胸を張って言えない、主婦の本音

胸を張って言えない、主婦の本音

2012年03月28日
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カテゴリ: 日々のひとりごと
もうすぐ4月新年度で学生さんは学年が変わりますね。


かなり昔で懐かしくなりました。
区切りみたいな出会いと別れとう~ん、最近そういう感動的なことが
全くなくあっというまに月日が過ぎて年寄りくさくなっています。

我が家は近くに小学校があるので、季節季節の区切りみたいなのは
間接的に感じられてまだいいのかな~と思っています。

卒業式という看板が校門にあると、春だなって感じたり、
夏は、プール授業がはじまるのでうるさくなりますがご了承ください

先生が「いち、にー、さん、しー・・・・・」とリズム感バラバラで
ダンスの練習をしたりするのです。

お笑いのネタ見せ番組がかなり流行っていたころは、今の流行が
小学生たちの声でわかりました。
でも最近は、これといった流行りがないみたいです。
私もそうでしたが、テレビの影響って大きいんですね。

私の時代はドリフやひょうきん族でしたね。

今までで一番印象に残っているこの時期頃というと、高校を卒業して
寮生活を始めるときでしょうか。

ある専門学校へ入学と同時に寮にはいったのですが、他人と
二人で一部屋という時代でしたので、かなりドキドキ、ビクビクして


でも、思ったよりも気の合う人と同室だったのでかなり気持ちに
ゆとりが持てたことを覚えています。

その当時は携帯電話はまだまだ普及していない、ポケベル全盛期
でしたので、電話は公衆電話だけでした。
年頃の女の子が集まっているので、30分区切りで電話を交代で


各フロアーに一台の公衆電話、それを学校が終わってから何時から
だったかうる覚えですが、18時ごろから消灯近くまで
電話の近くにある黒板にその日の予約を30分ごとに書き込んでいくんです。
基本、一人ひと枠で30分です。
友達に頼んで名前を借りている人もいましたね。


それも早い者勝ち、さらに終わったら次の人の部屋に
「お電話どうぞ」と言いに行くんですよ。
その呼びに行く間、受話器はあげたままにしておくのがルールでした。

受話器を置いていると電話がかかって来ることがあるので、
寮の公衆電話は、誰かが話しているか、受話器が上げてあるか
どちらかでした。
ほぼ、電話を受けるのではなく、かける専門でしたね。

テレホンカードよく使っていましたね。
今は、テレホンカード財布に入ったまま何年も使っていません。

よく考えれば、寮生活は独特で、学生生活の勉強もかなりハードでしたが
今だから笑えたり、印象深いことが多いですね。
厳しいのか、ゆるいのかよくわからないことはありましたが、
学年が上がるごとに窮屈さが少なくなる感じです。

私のいた寮の公衆電話も面白いですが、冷蔵庫やテレビという大したことでは
ないようで、物語になりそうなくらい深いネタがあります。

まあ、その話はまた気が向いたらしようと思います。



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最終更新日  2012年03月28日 15時23分01秒
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