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今回の記事は花投げのslvの目安を書きます、花投げのslvには境目の数値があるということを示します。 前回の記事から引き続きの記事になります、前回の記事で書きましたが、花投げの低下量はslv*0.3+2が低下量となります、また素の抵抗が50%以下になるとステ補正を含めても抵抗することが不可能で、基礎抵抗の合計は200%上限と決まっています、つまり花投げの低下量が151%を超えると抵抗が不可能になります、slvの値をxとしてこの1次方程式は、0.3x+2=151 これを解いて0.3x=149x=496.6となるので、RSはスキル性能に関しては切り上げらしいので、必要なスキルレベルは切り下げで496となります。現在の花投げslvの理論値は()内は上がる数値武器:TRSビヴァビーバー(20)首:TRSDX赤首(28)頭:TRSDX天の栄光4開放(23)耳:TRS息吹(18)腰:TRS騎士(20)手:TRSハンズ(17)鎧:TRSDXレイリー 暁必須(23)足:TRS黄金(20)指:TRS10th(18)、TRSSG×2(36)、4開放TRSタート×7(119)コス:スキル中級×2 (2)その他:天球RS(5) スキルバッジ+10,+5,+4(19) レイドバッジ(2) GM補正(2) 古代神現身光Pアーチ×2(18) マスクエ(5)、RS(1)、BF強化(10)これで456になります、なので現状の仕様では花投げは絶対に抵抗できます(もしかしたらいくつか抜け落ちがあるかもしれませんが、slv40ほど上がるものはないはず。ちなみに境目の数値243(死臭超え)410(魂斬り超え)496(抵抗不可能)となります、魂斬り超えはかなり高いハードルであることがわかるはず、抵抗はすごく簡単なんですけどねー次回予告その5は【花投げ姫の野望とまとめ】を予定しています。
2016年11月20日
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今回は花投げというか全異常抵抗のお話、花投げと魂斬りの禁止理由がないことと花投げとブレの関係。 花投げ・死臭・魂斬り全ては基礎抵抗値を低下させます、死臭はslv70でMAX75%、魂斬りはslv120でMAX125%、花投げはslv*0.3+2%が低下量となります、全異常抵抗は装備+密教+ギルド神像が基礎抵抗になり、そこに知恵と威厳のボーナスがかかります、計算式は基礎抵抗値*((知恵+威厳)/1000)+1)です(ステ補正上限 知恵+威厳<1000まで、キャラクター基礎抵抗値はなし)で計算されます、最終的に100%の抵抗が残れば防ぐことはできます、花投げに関して詳しくは次回の花投げのslvの項で書きますが、花投げも魂斬りも抵抗不可能なスキルではありません、抵抗可能です。その点は烈火や裏切りの契約などのほうがずっと凶悪です、防げないし。腕や胴斬りと違って万病を押せば治すことができますし、なんて優しいスキルなんでしょうか、万病で治るんですよ花投げは!。魂斬りは基礎抵抗を175%以上積み、ステを1000確保、花投げは200積んでステを1000確保すれば必ず防げます、現状では花投げの低下量を151%にすることは絶対に不可能ですので(この話については次回)。 花投げの全異常抵抗低下は各抵抗上昇スキルの効果をかき消します、これは永続的な物です、わかりやすく説明すると、ヘイには移動速度上昇と攻撃速度上昇の効果があります、ラビットラッシュをくらうと移動速度上昇の効果は消えますが攻撃速度上昇の効果は残ります、これと同様でブレにはHP効率上昇と状態異常抵抗上昇の効果があります、花投げはこの状態異常抵抗の効果をかき消し、かかっているブレの効果をHP効率上昇の効果のみにします、そのため花投げにはスイッチの脅威を薄れさせてしまうというデメリットがあります、そのため私は花投げと飴投げをスイッチングしてどちらでも投げれるようにしています、途中で投げるものを変えたりもしています、ちなみに開幕はだいたい飴を投げています、これは花投げ姫の必須テクです。ちなみに飴投げでも光Pの追加攻撃によって万病減らしと分身消しはできます。次回予告その4は【花投げのslv】その5は【花投げ姫の野望とまとめ】を予定しています。
2016年11月08日
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この記事が書くのに1番金を使っています、ゴールドもGEMも・・・武器変身と花投げ、飴投げとミニP関係について、そしてすさまじく長文になりました。この記事ではあくまで花投げ・飴投げとミニPの関係について書いているので、合成スキルや進化ボーナス、覚醒の果実などミニP全てに共通することに関しては書いていません。 基本的にミニPの攻撃はダメージを受けたときまたはダメージを与えたときに発動します、あなたの持っている陽Pや陰Pも目立ってはいませんがとても働いています(特に陰Pの感電攻撃スキルと陽Pのロックバウンティング)、ですが精霊2次Pの放出系攻撃はダメージを受けたときまたはダメージを与えたときではなく、プレイヤーが攻撃をしたときに発動します、武器変身中に花投げ、飴投げをした場合、これは攻撃扱いになります、その際花投げまたは飴投げが当たった人数分を攻撃回数としてカウントし、その攻撃回数に発動確率をかけたものが発動されます、またこの際放出系攻撃(ターゲットを取らなくてもよいスキル)ならば、それぞれ攻撃が当たった敵に出ます、対象を取る攻撃ならば、まとめてその敵に放出されます、そのため16人に攻撃が当たったならば16回攻撃をした扱いとなり16回*発動確率10%なので、期待値としては1.6回ミニPの攻撃が出ます。もちろんこれは確率なので一度に5回や6回ほど放出されることもあります。ちなみにこれは花や飴だけでなくノヴァや花乙女でも同様です、私は狩り中に多数放出されます。 2次精霊ミニPの攻撃は一部特殊効果があるものがあります、水P、土P、光P(闇と幻は未検証)です、それぞれコールド、移動低下、命中&回避低下が入ります、ただし光P以外は相手の抵抗が不足していることが条件です、そのため花投げは相手の抵抗を下げるためこの点はミニPと花投げは相乗効果があるといえるでしょう、ちなみにだいたいの場合はこの土Pの移動低下が嫌で花投げを嫌っていると思います、またミニPの全攻撃は必中かつ吸収と分身を貫通します、これは全てのミニPの攻撃に共通します、基本的にはメリットなのですが、ミニPの攻撃では分身を消すことができないというデメリットにもなります、そのため飴姫や花姫はslvだけでなく攻撃速度も積まないと分身消しという本来の役目を遂行することができません、あくまでミニPは補助です。ちなみに相手の抵抗が足りていない場合、2次精霊ミニPには共通としてスタン効果をつけることができます、ブレスイッチ反転のときに飴投げの混乱とあわせて混乱スタンで相手の動きをほぼ止めることができます。ちなみに光Pを採用する場合、同属性同士のミニP合成は行うことができないため、光神霊系統のスキルであるミニディバインアーチを光2次精霊Pに持ってくることはできないのでその他の属性を採用する場合に比べて花投げのスキルレベルが低下します。(その他の属性はすべてミニディバインアーチをもってくることができます) 次にミニPそのものについてです、ミニPの攻撃のダメージはミニP本体のlvとミニPのスキル、スキルlv、合成スキルと相手の抵抗に影響されます、また覚醒の果実を使用すると大幅にダメージと攻撃範囲が上昇します、これは意外と知られていませんが、ミニP本体のlvと覚醒の果実、ミニPのスキルレベルを上昇させるとミニPの放出系攻撃の攻撃範囲も上昇します、そのため私は合成スキルとしてダメージが上昇するスキルではなく、一見花姫には意味がなさそうなスキルレベルが上昇するアドバンスドリメイクを採用しています(まあGvでミニP出している人で合成スキル作っていない人はいないと思われますが)、これによって効果範囲が広がるため、ダメージ系スキルよりも有利です、(まあダメージを与えるのはついでのようなもので、メインは2次精霊Pの追加効果なので。)また単純に精霊2次ミニPの攻撃はミニPの本体lvを150にして、覚醒の果実を食べさせると表記が1万近くになります(属性によって違い有)、相手の人数が多く、花投げを連射できる状態ならば微火力程度にはなり、時々LAも取ることができます、アリーナで3桁ダメージが出るといえばその火力がわかっていただけると思います。ところで、プレイヤーキャラクターは人間系に属することが知られていますが、ではいったい等級は何になるのでしょうか?ボス1,2、セミボス1,2,3,、一般1,2,3,4いったいどれに?ボス系ならば火系列ミニPのフレイムマスターが使えるし、セミボスならばミラージュマスターが使えますね、しかしどちらも未適用で一般系統になります、もしかしたら決まっていないのかもしれませんが、ツインフレイムマスターができたら熱かったですね。 ミニPと本体の装備について、ミニPの攻撃と本体の攻撃は完全に扱いが別になっています、またミニPを2体出した場合、それぞれのミニPの攻撃も完全に別扱いです、これがどういう意味かというと、光属性のミニPを出しているときに本体キャラクターに精霊王の冠をつけても、ミニPの攻撃に属性弱化は適用されないということです、ミニP1に弱化スキルがあったとしても、ミニP2には適用されません、それぞれ独立しています、合成スキルを別ページに組めば全部に適用されますけどね。そのため属性弱化をしたいのならば相手の属性抵抗そのものを下げなければなりません(精霊王や弱化クレストはダメージ計算をするときのみ抵抗を下げるので意味がないのです)、そのため相手の属性抵抗を下げることができる花投げとミニPはこの点でも相乗効果があります。 ついでに花投げ姫の投げ方のプレイングのコツに関してですが、サンクチュアリ中の相手に花投げをすると獲得CPがもらえません(その他の敵に当たればもらえますが)、そのためサンク中の天使を固定するときは注意が必要です、また爆散距離が広いので、連射することが重要です、そのためとりあえず花投げが出る悪魔や剣士をタゲることが重要です、わざわざシフを固定する必要はありません、その都度近くにいる敵にタゲを変えて連射するほうが大事です。また武器は蠅殺しが推奨なのですが、これはなぜかというと射程が長くタゲを外さなければ画面外にも届き、花投げのばらまきがやりやすいからです。次回予告その3は【花投げ・死臭・魂斬りと必要な全異常抵抗について】その4は【花投げのslv】その5は【花投げ姫の野望とまとめ】を予定しています。
2016年11月06日
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初めに、この一連の記事を書くのに300億G近くと2万GEM近くの費用がかかっています(それと4回の検証Gvと検証行動)。有料記事にしようかと思ったぐらい。内容が長くなりそうなのでいくつかに分けて書こうと思います。 現在のGvGアリーナでは花やミニP関連に関しての禁止が増加しています、ギルドをもっていれば誰でも見れる情報なので具体的に名前を上げさせていただくと、ラオス共和国、JOKER、crescent、蒼い翼、DEEP☆BLUE、verse。これはなぜなのか?裏切りや真空や腕斬りのように抵抗または治療が不可能なスキルではないのに、です。不具合もなく仕様であるにもかかわらず禁止と書かれており非常に困惑しています。私のwizは花有前提で装備のビルドを組んでいるため、花無だと装備や物資の配分を変える必要があります。相手に悪魔がいないのにノックバック抵抗100%積む必要性はないですよね、付け替えで十分です、それと同じことで過剰に抵抗を積む必要はなくその分を他のことに使ったほうがよいです、花有と花なしだと必要な全異常抵抗がOPにして最大3つかわります、OP3か所かわるということはスキル15、比率1/2が3つ、HP100%を3つ分減るということです。物資も万病の数を大幅に減らすことができます。 花姫の最大の役割はシーフの分身消しです、現在分身の仕様変更か不具合かわかりませんが状況が違いますが、それ以前のときは分身消しが最大の仕事でした、最近のシーフさんは四属性吸収や全属性吸収が多く、飴姫or花姫は各ギルドにだいたい一人はいるほどの準必須職となっていました。飴投げでも分身は消すことができますが、花投げのほうが爆散距離が長く、遠くまで消すことができます、飴投げはのけぞるを発動させないので単純な分身消しとしては飴投げのほうが優秀なのですが・・・、次に大きな役割は属性抵抗の低下です、私が所属しているギルドあの日の空へでは獣人が所属しています、彼がかける光のカーテンの付加は開幕本気で3万、常時でも1万↑あるそうです、これだけあると花投げとあわせると黄ダメが300ほど出たりします、不遇と言われている知識職にとっては花投げは大きな武器です。知識職の復権には花投げは絶対不可欠でしょう。またこれはあの日の空への特殊な事情ですが、PTリダや前線の実況にも最適です、相手のことを凝視できるのでPT編成やバーの減りなどもよくわかります。次回予告その2は【花投げとミニPの関係】その3は【花投げ・死臭・魂斬りと必要な全異常抵抗について】その4は【花投げのslv】その5は【花投げ姫の野望とまとめ】を予定しています、果たして書く気力は起きるのか!?気長に待ってください、月1ペースで書こうかな・・・。めんどくさくなったらやめるかもしれない、この記事が消されてたらあっ(お察し)
2016年11月03日
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