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matsu-kuniさん鮎の塩焼き方法が話題に成ってるプログを拝見し、私も七輪に付いて大失敗の経験、
が有ります、安物の七輪で庭先に自家製の燻製窯が有り熱源として七輪を使い燻製
を作ってました、燻製作りは年に3~4程度でそれ以外は七輪を燻製窯に入ったまま
に放置し5年程経つと七輪自体が水分を吸収し表面がぽろぽろに成り粘土も無く成り
欠けてしまい使い物に成りません、大失敗の経験が有りました。
現在は熱源としてガスコンロを使ってます、これも燻製時間を一定の温度に保つに
今一納得出来ず、熱源を電気による物としタイマー&熱センサーを組み合わせた
物を製作中ばと成っています、(燻製放熱源としてはまだ調整がして有りません)
廃物品のトースターを活用しての放熱源ですが塩焼きわ出来るまでに成ってます、
話は飛びましたが雨等にさらされた七輪はみじめな姿と成り、BBQ用に安物の七輪を
買って孫達が帰省した時に使い間に合いました、買わなくても良かったかも~。![]()
外に持ち出す事もないのでケースは無く、移動が出来る程度の取っ手付き板です。
上部に串焼きが出来る穴も有り家庭では十分でしょう、
「安物買の銭失い」を自で行った失敗談です、ケースも使い
大切に管理しないシッぺ返しが有りました、七輪は練り製品はダメ、やはり高価でも
天然岩から切り出し削り出した「天然珪藻土七輪」が正解でしょう。
皆様のご協力お願い申し上げます。
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