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ずっと見たくて公開ギリギリに一人で見に行ってしまいました( ̄Д ̄;;一人で行ったくせに泣いちゃって(笑)映像が綺麗ですね。ああいった音楽だけで涙がそそられる・・・STORY★江戸時代の東北の海坂藩。下級藩士の牧文四郎(市川染五郎)の父(緒形拳)は、藩の派閥抗争に巻き込まれ、冤罪によって切腹を命じられた。以後、文四郎は謀反をおこした父の子として数々の試練にさらされるが……。 コメント★なんとも木村佳乃が美しい。ラストなんて染さんと2人のシーンの美しさ。映像もセリフも。結ばれなくとも美しい恋だわ。。。と思うのでした。゚そして何気に気になったのは「ふかわりょう」!彼かな?とは思ったけど意外に演技が上手くて違う人なのかな?って思ってた。意外といいすよ( *´艸`(笑)かなり省かれてるみたいなので原作を読んでみたいなーって思ったよ★はぁあああああああ。学校面倒さ頑張るかぁ・・・
2005/10/30
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「マイ・ボディガード」story★誘拐発生率世界第3位のメイキシコシティを舞台に、過去に傷を持つボディガードの男が巨大な犯罪組織に立ち向かう様を描く。生きる希望を失った男ジョン・クリーシー(デンゼル・ワシントン)は、メキシコシティでボディガードの職を得る。実業家の娘ピタ(ダコタ・ファニング)を護衛することになった彼は、聡明な彼女と次第に心を通わせ合うようになるが…。 コメント★この映画すごーーーーーく期待していたのですよ。大好きなダコタちゃん出てるし「レオン」っぽいのかなーって思ってたし。けど何か噂通り前半と後半の映画の雰囲気がまったくちがうし↓いまいちラストも。。ってかんじでした。彼氏さんの部屋で見てたのですが二人にイマイチかなぁーって↓。゚(゚つД`゚)゚。残念。でもこれで泣いたって方も聞いたことあるので映画って人によって意見が様々で面白いなぁとつくづく思うのでした。休みもあけてしまいますo(´^`)o つまらん。
2005/10/28
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なんて長いタイトルなんだ・・・~(-゛-;)~「世界でいちばん不運で幸せな私」story★幼い頃に始めたゲームが原因で、いつまでも互いに「愛してる」と言えない男女の姿をファンタジックに描いた。子供の頃からあるゲームを続けてきたソフィー(マリオン・コティヤール)とジュリアン(ギョーム・カネ)。単なる子供の遊びだったゲームは、成長するにつれ過激になっていく。友情は愛情に変わるが、ゲーム感覚の抜けない2人は自分の気持ちを素直に伝えられないでいた。 コメント★映画の雰囲気とか映像は可愛くて好きなんだけどストーリー的には意味不明な気持ちになってしまう。主人公が言うとおり「わけわからないゲーム」なんだもの↓意味不明映画好きの私でも、恋愛映画なからストレートで見たいと思ったのでした。。(^▽^;)携帯をマスマス大好きなミニーちゃん仕様にしてみた+゚(*´∀`*)。+゚可愛い★ちょっと友達の家に行くために他県に居まして今日帰ってきました。なんだかいっぱい買い物したわよ( *´艸`)大好きなGUCCIでバッグをゲットォ!!!わぁ━━ヽ(☆´∀`☆)ノ━━ぃ!!はぁ金ないわ。。←当たり前!ついにSalyuが新曲出すわよ♪視聴も始まったので聞いてきたらまたまたいい感じ♪しかもsalyuがpvでやってるのは「手話」ではないの?!!(・・?私が知ってる手話に似ていたのでそうなのかなぁーって★★salyu HP★ココです!
2005/10/26
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「Dearフランキー」story★ 息子のためについていた嘘が現実となり、とまどう母と喜ぶ息子を優しいまなざしでとらえた感動作。息子を思う母親の姿に涙を誘われる。 DVが原因で離婚したシングルマザーのリジー(エミリー・モーティマー)は、耳に障害を持つ息子フランキー(ジャック・マケルホーン)と二人暮しをしている。リジーは息子に「父親は船乗りで世界中をずっと旅している」と嘘をついていたが……。 コメント★良かった!!ミニシアターで上映ギリギリだったんだけど映画館で見ても満足だった!(*´∇`*)お父さん役の人は「オペラ座の怪人」の人だとは気づかなかった。けどかっこいい+゚大きな感動ではないが静かな感動が心地よい♪オススメですわ。今日は就職について頭を使いすぎて疲れて頭痛い↓だから今日は会うのはやめたのよ。゚(゚つД`゚)゚。来週から彼氏さんが実習になるから私はプチ旅行に出かけます。映画も見まくります。( ̄▽ ̄)うへへへぇ~
2005/10/21
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藤木直人好きっすね。んでもって仲間さんも。だから借りたというか二人の美男美女を見たかったというか。でも・・・「g@me」story★広告代理店のやり手クリエイター・佐久間俊介。彼は今、大手ビールメーカーの新商品キャンペーンを任されていた。だがある時、彼の案件はそのビール会社の副社長・葛城勝俊に破棄されてしまう。更には葛城から無能呼ばわりされる佐久間。プライドを傷つけられた彼はその夜、あてもなく葛城邸に向かった。その時、佐久間は偶然に葛城の娘・樹理と出会う。彼女は葛城の愛人の子として生まれ、不遇な生活を強いられていた。葛城に恨みを持つ2人はすぐに意気投合。佐久間が犯人、樹理が人質を演じる“誘拐というゲーム”を始める。。。コメント★どんでん返しが何回続けばいいのよ!ってつっこみたくなる。もうそこで終わりにしてもいいんじゃないの?って思ってしまった↓だから余計やりすぎてる感じであまり入りこめなかった。ま、映画館に行かなくて正解だったかなっ。二人のキスシーンは綺麗で見ててうっとりだったけどね+゚(*´∀`*)。+゚今日はまた映画かりてきたのでそれはまた明日★明日は「dearフランキー」を見てきます(o'▽')σ映画館1週間ぶり!わぁ━━ヽ(☆´∀`☆)ノ━━ぃ!!
2005/10/17
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はーい。あと一日で実習終わります。。。(-_-;)ストレス解消には映画!映画!「ビューティフルマインド」story★1947年9月、プリンストン大学院の数学科に入学を果たしたジョン・ナッシュ。彼の頭にあるのは「この世のすべてを支配する真理を見つけ出したい」という欲求のみ。ひとり研究に没頭するナッシュは次第にクラスメートからも好奇の目で見られるようになる。しかし、ナッシュはついに画期的な“ゲーム理論”を発見する。やがて希望するMITのウィーラー研究所に採用され、愛する人と結婚もしたナッシュ。しかし、米ソ冷戦下、彼の類い希な頭脳が暗号解読という極秘任務に利用され、彼の精神は次第に大きなプレッシャーに追いつめられていく……。 コメント★ラッセル・クロウやっぱりいいわぁ。顔はタイプじゃないんだけど演技が好きです。これも実話の映画だけど、なんか最後の結末とかどんでん返し的なトコが面白かった。どこまでが彼の本当なんだろう?!っていう。好きな人がいたからこそ今の自分がある・・・なんて素敵な映画なんだろうー!ノーベル賞授賞式を生で見たかった。。(*´∇`*)あー映画館で映画が見たい。映画が見たい。映画。病気になりそうです。明日で終わりさーーー!!
2005/10/13
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やっとやっとです。。片思い10ヶ月。。。長かった。。( ̄Д ̄;;先週の金曜日の夜ご飯に誘われて、いい感じのお店でパスタをご馳走になって、その帰り道告白されました!!その後すぐ私が実習に入ってしまって全然会ってませんが電話したりで、良かった付き合えてって感じです。ってか11月はシー泊りです(笑)(^▽^;)ははははは・・・・・なんかまだ付き合ってる実感ないけど、今まで私が思ってきたこととか話して、もっと早くこうなりたかったとか思ってしまいました。まず、実習終わるまで私に余裕がないのでココの報告も遅くなってしまったコトごめんなさい。゚(゚つД`゚)゚。あと2日で実習終わるのでまた詳しく報告でも!!って聞きたくない?(笑)( ̄Д ̄;;
2005/10/12
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story★『恋人までの距離(ディスタンス)』の続編。前作に引き続き、イーサン・ホークとジュリー・デルピーが登場。お互いの気持ちを確かめるための時間がほんの数時間しかない中で、どうやって思いを伝えるのか、ドキドキしながら最後まで楽しめる。9年前、2人の男女が偶然出会った。ジェシー(イーサン・ホーク)とセリーヌ(ジュリー・デルピー)はウィーンでひと晩ともに過ごし、夜明け前に別れた。そして運命の再会をはたした2人は……。 コメント★これは「恋人までの距離」を先に見てない人だとつまらないものになりますねきっと。わたしは「恋人までの距離」が大好きだったので今回もレンタルしたわけですが、こっちはリアルでなんだか複雑でした。前作は夢のような時間を描いてて憧れちゃうっていうかニヤニヤしてみてたわけですが今回は9年も時間があいた2人の会話が現実的すぎて。。でも作品の中のほとんどが二人の会話(それも現実的な)で占められていて、セリフ大変だったんだろうなぁ。。とか思ってしまいます。見る人の状況にもこの作品の良し悪しが変わりそうだけど、私の今の状況からすればあんまり良くなかったな↓曖昧な関係でいる私の感想でした★ジュリー・デルピーは前回よりちょっと痩せすぎてしまったように思えるのですが↓でもそれが9年なのでしょうか。。。今日は「蝉しぐれ」を見に行く予定でしたが雨のせいで友達と行く気をなくし家でゴロゴロ。。(o_△_)oゴロン
2005/10/04
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