
東日本大震災の復興がなされるまで、「がんばれ日本、がんばれ東北」のロゴを、少しでも励みになる様にとの願いから載せてまいります。
更新を始めます。
今日も張り切ってます、おじさん
何時も、ご苦労様です。
幸運への道
この画面を見られた方は幸運です。
ネコ
無し
昨日は仕事で、夜には同じバレーボールのチームですが女性陣のチームが市大会と区大会で優勝をしたのでその祝勝会でした。
1時間ほど遅れていきましたが、結局家に帰ったのは0時近くでした。
今日も仕事でしたが、午前中で終わり爺さんの書道教室の展示会が近くの地区会館であったので顔を出して、昼食後はヘリの作製をしました。
今日は、朝から雨がパラパラと降り午前中はほとんど降りませんでしたが13時頃から本降りの雨となりました。
気温も上がらす、今は肌寒い感じです。
今日の 名古屋お天気センター
のデータです。
最高気温 18.3℃ 11:08
最低気温 14.1℃ 19:25
実況気温 14.1℃ 21:00
空
無し。
ヘリ
あこがれのAirWolfに向けて
Walkera V450D01 Airwolf II
(作製記)
今回は、下駄をボディやベース機に取り付けて、固定をしていきます。
短い下駄は2枚ずつベニヤを貼り合わせて4セット準備しました。
長いベニヤとボディの底に付ける下駄の仮組をします。
長いベニヤにはボディの裏からビスをさしてナットで固定をするので、予め所定の位置にナットを木工用の瞬間接着剤で固定をしておきます。
こうすれば手の届かない奥の方でも簡単に取付が出来ます。
ベース機を取り付ける下駄も仮組みして、固定するための穴の位置決めをします。
開けた穴とベース機の取付位置が良いか確認をします。
ベース機と下駄をビスで固定します。
ボディの手前の底は平らでは無いので下駄がしっかりと底に付きません。
下駄の赤い部分を削って、ボディの底としっかりと固定が出来る様にします。
ボディの奥は長いベニヤがボディに触れる感じなります。
そこで、長いベニヤの赤い部分も削ります。
その後、長いベニヤとベース機の下駄を木工用の瞬間接着剤で固定をします。
先ほどの長いベニヤの赤い部分を削ってこんな感じにします。
ボディの底の下駄を仮止めします。


奥と手前と下駄を仮止めしたら、木工用の瞬間接着剤でボディの底に固定をします。
瞬間接着剤が乾いたので、一度 ちゃんと取付が出来るか組み立てます。
しっかりとボディに固定が出来ました。
テールもちゃんと取付が可能な範囲でボディから出ています。
テールのカウルも取り付けてみます。
大方こんな感じになります。

スワッシュのリンケージもほどよく出て、位置も良いです。
後はボディと触れてリンクボールが当たりそうなところは削ります。
一度、電源を入れてボディと触れる箇所を確認します。
この画像では、向かって右の上(エルロンサーボのリンケージ)が作動時にかすかに当たるので削ることにしました。

ボディ取付の段階で、上手くはまらず隙間が前の部分に出来ていたので、ベース機側の前の下駄を2枚から3枚に増やしました。
後ろ側は2枚で、ちょうどこれで差し込むと、先ほどのボディに取り付けた様に良い感じで固定が出来ました。
普通ならここで、後はテールフィンや水平尾翼の取付に掛かりほぼ終了ですが再び、ベース機をボディから外して、次回はライティングシステムの取付に移ります。
Walkera V450D01 Airwolf
のベース機のボディへの取り付け、完了のお話でした。
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作製… 2011.11.12
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03 コメント(2)
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03
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