2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1

「オールアバウトマイマザー」女であるために女を演じるすべての女性たちへ-監督:ペドロ・アルモドバル母:セシリア・ロス女優:マリサ・パレデス修道女:ぺネロぺ・クルスstory☆最愛の息子の死を乗り越えて母は旅立つ・・・「お父さんについてすべて教えて」17年前に別れてしまった夫について息子から聞かれた母。長い間隠していた夫の秘密を遂に話さなければと覚悟を決めた矢先、彼女は最愛の息子を事故で失ってしまう。息子が残した父への想いを伝えるため、かつて青春時代を過ごしたバルセロナへと旅立つ。行方不明の夫を探す道のりは、母が“女”としての自分をとり戻す再生の旅でもあった。コメント☆友達からのオススメで借りたけど私的には微妙だった。母親役のセリシア・ロスの演技は好きだけどなぜオカマ?なのか。。。(; ̄ー ̄川 普通の恋愛映画ではいけなかったのか。。。確かにオカマの友達は憧れるけど、オカマの恋人は嫌だから。偏見ですいません!!
2005/06/29
コメント(6)

「海を飛ぶ夢」story☆ 実在の人物ラモン・サンペドロの手記を映画化した作品。全身麻痺の障害を負った主人公に、『夜になるまえに』のハビエル・バルデムが特殊メイクでリアルに演じる。ゴールデン・グローブ賞最優秀外国語映画賞に輝いた壮大な心の旅路を描いた真実のドラマ。25歳の夏にラモン・サンペドロ(ハビエル・バルデム)は、事故により首を骨折、寝たきりの生活を送る身体になってしまう。それから26年後、ラモンは自ら人生にピリオドを打つことを決意するが、弁護士フリアと村の女ローザと出会い……。 コメント☆やっと見れたわー(*/∇\*)でも期待しすぎていて感想は微妙かな・・・でも「尊厳死」には凄く興味があったので見てよかった☆でも納得いかない点もしばしばあった。ラモン役のハビエルが凄くいい演技をしているということだったがあまり好きな演技ではなかった。ま、実話を基にということだからその方の通りに演じているのかもしれないけれども。。
2005/06/28
コメント(0)
「ほんとうのジャクリーヌデュプレ」20世紀最高のチェリストと謳われた、ジャクリーヌ・デュ・プレの生涯の映画化。28歳の頂点の時に不治の病に倒れた伝説のチェリスト、ジャクリーヌ。ステージでは決して見せなかった彼女の苦悩や葛藤を、姉妹の確執を軸に、実姉の視点から描いてゆく。幼い頃から天才と呼ばれ、チェリストの才能を開花したジャクリーヌ。だが彼女は、平凡な生活を選んだ姉に羨望と嫉妬を抱いていた。やがてジャクリーヌの演奏はさらに輝きを増し、全世界の賞賛を手中にするが...。 コメント☆なんだか切なかった(´;ェ;`)最初ジャクリーヌにイライラしてしまったし、姉の妹をそこまで思わなくても。。みたいな感じだったけど後半のジャクリーヌの人生を見てそういうことか。。。と思った。ストーリー展開も好き。最初は姉目線で次に妹目線。
2005/06/24
コメント(0)
「ぼくの神さま」1942年秋。ポーランドの街クラクフにもナチスの軍隊が侵攻し、ユダヤ人の強制連行が始まっていた。ユダヤ人の少年ロメックは愛する両親と別れひとり小さな村へと預けられる。預けられた農夫の家には二人の兄弟がいた。ロメックと年齢の近い兄ヴラデックが好意的でないのとは反対に、心優しい弟トロはロメックに温かく接するのだった。ユダヤ人であることを偽りカトリックとして生活しなければならなかったロメックだったが、美しい自然に囲まれ、村の少年たちと楽しい毎日を過ごすのだった。しかし、そんな村にもナチスの暗い影が忍び寄っていた。 コメント☆ハーレイ君も良かったけどトロ役の子が可愛くてしょうがなかった♪目がクリンとしてて(*ノェノ)可愛いの!!でもラストがいまいち納得いかなくて癒されることは無かった。。悲痛な感じが( ̄□||||!!それを打破するために今度は「ノッティングヒルの恋人」をまたもや借りてきた(笑)(*´∇`*)だって癒されたかったんだもの♪思ったとおり癒されましたあのヒューの笑顔に☆
2005/06/18
コメント(4)
story☆カラダを重ねるたび、唇が嘘を重ねる。重なり合う、4人の愛。ロンドンで引き寄せられるように巡り会ったフォトグラファー(ジュリア・ロバーツ)、小説家(ジュ―ド・ロウ)、ストリッパー(ナタリー・ポートマン)、そして医師(クライブ・オーウェン)。情熱、嫉妬、熱望…嘘と真実の狭間で次第に変化していくそれぞれの愛し方、求め方。赤裸々な言葉で綴られる4人の関係は、ロマンティックで甘美な香を醸し出す。コメント☆うーん。。一緒に見に行った人はとても見れたことに感動していましたが私的には微妙でした。シーン的にはR15的な場面は出てこないけど、セリフ的にはR18でも?って感じのセリフで逆に笑えました。そこまでジュリアに言わせてしまうの?!みたいな(笑)しかもなんなんのあのジュードロウは!!かっこ悪すぎる。。。役だからしょうがないけどあんなジュードは見たくなかったかも↓唯一見てよかったのはナタリー☆可愛いしストリッパー役がキュートで(*/∇\*)ピンクのウイッグが似合ってる!!彼女実際は何歳なんでしょう?!映画の中では凄く若く見えたんですけど。。
2005/06/06
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1

![]()
