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地元紙では新加入選手の紹介を連載していますが、その中で明大から加入する差波選手はこれまでケガをしたことがないとか。こういう持って生まれたフィジカルの強さは、得というか今後プレーしていくうえでも強みですよね。やはりケガに強いのも優れた選手の条件でもありますからね。風邪?というか体調不良で休んでいた水野も合流したようですが、他に9人ほど別メニューや休んでいるみたいですね。キャンプインしてまだ1週間満たないのに、離脱者の多さが気になる。そういう意味ではキャンプイン最初の1次キャンプは、温暖な沖縄でやった方が体への影響も違うと思うんだけど?幾らキャンプインとは言っても、いきなり負荷をかけたら離脱者が出てもおかしくないですよね。そんなに自主トレもしてないだろうから、ましてや今回みたいに仙台から仙台に移動したみたいな気候から始まりましたからね。予算の問題が一番なんだろうけど、ケガで思うようなキャンプが出来なかったら意味ないですよね?いずれにしても早めの回復と早期合流に期待したいです。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.31

鹿児島キャンプも今日で4日目となりましたが、早やリタイヤする選手が出てきましたね。監督に言わせれば今回のキャンプでは一切妥協しない、という程の厳しいトレーニングをしてるみたいですが、厳し過ぎて開幕に間に合わない程のケガだけは勘弁してほしいですよね。張り切り過ぎた?水野や東京から来た三田は、雪のお出迎えに合ってお休みかな?他にも別メニュー組や最初からの離脱選手もいて、数人の離脱者が出ています。どこのチームもキャンプ中ですので同じ様にケガ人や体調不良者が出ているとは思いますが、ベガルタとしては開幕ダッシュが出来る状態に持っていってほしいものです。じゃなかったら意味がないですからね。ほどほどに願いますね。まあ、こうしてみるとフィジカル面でも個人差があるでしょうからね、生まれ持った体幹の違いというのが。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.28

昨季の好成績で自信を得たのか、今季開幕に向けてレディースが効果的な補強を行っています。top5を目指すトップチームの補強と比べたら、そんな気がする。これで決定力が向上すれば優勝争いも可能なんですが、トップチーム以上にこれが大きな課題。ここまでの補強で守備力とポゼッション率は高まると思いますが、その先がどこまで改善できるか?ですよね。シュート数は多いけどね。それでも期待感大ですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.25

レディースのジョバーニャ選手が契約満了みたいですね。結局の所、何の為に彼女を獲得したのか分かりませんよね?それこそエッ!と思った昨年の獲得のリリース。ベガルタでもこういう選手を獲れるとは?と感じたものでした。それなのに練習要員というか控えが主。それでもよく腐らないでここまできたものですね。獲ったのは良いけど、レディースの戦術に合わなかったのだろうか?獲った時の監督の期待度は大きかったのにね。結果的にはスカウティングのまずさなんだろうけど、ホントもったいない補強でしたね。所でもう一人の助っ人のGKさんは、また今季途中からの加入にするんだろうか。このまま残ってもらった方が良いと思うけどなあ。川村選手がプロ契約になりましたが、もっともっと多くなればいいですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.22

今回は他のスポーツチームのことでチョコッと。と言えば楽天のこと?と察しがつくと思いますが、TV局の今年の変わらぬ取り上げ方と中身を見ていると、2年連続最下位という汚名もどこ吹く風?みたいな印象を受ける。Jリーグと違って下部のカテゴリーに降格することが無いので、無意識に危機感が薄くなっていくのだろうか?あってもトレードか戦力外通告。それでいて年俸はサッカー選手に比べたら遥かに高額。今年3年目の松井が推定4000万円アップの6500万円とか。早速ベンツを買うみたいなコメントも。Jリーガーで1億越えの選手って何人いるんだろう。今季新加入選手達の取り上げられ方を見ていると、早やこんなんでは勘違いするのでは?といういらぬ心配も?・・・それは無いけど。第一監督自らどこかで見た?様なダジャレ連発ですからね。これで梨田監督のこれまでのイメージがすっかり吹っ飛んでしまいました。2年連続最下位の監督に就任したとは思えないハシャギ様。Jリーグだったら考えられないですよね?そんな事よりベガルタのことを心配しろ、なんて言われそうですが、何度も言いますが、2年連続最下位になっても何ら気にしなくてもよい雰囲気が羨ましいですね。マスコミの対応も一因となってはいるんでしょうけどね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.21

2016シーズンの開幕の相手が横浜FMで、次節がFC東京戦に決まりました。今季は堅攻にフォーカスすると監督は言ってましたので、開幕のこの2戦は楽しみですね。短いキャンプ期間でどこまで仕上げていけるのかは分かりませんが、”違いの分かる”チームになってほしいものです。初戦のマリノスとは相性が良いので是非とも白星発進してほしい所ですが、FC東京とはここんところ余り良い記憶が無いので、最低でも勝ち点1はほしい所です。ここで勝ち点4スタートとなったら、期待感はアップすると思う。て言うか今季のホーム戦は昨年みたいな勝てない病は返上してほしいですよね。ホームで勝たなくてどこで勝つの?ですよね?昨年は本来であれば後押しとなるはずのホームの声援が、どーも逆にプレッシャーになったみたいで。トラウマになっていなければいいが。個人的にはtop5に食い込む補強がなされたとは見ていませんが、これが嬉しい誤算になってほしいものです。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.19

これがベガルタが今季目指す目標らしいです。そして今季も堅守賢攻のサッカーを継続するみたいです。「ベガルタの持ち味である堅守というものをもう一度取り戻す作業をしながら、今シーズンは“堅守賢攻”の“賢攻”、賢く攻めるところにフォーカスして、魅力のある攻撃をしかけられるようなゲームを披露したいと思っています」。こう監督はコメントしています。でも昨年もそうでしたが、試合を見ていると一体どんなサッカーをしたいのかが分かりませんでした。対戦したどこかの監督も似た様なことをコメントしてましたけど。言葉でいうのは簡単ですが、具体的にはこんなサッカーって説明もほしいですよね。でも魅力のある攻撃?って、ポゼッションサッカー系?終始豊富な運動量で攻守にわたってタフに動くサッカー?それともカウンタサッカー系?一体どんなサッカーを見せてくれるのだろう。現実的には実戦をこなしながら確立させていくことになると思いますが、どちらかというとカウンターサッカーの応用編みたいな気がする。監督がどこまで指導するのかによりますが、トラップレベルは上げてほしいです。これが出来れば見ていても楽しくなってくると思う。これまでなかなか攻めが思うようにできなかった要因の一つがトラップの下手さだと見ていました。今年はその辺を是非改善してもらいたいです。いずれにしても今年は”top5”が見られるのを期待してます。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.17

ここまで目にしてきたベガルタの今季の目標は「上位」。所が今回初めて数字での目標を目にしました。それがこの記事です。まあ、どこからこの数字を持ってきたのかは分かりませんが、この通りになったら嬉しいですよね。でも、これまでの補強具合を見たら、5位以内に本当に食い込める補強なんだろうか?と疑問を抱く。それともまだ獲得選手がいるのだろうか?どうなんでしょうね? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.11

昨年は見事に新社長に裏切られました。新年度早々のコメントではまるで優勝争いを想像させるかの様な言いっプリでしたが、いざフタを開けてみれば皆さんご周知の通りの結果でした。そのことを反省したのかどうかは分かりませんが、今年の新年の挨拶では「ベガルタ仙台一同」と結んでいました。基本的に企業の新年の挨拶で「一同」という結びって、何とも消極的イメージと言うか本来は社長名で締めますよね。それが年頭の挨拶ですよね?それが他の文面からも受けて取れます。昨年は「種をまいた」一年という見方をしているんですね。そして「まいた種が大きく実をつけるよう育てあげ、確実に収穫できるまで継続的に努力してまいります」と。ということは今年に賭ける決意というのは、然程期待できるそれでは無いということなんでしょうか?監督の掲げる3か年計画の2年目という今年。それなのに継続的に努力って。これまで7人の選手が抜けて7人の加入が決まりました。それ以外では梁と杉浦選手の動向が決まっていません。仙台と残留争いを繰り広げるであろう?甲府は、12人もの選手が加入します。中でも一番の補強は、あのクリスティアーノ選手の復帰ですよね。他にも助っ人2人も含め、結構積極的に動いています。合う合わないは別として。それに比べたら仙台は余りにもおとなしい補強というか、それで良いんですか?と聞きたくなる状況。正直言って現状では上位には食い込めないと見ています。上位に食い込む為には、最低でもウイルソンが15点位の得点を挙げてくれること。そしてハモン、金園、奥埜が昨年以上の得点を挙げること。ということはこの4人で40得点で、残りの選手で15得点は取ってもらわないと上位は無理だと思います。それ位の得点力を想定した補強をしないとまた残留争いに巻き込まれてしまうと思う。と同時に守備面での現状の戦力では、中盤と後ろのメンバーでは心もとない気がする。ハッキリ言って今年も梁や富田に先発でボランチを任せる様では、かなりしんどい試合が増えると思う。それに蜂須賀、二見、藤村、ミンテはJ2レベルと以前からみていますので、今後の残る補強でどこまで戦力を上げれるか?にかかっていると思う。今季加入の大卒、高卒組は即戦力組レベルではないので、サテや武者修行でどこまで育ってくれるか?だと思う。いずれにしても何度も言いますが、残留争いはもう沢山です。強いベガルタがあってこそ、社長の望む復興に寄与できるわけですから。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.10

比較的おとなしい感じがするJ1の移籍市場ですが、ベガルタもチョッと発表が止まったままですね。新人が5名加入内定したとは言え即戦力ではないですからね、やはり補強しないと厳しところもありますよね。梁、菅井、杉浦の3人が未更改ですが、どんな状況なのでしょうね?今年に限らず今後上位に食い込む為にも、もう悠長なことは言ってられないですよね。やはりベガルタに足りない「客観的に捉えるシビアさ」を持つクラブになっていかないと。その端的な例としては、そろそろ梁をベンチスタートさせる勇気と言うか決断力を持たないと厳しくなっていくと思う。彼も34才。梁=仙台の代名詞と見ている人が殆どと思いますが、その彼でも劣化してきているのが分かります。球際やスタミナやプレイ精度どれをとっても、往年のキレが見られなくなってきています。その辺は彼が一番感じていると思いますが、これからは野沢みたいな使い方でいくことも必要だと思う。ミスターベガルタの最後の方はそんな感じでしたよね?やはり先発で使い続けることが彼に対する敬意の表れじゃないと思う。いずれはここで彼に勝負してもらいたい、という濃い使い方が多くなっていかないと。その為には彼に代わる選手を見つけていかないと、世代交代がスムーズにいかないと思う。富田も然り。彼ももう衰えがハッキリと分かります。今のベガルタで立て直しが急務なのは、両SBとボランチ。蜂須賀と二見の場合はJ2が主戦場ならいいですが、J1ではハッキリ言って無理。菅井にもフルでの出場を求めるのは酷ですから、早く彼に代わる選手を見つけるべきです。そういう意味では梁のボランチ起用も選択肢には有るでしょうが、正直言って余り期待は出来ないとみています。やはり彼はSHで活きる選手だから。いずれにしても将来ビッグクラブを目指すのであれば、もっとシビアになるべきだと思う。ナベさんではその点がチョッと無理かな?とも見ています。何故なら元々ナベさんはHCタイプですからね。恐らくクラブ側としてはテグさんの再登場も考えているとみています。速ければ今季中の再登場も??? とにかく現状どんな補強を進め様としているのか分かりませんが、中途半端な補強はしないでほしい。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.08

大岩選手(千葉)以降獲得選手の情報が出ていませんが、MF三田選手(FC東京)とDF平岡選手(清水)の情報が出てきました。2人ともレンタルでの獲得の様ですが、活躍次第では来季完全の可能性も有り得ますよね。三田選手は先月手術をしたみたいですが、今月下旬からのキャンプには参加できるみたいです。パスセンスやドリブルに定評があるレフティーでSHやトップ下をこなせるみたいですが、ベガルタではトップ下はないですから梁や野沢との競合の可能性もあるのかな?平岡選手はCBとボランチが出来るみたいですので、鎌田の後釜として起用されるのでしょうか?どうなんでしょうね。出来れば両SBも補強してほしい所ですが、どうなんでしょうね。そう言ってたら待ちに待ったウイルソン、ハモン、ミンテが契約を更新してくれました。これは大きいですよね。ということはFWの補強はナシなんだろうか?おっと、平岡獲得も決まったみたいです。やはり昨年みたいにケガなどでウイルソンが出れない時や戦術上でのタイミングで起用する点取り屋がほしいですよね。やはり昨季以上に得点力が必要になりますからね。いずれにしても今季期待できる布陣が見たいですね。期待します。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.05

明けましておめでとうございます。期待していた年内での契約更新完了や2人目以降の補強のリリースも無く新しい年を迎えましたが、目に付く様な記事も無いので年明け早々ですが一言。まず1つはクラブからの新年の挨拶がリリースされましたが、他クラブの大半では元旦に挨拶をリリースしていますがベガルタは4日リリース。勿論だから?という見方もあるでしょうが、チョッとしたこういう事でもクラブ側のスタンスを垣間見れる。チョッとしたことでも、タイミング1つで良くも悪くもそういうイメージを与えますよね。更にその挨拶文を読んでの印象としては、2016シーズンに向けて期待感を感じる文面ではなかったです。何か差しさわりの無い文面が綴られている様で。やはり応援する者としては、クラブ側の意気込みというか期待感を感じるコメントがあるとより一層新シーズンが待ち遠しくなります。昨年は優勝争いを期待させるかの様なシーズンに向けた社長のコメントで一時期はワクワク感でしたが、今回の挨拶文では「上位に食い込む活躍が求められております」という無難なコメント。更に昨シーズンは、「種をまいた」一年でもありました、と。正直言ってどこに種をまいたシーズンだったのかが分かりませんが、いずれ新しい陣容が分かればクラブ側の本気度が分かるというもの。いい加減残留争いを見るのは沢山です。まずは一桁順位の中で戦うチームを作ってほしいです。それと今後も復興支援活動に全力で取り組むのであれば、クラブ経営にはもっと全力で取り組んでもらいたいです。何故ならばクラブとして支援活動をするわけですから。そういう意味では今回の新年の挨拶は会社トップである社長名でリリースしてほしかったと私個人としては思いました。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2016.01.04
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