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エジソンの母★★★★
今回も賢人やってくれました
前回みたいに危険ではないので評価アップしました
賢人が余り活躍しなかった
もちろん、ネタがミエミエだった
狼と兎、そりゃ自然の摂理とばあさんが言った
予想通りに、賢人君やってくれました
他の生徒たちも意外と受け容れていました
一緒に騒いでいた いや楽しんでいた
脇の規子と美浦の関係が進んだ
美浦のエプロン姿、こりゃ変わったぞ~~
意外とスマートだし、あおいとラブなのか?
今後の展開も気になります
規子も、成長している
ここが、このドラマの見所だ
研修で佐々木と知り合ったが、
これからも発展するだろうか?
美浦に本音で迫る迫力で、規子の成長が
確認できる だから、美浦と頼が戻って欲しい気もする
賢人に振り回されながらも
規子は何かを掴んできている 30歳だもの・・・
今回の冒頭で、美咲さんのアップがあった
鼻の形が気になった 尖ってるんだもの
こんなものかな
母親あおいの嬉しそうな姿は素直に感動だ
離婚の原因は、夫が賢人を認めなかったからか
価値観の違いということでしょう
それって、意外と切ないかもしれない
学校でも、校長が意外な活躍です
これの背景も注目です
道徳の話の、狼とか熊とか兎は
実際の動物でない キャラなのだ
力関係を動物の記号で表したものだ
そう理解したけど・・・
そんな説明では、駄目かな
「橋の上の狼」は知らないです
(あらすじ の ようなもの)
■紙飛行機を飛ばす
規子「早く拾いなさい」
伊東美咲さんの鼻が尖っているけど?
職員室で規子の婚約破棄が話題になった
加賀見先生から授業参観の指導にきた
加賀見は結婚に後悔があるのだ
加賀見「旦那は、何とも、かんとも
多く望んでない、最近はおいおいだし
私生活じゃなく、賢人のことだ」
規子「どうしたら、先生みたいに」
加賀見「信念をもつ、父兄とも一度は話を聞く」
規子は、思わずアクビした
怒る加賀見「もう、いい」
--規子、私には何か足りない--
美浦は学食で、注文を出す
美浦は服装はだらしない、それは女と別れたからだ
そんな話題になる
学生「あんな美人なら、すぐ結婚だ」
美浦「女より、研究だ、
髪型、料理、一切悩まなくていい、
何という自由」
あおい「先生気の毒だ」
教室で、授業参観だ 音楽だ
♪手のひらを太陽に♪
規子「生きているものは、皆友達だ」
生徒「絶対ですか?」
賢人「僕はみんなとお友達です」
賢人は、蜂の巣を出す
生徒は、皆逃げる
1匹の蜂が規子に飛び、教室中に、大騒ぎだ
■賢人は本を読んでいる
シロナガスクジラは新幹線より長い
狼が鹿を食べている
おばあさん「自然の摂理なのだ」
食物連鎖の解説が入る
賢人「みんな友達じゃない」
おばあさん「ごはんの前には戴きますと言いなさい」
授業参観はママが頼んでいけるようにしたい
ママ茶会で、規子の結婚が駄目になった結婚退職がなくなった 話題になっている
青柳は娘が賢人を好きだというので心配している
授業の研修だが、久保は爆睡だ
久保「小学の先生楽だろうと言われる」
そこで、 参加した佐々木先生たち飲み会に誘われた
規子は付き合う
佐々木「どんな授業を」
規子「授業参観があるが、音楽ですが、道徳は」
佐々木「自分は、橋の上の狼をやった」
解説が入る
--狼が一本橋で兎を脅かし、追い返す
狐も追い返した 熊が来た
狼は脅かせない 熊は狼を手で運んだ
こうすればいいのか
次の日、兎がきたが、手で渡した--
佐々木「1年生は親切をするのもされるのも
気持ちいい、自分の子供にも教えたい
鮎川先生は結婚されてますか」
規子「別れたばかりです」
佐々木「そうですか、これからも、教育について」
規子が帰ると、美浦がいた
美浦「新聞の切り抜き、大切な資料だ
なんでも、斬り捨てる、味もない
ひどい女だ」
規子「20代の一番大事な時期を捧げたのに」
美浦「あれで」
規子「ちょっと待って、あなたも、
面白くない、背が高く、ちょっと素敵な仕事だけど、
笑い方、腹話術の人形みたい
あなたこそ、ルックス以外ない笑顔人形、
一生一人で生きてなさい、鍵返して」
美浦はショックながら帰る「寒い」
そこにあおい「準教授さん、週末の授業参観のため、
寒いのに、手編みのマフラーですが、
ケントがケソトになった、どうぞ」
美浦「ありがとう」
職員室で、橋の上の熊
加賀見「熊は私の理想の男性像」
岩井校長「狼に共感します」
教室で久保と教材を作る
規子「狼は何を考えていた」
久保「イジメって楽しい」
規子の作ったうさぎは
規子「イジメより親切が楽しいと知らせる
それを知らせるのが私たちの仕事」
あおいの家で、賢人は学校でものびのびしている
パパは賢人の行動を理解できなかった
パパ「うるさい、本でも読んでなさい」
パパの実家でも、義父母は否定された
浮気も浪費癖を理解したが、
賢人を悪く言うのは許せない
あおい「私もあの頃より、ずっと楽しい」
規子は自分の部屋で兎を作り直す
可愛くできた研修で知り合った佐々木からメールだ
早速、兎を写メールして送る
授業参観が始まった
加賀見と青柳で火花ちる
加賀見は音楽の指揮をとる
♪ぼくらは みんな生きている ♪
賢人の父が来ていた
出て行くので、追いかける
規子は追いかける しかし、人違いだった
元に戻す
あおいは、急いで出ようとするが
売店の子が熱を出して休んだ
あおいは、頼まれてレジをやる
それをみた美浦はレジを手伝う
学生は驚いている
あおいは、美浦の車で駆けつける
■5時間の道徳の時間だ
加賀見先生が橋の上の狼をやっている
青柳「理想的だ」
規子もやっている
賢人が椅子にのって手を上げる
兎役は? 青柳「レミが似合う」
賢人は見ている
あおいが走ってきた 美浦は胸が痛い
大きな熊さん(久保先生)「ほら、こうすればいい」
皆「熊さん、親切、格好いい」
規子「狼さんは?」
生徒「気持ちいい」
あおいが教室に入る 次にエプロンの美浦が入る
青柳「花房君のパパ?」
規子は動揺する
子供たちは、要求通りだ
美浦「面白くない、あいつらしい」
規子「続きを読みます、今度は狼はどうした」
賢人が走ってきた
賢人「兎さんを食べました」
生徒「ひどい、可哀想」
岩井が見ている
規子「何ということを」
賢人「自然の摂理です、狼は大食漢です
自分より大きな動物には群れで戦う
人間は鳥の唐揚げも食べる」
レミ「兎は、もう通らないと思う」
生徒たちは、本音で喋り出す
賢人「狼の遠吠えは10kmも届く、ウォ~~」
美浦「教室に入って、感動した」
■美浦「もっと語り合え」
規子「何しに来た」
美浦「追いかけされても、ここから帰らない
皆、有望だ」
規子「優しさを教える」
美浦「親切を教えたらいいのか、自然に覚える物だ
子供は教師や親の自己満足で教えられるものでない」
校長室で、加賀見先生「賢人を転校させるべきです」
校長は、それはできないと答える
野口先生「あなたは熊さんになれない」
青柳「あんな授業では、道徳心が育たない」
加賀見「一緒に学んでいくように」
青柳「それなら、策をねらないと」
終わって、教室 であおい「すみません、でも
いつも、正面から受け止めてくださって、
あんな賢人初めてです、
楽しそうに、鮎川先生のおかげです
これからもよろしく、また、さよなら」
何度もお辞儀する規子「無神経に生きられたら」
美浦「あんな子供を育てた母親は、どんなだろう」
加賀見がやってきた
緊急職員会議です と招集だ
加賀見「優しさと思いやりを教えないと」
規子「すみません」 その時、校庭で
子供が倒れて泣いている
それを、見つけた賢人が駈け寄る
膝をさする「大丈夫?」
抱えて起こす
それをみつめる、規子とあおいだ
賢人とあおいは一緒に歌って帰る
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