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くるくる回る上がったり下がったり反抗的な僕は常に下がってるかもね嘘つき少年は4回目にとうとう信用されなかった僕も同じになるだろうだって僕は『嘘つくことが十八番』ですから貴女にもそう言いましたよね?一つ付けたし一番騙されてるもは『僕自身』だよ。ふと、それは突然に、予兆もなく、どつぼにはまる僕は何のために生きてるのだろうこんな奴らと何やってんだろって。。それは地獄。どん底に落ちないように見張らなければまた、貴女に迷惑をかけてしまうそんな気がします
2007.01.31
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じゃあ聞くけど違いって何?ついつい気を引くと出てしまう無関心な言葉誰が答えるわけではない僕に責めるだけつまらんそれは人生か 否畑違いの菜の花のように人を下てに見る『あいつらだどうせ気付いていない』のだと漆黒の僕の心に誰が手を差し伸べるかというか偏屈なこの僕に救いはあるか?白の斑点僕は次第に貴女色に染まるでも・・・僕はやはり僕のままでしかない。。
2007.01.31
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僕は再び想いふける今は幸せこの先はどうなる?また、僕は死への願望を思い出すのだ不安は付き物だだが、この不安は僕独自の不安死の境を見たという独自の世界観不覚にも落ちた網の隙間からすり抜けるいとも簡単に赤黒い日の中に埋もれていく僕に顔は描かれていないKILL OF INSIDE常に『死』の隣で僕はいつまで僕のままであり続けられるのだろうまた、己を殺すのか。。。。。
2007.01.30
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耳を貸してごらんほら、そこにあるよ・・・汚染源のこの僕はあたかも知ってるかのように話すそうやって広げていくココはもう駄目だまた、新たな土地へ移動する感染源はひろまる僕の存在なんて虫けらに近いのに・・・
2007.01.28
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誰でも己がかわいいと思うのは 世の初め自分を守るためなら恋人さえ犠牲にするのか?山彦のように響く 何とも残忍な感情こうなってしまった以上 僕は”廃れ(スタレ)”よりも外道だ何も思わない 非常な感情が持てたらいいのに・・・「病は気から」というのは本当なのだろうか僕にはそれが理解ない左手に蠢く(ウゴメク)赤い肉塊力を加えれば意図も簡単に潰れ落ちる今の”物”はなんだったのだろう人間の体内に1つしかない この”ブツ”が愛しいこの赤い”ブツ”の握りつぶす感覚はたまらなく欲求を満たす乾いた赤い服とさび付いた鉄の臭いで僕の”欲求”が新たに目覚める今の僕に感情があれば何を想うだろうか見えるもの 見えないもの 僕らは表裏あいつがいるから・・・君がいるから・・・僕らはココの存在している考え方は違っていても 望む未来が違っていても 性格が違っていても僕らは同じ欲求の下で生きている互いの欲求が入れ替えればいかがでしょう??表の僕、右手に折れかけた日本刀から作ったナイフを手にする僕を欺く者はこの愛刀・”クラウン”で滅多切りにするかつて恋人だと一方的に想っていた相手さえ跡形もなく切り崩した何も想わない これぞ『非情』喜怒哀楽身体だけが覚えている切なさもう僕は無差別殺人鬼裏の僕、相変わらず左手には肉塊 いや 心臓というものを握り締める泣き叫ぶ愚かな人間どもの声ざわめく集団から競うようにマイクが向けられる「『無差別殺人鬼』と呼ばれている今の気持ちは?」気持ち? どれが気持ち? 僕の心臓がどしっと重く感じる・・・・。これが気持ち?まさか、これが罪悪感?ふと両手の重みに気付くこれは罪人に使う手錠というもの身体だけが覚えている 妄想の中の話僕は思わず口走ってしまった「僕が何をしたって言うんだ!僕は何もしてないだろ?」髪も服も乾いた血がこべり付いた1人の男がいる彼の部屋には誰かも分からない 潰された心臓がいくつもあった唯一原形を残していた1つの肉塊は台所のまな板の上にあった今にも調理されそうに・・・1つになった彼らのエゴイズムは一体何を満足させたのだろうこれこそ”彼”自身なのか?
2007.01.27
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他人の始まりは家族から身内の始まりは親友から
2007.01.26
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毎回訪れる場所がある大人ばかりが訪れるレトロな喫茶店裏道2,3分少し見つけにくい地下への通路を通って開けた瞬間芳しいコーヒーの香りふらふらと酔いしれる少し大人ぶってコーヒーを注文するがやはり、苦いミルクたっぷり、砂糖たっぷりこれなら飲みやすいゆっくり飲むが冷めてしまうこれに、菓子も一つでもあれば幸福なのに・・・なんてね退屈しのぎに次の休みにどうですか??貴女には似合わないかもしれないけどいいお店だったよ今度連れてってあげるよ
2007.01.23
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僕は最近、「生きはじめた」毎日感じる『死』から抜け出したのだそんな僕が語る目的を見失った皆様案外答えは身近にあるのです生き物の『生』に脱落は許されない恋多い青少年の皆様異性ばかりが全てでない同性の恋はすぐ隣にある仕事に就く皆様それは臨むことでしたか?知るべきことを知れましたか?一般常識が全てか・・・全てを知る何かを調べる僕は貴女を愛しています同性か・・・その一線どう乗り越えられる??
2007.01.21
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アイコンタクトが走る 悪徳共鳴戦闘自己的主義で形振り構わず 攻撃開始防犯対策として誰もが武器を持ち歩くこの時代直眼視線も犯罪の一つ 受けた者は反撃用意※(アスタリスク)他の一般市民の危害は許されまじ一傷口壱百円 受けた方が勝敗に関係なく支払う義務故に目隠し(アイマスク)を付けるものも少なくない傷を負う者 弱者の象徴となるか?逃げるが勝ち追われれば背中傷 最も恥じるべき事悔やむ果てに刺青を彫る人 増加傾向今は昔、一人の女ありその女、壱千萬の賞金首として追われけりかの者、数多幾千の人間を殺す罪深きものらしい闇から現れ、輝く赤の前に消ゆその姿、流れ者曰く『黒尽くめで影からいつどこなく現れる』という今日もまた犠牲なる者現れる人無き路地裏に立ち尽くす男二人息を詰まらせ、眼を見開いたまま動かないあたかも死んだよう・・・彼らは一体何を見たのか女の右手 血滴るナイフを持つ女の左手 新しいナイフをコートの中にしまう時折当たる、月光は深赤褐色の塗られたお面を見せるこの色は罪深さ故の物なのか彼女の背には幾人もの怨霊が・・・??鳴り止まぬ銃声の中 女一人歩く姿を見て 怯える者 泣き付く者 礼を言う者・・・信者か?彼女の行為は違反ではない『助人』という国家公務員の一人 『クリムソン・クラウン』だた、『共食い』という仲間殺しをしたとして首に金がかかるP.N.G ポケットジェネレーションのこの時代右側の腰にリボルバータイプの銃を左側の腰にサーベルを持ち歩く女は自分の為に生き死にを味あわせる生を与える時もあれば命こそ取る時もある神的 彼女の存在は 国家機密である事をお忘れなく。。。
2007.01.18
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頑なに動かぬこの命人知れず血を流す 莫迦同然恋しき銃を向けられ悶え感ずるこの心得、「貴女」と我が称するの制御装置の存在を知るべし己の命、底知れぬ深さに我も驚くほど也空間の中のダイヤモンドダストこの命の割に脆い心に嘲笑う絶え間無くひびが入る 愚かな蜘蛛の巣のようにかかる獲物は姿無き甘い妄想見取り、見落とし、見惚れられ硝子の破片は戻らない 空前絶後黒々しく轟々と生きろと言われたその色が示す過去は如何にして消えようか我の心の白い蜘蛛の巣もまた紅の色を示す奪われた物でも奪った者は忘れ途方に暮れる憎しみは紅の模様となって己の身体に刻み込む 甚だしい怒りの念は決して消えぬ名前のみの汚名ぞ 物言う者の口を閉ざすべし家のものこそ悪人也
2007.01.17
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僕の過去が無意味だった今も役立たずかもしれない何も考えない日々僕はやりたいことができずじまいだったこの薄っぺらい手の平にギターを持って…こんな現実になることは昔の昔おそらくこの世に僕の存在がなかったコロから知っていたこれが僕が決めた運命たまたま、覚えていたのだ僕は今まで過ぎた過去も知っていた運命のトキも運命のトキは長かった一歩間違えれば僕はここにいないそれがたったの0.01秒でも変わってはいけなかった今の僕はかなり“まれ”な出来上がり異端者とも言えようか死んだ人格もあれば生きた人格、新しい人格もある何が何か分からない混乱するばかりで前に進んでないあたかも偽善者の僕、愚かな存在貴女が認めてくれた僕今、生きています貴女は僕を生かしてくれた何も与えられなかった僕僕が『僕にとって貴女には欠点がない』と言う言葉を信じてくれるだろうか感謝してもしきれないありがとう、親友よ
2007.01.13
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黒い紙に滴る愛しき貴女の血液僕が付けた傷口を貴女は見せ付けるように切り開いた飛び散った紅血が僕の顔を濡らした手でにじくった悲観で溢れた醜いその面涙で溶けて深紅となりて黒い墨汁から頭を出した紅日光の中の貴女が見えた僕は声が出ない手を挙げてあがき「助けて」と哀れに思った貴女は何を想ったのか僕の顔を持ち上げ束の間の深口付け与えられた燃え盛る炎の紅血その反動で傷ついた貴女の身体僕は貴女の線路に乗ってしまったもう止まることはできないどうしようもない身体の疼き貴女は受けとめてくれますか?嫌らしいこの僕の想いを貴女から垂れ流れる紅血を僕はすすり飲む僕の口から溢れかえる紅血を長い舌で舐める一枚一枚、布を剥いで肌と肌を擦り付ける二人は紅に染まりながら邪悪な地獄から僕ははい上がった愛情で満ち溢れた貴女に溺れながら今、僕は生きているボクハ ムラサキ ノ アケ ヲ ウバウ
2007.01.11
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未来を見る目それは赤く輝く僕に向けられた視線下手に見る感覚夢を見る輝かしい光過去に付け込まれた僕は何も光らない死んだ瞳山手に見えるのは一日の始めと終わりの眼差し闇から覗く重苦しい負担の眼差し黒い瞳と赤い瞳繰り返すなんてことをしたら僕は目眩を起こすだろう
2007.01.10
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一回の過ちから十以上の苦しみ僕が見たのは「貴女」と呼ばれていた昔の自分だ僕は妄想をする中で過去の「貴女」を見つけてしまう奥深く隠したはずのあの忌々しい記憶僕は心臓を掴むかのように服を握る今の僕に「貴女」の存在は不必要なのだ頼むから消えてくれ僕の嫌う夕焼けは憎らしいほど燃え盛るソレを見るたびに僕は「この僕を誰だと思っているんだ!」とつい口走ってしまう僕こそ何者なのだ闇からはい上がってきたとはいえただのクズこんな僕の楽しみは夜中に一人でワインをたしなむことだったりするのです
2007.01.10
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僕は暗殺者として冷静沈着で感情を持たないことを誓います僕は闇の人間として表舞台に現れないことを誓います僕は不器用な者として端の方に身を潜めています僕は男として貴女をこの世の果てまで愛し続け、守り続けることを誓います僕は僕として自分を見捨てず生きていくことを誓います
2007.01.06
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ブレザーの中にナイフを隠して街中を堂々と歩く体のなかに大量の手術用メスを密着させる気分は忍者もしくは暗殺者夜中に歩けばより雰囲気は増す暗殺に感情は必要ない通りすがりに刺すそれでも構わない僕は仮面を付ける相手に一般平凡人がいようと関係無い右手にリボルバータイプの銃を左手は隠し道具の手術用メスを後は無差別に撃ちまくり、投げまくりその仮面を赤き染めてみろよ
2007.01.06
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ぶつかった想いが内戦を始める一人は銃を一人は刀を一人は暗具を二人は何も持っていない戦いは始まった武器を持った三人は武器なしの二人には目もくれず思い思いにぶつかり合う生き残ったのは武器を持っていなかった二人戦う意志のない二人の本心彼らにその意志がなければお互いに死んでいただろうそして、自滅するのだ自分を自分が傷つけ痛みに耐える惨めな人間哀れな動物
2007.01.06
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鮮血のように赤く瑞々しそうな貴女の唇思わず口付けを求めてしまう上目遣いで迫る僕をいとも容易く払い除ける僕はしつこく貴女に迫るどうしても人肌に触れたくて貴女に触れたくて僕は何度も…生暖かな貴女の血に触れたときどんなに悶えたか僕の唇は貴女の血で真っ赤に染まる僕はたまらず傷口に唇に当て垂れ流れる樹血を吸い上げる貴女は僕を拒絶するでしょう貴女は僕を見たくなくなるでしょうだったら最後に触れさせてくださいその貴女の艶やかな肌に…
2007.01.05
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闇からこぼれし我が魂流れる鬼のような生き様に苦悩を見せ付けられ激しく鳴り響く雑音の中僕が存在したあの場よいつかは崩れ見る者も目を覆い隠したくなるほど醜く変化し黒雲を生み堕すのがこの世の末圧倒的に闇が勝つ離れ雲のその上から見下す僕がありけり唇を片側にひき吊り上げて死笑このくずどもがと笑いのける我らに逆らった罰だよ?
2007.01.03
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しゃべる必要ってありますか? あまり必要なしって感じ 貴女に見える僕の顔 分かりやすいでしょ? 人の心を読む使命 誰彼かまわず透けてしまう 僕と言う存在が二度と過ちを犯しませんよう 監視重視せよ
2007.01.03
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もののけあらわるる裂けた想いに心を召し取られ今もその思い残される僕の見えたものは貴女だった僕を想い続ける貴女が見えたってのは僕の勝手な妄想(苦笑)そうやって妄想を糧にして生きてきていくしかない数多の糧は僕の栄養源になる麻薬に溺れるかのように妄想に溺れゆく(奇笑)せめて貴女に溺れたい貴女の胸の中で眠りたい貴女だけが僕を安眠させてくれる歌って…僕のためだけに(死笑)貴女の夕夜の子守歌
2007.01.01
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