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フィオレンティーナが3位をキープ、ローマは薄氷の勝利 セリエA第10節の試合では、フィオレンティーナが不安定な戦いながらも勝利。ローマはまだ効果的なプレーができていない。 フィオレンティーナは苦戦の末、カリアリを2-1で下して3位にとどまった。トーニはこの日もゴールを決め、リーグ戦10試合で12ゴール。15カ月以上グラウンドを離れていたダミアーノ・トンマージの復帰も注目された。ローマは2連勝を飾ったが、アスコリ戦は非常に厳しい試合となった。[スポーツナビより抜粋]
2005年10月31日

フィオレンティーナ、カリアリの追撃をかわす フィオレンティーナはアルテミオ・フランキでカリアリに2-1で勝利。カリアリに先制を許したものの、トーニとヨルゲンセンのゴールで逆転した。 フィオレンティーナは、なかなかスペースを見つけることができず、カリアリはまったく恐れを見せることなく前に出てきた。前半12分には、エスポジートとカポーネがうまく連係したが、カポーネのシュートはGKフレイの腕の中へ。17分、スアソのシュートがダイネッリの背中に当たり、惜しくもコーナーキックとなった。20分、フィオレンティーナに初めての決定的なチャンス。トーニのヘディングはゴール横に外れた。 23分、優勢だったカリアリに先制点が生まれる。ディ・ロレトがミスを犯し、ボールを受けたスアソがダイネッリをドリブルでかわしてフレイを破った。フィオレンティーナは猛攻を仕掛けるが、期待通りの成果は挙げられない。34分にはパンカーロに押されたエスポジートがエリア内で倒され、カリアリはPKを要求したが、ガブリエーレ主審はそのままプレーを続けさせた。 後半、プランデッリ監督はパンカーロに代えてパスクワレを、ボイノフに代えてパッツィーニを投入。フィオレンティーナが同点に追いついたのは53分だった。エリア内でフィオーレの浮き球を受けたトーニがゴールネットを揺らした。トーニはこれで今シーズン12点目。 58分にはスアソが下がり、ランジェッラと交代。73分にはランジェッラがゴールを決めたが、オフサイドの笛で無効とされた。カリアリ側はこれに抗議。80分、カリアリに勝ち越しのチャンスが訪れる。カウンターからエスポジートが一人で持ち込んだが、エリア外からのシュートはゴールの横に外れた。 チャンスを逃せば、逆に決められる。82分、ヨルゲンセンのエリア中央からのシュートがGKカンパニョーロを破り、フィオレンティーナが2-1とした。カリアリはコンティが抗議で、カニーニがイエロー2枚で退場となり、9人で試合を終えた。[スポーツナビより抜粋]
2005年10月31日

フィオレンティーナ、1998年以来の好調 フィオレンティーナが第10節終了現在で3位以上の位置にいるのは1998-99シーズン以来のことだ。そのシーズンのフィオレンティーナは10節の時点で今年より1ポイント少ない勝ち点21だったが、ミラン、ユベントス、ローマの3チームに3ポイントの差をつけて首位に立っていた。 ジョバンニ・トラパットーニ率いる当時のフィオレンティーナは開幕からエンポリ、ビチェンツァ、ミラン、ウディネーゼに4連勝。第5節では90分のトッティのゴールでローマに敗れたが、続いてサレルニターナを破り、第7節ではまたアウエーのパルマ戦に敗れた。その後もベネチア(4-1)、ピアチェンツァ(2-4)、インテル(3-1、第10節)と対戦して勝利と敗戦の繰り返しだった。 第8節から首位に立ったフィオレンティーナがその座を譲り渡したのは第22節。ローマと0-0で引き分けてしまい、インテルに1-0で勝ったラツィオがフィオレンティーナを追い抜いた。結局このシーズンを制したのはミラン。ラツィオに1ポイント差、3位フィオレンティーナには14ポイント差での優勝だった。[スポーツナビより抜粋]
2005年10月31日
友人の結婚式は凄い良かったです。前日は用事もあり2時間程度しか寝てなかったのですが結婚式の受付をしなきゃ行けないこともあり、朝早くに家を出て京都へ向かいました。(3ヶ月掛かって描いた絵もちゃんと持って行きましたヨ!)夕方から河原町で2次会。そこでは乾杯の音頭をとりました。途中で噛んでしまったのは俺らしい。(笑)2次会では楽しく食べて飲みながら(+俺は騒ぎながら)新郎新婦をお祝い。久々の友達とも会えて良かったんだけど、マジ飲み過ぎちゃいました!3次会では疲れて途中からぐっすりと寝てしまった。(^^;)んで、最終の京阪電車で家に帰り風呂に入った後はバタンキュ~。今日は疲れてて朝のジョギングお休みしちゃいました。昨日は本当に良かった。自分の事の様に嬉しかった。あいつには本当に幸せになって欲しいです。<2次会乾杯の音頭を取る俺の画像>左から司会者の友人M、俺、新郎、新婦
2005年10月30日

今、スカパー!のTBSチャンネルで神戸 vs 新潟戦を観ました。う~ん、パッと見では悪くない試合運びの様な気もするんだけど、やはり前に行けば行く程にスローダウンする感じがなぁ。カウンターチャンスでもカウンターになってなかったりとか選手の意思統一がされていない感じ。遠藤の退場も、選手の質が満遍なく良いわけではない神戸としては辛かった。前にも言ったがオプションとして、個人的に縦へと抜けるドリブラーが欲しいところだったな。播戸については、播戸の常にゴールへ向かう意識は今の神戸には一番必要な事だと思っている。あと田中(英)はミスが目に付いたが、経験を積めば良い選手に化ける可能性を感じた。p.s.解説者がウイングスタは選手もやりやすいと思うんですよねぇって言っていたけど、本気か・・・?って解説は水口かよ・・・。
2005年10月30日

神戸J1残留へ4カ月半ぶり復帰の播戸が起爆剤に◆ きょう新潟戦、スーパーサブにミラクル託した ◆ スーパーサブにミラクルを託す。きょう29日の新潟戦(神戸ユ)で神戸FW播戸竜二(26)が6月11日のナビスコ杯大宮戦以来、約4カ月半ぶりにベンチ入りすることが決まった。右足ふくらはぎは万全でないものの、「流れを変えたい」と悲壮な覚悟で出陣を決意した。最短で11月12日の川崎戦にもJ2降格が決まる最大の危機。途中出場が有力な昨年のチーム得点王が残留への重い扉を開く。◆ 「流れ変えたい」頼もしい昨年のチーム得点王 ◆ 本当に最後の切り札が帰ってきた。待つこと待たされること4カ月半。悲壮な決意を胸に秘め、播戸が奇跡を目指すベンチに名前を連ねた。 「怖さはあるけど、これは乗り越えていかないといけない壁。ここで試合に出ないとズルズルいってしまうから」 渦巻く不安を隠そうともしない。6月下旬に右足ふくらはぎを痛めて戦線離脱。復帰戦の練習試合(7月15日)でゴールを決めた時、再び同じ個所に激痛が走った。肉離れで全治6週間の診断。長いリハビリを経て、ようやく戻った25日のミニゲームでも、患部に痛みを感じた。見切り発車は分かっていても、指をくわえて見ているわけにはいかない。 「連係の不安?足の不安に比べたらどうってことない。強い気持ちで相手に打ち勝つ」 27日のMRI検査が良好で出たGOサイン。パベル監督はスーパーサブとしての役割を期待する。昨年の開幕戦でも1点ビハインドから途中出場して1アシスト。新生神戸の逆転勝利に貢献した。ここ一番の勝負強さで右に出る者はいない。 「流れを変える自信はある」。最短で11月12日に降格が決まる最大のピンチ。運命のバトンは背番号13に渡った。[スポニチ大阪より抜粋]くぅ~、今日は友達の結婚式で観戦に行けない・・・。(´・ω・`)京都から念を送る!Forza!Bando!
2005年10月29日

29日(土)の友人T結婚式で受付を頼まれた。もちろん快く承諾した。2次会の乾杯の音頭も頼まれた。もちろん快く承諾した。小綺麗な格好をしようと美容院にも行ってきた。あいつの晴れ舞台だから盛り上げるぞぉ!でも、まだ乾杯の挨拶考えてない。。。(;´Д`)
2005年10月28日

フィオレンティーナ、トーニの2ゴールで勝利 シエナ対フィオレンティーナは、2-0でアウエーのフィオレンティーナが勝利。点取り屋ルカ・トーニの2ゴールでゲームは決まった。 開始から90秒、CKに合わせたトーニのヘディングがGKミランテを破って先制。いきなりリードを奪ったフィオレンティーナだが、その後は苦しくなり、うまくボールを回すことができなかった。シエナは20分にベルガッソラが惜しいシュート。GKフレイがはじいてCKに逃れた。 29分にもシエナのナンニがチャンスを迎えたが、ヘディングはクロスバーの上へ。41分にもエリア内での混戦からのシュートをフレイがファインセーブではじき出し、その2分後にもナンニのシュートをフレイが止めた。 50分、トーニに2点目のチャンス。GKミランテを目の前にして至近距離からのシュートを外してしまった。デ・カーニオ監督は、ナンニ、パーロに代えて、キエーザとロカテッリを投入。試合の流れを変えようとしたが、67分にはヨルゲンセンにやられてしまう。右足でのシュートがポストをたたき、跳ね返ったボールにトーニが飛び込んで今季11ゴール目。スコアは0-2となる。 85分、フィオレンティーナのエリア内での間接FKもゴールにつながらず、勝ったフィオレンティーナが勝ち点を19に伸ばした。トーニ、充実ぶりを語る「ゴールを重ね、自信がついた ルカ・トーニは9試合で11ゴールを記録した。「うれしいことだ。でも、大事なのはフィオレンティーナが勝つことだ」 シエナとのトスカーナ・ダービーに2-0で勝ったことについて、トーニは『スカイ』のインタビューにこう答えた。「うまくいった。すぐにゴールを決め、カウンターを狙うことができたためだ。リッピが僕のプレーを見ていたって? 僕だけのためにシエナに来たとは思えない。みんな絶好調の時期を過ごしている。僕がゴールを決められるのも結局はチームメート全員のおかげだ」 今シーズンのトーニはゴールに背を向けてプレーすることが少なくなり、相手に向かっていくことが多い。「確かにそうだ。ゴールを重ね、容易にプレーできるようになって自信がついたからだ。熱意を持ってプレーすることができている」[スポーツナビより抜粋]よっしゃ!トスカーナデルビィに勝利!(^^)v
2005年10月27日
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イタリア代表、11月にオランダ、コートジボワールと親善試合 ワールドカップ予選を突破したマルチェッロ・リッピの代表チームは、これから2試合の親善試合を行う。まずは11月12日土曜日、20時45分からアムステルダムでオランダ代表と対戦。11月16日水曜日には21時からジュネーブでコートジボワールと対戦する。コートジボワールはアフリカ代表としてワールドカップ出場を決めている。 イタリアは予選グループ5を首位で終えて本大会出場。7勝2分1敗の成績で勝ち点23を獲得した。得点は17点、失点は8点。[スポーツナビより抜粋]うぉ、伊vs蘭ってめっちゃ好カードやん!もちろんスカパー!で放送するよね?!すげぇ楽しみ♪(*´д`*)ハァハァ
2005年10月27日
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[監督・製作]アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ[出演]ショーン・ペンナオミ・ワッツベニチオ・デル・トロシャルロット・ゲーンズブール 夫と2人の幼い娘と幸せな生活を送っているクリスティーナ(ナオミ・ワッツ)。前科を持つジャック(ベニチオ・デル・トロ)だが、今は妻と2人の子どもと平和に暮らし、信仰に生きがいを見い出している。心臓移植手術を受けないと1カ月の命という大学教授のボール(ショーン・ペン)の元に、別居していた妻メアリー(シャルロット・ゲーンズブール)が戻り、彼の子どもを宿したいと申し出る。決して出会うはずのない彼らが、ある交通事故をきっかけに結び付く。その果てにあるのは希望なのか、それとも…。 ----------------------------------------------------前から観たいなと思っていた映画でした。で、これまたWOWOWで録画していたヤツをやっとこさ観たのですが、話が時系列で進むのではなく現在・過去と行き来するので、何やらよく判らなかった。終盤になって「あぁ、なるほど」って感じ。(^^;)映画に登場する人物達の思念が絡み合い良い感じだったのですが、最後が思ったより呆気なかったな、というのが個人的感想。時間がある時にもう一度観てみようと思う。
2005年10月27日

独W杯チケット日本割り当ては8% 日本サッカー協会の小倉純二副会長は25日、国際サッカー連盟(FIFA)からW杯チケットの日本協会への割り当てがスタジアム収容人数の8%になると正式に連絡があったと明らかにした。約3000枚から6000枚となるが、一律ゴール裏ではなく、カテゴリー別に配分される。川淵三郎キャプテンは販売方法に関して「フランス大会に準ずる可能性が高い」と語り、一般販売分は公開抽選で販売することを示唆した。 また、小倉副会長は日本が決勝トーナメントに進出した場合などに、現地で混乱しないようにチケット相談窓口となる連絡事務所をドイツ国内に設置することを明らかにした。[スポーツ報知より抜粋]チケ欲しい。。。
2005年10月26日
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10/23のフットサルについて22日は忙しかったくせに深夜にフィオレンティーナ vs パルマ戦をライブで観てしまい、かなりの寝不足で参加した。こちらの人数は6人だったけど、相手があまり強くなかった事もあり最後の試合以外はフルで出場して、一応トータルで3得点マーク。だけどパフォは悪かった。緩いプレイの連続で自分で自分が嫌になったっすよ。いかんなー相手によって怠ける癖をどうにかしなきゃ。(;´Д`)チーム全体もどこかイケイケの攻めで前掛かりになり過ぎてた。とりあえず、皆さんお疲れさんっした。
2005年10月25日
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10/22のフットサルについて今頃書きます。22日は朝からの用事が忙しかった為にかなりのお疲れ気味で、夕方からフットサルに参加しました。パフォがイマイチなのはいつもの事ながら、何故かあまり疲れなかった。いつもより動いてなかったのかな?よーわからん。てか、相変わらず下半身が弱い。シュートの時にいつもブレる。下半身強化しなきゃ。でも、あんまりゴツくなると細いズボンとか履けなくなるの嫌だしなぁ。(>_
2005年10月24日

相変わらずトーニはキレているねぇ~。トリプレッタっすか。フィオーレのミドルも凄かった!4点差時には余裕の交代を見せるが、CKのセットプレイから失点・・・。今シーズンからは得失点差も順位に関係してくるので不用意な失点は避けてくれ。あと、パンカロ。どフリーでのヘディングは決めないとな。禿部分で滑ったのかもしれんが。しかし昨シーズンはお互い残留争いに必死だったチームがここまで差が付くとはね。あ~今日は朝からフットサルなのにライブで観てしまった。(^^;)p.s.くぅ~、神戸でもこの様な試合を観たい・・・。(泣)
2005年10月23日
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今日は朝からジョギング、歯医者、美容院、デッサン、フットサルとなかなか忙しい土曜日だった。で、来週29日(土)が友達の結婚式なんだけど、その時にプレゼントする為に描いていた二人の絵が完成しました!(^^)vアトリエからフットサル行く前に、額縁に絵を納める為にカワチに寄ってマットの色やら額縁の種類を自分で選んで来た。(額縁に納めるのに1時間程掛かると言われたので引き取りは明日にしました。)いや~なんとか結婚式までに絵が間に合って良かった~。
2005年10月22日

今日は忙しかったのでフットサルから帰って来て録画したのを観ました。(結果は携帯で調べていたので知っていたんだけどね。)なんというか・・・毎回一緒だよね。選手達の気持ちは感じます。感じますが、それだけ。相手チームからしたら全然怖いチームじゃないと思う。何故なら得点の臭いがしないから。時折リズムに乗った攻撃でPA近くまでは行くが、FWの平瀬で止まる。もしくは栗原の質の低いプレイで跳ね返される。守備も常にネガティブなイメージしか受けなかった。受け身の守備では余程の戦力差が無い限り限界がある。点が取れないのに失点が先がパターン化している神戸としてはどうにも・・・負のスパイラルへ落ちる一方。数値上ではまだ可能性があるとはいえ、残留は正直かなり厳しい。残留を諦めないならば、納得のいくちゃんとした理論を示して貰いたい。以前から言っているがこの時期に攻撃の形が出来ていないのは致命的で、点が取れない、守れないではどうにもね・・・。プラス材料を考えるならば、播戸の復帰に目処が立った事かな。アツ君も早く戻って来てくれ!p.s.フクアリでの初勝利を与えてしまったのも悔しい。 オシムのコメントは流石。
2005年10月22日

判る人には判る[楽(R)天]版の別注長袖ユニげっとぉー!
2005年10月21日
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シェフチェンコは軽傷 骨に影響なし アンドリー・シェフチェンコの負傷は、骨に影響していなかった。木曜日に行われたレントゲン検査で明らかになった。発表を行ったのは、所属チームのミラン。シェフチェンコはチャンピオンズリーグのPSVアイントホーフェン戦でかかとを痛めて途中交代を強いられていた。 クラブは次のように発表している。「右足かかとの距骨(きょこつ)部分の打撲傷のため、アンドリー・シェフチェンコ選手が検査を受けたことを発表します。検査では骨の変形は確認されませんでした」 つまり、特に重傷ではないということだ。シェフチェンコは今季リーグ戦だけで7試合5ゴールを記録しており、セリエAでの通算ゴール数を113点に伸ばしている。[スポーツナビより抜粋]ほう、軽傷で良かった。昨日観ていて、珍しく自分から交代のサインを出していたから気にはなっていたんだよね。
2005年10月21日

ミラン vs PSV戦を観た。昨シーズンのCLでは激戦を観せて貰ったが、今回は期待はずれの凡戦に・・・。というか、昨シーズンの主力がゴッソリ抜けたPSVがアウェイながらよくやったと言うべきか。久々にピッポのプレイを観たけど、ん~これからって感じ。スーペル・ピッポ、まだまこのまま衰えて逝く気はないんだろ?あと、シェフチェンコの怪我も気になるね。
2005年10月20日
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C・ロナウド、レイプ容疑で逮捕英スカイテレビは19日、サッカーのイングランド・プレミアリーグの強豪、マンチェスター・ユナイテッドのMFクリスティアーノ・ロナウド(20)が婦女暴行容疑で逮捕されたと報じた。クラブの広報部長は「現時点ではコメントできない」としている。 ロナウドは来年のワールドカップ(W杯)に出場するポルトガル代表の主力選手で、2003年に同国のスポルティング・リスボンからマンチェスターUに移籍金約23億円で加入した。18日に行われた欧州チャンピオンズリーグのリール(フランス)戦にも出場していた。 プレミアリーグでは昨年、一昨年もサッカー選手がレイプ事件を起こしている。[時事通信より抜粋]マジ?(^^;)てーか、本当っぽいな・・・
2005年10月20日

ったく。宿敵とはいえ(多分、ユヴェンティーノはヴィオラなんて相手にしてないだろうけど・・・)セリエのクラブなのでユーヴェ寄りに観ていましたが、まったくもって不甲斐ない試合をしやがって・・・。ヴィエラが不在でここまで変わるものかと思ったなぁ。普段エメルソンとヴィエラの時も問題点(2人ともが非常に万能で優秀な選手所以)はあるのだが、それ以上のグダグダぶり。あとはジャンニケッタがあそこまで使えない選手だったのも驚きで、それを最後まで使ったカペッロの采配も素人の俺には判らなかった。あと、アッビアーティ。昔はもっと出来るヤツだったのになぁ。やはり常に試合に出ていないとあんなものなのかな。トップフォームに近くなる頃にはブッフォンが復帰するだろうし今が正念場やね。まぁ大体は解説者の川勝さんが仰ってた事に同意だったな。最近の川勝さんは適切な解説で好きな方っす。ヴィッセル神戸の元監督だし。(笑)なんか、誰でも思いつくような感想で申し訳ない。あーそいや、昨シーズンはヴィオラにいたキエッリーニ。もうちょっとガンバレ。
2005年10月19日
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フィオレンティーナのガンベリーニが1カ月の離脱 フィオレンティーナ監督のプランデッリは少なくとも1カ月にわたってアレッサンドロ・ガンベリーニを失うことになった。じん帯の部分的な損傷によるものだ。ガンベリーニは日曜日の試合でラツィオにゴールを許した場面で負傷した。プランデッリは今後3、4試合は彼を起用することができない。フィオレンティーナからの発表によれば、ガンベリーニの受けた検査の結果「内側じん帯のねんざおよび部分的損傷」が明らかになったとのことだ。幸い、この負傷によるそのほかの部位の損傷は見つからなかった。[スポーツナビより抜粋]う~む・・・登録選手が少ないだけに痛いな・・・(;´Д`)
2005年10月18日
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昨日は集まる人数が少ないとキャプテンのお達しにより、知り合いのY氏とM氏に助っ人を頼みました。個人的パフォはまぁまぁだったかなと言う感じで、試合結果は(引き分けが多かった様に思うが)トータルでは勝ち越したんじゃないかな?リズム良く攻撃出来た場面が多く、最近の試合内容の中では概ね満足だった。そーいや1日に3得点って久々だったなぁ。最近は守備に回る事が多かったんだけど、昨日は前目でプレイ出来たからかな?
2005年10月17日

負けた・・・。ラツィオはホームで連勝中だから仕方無いか・・・。って仕方無くねぇ!(゜Д゜)※スカパー!で放送無かった。頼むから全試合放送してくれよぉ。(泣)4位か。
2005年10月16日
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[監督]ロジャー・ドナルドソン[出演]アル・パチーノコリン・ファレルブリジット・モイナハンガブリエル・マクト 名門工科大の学生、ジェームズ(コリン・ファレル)は、CIAの首席教官であるバーク(アル・パチーノ)にリクルートされる。ジェームズは、父の死の謎がCIAにあることを知り、この申し出を受けた。特別施設に集められたジェームズたちは、過酷な現場訓練と心理操作を叩き込まれていく。やがて彼は、訓練生のレイラと心を通わせるが、バークの仕組んだ拷問に屈したため訓練から外された。これは、ジェームズを秘密工作員に仕立てる偽装。そして最初の任務は、二重スパイの容疑がかかるレイラの監視だった。 ----------------------------------------------------これまたWOWOWで録画していたのを観た。最初は、なんかいきなり淡々と物語りが進むので( ゚д゚)ポカーンと見ていたけど、途中からグイグイ物語りに吸い込まれていった。騙し騙されの二転三転するストーリーは久々に面白い映画に巡り会えたなと思った。心理的駆け引きなど見応えがあるので、興味の有る方が是非ドウゾ。
2005年10月16日

今日は昼から地元の歯医者へ行って、南船場のアトリエまでデッサンへ行って、その後に神戸のウイングスタジアムまで移動しヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪戦を観てきました。なかなかタイトなスケジュールで疲れた。で、本題のガンバ大阪戦について。端的に言うと、実力差がはっきりとしていた順当な結果だったと思う。確かに前半に平瀬がドフリーのシュートを決めていれば結果は違ったかもしれないし、オフサイドか微妙な判定だった2失点目もオフサイドであれば etc...モシモの妄想をすれば切りが無いので、全体的な判断をすればチームとしての完成度が違い過ぎだな、と思った。神戸の選手達の必死さは今までの試合以上に感じたけど、失点後に集中力が切れたのか何かあっさりと負けてしまった感じ。書きたい事は色々あるけど、愚痴になってしまいそうなので辞めときます。とりあえず、この時期にコレといった攻撃の形が見えないのは大きい。昔の堅守速攻時代が懐かしく思うこの頃。それが良い悪いに関わらず、やっぱチームには色ってものが必要だと思うんだよね。でさ、その色を出し切って負けるなら、俺は「仕方無い」とも思える。あ~、来季は監督に俺が心酔しているズデネク・ゼマンかディディエ・デシャンが来ないかなぁと妄想してみる。
2005年10月15日
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また靴欲しい欲しい病が発症してきました。。。このトレシュー欲しぃ!クリムゾンレッドみたいなコードバンカラーが冴えている!
2005年10月14日

録画していたイングランド vs ポーランドを観ました。ん~、まぁ普通だった。他の事をしてのながら見だったので選手一人一人のプレイ評価(てーか、スタジアム観戦でなくテレビで評価も糞もないが)までわかりませんが、普通にポーランドも良いチームだなぁと思った。イングランドはベッカム、ジェラードを欠くもルーニーが良い起点になっていた様に思う。19歳であのパフォは凄い。今後どの様なタイプの選手へ成長していくのか興味有ります。このままだと1.5列目のチャンスメーカーとしてかな?マンUみたいにトップ下は出来るとしても適正ではないと思うし。まぁ、性格が災いしない事を祈りながら、今後の成長が楽しみです。
2005年10月13日
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今日は俺の家から歩いて5分程の場所にある天王寺スポーツセンターにて知り合いのフットサルに19:00~21:00までヘルプ参加してきました。こちらは自分が所属しているチームメンバーを含む5人ジャストで臨んだわけですが、結果ボコボコにされた。(;´Д`)2時間トータルでこちらは俺の1得点のみで、あちらには20点以上取られたと思う。個人的技術の差はそれ程感じませんでしたが、やはり連携が段違いではっきりいって攻撃らしい攻撃は数回しかさせて貰えなかった。いかにチーム内戦術が大事か再確認させられた試合でした。
2005年10月12日

フットサルから帰宅して、飯喰って風呂入ってと準備万端の状態でウクライナ戦を観ました。が、さっさと寝とけば良かったと思える出来。審判の判定もかなりウクライナ寄りだし、あのPKはどうかと思ったけどさぁ。試合はアグレッシブな感じを醸し出してはいたが、只単に双方とものグダグダ感が良い感じに噛み合ってただけ。特に目に付いたのは稲本。どう考えても今の代表レベルでは無い様に思うのだがどうだろうか。アーセナルへ移籍した時は凄い期待していたんだけど、ここ数年「何やってたんだ?」って位の成長度合だよなぁ。。。ウクライナもシェフチェンコが居る時のW杯予選は観た事あるけどあそこまでチームが様変わりするとは。シェフチェンコ以外がベストメンバーかすらも判らないし、予選突破して流しだけの試合だったかもしれないので、判断はしかねるが。
2005年10月12日

今週末の15日(土)はガンバ大阪戦。播戸は練習に合流したモノの試合出場は微妙らしい。古巣相手に一泡吹かして欲しかったが致し方無し。色んなサイト見ていると遠藤とアツ君も別調整らしいし、大丈夫か・・・。残留を目指す為には、首位ガンバ大阪が相手とはいえ勝ち点3は欲しいところ。ガンバのリーグ随一を誇る攻撃陣を神戸のDF陣が如何にして抑えるか、が焦点となると個人的には思う。大黒、フェルナンジーニョ、アラウージョの3人は頻繁にポジションが入れ替わるので3人共が流動的にプリマプンタとセコンドプンタの両役割を担う。対策として、神戸守備陣はマンマークで無くゾーンで守る必要があると思うが、神戸守備陣の連携練度からいって難しい。では、具体的にどうするか。まずは3バックを前提として考えてみる。3バックで3TOP相手にマンマークはするべきではないし(2列目からの攻撃に対処出来ない)、トルシエチックにストッパー、スイーパー関係無くフラット3でもやってみるとか。(←無理)レオン監督時に実践した2人がストッパー、余った一人でカバーリングをするのが一番適切に思われる。→だとすると、スイーパー的役割は松尾の代わりに佐伯が妥当か。では、4バックでの対応を模索してみる。世界的にも枯渇している純粋なSBが神戸に居ないのもあるが、CBについてもフィジカル的に優れた北本とマルティンを有するがスピードや戦術面を含めて有力とは言い難い。まず無理だと考えるべき。3バックの弱点がサイドのスペースであるならば、4バックの弱点はSBの裏を突かれた時の対応にある。当然SBの裏を突かれるとCBがフォローに行くのが常套ではあるが、そうするとセンターでの数的不利が起こる。SBの居ない神戸では十分に起こりえるケース。個人的な最終判断は、3バックにして中央のディフェンスを厚くし、サイドをウィングバックの朴とホルヴィが抑える。中央は上記にも示した通り、レオン体制時の2ストッパー&1スイーパーが良い。攻めに関しては自陣深くからのロングフィードでのカウンターメイン戦術がベターであろう。→シジクレイをボールに絡ませない事も含む。┏━┳━┳━━━┳━┳━┓34荻 晃太┃□┃□┗━━━┛□┃□┃38金古 聖司┃□┃□□10□□□□┃□┃33田中 英雄┃□┗━━━━━━━┛□┃21平瀬 智行┃□□□□□□09□□□□┃37北野 翔┃■■■■■■■■■■■┃┃■■■17■■■■■■■┃36遠藤 彰弘┃■■■■■■■36■■■┃10小島 宏美┣━━━━━━━━━━━┫09イヴォ┃■■■■■■■■■■■┃08佐伯 直哉┃14■■■■05■■■■07┃07朴 康造┃□□□□□□□□□□□┃06マルティン┃□□04□□□□□06□□┃05菅原 智┃□┏━━━08━━━┓□┃04北本 久仁衛┃□┃□□□□□□□┃□┃14ホルヴィ┃□┃□┏━━━┓□┃□┃17三浦 淳宏┗━┻━┻━29━┻━┻━┛29本田 征治※2chのWCCFスレよりテンプレート拝借つーか、勢いで書いたけど、素人の俺に打開案が浮かぶくらいなら苦労しないか。パベル監督のお手並み拝見させて戴きます。
2005年10月11日
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今日は雨の中、神戸ハーバーランドにて開催されているドイツ秋祭 in 神戸2005に行ってきました。お目当てはイヴォと金古のトークショー。ついでに2人のサインを別注12番ユニにして貰いました。イヴォのファッションがシンプルでなかなか良かったし、片手にペットボトルの緑茶がやけに決まっていた。(笑)
2005年10月10日

今節で一番楽しみにしていた、チェコにとっては大一番の一戦。コラー、ロクベンツを欠くチェコにとっては厳しい試合になるかとは思ったけど、バロシュがキレのあるプレイで再三オランダゴールへ襲いかかるもオランダDFに潰されて得点ならず。ファールだろってプレイも、チェコホームなのにとことん流されていたな。3度目の正直ではないけど、PA内でバロシュが倒された際にPK獲得。(このファールが一番ファールっぽくなかったのだが・・・。)でさー、ここからなんだよね。個人的に一押しのロシツキーがキッカーなわけだが、助走に入った際に主審がやり直しの笛。嫌な空気が流れて「まさか」とは思ったけど、ファン・デル・サールが見事にシャットアウト。試合も2 - 0で破れ、チェコはフィンランドとの最終戦に賭けるしかない崖っぷち状態・・・。ロシツキー好きだし、神戸にはホルヴィ、イヴォ、マルティンもいるのでかなり思い入れのある国なんだけどなぁ。そーいや、ヤンクロフスキとスミチェルも居なかったな。チェコはベストメンバーが揃うと強いけど、選手層が薄いから今のような自体が一番致命的なんだよなぁ・・・。
2005年10月10日
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1年以上途中辞めにして放置していたサイレントヒル3をやっとクリアしました。いやー思ったより面白かった!途中からサイレントヒル1の続編だって事がわかり俄然盛り上がって来て、一気にクリアしてしまった。(^^;)しかもサイレントヒル4の舞台となる教団の話も出てきて思わずニヤリとする場面も。只、相変わらず頭のネジが数本吹っ飛んだ様な描写やストーリーは、やっている最中や終わって暫くは頭がガンガンするけど、なんか中毒性があるんだよなぁ。個人的には1 >= 3 > 4 > 2かな。4はあまり評判よくなかったけど個人的には悪くなかった。2も悪くなかったんだけどイマイチ記憶に残って無い為。後、最初に出たサイレントヒル2を購入した後に『サイレントヒル2 最期の詩』なる完全版が出たのも悔しいので。「5」って出るのかな???結構、期待。【中古・PS】サイレントヒル 1,280 円サイレントヒルパーフェクトナビゲーションブック 1,000 円[PS2-新品] コナミ殿堂コレクション サイレントヒル2 最期の詩 1,680 円サイレントヒル2公式完全攻略&ワールドガイド 1,300 円>[PS2-新品] コナミ殿堂セレクション サイレントヒル3 1,690円サイレントヒル3公式完全攻略ガイド/失われた記憶~サイレントヒル・クロニクル~ 1,600 円[PS2-新品] KONAMI The BEST サイレントヒル4 THE ROOM 2,600円
2005年10月09日
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トーレスの二発でベルギーが沈み、0 - 2でスペインの勝利。なかなか面白い試合だった。アルベルダのあからさまなハンドゴール後の喜び様が良かった。(笑)後、レジェスがめちゃ速ぇ~。速いのは知っていたけど、プレミアもあまり観ないし実際のプレイを観るのは多分初めてだった為、ここまで速いとは思わなかった。(^^;)しかし、あの顔は生理的に受け付けないんだよなぁ。インテルのフリオ・クルスに通ずるものがある・・・。
2005年10月09日

イタリアは引き分けでも本大会出場が決まる一戦。相手はスロベニアと前回は負けているとはいえ連敗するとは思えなったので、結構安心して観ていられました。結果、1 - 0で勝利!W杯本戦出場決定!!!!只、パレルモのスタジアムで行われたこともありトーニへの必要以上のブーイングがなんとも・・・。温かく迎えてあげれないものかねぇ。我がヴィオラへ移籍して裏切り者と考えているティフォージが多いのだろうか?
2005年10月09日
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ワールドカップ欧州予選ラッシュでスカパー!でずっと観ていました。まずは、フランス vs スイス戦を観た。フランスはアンリとトレゼゲを欠き苦しいスタートだった。途中出場シセの素晴らしいゴールにて先制するも、FKにて同点に追いつかれて終了。FKも運が悪かったといえばそれまでだけど、まさかの3位への後退とは・・・。なかなか面白い試合を観させてもらった。
2005年10月09日
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前にも書きましたが、いよいよ友達の結婚式が10/29と迫ってきました。で、その2人の絵を描いていたのですが、9月末で一応描き上がりましたが、ど~~~しても納得がいかない出来。時間的に厳しいけど、最初から描き直すことしました。残る2週間で何とか描き上げねば!
2005年10月08日

オーウェンがPA内で得たファールを、ランパードが決めて1-0。そのままイングランドが勝利。てーか、イングランド今のままで大丈夫か?前線にかなりのタレントを揃えている割には、攻撃の形が未だに固まらず毎回苦戦しているような気がする。そろそろエリクソン体制も限界では・・・。北アイルランド戦ではベッカムをレジスタに置く4-5-1もまったく機能しなかったし。(これ絶対ミランやイタリア代表を参考にしているだろ。)あと、ベッカムとかルーニーがカード貰いすぎなイメージがあるのは俺だけ?
2005年10月08日

デッサンから帰ってきて、酒を飲みながら観ていました。が、前半終了間際から気付かない間に寝てた。(^^;)1-0までは憶えているんだけど、いつの間にか2-2でしゅーりょー。色んな所の感想を見ていると、内容もあんまりだったみたいですね。
2005年10月08日
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午前中に歯医者へ行ってきました。実は9/3(土)に取れた詰めていたヤツがガムを噛んでいたら取れた為にずっと歯医者へ通っていました。で、その箇所も終わって他の歯にも微少ながら虫歯になっているからって治療をする事になった。虫歯の箇所を削ってなんか表面に詰めたんだけど、どこを治療したのか判らないくらい歯と同化している・・・。いやぁ、最近の技術は進歩したよねぇ。てか、何を詰められたんだ?気になる・・・。俺って昔っから歯が弱いんだよねぇ。ちゃんと歯磨きとかしていけど定期的に虫歯になる。磨き方が悪いってだけじゃないと思うんだが。(´・ω・`)
2005年10月08日

[監督]ジョエル・シューマカー [出演]コリン・ファレルジョエル・シューマカーキーファー・サザーランドラダ・ミッチェルフォレスト・ウィテカー etc----------------------------------------------------これまた、WOWOWで録画していたのを観ました。撮影期間は10日で制作費も少なかったそうです。目の付け所は悪くないんだけど、えらい微妙な映画だったなぁ。。。
2005年10月07日
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WOWOWで録画していた『レッドドラゴン』を観た。(去年の春先に録画して、そのままだった・・・)トマス・ハリス原作の『ハンニバル・レクター三部作』の第1作目で、『羊たちの沈黙』以前の話です。レクター博士のアンソニー・ホプキンスはやっぱ良い演技してました。面白かったけど、個人的には『ハンニバル』のグロ怖さには劣るな。でも、やっぱBestは『羊たちの沈黙』です。
2005年10月06日
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録画していたユヴェントスvsインテル戦を観ました。まーなんつーか、ユーヴェの貫禄勝ちって感じでしたね。マテラッツィのファールは全然戴けなかった。例え憎き宿敵ユーヴェの選手だとしても、あのファールは駄目でしょ。イブラヒモビッチが痛がっている横で、平然とした顔しているのも無性に腹が立った。別に格好良い事を言いたい訳じゃないけど、実行する選手も駄目だがあれでイエローだけの処置っての戴けない。あのプレイを観た子供とかがあのプレイは有りなんだって思ってしまう可能性もあるんですよね。ユベントス、イブラヒモビッチはさらなる検査イタリア代表のリッピ監督「マテラッツィに何も問題はない」
2005年10月05日
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遅れ馳せながら審判について。日本のサッカーが飛躍的に進歩したのは嬉しいことですが、日本人審判のレヴェルがそれに着いて来れていないってのが事実です。世界中のサッカーを観ても誤審は度合如何に関係なく有ります。只、日本の審判の場合誤審の頻度が多く、同じ審判が同じ誤審を何度も繰り返している事が問題です。しかも悪びれも無く、です。この様な事では選手との信頼関係も生まれません。ファールを取られても選手が納得とはいかなくとも理解する様なジャッジを切に願います。試合の主役は選手であって、審判であってはいけません。あ、もう少しHOME&AWAYの匙加減はしても良いかなと個人的には思います。個人的観測で日本の審判は、有名クラブ・上位クラブに甘い感があるので。
2005年10月04日

フィオレンティーナ 3 vs 2 リヴォルノ昨日の対リヴォルノ戦は凄い雨でサッカーらしいサッカーが出来なかったモノの勝って良かったッス。後半残り少しってところで3-0から一気に3-2まで追いつかれたのは、眠気に襲われながら観ていたけど一気に目が覚めてしまいましたよ!あと少しってところで追い上げられるは、もはやヴィオラの伝統なんかな。(^^;)フィオレンティーナがリボルノを破る
2005年10月03日
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フットサルの後にいつものメンバーのBBQに参加してきました。BBQ自体は11:00から開始だけどフットサルが11:00~13:00まであったので、その後に合流。総勢30人オーバー位だったのですが、今回1/3はまったく知らない人やった。(^^;)フットサル後であまり食欲もなかったので、肉はあまり食べずに酒を飲みながらポテチかおにぎりを食べて友達とくっちゃべっていました。その後は梅田へ移動し2次会。ここでは飲み放題・食べ放題でドンチャン騒ぎ。食べ物は油モノが多く吐きそうだったよー。(;´Д`)一人でもずく酢や冷や奴を頼んで食べた。夜にはフィオレンティーナvsリヴォルノ戦を疲れて眠いけど観戦した。つーか、全身の筋肉の張りが凄い。多分明日は筋肉痛だ・・・。
2005年10月02日
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今日のフットサルは左腿の張りと痛みを感じつつも抑えてプレイしました。あまり動くことが出来なかったけどプレイの質については、まぁまぁだったかなと。肋骨と右こめかみ辺りはまだ痛いけど、大分良くなってきているみたいです。
2005年10月02日

柏―神戸戦で判定巡りトラブル 再試合要求も視野に 1日に行われたJ1リーグの柏―神戸戦で、判定をめぐるトラブルがあった。不利益を受けた神戸は「誤審というよりも、ルール適用の誤り」と抗議し、再試合要求も視野に、週明けにJリーグに対して報告する意向だ。 問題の場面は柏が1点リードして迎えた後半41分。交代を告げられ、歩いてピッチを去ろうとした柏のMF小林亮に対し、片山義継主審は遅延行為と判断し、イエローカードを提示した。小林亮に対する警告はこの日2枚目だったが、片山主審は気づかないまま柏の選手交代を認めた。 しかし直後に第4審判から指摘を受け、片山主審は改めてレッドカードを提示。ベンチ内の小林亮は退場処分となったが、柏の交代はそのまま認められ、代わって入ったMF大野がロスタイムも含めて残り約6分をプレーした。この結果、公式記録では柏には退場者が1人出たのに、最後まで11人でプレーしたことになった。 試合後に片山主審から事情を聴いた杉山隆一マッチコミッショナーは「本人も『交代を認めたあとに退場処分を課したと思い込んだ』と、ミスを認めている。ルールにのっとれば、気づいた時点で大野選手をベンチに戻すべきだった」と語った。一方、神戸の安達貞至GMは「(残留争いがかかる)うちにとって大事な試合。マッチコミッショナーから説明を受けたが、納得できない」と話している。[毎日新聞より抜粋]再試合なんて有り得るのかな???
2005年10月01日

柏に負けてしまいましたね。アトリエで絵を描きながら携帯をチェックしていたけど、どんどん鬱な気分に・・・。周りのご年配の方々は阪神が優勝したとか話していたけど、とてもじゃないけど俺はその話に入る気分じゃなかった。(´・ω・`)あと8試合残っているとはいえ、はっきりいって非常に厳しい。数字上ではまだ残留の可能性はあるにしても、とてもじゃないが「まだまだ残留できる!」とは言えないよ。点を獲れないのは、致命的。今まで残留してきた過去を思い出しても、やっぱちゃんとした点獲り屋って居たんだよね。今シーズンは只でさえ得点の匂いがするFWが少ないのに、播戸も怪我で満足のいく働きが出来ていないのは運がないというか・・・。今日の失点もダイジェストで観たけど、前半開始早々にあの失点は戴けないよな・・・。(T^T)
2005年10月01日
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