うーやん★テレビドラマ

うーやん★テレビドラマ

PR

×

Calendar

Profile

うーやん56

うーやん56

Favorite Blog

りんごミュージック アップルロールさん

Comments

背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
zakk fetfield@ Re:うーやん★東芝炊飯器の故障 F01 修理する(06/06) ありがとうございました。 こちらも無事に…

Archives

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11
2025.10
2025.09
2025.08
2005.10.20
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
本日1本目だ。木曜日は大変なんだ。内容は適当です。このテレ朝のチープなドラマ、これからも見続けられるか怪しいが・・・まず最初は見てみました。

女刑事みずき★★   1話  殺意と母子の絆    平成17年10月20日放送  適当に作ってあります

大場みずき(浅野ゆう子)は、京都府警洛西署の警部補の刑事だ。10年ほど前に夫が事件に巻き込まれ亡くなっており、一人息子のあすなろ(依田悠希)と二人で暮らしている。
夜、若い女性は男達に河原を転がされた。そして、携帯写真を撮られた。 ある朝、公園で若い女性の死体が発見されたという連絡が入り、みずきは現場に急行する。 だが、すでにベテランの鳴海刑事(小林稔侍)を始め、原田刑事(松重豊)、坂井刑事(小橋賢児)ら洛西署刑事課の面々が到着していて、普段からみずきのことを快く思っていない原田に嫌味を言われてしまう。みずきは指輪に気づく。それは聖マリア女子大のカレッジ・リングだった。やがて死体の身元が判明する。名門女子大の聖マリア女子大に通う森川あゆみで、死因は多量のアルコールと睡眠導入剤によるショック死だった。そんな中、 京都府警から熊沢直也(筧利夫)という刑事が研修で配属されてくる。熊沢は、元会計士で中途採用に応募したという変り種だった。 スーパーでの傷害事件で、鳴海は、さっそく熊沢とコンビを組むようみずきに命じる。そんな中、あすなろの小学校の先生から、連絡が入る。タイトル。
万引きを見つけたら、少女はいきなりナイフを出してきたのだ。マキは自分を守るのは自分だけだ、と言い切った 。少年係の女子警官もよく知っていた。マキは母親と二人暮らしだ、勝手にいて下さいと言うだけだ。あゆみの両親が来て、泣き余り公にして欲しくない。3人の足跡があった。あゆみは靴を履いていなかった。現場では息があったが、放置され死んだ。鳴海「これは殺人だ」。みずきは現場を外された。みずきは、携帯で遅れるとメールした。そして、定刻に帰る。 みずきは、10年近く前に、夫は喧嘩の仲裁に入って、刺されて死んだのだ 。その足でマキの部屋に行く、母がいたが乱雑だったのだ。そこで一気に後片づけする。母は夫の浮気で離婚したのだ。着替えに来て、メールで生きていればいい。みずき「ご主人はいないが、マキちゃんはいる、子供は愛されたいだけです、まだ間に合います」と諭す。その帰り道、マキに会う。そこで「怖い目にあっているのではないか?」と聞く。マキ「そう思ったら、何でも知ったかぶりしないで。みずきが家に帰ると、あすなろは部屋の鍵を掛けてしまった。みずきは、経理課のと飲む。怜子は、自分の老後はあすなろに見て貰うつもりだ。みずきは結婚はいい。 鳴海たちは、聞き込みで、睡眠剤を使ってレイプしている男・岩城を突き止め、任意同行させる 。弁護士(佐野史郎)が来るまで、何も言わない、とふてくされる。CM。
弁護士が来て、合法的に睡眠剤を飲んで、レイプも合意の上だと言う。男は府議の息子だった。弁護士は人権派だが、金があれば何でもする。
みずきはあすなろと空手の練習をする。あすなろは両手に擦り傷が一杯だ。あすなろ「どうせ、仕事が一番だろう」。携帯がなる。行くとマキがレイプを告訴するように刑事に迫られていた。そこで、マキは訴えると言う。求刑は10年で、実刑は7年ほどだ。マキ「10年もしないで出てくるのだ」。夜、1人物思いにふける。追いつめてしまったみたいだ。みずきは、自分でやりたいと鳴海に語る。鳴海「俺の範囲内にしてくれ」。CM。
熊沢とみずきは張り込みながら話す。みずきはダーティ・ハリーになりたかった、弱い物を守り抜く。9時に突入だ。しかし、みずきの携帯がなり、あすなろが大けがをした。鳴海「ここは代わりがいるが、あすなろ君には君しかいない」。岩城を捕捉しようとするが、逃げられる。みずきが立ちはだかるが、携帯が鳴りひるむ。 結局、原田刑事が当ててバイクが倒れた所を捕まえる。マキの様子が変だと、少年係の杏子から連絡がある。行くとマキがあいつは死んだ方がいい。みずき「あいつを殺したら、あなたが傷つく」。ナイフを手で受け止める。みずき「あなたを犯罪者にしない」と血が流れながら言う。そこに、マキの母がくる。抱き合う二人だ 。鳴海はみずきの手を見て、熊沢がハンケチで止血する。病院で、いじめられている子を助けようとして、あすなろは傷ついたのだ。あすなろ「空手は使わなかった」とみずきは報告する。

近藤マキ(沢井美優) ~みずきと熊沢が万引きで補導した少女。常にナイフを携帯しており、その裏には何か理由があるようである。
弁護士(佐野史郎)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.10.20 23:31:41
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: