うーやん★テレビドラマ

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うーやん56

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***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
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本日1件目です。

あいのうた★★   1話  平成17年10月12日放送  適当です

冒頭で洋子の長い独白だ。 --赤ん坊は何故荒生まれて泣くの、世の中に出てきたくないから泣くの、だから、母親のお腹が居心地いいとは思えないけど、私は100%望まれないで生まれていた、母親は病院に赤ん坊を置いて帰ろうとする、幼児期は母が男とHするたび、押入に入れられた、小学校の担任は、作文でおかあさんは私がいない方がいいのです、と書いたら、「そんなこと思っては駄目、あなたがいないと、おかあさんはどんなに悲しむと思っているの」と抱きしめた、ガキなので感動して、ちょっと家出してみた、家の外で隠れていたけど、母親は探さない、寒いので家に戻ったが、母親は男たちと麻雀していた、こたえたな、それ以来性格は固まった、幸せなものを見ると、ムーッと吐き気する、基本的に愛は嫌い、信じない、でも、これだけは母親に感謝しているけど、結構ブスではない、女の友達は一人もできたことない、男は寄ってきた、でもすぐいなくなる、性格悪い、気に入らないと暴れる、そのくせウザイ、24時間全部私のためでないとイヤだ、愛に飢えている、愛仕方を知らない、愛されたことない、今度の男はいいかな、相手に転がり込んだが、決定的だった、お前といると幸せになれる気がまったくしない、頼むから別れてくれ、叩き出された、それが夕べ、消えたい、なくなりたい、生きてるの面倒くさい、違う人生生きたい、ほら、インチキ臭いドラマに出る記憶喪失、憧れる、なれる物でもない、だから消えてなくなる、聞いているの(ファミレスで注文取りの男に喋っている)? 帰ろう、5000円を出す、釣りはいらない、とっときなさい-- あっという間に人生を語ってしまった 。洋子は外に出る。れまでの人生を語る。そこに東京行きに「しおさい」の電車が通る。結局、最後に東京にでることにする。河原で犬の糞を踏む。思わず荷物をごみ箱に捨てる。--愛されることはない、幸せはもう来ないと思った。人は何度でも生きられると思ったとは、この時は思わなかった--。 夜の橋から洋子は飛び降りる。 片岡が敏腕刑事から、警務課に替わってきた。 そこには、柳沼と飯塚がいた。片岡は子供3人を連れて歩く。子供と一緒にいたいので、刑事課をやめたのだ。橋の上で、自転車の子供たちとすれ違い、亜希は亡くなった母からのプレゼントを川へ落としてしまう。ガッカリする亜希だが、片岡は「大丈夫、かあさんも許してくれる」。タイトル。CM。
片岡は子供が寝てから出る。柳沼と飯塚が一緒に小料理屋で食べている。そこに片岡が来る。片岡は妻を3年前に亡くしたのだ。やめるなら死んだ方がマシと言った煙草もやめた。一方、 飛び降りたが洋子は水泳が得意で泳いでしまった。橋の上を歩く。そして、片岡達の小料理屋に入って座る 。そしてビールを注文する。 幽霊風の姿だ。 片岡が聞き出す洋子はビ-ルを飲むと、倒れた。CM。
ここのカメラワークは奇抜でした 。そこで、 洋子は記憶喪失を装う。洋子「誰なの? 分からない」 。飯塚と柳沼は記憶喪失だと声を揃える。片岡は仕事するが、パソコンは出来ないようだ。警察で調べるが、行方不明者の該当者はない、彼女は福祉施設に行くことになるかもしれない。洋子は病院で元気になり「違う人生をやろう」と動き出した。結局、片岡は洋子を自分の家に連れてくる。子供の亜希は「新しいおかあさん?」。片岡「違う」。洋子「ガキと犬は嫌いだ」。長男「そんな記憶あるの?」と厳しいところを付いてくる。皆で食事を始める。CM。
食事が終わると、子供たちは食器を片づける。しかたなく洋子が皿を洗うことになる。片岡は亡くなった妻のパジャマを貸そうとするが、亜希が駄目出しだ。洋子「どうして、置いてくれるの?」。結局、片岡のパジャマ?で寝た。朝、子供達が起きるが、洋子は疲れて寝ている。片岡は子供達に記憶消失だから、優しくして上げてと頼む。片岡は榎本が働く店に行く。そこで、頼み事する。それで、洋子が起きると、榎本が枕元にいた。榎本は記憶喪失に興味津々だ。榎本「どんな気分? 日本語は覚えているんだ、ヒントはないかな」と身体を調べだす。榎本は「片岡の妻の友達だ、元婦人警官で仲良しだ、馬鹿かな? 馬鹿かも」。洋子「なんで、どうして、あの人は私をここに置くの、奥さんに似ているの?」。 榎本「似てない、亡くなった香織は可愛くて優しくて、周りを幸せにする」。 洋子「置いて、家政婦代わりにしたいの?」。榎本「そんな男じゃない、買い物にいこう」。洋子と榎本は洋子の下着などの日用品を買い物する。CM。
片岡は飯塚と柳沼に、洋子を連れていったことを問いつめられた。ちょっと、柳沼は無理そうな女に萌えるタイプで花束を持って病室に行ったのだ。片岡は「また死にそうで心配だった」。片岡は変わったのだ。洋子が一人いると、子供が帰る。洋子は口ごもって「おかえりなさい」。 亜希「誕生日に買って貰ったカバンがあったか? 川から来たんでしょう? 」と聞く。洋子「泳げるの? 無理、諦めれば・・」 。帰りのスーパーで片岡はタイムサービスで買い物する。家のお腹空いたので、洋子が食事の用意をするが、包丁の扱いがぎこちない。出来たが、まずかった。思わず食卓でケチャップの掛け合い、粉の掛け合いになる。みんな大騒ぎだ。CM。
子供が風呂に入る。その間に部屋の掃除する。片岡「料理がうまくない、お金持ちでシェフのいる家かな?」。洋子「どうして?」。片岡「一人は淋しい、自殺は駄目だな、絶対・・」。洋子「なんで?」。片岡「親やいろんな人が悲しむ」。洋子は微笑む。洋子「馬鹿みたい、いいじゃん、死ぬたければ死ねば、生きていれば良いことがある? 何で分かる、大体、この家は何? 気持ち悪い、愛に満ちあふれて、気持ちいいのでしょう可哀想な私の面倒をみるのが」。片岡「淋しい・・・淋しい人だったんだろうな」。洋子は思わず黙り込む。その片岡は医院の薬を飲んで写真の妻に「何か変なことにあなった」。朝、子供と片岡は言ってきますと出る。洋子は「じゃ~」。でも犬が見つめている。洋子は歯ブラシをもって出ていった。書き置き「お世話になりました」。 片岡は医院で牧野医師に漏らす世話になりぱなしだ、香織を最後まで見て貰った、でも、納得いかない、香織死んで3年、今度は俺だ、それはないよ、残酷すぎるよ、あいつら小さい、やっと明るくなった、後半年で今度は俺が亡くなる、あいつらどうなる、死にたくないよ、ここくると、こんな話できるの先生だけだ、大丈夫だ」。 帰りに片岡は川べりで夕日を見ている。洋子はデパ-トの屋上の望遠鏡から覗く。片岡の家が見えた。そして、みんなで探していた。洋子は動揺する。片岡は子供達に指示しているようだ。洋子の子供の時の、母親からの無視にも似た虐待w思い出す。洋子「なんなの」。。子供達「名前はないから、呼べない」。柳沼も飯塚から、「あの橋でまた女性が飛び込んだが、彼女じゃないな?」。橋を見に行く。そして、片岡は川に入り、声を掛ける。そこに洋子が出てくる。 川の中で片岡「馬鹿野郎、何で死のうとする、もったいない、命がもったいない、生きようよ、なあ、生きようよ、生きるんだよ」と抱きしめる。しかし、洋子が亜希のカバンを握っていた そんなオチは予想できたけど、見つかるわけないだろう 。つづく。
暗い、滅茶苦茶、く~ら~い~~。





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Last updated  2005.10.13 00:18:02
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