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「月美ヶ原」が管理釣り場釣り場として今季OFFと成る前のサービスとし23~24日はアマゴ放流されます、元来マス等を放流してますが、この2日間は管理釣り場の料金で無く漁協の雑年券&日券で釣りが楽しめます、ジルバー日券は300円で大サービスです。釣友を案内して行ってきました。AM7時半頃到着し現場を見るとお馴染みの釣友達が既に竿を出してます。挨拶し暫し様子を聞き仲間入り、仕切りネット近くの高ポイントにM君の釣り座として空けて頂き私はその隣と成った、釣果を聞くとまだ暗い内に(電気ウキ)を付けてマスが掛かった様子でした。 M君ネット際でマスが掛かった放流時間は9時頃で前日の放流アマゴを狙いますが魚影が見えません、M君はネット際でマスの小形が掛かってました。そうこうして居ると放流が始まります、昨日は右岸放流だったので当日は左岸でラッキーでした、アマゴが落ち着くと皆さんに掛かり出した、私も掛かりますが連ちゃんは有りません、単発で時間が流て魚影が見られ無く成り全体に掛ら無く成った。何時ものパタンーですね。 私の釣り座風も無く鏡状ですねこんな鏡状のポイントは変化を加えて魚を誘わ無いと乗って来ません、繰り返しキャストしますがアマゴ達が遊泳し回ってくるまで我慢釣りと成った、その間は仲間達と雑談をしながらで退屈はしません。釣果より漫才会話の方が面白い、その内目印に変化が有り掛った、爆笑で皆さんもこんな感じで掛けてました。 ずらり仲間が並んでワイワイの釣り中には仕掛け00、6号で数を出してます、もし大物マスが掛かればアウトでしょう私には出来ない技です、皆さんそれぞれ仕掛けも多種多様で嵌った人に釣果が出てました、まだ修行がたりませんね。 昼食時間と成り一般的には別に休憩室が有りそこで食事をしますが、今回はカップヌードのお湯を頂きストープの有る休憩室での食事と成ったマスも焼けました。 昼食後も同じ釣り座で楽しみますがなかなか掛からず周辺を見て回りして様子見。外車のフライマン・ルアーマンも居ましたが聞くと同じ状態でフライは沈めて引く戦法が良いとの事でした、その後2匹を追加した頃に後追いで来たHさん・Yさんの2人と交代して納竿としました、仲間内では14匹PM2時半で竿頭だった。 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/25
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渇水気味な河川に雨が降り漸く渓流にも活気が出たと思い釣友と郡上漁協管内え出掛けました、普段より遅い入渓で第一ラウンドは比較的足場の良い支流にAM8時過ぎに入川。今季初の天然狙いと成った。私は車移動し上流の橋から釣り上がりますが水量が有るものの反応が無い?解禁日から既に時間が過ぎ足跡も見られた。 毎年出るポイントも不発だ~。約1時間半程進むと釣友より携帯連絡が入り様子を聞くと此方も厳しい様子で相談結果場所移動する事にして合流、今回は天然魚初釣りと体調試しが目的で少し奥え向かう事し移動して様子を見ながら釣り座選びでした、周囲はまだ残雪が有り川に下りるに大変です、膝辺りまでの残雪を踏みながら岸に着くまでは大変でした、まあ~私のセロリーで時間を掛ければ何所までも入れるが道中の危険度は有りますね。 入渓した場所が小渕で早速餌のキンパクを付けて3度送り込むと目印が止まり引き抜くと綺麗なアマゴ20cm程、気分良くして再度送り込むがお留守だ、順次上流えと進むが積雪が有りなかなか進めず時間が掛かった、瀬を狙うが反応が無く結果小渕まで移動の繰り返しと成った、 納得の24cm弱が掛かった 春先は綺麗なアマゴに再会出来止められないね この小渕に来て一休みして様子見だ、絶対に潜んで居ると確信して瀬尻まで送ると来た、20cm程だった、再度瀬頭の白泡から流すと水深有るポイントで目印に変化、シャクルと一気に引き込まれ、これが当日の大物だった、この時期の形としては2年物と思われた。その後もポツポツ掛かり大イワナを逃がし残念だった。 瀬尻でも小物がそばえなかった 取りに逃がしも有ったが顔が見え良かった時刻は2時と頃に成り今日は此れまでと釣友に携帯連絡し駐車場に戻るが積雪の中休憩しながら傾斜を登り帰った、一度積雪に足を取られ座り込んだが苦痛は無くゆっくり帰り、体調面も足が笑う程で無く今年もこの調子で釣行出来るのではないかと思った。 釣り友は流石にツ抜け釣果だった郡上市内に戻り遅い昼食は「そば八」でざるそばを食べて暫し休憩と反省、水量が回復したもののやはり場所により大きな差が有り過去の実績・経験から選択する事が必勝でしょう。 1050円次回も様子を見ながら互いに打ち合わせして出掛ける事を約束し帰路に着いた、 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/20
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毎度の釣友M君と放流時間までにと出掛けました、既に先行者が場所確保してくれ殿様釣りが出来ました、30分程して下流から順次放流が始まり周囲に放流してくれます、速掛かる人も居ましたがアマゴが川相になじむまではボチボチと行ったが時でしたが次第に竿が曲がり一時皆さんも入れ掛かりでした。 今年も友達とワイワイの釣り放流魚は時間勝負でキャスト回数が多いとそれだけ確率が良いですね、M君と並んで竿を出してましたが対岸の方とM君はお祭りもたもたしてる間に二人分のテリトリーを射して連チャン(笑) 出足トラブリ、苦戦のM君2時間も経過した頃から魚影は見えるがどんな餌を流しても乗って来ません?皆さんも同じで作戦会議、暫し休憩と成った。 暫し休憩の一杯、マス燻製を魚に 管理釣り場でのマスを燻製にした皆さんにお土産として持参し食べて頂き評判が良く作る者として嬉しいね、その後も時折掛かってましたが、少し早い昼食とした、この地点で8匹の釣果。駐車場に戻り食べて居ると、毎度お合いする2人と再会でした、様子を聞くと午前で納竿し明日は「美山漁協」え出動との事だった。 昼食ごはM君は元の釣り座え帰り私は移動しながら竿を出します、既に午後で納竿者も多く釣り座が空き順次下流えと釣り下がりポロポロ掛かりました。 途中でテンカラ氏が掛かって居たので仕掛け「針を小さくしてオモリ下を30cm程取り水面を流すとパク付いて来た、水深有る場所は魚影が見えても掛からず浅場を見釣り状態でした。おそらくフライのドライなら掛ったでしょう。 漸くツ抜け釣果でした。まだまだ沢山残って居り柳の下で明日も出掛けるか?目の覚めた時点で考えよう、23日(土)も同じ場所で放流されるのでその日まで待つ方が良いかな~(笑) 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/16
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管理釣り場えフライ釣りに出掛ける仲間Uさんの奥さんが車椅子生活と成り介護をする為釣りにも行けず暫くご無沙汰してましたが、娘さんが平日休暇が取れお母さんの介護が出来る事から急遽電話が入り誘いを受けて久し振りに3名で毎度の管理釣り場え午後の部で出掛けてみました。 お馴染み瑞浪市の管理釣り場各人好きな場所え行き、私も2号池のバック広い場所から始めます、初回は「#14マラブオリーブ」を結びキャスト、乗りません30分は経過した頃に漸く初物、今回は大物狙いで、実績の有るポイントえ移動、 掛ったが小物が数匹?フライを一段上げて「#12」テイルの長い物にしてオモリを追加、低層狙いです、水温が低くマス達が低層で動かないと判断しアクションを付けずひたすら待ちました、心地良い魚信で28cm程が掛かった、がその後は時間が流れますもちろん小形は釣れますがリリ-スです。 気合いの入ってるUさん連チャン久しふりのUさんは水車辺りで順調に掛けてます、やはり気合いが入ってました。 マイぺースのM君も掛かってます移動を繰り返しながら何とか形良し(28~33cm)を3匹ゲットしお土産にしました、数的にはカウンターを押さず分かりませんリリ-スしてます。これで又ジャキー風燻製ができます。 午後4時と成りました私が早く納竿準備し皆さんの様子を見に行くと、やはり気合いの入ったUさんが30匹超えてました、M君もそれなりに掛かり大物が1匹掛かった様子でした、数的には私が最低でしょう、これでUさんもストレスが飛んだでしょう。早速3匹をさばき干して置きました、 細かく刻んで干して有ります乾燥したらソミュール液に2日漬け込んで1日干してから燻製スモークを掛けます、液は従来の残り物を使います、味は変りません。 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/12
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本格的に成った渓流解禁「郡上漁協内」もスタートは成魚放流から始まります、天然はまだ小さく温かく成ってからでしょう、先行組(A)が郡上地区え出掛け電話連絡より銀座並みの混雑との事、(B)グループと連絡し比較的釣り人の少ない「粥川合流点」に変更と成り私達2名も向かった、到着は周囲が明るく成った頃で先に到着、川岸まで車が入れ楽ちん~、先行者の車も8台、すてに高ポイントは入れず2人が分かれて釣り座を決めた、私は膝程の水深を渡り岩の島に入った、島には他に1名。放流時間も近づき準備をして待った、 岩島に渡り釣り座とした放流が始まり速掛かると思いしや掛りません、20分程して岸からの餌釣り師に掛かり周辺で一番、岩島から体を隠しながら水面下を見るとアマゴが数匹群れて遊泳してます、狙い撃ち連チャンの3匹、岸からの釣り人もその辺りを狙う(釣り友)来た~と合図。「おい~声が大きい~逃げる」隣の釣友に言われ大笑い、そんな雰囲気でポツポツ私に掛かりました。 (B)組の釣友にも掛かりだした。早朝は小雪もチラホラでしたが陽が指す様に成り私は逆光の位置で少し場所移動し続けるが風が今度強く成り思うポイントが狙えません、岸の釣友とあげくの果てお祭りと成った、此方からラインを切って仕切り直し。これを機会に一休みしながら下流の動向者M君の様子を見に行くと3匹掛けて居た、暫く様子見をして早い昼食をしょうと駐車場に戻り食事とした。 朝の寒さも消えて防寒服を一つ脱いだ、この時点で私は確認してないが8匹掛かったと思ってました。(B)組の釣友も一人まだボ~で座り込み返事が無い気持ちが良く分かります。休憩後は再度釣り座に戻り1匹追加して岩島から岸辺に移動。後1匹で目的達成と岸辺から餌を色々変えても掛からず時間が流、大きく移動して漸く10匹とし皆さんの場所に戻り釣果を再確認するとビクから最後に釣り上げたアマゴが飛び跳ねてポチャン~、ハイさようなら~。 周囲も皆帰ってしまった午後は周囲も帰ってしまい(B)組釣り友も川を変えると大きく移動して行った、後1匹と続けましたが結果午後2時まで粘るが不発に終わった、まあ~目的達成は出来なかったが9匹のお土産で良しとしました。 目的達成出来ず残念トㇹㇹ~。あれだけ魚影が見えて居たが帰りには何も見れず本流に乗って流れた感じでした、おそらくこの釣り座は明日も魚影が見られ無いと感じました、全体にこの場はやはり放流量が少ないですね。 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/11
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地元で開催されたダイワ鮎フィツシングショーIN美濃を後輩と見学してきました。午後からでFB仲間は既に午前中に見学し再会は出来きず残念でした。午後も凄い人出で賑わって居ました。新作の竿も見て来ましたがとても手に出来ません、 ダイワ鮎竿欲しいね~他にも色々展示して有り見ると欲しいのは鮎師は皆同じでしょう、仕掛け作りの実演もされ色々参考に成った 渓流部門に行くと郡上のダイワインストラクター白滝さんが見え暫し情報を教えて頂きました、明日の郡上解禁日にも放流のお手伝いとの事で参考に成りました、有難う御座いました、 白滝さんと記念写真暫しトークショーを聞きながら時間を過ごしFB仲間も数人お合い出来た、やはり鮎釣りシーズンに向けて皆さんテンションが上ってましたね、 帰り際に此方も村田満さんと記念写真、気さくな満さんで全国人気の有る事が伺えました。長良川に今年も来られる様子で昔勉強させて頂いた事を思い出しました。こうして約2時間半程見学し、いよいよ鮎釣りのシーズン到来を感じて来ました。明日は郡上解禁日で釣友と出掛けます、先ほど釣友から連絡が有り先行して場所確保との事からゆっくり出掛ける事ができます、有り難いです。 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/09
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久し振りに電車に乗り栄町まで出向いた電車に乗るのも久しぶりでした、毎年訪れる「日展」で何時も喫茶店で会う地元彫刻家の誘いも有り新作を見る事が出来きた工芸部門では後輩の陶芸家も出品してました。 青空の名古屋市栄町地下鉄栄駅より歩いて愛知芸術文化センター内・愛知美術館8階まで行くと結構距離が有り普段歩くより疲れを感じた、都会人の足の強い事が窺える。 入場料1000円ですが彫刻家が招待してくれた800円券で入りました、先ずは日本画・洋画を見て回りますが、実に力作が展示して有り両画ともに写実的な画より現代風な画質が多く有った印象でした。日本画・洋画部門 特賞彫刻部門 地元彫刻家寺澤氏の入賞作品入選でしたが以前にも上位賞を取ってます、男女2体の彫刻は見事な彫刻でした。他にも印象に成った作品も素晴らしい力作でした。 上位賞工芸美術部門 工芸は素材が豊富な作品です此方も興味が有りじっくり見学させて頂きました、焼き物を初めとし漆器・竹等の作品は見事な仕上がりでした、特に印象だったのが竹を素材とした作品は見事だ。 写真以上より実物は力作です、金賞他にも色々な力作が有りましたが切が有りません、約2時間の見学で足が棒に成る程でした、地下に行き遅い昼食を取りし暫し休憩 午後2時半以前は日展も展示場の写真撮影は禁止だったが今はスマホの影響なのかOKに成って居りカメラで撮影者も居た、 帰りに栄地下街を見て回る予定でしたがとてもとても足が疲れてムリでした、早々地下鉄に乗り千種駅から中央線に乗り自宅に着いたのが午後5時まえでした。普段の行動と違い疲れるね万歩計は7250歩を指してました, 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/05
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解禁日は厳しい釣りと成り2日目はお休みし釣友に聞くと9匹掛かったようでした。3日目は午後から様子見に出掛けました。既に釣友は来て居り3日連続。隣に釣り座をとして開始。稲口橋直下「上流部」で川巾も有り6mでは短い感じだった。 稲口橋直下右岸時刻は正午過ぎで釣友Iさんはまだ掛かって無かった、正面にはライズが見られ魚はまだ多数残ってます、餌をミミズにして射すと当りが有るものの食いが浅く掛からない、繰り返しながら掛かったのが1時間程過ぎてました、 前日の9匹は何だった?Iさんは一向にに当りがなく「昨日と違うな~ライスに入れれば掛ったが?」とボヤキが入った、ライズは竿ぎりぎりの位置でそこまで送り込まないと掛ら無い。私は川中に沈む竹辺りを攻め待つと掛かってました、場所しだいだね、その後も1時間程経過しその間外れも有り餌をバイヨに取り替えて我慢釣り。 沈殿する竹辺りでヒットした。そうこうして居る内に下流のフライマンに掛かった朝から初めてヒットの様子、 フライマンにも掛かってましたそれを見て居たのが対岸の赤服のフライマンが大声で対岸に話しかけ岸辺を音を立てて歩き回り赤服が川に映り魚を散らず状態、静かに待つ人に迷惑この上なし。 対岸は概ねルアーフライマンでした辺りも陽射しが消えて怪しい雲が出てきました、3匹目が掛かった頃は小雨も降り今日は此れまでと2人は3時前に納竿とした。1H~1匹ぺースでした、下流の仲間が掛かってるとTELが入り見に行くと流石はベテランで朝から10匹は超えてました、竿は8mでエサも5種類との事だった、挨拶代わりにマスの燻製を提供して置きました。 毎度のベテランは健在だ 観客が多く魚が逃げるて~(笑)雨も本降りと成り郡上解禁の行き場所を打ち合わせして2人は帰路に着いた。 3時間弱でボーズ免れ良しとしたこれで中央の解禁祀りは終わりかな、電話が無い限り様子見とします。郡上の解禁は早朝から出掛け皆さんと合流する予定です。楽しみですね。 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/04
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解禁祭りに参加して来ました、徹夜組と合流したのが明るく成ったAM7時頃で皆さんに挨拶し最下流に場所を確保して有ったので仲間入り、様子を聞くとまだ坊主の方も見えました。全体に厳しく魚影が見えても掛かってこない 右岸に皆さんと並んで暫らくして漸く初ヒットしたシラメで放流が前日の事からシラメは流れに乗り下流えと下るので最下流の釣り座が正解ですね、その後2匹目が掛かりません魚信が有るもののフックせずその繰り返しと成った。上流のKさんが掛かってます水深有るポイントで餌が赤バイヨとの事、流石はベテランです。 どっしり腰を下ろし粘り派この時点で仲間内の竿頭の6匹でアマゴ・シラメが掛かってます。話では回遊する群れに当ると頂きとの事、 順に掛かり成魚が動き出したそうこうして居る内に皆さんの竿が曲がり掛かってます、下流のIさん私は掛らず時間待ち状態でした、 互いに釣れず慰め合いか(笑)10時過ぎ頃に漸く分が回って来たか2匹の連チャンと成りやれやれと一休み、車に戻り暫し様子を見て居ると対岸のルアー・フライマンには掛かってません、入川してから二人は見たが厳しい様子。 立ち込んでは釣れないフライマン監視人が回り様子を聞いてましたが放流量は昨年と同じで頭を抱えてます。釣り条件としては青空は見えるが気温が低く風も有りライズも見れず条件は今一でした、結果昼食時間までに5匹で貧釣果で終わった、仲間内で良い人はツ抜けしてます。 昼食後は作戦会議、別川に移動組も有ったその後も同じ釣り座に戻ると別人が既に竿を出して居り、移動を考えて下流の堰堤上を見に行きますが様子を見て居ても掛かってません、人も既に帰った感じた、 釣り人は既に帰った様子釣り座に戻ると「朝から掛からずボ~ですわ----帰ります」老人は淋しそうに帰り準備を見て「良かったら進呈しますので~」と1匹渡すと笑顔が見えた、ボ~では気のどくで此方も悲しく成った。釣果より楽しく釣りがしたい 7匹掛け6匹お土産でした午後からは2匹掛かり午後3時に納竿としました、風が強く成り竿が振れない状態と少し肌寒く成り病み上りで疲れも出てました、みなさんは引き続き頑張との事で挨拶をして別れました、明日も来いよ~てか考えもんだね(笑) 「Facebookの日記・https://ja-jp.facebook.com/public/Ito-Hiroshi 」 皆さんのご協力をお願い申し上げます(ポッチ) 「鮎釣り・渓流釣り・管理釣り・ランキングに参加して居ます」 ↓ ↓ ↓ 休憩 参加 休憩
2019/02/01
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