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だと思います。残り4試合、あそこのチームは何たらでここはどうたらなんてもう関係ないですよね?ベガルタのサッカーがどれだけ出来るか?が勝敗の別れ道だと思う。要はいかにミスなくプレー出来るか?がカギだと思う。取り分け「セットプレーでの失点」と「前後半ロスタイムの失点」、これを防ぐことでかなりの失点リスクがなくなります。次が「ミドルシュートへの対応」と「クロスの時のマークの徹底」、以上への対応で失点リスクの殆どを無くせると思う。まあ、全部じゃないの?ってことになりますが、4試合しかないのだから。4試合に今季の全てをぶつけるつもりで臨んでほしいです。それで来季が決まるのだから。ネ! サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.29

こういうデータには合わせてほしくないものですが、これまで先制された試合で勝ったのが1試合らしい。今日も先制されたので嫌~な予感がしたのですが、やはり・・・・・。それにしてもセットプレーといったら仙台の主要な得点源ですが、失点も多いのがセットプレー。更に今季の特徴なのが、前後半とも時間が経つのと比例して失点が多いこと。ロスタイム失点もこれまで4度ありました。これって時間と共に押され気味になるということですよね。結局耐えきれないで失点に繋がってしまうのでしょうが、それにしても点数以上に多い印象がある。それから飽きるほど感じてきたことが、1点では勝てないということ。いずれにしてもこういう色々な流れを見ると、降格へ向かうチームのそれなのかも知れませんね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.26

ウイルソンの診断結果が出ましたが、全治3~4週間の見込みとか。見込み?断定じゃないところに期待?なんてことは無いか。とは言っても彼抜きの試合は非常に痛すぎますよね。これがまだまだシーズン中なら完全復帰を待ちますが、この時期では・・・。でも、なった以上は皆でカバーしながらやっていくしかないですよね。残り5試合。復帰は早くてホーム徳島戦に期待したい所ですが、最終戦の可能性が強いかも知れませんね。それ以前に降格か残留かが決まっているかも知れませんけどね?2トップは自ずと赤嶺と武藤か? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.24

徳島のJ2降格が決まりました。何か他人事に思えないのは・・・・・。今日の名古屋戦の引き分けは仕方がないというより、よく引き分けで終われたと思う。何故か調子が上がってくるとケガをするウイルソン。残り5試合。痛過ぎる。どこまで苦しめたいのだろう?て言うか、残留争いに引き留めたいのだろうか?でも、考えようによっては厳しい中にも集中力が高まるかも。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.22

明日の名古屋戦は雨は降らないみたいですが、湿度が高いみたいですね。ここに来て2連勝と好調な仙台が、3連勝を持ち帰れるか?が楽しみな試合となりそうです。名古屋はやはり途中加入の川又(元新潟)が脅威です。しっかりとマークしてほしいですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.21

全勝を目指していたレディースですが、今日行われた伊賀戦を落としたみたいですね。残留が決まったことで、気持ちのどこかに油断というか気の緩みが出たのでしょうね。そう言われても仕方がない敗戦ですよね。メンタルを保つ難しさもあるでしょうが、それが出来る出来ないがより上でプレー出来る選手の境目なんでしょうね。それは男子にも言えることですけどね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.19

0-4完敗した悪夢の6節アウエー浦和戦。奇しくもこれがアーニーさんの最後の試合となりましたが、残留争い中のベガルタにとっては今日の首位浦和戦は、リベンジゲームである以上に絶対に負けられない試合の1つでもありました。その難敵浦和に勝ったぞ!!!正直追いつかれた時は、またかよ?という気持ちになりましたけどね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.18

残留できるのか?降格か?は、誰にも分かりません。ただ、今言えることは、今シーズンも残すところ7試合しかないということです。その7試合は、ホームが4試合でアウエーが3試合。そのホームの半分が明後日からの今シーズン最後の3連戦で消化されます。相手は浦和、柏。残りのホームの相手は、C大阪と徳島。アウエーは名古屋、G大阪、広島。これを見て組み易しというか勝ち点の上積みを期待した人も多いと思う。確かに前半の戦績を見ると、浦和以外は負けてはいません。でも、降格に向かって行くチームは、ことごとく負けるものです。第一前半の対戦時と今回は同じはずはないし、向こうも必死に向かってくると思う。こちらのサッカーも研究尽くされていると思うし、当然ウイルソンや赤嶺へのマークもきつくなると思う。そういう状況下での残り7試合。後はいかに貪欲に必死に勝ちたいのか?絶対に残留するのだ、という強い気持ちの勝った方が、勝ちを得ると思う。ベガルタ仙台が最後に掴むのは何だろう? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.16

まあ、相手がブラジルですからね、試合が出来ただけでも御の字ですよね。今更ですが、生まれながらにしてサッカーをやってきた選手達と恵まれた環境でサッカーをやってきた選手では、自ずと背負うモノが違いますからね。格が違うとでも言いましょうか。そこにもってきて勿論素質の違いも有りますけどね。そういう違いの戦士達の試合ですから、どうしても色々なプレー面での違いが目に付きます。ブラジル選手はパスを受ける位置に動くけど、日本人選手は待って受ける。これではなかなか前に運べませんよね。何を考えてプレーしているのか分かりませんが、オシム監督が言ってた様に、考えてプレーしないと厳しいものがありますよね。その他にも蹴る、走る、受ける、攻守での体の入れ方、ファールのもらい方、視野の広さ、判断力の速さ・・・・・。挙げれば切が無いですが、一番は確実にキープ出来るトラップ技術を高めてほしいですね。それにしても柴崎のミスであわや3失点目を入れられそうになりましたが、判断の遅さやトラップミスからピンチを招いています。世界相手ではチョッとしたミスが命取りとなりますからね。今日の試合を今後に活かしてほしいですね。それにしてもGKが前にクリアするのは初歩的なミスですよね。だから西川の方が良いと思うのは、私だけでしょうか? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.14

レディースがなでしこ残留を決めました。今日の吉備国大戦に先立ち昨日行われた埼玉と伊賀の試合で伊賀が敗れたことで、今日の試合を待たずしてレディースの残留が決まりました。良かったですね。来季は優勝争いに加わる様なチームになってほしいですね。とくればトップは意地でも残留を決めないと。 ネッ!!! サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.13

最近、武藤という名前を聞くとFC東京の武藤が浮かんできます。それだけアピール中というかブレイク中の若手選手です。でも、ベガルタにも武藤選手がいます。練習試合ではいつもゴールを決めています。昨日行われた東北社会人リーグ1部ガンジュ岩手との練習試合でも、4得点決めています。因みに今季これまでの練習試合20試合で、12得点を挙げています。それに対し、今季J1では25試合で3得点。数値からして選手本人のレベルが一目瞭然です。やはり彼はJ1レベルでは厳しいのかな?というのが分かります。J2ならもう少し得点を挙げれるとは思いますが、J1での対戦相手のスピードと技術力ではなかなかゴールはさせてくれないことが分かりました。昨日の練習試合の結果で。ですから今後のスタイルとしては、FWとしてゴールを狙うのではなく、チャンスメイクに徹した方が活き残れるかも知れませんね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.12

チームとしての動きはそんなに悪くはないけど、最後のシュート段階での決定力が・・・。終始2点目が入る匂いがしませんでしたね。前半だけでも3-0で折り返せたくらいのチャンスがあったんですけどね。それにしても今日の試合でも見られたプレーですが、判を押した様なプレーをするのは何でだろう?一つはGK目がけてのシュートが多いこと。二つ目は後半10分近くにあったゴール前での武藤へのスルーパス。あのままダイレクトにシュートしていれば入ったはず?ですが、どうしてもワントラップしてから打とうとします。この試合に限らず、ほとんどがそうです。恐らく頭の中では、シュート体勢にならないと打てないのかも知れませんね。それからGK目がけてのシュートが多いのも、無意識に選択している感覚なのかも知れませんね。シュートをする際のターゲットの問題とみます。本来はGKの取れない所に蹴るのがシュートなはず。でも、日本人選手は取れない所に蹴るという感覚ではなく、ゴールマウス中央のGKに”パス”する感覚かも知れませんね。上手く説明できませんが、バスケでのリング目がけるみたいな感覚?日本人選手のシューが中央付近に寄るのが、それを物語ってますよね。多分これは先天的な問題かも知れませんね。それから今日の試合を見ていて良かった選手は、西川と武藤ですね。川島と違って西川の方がプレーにメリハリがあるし、判断力も優れていますね。キャッチングも安心して見れます。武藤はせめて1点は入れてほしかったですが、次に期待しましょう。スピード、キレ、潜在能力を持った選手で、今後が楽しみですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.10

来季新加入選手の1番手の発表がありました。その選手は、ベガルタユースの茂木選手です。モギじゃなくてモテギなんですね。有望な選手の加入で、楽しみが増えましたね。ただ、最近のユースからの昇格選手が2人とも引退しているのが気になりますが、次世代の選手としてチームを牽引出来る選手に成長してほしいものです。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.08

FC東京戦の勝利で、久々に落ち着いた気持ちでいる人達も多いと思う。何せ久々過ぎる勝利ですからね。一時の一服感とでもいいましょうか。今週末は天皇杯がありますので、対象外のベガルタは練習試合で調整するみたいです。再来週はユアスタで首位浦和との試合があります。向こうも天皇杯は無いですから、同じ状況ですね。ベガルタは下位チームに対してはお人好しな面を持っていますが、上位には比較的集中した試合運びをしてくれます。ましてや首位相手でユアスタでの試合となったら、負けるわけにはいきませんよね。アウエーと違ってホームでは鳥肌ものの応援がありますからね。これを味方に出来るのですから、これ以上の後押しはないですよね。残り7試合中ホーム試合は4試合です。比較的相性の良い相手との試合が多いみたいですので、絶対に落とすことのない様踏ん張ってほしいです。来季の戦いの場所を決める最も重要なホーム4試合ですからね。だからと言ってアウエーは負けても良いということは無いですからね。新しい練習場での練習が多いので見に行くことも出来ませんが、その鬱憤は応援で晴らしましょう。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.07

やっと勝ちました。虎の子の1点を守って。それも7試合目にして。 FC東京に関しては、今回も”鬼門”継続でしたね。ベガルタは7試合ぶりの勝利で、向こうは15試合目にして黒星。ベガルタも似たような事があったっけ。それにしても今日もゴールの匂いが全くしませんでした、あの1点が入るまで。やはり点を取るには、前に前にとボールを運んだり精度の高いクロスも入れないと結びつきませんよね。そしてそのボールをゴールに繋げる連携と決定力が求められます。そういう意味ではベガルタのレベルは低いですよね。折角野沢を補強しても、彼の動きに応えることが出来る選手がいないのが現実。やはり供給する選手とそれに応え得る選手がいないと、宝の持ち腐れになってしまうと思う。その為に彼はバックパスを選択するしかなくなっていましたよね。全般的に自分から仕掛けるより人任せプレーの多いのがベガルタです。自分好みのイエスマンを揃え固定してきたテグさんの負の遺産が、現在のモタツキの主因とみています。自分だけサッサと良いとこどりして。そうみられてもおかしくないですよね?契約も残っていながら。兎に角残り7試合、死にもの狂いで戦ってほしいです。人任せじゃなく。どうも鎌田のプレーにも代表されるように、淡白というか必死さが伝わってこないプレーが多過ぎます。それが決定的なピンチを招いてもいます。富田がボールを奪われても、追い方に責任感が感じられません。俊輔や小笠原なんて、どこまでも執拗に追いかけて奪い返しますからね。その辺が意識の違いなんでしょうし、プレーに出るものです。全体的にスタミナというか運動量が少ないのが、ウイルソン1人に任せる動きとなっているのも複数得点が獲れない要因でもありますよね。誰~もフォローにいかなければ、当然得点率も低くなりますよね。兎に角残り7試合、ガンガン攻めて失点以上のゴールで勝利してほしいのが、素直な気持ちです。意地を見せてほしいです。名古屋と大宮が復活してきたし、C大阪が一人停滞気味みたいですね。残り11試合時点からの残留争いグループの1回目の対戦と比較しても、それが分かります。甲府はチョッと乗れないし、清水もまだ苦しんでいます。仙台は?というと、今日の勝利で若干上向きに行きたいところです。右肩上がりに行く為にも、2点目が最重要課題ですね。1点を守り切るのではなく、実際に2点目を取っての守りきる意識がほしいですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.05

出だしの1Qでの大差失点グセが今季も続くのだろうか?昨日開幕したbjリーグ、89ersはホームで岩手を迎えての連戦スタートとなりましたが、昨年まで飽きるくらい見せつけられてきた展開で敗戦スタートとなりました。何なのでしょうね?スロースターター?なのか、地に足が着いていないのか?集中できなくて頭が真っ白?なのか分かりませんが、兎に角スタートが悪い。その後追いつくも、4Qで向こうの集中したプレーに抑え込まれての終戦。これもいつものパターン。結局は地力の差を見せつけられましたね。リーグではこちらが大先輩なんですけどね。以前も書き込みましたが、初代監督の炎さん時代の後(震災から)が、こういう展開のチームになってしまいました。毎年大半の選手入れ替えの状況は殆ど皆同じなのになあ。そういうチームレベルなんでしょうね、こうも変わらないというのは。監督と選手含めた。チームの今季の成熟度ウンヌンは理由に出来ないですけどね。いずれにしても今季は安心してファイナルに行きたいですよね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.05

ベガルタがJ1在籍中にユアスタでFC東京と試合した戦績が、4勝1分と今だ負け知らずなんですね。ある意味向こうにしてみれば、ユアスタって”鬼門”みたいなのでしょうね。とくれば明日のユアスタでのFC東京戦もそうありたいものですが、最近のベガルタはこういう好条件をことごとく手放しています。内容は5試合で6得点14失点と、失点の方が多いみたいです。ということはベガルタが14得点6失点ということにもなるわけですが、果たして??向こうで特に気を付けるのは、何と言っても「武藤」ですよね。それから平山。この2人は要注意ですよね。武藤のスピードと決定力プラス平山の高さが脅威です。でもなんで1試合しか桜井を使わなかったのだろうか。単に関への発奮材料?どんなに頑張っても、慎重差だけはどうしようもないですからね。関の場合は、自分から見て左側へのシュートやFKに対して弱い傾向にありますよね。いずれにしても今度こそオーラを。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.04

明後日のホーム・FC東京戦は、勝ち以外考えられません。残り8試合。残留争いグループに飲み込まれた以上は、引き分けは有ってはならないこと。負けなんぞは論外。兎に角勝ちしか無いわけです。どんどんペナルティーエリアに突っ込むことで、PKもアリ?今季の残留ラインは意外と低いかも? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.03

予想通りのスコアで負けました。W杯で優勝した時から選手の新陳代謝を進めてきましたが、まだまだ上手く切り替わっていません。新しい戦力もレギュラー奪取までは大分時間が必要みたいです。悲しいかなこれがなでしこJの実力です。それにしても昨日の先発で驚いたのは、FW高瀬とGK海堀をまだ起用したことです。高瀬はなでしこリーグではそれなりに結果を出したとは思いますが、国際大会では彼女のスタイルでは結果を出せません。確かに終始動き回ってはくれますが、幾ら彼女目がけてボールを蹴っても、それをゴールまで繋げる技術力が低いです。更に先天的なのか分かりませんが、シュート体勢を見ていてもかなり難しいシュートを選択しようとしています。これではいつまでたっても同じです。元々そういうスタイルなんでしょうが、彼女自身考え方を変えるかアドバイスをしない限り、あのままだと思う。それから海堀選手。ヒヤッとするミスの多い選手なのに、どこが良くて起用するのかが分かりません。昨日の北朝鮮戦でも、何度あったことか。明らかに判断力が鈍ってきています。出るべき時に出ないで、出なくても良い時に出る。だから致命的なミスになりそうなミスをしてしまいます。正直言って山根を使った方が良いと思う。いずれにしてもいい加減W杯優勝の”夢”は振り払わないと、これからも厳しい戦いが続くと思う。最近のなでしこJは、主要大会でベスト4争いをするレベルだとみています。いつまでもW杯や五輪メンバーを主力で起用するようでは、若手切り替えが進まないと思う。楢本などはどんどん主力で使うべきですね。岩清水もお疲れ様、じゃないのかな?それにしても長船ももっと厳しく守備意識を持たないと、失点に絡んでいきそうですね。昨日の最初の失点も、もっと彼女が厳しく競り合っていれば防げたことですよね。それに弱いロングパスはカットされるばかりですから辞めるべきだし、カウンターを食らった時も淡白なプレーで終わってしまうのも気になりました。もっと経験と勉強が必要ですね。他の強豪の成長度に比べたら、切り替えスピードの遅さが気になるなでしこJです。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.02

以前も電話による営業形態が問題になりましたが、今では”新手”の電話攻勢に変わってきました。それは何か?というと、0120のフリーダイヤルを使って電話をしてくるようになってきました。以前と違って手がこんでいるというか、フリーダイヤルという消費者心理を逆手にとってのやり方です。こういうのって、ズルいですよね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2014.10.01
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