全13件 (13件中 1-13件目)
1
ベトナムへの台風、今年は、大丈夫でしょうか?心配ですね。洪水やら、水害での被害、なかなか解消されませんし。
2009.05.24
コメント(2)
うーん。。。 北中部ハティン省キーアイン郡ブンアン工業団地内の南ハティン水産物輸出入株式会社で4月30日、室内の金庫がこじ開けられ中の8億ドン(約450万円)を奪われる事件が起きた。 警察の現場検証の結果、犯人らは金属カッターのようなものでかぎを切断して室内に侵入し、金庫をこじ開けたことが分かっている。推定犯行時刻の午前2時半ごろはヨーロッパサッカーチャンピオンズリーグのアーセナル対マンチェスターユナイテッドの試合の生中継があり、同社の警備員は全員テレビに夢中で犯行に気が付かなかったという。http://www.viet-jo.com/news/sanmen/090505074659.html
2009.05.16
コメント(1)
昨年度、28年ぶりに貿易赤字国に転落した日本に、意外な「輸出品」があるのをご存じだろうか。民法や民事訴訟法といった法律である。法務省や国際協力機構(JICA)が15年前から、法案起草や法曹養成といった海外支援を始め、その対象国は現在、ベトナム、カンボジア、ラオス、インドネシア、ウズベキスタン、中国の6カ国に及ぶのだ。こうした支援の現状を教えてくれたのは、5年ほど前、十数年ぶりに電話をくれた大学時代の友人だった。検察庁勤めの彼は当時、法務省法務総合研究所に異動し、ベトナムでの民法改正、民事訴訟法起草などに取り組んでいた。私有財産を否定する共産国には本来、私益や生活関係を規定する私法がない。が、それでは経済的トラブルを解決するルールがないに等しい。そんな国柄では海外からの投資が集まらないから私法の整備を急いでいる。ベトナムが日本に支援を求めた理由を、彼はそんな風に説明した。ドイモイ政策で経済成長するベトナムの予想外の泥縄式かじ取りがのぞけて、興味深い話だった。「でもなぜ、日本なんだ? ベトナムの旧宗主国は私法の大家・フランスだから、そこの法律を見習う方が早いだろう」「日本の法制度も元々は西欧製だが、明治期から100年以上も運用されて東洋化している。だから導入しやすいと見当をつけたみたいだな」だとすれば、なかなかの慧眼(けいがん)である。経済的トラブルはその国の慣習、文化に基づいて解決を図る方が穏当なのは間違いない。だからフランスより日本、そこで東洋化し、熟成した法律を持ってこようというのは、「買い手」として賢明な選択である。「売り手」の日本としても悪い話ではない。日本に近い法律が導入されれば、企業は進出しやすくなり、貿易や投資が活発化する。そうした経済的恩恵以上に、日本の知恵や経験が評価され、世界に広がることの意味合いは小さくない。支援対象国の一つに中国がある。日本は民事訴訟法と仲裁法の改正に協力している。中国は言うまでもなくその昔、律令制という国家運営の根幹をなす法体系を輸出してくれた国である。その国に日本の知恵とルールを教えてさしあげるというのは、なんとも愉快なことである。支援交流が、知的所有権の大切さなどグローバルスタンダードをお教えする機会になれば、さらにいい。MSN産経ニュース 2009/05/08 08:30http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/090508/fnc0905080831007-n1.htm
2009.05.16
コメント(0)
ベトナム人らを対象に、送金を無許可で請け負う「地下銀行」を営んでいたとして、愛知県警国際捜査課と岡崎署は12日、銀行法違反(無免許営業)容疑で、ベトナム国籍の無職ファン・バン・サン容疑者(35)=名古屋市熱田区沢上=を逮捕した。同署によると、「間違いありません」と容疑を認めているという。送金依頼の記録などから、同容疑者は2006年1月から09年3月の間、北海道から九州までの約30の都道府県のベトナム人らから依頼を受け、計約8億7000万円をベトナムへ送金していたとみられ、県警は裏付けを進める。ソースhttp://www.jiji.com/jc/c?g=soc_date2&k=2009051201056
2009.05.16
コメント(0)
ベトナム政府が重症急性呼吸器症候群(SARS)や鳥インフルエンザへの対応で蓄積したノウハウを生かし、新型インフルエンザを含めた感染症研究に周辺国と共同で取り組む枠組みを構築する。国内に研究拠点を創設し、東南アジア全域を対象に各種ワクチンの開発・備蓄や予防や被害を抑えるための情報発信を目指す計画。日本の政府開発援助(ODA)による資金、技術両面の支援を求める方針だ。 新型インフルエンザ発生の確認直後から、ベトナム保健省を中心に具体化の動きがスタートした。研究拠点「アジア感染症センター」(仮称)は、保健省傘下の国立衛生疫学研究所が中心となって設立、国家プロジェクトとして首都ハノイ近郊で整備が進む「ホアラック・ハイテクセンター」内に建設する。(16:00)ソース : http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090514AT2M1302J14052009.html
2009.05.16
コメント(0)
吉井の大麻栽培:ほう助容疑でベトナム人逮捕 /群馬吉井町の民家で大麻草約160本を営利目的で栽培したなどとしてベトナム国籍の男女が逮捕された事件で、県警組織犯罪対策2課などは30日、長崎県大村市古賀島町の大村入国管理センターに収容中のグエン・バン・フン容疑者(25)=ベトナム国籍=を大麻取締法違反(栽培ほう助)容疑で逮捕した。逮捕者は5人となった。逮捕容疑は、昨年11月ごろから今年2月ごろの間、吉井町南陽台3の民家で仲間が大麻草を栽培することを知りながら、家屋を購入する際の交渉や、大麻草の栽培に使う資材の購入や搬入などを行ったなどとしている。同課によると、グエン容疑者は「家は大麻を作るために買ったのではない」と容疑を否認している。グエン容疑者は今年4月、東京入国管理局に強制退去を命令され、大村入管センターに収容されていた。他の容疑者が「日本語が堪能なグエン容疑者がいなければ大麻草の栽培はできなかった」と供述し、容疑が浮上した。http://mainichi.jp/area/gunma/archive/news/2009/05/01/20090501ddlk10040253000c.html
2009.05.05
コメント(0)
国外在住の中国問題の専門家は、様々の中国国内での実例を挙げ、今回の豚インフルエンザの発祥地は中国ではないか、との見解を示した。同感染症が世界各地で確認される中、中国当局は国内の緊急対応システムを発動したと発表、豚インフルエンザを国外から持ち込ませない姿勢をみせ、中国国内での感染を否認している。農業部は声明を発表し、福建省で発生した豚大量死は豚インフルエンザではないと強調した。メキシコの政府関係者とニューヨーク・タイムズ紙が「中国の観光客が豚インフルエンザのウイルスを北米とメキシコに持ち込んだのでは」と疑う声に、衛生部(日本の厚生省に相当)と官製メディアは非難攻勢を一斉に発している。外交部は、「現時点までに、中国では人間が豚インフルエンザを感染する事例を発見していない」と強調した。そのような中国当局の動きについて、国外在住の中国問題の専門家・李天笑氏は、中国国内ですでに豚インフルエンザが発生している可能性が高いと指摘、下記のいくつかの事例を挙げて説明した。其の一.世界保健機構(WHO)の駐中国代表・韓卓昇(ハン・ジュオション)はこのほど、中国では感染の疑いがある例が発生し、患者はインフルエンザの症状を表していると発言した。陝西省で100人以上の学生が集団でインフルエンザの症状を表していることについて、中国当局は豚インフルエンザではないとしている。それについて、韓卓昇代表は、中国衛生部は感染の学校の具体的な状況を報告していないと語り、現地政府の依頼がなければ、現地調査できないと話した。其の二.2005年、四川省の保健機構・衛生庁のある幹部は、省内で少なくとも17人は謎の疾病で亡くなり、死因はSARSでもなければ、鳥インフルエンザでもない、豚の間で流行するウイルスが死因、と公で発言した。それが事実であれば、中国では2005年にすでに豚インフルエンザが発生したと推測できる。其の三.湖北省在住の中国工程院の研究員、家畜伝染病の専門家・陳煥春氏はこのほど、豚インフルエンザのワクチンの開発に成功した、と宣言した。中国で豚インフルエンザの感染が発生していないのであれば、なぜ、そのワクチンが開発できるのか。それは大きな矛盾点である。李天笑氏は、「現時点において、豚インフルエンザが中国に入り込むかどうかの問題ではなく、中国当局は根底から事実を隠ぺいしている。中国で同感染症が発生したかどうか、ウイルスの発祥地は中国であるかどうか、近い将来、すべてが明らかになるはず」と述べた。大紀元 2009/05/02 06:35http://jp.epochtimes.com/jp/2009/05/html/d12002.html
2009.05.04
コメント(2)
感染拡大でしょうか?4月28日(ブルームバーグ):世界保健機関(WHO)は28日、中国からインフルエンザのような症状の病気が陝西省で発生したとの報告があったと発表した。WHO中国事務所代表のハンス・トレッドソン氏は北京で記者団に対し、ウイルスの型の確認のため検査に1週間かかることから、WHOはこの病気の原因をまだ把握していないと語った。ソース:.bloomberg[2009/04/28 17:11]http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003011&sid=aBjEptHFVcWk&refer=jp_asia
2009.05.04
コメント(0)
「新型インフルエンザ、行かないわけにはいかないので心配」- -。「フィギュアの女王」キム・ヨナ(19、高麗大)の海外転地訓練先であるカナダのトロントで新型インフルエンザ感染者が3人確認された。これによって10日にトロント行きを予定しているキム・ヨナも不安そうだ。2日(日本時間)、カナダ医学専門サイト「ヘルスゾーン」は、オンタリオ州保健局の発表を引用「オンタリオ州の新型インフルエンザ感染者が12人に増え、トロントには3人の患者がいる」と報道した。51人の患者が発生しているカナダは、メキシコ(358人)と米国(155人)に続き3番目に患者が多い国だ。キム・ヨナのマネジメント社のIBスポーツは、10日「新型インフルエンザはキム・ヨナのみならず誰もが心配する問題だ。しかしトロントに帰らないわけにもいかない状況だ」と話した。新型インフルに対する悩みはキム・ヨナのライバル、同い年の浅田真央(日本)も同じようだ。日本のスポーツ報知紙は2日「日本スケート連盟が浅田を含め、国内外で訓練中のフィギュア選手たちにマスク着用とうがい、手洗いを徹底的にするよう通知した」と伝えた。JESコンテンツ本部 / 中央日報 Joins.com 2009.05.03 09:40:57http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=114820&servcode=600§code=600
2009.05.04
コメント(0)
これは、爆弾ですね。5月4日18時15分 香港当局高官による「香港での爆発的流行は不可避だ」との発言が波紋を広げている。4日付の香港紙、文匯報などによると、香港の周一嶽食品・衛生局局長が3日、夏休みシーズンまでに香港で流行がピークに達し最悪の場合は香港市民の15%、約100万人が感染するとの懸念を表明した。 周局長は「中国本土で感染者が出れば香港への拡散は防ぎようがない」と話しており、中国広東省を感染源に2003年に香港で300人以上の死者を出した新型肺炎(SARS)を念頭に、中国本土からの感染拡大を警戒しているようだ。しかし、香港当局はこれまで市民に冷静な対応を呼びかけてきただけに、防疫責任者でもある周局長の悲観論に、立法会(議会)議員らから、「市民がパニックを起こしかねない発言は不適当だ」などと批判している。中国側は公式な反応を示していないが、感染防止にピリピリしている当局が反発する可能性もある。 1日に香港で感染が確認されたメキシコ人も上海経由で香港に4月30日に到着した。空港や港湾などで入境者に健康調査票への記入と2回の検温を義務づけるなど香港は検疫態勢を強化しているが、同紙によると香港では現在も毎日100~200人のメキシコ人旅客が入境している。香港への新型インフルエンザ感染侵入を100%食い止めることは難しいという。(上海 河崎真澄)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090504-00000541-san-int
2009.05.04
コメント(0)
そんな事、してます?世界保健機関(WHO)は 3日「新型インフルエンザ(インフルエンザA/H1N1)拡散証拠がないだけにフェーズ6(大流行、パンデミック)への引き上げはもう少し見守って決める」と明らかにした。WHOグローバル警報及び対応担当マイケル・ライオン博士は「北米以外地域で新型インフルエンザが拡散しているという証拠が発見されていない」とし「ヨーロッパでの拡散状況を見て、警報水位を決める」と述べた。一方、国内では推定患者が新たに1人発生した。李鍾求(イ・ジョング)疾病管理本部長は3日「確定患者Aさん(51、女)と同じ飛行機に乗って先月26日、米ロサンゼルスから帰国した62歳の女性が推定患者として確認され、国家指定病院に隔離した」とし「初の推定患者発生日の先月28日の調査当時には咳の症状しかみられなかったため、精密検査対象者にはならなかったが、29日になって発熱と咽喉痛の症状が現れ、30日、保健所を訪れた」と述べた。この女性は少なくとも3日の潜伏期間の後、発病したものだ。この女性はAさんの飛行機の座席から5~6メートル離れた6列後ろに座っていた。日本政府はAさんが確定患者と判明されると、韓国を訪問注意国に分類した。中央日報 Joins.com2009.05.04 10:02:36http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=114828&servcode=400§code=430
2009.05.04
コメント(0)
中国で、メキシコ差別ですか!! 新型インフルエンザ拡大の中心となったメキシコのエスピノサ外相は2日、記者会見で、中国でメキシコ人が差別的な処遇を受けているとして、こうした措置が是正されるまで中国に渡航しないよう国民に勧告した。スペイン通信などが伝えた。 メキシコ人の一家5人が強制的に病院に連行され、一時留め置かれたといい、外相は「感染している兆候がないのに、受け入れがたい条件の下、隔離された。差別的な措置だ」と批判。中国が豚肉などの輸入を禁止したことも「正当化できない」と述べた。 一方、レフォルマ紙(電子版)によると、日本がメキシコ国民への査証免除措置を一時停止したことについて、アランダ外務次官は、日本人への免除措置は継続すると述べた。ソース(MSN産経ニュース・共同通信) http://sankei.jp.msn.com/life/body/090503/bdy0905031020004-n1.htm
2009.05.04
コメント(0)
中国便は、一時停止だそうです。中国の管理能力が問われますね。2日の新華社電によると、中国政府は、上海経由で香港を訪れたメキシコ人男性(25)が新型インフルエンザに感染していたことを受け、メキシコ航空(アエロメヒコ)のメキシコから上海の直行便を一時停止すると発表した。感染状況に応じて、いつ再開するか決めるとしている。3日にメキシコ市から上海に戻る予定だった中国人乗客については、チャーター便の派遣を検討している。47ニュース/共同通信 2009/05/02 12:14http://www.47news.jp/CN/200905/CN2009050201000414.html
2009.05.04
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


![]()