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嵐のルノリア【内容情報】(「BOOK」データベースより)ときならぬ嵐がパロを吹き荒れるなか、聖王宮を訪れていたリンダは、突如レムス国王から呼び出しを受けた。レムスと対面した彼女は、彼が何ものかにとり憑かれており、もはや以前のレムスではなくなっていることを見抜いた。レムスにとり憑いたそれは、とうとうリンダの前にぶきみな竜王の正体を現わす…。いっぽう、リンダの消息が途絶えたとのしらせを受け異変を察知したナリスは、謀反の決行を早める決心を固めた。 遂にラスボス(?)ヤンダル・ゾックが中原に乗り込んできましたね~。中原3大国VSヤンダル・ゾックって図式になっていくのかな?
2010年02月28日
今日は飴をなめていて、舌をザックリ切ってしまいました。飴の気泡にはよくやられます。いつもは舌先とかなんですが、今日は舌の表面(?)の辺りで、その辺は鈍感なのか特に痛くないのが幸いです。
2010年02月27日
豹頭王の誕生【内容情報】(「BOOK」データベースより)獅子心皇帝アキレウスほか重臣たちの前で、グインとシルヴィアは婚礼を挙げ、グインは、皇帝よりケイロニア王・大元帥の称号を授けられる。そのころパロのカリナエ宮では、ヴァレリウス以下ナリスの反乱にくみする主だったものたちが、はじめて一堂に会し、決意を新たにしていた。一方、武力でトーラスを制圧したイシュトヴァーンだったが、思うようにユラニアへの帰還を果たせずに、日々いらだちをつのらせるのだった。 先日のイシュトに続き今度はグインがケイロニア王に。あの時ノスフェラスで出会った3人が、今や中原の3大国の王になったんだな~。レムスは王子だったから当然として、グインとイシュトは一般人(?)からの成り上がりだから凄いな・・・。イシュトはちょっと痛々しいけども。
2010年02月26日
オリンピックでフィギュアを見て、久々にかつてハマっていたヤグディンさんの演技を見たくなりました。動画を探して見たんですが、やっぱり採点方式が変わったせいか今では見れないようなプログラム構成ですね。私はこの人の3Aとステップが大好きなのです。動画探してたら腹筋崩壊動画を発見してしまいました。普段は好きな人とかをふざけた風に編集されるとムカつくんですが、これは上手すぎる・・・!是非ご覧ください。マスター・ヤグディン完全版
2010年02月25日
修羅【内容情報】(「BOOK」データベースより)イシュトヴァーンは、彼の傭兵時代の行為が国への反逆にあたるとして告発され、トーラスで審問を受けることになった。臨時法廷に出廷したイシュトヴァーンだったが、まるで罪人のような扱いに怒り心頭に発する。一方、弁護をかってでたカメロンは、不利な状況下にありながら、イシュトヴァーンを守るために、鬼神のごとき迫力で告発側の証人に迫る。やがて審問が進むうち、事態は思いもかけぬ恐るべき展開を見せ始めた。 この告発は事実だと知りつつ、イシュトを守るために熱弁を奮うカメロンが泣かす。本人は正義の人だけに。その審問中にアリの亡霊が出てきて、イシュトの過去の悪さを全部ぶちまけて状況は一変。まあアリ視線の、かなり曲げられた証言でしたが・・・。しかもイシュトは、あれは本当のアリの亡霊だったか疑問があるみたい。アリの亡霊にキレたカメロンが、アリが乗り移っていたサイデンを切っちゃって、辺りは大混乱。ちゃっかりゴーラ兵を伏せておいたイシュトにトーラスは武力制圧されてしまいました。
2010年02月24日
豹頭将軍の帰還【内容情報】(「BOOK」データベースより)イシュトヴァーンに、トーラスから出頭を求める使者がきた。彼の過去の行為が謀反にあたるとして告発されたというのだ。イシュトヴァーンは急遽トーラス行きを決定する。一方、歓呼の嵐のなかサイロン入りしたグインたちは、皇帝アキレウスと再会を果たし、シルヴィア、オクタヴィアの二人の皇女は皇帝のもとに迎え入れられる。さらに皇帝は、かねての約束どおり、グインを大元帥に任命、ケイロニア王の称号をも授けた。 グイン達はケイロニアに帰還。マリウスは元々宮廷暮らしが嫌でパロを逃げ出したのに、ケイロニアで皇帝と共に暮らせって言われても乗り気じゃないみたい。イシュトは出だしの頃のノスフェラスでのモンゴールとの戦いの事で、糾弾されるようです。あの件でイシュトを責めるってのも可愛そうな気もするけどな・・・。
2010年02月23日
風の挽歌【内容情報】(「BOOK」データベースより)シルヴィアを救出したグインたちは、キタイからノスフェラスを越え、無事トーラスにたどり着いた。マリウスは、愛妻のタヴィアが帰りを待ちわびる「煙とパイプ亭」に戻り、娘のマリニアを初めてその腕に抱く。そして、グインもまた「煙とパイプ亭」を訪れ、主人のゴダロに、かつてセム族の襲撃を受けたスタフォロス城で、ある勇士から託された伝言を伝えるのだった―グインの帰還により、激動の中原情勢に新たな展開が。 実に久々に正伝にグインが帰ってきました。いつから外伝の人になったんだろう?多分20巻振り位の正伝登場です。その間は「イシュトヴァーン・サーガ」って感じでしたね。そして、一巻で涙を誘ったトーラスのオロの伝言を遂にゴダロ一家に伝える事が出来ました。あの当時は、まさかゴダロ一家がここまで重要な脇役になるとは思ってもみなかったな~。マリウスはタヴィアと再会。やっぱりケイロニア皇女とパロの王子との間に生まれた子供をこのままトーラスの片隅に住まわせておくのは、現在の中原の情勢からして危ないって事でグイン達と一緒にケイロニアに戻る事になりました。
2010年02月22日
黒太子の秘密【内容情報】(「BOOK」データベースより)かつて抱いていたわだかまりを解き、スカールはナリスにノスフェラスでの体験を語り始めた。スカールがそこで見た星船、巨大な手足のないひとつ目の赤ん坊、クラーケンの入った棺などの光景は、ノスフェラスの秘密の解明を望むナリスを興奮させ、ふたりは夜更けまで話しこむ。そして遂に、スカールはナリスの考えに賛同し、中原への侵略を目論で迫りくるキタイの竜王の魔手を阻止するため、ともに戦うことを約すが。 一時はナリスと共闘する決意をするスカールですが、ナリスとイシュトヴァーンが組んでいると知って、前言撤回。イシュトはスカールの妻リー・ファを殺してますからね・・・。でも、その後ナリスを死なせるのは惜しいと思って1度だけ兵を貸す約束をしてました。何か、こうやってコロコロ言を変えるスカールって嫌だな~。
2010年02月21日

ブラックベリーとラズベリーが早くも届きました。左がブラックベリー・右がラズベリーです。倍ほども大きさが違う・・・。早速植えました。 成長が楽しみですw
2010年02月20日
蜃気楼の少女【内容情報】(「BOOK」データベースより)シルヴィア救出を果たしたグインたちは、キタイを脱出しノスフェラスへと足を踏み入れた。そこでグインを待っていたのは、蜃気楼の娘という、さまよえる古代の亡霊だった。その怨念に捕らえられたグインが目にしたもの、それは隆盛をきわめた在りし日の古代帝国カナンの姿だった。やがて恐るべき破壊が、日々の暮らしの営まれるカナンの都に突如襲いかかった…謎につつまれたカナン帝国滅亡の真相が、いま明かされる。 この世界では、今の文明以前に栄華を誇ったカナン帝国ってのがあって、それが謎の滅亡を遂げてたんですね。その謎がこの外伝で明かされました。今までも何んとな~くでは伝えてたんですけど、こんなにはっきりと描写されたのは初めてです。
2010年02月19日
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今日は鉢の土を入れ替えました。やっぱり買ってきた土はいい感じだな~。苗はやっぱりご近所のホームセンターでは売ってなかったので楽天で調達。通販で苗を買うのって初めてだからちょっと心配だけど・・・。ちゃんとしたのが届くといいな~。
2010年02月18日
今年はラズベリーとブラックベリーにチャレンジしてみようと計画中です。最初はブルーベリーをやろうと思ってたんですが、思ってみたらブルーベリーって大して好きじゃなかった・・・。近所のホームセンターには苗が売ってなさそうなので、楽天で買うかな。鉢がもう一つあるので、それは枝豆で!
2010年02月17日
鷹とイリス【内容情報】(「BOOK」データベースより)イシュトヴァーンは身重のアムネリスに、モンゴールの将軍の位を返上し、復活を宣言したゴーラの第一代の王となることを告げた。一方マルガでは、ナリスが妻のリンダに、彼女の弟でもある国王レムスに対して、謀反を企てていることを告白していた。やがて、ナリスの意をうけて極秘裏にマルガを訪れた黒太子スカールは、そこで驚くべき事実を知らされる―竜王の支配下にある東の国キタイが中原を狙っているというのだ。 今回のリンダはいいね!「貴婦人」なんて呼ばれるより、今回の様に元気いっぱいの方がリンダらしくていいです。グイン・サーガも65巻まで来てやっと折り返し地点って感じです。やっと半分か・・・。
2010年02月16日
ゴーラの僭王【内容情報】(「BOOK」データベースより)イシュトヴァーンはあらたな支配者として、ユラニア統治を開始した。そんな折、首都アルセイスの街に予言者による妙な噂がひろまっていった。「イシュトヴァーン将軍こそが、ゴーラ三国の正当なる支配者である」というのだ。さらに、故ゴーラ皇帝が黄泉よりたちもどり、みずから後継者をさししめすだろうという、御託宣までが提示された。このあからさまな予言騒ぎに当惑したイシュトヴァーンは、対応を迫られるが…。 遂にこの時が来ました!初登場の頃から、王になると言っていた一介の傭兵に過ぎなかったイシュトヴァーンが遂に王に・・・(TДT) 感慨深いな~。血みどろな玉座なのがイシュト好きとしては心配だけど。アムネリスがイシュトの子供をご懐妊。コレにも結構ビックリ。あのイシュトがパパになるのか・・・。
2010年02月15日
時の潮【内容情報】(「BOOK」データベースより)リギアはいま、草原地方にいた。ナリスからの密書を携え、遠路はるか黒太子スカールに会いにきたのだ。草原へ旅立つまえ、ナリスに呼ばれたリギアは彼の変貌に深い感慨を禁じえなかった。だが、はかなげな外見とうらはらに、彼はレムス王への強固な反逆の意志を彼女に明かした。イシュトヴァーンとともに、中原に覇をとなえる決心をしたナリスの熱い思いを伝えるべく、リギアはスカールを探しもとめて、草原を彷徨う。 スカール久々だな~。フェードアウトした時は病でかなり弱ってましたけど、ひょっこり現れたグラチーの治療で元気いっぱいになってます。良かった良かった・・・<とか気楽にも言ってられませんが
2010年02月14日
オリンピックの開会式を見ました。開会式って毎回「これから始まるぞ~」って感じで盛り上がります。閉会式はションボリしますが。時差で殆んど競技が見れないのが残念!
2010年02月13日
ユラニア最後の日【内容情報】(「BOOK」データベースより)イシュトヴァーンとタリクひきいるモンゴール‐クム連合軍は、タルー、ネリイのユラニア軍に、数のうえではおよばなかった。そこで、イシュトヴァーンは得意の奇襲作戦にうってでた。まずは敵の虚を突き、大将のひとりであるネリイの首級を狙おうというのだ。イシュトヴァーンは夜陰に乗じ密かに軍を進め、朝まだき、敵陣へといっきに切りこんでゆく…ゴーラの覇権を賭けた壮絶な戦いの火蓋が、いま切って落とされた。 今回はタイトルのまんまですね。ネリイはイシュトに討ち取られ、ユラニア大公家の血筋は絶えました。マルコもイシュトに心を寄せる内に、カメロン同様の不安を感じるようになったみたい。私も心配だよ・・・。イシュトには明るく溌溂としていてほしな~。
2010年02月12日
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赤い激流【内容情報】(「BOOK」データベースより)自ら軍師アリストートスを手にかけたイシュトヴァーンは、ゴーラ統一にむけてユラニアへの攻撃を決定、進軍を開始。彼は野望達成のために、国元トーラスからの帰還命令を無視しながら、まるで憑かれたようにひたすらつき進む。一方、イシュトヴァーンのたくらみを察知したかのように、ケイロニアが国境に向けて軍隊を動かしはじめたという報せが入る。中原の諸情勢はにわかに緊張の度を高め、大きく動きだそうとしていた。 外伝が一段落したので久々に正伝です。今回は表紙が良いよ!アルゴスの黒太子・幽霊船以来のヒットです。やっぱりイラスト変わって良かったな~wグイン・サーガのナイスミドル代表カメロン船長、素敵だ!
2010年02月11日
鬼面の塔【内容情報】(「BOOK」データベースより)グインはマリウス救出を無事果たしたが、シルヴィアはすでに『鬼面の塔』へと連れさられたあとだった。グインは、長期の幽閉生活に憔悴しきったマリウスを青鱶団にあずけ、シルヴィア救出のために鬼面の塔を目指す。行く手にひろがる森へ踏みこんだグインに、突如襲いかかる謎の殺人者集団。果たしてその正体とは…グインを我がものにしようと謀るグラチウスによって、幾重にも仕掛けられた策略が次々とグインに迫る。 夢魔の四つの扉【内容情報】(「BOOK」データベースより)シルヴィア救出のため、鬼面の塔の中に歩をすすめたグイン。内部は、それぞれが独立した異次元ともいえる世界からなる四層構造になっていた。その一層一層は、内部に侵入した者を塔の一部として飲みこんでしまうべく、じつにたくみに仕掛けられた罠にほかならなかった。ゆくてには、巨大な脚をふりかざす不気味な大蜘蛛、精神を呪縛する妖魔など、様々な罠がグインを待ちかまえていた―シルヴィア救出は果たせるのか。 ホータン最後の戦い【内容情報】(「BOOK」データベースより)グインと鬼面神ライ=オンとの戦いは、雷雲神将ゾードを加え熾烈をきわめた。とくにゾードの鋼のような巨体には、グインの剣はまったく刃がたたないのだ。死力を尽くした戦いの末に、グインはかろうじて両者を倒し、シルヴィアを見つけだすことに成功した。だが驚くべきことに、彼女の囚われていた場所というのは、何処とも知れぬ巨大な宮殿の中だった…シルヴィア救出をめぐる「黄昏の国の戦士」シリーズ堂々の完結篇。 気づいたら感想書いてないのが溜まってました(-_-;)てことでシルヴィア皇女救出です。正伝で誘拐されて、外伝で救出ってどうなの・・・?
2010年02月10日
今日は漫喫に行ってきました。BLEACH・保健室の死神・屍鬼・はじめの一歩・ヤマトナデシコ七変化読んできました。BLEACH最近ちょっとつまんないです・・・。総隊長激強なのに何観戦してんでしょうね?迂闊に戦えない理由でもあるのかな。そして、十刃は・・・orz保健室の死神ちょっと気になって読んでみました。絵もストーリーもイマイチですが、派出須先生はナイスキャラです。屍鬼おお、遂に尾崎先生の陰惨な実験シーン来たか!でも何で夏野くん起き上がっちゃってんの~・・・?これで、今後の展開がかなり原作から離れて行きそう(TДT) 原作のラストはあんまりと言えばあんまりだったからな~・・・。はじめの一歩いつも気付くと新刊出てかなりたってます・・・。久々のヴォルグ萌えwヤマトナデシコ七変化これも新刊に気付かないorzドラマ化されてるけど、やっぱり生身の人間に恭平とかスナコちゃんとか無理ですな!
2010年02月09日
先日「インディゴの夜」を一緒に見ていた母が、憂夜さんを見て「この人執事?」とのたまいました。毎日のように一緒に見てるでしょうが・・・!でも、気持ちは物凄くわかりますw
2010年02月08日
楽天で買い物した商品のレビュー書いたら、ブログTOPのお買い物履歴がお子様グッズで埋め尽くされた・・・。全部甥っ子達へのプレゼントです。
2010年02月07日
魔王の国の戦士【内容情報】(「BOOK」データベースより)グラチウスの魔道によりグインがフェラーラから飛ばされた先は、百鬼夜行する妖都ホータンだった。グインはそこで、大男たちに襲われている少年を救出する。それが縁で、街に詳しい孤児のグループが、シルヴィアとマリウスが閉じこめられている『さかさまの塔』探しに協力してくれることになった。ついにそれらしき塔を見つけだし、単身のり込んだグインの行く手には、身の毛もよだつさまざまな仕掛けが待ち構えていた…。 やっとマリウス救出です。しかし、マリウスの誘拐って特に意味なかったような・・・。
2010年02月06日
フェラーラの魔女外伝です。これからちょっと続けて外伝読みます。外伝読んでないと正伝について行けないってって展開は勘弁して欲しい・・・。今回もグインのシルヴィア探索行。前作で出会ったザザとウーラを従えて魔都フェラーラに立ち寄ります。そこでグラチウスに出会い、キタイへと飛ばされました。
2010年02月05日
最近色々な作品で神話の神々の名前が出てくるのでちょっと読んでみました。感想としては、「神様たちの名前覚え辛い~!」でした・・・。
2010年02月04日
ガルムの報酬前回予想した通り、遂にアリ死亡。これでイシュトは残虐王への道からそれたような気もしますが、カメロンが心配してるからきっとそっちの方向に行っちゃうんだろうな~・・・。
2010年02月03日
覇王の道【内容情報】(「BOOK」データベースより)たがいに手を組んで中原に覇を唱えようとナリスにもちかけ、密談を首尾よく果たしたイシュトヴァーンは意気揚々と帰途についた。そんなイシュトヴァーンのまえにかれを手に入れ、さらには中原支配までも目論むグラチウスが現われる。あやうくその術中に陥りかけたイシュトヴァーンだが、気配を消すことに長けたヴァレリウスの介入によって危地を逃れた。しかし、今度はアリの命をうけたヤミ魔道師オーノの魔の手が…。 遂にイシュトがアリの様々な悪事を知ってしまいました。アリの命はもう短いな・・・。今回は何と言っても、マルコが「怪しくない奴」の典型な顔って言われてたのが笑えたw
2010年02月02日
運命のマルガ【内容情報】(「BOOK」データベースより)中原の未来を左右する重大な決意を胸に秘め、イシュトヴァーンはナリスに会うためにマルコとともにパロに潜入した。厳重な警戒をくぐりぬけ、ナリスが養生するマルガの離宮そばまで近づいた二人は、国王派の魔道士によって張られた結界をおかしてしまう。不審な人物として捕らえられた二人を救ったのは、宰相ヴァレリウスだった。彼の手引きにより、無事会見にのぞんだイシュトヴァーンの口から発せられた言葉とは…。 中原を支配するために自分と組もうとナリスに持ちかけたイシュトヴァーン。ナリスはやっぱり嫌いだ・・・。「自分では立つ事も出来ない廃人同然」とか言ってるけど、絶対相手が否定するの分かってて言ってますよ、アイツは!しかも何回も言うのがウザい。早死にフラグは立ってるけど、いつだ<酷い・・・
2010年02月01日
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