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岡田斗司夫 vs 伊集院光。結局直接やりあうことは無かったけど、岡田さんのネタは「う~ん」を出しやすかったから良いんじゃないかね。さすがに「伊集院光 岡田斗司夫が嫌いな5つの理由」で触れた内容そのままではなかったけど、似たような内容ではありましたな。結局、岡田さんが奥手だってだけですからね、あの話から残るのは。昨年Qさまでも競演があったようなのだけど、そっち見逃したからなぁ。
February 18, 2009
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中山功太さん、優勝おめでとうございます。さて、感想としては…バカリズムだなぁ。単なるフリップネタに終わらせない内容。考えてもいないところから持ってきたお笑いネタ、最高だと思うのだけど、清水ミチコさんの100点でインフレになったのかなぁ。その後の点数高すぎだよな。エハラマサヒロさんは普通のネタですよね。狩野さんとの違いはギターや見せ方含めて技術を伴っていると言うところで。サイクロンZは面白かった。だって、あのネタは底抜けAIR LINEのネタですよ。最近で言うと長井秀和さんが似たネタをやっていたけど、底抜けが秀逸ですよ。COWCOWの高得点はなんか作為的なものを感じるけど、これは感覚が古くなったのかなぁ?あべこうじは珍しく面白かった。まともにうざさも無く、一人しゃべりの大道をみたかんじですよ。夙川さんは結局丸一年前に見た笑わず嫌い王と同じネタでした。何度見ても面白いけどこういう一発勝負の舞台ではインパクト薄いよなぁ。さいごに中山さん。あれ、特別に面白いネタでもないですよね?エハラさんがあのネタで優勝されるよりは納得行くので良いのですが、なぜにあんなに点数高かったんだろう?やっぱり。バカリズムだなぁ…
February 18, 2009
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R-1ぐらんぷり敗者復活枠。まず思うのは、あの10人はどうやって決まったのだろう?くまだまさしやら友近やらより井上マーや天津向の方が数段面白いと思うのだけど。てか、決勝にザ・プラン9の4人出してしまえばよいと思うのだけどどうだろう?浅越ゴエ、なだぎ武、ヤナギブソン、お~い!久馬、おまけで鈴木つかさ。とはいえ、敗者復活は妥当な線だった気がします。ダントツで岸学というのが気に食わないけど、上2人はあの人たちかな、と。個人的には(事務所移籍問題で)1年間干されていた(らしい)夙川アトムにがんばってほしいのですが、岸学は2年前の教師ネタ再演?やっぱり24なのかなぁ。あれやると、結局どきどきキャンプのネタを1人でやるだけで面白みが半減しただけだった。夙川さんは本当にがんばってほしい。今までに赤ずきんちゃんと浦島太郎しか見たことが無いので是非、違うネタを。決勝では見られるのか、「さまおーのみーみーはばーろーのみみ」。この人のネタは30代くらいをターゲットにしている気がするが気のせいだろうか?とはいえ、優勝はバカリズムにしてほしい。でも、突っ走る面白さが無い(ADネタか総合刑事ならいけるかも)ので、大穴サイクロンZの、本命エハラマサヒロ(2008年山-1グランプリ優勝者atガキの使い新年会)、対抗鬼頭真也。中山功太やあべこうじ、鳥居みゆきにCOWCOW山田って、ねた的にはお腹一杯なのです。エハラマサヒロさんは是非シンガーソングライターネタ(よく知られた歌を格好よく歌うオチのやつ)ではなく、矢野顕子ネタで。決まって見れば半分もいかない吉本のピンの薄さよ。
February 16, 2009
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ザ・ギースが好きです。それはシュールと形容されるネタなのですが、「非日常の中の日常」をすごく上手に演じているからです。*非日常の中の日常=演者の世界では普通のことだが、見ているこっちからすると全てが非常識。ゆえに、誰もぼけない、突っ込まない。そのためにシュールとされる。例:タクシーネタ。アドレナガレッジで憧れの芸人は誰?と言うクイズに登場したザ・ギース。以前から見ている限り、ラーメンズであってほしいなぁ、なんて思っていたら、まだ上にいたシティボーイズでした。ザ・ギースって自分より年下なので、まさかシティボーイズとは思いませんでしたが、納得。かくいう私の大好きなラーメンズもシティボーイズに影響を受けています。いやぁ、なんか安心した。
February 5, 2009
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本多孝好作「真夜中の五分前」。2冊で1話となっているので、2冊一気に読みきりました。相当薄いので、さらさらと読めます。Momentのようなくらい感じを求めたのですが、まったくそういう感じではなく。昔恋人を亡くした主人公は、双子の女性と出会う。その女性との出会いで…ものすごく切ないお話です。全体に丁寧なつくりで、おいていかれるようなことはまずありません。文章もやわらかくて、すらすら読めます。この小説を読んでいたとき「Atomic Heart」を思い出しました。サラリーマンの間は「雨のち晴れ」、全体的に「Over」などがぴったりはまる感じです。ミスチル聞く方であれば、このアルバム聞きながら読むと伝わるんじゃないかと思います。あ、「DANCE DANCE DANCE」はどこにもはまりませんが。真夜中の五分前(sideーA)真夜中の五分前(sideーB)
February 3, 2009
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いまさらレビューもなんですが、トライアングル、第5回。この手のドラマって、真相が分かったときに単純な構図であればあるほど驚けるのだけど、大丈夫なのだろうか?今まで最重要容疑者とされていた新藤が殺され、見せしめのように郷田の妹の車で発見されました。ここで新藤が殺されるだけの必然性(この時点で警察も再捜査せざるを得なくなる)があるのか。今のところ怪しげなのは志摩野がどれくらいの大物とつながっているかくらいなのだが…原作を読んで見ようかしら?amazonレビュー見ても、原作読んでも問題ないようだし。トライアングル
February 3, 2009
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