayでもう出ていました。(写真)即決価格は、135ユーロになってました。こちらもボディカラーによってはいいですね。国内からも本国取り寄せがもうできるのかもしれませんね。
2007.04.04
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先日からハマっているトゥー調整。コメント欄でGOLGOLさんから情報を頂いたとおり±0度にしてみました。(GOLGOLさん細かな情報ありがとうございます)-GOLGOLさんコメント引用実はまたトー調整しました。(汗)トータル-0.14度から±0度にしました。結果は予想に反して一番良いです。私のイメージですがトーインはセンターが重くなり動きは鈍感になる。トーアウトはセンターが軽くなり敏感になります。±0度は適度に落ち着きがあり直進性も一番良く舵の微調整も最小で済みます。±0度を基準に片側1/4回転以内で好みで調整したらいいかもしれませんね。-まだ近所をチョロチョロしただけの走行ですが、ステアリングの立ち(中立感)も出てきたよう・・、そして±0度だと思うとなんだかタイヤが良く転がるような・・(錯覚ですw)、しかし、まだ求める感覚には達して無い・・、ブレーキング時のフロントの座りもいいし、切った時のレスポンスにもいいので悪くはないんですが。電動パワステの仕様的なものか?・・いや最初はそんなに不満は感じなかったことを思うと、原因はありそう・・と、いろいろと考えているとダンパーのヘタリかもと思うように・・。またじっくり乗ってみます。
2007.03.25
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懸案作業たるATCステアリングカバーを縫い付けました。手縫い作業かなり疲れました・・・・男手トータル5時間は掛かりました(汗)出来栄えは80点かな。失敗もありまして、縫い始めが1コマずれてたり、それが原因で部分的にシワが少しできたり。。5時間ステアリングに噛り付いた"労働"を考えると出来上がりに残念というか悔しい気持ちにもなります。しかしパッと見はOKですね。ウレタンの安っぽさが払拭され、少し太めになったステアリングは存在感が出ましたし、4本のスポーク部分を含んだパンチングレザーの雰囲気も良いです。操作感覚は、ステアリングが太くなったことにより変わりました。慣れの問題が一番ですが、太くなったためステアリング操作が少し大雑把な感覚になります。親指の付け根あたりに触れる部分の面積が多くなったのでステアリング情報が稀釈化されちゃうんですね。細めのステアリングの方が高速では疲れないというハナシもありますし、コーナーではしっかりグリップできる太めがいいというのもあります。したがって断面を楕円に太く作ってあるステアリングはうまくバランスしてたりします。トゥーランとこの今回のATC巻きステアリング、いまのところ特に足回りの「ゆるさ」を感じるようになって、ちょっとアンバランスです。ここでもう-10点か(笑)
2007.03.25
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本日プレスリリースが出ました。「TSI トレンドライン」2,750,000円(旧型ゴルフ トゥーランEに対して-10,000円)「TSI ハイライン」3,250,000円(旧型ゴルフ トゥーランGLiに対して+30,000円)価格はほぼ据え置きという感じですね◎-プレスリリース抜粋「TSI トレンドライン」はより低燃費志向のチューニングを施され、大きな低速トルクを生かした、早めのシフトアップによりハイギアで走行します。一方「TSI ハイライン」はよりスポーティなチューニングが施され、レッドゾーンの始まる7,000回転まで軽やかに吹けあがります。-さて注目のエンジンですが、140PSと170PSとなりました。性能曲線を見ると同じエンジンということで、まったく近似した特性になっています。ブースと圧やスーパーチャージャーのOFFの回転数などでエンジンの特性を変えてのですからあたりまえなのでしょうが、実用域の回転数では140PSの方で十分かもしれません。また従来はファイナルギアがEとGLiでは異なっていましたが今回は2車とも同じようです。実際の走行シーンではシフトプログラムの違いによりかなり印象が変わってくるのかもしれませんね。試乗するのが楽しみです。
2007.03.22
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取り外しにコツの要するトゥーランのアクセルペダルについて記録。まず、そもそもGOLFとTOURANでは部品が違う。アクセルの台座となる部分にあるボディ側との差込みの足の長さが異なっている。写真のとおりTOURANの方が長い。差込の足は、ペダルの付け根(支点側)に2本あり、こいつはツメでロックされるようになっている。(他に10mmのナットで上部がとまっています)コツがいるのはこのツメの外し方。写真では写っていないが台座の正面にツメを押す穴(ドライバーなどを差し込む穴)が2つ用意されているが、ずばりコツは、この穴を通してTOURAN用では「ナナメ下に向いツメを押さえる」ようにしなければ外れない。逆にGOLF用では、穴から水平に差し込めば外れる。ツメが固い為、押す手ごたえは感じづらいので、これを知らなければ闇雲に苦労して・・偶々外れるということになってしまう。(写真でも闇雲にツメを外して押した傷があるw)DIYな参考になれば。。
2007.03.18
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写真のとおり、本日GTIペダルを装着しました。装着はいつものビッテモーターワークスさんです。足元がスッキリ明るくなりました。アクセルペダルも旧来、クツに当たるとカサッカサッと音がしてたのがなくなり、なんだかカチッとしたフィールになりました。これは想定外◎。ブレーキペダルの方は操作フィーリングは変わらない感じです。さて、装着についてですが、まずブレーキペダルはポン付けです。旧来のゴムカバーは手で簡単に外れますので、それと入れ替えるだけ。工具も要りません。同じ作りでピッタリ合います。アクセルペダルは、アルミペダルの板だけ交換します。但し部品は台座となる部分ごとASSYでの注文となります。台座ごと装着できればいいのですが、この台座はGOLF用でTOURANに合いません。TOURANとはフロアとの接合部はめ込みの長さが違うのです。従ってGTI用のペダル部分だけを分解して、TOURANのものと交換という方法になります。ペダルの台座の取り外しコツが要ります。これはまた。
2007.03.14
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最近、時間みつけてはなんだかんだとチョロチョロ買い物しちゃってます(^_^;本日到着したのは、最近売れに売れてるらしい「ATCステアリングカバー」VW/007 Black&Black air 8,800円(送料・税込)ユーロコレクションが安かったので問合せてみるとメーカ在庫あり。ってことで即決。到着して箱を開けると・・クルマのレザーの匂い。この匂い高級感ありますw。糸は黒と黄色の2つがついますが黒で縫うかな。さて問題は、縫いつけ・・この作業買ったもののなかなかやる気にならなそう。。
2007.03.12
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先日1年点検のためディーラに入庫して来ました。サービスプラスに加入しているのでオイル、ワイパー、ポーレンフィルターのを定期交換してもらい、バッテリーは上部からの液漏れで交換となりました。その他は異常なし◎他、TOURANで走り込むごとに気になってきた「直進性」について相談。自分の感覚では、もっとステアリングの中立がキリッとして、高速ではクルマ任せで直進してくれるフィールを求めているのですが、手を離せば真っ直ぐ進むものの中立が曖昧な感じがどーにも気に入らない。ということで、ディーラで4輪のアライメントを測定してもらったのですが、なんとこれがピッタリ正常値。測定結果を頂きましたが、新車でもここまで合ってないだろ・・というほど数字がほぼぴったり基準値。(納車時には調整してもらってます)データで見せられると文句も言えません(笑)。十分納得して帰りました。しかし・・・乗ると、やっぱり座りがわるいなぁ・・トーはフロントもリアも+-0なんですが、今日自分でタイロッドを1/3回転づつ回してトーインにしてみました。ステアリングセンターも自分の納得のするように調整。ちょっと近所を試走してステアリングセンターはバッチリ。直進性はさて・・これから走り込んでみます。
2007.03.09
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土日と走り込んでみました。高速、街中、渋滞と走ってみての感想です。○アクセルを踏むストレスが緩和され、運転が楽~。(もう元には戻れない自分)○中間加速がキモチイイ!(不思議に押し出されるようなトルクを体感できる)○素早いキックダウンで機敏に動け、瞬発力も出し安い。○Sレンジを使用しなくなったのは良い事か?○渋滞などのノロノロ状態(発進-停止)では、ノーマルと変わらず。×アクセルを大雑把に踏むドライバーには全く向かない×キックダウンのタイミングに好みが出るかも。×普段以上に加速をすれば当たり前だけど燃費が落ちる。×部品が壊れたらアクセル関係だけにチト怖い。×パーツの価格(3万円以内なら○)総評としては、E(1.6L)にはかなり都合の良いパーツと思います。決して過激な加速をするわけでもなく、トルクを厚くしたフィーリングでクルマが走るのでなんとも心地いいです。これがGLiだと一般人には加速に対してシビアな操作を求められ過ぎるかも。他車の話ですが、BMWのM3などでは、レスポンスが良すぎて逆に乗りにくいという評価になったりしているようです。いやー気に入りました。手放せません。調子に乗ってGTIペダルで更に気分良くなるかw
2007.03.05
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巷で人気のチューニングパーツというか、マジックパーツともいえる「HYPER SPRINT BOOSTER」をTOURAN E(1.6L)に装着してみました。パーツ自体は手のひらに乗る小さなコネクタ。コイツをアクセルペダルと車体側のカプラーに割り込ませてやると、アクセルレスポンスが鋭くなるというもの。装着を決断したのは、日頃からお世話になるディーラのメカニックさんが、装着した「E」に乗って、「EとGLを間違うほどでした」「コンピュータ診断にも問題は出ませんでした」と以外にオススメな感じ。ならば・・(^^ゞ購入・装着は、『ビッテモーターワークス』さん。自分で取付けようと思ったら、ペダルが外れず・・、なんだかコツがいるようで結局取付けをしてもらいました。さて、装着1番。エンジンスタートしてアクセルを吹かすと「あら!びっくり(@@)」エンジン回転がブォーンと3000rmpを軽く超えていきます。これだけで全く別の車状態。早速試走。意識してやさしくアクセルを踏むも・・「あら~~!!」と驚きの出足。ロジックは10-80%でのアクセル開度を純正よりも大きくしてあるだけ・・と十分分かっていても、このアクセルのツキにはちょっと感動。トルクが3割はアップしたようなドライバビリティです。しかし凄い、楽しい、こりゃいいぞ・・・(つづく)
2007.03.03
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TOURANのタイヤを夏タイヤに交換しました。今回は「ビッテモーターワークス」さんに出かけ交換しました。こういう時、TOURANの積載能力に関心しますね。タイヤを4本重ねてペロっと飲み込むのは素晴らしい!!
2007.03.02
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オーナーとなってちょうど2年。走行22800km。多くのBlogで沢山の情報を頂いて、日々充実したTOURANライフを過ごしていますが、なんとも使い込むとまだ使ってない機能というか、知らなかった事に気付いたりします。ということで、今頃知ったにがコレ!!(写真)なんだか分かりますかねー?リアのテーブルの下になんと「フック」が付いているではないですか!!コンビニ袋を掛けるのにGooooooooooodですね。
2007.03.01
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暖冬・・それも1876年(明治9年)に観測を開始して以来初めて、都心で雪のない「冬」・・であろうとうも(笑)・・「スキーがしたい」・・2月は湯沢、片品方面に毎週スキードライブ(スノードライブなら最高だったんですけどね)、事故や渋滞が少なかったのは良かったものの、ゲレンデの雪不足はやっぱりNG。今シーズンは早々に滑り納めです。TOURANはスタッドレスを装備するも、今年は全く役立たず。結局スキー場の駐車場ですら雪を踏ませてもらえませんでした。--昨年はそこそこ雪でスノードライブ楽しみました。TORUANの雪上走行は背の高い国産ミニバンに比べて格段に安定しているのでとっても楽。リアサスの出来の良さが雪道で生き生きして同行車はいつも置いてきぼり笑--さて、間もなく3月。4日から今年のレース活動(第一戦)がはじまるのでタイヤも履き代えて春支度します。
2007.02.28
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New TOURANhttp://www.youtube.com/watch?v=oCuvhZdWNCECross TOURANhttp://www.youtube.com/watch?v=_9P3EjuyYnE走ってるの見ると、なかなかよろしいかも。
2007.02.23
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TOURANのリコールで入庫ついでに、話題のTSIエンジンを試してきた。評判どおり、なかなか以上に良い。スーチャーと、ターボが付いて、もっとチャラチャラ回るエンジンかと思ったが、以外やしっくり安っぽくなく回る。DSGとTSIの組み合わせも、まったりしたトルコンATよりスッキリしてて好み。パワー感もトルク感も満足。ブース計がこれまでの水温系の位置に入るのは、気に入らない。そんな些細なことくらしか気に入らないところはなかった。でも、1.4リッターという先入観が大きく心理的に働いて、車として何処も彼処も出来良く感じてしまうのは問題かも。あと値段も1.4リッタークラスならバッチリだったのに、300万超えとはちと高いんじゃなかろうか?GOLFで選ぶならGTIの選択に行くよ。
2007.02.14
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昨年末の「エッセン」ネタだけど、新顔はやっぱりR Lineがかっこいい。本国で夏頃にリリースと言われてるから、国内には秋だろうか?最近独メーカーも白いクルマで魅せるようななってきたなぁ。ちょっと前まで白を注文するのは、日本人。白は色の付いて無いクルマ・・なんて言ってんですがねー。
2007.02.14
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最近というか車イジリのカテゴリとしてLEDが流行ってますねー、個人的にはライトの色なんてどーでもいいやーなんて無関心ぽくしてたんですが・・ある夜、LEXUSのスッキリしたリアビューになぜか見惚れてるとナンバー照明が白くクリアなことに気づきました(素人ですねぇw)。それからというものMyトゥーランのリアを見るとなんとも裸電球な温暖な風合い・・。ショップを覗くと様々なLEDが売ってますが、トゥーラン含めて最近の車ではランプ切れの警告灯が付くものがあったり、手出し難しいところあるようです。ならばとお金も時間もかけずにDIY!青いクリアファイルを切って貼り付けて見ました。(コレだけw)結果は・・(写真)左側がLEDw、右がノーマルです。まっ、青色に重れば白くなるってことで、至って常識的なお子ちゃまドレスアップ。しかし、出来栄えば良いデスよ~(悦)ポイントは丁度良い青色のクリアファイルが見つかるかですね。今回はたまたまジャストカラーでした。(^_^)v
2007.01.23
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明けましておめでとうございます。元旦早々w、トゥーランのフロントスピーカーを交換してみました。交換のキッカケとなったのは、『生方聡の車好事例』のサイト。トゥーランオーナーにとっては願ってもない写真と説明がたっぷり、安心してDIYで交換トライしてみました。用意したのは、生方先生と同じパイオニア製のGolf V/Touran専用のインナーバッフルボード、あとスピーカーはてきとーに選んで、こちらもパイオニア製のTS-F1700。総額で約12000円コースです。さて、生方先生のブログを再度よくチェックして、イザ交換開始。1)内張りの取り外し まずは、スピーカー背面の否接触を確認する為にも窓を下まで下ろしておきます。 ビスの位置、ホックの位置を確認して、すんなり取外し成功。 ドアレバー部分にワイヤーがひ掛けてあるので、これを装着状態をよく確認して外すのがいいですね。2)純正スピーカーの取外し リベットをドリルでぐりぐり。8mmのドリルでリベットの先端だけグリグリと、ドリルの先端を少し寝かせて回しながら、リベットの皿を壊すのがコツでしょうか。表の皿を壊せば、裏にリベットは抜けてくれます。3)バッフルボード取付け なんてことないんですが、裏からワッシャーとナットを入れるのがちと辛かった。何度かドア内部に落として、磁石で拾う繰り返し^_^; しかし取付け剛性はバッチリ。デットニングなんてする必要もないとくらい?(やったことありません)、ドア内部が作られていますね~。4)休憩 ここまでで1時間半・・結構疲れますw。純正スピーカーは口径18cmですから少し大きいですね。マグネット部分もパイオニアのスピーカーよりも大きく、重量もどっしりかなりあります。(・・音が良くなるかな??低音大丈夫かな?不安になります。。)5)スピーカー取付け 純正のコネクターをバッサリ切落として結線。バッフルに4mmネジでスピーカーを固定して取付け完了。 ここでちょっと鳴らしてみます。バッチリ音が出ました(当たり前)。しかし、、対して音変わらないな・・(早くも20分程度、左右スピーカーの聞き比べにはまるw)6)ドア内張りの戻し 先生も時間をかけられたという内張りの装着。そのとおり最後の難関となりましたw。外したハーネスのカップラー1つと、ドアレバーのワイヤーを付け直して、はめ込むだけなんですが、なかなか上部窓枠のチリがあってくれません。。格闘1時間・・、コツもなにも掴めないまま、なんとか上部を押さえながらはめ込みに成功。ホックを2つ少し破損しましたが、仕方なくそのまま^_^;今回の失敗部分です。7)再度視聴 内張りを付けたことにより、音は僅かにこもり気味となり、なんとも反対側の純正スピーカーと音が変わらなくなっちゃました。いろんな曲で左右スピーカーを聞き比べましたが、高温側はややハッキリしてきてるようですが、低音含め音にパンチはありません。オーディオの設定をどう変えてもダメ(これも当たり前か)。8)結論 というか、まず結果。反対側のスピーカー交換をやめて、交換作業はここで中止に決定。 新年早々、敗北宣言をするのもなんですが(いや真っ向に立ち向かいましょう!)、音のグレードアップはボク的には失敗です。音は悪くはなっていませんが、交換した甲斐がなし。よってスピーカー交換は一旦中断です。 エイジングが進むと良くなるとも思いませんが、このままで暫く生活してみます。敗北はスピーカーを安物にしたためでしょうか。このスピーカーのネットでの評判は悪くはなかったのですが、先生が装着されているグレードのものとはやはり性能格差が大きいいのでしょうか。 さて、あまった片側のスピーカーどうしよ・・(^_^;)
2007.01.01
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最近、折畳み自転車を常時積載して、毎回ドカドカ出し入れをしてたら・・ついにバンパーにギギーッ~と引っ掻きキズ・・キズ隠しに純正の『リアバンパープレート』(\18,900)を装着。シルバーボディにさり気無くて◎かな。さて、TouranのLEDテール早く出ないかな・・
2006.11.12
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サーキットへの往復は、いつもTouranです。なんといっても、楽だから(^_^)1.6Lに1.5tのボディは重いけど、最近やたらエンジンがトルクフルで、レスポンスもよくなって来まして、別にチューニングなんてしてないですが、エンジンをしっかり回してやってることが効いてきてるかな。そうエンジンはゼロ発進-フル加速みたいに瞬間に回してもダメですよ。燃焼温度を上げてやることがカーボン除去にも大事ですし、ピストンやシリンダーが適正に熱膨張して、そこでいわゆるアタリがつくと気持ちいいエンジンに育っていくかな。まあ普通に使っててもジャーマンエンジンは2万キロくらいから調子を上げるクルマが多いですけど。(あっ、燃焼温度は低いギアで4~5千回転くらいで走ってると上がります。)昔は谷田部(今あまり一般に使われんですねー)にチューニングカーを持ち込んで、5千回転で1時間とか走ってラッピングしたものです。Touranはそろそろ2万キロに近くなってきましたが、ボディの重量バランスのとり方が上手いので、前後に左右に振ってみてもイヤな加重が残るところなく、常に地面に均等な加重が掛かってる安心感はこのクルマの最大の美点ですね。簡単にいうと重い車がビターッと路面に張り付いて走ってる感じですね。重量バランスだけでなくボディ剛性やらサスペンションの作動やらパワートレーンのセッティングで総合的に適えてる性能なんですがほんと素晴らしい。国産ミニバンに乗るとあらためてボディ剛性の意味がわかりますよ(笑)ジャーナリストさん達にも好評で、ちょっと「おたくグルマ」なTouran。サーキットを少し走らせてみたり、峠をBMW M3と走って見たりしても、加重をしっかり載せたいいコーナリングをしてくれますし、コーナリング速度は速いです。足が良く動いてくれてロール感も少ないですから、ハンドルに頼ってコントロールしても速いですが、小陀角からしっかり加重をタイヤにかけて、タイヤを使ってコーナリングするとリアの抜群のスタビリティと相まっていい感じですね。今回はなにが書きたいのかわからない記事になりましたが、まあ最近Touranが増す増す気にいってきたので、のろけってことで・・笑写真は、来年F1が入るピットにて。富士のF1今から楽しみです!
2006.10.14
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