
東日本大震災の復興がなされるまで、「がんばれ日本、がんばれ東北」の ロゴ
を、少しでも励みになる様にとの願いから載せてまいります。
更新を始めます。
今日も張り切ってます、おじさん
何時も、ご苦労様です。
幸運への道
この画面を見られた方は幸運です。
ネコ
無し
このところ、暑いのか寒いのかよく分かりません???
と言うのも、日曜日(10月30日)からひどい鼻水とクシャミに悩まされ、31日は会社の人間ドックでそこでもティッシュが離せず、終わって会社に行ってからも本社での会議でもティッシュとゴミ箱は私の傍らに有りました。
昨日(11月1日)には、一層とひどくなりノドの痛みや身体の怠さが出て来たので、流石に夜に近くの掛かり付けのクリニックへ行きました。
点滴をされて、薬をもらい4日ほど様子見で、何とか今日は多少、鼻水もクシャミも治まりました。
でも、何だか小寒い感じが続いています。
今日の 名古屋お天気センター
のデータです。
最高気温 22.9℃ 13:17
最低気温 13.8℃ 06:36
実況気温 18.2℃ 23:40
※23:40でデータの更新が止まっています。
空
無し。
ヘリ
あこがれのAirWolfに向けて
Walkera V450D01 Airwolf II
(作製記)
体調も少し戻ったので早速、ヘリの作製です。
今回は、目玉のライティング・システムの取付です。
その前に、前回のボディと触れてリンクボールが当たりそうなところを先ずは削りました。
見難いですが、赤いマーキング部分まで削ります。
この位の感じになります。
削れて白い部分は後ほどに黒色の油性メーカーで目隠しをします。
それでは、ライティング・システムの取付に掛かります。
最初は普通に穴を開けてライトをそのまま出すと具合の悪いナビライトから始めました。
ライティング・システムが500クラス以上の物なので特にここはほどよく見栄え良くしなくてはなりません。
1mmのドリルで位置決めをしたところに穴を開けます。
その後は、0.5mmずつドリルの径を上げていきます。
一気に大きな穴を開けるとボディが破損しますので、気長に進めます。
これでちょうど3mmでライトの頭がほんの少し出る計算したが駄目でした。
最終的に4.8mmでちょうどボディからほんの少しライトの頭が出るくらいになりました。
機体の左側の赤色のナビライトです。
裏から瞬間接着剤で固定をしています。

中からはこんな感じです。
右の青色のナビライトです。
中からはこんな感じです。
後のライトは完全にボディの外に飛び出しても問題が無いので、5mmの穴を開けます。
ボディ上部のレッド・ビーコンです。
ボディの中からはこんな感じで取り付けています。
機首の下のホワイト・ストロボです。
これもあまり外に飛び出ると見栄えが悪いので、ライトの半分くらいを出しています。
ボディの内側です。
リトラクト・サーボが有るのでわりと穴を開けるのに苦労をしました。
ボディの下の尾部側のライトは2つ。
前側のホワイト・ストロボです。
ボディの中かです。
後ろ側のレッド・ビーコンです。
ボディの中はこの様になり、ベース機を差し込む時に邪魔にならない様にしています。
指がギリギリ入る位置に取付ましたので、ライトを取り付けるのにはかなり苦労をしました。
本来はもっと奥にしたいのですが、450クラスではこの位置が一番奥で取り付けられる限度です。
左右のナビ・ライト、上下のレッド・ビーコン、下部のホワイト・ストロボを取り付けると配線もかなり入り組んできます。
ライティング・システムの配線で6本とリトラクト・サーボの線を入れて7本になりました。
後は、瞬間接着剤を使用したので乾いてからその後処理をしてライティング・システムも完成です。
その後は、ベース機をボディに取り付けて水平尾翼やテールフィンを取り付ければ完成します。
Walkera V450D01 Airwolf
のライティング・システム取り付けのお話でした。
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作製… 2011.11.12
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03 コメント(2)
Walkera V450D01 Airwolf II(2号機)作成… 2011.11.03
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