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人吉のホテルを早朝に出て南下、今日の最初の目的地"おこば"です。左上図の右下、JR肥薩線ローカルな駅ですが、何と!国内唯一のループ線とスイッチバック線を持つ駅です!!。右下写真の線路延長上の奥にループ線があります♪。人吉ICから北上、熊本・松橋ICで降りて、国道318号を宮崎県高千穂峡へ向かいます♪。天孫降臨の聖地、高千穂峡。此処は何と言っても峡谷の渓流からの眺め!ボートに乗ります♪。右上;船着場を離れると、左中;真名井の滝に向かいます。右中;圧巻!!”真名井の滝”デス♪。沢山飛沫を浴びました(笑)。柱状節理岩の中を、更に奥へ!!。陽光に輝く渓流の淀みには、無数の魚達が群れていました。高千穂峡からは、国道325号で北上、山を越えるともう一つの聖地?と言うか、”桃源郷の南阿蘇”に向かいます。高千穂でノンビリしすぎたため、桃源郷で遊ぶ時間がない!!。それでも温泉に入りたい!で、桃源郷の姫君”mikiladen”様に教えて頂いた、月廻り温泉へ♪。快晴の昼下がり、露天風呂へ”ザブン!”....。おお~~!!♪。スゴー!!左写真、左手;阿蘇中岳、右手;根子岳が、ど~ん!と迫ります。右写真、阿蘇中岳を眺めながらの、真昼間の源泉掛け流しの露天風呂温泉は、最高です!!。露天温泉から揚ると、桃源郷の”空飛ぶ庵主”殿にお会いするため、”阿蘇望の郷”へ.....。此処で暫しLDを見学の後、仙人のような風格の庵主殿のお導きにより、俵山内輪方面のパラグライダーTOへ♪。熊本空港フライトまで、1時間を切る!。”今度はグライダーを持参で!!”と硬い握手を交わして、仙人どのにお別れして、帰路に着いたのでありました...(ニコニコ)。 ・・・・おしまい。
October 31, 2007
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所用で熊本へ。アウトドアーのターバードが、勿論このまま帰る訳が無い(笑)。九州の旅を2回に分けてご紹介しましょう♪。羽田空港を出て、右窓側からの機外の眺めは、左写真;木曽上空です。冠雪した南駒ケ岳の向うに、この前行ったばかりの上高地・北アルプス連山が雪か雲かのように白く輝いています。やがて、右写真;瀬戸内海は広島~山口にかかります。豊後水道を渡ると、左写真;大分県は国東半島へ。手前海に突き出た長方形は、大分空港です。そして、右写真;久住連山が見えてきました!!左上に噴火の白煙が見えます♪。もう直ぐ熊本空港ですョ。熊本空港でレンタカーを借りて、市内で所用を済ませると、フリータイム♪。五木・人吉に向かいます。難所だった県道25号は、右上の大越ループ橋や、左下の大越トンネルができて、快適なドライブロードです♪。そして、五木の郷へ。此処の露天風呂が目当てでしたが、残念!!夕方6時で終わり??エッ!!。仕方なく、球磨川沿いに下り、途中の相良町に、天然掛け流しの”茶湯里(さゆり)温泉”があり、入ってゆくことに、露天風呂は照明も無く、真っ暗......な、写真です(笑)。露天風呂にも入り、人吉市内へ。ホテルで一息入れると、早速探検隊”出発!!”♪。先ずは、調べておいた左写真;焼肉屋サンへ♪。左から、牛ハツ、ホルモン、豚ハラミ♪。見てください!!この新鮮さを!バツグンの旨さです♪。1.4合徳利には何と、米焼酎!!。いい気持ちになり、勢いが止まりません......(笑)で..、2軒目はしごです。右写真;此処もいいとこらしい(ヨイヨイ♪)。素晴らしい馬刺が出て来ましたョ。「お客さん、いいレバ刺ありますョ。」とおばあちゃんが......。「それもクレ♪」⇒エッ!!??貴方、そんなに元気をつけて、どうするの(爆)。....てな訳で、ああ~!人吉の夜は酔い潰れてゆくのでした(大爆)。続く......。(ニコニコ)
October 28, 2007
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先週は、我町♪恒例の”川越祭り”が賑やかに開催!!。町内毎に山車をメインストリート引き出し、先ずはお囃子でお披露目♪。山車の上には、自慢の人形が立ちます。やがて山車が動き出すと、山車どうしお互い向き合って、お囃子合戦”ひっかわせ”が始まります♪。各山車でリズムとテンポが違うので、引き込まれないよう頑張ります!!引き込まれたら負け(笑)。これに提灯を持った勢子が入って、囃し立てます♪。勿論、夜店・屋台も並び、観客もごった返して”ひっかわせ!!”(爆)。懐かしいお面、旨そうなお好み焼き♪♪。(ニコニコ)
October 27, 2007
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日本橋三越近く(本社の裏通り)、日本橋本町界隈で恒例の”べったら市”が先週開かれました。と言っても、殆どが金魚だの、お好み焼きだのの屋台で、べったら屋は1/5ほどです。でもとても賑やかで、お昼は身動きが取れないほど(ニコニコ)。これが”べったら”の屋台です。東京下町の小粋な風情ですネ♪。”べったら”は大根を砂糖・塩を混ぜた甘酒麹に漬けたものですが、台の上にそのまま山積みして売られています(笑)。100g300円とかで、1本2000円位になりそう.....臭いもしそう....で、買えません?でした(笑)。
October 26, 2007
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遠征ツアーも最終回です♪。氷見漁港を後に、立山連峰への登山口(美女平)の手前、(1)立山ゴンドラにやって来ました。富山在住の頃は、ゴンドラを使って、冬はスキー、3シーズンは、パラグライダーで通ったエリアです。「ふじ」の二階の全スペースがスクール事務所兼、クラブハウスです。風が今日も不適で校長は不在でたが、イントラさん・メンバーと談笑できました。立山ゴンドラを後に途中、霊験あらたかな(2)”穴の谷”へ。この日も沢山のポリタンクを持参のご利益を信ずる行列が、水場にありました。ターンバードもペットボトル1箱分を取水しました♪。黒部に入り、海岸線近くに(3)「五十里湧水の庭」があります。此処は黒部川の扇状地ですが、立山連峰からの伏流水が何百万年も掛けて湧き出ているとの事!!。冷たくてとても美味しい水です。8箱分取水しました。黒部~入善~朝日町の(4)宮崎へ。此処は、”ズワイ蟹”と”たら汁”が有名です♪。たら汁はアルマイト鍋に山盛り1人分です!!。大きなドンブリに3杯分はありますが、全部!!頂きました♪。網元で買った、茹で上げズワイ蟹は、勿論、持参のクーラーボックスでお持ち帰り♪⇒食べれません(笑)。親知らずの難所海岸線を通り、糸魚川から安曇野方面へ。白馬から国道406号に入ると、夕暮れ真近です♪。道中、日帰り露天風呂の(5)”美麻温泉”が.....。そして、極楽♪極楽♪。旅の疲れを一旦おろして、さっぱりしたターンバードは、夕暮れの信濃路を川越への帰路に就きました。(ニコニコ).......おしまい。
October 25, 2007
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氷見港の夜明けは、富山湾の向う、立山連峰からやって来ます。かもめと防波堤、その向うの立山連峰の空が赤く染まり始めます.......。そして、右;感動!!のご来光です♪。氷見港での楽しい野営♪直ぐそばにもっと上手が......。ライダーがバイクの横で数名ご就寝中!!です。此方はというと、昨日千里浜で潮干狩りしたあさりがすっかり砂を吐いてくれてます。”正しいアサリ汁の作り方”先ず、左上;(1)アサリを先に茹でます。右上;(2)茹ってくると、アサリは口を開け、ダシがでてお湯が紫ががって来ます。左下;(3)あくを取って、味噌と葱を入れて出来上がり♪。右下;(4)今日の朝食は、釜揚げアサリ汁をメインに、かに玉丼、ポテトサラダ、納豆、ダノン、そしてコーヒー♪。こんなロケーションでの朝食です(笑)。食事が済むと、近くの海浜公園に移動♪。穏やかな海が広がる丘の芝にマットを拡げて.....。何時もの、ヨガ体操法・呼吸法そして.......至福の瞑想です(ニコニコ)。 続きます.....。
October 19, 2007
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”♪♪・・・・・ほつれ髪を指に巻いて~、溜息つき、通おり過ぎる景色ば~かり、見つめていた。十九なかばの恋知らず、十九なかばで恋を知り、あなた~~♪、貴方尋ねて~~行く旅は~~♪夏から秋への能登半島~ォ!♪♪”まさに、この季節です。石川さゆりの”能登半島”をくちづさみながら、千里浜から能登金剛へと向かいます。能登金剛につき、さざえのつぼ焼きをご賞味♪。下の磯に降りてみると、潮溜まりには、カワハギの子供がノンビリ泳いでました♪。この磯場からは、遊覧船が出ています♪。船着場を離れ、巌門に向かいます。右上の穴の中に、船が入っていくのです!!。ちょっと緊張ですが、楽しいです♪。水深3mほどだそうですが、深緑で綺麗ですネ(ニコニコ)。20分ほどの磯巡りです。能登金剛から10kmほど北上すると、富来町ですが、此処にはギネスに認定の世界一長いベンチ(460m)がありました♪。なるほど、長いな~!でも、感動は・・・・・ありません(笑)。変な所には変なものが集まります。海岸を降りたところには、魚のいない?””水族館”が・・・(笑)。別に見る気にもなりません(爆)。能登半島を横断して、能登島を左に見ながら、富山湾側に今度は南下します。夕刻の富山湾の向うに、立山連峰が霞んで見えます。そして、今夜の露営地、氷見港道の駅に到着です。地元の方に聞くと、氷見港近くの高台の民宿で、天然掛け流しの露天風呂に入れてくれると聞き、ご覧の通り大正解です!!♪。最高です(ニコニコ)。お風呂から帰り?(笑)。道の駅に車を置いて、氷見の街中へ♪。これも地元の人に聴いて置いた、”漁師がやってる居酒屋○○(言えませんゴメン)”にいきましたョ~♪。入るなりカウンターには地元の常連(半分は定置網漁師)!!、焼酎の一升瓶がカウンターに林立!コワ~(爆)。親父は釣りで居酒屋食材を調達している!。”ハチメ(メバル)”や”はた”が目に入る。此処は臆せず、”刺身にしてくれ!”。すると、親父は”此れする?”とでかいハチメを掴む!。”それだョ!!”(笑)、、、で、写真の鮮やかブリブリのメバルの刺身!!♪。”親父さんそれと、、、”自家製干物をくれ!”で、右写真;”しまはた”の干物、ほんのりと塩味が効いた、ぷり・ぷりの干物!!。生ビール2杯、冷酒2合で仕上がり♪。港まで、千鳥足♪。”おやすみなさい”。 続きます.......(ニコニコ)。
October 18, 2007
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熱気球を堪能した、砥波チューリップ園を後に、金沢兼六園の横を通り過ぎて、今日の最初の目的地、金沢の獅子吼高原(1)に向かいます♪。目的は? そうです!”獅子吼高原のゴンドラ”で山頂駅に向かい、右写真(獅子吼山頂TO)のように、ターンバードが飛ぶのが目的です♪。 エリアに着くと、観光ゴンドラは動いていますが、フライトには風が悪い.......。ウン!此処はきっぱりあきらめて、”能登に”遊びに行きましょう♪。 獅子吼高原より北上、右写真;金沢駅前を抜けて、能登半島に向かいます。能登の襟足部分をひたすら北上、そして千里浜(2)まで来た所で(ニコニコ)。 国道から、いきなり!!海に向かって突き進みますョ....♪。このまま砂浜に突入すると、、、、、、、此れが”渚ドライブウエイ”だ!!ご覧の通り、砂浜海岸の波打ち際まで車で行けるのですョ♪。この海岸の砂浜ドライブウエイが数Km続くのです。爽快です!!♪。左上、遠く海に出た志賀の海岸が見えます。右上、もう子供です!!かまわず渚に入りました♪。捲くったズボンがびしょ濡れですが、気持ち最高です!!。そして、、、、左下は何をしてると思います?。足の裏で砂を”グリグリ”やるのです。”イタ・イタアッ~!”そうです!”足裏の潮干狩り♪”.....。右下写真のようにちょっとの間で大き目アサリ君が6個も取れました♪。砂を吐かせて、明朝は、アサリの味噌汁ダ!!。続きますョ♪(ニコニコ)
October 16, 2007
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砺波チューリップ園大駐車場での朝は、ざわめきで目覚めました。駐車場隣の広大な空き地に早朝からテントが立ち、車が集まり始めています?。何が始まるのかな~?。まあ~此方は、何時もの通り、道の駅で洗面を済ませ、朝食の準備に掛ります♪。簡易コンロでコーヒーをドリップし、食材料を暖めます。今日は、マルハの”中華丼”♪。具が多く美味しいので、パウチでは此れが一番です!!。雑草の向うの空き地では、主催者側らしい人達が、”開会式??をやります!!”。と呼びかけています。何でも、砺波市長が挨拶とか言ってます??。此方は朝食を食べながら、何が始まるんだョ!!(ニコニコ)セレモニーが終わると何か、でかい籠が出てきて.......、あちこちで、”ゴー!・ゴー!”と、天に向かって火炎放射が始まりましたョ?。やがて、ラッパが鳴って、芋虫みたいなカラフルなやつが、あっちでも、こっちでも”ムク・ムク”と湧き上がってきます?。何々??”エ~~ッ聞いてません!!(笑)”鳥肌が立っています!!。近づいて見ました。どうやら熱気球です!!♪バーナーでバルーンを膨らませている所でした♪。凄い!!凄い!!凄い場面に偶然出合わせたものです!!。もう何も言うことはできません!!。”感動!!”です♪。 2段目右写真は、燃料となる籠の中のプロパンガスです。 何でも、”うさぎ狩り”の競技だそうで、3段目右写真のTOTOの左上を飛行しているバルーン(籠から赤いタスキを下げています。)が”うさぎ”で先行して逃げます。それを競技バルーンが追いかけるのです!!。”うさぎ”を追いかけ、熱気球がどんどん飛び立ちます!!。”壮観ですね!”(ニコニコ)ほとんどのバルーンが競技に出て、大分落ち着いてきました。今日は、この芝地にシートを敷いて、瞑想です。感動の後は、少し興奮気味ですが、静寂な至福の世界に入ります。
October 14, 2007
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奥飛騨路を後に北上、富山県の砺波市にやってきました。此処は、地理では散居村、観光ではチューリップ園・栽培で有名なところです。町のど真ん中、道の駅そばに、チューリップ園があり、その大駐車場を今晩の露営地とします。駐車場の隣には、広い芝地が広がり、何やら明日、大会があるとか??。なぞですネ♪。露営の前に、温泉ですネ♪。10分ほどのところに、地下1250mから湧き出たと言う天然温泉がありました。面白いことに、此処は、2階建ての屋上に露天風呂があります。薬草スチーム風呂、ジャグジー・岩盤浴もありますが、天然温泉ありとはいえ、人工的に造られた露天風呂は、風情が無いですネ(笑)。夕食はやっぱり地場物で......。砺波市から北に50kmほどの所は富山湾・氷見漁港があります。ほたるいかで有名な、魚津漁港も同じくらいの距離。氷見漁港からの”朝とりアジの刺身”と、魚津漁港からの”紅ズワイガニ”ありましたョ♪。”鯵”は、プリ!・プリ!。”蟹”はピチッとジューシー!日本海の新鮮な幸に乾杯!!。ほろ酔い気分の後は、2、3列目をフルフラットにしたワゴン車の特性ベットでゆっくりおやすみです♪。 明日の朝は、ビックリ仰天!!。隣の広大な空き地で、驚きが待ってます。お楽しみに♪。おやすみなさい。 続きます(ニコニコ)。
October 13, 2007
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上高地への中継基地、沢渡を後に、安房トンネルを抜けると、そこは奥飛騨路、奥飛騨温泉郷です♪。平湯、新平湯温泉と続き、ぶつかった所が、栃尾温泉!!。ちょっと右に入った所に、露天風呂”荒神の湯”(1)がありました。この露天は、脱衣場を通らずとも、浴槽に行けます!!”え~?”私の後ろに、背広を着た男女の観光客5人がついて来ました。私は、パンツとタオルを持って......ト。”エ~ッ?”野人の私だって恥じらいはありますョ......。柔肌??をお見せできませんので、中止!!栃尾温泉から新穂高ロープウェ-に向かう道途中に、新穂高温泉、露天風呂(2)がありました♪。ぬる湯ながら、このだだっ広い空間が開放的でたまりませんデス♪。現在、写真には当然!!写ってませんが、バスタオルを巻いたおばさん、頭にタオルを巻いたお兄さん、水着のおねえちゃんと連れの男、が居ります(笑)。下が砂地なので、なんだか池に浸かってるような、変な気分ですハイ。......泳げます。崖側から沸きあがる温水は、河側に大量に(左);滝となります。愛知から来たお兄ちゃんと物好きにも、打たせ湯?をやろうと、下に降りました??が...、溜まりが河水と混じっていて、冷たく中止!!(爆)。 (右);脱衣所の向うに個室風呂が有るョ??と、教えてくれたので、移動です。個室風呂とは⇒⇒⇒⇒⇒⇒ワン!・ツウ!・スリー!⇒これだア~~♪先程のプールのような大露天風呂とは対照的に、如何にも秘湯の”隠れ湯”(笑)。せいぜい、2人までですネ♪。で....”彼女とふたり、お忍びで入りたい!!.....。”⇒⇒居ません!!(爆)。”お湯は左上写真の岩の上方からトロトロと流れております。右上写真の通り、浸かると足先は、川の流れデス!!。 右下写真;今日は特別サービス!!私のすね毛付き、秘蔵写真も......エイ!!載せちゃえ♪ えっ?見たくなかった!!、、食事中??ゴメンなさい(爆)。新穂高温泉から下って、(3)地点に、足湯、”蛍の湯”がありましたので、此れもお試しです♪。 右;足だけ浸かるもまたいいネ♪.....。”もう足は出すな!!?” ”スイマセン(笑)。”さあ~~このあとは、奥飛騨から、北上して北陸に向かいます。 続きますョ(ニコニコ)。
October 13, 2007
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地点(5)は明神池の穂高神社です。お賽銭お参りを済ませ、池を見ようとしたら、何と拝観料300円?との張り紙!!参拝はしましたし、池を拝む必要も無いのでUターン(笑)。地点(6)の明神橋へ。此処からは、穂高岳(前穂高からの連山、明神岳)が眼前に迫ります。河童橋からこの明神橋までが5kmの散策路でした。此処から対岸を下ります。地点(7)まで来ました。綺麗な清流ですネ。水藻が輝いて揺れています♪。左岸は木立の砂利道が多く、あまり見所はありません。河童橋まで戻ると、川下側に焼岳が聳えていました。と、爆音と共にヘリコプターが荷物をぶら下げて出現!!。向かう方向から、涸沢方面のようです。河童橋から対岸側を下ります。地点(8)~(9)の散策路は白樺林が続きます。途中、上高地を紹介したウエストン卿のレリーフ碑がありました。地点(10)の川岸に鴨が遊んでいました。人を全然恐れず、触れそうな距離まで近づけます。此処から田代池に向かいます。地点(11)、此処が田代池です。と言っても清流が土砂でせき止められて出来た浅瀬のようです。でも、とても綺麗です♪。田代池から大正池に向かう途中、焼岳が大分迫ってきましたネ!!。地点(12)~(13)に来ました!!上高地散策も終着の大正池です。日本人の侘び寂びと言いますか、池の枯木立がなんとも....。枯山水の世界ですか.....。大正池に流れ込む清流には、人影を恐れないブラウントラウトが悠々と泳いでおられましたョ。此処から直ぐに大正池脇のバス停があります。上高地散策はここで終了♪。15kmくらい歩いたのかな?素晴らしい自然の中を夢中で歩いたので、道中は疲れを感じませんでしたが、結構いっぱいデス(笑)。暫くするとバスが来ましたので、沢渡に下ります。車窓から焼岳が見送ってくれました。まだ2時前、此れから奥飛騨温泉郷に向かい、露天風呂三昧といきましょう♪。.....続きますョ(ニコニコ)。
October 12, 2007
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翌朝、目覚めると昨晩の雨はすっかり上がり、雲が切れ始めていました。”風穴の里”から車で20分ほどで沢渡に到着!!。上高地はマイカー規制ですので、此処からは、乗合バスとなります。トンネルを潜り、大正池の横を登って、河童橋近くのバスターミナルが終着、下車です。地点(1);バスターミナルそばのビジターセンターと、日本で一番高いところにある”上高地郵便局”です♪。スタンプを貰うため、9:30の開店を待ってる人も?(ニコニコ)さあ!!”上高地”探索のスタートです♪。地点(2);先ずは定番の河童橋です。早朝のため幸い人が少ない♪。地点(3);此処は高原ですので、梓川の川原が広がります。暫くして木立の中へ.....。木立の中を、梓川に流れ込む小川はとても透明度が高く、吸い込まれそうな美しさです♪。地点(3)から、地点(4)あたりは、こんな夢のような、心弾む木道が続きます。楽し~い♪。もうすぐ明神橋ですね!!。(ニコニコ) 続く......。
October 9, 2007
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中部・北陸の旅から、帰還致しました♪。出会い・驚き・喜び.......。色々な事がありましたョ(ニコニコ)。写真も200枚を越えましたが、セレクトして連載で毎日、報告いたします!!。お楽しみに♪。先ずは、3回に分けて、上高地までの旅を.........。今回の遠征ツアーの目的は、パラグライダー遠征と言うよりは、上高地と思い出の北陸路というところ....。秘密の下道を通り、(上信越道)吉井IC~東部湯の丸ICを使い、国道254号(三丈山トンネル経由)で松本、途中に、いい露天風呂がありました♪。松本から国道158号は西南方向に登り道です。明日の憧れ”上高地”散策を前に、先ずは、温泉デス♪。松本電鉄の終着駅から3kmほど昇り細道橋を渡った先に、”せせらぎの湯”がございましたデス♪。ひのきの露天風呂が最高です!!。勿論!天然掛け流し♪。右の木樋から、大量に流れてきます。肌がスべスべ...。つるつる・ぬくぬく。”あ~いい湯だな♪♪”。”せせらぎの湯”から15分程の所に、道の駅”風穴の里”がありました。お風呂にもはいったことだし、車載ナビのTVをつけると、以外によく映ります♪。TVを観ながら缶ビールを飲みつつ簡単な夕食。明日は、”上高地”早いぞ!!。寝ることにしましょう(ニコニコ)。続きます.....。
October 8, 2007
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今度の連休を使って、松本から上高地~飛騨路~北陸路~能登~信濃路と旅に出ます♪。◎の(番号)は行程順の目安ですョ。どんな出会いと、喜び驚きがあることやら?元気に戻りましたら、皆さんご報告しますネ(笑)。では暫しさよなら~ブログョ(ニコニコ)。
October 3, 2007
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猫鍋です!!♪いいえ、やらせでした!!(笑)。.................ゴメンナサイ♪ 老犬アルファーと、若猫ジッジとは、お互いにフードを取り合い?....イエ!分け合い譲り合って?、毎日仲良く暮らしているのでありました♪。 おしまい(ニコニコ)
October 1, 2007
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