PR
Calendar
Comments
matsu-kuniさん第一ラウンドを済ませて二人が駐車場に引き返したのが午前11時半頃だった
早朝と違い陽射しが照りつけ汗ばむ陽気と成り衣服を脱いでの昼食と成った。
朝食は簡単に済ませた分、空き腹で野外での食事は普段食べるカップラーメン
も美味しく感じ、おバ~さんの作ったおにぎり3個も美味しかった、何時もは
コンビニのおにぎりだが、出掛ける前に好きな山菜の「コゴミ」頼まれて
その合図がおにぎりと成っている"コゴミはまだ早く土産に成らなかった(涙)"
休憩はお腹も満腹と成り、暫くお昼のゴロ寝をして二人で釣行出来る幸せを
語り合いながら第二ラウンドの入渓する渓谷を決めた、山菜も採れる渓谷とし
20分程車移動した渓谷だった、人の気配も無くラッキー、準備をして山道を
進みますが残雪には朝に入渓した足跡が乱れている、山菜とりの事も有って
N君は先行し私は昨年に山菜を採った場所に向かいます。
何時も三種類「ワサビ・コゴミ・タラ芽」が同時に採れる場所にはまだ何も
採れる物が無く渓谷の山菜はまだ早く、諦めて釣りに切り替えて谷底えと
向かうが午前中以上の傾斜面で苦労し川岸に辿り着いた。息を整えて。
堰堤超え苦労するな~
此方の渓谷も増水気味でポイントが定まらず移動を繰り返しポイント探し
良さそうな場所だけ竿を出し掛ったがリリ-スサイズばかりだった、
(動画) http://youtu.be/ViDW_kYqtvU 「20cm程でリリ-ス(笑)」
堰堤2段目上流はN君が入渓するので約束時間2時まで時間も有る事から
第1堰堤で座り込み投入、だが、朝の先行者に抜かれている気配だった。
見切りをつけ堰堤越し、ハハ~ヒヒ~と林道え上がり次の堰堤を目指します
川岸に下りて水面下の石を取り出し川虫が居るか確認するとキンパクだった
だが数も少なく小さい,これでは魚影が見えないのも納得でした。
何となく瀬尻まで流すとこの渓谷にして谷アマゴが掛ってきました、此れでも
20cm以上有り肥えて居たので頂いてきました、その後は新しい仕掛けお試し
ました、機会を見てUPします、渓谷の狭い釣り場での(提灯仕掛け専用です)
第二堰堤が見えたが脱渓が困難でこれまでだ~、
第二堰堤の手前に脱渓し安い場から林道え上がり下ると眼下にN君が見えた
私の下え移動していた、上流わ釣れなかったのだろう、合図を送り駐車場え
苦戦してる様子だ~
寸法的に・泣き尺・27・26~20cmだった、N君は私より数が出て居ました
飛騨地方の渓谷も此れからでまた機会を見て出掛けてみます、今回は久々の
釣果でその夜はイワナの塩焼きとしました、泣き尺は宴会用の骨酒にします。
さて来週は渓流釣りも浅いM君から誘いが有りお付き合いしてみます。
皆様のご協力お願い申し上げます。
↓ ↓ ↓