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ギャラリーに光夏の日差しが・・・
2014.07.31
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名古屋市緑区滝の水にある落ち着きのある店内・周りの目を気にすることのないプライベート美容室 VANTON*(バントン)です前編はコチラVol52-1 後編 ■炎症前 〜白ニキビ・黒ニキビ〜・間違ったケアや習慣で、過剰な皮脂分泌が起こる ↓・毛穴に皮脂が溜まり酸化がすすむ(腐脂) ↓・腐脂を食事として、アクネ菌が増殖しはじめる*アクネ菌は肌の常在菌の一種で、本来は必要な菌。過剰に増殖することでトラブルに・・・ ↓・毛穴がさらにつまり「コメド」が発生 ↓・閉鎖された毛穴内でアクネ菌がさらに増殖しやすく ↓・ついに毛穴がふさがり「白ニキビ」に★白ニキビ:腐脂がつまり、皮膚表面にポツリと現れている状態見た目では分かりにくいですが、中でアクネ菌がどんどん増殖 ↓・毛穴内部の腐脂が限界に! ↓・毛穴の表面が開いてくる ↓・毛穴が開いたことで腐脂が外気にさらされ さらに酸化し、黒く変色し「黒ニキビ」に★黒ニキビ:毛穴から黒ずんだ腐脂が見え、白ニキビより進行した状態。ホクロやシミに見間違いやすく、小鼻などでよく目立ちます。白ニキビや黒ニキビは、まだ「初期状態」ですが、毛穴に腐脂が異常に蓄積され、すでにアクネ菌が増殖している状態。放っておくと炎症し、本格ニキビに・・・!■炎症後 〜赤ニキビ・黄ニキビ〜・白ニキビ、黒ニキビ状態の、閉鎖された毛穴内で アクネ菌がどんどん増え続け異常な状態に ↓・アクネ菌の増殖を抑えようと 免疫システムが発動! ↓・アクネ菌と免疫たちの「戦争」がはじまる ↓・炎症し「赤ニキビ」に!★赤ニキビ:炎症が起き、毛穴やその周辺が赤く腫れ上がった状態。一般的に「ニキビ」と言われる状態です。炎症しているため、痛みを感じる場合も。 ↓・炎症を察知した、炎症好きな「黄色ブドウ球菌」が 集まり、毛穴に侵入 ↓・黄色ブドウ球菌が「火に油をそそぐガソリン」となり 炎症がさらに悪化! ↓・さらに、「緑膿菌」まで炎症部分に集まり 炎症部で増殖をし、ますます炎症が拡大!! ↓・毛穴内部の組織を破壊するほどの 「大戦争」に突入!大炎上! ↓・膿をもって化膿した「黄ニキビ」に!★黄ニキビ:炎症が悪化し、膿をもって化膿した状態。さらに出血などをすると、血と膿が混ざり溜まった「紫ニキビ(結節性ニキビ)」とまでなったり、皮膚組織が大きくダメージをうけるため、ニキビ跡や色素沈着になりやすい深刻な状態。ニキビの進行状態によって適切なケアが必要ですが、予防も含めて重要なのは、菌バランスの正常化です!(*´▽`*)ノ < ニキビはやっぱり「整菌」で根本ケアを!★☆★最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!★☆★ 公式Facebookページhttp://www.facebook.com/pages/VANTON/152042028153537こちらもご覧くださいね公式ホームページ http://www.mc.ccnw.ne.jp/vanton-3.14こちらもご覧くださいね
2014.07.25
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名古屋市緑区の美容室 VANTON*(バントン)!美容通信です☆前編 前回vol.51-1からvol.51-2からニキビ関連の特集ですが、 白ニキビ・黒ニキビ・赤ニキビ・黄ニキビ・・・ ニキビの進行状態によって呼び方が違ったりしますね。 (´・ω・`) < 私のニキビって、いまどの状態なの? そんなご質問にお答えできるよう、 今回のテーマは・・・ 「あなたはどのニキビ?〜ニキビ進行ロジック〜」です! (*´▽`*)ノ < どんなニキビも重要なのは「整菌」! - - - - - - - - - - - - - - ニキビとは、 皮膚疾患のひとつで、学術的には 「尋常性痤瘡(じんじょうせいざそう)」 といいます。 痤瘡(ざそう)とは、 毛を包んでいる「毛包」と呼ばれる場所に起きる いろいろな炎症を伴った症状の総称です。 尋常性というのは、 様々な痤瘡のうち、最も一般的な標準型、という意味です。 そして、ニキビには 初期の毛穴がつまった状態から、 炎症を起こした状態、炎症が進んで化膿した状態まで、 いろいろな症状があり、 その進行状態によって、呼び方があります。 よく言われるのが ●白ニキビ ●黒ニキビ ●赤ニキビ ●黄ニキビ です。 (´・ω・`) < それぞれどう違うの? (*´▽`*)ノ < ニキビの基本ロジックから学びましょう! 後編につづく↓ つづきはこちら(後編)Vol.52-2 VANTON*(バントン)YouTubeチャンネルhttp://www.youtube.com/user/kurochiku7チャンネルはこちら公式Facebookページhttp://www.facebook.com/pages/VANTON/152042028153537こちらもご覧くださいね公式ホームページ http://www.mc.ccnw.ne.jp/vanton-3.14こちらもご覧くださいね
2014.07.25
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緑の空間を プラスしてみました^ ^ モコモコに・・・ VANTON*(バントン)YouTubeチャンネルhttp://www.youtube.com/user/kurochiku7チャンネルはこちら公式Facebookページhttp://www.facebook.com/pages/VANTON/152042028153537こちらもご覧くださいね公式ホームページ http://www.mc.ccnw.ne.jp/vanton-3.14こちらもご覧くださいね
2014.07.23
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2014.07.19
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名古屋市緑区の美容室 VANTON*(バントン)から 台風8号通過・・・
2014.07.11
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名古屋市緑区の美容室 VANTON*(バントン)!美容通信です。 前編はコチラVol.51-1 後編 【黄色ブドウ球菌とは】 常在菌の一種ですが、アクネ桿菌とは違い、 有酸素・中性状態(アルカリに傾いた状態)でも生きられるため 皮膚だけでなく、外部にも存在しています。 「美肌菌」で話題になった「表皮ブドウ球菌」と 名前も形もよく似ていますが、表皮ブドウ球菌とは違い 黄色ブドウ球菌は“病原性”を持っています。 しかし、ただ皮膚に存在するだけでは特に問題はなく、 皮膚の菌バランスが崩れていたり、傷口があると、 “悪い菌”としての本領を発揮します。 アクネ桿菌の異常増殖によって炎症が起きると、 それを察知してウジャウジャと集まって毛穴に入り込み、 “ガソリン”のように、炎症をさらに酷くしてしまいます。 →黄色ブドウ球菌は健康な肌であれば問題はないが、 炎症を察知すると毛穴に入り込み、ニキビを悪化させる。 悪い部分だけみると、 ついつい“徹底排除”したくなりますが、 本来、菌は共存すべき存在で、 自然界と同じで食物連鎖のような状態を維持することで お肌の秩序が成り立っています。 従来のニキビケアは、 これらの菌を徹底排除するため、まるで自然破壊のような 無差別殺人的な「殺菌」という方法をとり、他の常在菌を犠牲にして 菌バランスを崩すために、悪循環となっていました。 エイジングマネジメントでは、殺菌しないニキビケア! (*´▽`*)ノ <「殺菌」ではなく「整菌」! 正しい菌マネジメントで、根本的なニキビケアを♪ =============================== ★☆★最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!★☆★ 一昔前に「顔ダニ」ブームの時もありました。 顔ダニ(皮膚ダニ)も、本来は皮脂を分解して脂肪酸に変え お顔を弱酸性に保ってくれる働きももっています。 ただ、夜、私たちが寝ているときに 毛穴から這い出して(この表現がちょっと怖いですが)活動し 排泄物や死骸を残していくため、朝に正しい洗顔は必要です。 顔ダニがトラブルを起こすのは、そうした正しい習慣をせず、 悪い肌状態で異常増殖・異常活動をさせてしまうからです。 ブームのときには、なにしろ「虫」ですし、 あまりの衝撃で、神経質になり異常な方法で顔を洗って かえって肌荒れを起こす方も少なくありませんでした。 こうした皮膚ダニ徹底排除の考え方は、“殺菌”に似ていますね。 そして“殺菌”と“整菌”の違いは、 “アンチエイジング”と“エイジングマネジメント”の違いに 少し似ているのかな、と思いました。 正しく知って、正しくケアする、 エイマネをちゃんとしていきたいですね(・ω・)ノ VANTON*(バントン)YouTubeチャンネルhttp://www.youtube.com/user/kurochiku7チャンネルはこちら公式Facebookページhttp://www.facebook.com/pages/VANTON/152042028153537こちらもご覧くださいね公式ホームページ http://www.mc.ccnw.ne.jp/vanton-3.14こちらもご覧くださいね 知っていますか?“いいね!”ボタンをポチッとできます。
2014.07.11
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前回はダチョウ卵黄エキスがスゴイ!というお話でした。 〜ダチョウ卵黄エキスが注目されるワケ〜 ★ニキビの原因であるアクネ桿菌や 黄色ブドウ球菌の増殖を不活性化させる ★pHバランスを整える (´・ω・`) < そもそもアクネ桿菌って何だったの?黄色ブドウ球菌って? そこで今回のテーマは・・・ 「皮膚常在菌のお話〜アクネ桿菌・黄色ブドウ球菌って?〜」です! - - - - - - - - - - - - - 「常在菌」とは、私たちの身体に存在する微生物のことです。 腸内のビフィズス菌や乳酸菌はよく知られていますが、 これも常在菌の一種で、私たちとともに“共生”しています。 お顔にも、腸と同様に、 「皮膚常在菌」が存在しています。 約20〜30種類ほどいるといわれ、 1cm²当たり数十万〜数百万個ほどが生息し、 皮膚の細胞の生命活動と密接に関わりながら 一定の“バランス”を保っています。 お顔の常在菌で代表的なのが ・表皮ブドウ球菌 ・マラセチア菌 ・アクネ桿菌 ・黄色ブドウ球菌 etc… その中でも、ニキビに関わる菌が 「アクネ桿菌」 「黄色ブドウ球菌」です。 【アクネ桿菌(かんきん)とは】 皮膚常在菌の一種で誰にでも存在する細菌です。 嫌気性(酸素を嫌う)で好脂性(脂が好き)のため、 酸素のない脂腺(毛穴の入口付近)に主に生息し、 特にTゾーンなどの正中線に沿った部分に多く存在します。 (手のひらや足の裏からはほとんど見られない) 皮脂を唯一の栄養源とするため、過剰な皮脂が分泌され 毛穴が詰まってしまうと、その中で皮脂を栄養にして 過剰に増殖し、皮脂を有利性脂肪酸にして“コメド”発生。 *コメド・・・皮脂が毛包内にたまった状態 ニキビで有名になり、悪いイメージのあるアクネ桿菌ですが 本来、“普通の皮膚状態”であれば、アクネ桿菌は 天然の保湿クリームをつくり肌のpHを調整する役割を担っています。 (皮脂をグリセリンと脂肪酸に分解し、これが保湿のための 皮脂膜をつくるための重要な材料のひとつになる) しかし、悪い習慣などで異常増殖すると、 アクネ桿菌の代謝物がさらに毛穴を詰まらせたり アクネ桿菌を退治しようと免疫システムが異常活動をして 炎症を起こしたりなどし、ニキビの発生・悪化となります。 →アクネ桿菌は、本来は肌の保湿やpH調整を助ける常在菌の一種。 しかし異常増殖することでニキビ発生・悪化につながる。 つづく つづきはこちら(後編)VOl.51-2 VANTON*(バントン)YouTubeチャンネルhttp://www.youtube.com/user/kurochiku7チャンネルはこちら公式Facebookページhttp://www.facebook.com/pages/VANTON/152042028153537こちらもご覧くださいね公式ホームページ http://www.mc.ccnw.ne.jp/vanton-3.14こちらもご覧くださいね 知っていますか?“いいね!”ボタンをポチッとできます。
2014.07.11
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みんな虫歯なの?ファッション誌の表紙から見える”ある共通点”とは虫歯ポーズ偶然なのか流行なのかは不明ですが・・・小顔効果があり、また最近隆盛の“自撮り”でも簡単にできることから、多くの若い女性が取り入れている。“虫歯ポーズ”という名前は、手の平を頬にあてる様子が歯痛の時に人がやりがちな行動に似ていることに由来するようです。 VANTON*(バントン)YouTubeチャンネルhttp://www.youtube.com/user/kurochiku7チャンネルはこちら公式Facebookページhttp://www.facebook.com/pages/VANTON/152042028153537こちらもご覧くださいね公式ホームページ http://www.mc.ccnw.ne.jp/vanton-3.14こちらもご覧くださいね
2014.07.09
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名古屋市緑区の美容室 今日は七夕ですねー☆ 皆さまどんな願いを書きますかぁ~(^-^)/ 皆様の 大切な願いが叶います様に・・・ 思いが届きますように
2014.07.07
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前回は「整菌」でニキビケアするお話でした。 その整菌に着目したセルディ―! この「殺菌しないニキビケア」を実現した注目の成分が・・・ ダチョウ卵黄エキス! そこで今回のテーマは・・・ 「注目の成分・ダチョウ抗体!〜ダチョウって何がすごいの!?〜」です! - - - - - - - - - - - - - - 先日リリースされたセルディ―にも配合され、 いま「殺菌剤や抗生物質に頼らない」と話題の・・・ (*´▽`*)ノ < ダチョウ卵黄エキス!! (´・ω・`) < ダチョウって…あのダチョウ…? そうです。あのダチョウです。 「ダチョウ卵黄エキス」は、 ダチョウの卵から抽出された原料です。 体内に侵入したウイルスや菌に対して 高い防御効果を発揮するたんぱく質の一種で、 世界で初めて!化粧品に配合された“抗体”原料です。 なぜニキビケアで注目されているかというと・・・ ★ニキビの原因である アクネ桿菌や黄色ブドウ球菌の 増殖を不活性化させる ★pHバランスを整える という、ニキビケアにぜったい必要な機能なんです。 (´・ω・`) < 卵が大きいだけかと思ったら・・・ (*´▽`*)ノ < ダチョウって、実はすごいんです! ダチョウは地上で一番大きな鳥類で、その卵の大きさは、鶏の卵の約30倍、 重さは平均1.5kgほど。大きいものは2kgを超えるそうです。 卵が大きいというだけでなく、ダチョウのメスは、 なんと年間で平均80個もの卵を産むんです。 あの巨大な卵を・・・物凄い繁殖力! また、ダチョウの平均寿命は、60歳! 鳥類の中ではかなりの長寿です。 比較として、インコの寿命は8〜15年、 カラスなどの大型でも10〜20年ほどと言われています。 セキセイインコの場合は、たった3滴の血を流すだけで 貧血になり、命の危機に陥ってしまうそうです。 一方ダチョウは・・・ 数キロの距離を時速60kmでドタバタ走り回り、 仲間同士で羽をむしりあい、体を突きあい、血まみれになっても、 何事もなかったかのように平然とした様子で、ケガもスグ治してしまう、 ダントツに高い治癒力をもっています。 素晴らしい生命力をもっている鳥なんですね。 生命力・免疫力が強いということは、 それだけ、抗体をつくる能力が高い、と言えます。 そんなダチョウの卵から抽出したのが、 ダチョウ卵黄エキスです。 (*´▽`*)ノ < ダチョウパワーでお肌の“整菌”を! =============================== ★☆★最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!★☆★ セルディーのお問い合わせ・ご予約は TEL.052-891-7658 VANTON*(バントン)YouTubeチャンネルhttp://www.youtube.com/user/kurochiku7チャンネルはこちら公式Facebookページhttp://www.facebook.com/pages/VANTON/152042028153537こちらもご覧くださいね公式ホームページ http://www.mc.ccnw.ne.jp/vanton-3.14こちらもご覧くださいね
2014.07.03
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名古屋市緑区の美容室 VANTON*(バントン)名古屋市緑区美容院 滝の水美容通信 石けんの種類を学びましょう(^-^)/ VANTON*(バントン)YouTubeチャンネルhttp://www.youtube.com/user/kurochiku7チャンネルはこちら公式Facebookページhttp://www.facebook.com/pages/VANTON/152042028153537こちらもご覧くださいね公式ホームページ http://www.mc.ccnw.ne.jp/vanton-3.14こちらもご覧くださいね
2014.07.03
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本日のギャラリーからの眺め(^-^)/
2014.07.01
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