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1か月間続いたこの花投げ姫の覚書シリーズも最後になります、まず、クリーチャー実装のアップデートの際、同時に花姫にとっては大きなバグが実装されました。『精霊Pの攻撃のダメが一切出ない』というバグが実装されました、武器変身中や花投げなど関係なく、通常状態の石投げですら精霊Pの攻撃のダメがまったく出ません。なにしてもまったくダメージが出ません。これによってLAをとること、スキップ中の姫を倒すこと、蟻地獄のトリガーになることが一切できなくなりました。これが花投げ姫の絶望です。修正を望みます。 現在、分身の仕様に関しては揺れています、花姫の最大の役割である分身消しの役割が薄くなり、これからも精霊Pのバグが続くようならば、花姫の人口は大きく減ることが予想されます、まあもともと全鯖あわせても10人いないのではないかと思いますが、さらに減ることが予想されます、存在意義が薄くなるので。 花投げは黄ダメ職にとっては救世主であり、貴重な抵抗低下系スキルです、付け替え装備の必要性、戦術の拡張に大きく貢献することができます、ゲームの多様性という点で重要なスキルだと思っています、抵抗可能かつ万病で治療可能なとても優しいスキルです。烈火・腕斬りとは違います、これらのほうがよほど凶悪です。 花投げ姫の覚書記事5つに現在私がわかっている部分を全て書きました、もしかしたら間違っている点や変更されている点もあるかもしれません、これらの記事がなにかの参考になれば幸いです。また、これらの記事を読んで花投げを禁止スキル指定しているギルドがなくなればと考えています。 最後に私の野望を書いて〆ようと思います、私の野望は『禁止スキルの項目から魂斬りをなくす』ことです、slv411を超えた花投げがいれば禁止スキルで魂を指定する必要はありません、花のほうが低下するので、そもそも魂斬りの抵抗低下数値上限が設定されたその時に解除すべきだった物がそのまま慣習として残っているので、これを花姫の力によって撤廃させること、それが私の野望です。
2016年12月04日
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