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matsu-kuniさん県内の河川は増水が続き鮎釣りが厳しく足踏み状態です、妻も旅行中で昨夜も
電話で集中豪雨との事自宅を心配して電話を掛けて来ました、道中の河川の増水
を見て私に釣りを止める様にお節介だった、天気が良いと「今日は行かないの?」
と進めるが流石はこの天候不順でブレーキを掛けられてしまった、![]()
昨夜も豪富で孫が帰宅するのに危険の事から学連絡が有り父兄が迎えに行く事と
成りお爺の出動、帰宅したのが午後5時半を過ぎていた、一晩中降ったり止んだり
落ち着かない天候が続いてました雷も鳴っていたね。
そんな事から冷凍して有った鮎を取り出し「鮎の押し寿司」をつくる準備を昨夜から
して今日時間も有り作ってみました、
我流の鮎寿司で本来ならば姿鮎寿司か棒鮎寿司にする腹開きですが、骨を細かく
取るのが面倒で今回は三枚に下して押し寿司としました、![]()
身が白く成った頃に(約3~40分)一端取り出し吸水紙で表面の酢を取り除いてから
サランラップを覆い冷蔵庫に保管して置きます、「酢・ミリン・酒」
今日朝のモー二ングを済ませて自宅に帰り、昨夜炊いたご飯で寿司ご飯を作ります
「酢・砂糖・塩」の合わせ酢をご飯に適当に混ぜ合わせてた「寿司ご飯」。
専用の押し箱が無いので弁当箱を利用して寿司ご飯を入れてフタで強く押し付けて
その上に保管した鮎を乗せて、更にフタを乗せて重しをして数時間放置しました。
弁当箱底にラップを敷き後で取りやすくして置きます、
我流で形は今一ですがこれも愛敬で、男の料理として見て下さい、味は変わらない。
取り出した鮎押し寿司を包丁で適度に切って「鮎押し寿司」の完成----美味いね。
次回は家族が揃った時に本格的に作ってみます(姿鮎寿司)
今年はまだ25cm以上の鮎が掛らず「鮎刺身」が口に入らず、まだまだ鮎釣りが終り
ません、後どれだけ行けるかチャンスを狙ってますが----トホㇹㇹ~です。
多くの皆さんに訪問して頂き感謝してます、是非 ポッチ も宜しくお願いします。
皆様のご協力お願い申し上げます。
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