追憶

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age@ 拾えばいいじゃん べっ、べつにあんたなんかに興味は無いん…
乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
うほ@ もう一度見たいドラマランキング 私は・・・ 1ラスト・フレンズ 2ブラ…
Aug 16, 2009
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テーマ: ニュース(96863)
カテゴリ: カテゴリ未分類



自民: 施設を通じての 幼児教育無償化     必要額8000億円
財源は明示していない  単純に資産すれば、税収の多い人ほど年間負担が軽減される。
 民主: 直接家計支援での 子供手当てを創設。今の児童手当ては廃止。  必要額5兆3000億円
財源として配偶者控除、扶養控除を廃止 する(増税)。
     高所得者にも配る必要はあるか?という疑問もある。 

両党とも、待機児童解消などの幼児教育サービス提供の充実は明示していない。
   現場の切実な要望には応えていない。

私の評価  
  一律無償とまでする必要があるか?
  民主党も所得差によるバランスは整理すると言っているが、やはり 高所得者はある程度負担すべき だ。 その場合でも例えば、2人目、3人目を無償にするなどにしても良いと思う。
  また、 もっとも要求の強い、保育園、幼稚園を増やす政策を、地域主導で、その地域に即して負担をかけずにできるようにすべきだ。
    以上の改善点や不十分さはあるが、私としては、 子育て、少子化対策では 民主支持 とします。
「社会全体で子供を育てる。だから子供のいない家庭からも、もっと負担してもらう」という民主の考え方は妥当。
自民に不満なのは、”施設に対して金を出す” という考え方。  ここでまた、認可だ何だという権益が増える。
   そして 認可していないところに託さざるをえない人は、なんら無償にはならない。 民主の、直接家庭に配る、 というほうがより公平。






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Last updated  Aug 17, 2009 02:15:26 AM
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