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久し振りの晴天と成りましたが湿度が高く蒸し暑い日と成りました、今日から妻が個展を お馴染みの喫茶店展示室で即売を兼ねて2週間開催する事からデスプレーのお手伝い 着物生地等で作った手芸品を展示し終わったのが午前10時半頃で中途半端な時間だ、 天気も良いので釣りと考えたが鮎釣りはまだ増水気味で厳しく、渓流釣りは時間的にムリ 夕方は又迎えに行く約束でままならない。 自宅に帰り犬の散歩を済まして出掛けたのが「瑞浪フィッシングパーク」午後の部でした 此方は時間的に間に合い正午前に到着、平日で混雑は無かった、先ずは昼食を食べる 休憩室より1号池を見る 今日は管理室で明宝「一平ちゃん焼きそば」を買って昼食とします、お湯も休憩室に整備 され自由に使え便利ですね。 一平ちゃん焼きそば・200円 管理人に様子を聞くとOPENから2日間は爆釣り状態だったが少し釣れなく成った様子で 正直に教えてくれ場所にもムラが有るようでした。高ポイントを教えて頂き2号池に向かう 2号池入口辺りからスタートと成った お客さんはルアーマンでフライ釣りは私1名でした、最盛期と違い魚影がまだ薄い感じ マラブ系の変形を結び先ずはキャスト、20分は無反応でマーカー下を少し長くして低層を 狙って漸く初物が掛った、流が無いのでフライが沈む時間が掛り中層を引いて居た事が 誘いに成って居なかった、のんびりやろう レギュラーサイズが掛かった 釣り座は自由に移動出来て順に移動しながらポツポツ掛って来ました、やはり陸近くでは 掛からずロングキャストをして上下にフライを沈めながら引くと乗ってきます、約2時間程を 2号池で続けて一休み、管理人と雑談して居ると将来に施設を新たに改良し家族で楽しめる 施設と「ヘラブナ釣り」の出来る施設にしたいと夢を語ってくれました。 休憩後は1号池奥に移動 1号池奥のバックの無いポイントに入りボトムからの流れが無くなる辺りにライズが見られ 集中的にキャストするとフライが低層まで沈む間にマーカーに変化が有り合せてゲット 本来1号池は水深が有り一段大き目の錘を付けていたが、今日はウエイト入りのみで 中層をゆっくり引くと掛ったが連チャンは無く数匹で止まった。 フライもニンフ系を色々変えて見たが当りフライが定まらず単発が続いた、黒い雲が出て 周囲も暗い感じと成りフライを取り換えて目立つ光物を結ぶと3連チャンだった、ラッキー。 最後の1匹で今日はこれまでだ~、 その頃からポツポツ雨が降り出しカッパも用意して居らず小雨の中で続けましたが 次第に雨も強く成り最後の1匹と粘り納竿とした。 普段より1時間半早い納竿でしたが、規定の5匹「1日券10匹・半日券5匹」をお土産にした 形を揃えてお土産とし何時か燻製にする予定です。これで数日竿を出さなかったが ストレスも解消しました、その足で妻を迎えに行き、明日も送る約束と成った(涙) 明日から又雨降りの情報でタイミングは良かったね~、次は渓流釣りの竿収めと成ります 鮎はその後かな 互いに趣味を持てばボケも少ないだろう、10月上句に長野県「開田村」の村お越しにも 3日間OB達と別荘に泊り参加する様で、鬼の居ぬまに川え出掛けるか 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/27
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現代社会と違い冷蔵庫も無かった古人達の知恵は「燻製品」を作り保存食として食べて居た 燻製作りは囲炉裏の上に串に刺した食物をスモークして腐らない様する知恵には感服する 古人達の知恵を忘れがちな現代は燻製に限らず学ぶ事が多く有るでしょう、合理化・便利性 を追求し技術革新が有ってこそ進歩と言えるが基本的には古来からの経験から元ずくもので それを離脱すると進路を間違え暗路に迷う事に成る。 ソミュール液に漬け込み燻製 この時期から燻製作りが始まるのも利に適うのは冬季を前に食べ物の保存が必要と成り 行われて居たからです、燻製の目的は保存食を作る事で現在は文明の力がそれを 補ってくれ燻製の味を楽しむ方向が主に成ってきました。私も数年に渡り色々な燻製を 作ってみましたが、奥が深く納得の味を出すまでは時間が掛りました。 生木を採取して木陰で乾燥保存半年 燻製チップ一つでも 多種の素材を混合させてスモーク材としましたが。結果はやはり山桜の チップ単品が好みの味に近くソミュール液と共に合ってます。昨日もそのチップ作りました。 スモーク材も市販品が有り簡単に手に入りますが、そこは拘りで山に行き材料を採取して 作るのも良いでしょう、ただスモークだけなら人工的な固形材料も有り便利でしょう。 暫くは有るかな~晴天時に天気干し乾燥させます 続いて常時可能な燻製窯を庭先に作って有り整理して置きました、やはり煙と臭いが立ち 野外での作業に成ります、此方も拘りの燻製窯で、市販品も有りますが長年使用はムリかな 熱源も色々試してみましたが「電気コンロ・ガスコンロ・白油コンロ・焚き火」等を試して 燻製窯内温度の管理が安定せず失敗「焦げ等」も有りました、中には電気コンロに至っては 専用のコンロまで作りタイマーによる管理でしたが手を抜けば仕上がりも今一でした。 最終は木炭による熱源としました 結果「バべキュー用の木炭コンロ」で木炭を使っての熱源と成りました。古人達がしていた 遠火による焚き火の煙を時間を掛けてスモークするのが本来ですが、それに近い事からです ただし常時近くに居て燻製窯温度の管理は欠かせません。燻製状態を見ながらと成ります 木炭コンロの上に長方形のフライパンを乗せてチップを入れ少しづつ煙が立つ状態を確認 しながら温度管理(約70度以下)も合わせて見守ります。物により約1~2時間程度。 熱源材料の備長炭 木炭も釣行時に道の駅などに寄り良い木炭が安価に買えるので気を付けて買ってます 河川も概ね釣りが終りOFF時は管理釣り場でのマス釣りと成り燻製の魚として使ってます HGの管理釣り場も今日から後半のオープンと成り賑う事でしょう。 今日は釣り友からTELが入り誘われたが、その前に渓流釣りえと釣行日が決まりました 禁漁日の最終と成りました、その間に鮎釣も竿収めと成り水加減が心配です。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/23
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台風の影響で長雨は毎日の散歩も数日行けなく成り湿度も高く何がし体調も重い感じです、 今朝もお馴染みのモー二ングに出掛け仲間達と世間話をして帰宅したのが午前10時過ぎ 妻が待って居り「買い物に連れて行って~」と足君で食料品等買い物のお付き合い。 その間デパートの売場をうろうろし3階建ての階段を上がったり下りたりしたが、普段の 散歩と違い生き切れがした、足は大丈夫でしたがやはり歳ですね、渓流では何とも無い のに気分的に違うのでしょう。時刻も正午と成り此方も久し振りの外食「寿がきや」です 醤油夕ラーメン・餃子・小ご飯 妻は豚骨ラーメン&小ご飯でしたが、私は食べれると思ったがラーメンだけで満腹でした ご飯は残り餃子も2個のみと食べれない、残りは妻に食べてもらった、小食に成ったね 寿がきや店 昼食を終わって「もう~一軒行きたいの~?」で手作り品の小物「手芸品店」に向かった 30分は待たされたね、女の買い物は何時も時間が掛りこれもサービスして置かないね(笑) 自宅に帰り、早速前日に作った(拡大レンズスタンド)を使ってフライのタイイングをしてみた まだ早いが河川OFF時に出掛ける「管理釣り場」の管理用フライの巻巻でした。 直ぐに試したい性分で拡大はOKだった 拡大レンズを使って両手が使え、メガネを取り換えては巻いて居た時より楽に成った。 マテリアルも種類が少なく成り限られたフライに成りますが管釣りのフライとしてこの程度 渓流フライ釣りではまだまだ未熟で皆さんの画像を見てタイイングの勉強中です。 師匠のponpontonda さんから教えて頂き数年に成るがいまだ進歩が無く経験不足です。 見る 久し振りのタイイングで1個巻くのに約2~30分は掛ってました、夕食時間と成り終わり 管釣り用フライを追加して置いた 全体的にフライとしては大き目ですが現場で形を整える予定です、フック#12~14を使用 お馴染み管理釣り場は10月上句にオープン予定で鮎釣り・渓流釣りが終われば行きます。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/22
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以前から不便を感じて居た仕掛け作りの治具を改良してみました、目が悪く成り細かい 仕事は上手く出来ずメガネを取り換えたりして対処してましたが、その都度両手が使えず 仕掛けも綺麗に仕上がらないのも苦痛でした、両手が使える虫メガネを治具に固定し 角度も自由に成る様に改良してみました。以前「ハンダ付スタンドルーぺ」を改良した物で 拡大レンズも付いて居ましたが度数が合わなく成り新たに拡大レンズに取り換えました。 「ハンダ付スタンドルーぺ」を再改良 度数の高いレンズの取っ手部分にネジをた立てスタンドに取り付けるようにして拡大します スタンドの取り付けネジ(M8/P-1)に合わせてボルトネジM8を切断し取っ手先端に取り付け スタンドに嵌め合わせます。 此れで拡大率が良く成りました 仕掛け作りの時は手元に照明が必要で照明器具も先に作り合せて作業が楽に成ります 以前作った手元ランプスタンド 完成し仕掛け作りをテストしましたが拡大し以前より綺麗に見え便利に成りましたが これで完成したが糸を掴むグリップ先が凹凸で 糸を掴む両グリップの先端が凹凸と成って居り糸等を張るのに不便で新たに滑り止めを 収縮チューブを三重に加えて滑り止めとします。 完成 まだ改良する治具が有りますが釣りもOFFになったら順次改良してみます、台風16号は 各地に被害を齎し通過して行きましたが河川は依然と濁流と成り鮎釣も終わった感じです 竿収めも出来ないままの今期に成るか微妙に成りました。 秋の彼岸も真近に成り明日は雨も降らないと予測し山えお花を採りに行きお墓掃除の予定。 彼岸が過ぎれば秋祭りと成り1年は早いですね。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/20
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今日は「老人の日」で孫達が夕食後に老夫婦を祝ってくれました、地域のシルバー会の 主催で「老人の日」に80歳以上の方を招待して行われました、シルバー会の会員として 昼食を挟んでお手伝いに行ってきました。 ケーキで「老人の日」を祝ってくれた 長命国と成った日本も高齢化が急速に進んでいます。此れも他国と違い医療技術の進歩と 生活環境の充実した事に有ると言えるでしょう、日本人として生まれた事を幸せに思います。 台風の影響で雨降りが続き釣行も出来ず、竿収めが今だ済んで居らず思案してます、 そんな事から以前にお裾分けして頂いて居た「ぽろたん栗」を少し変えた食べ物と思って レシピーを見ながら始めました、一部はお馴染みの「栗ご飯」にして夕食に頂いた。 「丹波の栗」一部・妻の友人より送り物 頂いた残りの栗を「冷凍保存」して糖度を上げます2日間冷凍保存ました、それを皮剥き する為に一部を包丁で切ります、 包丁で皮に切れ目を付けたら「電子レンジー」に容器に入れてラップをして温めます約5~6分 電子レンジー内で皮が浮く状態に成ったら取り出し熱い内に皮を剥くと綺麗に取れます ガーゼで栗を包み込みます 少量の渋皮が有ったら取り除き綺麗にして適当なガーゼに1個づつ包み込みます。 ガーゼに包んだら水に入れて少量の灰汁抜きとし2~3時間放置して水を切ります その後に新たに砂糖水を作り煮込んで行きます。これを3回繰り返します、他には順次 ワイン・蜂蜜・等を入れて3日間程で栗の「お菓子」が出来上がります。 二度目の砂糖を入れて煮込みます 煮込み時間は一旦沸騰したら10分程とろ火して消しそのまま一夜放置し染み込ませます 今日はこれまでの仕込みです、明日は蜂蜜+砂糖を入れて同じ様に煮込んでいきます。 4回分の養殖オトリが残ってます 台風16号がいよいよ本土に接近してきます、明日辺りは東海地方も猛風吹と成り 悪天候でしょう、十分注意したいです。又養殖鮎が貯まってます、甘露煮にするか、別の 方法で料理にするか、お裾分けも概ね済んだ事だから。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/19
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昨日は突如早朝に従兄弟から電話が(Am5、30分)入り「雨が降らない内に行こうか~」と 誘われ、根が好きな鮎釣で二つ返事でした、準備して従兄弟のお店に着いたのが6時40分 時折小雨が降る道中で灰色の空は陽射しが無く気温も23度を点していました。 焼石河原に着くとHGは少し増水気味で濁りは無く釣り人は3名が既に竿を出してみえました オトリを買って上流えと進み空いた釣り座が有ればその場に決める事し一番近い場所にした。 落ち着いて様子を見ると水温が低く冷たい感じだった、 やや増水気味で水温が低いね コンビニで買った朝食を食べて一休み、他の釣り人は対岸に1名と上流に2名でした まだ掛った気配は無く厳しさが伺えた、 従兄弟は珍しく初回から白泡立つ荒瀬からスタートして、私は少し下流の手前から送った 我慢の釣りも限界の2時間、何の変化も無く終盤の厳しさを感じ場所移動も考えたが同じ事と 思い粘る事と成った二人は暫し休憩し雑談、その頃に対岸の釣り師も諦めて納竿してました 粘るか~、 休憩後は同じポイントに戻り、いきなり従兄弟に掛った「やった~」と同時に下流えと流され 必死に堪えていたがあえなく「プツン~」でハリス切れ、形は良かった様子でした。 頭に来た~と仕掛け0、8号~0、15号に変更してた 彼は機用で仕掛けも繊細に作りますが大物には負けた感じでした、気を取り直してました。 その後オトリ2号の登場で従兄弟に暫くしてオトリサイズが掛かってました。 私も気を取り直し少し移動して水深有るポイントで泳がせていると重い魚信で漸く掛かった 段落ち寸前、落ちれば糸切れだろう 丁度時刻も午前1時頃と成り昼食時間で二人で食事をして毎度従兄弟はピールを飲んで居た 以前水量は変わらず水温も低い、昼食前は二人共に1匹の貧釣果で苦笑いでした。処が 大失敗、油断してました野鮎が波に持って行かれた 昼食時間の間は掛り鮎をタモに入れて浅瀬に休憩させて居て、見ますと鮎が居ません? 考えれば波立つ浅瀬では野鮎も動き跳ね上がり脱出出来たでしょう、普段はこんな場所に 休める事は無いが油断しました、残念。最初から再スタートと成った、 午後2時頃から従兄弟と場所交代して養殖2号で白泡の瀬に錘3号を付けて送ると微かな 魚信で何とか掛った、やはりこんな流れが私には合っているのか----、(笑) 漸く坊主は免れた、オトリサイズでした その後も20分程で掛かり今度は少しましなサイズ(24cm)が掛かりやれやれでした 従兄弟も掛ってました、やはり時間帯も有るのか掛かる時は同じ時間帯でしたね。 今だ記録更新出来ず少し焦り気味 その後も同じポイントでは掛からず場所移動して仕掛けを張り替えてこの野鮎を使って送り 少し強い流れで掛ったのがウグイです、と言っても鮎が色付きウグイとに変身してました。 既に鮎も色付き終盤を感じた 時刻も午後3時と成り、周囲の釣り師も見えなく私達のみと成り、一旦納竿して移動と成った 結果は従兄弟が2匹・私は3匹「1匹逃した」でお粗末でした。 囮込み 今期初の焼石河原ので戻ると釣り師が10名て竿波に入り入る場所が限られて居て諦めて 帰路途中の「白川」えと向いますが「今日はこれまでにしょう---」と途中で着替えをして 帰路につきました、いや~日増しに厳しく成り、夢の尺鮎も来季に持越しの公算が大です。 後僅かですが長良川中央にシフトするか思案の為所と成ってきました。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/17
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秋雨前線が続き安定しない天候は各地の河川は増水と成り当分鮎釣は出来ないでしょう。 暫く様子見と成ります、まだ釣行するチャンスを狙ってますが、今期最後の納竿がまだで 予定が付きません、その間は渓流釣りにでもと脳裏に走ります、釣り友との約束も有り 思案のしどころです。 今日は身の周りを整理して居たら珍しく昔の「鮎釣り記録帳」が2冊出てきました、 最終納竿が何時だったかぺラぺラ見てると懐かしい記録も書いて有りました、32年前で 昭和60年~63年の解禁日から最終納竿日の記録でした。その前の記録帳は何所かに 有ると思いますが手元には無かった。渓流釣りの記録帳も有るはずです。 他社の手帳に書き込んで居ました 一番遅くまで竿を出したのが昭和61年度(10/13日)でHGの益田川中山七里地区でした 秋祭り用の鮎を確保するために釣行してました。 釣友と出掛けH君は12匹・最寸26cmで私は6匹・最寸28cmの記録が残ってました 当時はナイロン0、6~0、8号で針は8号3本イカリでした。 記録より最終の納竿日10/13日 次に遅い納竿日は昭和60年度(10/5日)で長良川中央の笠神地区え単独釣行でした まだ竿収めが出来ず気分的に区切りがつかず短時間の鮎釣りで2匹を掛けて終わってます しかも普段着に鮎タビを履いて土手から竿を出した記憶です。 気分的に区切りを付けに出掛けた 釣果が平均して掛ったのは63年度で20~30匹は釣行の度に掛った記録が有ります この時代は遠方まで鮎釣に出掛け色々な河川を経験してます。福井・富山・新潟・長野 和歌山・石川・滋賀と釣友と車泊時代でした。家庭を帰り見ず暴君を発揮してたね 神通川は2日釣行・真名川は渓流にも 独身時代20~30代の記録帳も有ったが今は無くなり自分の薄覚えで10/15日の祭りに 出掛けて親父に怒られた記憶が有ります。自分にとってこの日が最終釣行でしょう。 平均にして9月末までは毎年出掛けてる事に成り今年も最終がいつに成るかです 老兵に成り迫力にも掛けた今、若き日の記録帳を見て懐かしく思います。 昭和63年第1回パルスカップ大会の手紙 この頃は大会も参加してましたが上には上が居ましたね、メーカーの大会が盛んな現在 やはり鮎釣も一般化し大いに盛り上がってますね。釣りは極道者とした昔でした。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/13
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今日は1日ヤブ用の予定が午前10時半に終りその後は予定も無く思い付きで鮎釣にと 今期初の長良川中央え出掛けてみました、準備をして高速に上がり美濃市に到着した 前日下見して2箇所程予定してましたが見ると解禁並みの人出、流石は日曜日と天気も 良く予報の雨降り前と有って賑ってました、どうせ短時間の事から中央でも大物が掛かる 場所と考え釣り座を決めて落ち着いたのが12時半頃だった。 過去には大物を纏めて掛けた 駐車場が少し遠いが民家の庭を通してもらい土手の階段を下り岩場を歩くと蔓に足を 取られ横転、鮎缶の水は抜けパタパタ鮎が踊りをしていた、 河原で暫くオトリを休めて周囲を見ると対岸には2名のみ此方も2名でシルバーの行ける 場所で無かったが時間的に移動もしないので粘る事としました。 初回から錘5号を付けて送り込み根掛かりしない様に引き摺りながら順に上流えと移動 昔の釣方で何時までも進歩が無いね、暫くして「ガッン」久し振りの強烈なアタリだ~。 激流に流され付いて行くが大きな岩盤に行く手を塞がれあえなく「ブッン」まいったね~ 流石は激流に流され付いて行けない 若かったら付いて行けるがムリは禁物、大物だったろう、気を取り直し上流の場所に移動 オトリ2号を付けて送り込みまずが時間が流れ掛かりません、 手前は岩盤底で流芯まで送らないと 気が付けば時刻は午後1時を過ぎてお腹空き遅い昼食としました、陽射しが強く暑いね。 昼食後は浅場で泳がせ釣りとし待つと今度は2mも有るナイロンが底に沈みそれに掛った 立ち込みも出来ず竿を立てて置き竿にして放置、10分もした頃にナイロンが破れて 目印が動きやれやれでした、イカリにナイロンが付いて居た、その後も魚信無く我慢釣り 岩の間を提灯釣りで掛った 時刻も3時と成り坊主覚悟で荒瀬の岩場に移動し岩と岩の流れに送ると掛って来ました 時間的に活性が出たのか形はオトリサイズでした、それをオトリにして送ると速掛った やはり天然オトリの強みですね。今日一の24cm程でした。オトリにして白泡立つ流芯に 送り待つが魚信無く、再度岩と岩の間を提灯釣り状態で流れに沿って岩を巻くと掛った 時刻は4時と成り今日はこれまでと納竿、中央も場所により平均サイズが掛かりますが 巨鮎を追う釣り方ではこんな荒瀬に潜んで居り有利でどうしても激流を釣り座としてしまい 数は望めません、1H/1匹ぺースで終盤は厳しいですね。 囮込み さて明日から予報では雨天が続き河川もどうなるか微妙ですが、HGの大物も気に成り 天気予報を見ながら出掛けてみます。何所も厳しく成った終盤でしょう。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/11
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天気情報から激しい雷雨後は天候も回復すると予測された今日、早朝は雨も無く約束の 時間に従兄弟宅え行き、一路北上し途中で小雨も有ったが全体に曇り空で雨降って無い HGえ向い益田屋さんに立ち寄り目前の益田川を見るとやや増水してたが水は綺麗で 竿が出せる状態でした。焼石川らで尺鮎が出た場所を主人に教えてもらい、情報を聞く 焼石に入川と思ったが、今年初めての釣り座「旧ヤナ場」え向い先行者は無く空席だ、 早朝はどんより曇り空だった 空はどんより灰色で気温も23度と何がし肌寒い感じだった、昨夜から雨の予報だっが 準備をして竿を出したのが午前7時過ぎでした、従兄弟は上流、私は下流からスタート。 約40分程送り込むが二人に魚信無く小刻みに移動して居ると「どうですか~」と言葉 「益田川釣り情報・ mashitagawa」さんが応援にきて頂きました。 久し振りの再会で色々情報聞き午前はこの場で頑張る事し午後移動する事としました。 その後も一向にアタリは無く10時頃に漸く私にヒットし続いて従兄弟にも掛かって来た さあ~、これからと少し立ち込み奥に送るが時間が流れる、その頃から天候が怪しく成り みるみる内に雷が頭上に鳴り響き雨も落ちてきた、カッパを着込み暫し雨の中休憩とした カッパを着ての釣りと成った 風こそ無いが雨が降ったり止んだりで再度送り込み待つと、従兄弟が必死に堪えている 「デカイ~寄ってこない----」と大声、浅瀬に寄せ漸くタモに取り込んだ。 27cm・従兄弟宅で計測 これが何と27cmの巨鮎だった、やったね~。流芯脇の流では鮎が跳ねまわって居ました 雷雨で鮎も動きが出たのか、その周辺に送ると速掛って来ました、オトリサイズで再度 送り10分程で掛ったのが今期最寸と成った25、5cmだった、上流え囮を引き摺り上がり 上竿にして順次手前に寄せてタモにした----頂き~。 濁り 雨を益々降り何がし水量も増した感じで濡れネズミに成って互いに釣り座を交代しながら 続け短時間の間に数匹掛ってきました、早朝は2時間半アタリも無かったのに不思議だ。 そうこうして居る内にバケツをひっくり返したような雨降りで目印も見えない程と成った 「ヤバイな~」「続行出来る、正午までするか?」「俺はヤメタ----」「じや~止めるか」 一枚目の写真と比較して・大雨 正午前に納竿としました、体が冷え寒く成り薄い濁りと増水が始まり続行不可能となった 残念でしたが大雨と雷に負けた鮎釣りでした。 従兄弟27・25・22cm他4匹・今期記録更新 私25、5cm他4匹。バレ1匹・今期記録更新 早速鮎の刺身を作りました、25cm以上が出たらと考えて居ました、これも鮎師の特権です 帰宅後直ぐに冷凍し少し硬く成ったら三枚に下します、少し硬い方が肉崩れが無く捌くにも 手間が掛らず綺麗に仕上がります。 帰宅し mashitagawaさんのUP写真を見ると午後は濁流と成り川にいたら危険だった 午前と午後ではこれだけ違い自然の驚異には太刀打ち出来ないでしょう。 写真拝借・午後はこんな状態です。 暫くは又様子見と成るでしょう、網解禁18日までには再度チャレンジしてみます。 残り少なく成った鮎釣りですが男のロマンを追って再び尺鮎の夢は続けて行きます 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/08
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今日は妻の足し君で岐阜まで出掛けました、運転免許書がない妻で荷物が多いと 私がお手伝いでお供と成ってます、某店が手作り品を注文され完成しお届けでした、 午前10時の約束で向い、私は車で約30分程待って居て用事を済ませました、 その後は別に立ち寄る処も無く、「川の様子を見に行きたい~」と長良川に向かった 妻は苦笑いして、あまり気に乗らないようでしたがドライブと思い付き合うと言った。 岐阜市より156号線に入り先ずは「鮎之瀬」に立ち寄り見学、 鮎之瀬大橋直下、水量は平水と見た 鮎師は4名程竿を出して居たが見てる限り掛ってなかった、水量は平水と思われたが 薄い濁りが入っていました、 続いて長良川に沿つて上流えと進み「笠神地区」の専用区え回った、此方は下流に 数名と上流に「左岸」2名が竿を出して居ました、ここで漸く掛かった処を見ました。 笠神専用区、少し川が変わったね 更に上流えと進み山崎橋を渡り「お腹が空いた」と言い出し昼食としました。 早くも厭きが来たのか「いやに成ったのか~」「留守番してる犬が気に成るわ~」 もう少しお付き合いしろと、なだめて美濃市の飯屋に入り遅い昼食とした。 納豆ご飯、妻はラーメン、会計は私安かった その後、中央総合庁舎横を走り長良川「下渡橋」下流に出てお気に入りのポイントを見る 桜並木の木陰でベンチに座り暫し見学、妻も外に出て気分展開し雑談しでした。掛ってます 正面右岸側には「矢島オトリ店」も有り足場も良くお気に入りの釣り座です。 休憩後更に進み下渡橋を渡って「新美濃橋」まで進み様子見、流石に釣師も多いです 左岸で掛ってます、遠方から見る限り形は今一の感じでした。 釣師は両岸とも下流に集中し約10名以上は入川して居て橋下辺りは誰も居なかった。 新美濃橋を渡り更に上流えと進み「丸佐オトリ店」前を通り気にしていた「熊ヶ瀬」上流え 向かうとやはり地元の釣り師が1名入ってます、ここは大物が出るポイントで昔は通ってた。 この頃から妻も限界か居眠り状態で最後に「神母橋」脇の「粥川オトリ店」に挨拶して 洲原神社を横目に見て順次長良川を下り{美濃IC}に上がり帰路に着きました、 毎年終盤に釣行する長良川中央地区で今年は何所にするか、思案中です。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/06
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久し振りに鮎釣りえ出掛けました、従兄弟のグループが早朝2名が先行し後追2名と成り 「白川」え出掛けてみました、私は妻を駅まで送りその足で向い仲間のWさんと同行して 先行者の居る場所に着いたのが午前8時半頃だった、増水して居た白川も平水と成り 道中の河原には沢山の釣り師が入川して居ました。 先行者、従兄弟とAさんに挨拶し合流、様子を伺うと午前6時からまだ二人共坊主だった 水温が低く活性が無く掛っても浅く取り込みミスが有った様子でした。 先ずは荒瀬の段落ち下からでした 早速準備してお願いして有った養殖オトリを貰い私は左岸手前からのスタートと成った Wさんは川切りして対岸の流に向かった丁度私の正面に当る釣り座でした。 川切りし対岸の流れ射すWさん 30分程してWさん掛かりオトリが替り続いて掛っていましたが後は続きません、私も同じく 時間が流れるのみで掛かりません厳しいですね。置き竿にして一腹吸って居ると竿が 曲がり掛ったと思いや、エビに成りパラパラサーフイン状態、引き寄せて修正し一休み 皆さんも集まり早くもビールが出て飲み会状態でした、他の釣り師も下流の淵で一部のみ 掛かって居る様子でした。約1時間弱会話が弾み長い休憩と成った、 私以外は飲み助で缶ビールが次々と空に成る 従兄弟が先に立ち竿を出すと速掛かり皆さんの拍手に苦笑いしてます、続いて皆さんも 従兄弟も漸く掛かりまずまずでした 再度竿を出し始めた。私は少し下流に移動して大石と大石の間を流れる急瀬に送り待つと 一気に流され下流の従兄弟に竿を引いてもらい漸く初物と成った。22cm程でした。 最下流のAさんは荒瀬上流の浅い瀬で掛ってます形が良くてなかなか寄って来ません。 Aさんはヤナギ下から大物を掛けて居た そうこうして居ると従兄弟に2匹目が掛かり全員坊主は免れた、厳しい釣りと成った。 昼食時間と成り又もや酒盛りと成り、飲めない私も缶ビールを頂き美味しかったが眠い 岩盤の平らがベット変わりと成り木陰で昼寝時間にしました。周囲が何となくざわざわして 目が覚めるとWさんが移動を繰り返し掛った様子で「寝てられないよ、これからこれから~」 呑みすぎか?腰を下ろし暫し休憩 で私も仲間の間に入り続けます、休んで居た天然鮎は元気で流芯まで入り掛けて来ました 3名で互いに交代しながら送り込み時間は掛ったがポツポツ掛かりました、平均に形は 形は揃った 20cm以上でやりとりが楽しかった、下流の荒瀬では急流に引き込まれ「ポキン~」竿折れ 名古屋からのお客さんで巨鮎を逃がして残念とわざわざ報告に来てました。 午後3時も過ぎた頃に新たに釣友Iさんが様子見に来られ話では昨日良く掛ったとの事 それで今日も来たと言って竿をだすが迷っていたが使った養殖が有るのでと誘い3時後の 釣り開始をして最下流の淵え向った、時刻も4時と成りWさんの合図で納竿と成った 4名は納竿としIさんは暗くなるまで続けるとの事からで帰路に着いた。 囮込み 皆さんの釣果は分かりませんが私は6匹×最寸24cm止まりと成り巨鮎はお預けと成った Iさんが27センチ程が掛ったと言ってました、白川も終盤に入り数は伸びません。 網解禁も始まり専用区と成り釣り人も集中し初期と同じく場所取りから戦場と成ってます。 次は益田川か長良川中央か悩むところです、夢は捨てきれず、先ずは益田川かな~。 前日に本家から頂いた「栗」で栗ご飯&栗金団を作り夕食に食べました3時のおやつには 栗金団を食べ秋の気配を感じ季節物は何時も美味しいですね。 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/02
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台風の影響で河川も増水して居ましたが漸く増水・濁りも取れた様子ですが終盤に 成った鮎釣は何所も厳しいようで自然環境、掛かる河川、掛かる場所、釣技等により 釣果にも差が出る終盤ですね、数は望めないが巨鮎が掛る終盤でも有ります、 移動を繰り返し又我慢釣り状態と鮎師を悩ます終盤でも有り時間も少なく成って来た。 ヤブ用が重なり8月末はなかなか釣行出来ずイライラしてます、9月に入り何とか時間 を作り出掛けたいです、明日辺りお誘いが有るでしょう。 自宅退避の内に皆さんから色々お裾分けして頂きましたがお返しの渓魚の在庫が 季節の鮎も底を着き、現在はアマゴが数匹有ったのでそれをお返し品としました。 冷凍して有るアマゴ10匹の内 塩焼きサイズで20~25cm程で内臓は取り除いて有りそのまま塩焼きに成るだろう 此方は「南瓜」を頂いた人にアマゴのお裾分けとしました。 形に似合わず美味しいね 他には「ピーマン」も頂きましたがカラフルで何時も食事前の野菜と混ぜて食べてます 昔は色付きピーマンは見なかったね 農業も日進月歩品質改良され色々な食材が出来、厳しい農業も生産次第でしょう。 他には本家から「栗」が届きました、今年は先に栗が届き早い実りの年でしょうか 毎年この時期に鮎を届けますがまだ持参して無く催促かな~、いずれにしても鮎釣に 行かないと渡せないよ~ 届いた栗の一部今夜は栗ご飯だ 残りは毎度の「栗きんとん」にする予定です、栗が届くと秋の気配を感じますね 先程、従兄弟からTELが有り明日近場の(白川)え出掛けるとの事て、用事を済ませ 後追いで行く事を伝えました、本当はHGの巨鮎狙いに出掛けたいところです。 場所は(東白川地区)に成るかな 場所はまだ未定で道中に連絡を取り合い合流する事とした、条件が合えは良いが? 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 参加 参加 休憩
2016/09/01
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