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オ~ッ、寒む!南国育ち?の私にとっては効きますね~、この寒さは。と言うよりは、単に年だっていうこと?それはそれとして、なんかスッキリとしない気分です。「監督解任」「後任決定か」「戦力外通告」「スポンサー撤退」「後任?聞いてないよ~」。それでいて正式な記者会見が今のところ無い。でも紙面やウェブサイトでは、上記の記事が早や出ている。???。こんなんじゃフロント不信になるなって言ったって、無理ですよね。色々とタイミングを計っての言動なのか分からないけど、そんな中明日に「記者会見」があるとのこと、ニュースで言っていました。ハテ?明日?取り様によっては、明後日に行われる最終戦でのサポの行動への牽制?「説明責任を果たす事によって、これまでの経緯説明をすることによって本意を理解して貰いたい」ということなのか?だから「最終戦では大人しくして下さい」っていうこと?違っていたならゴメンナサイ。いずれにしてもどんな会見をするか見守りたいし、間違っても「続投」なんてことは有り得ないことだが、ハッキリと説明してもらいたい。
2006.11.30
ちょっとだけ一服しています。今日は昨日までと違い、外は寒いですね。何か所によっては、みぞれもありそうです。それにしても最近のベガルタに関した記事を読むと、今後の更改はかなり厳しくなりそう?でもサプライズだけは勘弁です。勿論、goodなサプライズは歓迎ですよ!
2006.11.30
昨夜ドーハ・アジア大会サッカー男子の2次リーグ、パキスタン戦が行われ3-2で辛勝した。後半の3点目を入れた所までは良かったけど、後は時間の経過と共に運動量が落ちてきてパキスタンの厳しいチェックもあり、何とか勝ち点3を得ることが出来た。やはり国際試合ともなればファール寸前のチェックもありだし、良い経験になったと思う。それにしても「萬代選手」の出番がなかなか回ってこないですね。昨日の平山の出来は、これといった存在感を感じさせるものでは無かったように見た。それでも萬代には声が掛からないんだよな~?まっでも、まだまだ試合は続くんだから期待しよう。
2006.11.30
サンタナ監督の去就問題についてですが、今日の地元紙の朝刊に解任記事が載りました。昨日までのあちこちでの情報で解任は「確定」かな?と思っていましたが、改めて地元紙に載ったことで現実のものとなりました、フ~。これで4季連続での監督交代となってしまいましたね。ということは又リセットですか?監督最有力候補には今季ヘッドコーチを務めた望月コーチが昇格するらしく、ある意味継続性も意味しているらしい。でもサンタナ監督路線を継ぐのであれば確かに全くのゼロからのスタートにはならないだろうが、交代ということはリセットですよね。今回の監督解任には色々な理由があると思うが、その1つには金銭面もあるのでは?昨オフに大型補強をし、その為に今季の補強費を凍結した経緯があった。更に2年連続の赤字を出せないことも経営陣の頭にある。となると自ずと年俸の高いブラジル人一家と一部日本人選手との契約を、延長することは出来なくなりますよね。そして唯一ある選手の移籍金を補強費に回すことしか策がないわけだから、結果このような事態になった、と見ています。それにしてもいい加減「方針」をハッキリと示してほしい。「J1昇格出来るまで、毎年監督を交代していくのか?」それとも「2~3年かけてチーム作りから入り、若手を育成しながらJ1昇格を目指すのか?」をね。じゃないと来季も「一体何が目標なの?」となってしまう。清水監督の解任に始まり、今季で4人目の監督。スタートからハッキリとJ1昇格を目指したのは、今季くらいでしょう? うんざりですよ。
2006.11.29
昨日の臨時取締役会での社長の留任やSDの契約延長、そして監督続投の白紙等が発表されてから一日経って、選手4人への戦力外通告が発表された。村上・松村については予測はしていたが、大柴については△マークと見ていた。ただ高桑については全くの予想外でした。我々外部から見ている人間にとって、あくまでもその範囲でしか計り知れない訳だから、好きな選手がこの様な形になると何とも言えない寂しさを感じます。でもまた違った環境で元気にプレーしてもらえれば、今後も応援したいと思う。スポーツ選手であれば避けて通れないことだと思うが、十分にオファーが来る選手達なので、新天地での活躍を願います。そんな中でサンタナ監督の去就について、ニ○カンとホ●チは解任で、サン○ポは続投の記事。???。ということは2対1で解任か?なんてふざけるわけではないが、昨年サン○ポはT並監督の後任に元仙台の監督を挙げていたが、見事外れました。ということは・・・・・?
2006.11.28
今日はどこのスポーツサイトにしても紙面にしても、細川君の事を取り上げていましたね。サンタナ監督も及第点を与えていましたし、これは来季の活躍が期待できそうです。珍しく地元新聞も昨日の東京V戦については褒めていましたね。「来季に繋がる何かを残したいと、新しい事を試みる指揮官の方針には共感できる」とか「新システムに戸惑いながらも引き分けたイレブンを賞賛していい」とか。最後には、「日本のサッカーを学ぼうとする姿勢が垣間見えた」と結んでいたが、昇格が消えた今、残された試合で何をすべきか?を1試合1試合務めているようで、来季に向けての可能性を少しずつ感じています。と、いい気分で昨日の試合をTVのスポーツコーナーで見ようと待っていたら、「ギョッ」という内容が目に飛び込んで来た。それは本日、東北ハンドレッドの緊急取締役会が行われて、何か雲行きが怪しくなりそうなコメントを社長が言ってました。おいおいおいおい!何それ?って思わず叫んでしまいました。現時点ではどう展開するのか分かりませんが、これじゃ昨年と全く同じでしょうが! ホントいい加減にしてくれよな!恐らく、多分、もしかして、「圧力」が加わったのかな~?それとも・・・・・・・かな~?
2006.11.27

J2 第51節 × 1 1本日、以前「忘れ物」をしたあの国立で「東京V1969」と対戦し、1-1の引き分けでゲームセットとなってしまった。菅井の同点ゴールが出た時は湘南戦の再現か?と期待したが、残念ながら中島の逆転ゴールとまではいかなかった。でも負けなかったことで良しとするか。ただ細川選手については来季に期待を抱かせるプレーをしてくれたと思う。来季が楽しみですね。ゲームそのものは後半にシュート数がガクンと減ったけど、色々と試している事を考えればそう悲観的になることは無いと思った。昇格は無くなったが順位争いでは札幌が勝った為に4~6位争いで最終戦の神戸戦を迎えることとなった。それにしても柏が負け神戸は引分け。そして横浜が優勝でJ1昇格一番乗りを決めてしまった。個人的には神戸・柏が昇格し横浜には入れ替え戦で負けてほしかったのにな~。そして降格組は京都・福岡であってほしかった。ホントだよ。まだ最終的に決まったわけではないけど、来季を考えるとそう考えていた。今季そしてホーム最終戦まで1週間ある。記録的なことを考えるとボルジェスの得点王争いが楽しみだが、恐らく最終戦は彼は先発で出るだろうな?少なくともタイトルは取らせて挙げないとね。今季もあと1試合のみか?最後は勝利で終ってほしい。「忘れ物」は来年取りに行くしか無くなったけど、今度はキッチリと返してもらいますよ。
2006.11.26
一昨日の湘南戦は後半ロスタイムに2連続得点をして、4-2で終了した。時間の進み具合からして、今日は引分けかな?と思った瞬間に、菅井そして中島による起死回生の連続得点。こういう終わり方って、シビレますね。そんな試合とは別に、試合前に幾つかの横断幕が垂れ下がった。例年見かける「○○辞めろ」っていう類いのやつ。人それぞれ見解は違うとは思うが、ハッキリと言って情けない。スタジアムに限らず、ネット上の至る所でも同じ様な書き込みを目にする。去年も一昨年も同じでした。全くもってこういう事には理解できない。「辞めろ」「辞めろ」と言って辞めさせた後はどうするの?自分達で選ぶ訳でもないでしょ?恐らく新しく決まった首脳陣に対しても、また不満を言うんじゃないの?考えて見て下さい。J1だろうがJ2だろうが、優勝できるチームは1チーム。降格は多くて3チーム、昇格も多くて3チーム。各チームは各々が来季に向けて補強をし、そして開幕前には「スローガン」を掲げ、目標に向かってリーグ戦を戦っていく。勿論チームの台所事情やスタッフの違いによって、それなりの対応しか出来ないところも当然ある。でも、各チームは自身を持って目標に向かって戦っているはず。しかし、補強した選手が十分な働きが出来るのか?そして目標が達成出来るかどうかは、戦っていかなければ分からないこと。誰だって最初から諦めて臨むことなんて無いでしょう? 十分に資金があれば別だけどね。それが毎年々昇格が消滅すると、社長や監督への辞めろコール。何故長い目で見ていけないのでしょうか?ここ数年のそういった事を見ていると、余りにもサポーターは期待し過ぎているのでは?と思う。上記でも述べた様に、目標を達成できるチームは、毎年1~3チームですよ。極論かもしれないが、そんなにクラブに対して不満があるのなら、サポーターの代表を経営に参画させてみたらいいのではないでしょうか?もっと大人になろうよ。
2006.11.24

J2 第50節 × 4 2まさか!という結果が待っていた。本日ユアスタで行われたJ2第50節のvs湘南戦、引分け濃厚かと思われた後半のロスタイムに、菅井と中島の立て続けてのゴールでベガルタが劇的な勝利をした。どう見ても引分け濃厚な雰囲気であったが、丸ちゃんのロングフィードの跳ね返りをトラップした菅井が、中央ちょっと右寄りからのミドル。シュートの強さにGKも処理出来なかった。ボールはゴール左隅に見事に吸い込まれた。この菅井による3点目の余韻が漂う中、今度は中島が菅井よりはゴールには近かったが、もう少し中央右側寄りからのシュート。これも見事にゴ~~~ル!残り1分を切ってからの2得点です。いやー、それまでのモヤモヤが一気に吹き飛んでしまうような、そんな連続ゴールの後にタイムアップのホイッスルが鳴った。まだ余韻が残っております。まずは良かったですね。さあー、次は日曜日の東京V戦だ。負けるなよ!絶対に!
2006.11.23
明日の午後1時からユアスタで湘南戦が行われるけど、なんと楽天イーグルスのファン感謝祭もあるんだね。なんで明日なの?う~ん、ユアスタの入場者数に影響するかな~?どうなんだろうか?もうちょっと早くやっても良かったんじゃない?シーズンもとっくに終っているんだからさ。
2006.11.22
サンタナ監督の来季続投はほぼ決まりのようですね。まだ正式契約には至ってないようですが、社長や本人のコメントでは決まりとみていいよう。今後は補強関係や既存選手達の動向に話題が移って行くことでしょう。山形でも樋口監督続投のようですし、札幌は交代らしいですね。嫌が上でもこれからはこういった話題が、スポーツ紙を飾ることになるんでしょうね。どのチームのサポーターも、皆これからはヤキモキすることになるんだろうな。ま、仕方ないのかも。そして明日ベガルタは、湘南ベルマーレをホームに向かえる。柏戦で見せたアグレッシブなプレーを見せてくれるのか?それともシーズン中に何度もあった、逆の戦いになってしまうのか?興味深々というところです。あと3試合しか今季は試合が無いんだから、考える前に走れ!(ちとこれは無謀かな)。アピール出来るのは明日を含め3試合しかないんだからね、3試合しか。「次頑張る」なんて出来ないからね。頼むよ。
2006.11.22
柏戦敗退によってベガルタのJ1昇格への夢は絶たれた。残り3試合を残し終戦となった訳だが、だがこれで本当に終戦と考えて良いのだろうか?確かに今季目指したミッションは潰えたが、戦う場が有る以上は最後まで戦ってほしい。そして来季に繋がるプレーを見せてほしい。さて一応終戦を迎えると次に話題になってくるのは、人事問題。これはどのチームにも言えることだが、そんな中「SD辞表提出」のニュースが飛び込んできた。フ~ンそうきたか。辞任々と騒がれる前に、先手を打ったのかな?その方が慰留されれば、顔も立つし?なんて勝手に考えても見たが、でも現場の最高責任者として、昇格出来なかったから責任を取って辞任というのは果たしてどうなんだろう?それじゃあ計画途中のクラブやチームの再建計画はどうなるの?それこそ無責任な行動になってしまうんじゃないのかな?辞めるのは簡単。でも同じ責任をとるのなら、まっとうしてからの辞任というのが本来の責任の取り方だと思う。実際のところは分からないし、どう展開していくのかも分からないが、親亀こけたら何とか・・・とならない様にしてほしい。「責任を取る=辞任」っていう構図は日本社会によくあることだけど、それでケジメをつけるなんて何か古いよな~。それで飛躍的に伸びるなんてことは無いからね。
2006.11.21
昨日の柏戦の敗戦から一日経って、スポーツサイトや紙面での選手達のコメントを読んで?と感じた点があった。試合後のコメントでは監督も話していたし、そして選手達も口々にしていたが、「内容は良かった」とのこと。ただこういう結果になったのは今日でのことではなく、「これまでの積み重ねてきた結果」だとも。そんな中で菅井が「後半途中から監督から戻れという指示が飛び始めた。リスクを負っててでも、点を取りに行くべきだった」というコメントを読んで、やはりそういった事もあるんだ?と思った。それなりに理由はあることなんだろうけど、昨日の試合の重要性を考えれば菅井の言う様にやはりそこはリスクを負ってでも、点を取りに行かなければいけなかったのでは?と思う。負ければ「終戦」なんだから。シーズン通して試合を見ていても、元々の運動量の少なさを差し引いても何かが邪魔しているようにも感じられたことがあった。その度にどうしてなんだろう?と思った。でも今回のコメントを見て、やはり「約束事」も時には邪魔してるんだ~、と思った。でも、どうなんだろうか?言う事を聞くか?それとも時には無視して前に出て行くか?結果的に次からの試合に出させて貰えないことを考えれば、やはり言う事を聞くしかないのかな?選手には難しい決断だよね?いずれにしても来季はブレーキというか必要以上な「約束事」は勘弁してもらいたいものですね。単純に感じた事ですけど。
2006.11.19

J2 第49節 × 2 1本日J2第49節が行われベガルタ仙台は柏レイソルと対戦し、2-1で負けました。これで僅かに可能性が残っていたJ1昇格への夢は、完全に途絶えてしまった。まずは現地に応援に行かれた方、ご苦労様でした。そしてTVの前やラジオの前、そしてPCの前で応援された皆様、お疲れ様でした。これが現実なのでしょうが、でもここで落ち込んでも仕方ない。リーグ戦はまだ3試合あるじゃないですか?もう我々には失うものは無い。残り対戦3チームに対して、ガンガン攻めていってほしい。特に東京Vと最終戦の神戸には絶対に負けるな!恐らく色々な板で「監督交代」とか「フロント総退陣」とか喧々囂々だと思うけど、毎年結果がダメでそしてトップを更迭して目標が達成されるなら、どのチームも何度も交代していると思う。毎年0からのスタートでチームが変わり、調子の良し悪しや負けが込むと又監督交代の批判。ウンザリですね。シーズ途中で監督の続投発表をしたのでここで交代は無いと思うけど、ここは来年に期待してみませんか?しっかりと今年を検証しJ2での戦い方を熟考して、来期こそ昇格出来るようなチーム作りをしてもらいたい。但し今年と同じ様なやりかたはダメですからね。そう簡単に離れちゃサポじゃないよね?とは言ってもこれでまた離れていくサポもいるだろうけどね。でもこれからも、前を!前を!前を向いて行きましょう!
2006.11.18
今季のJ2の日程も、残り4試合を残すところとなった。上位3チームは勝ち点2差で競り合っているが、ベガルタは数字上でのJ1昇格の可能性に賭けている。先週から今週にかけて紅白戦を何度も行い、その中でもパターンを変えながら最適なフォーメーションを決め様としているようですね。最近のフォーメーションに対して大分変更して望む様ですが、実際に機能するかどうかは選手達次第ですね。期待したいと思う。只、どうなんでしょうね?水を差す様で申し訳ないんですが、残り4試合に向けてというよりは、もっと早くからやっても良かったような?そうも思う。まあそうは言っても満足いく結果が出せなかったこれまでの状況を見れば、何とか結果を出せるフォーメーションで試合に望まなければいけないのも当然かも?後は選手達がびびらないで、如何に成果を出せるか?でしょうね。とにかく先を考えるな。目の前の試合に集中してほしい。
2006.11.17
日本中をヤキモキさせた松坂(西武)の入札結果ですが、ヤンキースと同じ東地区でのライバルチームのレッドソックスが交渉権を獲得した。正直な所、ガッカリです。ヤンキースに入ってほしかったので、本当に残念です。毎年レッドソックスとは地区優勝を争っているライバルなので、松井と一緒に来年こそはチャンピオンズリングを付けてほしいなと思っていましたからね。それにしても約60億円、凄いですね。投資の一つと言われてもいるけど、話題性はかなり有るのは事実ですから活躍次第では直ぐ元を取るのでは?岩村(ヤクルト)がデビルレイズ。ということは東地区に日本人野手が3人居るということですよね。それに同じア・リーグにはイチロー、城島、井口がいるから、結構対戦があり楽しみでもありますね。これからは契約額に話題が移っていきますけど、シーズン開幕までは長いですね~。怪我しないように準備して下さい。他の選手達もですよ。
2006.11.16
先程AFCアジアカップ最終予選、対サウジアラビア戦が行われ日本が3-1で勝利した。これでA組1位で予選通過となった。試合の方は皆さんも中継を見てもお分かりの様に、前半はPKの後、後半は20分過ぎ以降は結構サウジの攻撃の時間帯が多かったですね。運動量が見ていても落ちたのが分かりましたものね。この辺の配分も課題みたい。そんな中今日はいつもの中村らしさが少なかった様にも見えましたが、皆さんにはどう見えましたか?巻は今日もノーゴール、献身的に動くのは分かるけどFWは点取ってナンボです。高松は途中出場の方が良いと思う。そして昨日のU-21に続いて、今日は寿人が出れるかな?と思って見ていたけど、3人目は?羽生でした。う~ん、オシムファミリーか~?残念です。ま~、我慢々。来年もあるんだから。
2006.11.15
日中韓サッカーU-21交流戦の対韓国戦が行われ、1-1の引分けで終った。内容的には何とか引分けで終ったな?と感じました。後半終盤に日本が攻める時間帯があったけど、3-1で負けてもおかしくなかった。相手の決定力の低さに助けられたようなものでしたね。それにしても6人まで交代出来るんだから、萬代を出して欲しかった。ネッ、反町さん。でも帯同してベンチウォーマーに終ったけど、生で体感できたことは良い経験となったと思う。
2006.11.14
明治神宮野球では、高校そして大学の部共に県勢は初戦敗退してしまったんですね。期待をしていたので残念です。来年は是非良い成績を期待したいです。マカベッシュも主力となって頑張るでしょうから。サッカーに目を向けると、AFCユース決勝では残念ながら日本はPK戦で負けてしまいましたね。後一歩のところだったんですが、今後の成長に期待したいです。見られた方も多いと思いますが、地元TVに広大が生出演していましたね。来年20才ですか、早いですね。初々しさがそこかしこに感じられる受け答えでしたね。素直というか正直というか。今年はあと4試合しかないけど、来年は更なる成長を期待しますよ。
2006.11.13
アジアシリーズ2006で日本ハムが1-0で台湾を下し、見事優勝しましたね。それにしても投手陣がしっかりしているチームは、最小得点でもキッチリと勝つものですね。先発、中継ぎ、抑えと今年の日ハムは確かに優勝に値するチームでしたね。今日先発のダルビッシュも立ち上がりから素晴らしい投球で、失点の匂いすら感じさせなかった。8回表にランナーを出したところでためらわず武田に代えてピンチを凌ぎ、最終回は抑えのマイケルが2者連続三振のあと最後のバッターを内野フライに抑えてゲームセット。アジア王者になった。これで2年連続で日本がアジア王者となったが、来年の日本チャンピオンはプレッシャーを感じるだろうな。ここ2年はパリーグのチームが日本一になっているが、セリーグは一体どうしたんだろう?人気のセ、実力のパと言われてきたが、やはりまだそうなんだろうか。まずはオメデトウ、やっとオフですね。
2006.11.12
とうとう4位の座も明け渡してしまいましたね。本日行われたJ2第48節 鳥栖vs湘南戦で鳥栖が勝った為に、仙台は5位になってしまいました。数字的には「勝ち点差」で僅かに3位の可能性はあるものの、現実的には・・・・・。残り4試合となった今季リーグ戦、まずは目の前の1試合に集中して戦ってほしい。そしてプロである以上「戦う場」がある限り、最後まで闘争心を見せてほしい。不甲斐無いプレーはやらないでね。最後まで。
2006.11.12
週末ともなると色々なスポーツが行われる。まず県内では全国高校サッカーの県決勝が行われ、公立校どうしの対戦となり利府高校が2連覇を果たした。見ごたえのある試合で、終了間際に2得点し3-1で勝った。右に左にボールが動くと面白い。全国でも頑張ってほしいですね。そしてバスケのbjリーグでは、新潟と対戦。モロ負け。アジアシリーズ2006では先に決勝進出を果たした日ハムが中国代表を6-1で破り、3戦全勝となり明日の決勝へ。そしてJリーグではJ1・2共に降格、昇格争いが佳境に入ってきたようですね。このままいくと降格組は現在の16~18位のチームで決まりの様。J2はと言うと・・・柏が勝っちゃった。う~ん、勝ったか。これは18日は勝つしかないな。準備期間はタップリあるわけだから、後は試合をどう戦うかだけ。頼むよ。
2006.11.11
頭がイタイ。そう、頭痛というやつです。何故か夕方から頭がイタイ、なんでだろう?二日酔い? んな訳ないし。こんな時は早く寝るに限るね。それが一番ですね。
2006.11.10
先程までやってたAFCユース選手権の韓国戦。PK戦で日本が勝ちました!それにしても凄い!の一言ですね。前半立ち上がり直後に1点を先行されたが、次第に日本もゴールを狙っていくがなかなかゴールを割れない中、後半同点に追いついた。その後1人退場者を出し数的不利になりながらも、延長戦を惜しくも引分けで終えた。その後PK戦に突入したが、3-2で見事勝利した。結果的には逆転勝ちと言ってもいいくらいですね。それにしても何度ヒヤヒヤしたことか?それでも勝利の女神は日本に微笑んでくれた。ゴール前に何かが立ちはだかっているかの様に。更に選手達の集中力の凄さには恐れ入った。この年代は期待させてくれそう?まあ世界は広いけど、将来が楽しみですね。あ~、この連中の爪の垢を飲ませてあげたいよ、ベガルタの選手達に。ホント、そう思った。アジアシリーズ2006の方でも、韓国に日ハムが勝ったんだね。余談ですが。
2006.11.09
ここ最近良いニュースが無くて何となくスッキリしない日々を過ごしていたが、久々に良いニュースが飛び込んできた。それは萬代選手が「日中韓サッカーU-21代表交流戦」のメンバーに選ばれたことです。それによって11~15日にかけての韓国遠征に参加することになった。関口に先を越されていた感があったが、実戦に帯同出来ることでは萬代の方が先になったかな?一回りも二周りも大きくなって帰ってきてほしい。やはり経験に勝る物はないからね。オメデトウです。そしてケガで苦しいリハビリをしてきた、あの2人が帰ってきそうです。今までCBは木谷と池田が出場してきたのですが、白井と丸山が帰ってきたことによって守備陣はOKですね。後は攻撃陣の頑張りです。勿論前線だけに任っきりはできないけれど、バックがしっかりしていれば前線の選手達も気持ちが違うでしょう?18日の柏戦までには時間があるので、じっくりと調整してほしい。
2006.11.09
札幌、勝ちましたね。先程終った天皇杯の4回戦、「千葉vs札幌戦」で0-1で札幌が勝ちました。J2勢で最後に登場しましたが、最後まで集中力が切れず運動量も落ちず、あの走るサッカーがカラーの千葉に対して堂々と渡り合っていましたね。見ていても札幌の方が勝ちたいという気持ちが、上回っていたように見えました。こういうのって見ていても楽しいですね。反面、日本選抜vsメジャー選抜の最終戦は、メジャー選抜が5戦全勝で終えた。今回の日本選抜のメンバーを見ていると、メジャーに対してちょっと失礼じゃないの?と思えるメンバーで、結果的に対戦成績にそれが現れたと言ってもいいと思う。そして4、5戦とも何故か「楽天」のピッチャーが試合を決めちゃった感じですね。昨日の福盛、そして今日の最後に登場した小倉と。野村さんが監督だから出れたものでしょうが、通常では出れないですからね(楽天ファンの方にはゴメン)。まあ、辞退者が続出して戦力が落ちた事は、野村さんにとっては気の毒でしたね。いずれにしても競技は違えど、やはり「より気持ちの強い」方、というか絶対に勝つんだというモチベショーンの高い方に勝利がいくものだな、と感じました。勿論、技術力も要求はされるけどね。
2006.11.08

久し振りに有休を取って、ちょっとドライブ。あては無いけど、取りあえず時期だから紅葉狩りにでも? こんな所や こんな所を見ると 何か気分が良くなってくる。今日は天気も素晴らしく、昨日とは全然違います。でも、ここってどこ?とま~、良い気分転換になりました。そう、ベガルタの皆も気分転換したら?18日まで試合が無いんだし。少しでもプレッシャーを減らせば良いことあるかも?
2006.11.08
今日は午前と午後とでは全く天気が違う日でした。良い天気で一日が始まったのは良かったが、午後からは曇ったり晴れたり雨が降ったりと、めまぐるしく変わってそのうちに暴風警報が出た。30.3m/sを記録したらしいが、建物の中や車の中に居る分には余り感じなかったが、いざ外に出ると、もの凄い風でした。それに寒いこと。でも今は温まっていますよ、腹の底から。タップリと?
2006.11.07
第4クールに入ってからの試合内容を見ると、どう理解して良いのか分からなくなってきた。成績は8試合を消化して5分の状態だが、直近の試合は3連続引分けで1得点。昨日の名古屋戦を含めると3試合無得点という得点欠乏症に陥っている。相手がどの様なサッカーをしてくるのかはとっくに分かっているハズ。またロペスやボルジェスをマークしてくるのも、分かっているハズ。ハズ、ハズ、ハズ。練習ではこの様な状況に対して、どう対応しているのだろう?と疑問を抱いてしまう。それに連携についても当然指示が有り、そういった練習もしていると思う。なのにイザ試合に入ると、相変わらずの工夫の無い試合内容になってしまう。何かが邪魔しているとしか思えなくなってしまう。ホント分かりません、何でなのか。
2006.11.06

第86回天皇杯 4回戦 × 1 0負けちゃいましたけど「名古屋」相手に1-0は、褒めていいんじゃないのかな。多分にあちらの出来の悪さもあったけど。勿論勝ちを期待していたのだけれど、大量得点で負けるよりはいいよ。後半のシュート1本というのを除けばね。それにしても「栃木SC」は惜しかったね、5点目を取られなければ「清水」に勝てたかも?最後は打ち合いになったけど、「清水」はヒヤヒヤものだったんじゃないかな?これでJ2勢は8日の札幌だけか。さ~て、これからはリーグ戦残り4試合に向けて準備していこう。まずはご苦労様でした。
2006.11.05
11/4・5・8の3日間天皇杯4回戦が行われる。我が「仙台」は明日「名古屋」と対戦するが、本日出場したJ2勢4チームは残念ながら敗退してしまった。健闘したチームもあったが、最後はやはり地力の差が出たというところでしょうか。明日はJ2勢が4チーム出場するが、どこまで戦うことが出来るだろう?勿論「仙台」は勝ってほしいが、残りのリーグ戦を考えたらケガだけはしないでほしい。何故なら48節は「仙台」は休みだが、休みの間に終戦だけは避けたいし、残り4試合に奇跡を望んでいるから。その辺を頭の隅っこに入れて、選手達は試合に臨んでほしい。
2006.11.04
今朝の朝刊を見ていて、一瞬「これがリーグ戦だったらな」と思わず感じた記事があった。それは車の「ご当地ナンバー」の普及状況の記事なんだけど、10/10に全国17ヶ所で導入され10月末現在の普及状況で、「仙台ナンバー」が全国トップとのこと。2位が「柏」で9,106台。1万台越えは仙台だけらしい。こういうのを読むと冒頭でも書いた様に、リーグ戦に当てはめてしまうのは私だけなのだろうか?本当はリーグ戦では、こうなってるハズだったんだけどなぁ。そう思いません?
2006.11.03

普段は全くと言っていい程草花に興味の無い私なんですが、朝方庭に咲いているバラが目に入った。今年は育ちが良いらしく、結構咲いている。興味が無いとは言え、チョット見てみるのも良いもんですね。何かゆったりとした気分になるものです、不思議と。やはり時には目線を変えてみるのも、必要なのかも。知らず知らずにパターン化していることもあるだろうし。そういうことでは、ベガルタにも同じ様なことが言えるのでは?チョット目線を変えてみたら?意外と動き易くなることがあるかも?
2006.11.02
って言われそうですが、やっとXP用のSP2をインストールしました。「エッ!今頃!」って思うでしょう?皆さん。そうなんです、今頃インストールしました。別にSP1でも支障があるわけじゃなかったし、何か億劫な所もあったので今になってしまいました。ついつい。これって言い訳ですよね?ハイ、認めます。SP1のサポートが終るということが無ければ、恐らくそのままだったと思います。でもやはり終ると言われれば、切り替えるしかないです。そんな訳でやりました。でも何か終わり方がイマイチおかしかったんですが、システムの全般表示で、SP1からSP2に変わっていたので、恐らくインストールが済んだんでしょう?恐らく?ついでに溜っていた更新プログラムもインストールしました。結構溜っていました。こんなモノグサな私ですが、これからは切羽詰まる前に対処していこうと思っています。 ホントかな?ただ、年明けには新しいOSが発売になるらしい。ということは、また同じ様なことが・・・?
2006.11.01
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