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画像は、 栄養ドリンクらしきもの。 オロナ○ンCのような味でした。 4500ドンって、 結構高いですね。
2005.12.23
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他国と同様、 ミリオネアは、 ベトナムでもやっていました。 でも、問題が厳しいのか、 たまたま見た回が難しかったのか、 皆、数問でアウト。 司会さんは、 みの氏よりもさわやかでしたよ。
2005.12.23
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前述したように、 別送品が届いた訳ですが、 その中に変圧器を入れてしまったため、 PC・デジカメの充電を、 ACアダプタの変圧機能任せにしてました。 そのため、スっとコンセントに接続するのが癖になってしまい、 変圧機能がないサージプロテクタをつないでしまいました・・ 結果・・ ボン!! という音とともに煙が・・・ アキバで買ったサージプロテクタ、 活躍しないまま逝ってしまわれました・・・
2005.12.23
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画像は、 さいたまで最も腕の良い美容室の 店長さんにいただいた餞別の品です。 別送荷物で、ようやく届きました! 店長!ありがとうございます!
2005.12.23
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いま、ハノイで語学研修中ですが、こんな部屋です。テレビ・バス・トイレ付きで、ケッコウ良いです。ちょっと寒いのは仕方ないかな。。。それでも欧米人留学生が短パンで歩いていたりするのですが。
2005.12.23
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情報処理や通信技術の研究活動を奨励している「C&C振興財団」(理事長、佐々木元・NEC会長)は、05年度の「C&C賞」を、NTTドコモで「iーmode」を創出した松永真里氏(現・バンダイの取締役)ら3人とインターネットの基礎を築き“ネットの父”と呼ばれるロバートE・カーン博士ら3人の計6人・2グループに贈ることを決めた。各グループには1000万円の賞金が贈られる。また、受賞者6人による講演会を13日午前10時~午後4時、東京都千代田区飯田橋3の東京コンファレンスセンターで開く。参加は無料。 「iーmode」創出での受賞者は、松永氏のほか、NTTドコモ東海の榎啓一社長、NTTドコモの夏野剛執行役員。当時、NTTドコモ・ゲートウェイビジネス部企画室長だった松永氏が発案。夏野、榎両氏らが技術開発を進め、携帯電話とインターネットを融合した新しい情報端末を作った。世界中に展開可能なビジネスモデルにまで高めたことが評価された。松永氏の受賞は、21年の歴史を持つC&C賞で、女性としては初めて。 インターネットの基礎構築分野での受賞は、カーン博士のほか、ローレンスG・ロバーツ博士、レナード・クラインロック氏。3氏は、情報通信ネットワークの根幹となるパケット交換原理を提唱し、異なるコンピュータがネットワーク上で相互通信可能にするTCP/IPを発明するなどして、インターネットの枠組みを構築した。 同財団の並木淳治・専務理事は「これまでは半導体やエレクトロニクスなどの分野での受賞が多かったが、今回は実生活に役立っているインターネットや携帯電話などの分野での研究開発に目を向けた」と説明した。 C&C振興財団は85年、エレクトロニクス産業の発展を目的に設立。「C&C賞」のほか、若手研究者や外国人研究者などへの助成を行っている。【野口美恵】C&C財団http://www.candc.or.jp/
2005.12.22
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鳥取大農学部の大槻公一教授(獣医微生物学)らの研究グループは21日、鳥インフルエンザウイルスの感染力を瞬時に弱める新素材(厚さ約0・5ミリ)の開発に成功したと発表した。新型インフルエンザウイルスとして予想されているH5型ウイルスの99・99%を1分間で破壊したという。来年以降、新素材を使ったマスクや作業着などで商品化を目指す。 原料は、カルシウムとマグネシウムが主成分のサンゴの化石「ドロマイト(白雲石)」で、熱などの特殊処理を加えて作った合成繊維。実験では、約10億個のH5型ウイルスが1分間で8000個以下に減ったという。 これまでの繊維素材はウイルスをブロックするだけだったが、新素材はウイルスを破壊して感染を防ぐ点が画期的という。
2005.12.22
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脳性まひの青年を主人公に、明るく前向きに暮らす日常を描き出したドキュメンタリー映画「もっこす元気な愛」が、17日から東京・ポレポレ東中野を皮切りに、全国順次公開される。熊本の障害者労働センターの代表を務める倉田哲也さん(39)は、両腕に障害があるものの、足を器用に使って暮らしている。倉田さんが交際している彼女との結婚と、自動車免許の取得に挑む姿を、カラっと明るいタッチでつづっている。すでに10月、山形国際ドキュメンタリー映画祭で上映され、随所で笑いが出るなど評判も上々だ。寺田靖範監督は「テーマは重いが、倉田さんの明るくユーモラスな部分を映し出した。楽しんでもらいたい」と話す。(上村恭子) 寺田監督は2000年、経済企画庁の事業で、福祉作業所でボランティアをする人々を取材した。障害を持つ人々と初めて接し、その体験を楽しく感じた寺田監督は、「障害者を主人公にしたドキュメンタリー映画を撮りたい」と思ったという。そして、同じ知り合いを介して昨春、倉田さんと出会った。寺田監督はこう振り返る。 「当時の倉田さんは、自動車免許取得まであと一歩という段階。また、結婚したい人がいるが、彼女の母親から反対されてなかなか実現できないでいました」 年齢が近かった寺田監督と倉田さんが打ち解け合うのに、時間はかからなかった。 「倉田さんは僕に、自動車免許を持っているか、と聞いてきた。持っていると答えると、僕を助手席に乗せ、熊本を案内してくれました。仮免許中だった倉田さんは、路上で運転の練習をしたかったらしいのです。そのために、助手席に免許を持っている僕が必要だったのでしょう(笑)」。寺田監督は倉田さんを面白い人だと思ったという。うまくコミュニケーションがとれるだろうか、と会う前に抱いていた不安は、すぐに吹き飛んだ。 撮影は昨年5月から開始し、追加撮影を入れて12月までかかった。回したフィルムは約100時間分。スタッフは2人だ。寺田監督がカメラを回し、プロデューサーの神吉良輔さんが録音も兼ねた。 映画は、倉田さんと彼女の美穂さんが結婚の壁を乗り越えていくところなど、極めてプライベートな場面が多く収めらている。ほかにも倉田さんと一緒に暮らす「共生ホーム」のメンバーが、悩みを打ち明けるシーンも出てくるが、カメラが回っていることを感じさせない、日常の風景が収められている。「一緒に食事に行ったりするときにもカメラを持って行きました。常にカメラがある生活になってしまったためか、僕たちの存在を意識しないで、みんな普段通りにふるまってくれました」 特に、倉田さんと共同生活をする佐藤亮司さんが、ありのままの自分を受け入れることにためらう様子と、“もっこす”(意地っ張り)に信念を貫こうとする前向きな倉田さんが好対照で印象に残る。「魅力的なバイプレーヤーを得て、思いがけない人間模様が描けた」と寺田監督が語るように、倉田さんの周りにいる人々を描くことによって、映画に奥行きと味わい深さが生み出された。 寺田監督は1993年に発表した「妻はフィリピーナ」で日本映画監督協会新人賞受賞。それ以来、数多くのドキュメンタリー作品を手掛けてきた。ドキュメンタリーを撮る理由を「日常の中のささやかなドラマを撮りたいから」だという。 「この映画の倉田さんは、生を授かった者として、肯定的に自分の人生を生きています。言葉で言うと簡単だけど、僕も含め、みんな、それができずに苦しんでいるのではないでしょうか」。その通り、自分で人生をつかみ取っていく倉田さんの姿は、まぶしい限りだ。 なお、この作品は、聴覚障害者には日本語字幕(17時の回のみ)で、視覚障害者には、赤外線音声伝送システムを利用した音声解説付(すべての回)でのバリアフリー上映を行う。
2005.12.22
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パソコンメーカー世界3位の中国・聯想(レノボ)グループは20日、同最大手米デ汲フ元上級副社長、ウィリアム・アメリオ氏を最高経営責任者(CEO)兼社長に同日付で起用する人事を発表した。スティーブン・ワードCEOは顧問に就任する。
2005.12.22
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前述したように、 別送品が届いた訳ですが、 その中に変圧器を入れてしまったため、 PC・デジカメの充電を、 ACアダプタの変圧機能任せにしてました。 そのため、スっとコンセントに接続するのが癖になってしまい、 変圧機能がないサージプロテクタをつないでしまいました・・ 結果・・ ボン!! という音とともに煙が・・・ アキバで買ったサージプロテクタ、 活躍しないまま逝ってしまわれました・・・
2005.12.21
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ようやく別送品が届きました! EMSだし、すぐに届くだろうと思い、 語学訓練用品&生活用品は別送にしていたため、 この箱が届くのを心待ちにしてました~! これで古着屋巡りをしなくても、 冬を凌げる! こんなにハノイの冬が寒いなんて思っていなかったんで、 ちょっと驚いてます。
2005.12.21
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『ポーラ・クリーマーが宮里藍と同じボールでW杯に出場!!』 ブリヂストンスポーツとボールの使用契約を結んだP.クリーマー。W杯では宮里と同じボールを使用する 人気、実力ともに米国女子ツアー若手N0.1のポーラ・クリーマーが、ブリヂストンスポーツとボール契約を結んだ。「ワールドカップ」開幕直前での発表は、同大会でのボール使用を視野に入れてのもの。今回は、宮里藍が愛用している「NEW TOUR STAGE X-01(ニュー ツアーステージ エックスゼロワン)」を使う予定だ。もちろん、ブリヂストンスポーツにとっても、今後の開発において力強いパートナーとなるのは確実。現在は、様々なボールをテスト中だが、「PRECEPT(プリセプト)」シリーズの広告塔として、活躍して欲しい意向もあるという。 クリーマーはジュニア時代から数々のタイトルを奪取している天才ゴルファー。2005年にプロデビューを果たすと、同年の米国女子ツアーで2勝を挙げて、女王アニカ・ソレンスタムに続き賞金ランキング2位に輝いた逸材だ。さらに、日本女子ツアーでも「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」、「マスターズGCレディース」に勝利するなど日本のゴルフファンにも知名度は抜群。容姿も端麗で、次世代のスターとして大きな期待を集めている。 彼女自身、ボールの契約は初めてというだけあって、ブリヂストンスポーツへの信頼度と期待感は相当なものだ。 ポーラ・クリーマー「2006年を戦う武器として選びました。いくつかのメーカーを試したのですが、ブリヂストンのボールの飛びと、アプローチでのスピン性能に100%の信頼が持てたから決めたんです。私は世界NO.1のプレーヤーになるには、ボールの役割が大きいと考えています。親友の宮里藍選手もブリヂストンのボールを使っているそうですし、ツアーで対戦するのが楽しみですね」
2005.12.01
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昨年、日本の男子ツアー「カシオワールドオープン」に挑戦し、僅か1ストローク足りずに予選落ちを喫したミッシェル・ウィが、今年の大会にも出場することが決まった。今週、「ソニーオープン」に出場していたウィは予選落ちになったが、その後ハワイ州オワフ島ホノルルのホテルで発表した。 ミッシェル・ウィ「『カシオワールドオープン』に2度目の出場が決まり、大変光栄です。これからの一戦一戦を大切に戦い、日本の皆様に私の成長した姿をお見せできるよう頑張ります。11月に高知で会いましょう!」 プロに転向したミッシェルだが、宮里藍がトップ通過したクオリファイへは年齢制限で出場資格を持たず、米国女子ツアーへ出場できる試合は推薦のみと限られている。今季は今週の「ソニーオープン」以外にも米国男子ツアーの出場を予定している。11月までに実績を積み、成長したミッシェルを見ることができるか、日本のファンにとっては楽しみだ。
2005.12.01
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LPGAツアーの今季メジャー第1戦「クラフト・ナビスコ選手権」(3月30日~4月2日)の主催者が、12日(木)に大会への出場資格を発表。昨年行われたLPGAツアーQT最終戦で予選通過を果たしたモーガン・プレッセルやブリタニー・ラング、プロ転向した16歳のミッシェル・ウィが昨年のメジャー「全米女子オープン」で5位以内という条件を満たし出場可能となった。日本の宮里藍は昨年の日本ツアー賞金ランキング2位という資格で出場が決まっている。次世代を担う期待の新人たちが、早くもメジャーで熱い闘いを繰り広げる。
2005.12.01
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米男子プロゴルフツアーのソニー・オープンは15日、ホノルル(米ハワイ州)のワイアラエCC(パー70)で 最終ラウンドを行い、米国のデービッド・トムズ(39)が最終日も65とスコアを伸ばし、 2位に5打差をつける通算19アンダーの独走で昨年1月の世界選手権シリーズ、 アクセンチュア・マッチプレー選手権以来の米ツアー通算12勝目を挙げた。 日本勢のトップは今田竜二(31)の通算1アンダー、36位。 日本のエース・丸山茂樹(36)は通算4オーバーの70位に終わった。 丸山はサバサバした表情で今季初戦を終えた。4、6番で3メートルのパーパットを外すなど 最後までグリーンに悩まされたが「こんなもんでしょう。パッティングはラインを読み切れなかっただけで 自分の思ったところには打っている。例年とは少し違うから」。自宅のあるロサンゼルスで再調整した後、 26日開幕のビュイック招待に出場する。 ソース http://news.www.infoseek.co.jp/sports/golf/story.html?q=17sponichiFkfuln20060117004005&cat=24
2005.12.01
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