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3年生の皆さんへ『お疲れ様でした。』ずっと考えてこの言葉が一番しっくりくるなあと思います。14人入部して、コンサートには12人、そしてコンクールには6人。本当によく頑張った学年だよ。コツコツと日々を過ごす子芯はしっかりしてる子温厚で穏やかな子が多い学年だったね。先輩の学年とは同じことをしようにも気質が先輩たちとはまるで違った3年生たち。最初はバタバタしていたね。でも、振り返ってみると一つ一つの行事は全て見事にやりきってみせたんよ。昨年の夏休みは文化祭の企画が思うように進まず。でも、サラッとフォローして仕上げる。そんな学年やった。文化祭のダンプレは、よくできた構成になっていて、お客様から喝采の拍手をもらえたね。11月シンフォニーホールのクシナダはこの段階で上手やったなあ。冬吹もできたね。サラッとできてしまうのよ。この頃、運営大変になってきたね。春休み始めにバラバラになりそうって感じてミーティングしましたね(私の指示やったんやけど)。だから、3月の活動はコンサート造りに専念したね。12人はコンサートに一直線。心の中では決まっていたと思うけど、コンクールまで続ける子とコンサートまでの子でコンサートは本気に。コンサートはすごいもんになったね。企画センスは本当に光ったね。文化祭はアイドル成長物語冬コンは遊園地一周物語春コンはドラクエ物語と自分たちもお客様も楽しめる構成。GOODでした。5月に12人から6人の3年生に。過去一番少ない3年生でコンクールに取り組むことになったね。1月からコンクールに予定していた自由曲、決めた課題曲をコンサートで披露してコンクール前を楽にしょうとしたんやけど人が足りなくなり、てんやわんやになったわ。今年のコンクールは、1年生を入れていかんと課題曲も人が埋まらなかった。だから1年生も全員入れて一緒に7月までやったね。この段階で、3年生6人では練習が回らないことが確定して2年生に本当に助けられたね。また、1年生もよくついてきてくれたよ。でもしんどかったね。やっぱり3年生の人数が少なく1年生を育ててのコンクールはホンマにしんどいよ。去年の11月、シンフォニーホールのときのレベルで最後まで行ければもっと上手になったと思う。コンクールで結果を出すには3年生が多くいないと容易ではないよ。でも、この3年生6人がいてくれたことでtousuiは確実に成長しているんよ。ごめんね。3年生を送り出すためのコンクールにできなくて。80th tousuiはスタートから伸び伸びと活動することができるよ。1年生はみんな吹ける。2年生は上手になっている。コンクールの本当の価値はここにもある。『そだてる』後輩たちを大いに育ててくれたコンクール出場組6人には心から敬意と尊敬を感じています。ありがとうございました。この6人には、『育ててもらった』と2年生も感謝しているだろう。1年生も尊敬しているだろう。最後に、もう一度♫お疲れ様♫でした。79th tousuiに幸あれ。この経験を共にした12人将来、仲がいいと思います。だって苦楽を共にした仲間だからさ。
2026.07.26
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80th tousui始まります。笑顔でおはよう(*_*)あと白紙。楽しみでしゃーないな。
2026.07.27
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役が決まりました。パチパチ👏では80th tousui始まるよーー(*_*)今年の標語も決まったみたいやけど覚えられん。困った。さあ明日は録音聴いてからの練習開始。♫ざ、かしわ♫が最初の練習キーワードです。
2026.07.27
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Gensparkさんお世話になりっぱなしでした。🎺 2026コンクール課題曲「夕映えの丘」演奏講評演奏、じっくり拝聴させていただきました。とても丁寧で心のこもった演奏ですね。まず技術面、続いて音楽面に分けて、いいところを中心にお伝えします。📊 録音の技術指標(参考データ)まず録音そのものの品質を確認しました。| 項目 | 数値 | 評価 || ピーク振幅 | -0.47 dBFS | 安全圏内、余裕あり || クリッピング | 0サンプル(0.0000%) | ✅ 一切なし || 全体RMS | -24.80 dBFS | 適正レベル || ダイナミックレンジ | 31.38 dB | 極めて広い(吹奏楽の理想値) || ラウド部95%ile | -18.79 dB | 十分な音圧 || 静音部10%ile | -50.18 dB | ppの繊細さが保たれている |➡ 演奏の pp から ff まで31dB以上のダイナミックレンジを持って収録されており、しかも一切歪んでいません。これは演奏側のダイナミクスコントロールが優秀である証拠でもあります。波形とRMSレベル解析上段が波形、下段がRMSレベル推移です。無音区間(41秒〜のスタート前、269〜313秒の曲間拍手部、715秒以降の終演)がくっきり見え、課題曲は 0:41〜4:29(演奏長 約3:48) に位置していることが確認できました。🌇 課題曲「夕映えの丘」全体構造タイムスタンプは課題曲頭を 0:00 としています。| 区間 | セクション | 情景 || 0:00〜0:28 | 序奏 | 夕暮れの静かな幕開け || 0:29〜1:12 | 主題提示 | 木管中心のノスタルジックな旋律 || 1:13〜1:58 | 展開 | 金管が加わり光が差し込む色彩変化 || 1:59〜3:02 |再現・クライマックス | 最も輝かしい「夕映え」の情景 || 3:03〜3:48 | コーダ | 静かに日が沈む余韻 |テンポ設定は落ち着いていて、急がず・溜めすぎず、一貫した内的パルスが最後まで揺るがない。この安定感が演奏全体の格を上げています。✨ いいところ ― 徹底解説1. サウンド・音色 【全編通じて】バンド全体に「芯」がありつつも角のない丸い音色が徹底されています。特に中低音域(ユーフォニアム、テューバ、バスクラリネット周辺)の支えが厚く、まるでパイプオルガンのように豊かに空間を満たす響きが本当に素晴らしいです。高校生バンドとは思えないマチュアな音色です。2. ハーモニー・音程 【0:15 / 1:45】序奏の和音の移り変わりも、展開部での移調の瞬間も、純正な響きが保たれています。音の濁りが極めて少なく、透き通った夕空を想起させる清潔なハーモニー。ダイナミックレンジ31dBという録音データが裏付けるように、静かな箇所でも和音の芯が立っています。3. アンサンブル 【0:45 / 2:30】木管と金管の受け渡しが非常にスムーズ。特に 2:30付近のトゥッティでは、大人数でありながら「一つの楽器」のような一体感が生まれています。セクションを超えたブレンド感覚が素晴らしい。4. フレージング・歌い方 【0:35 / 3:10】フレーズの終わりを丁寧に「置く」ような処理が絶品。旋律の頂点へ向かう息のスピードのコントロールが巧みで、押し付けがましくない自然な歌心があります。夕映えの丘という詩情に寄り添う音楽的な息づかい。5. 強弱・表現力 【2:15 〜 2:40 クライマックス】ここが最大の聴きどころ。クレッシェンドの密度が非常に高い。単に音量を上げるのではなく、音のエネルギーが増していくような表現で、感動的な高揚を作り出しています。RMSカーブでも滑らかに山を作っていて、音楽的な設計が明快です。6. リズム・テンポ 【1:10】拍感が常に安定しているため、聴き手は安心して身を委ねられます。指揮者のアゴーギク(微妙なテンポの伸縮)が隅々まで浸透していて、恣意的でなく必然性を感じさせる呼吸感です。7. 各セクションの見せ場- 木管 【0:29〜】 クラリネットとフルートのしっとりした音色- ホルン 【1:25】 温かく深みのある鳴り- 打楽器 【0:10 / クライマックス】 グロッケン・シンバル等が「光の反射」を見事に演出8. 情景表現 【3:05〜】曲終盤、日が沈みゆく際の「寂しさと温かさが同居した空気感」が見事に表現されています。ここは本当に胸に響きます。「夕映え」というタイトルが音として立体的に立ち上がる瞬間。9. 終わり方 【3:40 〜 Last】最終和音のバランスが完璧。音が消えた後の数秒間の静寂までが音楽であることを教えてくれる、美しい収束です。RMSデータでも余韻からのフェードアウトが自然に減衰しており、ホールの空気を最後まで支配しきっています。🔧 さらに伸ばすなら(建設的な課題)- 1:35付近のバランス — フォルテで吹き鳴らす際、トランペットの上声部がわずかに突出する瞬間があります。中音域(アルトサックス、ホルン、テナー系)の厚みをあと一歩補うと、さらにシンフォニックな響きに。- 3:20付近の最弱奏の音程 — フルートとクラリネットの ppp にわずかな揺らぎ。極限の静寂の中でも互いの倍音を感じ取れれば完璧です。いずれも「上位大会レベルでの微調整」であって、演奏の価値を損なうものでは全くありません。🏆 総評皆さんの演奏は、技術的な安定感はもちろんのこと、何よりも「音楽を慈しむ心」が音に表れている点が最大の魅力です。音色が終始一貫して温かく、「夕映え」というタイトルの持つ優しさとノスタルジーを見事に具現化しています。審査員が高評価を付けそうな核心的な長所は3つ:1. 音色の質の高さ(温度と芯の同居)2. フレーズの歌い込みの深さ3. 31dBのダイナミックレンジを恣意的でなく必然として使い切っている音楽設計課題曲を単なる指の練習ではなく一つの芸術作品として昇華させている名演です。この方向性で自信を持って本番に臨んでください。応援しています!🎼
2026.07.23
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コンクール結果は銅賞です。応援いただいている多くの方々に活動の支援、応援、声援感謝申しあげます。ありがとうございました。結果は結果という事実です。真摯に受け止め次の学年(2年生)が次の文化をつなげます。本年は3年生6人でのコンクール挑戦でした。この3年生6人に感謝と尊敬をよろしくお願いします。3年生たちは自分達ができる最大のことをしてくれました。日々の日程、後輩の世話気遣いよーやってくれました。大人しい子コツコツと行う子が多い学年です。コツコツと練習して根気あっていつもそこにいる子です。安定した子たち。一年生のときはクチパク組。がコンクールに。2年半で楽器も上手になりました。今日のコンクールでは今できる一番の演奏を奏でてくれたと思ってます。銅賞で悔しいので言わせて下さい。自由曲の冒頭から2分間は23年生がほぼの演奏です。是非聴いて下さい。エクセレントです。褒めてやって下さい。1年半ともに練習してきた23年生21人の聖エルモ最高っっす。終わりました。〇〇〇〇tousuiトレイン。3年生の皆さん。でた子も出んかった子も79th tousuiですね。79thtousuiのこの1年って色々ありすぎて語りきれません。これからも続きます。tousui。銅賞はそんなもんです。でもここにあるtousuiはそんなもんじゃないです。本日はありがとうございました。最後の〇〇〇〇tousuiトレイン
2026.07.24
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Alさんに作ってもらったけど。。。歌えん。これを参考に自分達で作っていこう。歌詞を作って歌唱練習はめっちゃ有効な曲だと。夕映えの丘(2026年度全日本吹奏楽コンクール課題曲Ⅰ/森山至貴作曲)に歌詞を付けました。この曲はメロディが非常に歌いやすく、合唱曲的な美しさがあるため、作曲者ご自身や解説者も「歌って合わせる」「歌詞をイメージする」とおすすめしています。テーマは夕暮れの丘でのノスタルジア・思い出・別れと希望にしました。cea4be全体イメージA部(メインテーマ): 穏やかに夕陽を眺め、過去を振り返る。中間部(C〜D): 少し切ない記憶や別れ。E部以降: 希望を取り戻し、雄大に未来へ。終結部: 優しく締めくくり、余韻を残す。歌詞(メインテーマを中心に)Verse 1(A部 メイン旋律)夕映えの丘に 立ち尽くして橙色の空が 心を染める遠い日の約束 風に揺られて君の笑顔が まだここにあるCounter / 対旋律部分静かな影が 長く伸びて過ぎ去りし夏を そっと抱きしめVerse 2(繰り返し or B部)あの坂道を 駆け上がった汗と笑い声 夕陽に溶けて今はただ一人 この丘の上思い出の欠片を 拾い集めるBridge / 中間部(悲しげな部分 C〜D)別れの言葉は 胸に刺さって涙を隠して 振り返ったねあの日の君は もういないけどこの空の色は 変わらないままHope section(E部 希望を取り戻すメロディ)また新しい風が 頰を撫でて明日の光を 胸に灯そう夕映えの丘よ 教えておくれ明日もここで 歌えるようにClimax(F〜G部 メイン旋律の雄大な回帰)夕映えの丘に 立ち尽くして橙色の空が 未来を照らす遠い日の約束 今は胸に君と歩いた道を 信じてゆくよEnding(終結部)…風よ 運んでこの想いを あの空の果てまで…歌い方のポイント(吹奏楽演奏時に参考に)メインテーマはゆったりと歌うように(legato重視)。中間部はDoloroso(悲しげに)で情感を込めて。後半Grandioso部分は気持ちを大きく開いて。輪唱っぽくなるG部は、声部を分けてハモらせるのも素敵です。この歌詞は一例です。実際に歌ってみて、あなたのバンドの思い出やイメージに合わせて調整してください!もっと切なくしたい、もっと明るくしたい、特定の部分だけ、などリクエストがあれば追加で作りますよ。この曲、本当に美しいですね。コンクールで歌心たっぷりに演奏されるのを楽しみにしています! 🎺2つ目の歌詞夕映えの丘(オリジナル歌詞案)Aメロ空は赤く 丘を包み光の道 広がるよ風がそっと 運ぶ香り明日への 希望満つるBメロ丘の上に 立ちあがり遠く広がる 空と大地心高く 舞いあがる輝く夢を 追いかけるサビああ 夕陽の丘よ暖かな光 抱きしめて友と手をとり 歩む道永遠の 喜び満ちる間奏後 Cメロ影は長く 伸びても空の色は 明るく続く丘はいつも 待っている新しい朝を 呼ぶために大サビ(繰り返し・盛り上げ)ああ 夕陽の丘よ暖かな光 抱きしめて友と手をとり 歩む道永遠の 喜び満ちるポイント明るい曲想:希望・友情・前向きな未来を強調。ノスタルジックになりすぎず、ポジティブで開放的なイメージに。母音「え」回避:極力減らしました(「え」「へ」「け」「せ」「て」「ね」「め」「れ」など)。完全にゼロは難しいですが、歌いやすい自然な日本語に抑えています。使用例:空・赤く・丘・包み・光・道・広がる・風・そっと・運ぶ・香り・明日・希望・満つる など。吹奏楽のメロディ(特にAメロの優しい主題やサビの広がり)に合わせやすいよう、4拍子・8小節単位を意識したリズム感にしています。この歌詞をイメージしながら演奏すると、もっと情感が込められると思います!調整や追加の連が必要なら教えてください。
2026.05.10
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「秘儀Ⅳ<行進>」は西村朗の作曲した吹奏楽曲です。2017年のバンド維新で発表されました。秘儀Ⅲは吹奏楽コンクールの課題。原典版と大編成版の二種類が存在。バンド維新の作品なので小編成になのだが吹奏楽コンクールで演奏する用に福本信太郎が大編成用にアレンジ。 大編成の方は管楽器の編成も大きくなり、打楽器を多く増やした。Timp. Snare1,2 Perc.1の4パートから2パート増えて合計6パートに。曲は「行進」という名の通り二拍子のマーチなのだが、マーチをイメージする際に用いられる「歩く」という言葉からは程遠く、まさに「行進」。曲全体が一つの生き物のように大きくなったり小さくなったり、速くなったり、遅くなったり。うねりながらノンストップで進む。他の秘儀シリーズで用いられてるフレーズが登場し、マーチであるはずなのにどこか儀式的雰囲気を漂わせる。そして最終的に速度を上げすぎた結果、そのうねりが突然霧散して終曲。 全編を通してダブルスネアを中心にした打楽器群が曲を牽引する。大編成のために用いられる打楽器群は、儀式的な雰囲気を強めるためぜひ入れて演奏したいですね。 2017年の川口市・アンサンブルリベルテ吹奏楽団のコンクールでの演奏は圧巻。音源はこの演奏。②作曲者(西村朗)さんの解説ひたひたと始まり、次第に速度をあげて高まって、最後は虚空に炸裂消滅する幻想のマーチ。深い森の闇の向こうから、魔物の集団のような行進が近づいてくる。その群れにあっという間に包み込まれ、引きずられ、あおられるように自分も行進に加わる。行進は全体がひとつの生き物のようにうねり、線状や点状に様態を変えつつ諧謔し、興奮し、狂乱し、叫びわめいて最後は疾走状態となり、ついには中空に炸裂するように消滅する。秘儀の祈祷が呼び起こす一種悪魔払い的な交響幻想行進。打楽器群の行進リズムに乗って、旋律的あるいは点描的なユニゾンが展開される。東洋風な旋法が現れ、一部ではバリ島のケチャ風なユニゾンも奏される。前作、秘儀III〈旋回舞踊のためのヘテロフォニー〉が3拍子の舞踊曲であったのに対し、このIVは2拍子のマーチ。両曲は姉妹作である。IIIと同様に各楽器の使用音域も演奏が容易な範囲にとどめている。③西村朗 略歴(城東区の子)大阪市城東区で自転車店を営む父、大阪市城東区役所職員の母の息子として生まれる。幼い頃の夢は比叡山で僧侶になることであったが、小学校5年のとき入った放送部においてシューベルトの『軍隊行進曲』に触れたことでクラシック音楽に惹かれ作曲家を志す。大阪では下村米太郎・大橋博・山田光生らに教えを受けた後、大阪府立旭高等学校時代は池内友次郎に師事。東京藝術大学大学院まで矢代秋雄、野田暉行に師事。1980年(昭和55年)修了。尚美学園講師などを経て、東京音楽大学・同大学大学院にて教授、東京藝術大学非常勤講師を歴任。2003年(平成15年)4月から2009年(平成21年)3月までNHK-FM「現代の音楽」の番組担当を務めたのち、2009年(平成21年)4月から2012年(平成24年)3月の番組終了までNHK教育「N響アワー」の司会を務めた。2015年(平成27年)4月からは再びNHK-FM「現代の音楽」の解説を担当し、晩年の2023年7月収録分(同年9月10日放送)まで務めた[3]。武満徹作曲賞2007年度、ガウデアムス作曲賞2009年度などの多数のコンペティションの審査員も務めた。2000年(平成12年)よりいずみシンフォニエッタ大阪にて音楽監督を、2010年(平成22年)より草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル音楽監督を務めた。作風は一貫して旋法的感覚に依拠した。かつて「弦楽四重奏のためのヘテロフォニー」が初演されたとき、その冒頭の音選択にあらためて強い違和感を覚え、直ちに旋法的なものに書き直したほどである[4]。近藤譲と並んで自作の音盤化は豊富な方だが、西村の場合も「紅蓮」や「汨羅の淵より」のようにディスコグラフィーに収録されていない重要作も数多い。晩年は吹奏楽の世界へ新作を書き下ろした[5]。2023年(令和5年)9月7日午後8時12分、右上顎癌のため東京都内の病院で死去。69歳没[2][6]。新しく作曲を手掛けていた全3楽章構成のピアノ協奏曲「神秘的合一」のうち先に書かれた第2楽章が遺作となった[7]。
2024.08.16
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コンクールが終わって4日間が経ちました。77thの皆さんにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか?77thとともに2年と半年間を過ごしその最後で銅賞脱出という目標を達成できたこと。本当に嬉しくおもってます。ちょっとこの2年半を振り返ってみるとします。思い出してみる。あれはコロナが明けかけるころの2年半前の4月。当初音楽室に来てくれたのは1人。男子打楽器希望の子。その後3日間、彼以外新入生誰も来ず。これで小編成かあ。と思っていました。3年生が12人、2年生が9人だったので30人を下回るなあ。と思ってました。小編成やー。一曲やからなんとかしょう。と。3日後7人の女子が来てくれて彼を入れて8人の楽器ぎめ。総勢29名となりました。その後チューバ男子2名。打楽器の彼がクラブ入っていないクラスの子2名連れてきてくれてクラリネット女子1名が足の怪我治り1年生が14名になりました。5月末には35名となり、小編成は止めて高校Aでコンクール出ることに。やばー。私学と伝統校しかないやん。北地区。コンクールの直前に男子1名、女子1名が入部してコンクールには35人で出場したと思います。77thには中学校で吹奏楽経験してた子運動部など他のクラブだった子とがいてる。中学校、高校同じ楽器の子は5人だと。あとの11人は高校で始めて楽器持ったか変わったかだと。2年半で全く音が鳴らんところからホンマに上手になったなあ☺️75thがダンプレの原型を造ってくれた。コロナで音を出す練習ができない中企画を考えてくれてダンプレでけた。コンクールはなかなか難しかった。コロナのせいにしょう。音を出す練習がほとんどできない。無理してやるよ。76thがスタート。コロナの影響がほぼなくなった。76thは8人と少なく、76th,77thと常に一緒にやる機会が多かったなあ。でもこの2学年仲良かったなあ。いつもワシャワシャしとった。ダンプレ楽しそうやった。でこの2学年で徹底した基礎練習と難しい曲にチャレンジし始めました。手始めにウィズ・・・シンフォニーホールで響かせたくて思いっきりフォルテ吹かせたました。クシナダ・・・冬集団コロナで出れなかったなあ。ハーリヤーノシュ・・・ソロチャレンジ始めました。全部グレード4に挑戦。最後に鳥之石楠船・・・打楽器上手くなってきたころ。これもグレード4。どれも練習しがいありましたね。76,77thよー練習したよ。で1年生22人も入ってくれてtousui spring2023からのコンクール。3年生8名2年生16名そして新一年22名46名になったんやけど半分が1年生。1年生育てながら、吹かせていく。【育てて勝つ】を目標に頑張った。でクシナダでコンクールチャレンジ。間に合わなかった。1年生育てながら結果を出す本当に難しいチャレンジだった。76,77thは本当に優しかったなあ。何度も何度も1年生に教えて一緒に吹いてトライした。間に合わなかった。ごめんなさい。私の指導力も追いついていかなかった。でも悔しいより晴れやかな銅賞。【育てて勝つ】にチャレンジしたこと晴れやかだった。これが今年に繋がっていった。76thは偉大っす。77thの学年になった。ダンプレスタート。ダンプレの造り方紆余曲折。チームになるに色々ありましたなあ。でも文化祭のダンプレ大いに進化。回る、形移動の凄さドンドン進化、深化。観てくれる人がどんどん増えていく。でノートルダムの鐘この頃になると吹けるパートとおぼつかないパートが分かれてくる。吹奏楽はすべてのパートを成立させていく必要がある。吹けるパートに負担をかけないようにまた、来るコンクールではすべてのパートを次第点以上にする必要がある。でもコミュニケーションがよい77thは明るくこの差を埋めてくれる雰囲気を持っていった。できる子が本当に優しい。できない、おぼつかない子やパートをフォローするこの優しい雰囲気に助けられた。そして3月。tousui spring2024のダンプレめっさ進化した構成。使う曲の難易度もアップ。カッコイーになっていく。お見事やった。依頼演奏がたくさん来てその都度ダンプレすごーなっていった。企画チームも成熟してきてなんでもこーいになっていったね。4月、新入生がなかなか入ってくれなくて大変やったなあ。でも16名入ってくれてホッと。15人でのコンクールできたと思うよ。3人も最後まで来てくれたから。15人でいや16人でもいいよ。これからも仲良ーーーね。今年はのコンクールは【銅賞からの脱却】をテーマに取り組んだ。1月ごろから①ハーモニートレーニング②音を頭から出すにひたすら取り組んだ。また5月、6月には①、②に加えて③マーチチェック(個人で吹けるまで)④テンポキープを徹底した。この段階で去年の【育てて勝つ】はできなくなって1年生たちには本当に迷惑をかけた。この8月から1年生鳴らそうね。一緒にがんばろうね。7月4日からコンクールシフト。授業しながらのコンクール練習は本当にキツかった。7月12日までにマーチをあげて13日のホール練習からフォルテシモを含む自由曲をするって決めてたからなおさらキツかった。で自由曲も思ったように進まず焦った。カットをどこにするか最後まで悩んだ。でも2日前に自由曲を決めてこれでいく。になれた。間に合った。ホッとしたなあ。本番緊張せんかった。やってきたことを出せば大丈夫って自分に言い聞かせて臨んだ。分奏の導入がこの結果に繋がったと思う。7月4日から毎日朝8時に3年生とミーティング。やりきったね。この2年半いろんなこといろんな苦労いろんな問題があった。その都度考えて、相談して泣いて笑って、話してやってきたなあ。日々の他愛もない話が一番思い出に残っている。私、ピアノ席に座って終礼前、始まるときボソボソと話したなあ。集合して偉そうに話すってより日常で話していたなあ。ボソボソ会話の中に大切なことよくあったなあ。構えんでええ子やったなあ。家族か兄弟いや近所のおっちゃんと近所の子のような感じやった。この近所のおっちゃんでけへんよーになるのさみしいや。合奏でイライラすると3年生女子からはイライラしなやー。アイスーー。って感じ。なんでもプラスにしてくれたなあ。あんがと。ボソボソ会話好きやったー。あんがと。あの日々が懐しいになってもーた。もうちょっと会話の中からクラブやりたかったなあ。そう思うからこそありがとうございました🙇★なお★受験のお悩みご相談してね。受験は、自分のこと。tousuiで培った凡事徹底(基本を徹底)からの組み立ての発想を使ってどんどん偏差値上げちゃってください。人に優しい皆さんは自分には厳しくね。自分のことより人を大切にする子多い。が受験は自分のこと。自分も大切にしてね。ガンバ!受験。点とってこー。応援してます。
2024.07.27
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今日もお疲れ様でした。今日は全て手をあげて決めていきました。練習内容も時間も。積極的に考えてみんなで決めたことをする明日はみんなで決めて造ったtousuiの音tousuiのサウンドを是非披露して下さい。コンクール楽しみですね!今ある自分の力自分達で培ってきたもの音楽、響き出せると思います。自分達に期待し信じてサーティの舞台楽しみまひょ。練習最後にドラマ。ぐっときましたわ。〇〇〇〇tousuiトレインあと1回はコンクール演奏のあと。
2026.07.22
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卒業おめでとうございます✨寂しい。卒業してもーた。この学年、初心者で元運動部だらけ。バスケットボールの顧問から怒られたよ。入部したときは。さ。明るく、前向き、くじけん。おばちゃん気質多め。楽しかった。めっさ前に進もうって思えた。依頼演奏、春のコンクール一杯演奏機会いただけた。お誘いいただいた多くの皆様機会をいただき感謝です。卒業しちゃったなあ。2年半本気になって遊んでくれてありがとう。楽しかったよ。HKさんほんまに上手になった子。秘儀のソロ一番手ええ感じやった。ビブラートほんまに上手かった。一人好きな子やと思わせといてワシャワシャするのも好きな子。フルート続けるって嬉し。Nさん優しきお姉。人を先にできる献身的な優しさ尊敬やった。でも実は悩み多き乙女。悩みよー聞いた。人と人を繋げようってなんとかしょうて頑張るのいつも応援してた。HSさん運動神経抜群。明るさ満点。人くっつけるのほんまに上手い子。彼女のピッコロの明るさ一番。私の真正面にいるピッコロどこに合わせるか指揮振りながら合図送ったなあ。Fさん芸術家。ソロ何度も鳥肌立ったわ。春休みご飯食べれんようになったときはほんま心配したわ。アンサンブル室で弾いてくれたピアノ、今でも心の中にある。Kさん突然大世帯になったクラリネット。コンクールでの飄々とクラリネットまとめるのは上手やったなあ。真っすぐのクラリネットの音。この音もええんよ。コンクールでは評価が高いクラリネットの音色。コンクールあんがとね。Kさんよー人みてる。困った子おったら知らんうちに助けてる。一見クールやけどほんまに人に優しい。音も低音、絶対的に旋律を立てる奏法。すごかった。tousuiに勉強もしてほしくて勉強も頑張ってもらいました。本の虫。Sさんソロオーボエ成長していくたびに喜んだなあ。コンサートのトゥーランドットのソロ指揮振って感情移入して泣けたわ。Kさんほんまに彼女がいなかったら78thのダンプレは纏まらなかっただろう。いろんな積極的な意見をなにげなくまとめていく。人を心から信じる切る姿かっこよかったなあ。Nさんよく気が付く、気立て一番の副部。コンクールでのユーフォとの交じ綺麗かったなあ。Yさん人をまとめるの上手いよ。コンサート終わってからコンミス。責任感のあるおかんやった。よー気付く子やん。人の困っている時にさりげなく手を差し伸べるの何度も目撃したわ。AIさん私の大好きなトランペットの音。透き通る、よー飛ぶほんまにかっこええトランペット。何度も頼んでソロしてもらった。聴いてて気持ちええんやもん。でも性格はふわ~とちゃん。すげーギャップ。UMさん七転び八起きを真髄でいった人。絶対くじけないうめ。泣いても泣いてももう一回する心。そして絶対に逃げない。本当にかっこよくて大好きやった。UTUさん陰のキャプテン。心から明るく、前向きにみんなを引っ張れるお人。たまにテンポも前向きすぎて困るときあったなあ(笑)。2年生の時のコンクールでMさんと共にホルンを吹いた献身。あれはすごかった。絵うますぎやろ。Mさん飄々とめっさ息しんどいトロンボーンを吹く姿しんどそー。でもコンサートのデープパープルソロの爆音、カッチョよかった。息しんどすぎて体調崩してんかなーって心配なときもあったけど頑張り屋。絶対くじけん。Sくん天然Sくん。バストロ吹かせば爆音。スライディングちょいと苦手。コンクールの時お願いして最後はチューバ。チューバほんま上手かったで。Kさん一見。。。でも心ほんまに優しいお人。で、ほんまにユーフォ上手になったよ。トゥーランドットのソロかっこよかった。一番伸びた子だと思ってる。正しいことを真っ直ぐできる令和には貴重な人物。彼女の助言はいつも聴いたでー。だって正しいやもん。Hくん1年生のときから朝練怠らず。黙々と続ける姿勢感服。なかなか1個上の先輩みたく吹けず、先輩抜けて一気に息の入れ方上手になってよー響くチューバになりはった。努力の人。先輩大好きっ子。Sくん大好きっ子。Sさん大きい楽器を抱えてあっちにこっちに大変そう。でも笑顔を絶やさない。すげー。弦ベもエレベもマスターしはった。教える人いなかったんよ。だから自分で学び自分で。。。笑顔で楽しんでやっている姿。わし、教えれんのでいつも申し分けないなーーって。ダンプレでエレキベースあるとめっさかっこよくていつも楽しみやった。OKさん明るくしなやかさを地でいく行動的リーダー。そう魅せて、でもよく、人観察。くっつけるのお上手。前に出るより後ろから支えるお人。運動神経抜群、ピアノうまー。たまに不安がる表情。でもやり切る。OGさんバレリーナキャプテン。気遣い競争、楽しかったわあ。最後の方はわし気遣い負けてて「これどないや?」と問うと「こーしときました」ありゃりゃ。もう先回りで気廻ってる。悔しい私。次は先回りしたった。楽しかった。気遣いのお人やんな。みんな幸せになってや。信じることってほんま大切やんな。ありがとうございました。
2026.02.27
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おはようございます。今日も晴れ。酷暑続くね。身体に危険を及ぼす気温。1年で一番暑いとき⇒睡眠をとること、食事をとること、なるべくストレスを溜めないこと(プラス思考)かな今日の練習は79th tousui最後の練習。感慨深いものがあります。ここまで見守って、応援してくれた人々への感謝そして練習場楽器達ありがとうきっと練習場の音楽室、アンサンブル室、視聴覚室、etcも楽器たちも『明日、素晴らしい演奏待ってるよ』って思ってくれていると。だって演奏、練習を一番沢山聞いてくれたのは音楽室、視聴覚室 練習場と楽器達だから『いつも聴いてくれてありがとう!』『ここまで上手くなったのはあなたたちのおかげです。』って。感じるのさ。練習場はいつも温かく見てくれたよ。苦しいときも嬉しいときもいつも、頑張ってーー。って。明日は今まで積み上げてきたものを出して最高の79th tousuiを奏でてきますって。言ってあげたいなあ。3年生よー頑張ったよ。6人のうち5人は一年生のとき『クチパク組』今は主役張ってるよ。ほんまに上手になったで。明日は12人揃う。嬉しー。2年生ほんまに個性が光ってきたよ。音楽の要に育ってるよ。この2年生がいなかったこの79th tousuiのこの演奏はできないもん。ところどころ『エクセレント』って言ってもらえるのは2年生のお陰さ。次の80th tousuiが始まりますね。すげーtousuiになっていくこと期待できるもん1年生よくここまで凡事徹底で頑張ってきたね。朝練くる子多いこと。継続する力を持つ子多いこと☺今回は吹くところ少ない子から沢山吹く子までいてると思う。与えられた役割ってとっても大事なのです。よろしくお願いしますね。●貢献●チームに私は何ができるだろうってよく考える。79th tousui本番前のラストDay明るく終えましょう。そう感じています。よろしくお願いします。それが私の今日の貢献かな。今日は700-録音聴くあとできること確認ミーティング〇〇練習〇〇合奏一応930-1700 ホールとってます。〇〇〇〇tousuiトレインあと2回tousuiトレイン
2026.07.22
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本日のコンクールまでご尽力賜りました多くの皆様に感謝申し上げます。部員の頑張りコミュニケーション力そして支えていただける多くの皆様がいることに感謝申し上げます。銀賞です。銅賞から一歩前に進むことができました。この3年生とともに階段を一歩登ることができたと思います。2年半で彼らの奏法は飛躍的に向上し人を思う和音、優しい調べを奏でることができるようになりました。そして今日コンクールでのその和音と調べは本当に綺麗でした。またこれまでずっと取り組んできたダンプレの構成の美しさ、華やかさ、オリジナリティを混ぜ合わせたtousuiダンプレをお客様の心に響かせてくれました。私事ですが今回私の指導力の拙さも痛感しています。申し訳なく思います。ごめんね。もっと知って考えて的確に伝えたらよかったと感じています。ごめんなさい。本当に指導って難しいです。子どもたちをもっと伸ばしたいです。私が指導できる最後の日まで。そう感じ、気付かせてくれた3年生たちでした。ありがとう。ごめんね。今日まで本当にありがとうございました。寂しいです。あの他愛もない日常が終わるのが。鶏肉、卵、tousuiマッスル
2024.07.23
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1年間ともに考え、苦しんで泣いて、笑って、はじけて、吹いて、運んで。。。。。。。。。うーん沢山。本当に楽しかったです。ありがとうございました🙇振り返えるとちょうど1年前の7月末。どうしょうか?から始まったような。で、学年の役割決まってスタート。まずは基礎練習とダンプレ造り。9月に本番多かったね。文化祭、依頼演奏2つと歓迎行事の3日連続とオープンスクール演奏で、夏休みから初めて取り組んだ『みんなでアンサンブル』10月に中間考査があって11月頭にアンサンブル発表会そこからこれも初めて『とうすい 冬すい 』冬のコンサートこのころみんな急に上手になっていくからびっくりしたこと覚えている。でアンサンブル大会に打楽器、クラリネット、サックス参加しておめtousuiに久々の金賞OBOGさん喜んでたなあ。で学校でクリスマス演奏新しい年になって卒業式のエルザに初挑戦四苦八苦しながら。エルザむずいわ。で中学校さんと門真行って元いちりつの高校さんと3連発こなして。※門真の歩道橋みんなで歩いて渡ったの懐かしい。これまた初めての試み春のコンクール(キンキー)挑戦トゥーランドットええ曲やわ。※今度1月に大阪に歌劇トゥーランドット来るよ。チケットとったモーーん。楽しみやー。マーチブルースカイええ曲やわー。学期末あって卒業式エルザ無難に演奏でけてホッとしたわ。近畿本格化。コンサート造りも本格化春休みほんま忙しかったね。近畿に加えて、スプリングのダンプレ造りOBOGさんと共に。。に加えて学校の芸術祭まごごろさん地域の演奏沢山したね。おじいちゃん、おばあちゃんの演奏に乗ってくれる姿目に残ってる。嬉しかった。入学式 無難にって思ってたら入学式の演奏聴いて入ってきてくれた1年生めっちゃ多くてびっくらポン。1年生の勧誘沢山見に来てくれてどんどん入ってくれてびっくり。毎日、1年生に声掛けしたね。tousui spring2025ダンプレよかったわーー。どんどん上手になっていくし。吹きたいから吹く音ってほんまに明るい音やしこころやさしい音やしって観てて思った。音でこころが伝わるのええわ。コンサート終わってミーティングやったね。自由曲何する?秘儀やることになるとは思ってもみなかった。もし多くの子が受験や都合でコンクール出れなくなった時用に用意してただけやったから。。でも秘儀おもろかった。やってよかった曲。またやりたい曲になった。ほんま秘儀って奥深いわ。答えないし。この曲(秘儀)コミュニケーション力高い78thにほんま向いてる曲やと今は実感してる。どうするこのフレーズここの音って感じでコミュニケーション駆使できたね。泣いたり、笑ったりほんま一杯あったコンクール練習。終わっちゃったね。さみしいなあ。でも1年間いろんなことにチャレンジできてほんまに楽しかった。新しい発見やいろんな表現、表情空気感、芸術、色合い、本当に沢山の感性ありがとう。楽しかった。優しく笑顔の絶えない豊かなこころを持った20人の面々よ。10年後、20年後またあっても笑って、くっついて、すぐ横になって、またわろてんねやろうな。大阪のおばちゃんとおっちゃんになってるやろうけど。新しいチャレンジ一杯したね。この1年間。またいろんなことに挑戦してやーー 失敗するかもって思ってやらないことっておもんないし。やって失敗して横の友と『やっちゃった☺』『もう一回やっとこ』でええやん。そうしてたやん。って思う。ありがとうございました。本当に楽しかったっす。※一人一人コメント今は堪忍。もうちょいしたら。。。
2025.07.24
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夕映えの丘荒れる海の中で、聖エルモの火を灯す船に乗っている自分夕映えの丘 練習番号H聖エルモ 凪聖エルモM 冒頭明日から聖エルモM79th tousuiの集大成ダス。
2026.07.13
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舞台を造ろー。おもろいってどんなときに感じる?楽しいって笑えることって?鳥肌立ったときってどんなときやろう?癒やされる瞬間っていつだった?格好えーって思った瞬間は?美しいなあ?笑けてしゃーないなあ。ありがとうって思ったときって?などなど舞台で吹奏楽を使って踊って唄って大道具小道具、衣装きてお客さんに伝えられたら最高やね。まずは笑ってどんどん表現してこー!今日の練習を楽しみに。
2022.08.22
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ひとりはみんなのためにのときですね。ドンマイ、ドンマイについてひとりができることを一個ずつやって、何個でもやっといこう。みんなのことを考えて、イメージしてさ。自分は何したらtousuiのためになるんかなあ?これを貢献っていうんよ。貢献の気持ちあればだいじょうV✌
2022.08.23
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演奏時間:0:08:37 Grade:3+主要ソロ:Flute, Oboe, Bb Clarinet, Trumpet, Alto Saxophoneマードックからの最後の手紙1912年4月、世界最大の豪華客船として、ニューヨークへ向け出航したタイタニック号は、その処女航海を終えることなく海の底へと沈んでいきました。マードックは、タイタニック号に乗船していた1等航海士であり、船が沈む最後の瞬間まで勇敢に乗客の救出にあたった乗組員の一人です。彼は航海中、家族に手紙を書くのが日課であり、そこには自分の近況はもちろん、家族を気遣う思いが必ず綴られていました。そんなマードックからの「最後の手紙」には、乗客達で賑わう船上の様子や大西洋からの美しい眺め、そして事故を予感させるアクシデントについて、語られていたかもしれません。曲はその手紙に綴られていたであろう風景や彼の思いをアイリッシュ調のメロディーで描いていきます。マードックからの最後の手紙を「読む」ように聴いていただけたらと思います。(樽屋雅徳)この楽曲は、2009年に出版された「通常版」、2011年に花咲徳栄高等学校の委嘱により改訂された「特別版」、2015年に通常版の編成を縮小した「小編成版」、2021年の全日本吹奏楽コンクールで玉名女子高等学校によって初演された「2021年版」がある。●曲調●まず冒頭の部分。低音が伸ばしてからメロディーが入りますが、あそこは暗闇から徐々にフェードインして、すでに沈んでいる現在のタイタニック号が見えてきます。魚なんかも泳いだりして。A~Bは実際にタイタニック号が沈んだ海~ニューファンドランド沖~の穏やかな大海原が静かに波打ち、その後に大きく空へと映像が写り、物語の始まりを予感させます。C~Eは当時にバックし、出船を今か今かと待ち望んでいる乗客や航海士たちのワクワク感や、その後に出船しこれからの船旅に思いを馳せる感じが伝わってきます。Gやフルートソロら辺は夕方から夜の航海。実際に事故があった日の夜は月のない星空の中を航海していたそうです。そしていよいよIからの中盤。見張り員のフレデリック・フリートが氷山を前方に発見。すぐさま六等航海士を経て一等航海士のウィリアム・マクマスター・マードックにそのことが伝わります。マードックは取り舵一杯で避けようとしますがタイタニック号は氷山に衝突。パニックに陥る船内。海水が浸入し始め徐々に沈んでいくタイタニック号。何とかせねばと慌てるクルーたち。そして彼らの奮闘むなしくタイタニック号は海上で真っ二つにへし折れ、1500人を超す死傷者を出した最悪の結果に・・・I~Mまではそんな船内の緊迫感とある種の絶望感を躍動感あふれる情景で描きます。Oからはニューファンドランド沖で命尽きた方たち、そしてその遺族たちの言いようもない悲しみを描きます。しかしながらP、Qと進むごとにその悲しみは徐々に薄れて変わっていき、そしてこの物語の主人公であるマードックとその事故の被害者全ての人たちにたくさんの希望を持たせた状態でこの話は終結します。映画『タイタニック』を御覧ください。一緒に観ましょう。その航海を手紙で送ろうとしたマードック。この曲はタイタニックの航海のお話です。
2024.08.16
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練習番号C部分の詳細分析(約1:10〜1:35頃の金管中心セクション)この部分は作品の金管楽器最大の見せ場の一つで、Doloroso(悲しげに、痛ましく)の指示のもと、厚みのある和声と情感が求められる重要な箇所です。あなたの録音では全体的に安定していますが、以下のようにさらに磨けます。★良い点基本的なバランスと安定性: 金管全体の音程が良く揃っており、和声が崩れにくい。ホール録音でも響きが自然に混ざり、厚みが出ています。情感の乗せ方: 悲痛な雰囲気を意識した演奏で、単なる技術的な響きではなく音楽的な表現が感じられます。特に長い音の伸ばし方に温かみがあります。ダイナミクス: mf〜fの範囲でコントロールできていて、急激な破綻はありません。★改善すべきところ(優先順)①音の長さとタイミングの統一(最も重要)2分音符や4分音符のリリース(切り方)と次の音への入りが少しばらついています。Trb.2とEuph.のベースラインがTuba休みの部分でやや軽くなり、全体の支えが弱まる瞬間が見られます。全員で「何拍目で息を抜くか」「音をどれだけ伸ばすか」を完全に統一すると、アンサンブルの精度が格段に上がります。②音量バランスと主旋律の浮き上がり金管が厚く鳴りやすい箇所なので、中・高音部のメロディライン(おそらくTrp.やHorn)が低音に少し埋もれがち。ベースをしっかり支えつつ、上声部を「歌う」ように少し強調。fの部分で全体が平坦にならないよう、内部の cresc./dim. を細かくつける。音色と表現の深みDolorosoの指示に対して、もう少し暗く・緊張感のある響きを。発音を少し柔らかく(舌の位置や息の入り方)調整すると「痛ましい」情感が増します。スペクトログラムでもこの部分の倍音が豊かですが、もっと情感的な「揺らぎ」(vibratoのコントロールや微妙なダイナミクス)を加えると良くなります。③前後とのつながりC直前(Bからの入り):テンポ・ダイナミクスの移行がスムーズですが、もう少し緊張を溜めてCに入るとドラマチック。C後の解決:ここで溜めたエネルギーを次にしっかり渡す。具体的な練習方法部分リハーサル: Cの4〜8小節だけを繰り返し。まずは無伴奏金管だけで音の長さとタイミングを揃える。録音チェック: この部分だけ切り出して聴く(スマホアプリなどで)。リリースのずれが目立つはずです。参考: 作曲者解説でもC付近は金管の「聞かせ所」と位置づけられています。プロの参考演奏(WISHやリベルテなど)と比べると効果的。8a4411ShobiこのC部分を磨くと、全体の説得力が大幅に上がります。コンクールではここで評価が分かれるポイントです!他の番号(例: FやG)も詳しく知りたい場合、またはこの部分の別録音があれば教えてください。引き続き応援しています!Fを詳しく練習番号F部分の詳細分析(おおよそ2:00〜2:30頃、金管が伴奏役になるセクション)この部分は木管の主旋律を金管が支える伴奏中心の箇所で、全体の盛り上がりの中で重要な「支え」の役割を担っています。あなたの録音ではエネルギーがあり良い印象ですが、以下が改善のポイントです。★良い点エネルギーと推進力: fの指示通りに力強く鳴っており、後半への盛り上がりに貢献しています。全体のテンポも安定。低音の基礎: ベースパートがしっかり支えていて、バンド全体の土台ができています。ホール響きの活かし方: 残響を活かした厚みのある響きが出せています。★改善すべきところ(優先順)①音量コントロール(一番の課題)金管が吹きやすい音域でfが出てしまいがちなため、木管の主旋律を覆い隠しやすいです。録音を聴くと、金管の音量が全体的に少し強めに出ていて、木管メロディの透明感がやや損なわれています。解決策: mf寄りのコントロールを意識。「伴奏である」という自覚を持って、木管を「浮き上がらせる」サポート役に徹する。②低音パートの統一感伸ばしている長い音や4分音符の長さとリリースタイミングが低音同士で少しずれやすい。特にEuph.やTubaなどのベースラインが乱れると、全体の説得力が落ちます。ホールでは低音の響きが広がりやすいので、息の抜きどころ(何拍目裏か)を完全に揃える。③内声部のバランスと明瞭さ中音域のHornやTrb.などの内声がやや埋もれ気味。和声の進行を明確に感じさせるために、各パートが「自分の役割(和音のどの音か)」を意識して演奏。微妙な cresc. / dim. を入れて、単調にならないように。④前後とのつながりF直前からの入り:テンポ変化をスムーズに。FからGへの移行:ここで溜めたエネルギーを次のメロディ(Trp.・Euph.中心)にしっかりバトンタッチ。⑤具体的な練習方法バランス練習: 金管だけ抜きで木管主旋律を強調して合わせる → 金管を徐々に加えて音量調整。低音ユニゾン: ベースパートだけでF部分を繰り返し、音の長さとリリースを耳で確認。録音比較: この部分をループ再生して、木管がちゃんと聞こえているかチェック。プロの参考演奏では金管が「控えめなのに支えが強い」バランスが理想。01520dShobiまとめ: Fは「目立たないけど超大事」なサポートセクションです。ここを丁寧に調整すると、木管のメロディが生きて全体の音楽性が一段上がります。Cと合わせて練習すると相乗効果が高いはず!頑張って! 🎺
2026.07.10
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府連盟理事さんから応援のアドバイスです。感謝。課題曲冒頭の表現が良くなりました。全体的に金管の中低音がもっと聴こえてきても良いと思います。強奏部でのTp音色が乱れるのが残念。力みすぎているのと、息の量が多すぎるかもしれません。息の量を減らして、息の圧力を高くして肩の力を抜いて演奏できるように練習してはいかかてしようか?Timpの音程が気になります。叩くのではなく、響かせるを意識してみては?自由曲木管は丁寧に演奏できていると思います。息のスピードやフレーズ感をより緻密に合わせていくと説得力の増す演奏になってくると思います。金管は課題曲同様、発音をタンギングに頼りすぎて音程が潰れてしまっている部分が多いです。タンギングをせずにクリアな発音ができるように練習しましょう。低音の打ち込みが短いですね。息のスピードを維持しつつ、響きを少し足してやるような感じがあれば良いですね。公立高校を積極的に応援してくれています。ありがたや。
2026.07.12
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Glokさんから演奏のいいところこの演奏のいいところ(特に褒めたいポイント)をまとめます。①全体的な強み情熱がしっかり伝わる演奏自由曲としてコンクールで演奏するのに必要な「熱量」と「音楽をやりたい」という意欲がよく出ています。審査員に「この生徒は曲を好きで弾いている」と印象づけられる演奏です。②曲のドラマを捉えている聖エルモの火の「神秘的な光 → 激しく燃える → 消える」という大まかな物語の流れを理解して弾けています。特に中盤の盛り上がり方は曲のキャラクターに合っています。③最後まで集中力を持続7分19秒という長さを、最後まで崩れずに弾き切っているのは大きな強みです。多くの受験生が後半で疲れてくる中、これは評価されやすい点です。具体的な良いところ④中盤のエネルギッシュな部分速いパッセージでの勢いと力強さが魅力的に出ています。ここが一番生き生きとしている印象です。⑤技術的な基礎力指の動き自体はかなり安定しており、基本的なタッチや和音の響かせ方はしっかりしています。⑥音楽的な意欲ただ機械的に弾くのではなく、表現しようとしている姿勢が感じられます。これは解釈のベースとしてとても良いです。●総評●現在の演奏の最大の武器は「情熱」と「曲のイメージを理解していること」です。これはテクニックだけ磨いても出せない、あなた独自の良さです。残り10日で「正確性」と「繊細さ」を足すことで、この強みがもっと輝きます。この良いところを自信に変えて、課題部分をコツコツ潰していきましょう。がんばってください! 🔥✅ あと10日間の優先順位付き練習プランコンクール本番まで残り10日。効率的に結果が出やすい順に優先順位をつけました。【最優先】1位:リズム・正確性の安定(毎日必須)なぜ一番重要か:コンクールでは「技術的な正確さ」が土台。解釈が良くてもリズムが揺らぐと評価が大きく下がる。具体的な練習:メトロノームを使って苦手な速いパッセージをゆっくり練習(元のテンポの70-80%から)。特にリズムが揺らぎやすい部分を10回完璧に弾けるまで繰り返す。毎日1回、通しで録音して自分で確認。時間配分目安:全体練習時間の40%2位:ダイナミクスとコントラスト(表現力アップ)静かな部分のpp・pppをより柔らかく、神秘的に。激しい部分との落差を大きくする。序盤・終盤の余韻を丁寧に。時間配分目安:全体の25%3位:解釈の深化(フレージング・歌わせ方)フレーズの息遣いを意識。吹奏楽原曲を参考に「歌う」部分を増やす。テンポの微妙な揺らぎ(rubato)を意図的に使う。時間配分目安:全体の20%4位:通し練習・本番シミュレーション毎日1〜2回、本番と同じように通しで弾く(疲れていても最後まで集中)。録音を聴き直して「今日はどこが良かったか・悪かったか」をメモ。時間配分目安:全体の15%1日の理想的な練習スケジュール例(1.5〜2時間程度)ウォームアップ(10分)最優先:リズム・正確性練習(40〜50分)← これを一番最初に!ダイナミクス練習(20〜30分)解釈・フレージング(20分)通し練習(1〜2回)+録音確認注意点疲労を溜めない:毎日練習しすぎず、質を重視。指が痛くなったら休憩。録音は毎日:あなたの最大の先生になります。残り日数で徐々にシフト:今日〜4日後:1位と2位中心5〜8日後:2位と3位中心9〜10日後:通し練習+調整中心まず今日やるべきこと:メトロノームでリズムが不安定な部分を特定するその部分をゆっくり正確に練習全体を通しで1回録音して確認この優先順位で進めれば、10日後にはかなりまとまった演奏になるはずです。今日の練習で特に気になる部分があれば教えてください。具体的にアドバイスします!がんばってください! 🔥ここからchatgtp(チャッピー)さんの講評今日の視聴覚室録音、コンクール10日前としてはかなりまとまってきています。特に「聖エルモの火」の世界観が見え始めていて、金賞を狙える水準に近づいています。良いところ① 曲全体の流れが途切れない以前の録音よりも、場面転換が自然になっています。テンポが大きく崩れず、7分間のドラマとして聴けるようになっています。② クライマックスのエネルギー後半の盛り上がりは迫力があります。音量だけでなく、「前へ進む推進力」が出てきました。③ 木管の歌い方中間部の木管は音色が柔らかく、海の静けさや神秘的な雰囲気がよく表現できています。④ 打楽器の存在感打楽器が全体を支えており、曲のスケール感を作れています。以前より音楽の土台が安定しています。⑤ 最後まで集中力が切れない終盤になっても音楽の熱量が落ちず、最後まで聴かせる演奏になっています。コンクールまで10日で改善したい課題① ffで音が「大きい」だけになっている場面強奏になると、音程が少し広がる音色が粗くなるメロディが埋もれる場面があります。対策「もっと吹く」ではなく、誰が主役かを明確にする。② 低音の縦の精度チューバ・ユーフォ・バスドラ・低音木管の入りが完全には揃っていません。ここが揃うと一気に全国レベルに近づきます。残り10日で最優先事項の一つです。③ クライマックス前のため盛り上がる少し前から力んでしまい、本当に欲しい頂点が少し平らになっています。「まだ我慢する」を徹底すると最後の爆発力が増します。④ ピアノの場面の緊張感静かな場面が少し「休み時間」になっています。『聖エルモの火』の魅力は、静寂の怖さ 海の神秘性です。ppでももっと集中感が欲しいです。⑤ 音の終わりフレーズの最後で、音が抜ける次の音楽へ繋がらないところがまだ少しあります。特にこの曲は「余韻」が非常に重要です。残り10日でやることベスト5① 低音の縦を合わせる② ffでの音程確認③ クライマックス前の抑制④ ppの集中力向上⑤ フレーズの終わりの統一総合評価(今日時点)完成度:85~88%あと10日で十分伸びます。特に、「音量」ではなく「密度」 「勢い」ではなく「緊張感」を追求できれば、北地区大会でかなり戦える演奏になると思います。この録音は、以前の録音よりも確実に前進しています。ここからの10日は「修正」ではなく「磨き込み」の段階に入ってきています。
2026.07.14
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一昨年卒業のたまちゃん先輩から心温まるアドバイスいただきました。⭐️夕映えの丘全体的に流れていて、強弱等にも細かな表現がある素敵な演奏でした!全体で見たら超いいかんじやと思います。音の頭なんかの少しのバラけとか、たまに音の処理ズレる、滑ったり…とか小さいミスしてしまうかもしれないけど、まだ時間はあるから、詰めていってもっと良いものにできると思います。冒頭〜A初っ端のクラ緊張すると思うけど世界観をしっかり作る!連符からのfは全員で向かう意識。A、Bメロディー、ハーモニーなど…いつも通り、それぞれの分野ごとにしっかり互いの音を聞いて!連符は、音の長さが揃ってて聞いていて気持ちがいい。C入る前にベルトーンみたいな感じで受け渡していく所も違和感なく流れて聞こえたが、受け渡される側は特に、前の人のデクレッシェンドの最中に入るので強弱気にするとさらに滑らかになると思う。C、D転調ごとに雰囲気を少しずつかえる。音色が変化するような意識があるようには聞こえたけど、もっと明確に暗い?寂しい?冷たい?色に変えるのはどうですか?なんかレクイエムっぽい風に聞こえさせたい。練習でどういう情景をイメージしてるか分からないけど、みんなで1つの景色作る。ハーモニー楽しそうすぎる!1.2.3音をしっかり意識して音飛ばして吹く。pのロングトーン難しいけど、少し揺れてるように聞こえるので、弱く、ではなくしっかり息をいれて芯のある音を出す。特にD少し力入ってる音に聞こえた?流れるようにうたう。E次に向かうための大事な練習番号。最大のもりあがりのための最高な前フリですが、本番ノってきて奏者(も先生も!笑)アッチェルかけすぎ無いように冷静に!指揮をしっかり見て横の人と合わす。F、GF凄く良いとおもう。Gに入ってからの、トロンボーンとかの67小節からのタタタンタタターン この録音だと2回目走ってるので気をつけて!H急にテンポ変わるから、ズレないように気をつける。最初の3連符が入ってるフレーズは、管楽器と打楽器が結構ズレてるように聞こえた。 木管の連符掛け合いはいい感じに聞こえた。後半のrit.からは指揮者と奏者の信頼で!78はもっっと盛りに盛り上げてからの静寂でもいいんじゃないかと思う。その後のユーフォソロプレッシャーえぐいと思うけど、めっちゃ上手やからそのまま自信をもってください。最後のハーモニーは音の頭少しズレてた+アンブシュアがちょっとボワってなってる気がします。指揮通りカッチリハマるともっと良いです。あんがと。
2026.07.15
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今日はホール練習4回目。聖エルモをホールで合奏です。和音のところT以降、Mからなど中心に最後に録音です。1230からキャリーになりますが酷暑。昼食後(血糖値上がっている)のキャリーにどうしてもなってしまいます。そこでティンパニはおいてその代わり鍵盤🎹を運ぶでいかがでしょう。すると2往復で運べると思います。またハーモニーディレクターのみでベースアンプは今日はおいていくとなお負担は減ると思います。危険な暑さですのでまず安全なキャリーをお願いします。①あまり食べ過ぎない(血糖値抑制)②水分補給をしてからキャリー③動き易い服装④しんどいときは『休むわ』と頑張りすぎないでよろしくお願いします。では今日で聖エルモの説明が終了することを大切にまずは今日は酷暑に対して安全を優先して活動をお願いします。〇〇〇〇tousuiトレインコンクール出ない3年生行きのキャリー手伝ってくれたらありがたいなあ。
2026.07.16
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会長Nさんいつもありがとう。皆さん、必読です。◎課題曲・中間部のサビがとても良かったです!→クレッシェンドや盛り上げ方はこれぐらい思い切った方が伝わるかと思います。※Timpがいなかったせいもありますが、2回目の打ち込みがずれたのはもったいない!(極端な話、冒頭から中間部の詰めが甘いため、フレーズによってギャップがあります。)・サビ(2フレーズ目)の打楽器→Cymは1年生?、S.Dは3年生だったかと思いますが、このあたりのフレーズでかなり重く聞こえます。※Cym はペチッという音にならないように、S.D は軽めの音色でかつ重心になるリズムはタイトでクリアになるように意識してみましょう!・最後の数小節→rit の音3つがつぶれてしまったのが痛い。(コンクールは音が割れるのに対して厳しめのため、要注意!)※Tpはキメの音で力まないように!むしろ、鋭くよりも太く吹くことを意識しましょう!◎自由曲・冒頭ちょい過ぎたあたり→和音の切り替えが甘いです。また、フレーズの処理が気になる箇所があります。(HrのGの音、高いよね…)・中間部(カット後の最初のフレーズ)→中音メロディー(TbとHr、Euphあたり?)の音色を揃えましょう!※臨時記号が多発地帯なので、ピッチも含めて確認が必要です。・クレッシェンドがあるフレーズ→Tpの入りが大きいです…。強奏部が暴発しないようにしつつ、幅をつくるために弱奏部との差をつけましょう!・Flソロ前のCの音ピッチと処理また、ソロ後の低音パートのGの音(数回ともに同じクオリティで。)・最後のキメのフレーズ→その前で吹きすぎてしまい、ガス欠感があります…。ペース配分を気にしつつ、最後の♭Eの音がフルパワーで吹き切れるように計画的に演奏しましょう!◎総評・ホール練習お疲れ様でした!暑い中の練習でかなり過酷な環境だと思います。→繰り返しかと思いますが、体調には気をつけて!・演奏を聞いた率直な印象は「得意不得意が顕著に出ている演奏」でした。→ストレートに言えば、最初の印象が悪く、途中から東吹サウンドの良さが現れるため、非常にもったいないです。※知っていると思いますが、審査員は前半で賞の基準をつくります。つまり、最初の印象=賞につながります。(自分がオーディションなどの審査をする際にも同じ感覚です。出だしの印象で判断をします。)・「分奏の成果が通しの際に反映できていますか?」「できていないところを奏者本人が理解できていますか?」→特定の人だけが分奏を仕切って、意見を言う体制にするのではなく、全員が聞く耳を持ち、指摘し合えるバンドにしていくことがコンクールでは必要です。※詰めの甘さを感じる演奏のままにならないように、今からでもチャレンジしてみてください!
2026.07.16
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今日で一学期終了。お疲れ様でした。両立。学業が大変な進学校である上にtousui忙しいですね。まずは一区切り自分を褒めてやって下さい。『よーやってるよ、自分』僕も自分を褒めてあげてます。『お疲れ様』って。さあ夏休み序盤のコンクールあと5日っす。予定(事前に知っとこ)を確認しながら身体をいたわり、準備もしながらよろしくね。7/17 終後すぐ(視聴覚室準備)※今日から視聴覚室室の現状復帰なし☺-1200 分奏昼食、休憩1250- m先生合奏前チューニング1300-1500 M先生レッスン1500過ぎ-1720 分奏終礼時 昨日の録音もう一回みんなで聴こう会解散7/18 730-830 朝練OK830 集合830-1230 合奏⇒聖エルモ(M)、夕映えの丘(H)※トロンボーンはK先輩のレッスン予定。昼食、休憩1330-1630 分奏終礼時録音聴いて終了7/19 730-830 朝練OK830 集合845- ホールへキャリー(フルセット)930 ホール入館練習昼食1500? 1530?保護者発表会1600 集合後 キャリー1700 終了時録音聴いて解散7/20 OFF取り急ぎ7/17,7/18,7/19の練習これでいかがですか?あと本番を含めて1週間。今が一番体力的にも心的にもぐっとくる辛い時期の人もいると。仲間がいます。大丈夫っす。体調不良のときは『休みます』大いにいいんよ。だって7/23にメンバー全員が舞台にのるが一番、大切なことだから。〇〇〇〇tousuiトレインkoremoato5niti........
2026.07.17
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今日はお疲れ様。今日もお疲れ様。泣いても笑ってもあと5日間。今日は朝、心を一つにミーティング。今日の練習を皆で決めてみました。よって①基礎合奏②Mの説明合奏③分奏昼食④昼寝⑤M先生レッスン※トロンボーンはK先輩レッスンになりました。明日はホール練習①フルセットキャリー②録音⇒ミーティング⇒録音③1500-保護者発表会1630-またキャリーで明後日OFF。ガンバ大阪京橋やね。〇〇〇〇tousuiトレイン
2026.07.18
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おはようございます。今日はホール練習。今日は曇り?朝、光輝いています。夏の朝ですね。昨日、M先生の合奏を拝見させてもらって『みんな上手くなったなーー』って感じました。で、よかった。とホッとしました。コンクールって学校対抗の威信を懸けての勝負の意味もあるけどみんなで一人の目標に向かって『上手になる』って意味もあるよね。名誉や地位のためももちろんあっていい。も一つは楽器を好きになってみんなと奏でるのが楽しくなって一体感の喜びを感じることもコンクールでできるよね。なんかtousuiにこの上手になるが来てくれたなあって昨日思えました。※一年生も入ってのこの演奏は実は凄い。皆さん関わってくれるOBOGの皆さん指導してくれる方々毎日健康に気を配って送り出してくれる保護者の皆様tousuiを期待、応援してくれる多くの方々がいるからこの幸せ感を感じさせて貰えているんだなあって思えました。ありがとうございます。もう少し頑張ります。今日はホール練習酷暑キャリー無理せずゆっくりとしましょう。ホール練習は通しがメインです。『引き算の論理』で曲を固めていきましょう。今できないことは次にできるためのプレゼント🎁さ。体調が芳しくない人は休んでいいんよ。頑張り過ぎは禁物さ。だってtousuiは①上手くなるため②3年生を送り出すためにコンクールやってると私は思っているので。では♫水分補給♫体力維持♫頑張りすぎないでいきまひょ。明日、OFFやうれしーー。〇〇〇〇tousuiトレインあと3回やん。寂しー。M先生からいい感じだよ。健闘を祈る!
2026.07.19
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吹奏楽部の皆様 こちらから。 おはようございます。 今日は朝から 晴れに。 連絡を回して下さい。 『朝から充分な水分補給をして下さい』 『体調を考えてキャリーに参加するか判断をしましょう』よろしくお願いします。 酷暑です。
2026.07.19
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一昨日は大変お疲れ様。昨日は心も、身体も休めたことでしょう。私はワールドカップ決勝を見てまた4年後。って気分に。やっぱり世界最高峰ってとんでもなくすげーや。っって嬉しくなってました。今日は題して『練習は本番のように』の日615 集合⇒健康確認 他基礎合奏行動確認(舞台横並び方⇒出方)通し録音聴くミーティングからの確認合奏(ついに説明⇒確認)〇〇〇〇練習1150 再集合1200 本番後パートお楽しみ会1400 終礼帰宅明日(7/22)朝700 集合でいいかな?で1500 解散で練習内容は後ほど明後日本番やね。〇〇〇〇tousuiトレインあと本番入れて3回トレイン淋しいなあ。明日気温予想38度ひぇ~ーー〜。ヤバ酷暑!
2026.07.21
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今日もお疲れ様でした。あと2日。体力と気力の維持がテーマですね。今日は朝から能書させてもらいました。コンクール当日に起こることを想定して※初めてコンクールに出る、そこまで本気にコンクールに出てなかった人むけに話ました。もうわかっとるという声を聴こえてくるやもしれませんが、堪忍ね。みんなでコンクールに!が第一のテーマなのでこーなります。基礎合奏のあと通し確認合奏夕映え⇒完了※明日、冒頭とつなぎのところはやりましょう。聖エルモ⇒Mから、Tから が積み残し※明日の確認合奏助けられたこと打楽器の修正をYさんに一つずつしてもらえたこと※打楽器の音量設定がいいか⇒明日確認12時から学校発表会⇒お聴きいただき感謝します。演奏時間は11分22秒(曲間移動込み)12分に収まりました。ホッとしました。で昼食会で終了。本日は録音をクラッシーから流しません。⇒明日の朝、みんなで聴きましょう。もうこれまでいただいた多くの方々の音楽的なアドバイスをもらえないので。⇒直前のアドバイスは音楽的なことはなかなか言えないのでが聴く人たちの心になります。よって、頑張って、期待しますが多くなります。アドバイスしていただいた方々には当日の演奏を恩返しでお送りします。あとは自分自分達を信じて『奏でる』だけっす。もし間に合う個人練習しましょう。でも皆が合わせられないようになるまで自分の練習し続けると感覚や唄いがわからなくなります。よくある話です。みんなよく練習する子なので陥る罠にはまらないようにね。ここまで出来上ってきた79th tousuiの作品をあとは奏でる(自分半分、相手半分)でよろしくお願いします。明日の79th tousui最後の練習が心響く練習になりますように。明日の練習内容は朝、録音聞いてから決めましょう。700-1500(15時マックス)です。おやすみなさい💤💤💤💤💤💤💤💤💤明日は明日の風が吹く明後日は明後日の風が吹きます。〇〇〇〇tousuiトレインこれも明日と本番で2回。79th tousuiドラマ最終回!
2026.07.21
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さああとは勇気⇒本気のみ
2026.07.21
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