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【新品】【書籍・コミック 小説・エッセイ】日暮らし 下 ああ、読み終えるのがもったいない。ついに現れる「真実」。下町時代小説、佳境!これぞ「小説の力」。人情の深みを描く、長編時代小説、結末へ!「過去の嘘と隠し事」の目くらましに、迷って悩む平四郎。夜ごとの悪夢でおねしょをしても、必死に「謎」と向き合う弓之助。ねえ、叔父上、ここはひとつ、まっさらに戻して考えてみてはいかがでしょう?あぁ 本当に読み終わるのがもったいない・・・大事に大事に読みました
2014年08月29日
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】日暮らし(上) [ 宮部みゆき ] 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 本当のことなんて、どこにあるんだよ?江戸町民のまっとうな日暮らしを翻弄する、大店の「お家の事情」。ぼんくら同心・井筒平四郎と、超美形少年・弓之助が、「封印された因縁」を、いよいよ解きほぐす。読んだ覚えが定かでない・・・のに 栞は使ってるし カバーの下の部分が擦れてるしかも ぎゅ っと開いた跡が・・・私は 自慢じゃないけどかなりきれいに本を読む方 栞は絶対に使わない・・・と そうだ思い出した・・・「お父さんは若い女性作家の時代物だからバカにしてるかもしれないけど おもしろいよ」と 暇してた父に貸してやったんだ・・・読んでたんだ・・・(涙) 感想聞けばよかった・・・
2014年08月15日
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】【夏文庫14】【今年はポイント&海外旅行Wチャンス!】幻色江戸ごよみ [ 宮部みゆき ] 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 盆市で大工が拾った迷子の男の子。迷子札を頼りに家を訪ねると、父親は火事ですでに亡く、そこにいた子は母と共に行方知れずだが、迷子の子とは違うという…(「まひごのしるべ」)。不器量で大女のお信が、評判の美男子に見そめられた。その理由とは、あら恐ろしや…(「器量のぞみ」)。下町の人情と怪異を四季折々にたどる12編。切なく、心暖まる、ミヤベ・ワールドの新境地。【目次】(「BOOK」データベースより) 鬼子母火/紅の玉/春花秋燈/器量のぞみ/庄助の夜着/まひごのしるべ/だるま猫/小袖の手/首吊り御本尊/神無月/侘助の花/紙吹雪持っているのは 新人物往来社 の単行本 「紅の玉」と「まひごのしるべ」はすっごい覚えてた・・・これを短編と呼んでいいのかなぁ~ というくらい深みというか厚みがある短編集です
2014年08月04日
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