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matsu-kuniさん地域の公民館事業で2日間「ハンドメイト展」が開催され友人が出品して居る事から鑑賞
部門は(写真部・植物画・木版書・書道・古布画・パッチワーク・フラワアレンジ・木彫品・
トールペイント・色鉛筆画)に分かれて展示して有りました、友人は写真部門と木彫部門
に出品して居ます、妻の友人もパッチワークに出品して居り、夫婦で鑑賞して来ました。
地域公民館・ハンドメイト展
公民館では各部門の講習会を日々開催し参加者の発表会が「ハンドメイト展」と成りってます
写真部門ではメンバー12名でその中には中日新聞社の写真展に出品し優秀賞も出てます。
友人は高校生時代から写真部で活躍して居り現在は指導の立ち場と成り会長をしてます
私にも誘いが有りましたが、バカチョンカメラではとてもとても参加出来ません。
此方の作品は木彫で会員は10名、中には釣友も居て彫刻に趣味が有り活躍してます。
此方は私も興味が有ります、以前はデザイナー協会に所属して居た頃は焼き物のノべリテー
を製作して発表して居た関係で、陶土から木材に変わる事に興味が有ります。
一方、妻の友人も同じ和服での手作り作品を発表して居り、即売も有り何か買ってました。
パッチワーク部門
11月より妻も某家具店のフロアーで展示会を開催するので参考品が有ったようです。
約1時間程鑑賞し友人と別れ、夫婦お馴染みの大衆食堂で昼食でした、サンマが美味しいね。
新聞紙上にこんな記事が
前日、新聞紙上に水産試験所からアマゴ・イワナの放流事業で稚魚放流の生存確率について
5年間の放流実績から、従来の稚魚放流より、成長して卵を持った魚を放流した方が生存率が
1、5倍と成る事が明らかに成ったようです。餌付けされた稚魚より、河川で直接ふ化し育った魚
の方が環境に適しているとの事。費用も安価に済む様子です。こんな事を認知して釣行すれば
アマゴ・イワナ等の全長制限を守り、各漁協の遊漁規則を守るようにしないとアウトでしょう。
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