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2006年04月23日
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カテゴリ: 音楽

かーらぼのふ

春だと言うのに寒かったり暖かかったり体調がすぐれません。
夕べは9時間ほど寝た筈なのに寝起きが悪くて頭痛がするし、
そんなこんなでなかなかハードな音楽と言うのが受け付けられなくて(^^;)、
今日はこんなのを登場させてみました。

まぁそんなに詳しくも無いし、これっきゃ聞いてないんですけどね。
リンダ・ロンシュタッドに提供してヒットした曲を含むカーラのソロですが、私がよく耳にしたのはカーラ・ボノフの歌声だったように思います。
これは記憶の改竄かなぁ(笑)。
ちょっとこれを書くのに軽く検索を掛けたら、またまた今頃知った情報が載っていて、ちょっと気になってたりします(^^;)。

うう、聞いてみたい(^^;)。。。シングルしかないけど(笑)。

リビー・タイタスの時にも書いたと思いますが、この70年代におけるアメリカンSSW系の作品には、本当にお互いというか色んなミュージシャンが助けあうようにゲスト参加してしてますよねぇ。
だから、ウェストコースト系からウッドストック系などと分けるのも何かなてな感じですね。
ここでも、そのブリンドルのメンバーも参加、ラス・カンケル、リー・スクラーやダン・ダグモア、リンダ・ロンシュタッドなども参加。
しかし、そんなゲスト陣に支えられてっていう感じよりもカーラ自身がしっかり前面に出て癒しの歌声を聞かせてくれてるそれだけでオッケーのアルバムではないでしょうか。

音に関係ないですが、私の癒しポイントである(笑)SSW系女性ヴォーカルものの面々を面づら並べてみますと、、、
カーラ・ボノフ、、、まゆ毛太っ(^^;)。

しかし、「LOSE AGAIN」なんてイメージは秋の曲だよなぁ。。。
疲れてるようです(笑)。





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最終更新日  2006年04月23日 21時03分55秒 コメント(4) | コメントを書く
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