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偶然出会った友 不変にかわる僕の顔 危うく崩れるところだった僕のイメージ 本能で作られた仮面 突発性性格変化症候群勃発
2007.04.29
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人とは違う僕の感性他人の考えがよく分からないどうやって生きている?どんな夢を持っている?どんな感情で接している?未来についてどう思っている?僕には分からない僕は少しずれた感性を持っている何かを求めるわけでもない
2007.04.28
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一つは心二つは外見三つは見せる自分閉じ込めてしまったものはいつ開放されるのだろう
2007.04.25
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人間ってなんて馬鹿なんだろう今の『楽しみ』を我慢すれば未来、もっと『楽しみ』が待っているなんてんな馬鹿げた話はない今ある楽しみは『今』じゃないと駄目なんだ繰り返しできるものと繰り返せないものがある無理に苦しみを取るかあるがままの楽しみを得るかは君しだいだ。
2007.04.25
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こんばんわ。南十字星です150件もうまわってましたね最近、忙しすぎて凝った詩が書けないってのが嫌です短編的なものですが、足跡だけでも残していただけるとうれしいですこれからはチョクチョク日常のことも書いていきたいと思いますこれまでは50件置きに書いていましたが・・暗そうな内容が多いと思いますけど 苦笑でもまぁ、裏サイトなんで仕方がない!
2007.04.22
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やさしい言葉の裏腹には腹黒い真実が隠れている
2007.04.20
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ああ。。。僕はお国のためにこの命を犠牲にします神に見初められたこの命も今日で終わりです来る日も来る日も御上の為に働き続けました毎日、お経を読み先祖を供養しました父や母には育てていただいた感謝をしておりますいつの日もお礼は欠かせません赤紙を頂いた今、僕は最後の時を見るのです配属先は特攻部隊僕は敵船に向かって突っ込んでゆくのです御上の命は僕にとって一番うれしいですありがとう・・・翌日青年は特攻部隊の本拠地に向かったそして、その日の昼ごろ優秀な青年は敵船に『突撃』した船は沈まなかったが退却させることに成功したああ・・・御上よ僕は人の為に精一杯生きてきましただけど、自分のためには生きられなかった無念・・・・
2007.04.19
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泣き叫びがつまらなく聞こえる今宵、僕の詩が声を上げた暇だ現実にはない現実性君には分からない僕の感覚意識人間性なく男女も分からぬ動物愚かな命乞いが始まる清めてくれと別れを知らず常識から離れて生きた僕の真実は気荒い狼並み半端無い頑固全てが始まり全てが終わるときまで偶然と名乗る必然が訪れる今は亡きこの僕を未練花として枯らしておくれまたいつか君の前に咲いて見せるから
2007.04.19
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僕は何がしたい?誰も僕に指示をするな!死にたい・・・離れたくない離れなきゃいけないどうにでもなってしまえ!助けて・・・僕を導いて・・・毎日が狂いに狂う夢のない人間にとって何も楽しめないそして、本気を出す術などない僕はいずれ壊れる成り立つもの何も示さない本当は何をしたい?何もないなら消えてしまった方がいい誰の記憶からも消えてしまえばいい犠牲なら引き受けよう
2007.04.19
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鬱陶しくて仕方がない動かない身体黙り込む性格ゆうこと聞かないなら刻んでやる憎いこの身体め
2007.04.16
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Neither man nor woman.I'm halfway presence.You won't understand my notion.That's tha way it goes.I'm refuse of the world.(Hey Hey) At the world's end.(Hey Hey) Contaninate with my manner.(Hey Hey) My "KAMA"style in sdvance of the time.(Hey Hey) Explode melancholy days.(Hey Hey) Offer you everlasting loveI fuck'n your climax hard showtime
2007.04.14
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がっがっががががっがっががっががががノイズが部屋の中に充満する人っ子一人起きないこの真夜中に一人の少女から聞こえるノイズすすり泣き、頭を抱え、歯をがたがた言わせ半狂気の少女は薄ら笑みを浮かべ笑いに狂った何で?どうして?おかしいよ・・・苦しいよ死にたいよ飛び起きる朝にもがき苦しむ少女唸り、泣き、一人で駄々をこねる行きたくないどこにも行きたくないここにもいたくないどこか・・・どこかへ。夢の終わりはいつも走って逃げている途中誰かに追われ必死に逃げてふと我に返り飛びはねるように起きる毎日重苦しい背中を叩きながら必死に服に着替える本当は知っているんだいつも僕を苦しめているのは『僕自身』だってだってそうでしょ?いつも夢で追いかけているのは『僕』なんだから
2007.04.12
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疲れはじめた明日への苦しみ一日が早く過ぎればいいのにって思っても勿体無さと儚さを感じる僕は何をしているんだ?一際苛立つ一番前の席どうせ何も役に立たないのに馬鹿どもは黙々机を顔合わせ僕は仕方なく見よう見まねで動くいくら人並みはずれた考えを持っていても実行できなくては変わりないあそこにいる人たちは一番大切なことを忘れている今は今だけだってやれることは限られている人間として生きるならちょっとした悪をした方が人生を切り開けるってもんだよ誰もが怒られるのが怖いんだ僕は貴女と違う
2007.04.11
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また僕のための笑ってくれてるの?なんだか痛々しい笑顔何か感じてしまう罪悪感僕があなたを変えてしまったのだろうか僕はもう人間とは付き合うつもりはなかった僕も限界に来ていましたから誰とも話すつもりがなかったでも結局寂しいものは寂しかった僕の性にはついていけない貴女とはほとんど話さなかった僕はただ見てただけ黙々と作業を進め笑わない彼女は寂しそうだった僕と似ているようで似ていないなんだかこの頃に戻った方がいいんじゃないか?と僕は思った何でだろう分からない鏡にうつった貴女から僕を見たからかもしれない醜い僕の姿を自己中心的な・・・ね?
2007.04.09
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人は人を転がし生きていく騙し騙され騙して嘘つき重ねて己を苦しめ怨み怨まれ繰り返し終わることのない永遠の営み止めて見せてよきっと晴れるよ人を使うのが楽しいならいいんじゃない?自分が苦しんでいても見て見ないフリすれば?偉そうに威張っていたらよくない?僕は知らないよどんな仕打ちが待っていても
2007.04.09
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見飽きる程の桜の花僕は満開の花のよさが分からない今の彼らは前座にしか過ぎない僕は決して彼女を美しいとは思わない花が一枚一枚落ちる瞬間彼女の美しさを感じる一つの命が終わる瞬間に散る花は僕にいとしさを感じさせる僕の恋心はそこから始まった儚く散る花は人間と同じじゃないだろうか死ぬときが一番美しい最高の笑顔でも苦しくもがいても死ぬときが一番美しい僕は風花と名付けた散り逝く彼女の名前を風花と名付けたすぐに天に向かって行く彼女なんだけど僕は愛している
2007.04.09
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殺気がこみあがる不可解だが切り裂きたいいつまで奴らに囚われる?今、殺らないと僕を殺してしまう常備物・・・カッターナイフ3本いつでも僕を殺せる彼らは完全な親子はっきり言って僕は出て行きたいこんな家から馬鹿馬鹿しい子離れしない親は子供に嫌われるぞだが、親離れしない子はいつでも脛をかじっていられるくそ。。どうせなら・・・・ねいつものお決まりの台詞
2007.04.05
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さりげない夕陽は僕をおとし穴にはめる素直にはまってしまう僕はおっかなく彼女に手を引っ張られてはよじ登ってくるしかない暖かい彼女の手は悲しくも僕を醜く映してしまう彼女に頼っているわけにはいけないそんなことは分かっているそうやって思いつめていたらまた、彼女に怒られちゃった『どうして本当のことを話してくれないの?』(貴女に・・・強がっていたいんだ、僕は・・)人に頼ったことがないからどこまで甘えたらいいのか分からない僕はずぅっと一人だったから頼ることよりも頼られることが多かったからいや、頼られることしか友が出来ないと思っていたから僕は・・・そこでまた人格を作ったらしい頼ることなく駄々をこねながら押さえ込む僕は頼ることを知らなかったそしてそれが我がままだった僕を一人ずつ消せたらどんなにすっきりするだろう簡単に作ったのだから楽に死んでしまえばいいのに皆皆死んでしまえばいいのにそしたら、本当の自分で人に接することが出来るだろうか?僕は人が喜ぶことしか考えてないだから裏腹に傷つけてしまうことも少なくない僕が・・・・憎らしい・・・・
2007.04.02
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