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MP-32とSrixon I-404を打ち比べ、シャフトは同じダイナミックゴールドS200であるが、同じ固さと思えなかった。MP32の方がやわらく感じ飛距離もでているようであった。I-404は芯が広いことは実感できるがいわゆる振りやすさが今一つであった。MP32のほうはしなりを感じやすく感じた。同じシャフトでもヘッドが違うと、こうも違うものかと実感した。それにしてもMP32はマッスルバックにしては非常に打ちやすいクラブである。ダイナミックゴールドとの相性まで考えて設計したのであろうか?ますますMP32ファンになりそうである。
Feb 20, 2009
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最近、89/98/96/92とスコアがまとまらないが、パー奪取率は33%とほぼ横ばいで大叩きホール(トリプル以上)が原因。この本にならって大叩きホールの分析してみた。林の中に打ち込み脱出に3打を要しその後、シャンクでOBで10打、バンカーからホームラン(シャンク気味)で池へトリプル、グリーン回りで花道よりトップ、バンカーへ脱出に2打を要し8打、その他、連続0B1回。その原因は1)次のプレイの集中力がなくなっている(何ヤード打つのかプランが曖昧), 2)プレイ自体が早くなっている。いわゆる打ち急ぎ、3)疲れ、などが挙げられようか。次のショットのイメージを鮮明に、決断、実行(プリショットルーチン--)などがその対策となろう。この本は、なかなか得るところが多くお勧めです。
Feb 9, 2009
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ゴルフスイングはコックとリストワークにある。というのが最近の実感。もちろん、体を回す必要はあるが、リストワークをマスターできれば飛距離は全然違ってくるし再現性も高くなる。リストワークのマスターには「小娘達に飛距離で負けないための授業」(GD社)の八木先生が紹介している紙筒飛ばしが効果的である。インパクトエイリアの手の動きが覚えられる。トイレットペーパーの芯もしくはゴルフボールの空き箱でも代用可と、400円くらいで購入できる45cm位の棒で練習できて経済的でもある。
Feb 3, 2009
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