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ブラジル戦は惨敗でしたね。よく健闘したけれど課題は多く、レベルの違い(身体能力・コントロール力・持久力etc)を感じました。4年後に向け再構築です。気分を入れ替え、台湾でのPGフライトで今日これから出発!台北から東海岸側の宜蘭が目的地です。準備万端、27日までの4日間ですが、帰国したらブログ報告します。
June 24, 2006
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毎日雨が降ったり止んだり....。それでもクレマチスは品種を変えながら夏に向けて咲き続けます。 左はビチセラ・アルバ・ルクジュリアンス、 右はジャックマニー。 左はインテグリフォリア・花島、 右はテキセンシス・アディソニー?(違ったら教えて...) 左はジャックマニー・ジプシークイン、 右はビチセラ・ルブラ。追伸:ブログしているうちに、もう21時を過ぎてしまいました。明日の早朝は、いよいよ運命のブラジル戦ですね....。日本が勝てるのは1/20の確率と某解説者は言ってましたが、絶対2点差で勝つぞ!!と念じて、皆さんぼちぼち寝ましょう。そして明朝4時に早起きして、一緒に応援しましょう!「ニッポン~、ニッポン~、・・・ニッポン!!」
June 22, 2006
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八森自然公園の下にはゆりんこ温泉。茶色の温水で、ライトUPの露天風呂が心地よくいつまでも入っていたい気分...。公園内の広々とした駐車場に停車して胴腹の水でウイスキーを割り、カーTVを見ながらウトウト....。翌朝は、薄日が差す天気。公園内の東屋で朝食。モーニングコーヒーをドリップして飲みながら、マーボドーフ丼、バーナーで暖めたさば缶、わかめ汁と漬物で腹ごしらえ。八幡の名水、湯ノ沢霊泉へ。此処は地元の重要な霊泉で、お盆にはご先祖様に捧げるお水を戴きに長い行列ができる所。3箇所の取水口からいつもコンコンと霊水が湧き出ています。此処で気合を入れて、残りの全ケースに取水完了!!さあ帰るか。八幡より庄内平野の真ん中をスーパー農道「こばえちゃライン」で南下。月山ラインから寒河江の手前で長井方面へ。何時も立ち寄る白鷹山エリアでパラグライダーの予定でしたが雨模様の天気が重く、りんご温泉に急遽変更。左上段りんご温泉入り口、右上は遠景で普通の温泉は右下、露天風呂はなんと別に写真中央上の建屋に。下は露天風呂からの風景。りんごが浮かんで”りんご温泉”ずっと貸切でした。長井~米沢~喜多方と121号を南下。途中会津田島何時ものスーパーで会津馬刺を購入。鬼怒川を抜けて、今市~栃木~館林を高速、そして川越へと帰路に就いた1385Kmの旅でした。
June 17, 2006
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安比高原を後に道草しながらの北上、鹿角市まで来て更に北上するか思案、十和田湖をめぐり、奥入瀬の流れと新緑を横に八甲田山、酸ヶ湯温泉....。しかし雨は更に強くなり、此処から南下することに。国道341号にはいる。八幡平の秋田側の峠にはまだ雪が...。峠を過ぎ田沢湖近くの国道端に最初の取水ポイントがありました。右写真「茶立ての水」名水です。 茶立てで2ケース戴いた後、角館に到着。角館は毎年5月の初めに来ており、桜が満開・散り始めと大勢の観光客の賑わいの印象、今回は静かな雨の角館。この雰囲気が本来の此処のよさなのか.....。翌朝10日いよいよ鳥海山に向けて出発。本荘を抜けたら日本海!海岸線を快適に南下。E氏より「ホームSエリアに居るけど...」との携帯。S氏、O氏とも今度の台湾フライトツアーの確認。吹浦、遊佐から鳥海山を登攀一の滝へ。赤い鳥居をくぐり遊歩道へ、呼吸が澄み渡り、頭が空になる、萌えるぶなの森の道。暫く歩くと一の滝(中断右)。20分ほど切り立つ渓谷沿いに歩いて二の滝(下段左)に到着。神がかったような不思議な感覚で戻ると、名も無き湧水(下段右)がありました。一の滝の水として、1ケース戴きました。 一の滝を少し下ったところに目的の胴腹の湧水がありました。林道から入ったところ、まさに鳥海山の胴腹から地下伏流水が噴出しています。4ケース取水しました。 山を下り、何時もの岩魚のポイントへ。気持ちが入ってなく、漫然と目印を眺めていたらガツン!!と強い引き。デカイ。じっと餌を飲むまで待つ。一瞬タモと思ったが、早く顔が見たくて合わせる。半端じゃない引合い。水面に姿が見えた尺程の姿におもわず引き抜いたらプツン!愚か惨め....。戦意を完全に喪失したので竿をタタミ途中不覚にも滑って沢につかり...。退散。服を着替えて八幡へ(八幡町が酒田市に)。左上は升田の玉簾の滝。右上はご神水、龍の口から2Lボトル2本を戴く。左下は滝から眺める鳥海山。今日の泊まりは八森自然公園。駐車場脇で夕食。カレーに朝取り胡瓜(田舎辛味噌)に付けて最高。それと焼き椎茸。
June 16, 2006
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梅雨空の下、グライダー、釣り道具、空ボトル20ケース、食料その他一式を積み込み、陸奥へ向け出発したのは7日のお昼頃...。東北自動車道をひたすらに北上、仙台市付近トラック横転で高速不通!仙台南で降りて一般道を更に北上、日もとっぷりと暮れて花巻温泉へ...。 花巻温泉の奥に掛け流し「精華の湯」がありました。長距離疲れもあり、熱くなく温くなくのいい湯加減にうとうと....。湯から出て少し北上したところの、道の駅「石鳥谷」に到着。ノアの2列3列をフルUPして置いたペットボトル20ケースの上にキャンピングシート・マットを重ね、封筒寝袋に潜り込む....。オヤスミ。翌朝8日の5時に目覚めるとうす曇の空。道の駅の裏手は芝に覆われ静か...。マットを敷いてヨガ体操・・瞑想。七時雨PGのT校長にビジターフライト依頼の電話を入れて、安比高原に向けて出発。安比高原エリアに着くと、お山は雲の中。クラブハウスでコーヒーを戴きながら雲の切れるのを待つ。ゴンドラは、今日は休止。2時半頃、車でTOに行ってみることに。道中は新緑のメルヘンロード、左上は前森山(1305m)山頂より岩手山、手前は八幡平東。360°の雲の上のパノラマ。右上は案内してくれたイントラ(元航空自衛官)M氏と、左は同行B級生の方。左下は北東TOより、雲の向こうの四角い建物はホテルアッピグランド。その右向こうのグランドがランディング。右下は東TO。風が入り出たいがご覧のとおり雲の中。結局、雲中フライトするまでの勇気はなくTOをあとにしました。安比はヨーロッパ風のすばらしいロケーション。今度は仲間を同行で来たい。今夜の宿は、今朝予約を入れた安比高原の林業センター、私一人の貸切。此処も掛け流しの「岩畑の湯」、きれいなお湯で、ガラス越しの白樺林がとてもいい景色でした。9日の朝は雨...。昨日TO途中の安比ゲレンデの天然ウド群生に向かい、ウドと蕨のとり放題。リュックと手提げに満杯で下山。安比林道を走行途中、タラの芽群生で手提げ満杯。青森側に少し下った沢に入渓、岩魚を狙う。すぐにヒット。15cm以下はリリース。23cmを頭に4匹をテーク約2時間の岩魚との戯れ。下は岩魚の腹裂き用ナイフ。上は熊遭遇時の護身用山刀(土佐打刃多層鋼全長27.5cm)。
June 13, 2006
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犬猫の仲?結構仲良くやれそう....。子猫君、何時から此処に来た ワン? 一緒に食事は楽しいね。ニャーワン!!1週間前だ ニャー♪
June 2, 2006
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昨日の長瀞フライト追加をタンデムさんのブログから拝借しました。2本目のフライトです。ライトブルーが私、その向こうがインストラクターS氏、赤い機体は校長H氏。山頂TOよりタンデム氏撮影。
June 1, 2006
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