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素晴らしい。さすが清水ミチコ。
2026年05月02日
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支援者に対する許されざる裏切り行為です。バカヤロー!よりによって大田区・・・建設は死闘、破壊は一瞬・・・まさにこの言葉を噛みしめています。党として、再発防止策を早急に発表してもらいたいです。公明党会派の大田区議、政務活動費680万円着服…虚偽の領収書作成させ「飲食代に充てた」|Infoseekニュース東京都大田区議会の公明党会派は1日、区内で記者会見を開き、会派に所属していた松本洋之区議(67)が政務活動費(政活費)計約680万円を着服したと発表した。松本氏は着服を認め、議員の辞職願(4月30日付)を議長に提出したという。同会派によると、松本氏は2020年6月~24年12月、自身が発行する区政リ…【全文を読む】
2026年05月01日
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本年9月13日(日)に、たぶん最後になると思われますが・・・「ポップスおとまつクインテット 被災地応援ライブ」を開催させていただきます。クインテット(五重奏)の編成の内訳は、ヴァイオリンヴィオラチェロ電子ピアノパーカッション(カホンメイン)です。セットリストについては、まだ流動的なところもありますが、「ドキュメンタリー系の音楽」のくくりで番組のテーマ曲・BGMなど検討中です。パッと思いつく範囲でも、いくつか名曲が思い浮かぶジャンルですよね。情熱大陸、地上の星(プロジェクトX)、サンサーラ(ザ・ノンフィクション)etc今年のGWはカレンダー通りでも5連休という時間をいただけるので、GW中に一気にアレンジ作業を進めようと思っています。ある程度詳細が固まったら、ブログのトップページでも告知させていただきます。
2026年04月30日
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昨日の朝の通勤タイム・・・地元の路線バスで、運転手になるための研修中と思われる女性が、運転席の横に立ってベテランドライバーの運転ぶりを観察しながら、信号待ちの際などには口頭でやりとりもしている様子でした。このバス会社で以前から見かける光景ではあるのですが、女性が同乗するのを見たのはこれが初めてでした。過去に見かけた男性の研修と大きく異なると感じたことが2つ。①女性がノートを持ち込んで時折熱心にメモをとっていたこと。②気になることを積極的に質問している様子が見てとれたこと。深く掘り下げることはしませんが、「なるほどね」ってなりました。21世紀は女性の時代と言った指導者の言葉は正しいと思いました。体力や体格差がモノをいうような一部の仕事を除いて、同じスタートラインにたってふつうに勝負すれば、元来こういう真面目な人が多い女性のほうが、優秀である場合が多いんだろうなと。それを本能的に恐れているから、男性は何かと「権威」にすがるようになっていくんじゃないかと、そんなことを思いました。私なんぞは、学会組織で壮年部に進出した頃から、女性に対しては、すっかり白旗を上げておりまして、むしろ女性に世の中回してもらってうまいことサボりたい・・・そういう方向に思考転換してしまいました。だから、権威なんぞこれっぽちも必要とはしていません・・・っていうか、未だ課せられるちっぽけな権威を一日も早く手放したい。
2026年04月22日
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覚悟はしていたことですが、この報道に接して全身から力が抜けるようです。こんなことが、世界の平和や日本の安全に寄与するはずがありません。驚くべきことに、多くの国民がこの政権を支持している状況なので、私が声をあげたところでどうにもならないとは思いますが・・・戦後最悪の政権である高市内閣の退陣を求めます。殺傷能力ある武器輸出可能に…防衛装備品輸出「5類型」撤廃“武器輸出ルール大転換”|Infoseekニュース政府は21日、防衛装備品の輸出を救難・輸送などの非戦闘目的に限定するルール、いわゆる「5類型」の撤廃を正式決定しました。中継です。「5類型」の撤廃は殺傷能力のある武器の輸出を可能にするもので、武器輸出ルールの大転換を意味します。木原官房長官「我が国を取り巻く安全保障環境の変化が加速度的に生じる中、日…【全文を読む】
2026年04月22日
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北村議員・・・特に、対中道&公明、対創価学会ってことになると、トンデモ主張を展開したり、デマ情報を不用意にシェアしたりと、いろいろやらかしてくれる方なんですが、道路交通法の改正に関する国会審議においては、法律家の専門性を活かして、良い質疑をされていると思いますね。
2026年04月17日
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参政党は決して支持できる政党では無いと思っていますが、この方はとても優秀ですね。質問も理にかなった内容で、わかりやすく、かつクリティカルな素晴らしいものだと感じました。
2026年04月14日
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高額療養費の上限額が引き上げられるという制度改正について、国会で議論されているところです。この「上限額」とは患者側の負担上限が引き上げられるもので、要するに負担増となります。中道や、公明・立憲は、この改定による社会保険料の軽減幅が、負担上限額を引き上げることによるリスクに見合っていないことから、反対の立場です。あの手この手で、議論を深めようと質問を行っていますが、総理や厚労相の不誠実な答弁に苛立ってしまいます。いつかは自分にも自分の身内にも降りかかってくるかも知れない問題。見過ごせるものではありませんが、圧倒的な数の力の前に徒労感がつのるばかりです。現政権を勝たせた国民(勝つことができなかった私たちも含め)は、結果責任を受入れることになりますね。
2026年04月13日
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この手のニュースが出るたびに思います。こんなもん、子どもが明らかに負傷して帰ってきたら、有無を言わさず傷害罪で刑事告訴すべきだと。学校や部に相談することは逃げ道を与えるだけだなので、時間の無駄なうえに、被害者にも家族にも不利になるばかり。こどもが怪我した段階で、ふつーの学校や部活なら、即ご家庭に報告と謝罪の連絡が入ります。それがなかった段階で、部や学校に対応能力が無いことは明白です。“いじめ”提訴「夢が奪われた」学校法人と野球部の監督を提訴 県「学校からの報告は報道の後」 福岡|Infoseekニュース3月に行われた「春のセンバツ」に出場した九州国際大学付属高校の野球部で「いじめ重大事態」が疑われる事案が発生したことが分かりました。被害を受けたとして学校側を提訴した男子生徒の父親が、FBSの取材に応じ、納得いかない思いを打ち明けました。FBS福岡放送■生徒の父親「10年ぐらいずっと一生懸命野球やっ…【全文を読む】
2026年04月09日
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「あんさんぶるおとまつ」他の演奏活動の宣伝のため、メールアドレスを公開していることが大きいのかも知れませんが、ほぼ毎日、複数のフィッシングメールを受信していて、まさに「ひっきりなし」という状況です。今日届いたのは、Amazonを騙るやつで、抽選で5000名にコシヒカリが当たるという内容でした。皆様、決してコシヒカリに騙されてはいけません。くれぐれもご注意ください。それにしても、こうして人をだまして稼ごうとする悪い奴が後を絶ちませんね。そこまで身を落としてしまうには、それぞれ事情がもしかしてあるのかも知れませんが・・・人をだましている時点で同情の余地は皆無の極悪人でしか無い!!おまえらなんか地球上から消えてしまえ!!
2026年04月08日
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このところ、原因不明の2千件近く訪問していただいた日もあったりしまして、ふと気づけば200万アクセスを超えておりました。このところは、Infoseekのニュース記事とか気になったYoutube動画とかを、シェアする日記ばかりで横着ばかりしているような体たらくですが、多くの方にアクセスしていただき、誠にありがとうございます。他に、Facebookにも日々の出来事など投稿していますが、こちらはうかつなことを発信すると激しく炎上してしまうので、政治や所属宗教団体や支持政党への不満をぶちまけるような、毒を吐きたいときは専らこのブログで発信しています。不特定多数に向けて発信しているブログでは、少々毒を吐いても皆さんスルーしてくれるのに、主に気心の知れた友人を相手にしているはずのSNSのほうが、荒れて炎上してしまうというのもなんだか不思議な話です。今後も、お目汚しの・・・ことによっては謗法の誹りをうけるような、そんな日記を発信することがあるかも知れませんが、スルーしていただければ幸いです。そしてときどきは、私の演奏活動に関する情報もアップしていければと思っています。とりあえず、9月に「ポップスおとまつ」のライブを予定しています。おいおい詳細を告知させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
2026年04月06日
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自転車の交通ルールが大きく変わって「青色切符」制度がスタートしましたね。違反すると、必ずしも直ちに摘発されるわけでは無いようですが、ながらスマホなどの危険な行為については問答無用で切符が切られるようです。私が思い浮かべる、危うい人は・・・1.スマホ中毒の人2.自転車を全力で飛ばす前提で家を出ることが習慣になっている人利用者の意識改革が進んで、自転車は「急ぐため」に乗るものでは無い、という認識が広まることが大事だなと思っています。自転車の交通ルールがわかる本 [ コンデックス情報研究所 ]
2026年04月03日
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現実的な日本の安全保障のために、防衛費の予算増が必要なことは理解できます。しかし、そのためにこっそり増税が画策されていました。選挙前にはこのことには全く触れられていませんでした。いさ進一議員が、国会質問で明らかにしてくれましたが、まだまだ国民に知られていないように思われます。
2026年03月30日
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あのサンドイッチマンが、NHKの爆笑オンエアバトルでは、挑戦することすらさせてもらえていなかったとは・・・あまり詳しくない視聴者にとってはビックリなエピソードです。今となっては「病院ラジオ」という、2人の人柄への信頼がなければ成立しえない番組を任されている。2人にとっても、まあに隔世の感があることでしょうね。サンドウィッチマン NHKを出禁だった過去 伊達みきお「門前払いです」「謝られた。ごめんねって」|Infoseekニュースお笑いコンビ「サンドウィッチマン」が、29日放送のフジテレビ系「かのサンド」(日曜前10・00)に出演し、NHKにまつわるエピソードを語った。狩野英孝とともに、この日のロケでは東京・原宿の竹下通りを訪れた。オープニング映像は、渋谷のNHK放送センターにほど近い代々木公園周辺で撮影。3人はかつてNHK…【全文を読む】
2026年03月30日
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ネタニヤフというトンでも指導者が率いる現イスラエルのせいで、O.シンドラーや杉原千畝の功績にまでケチがつくという・・・本当に悲しく残念で、由々しき事態です。ネタニヤフには一日も早く退陣して欲しいと切に願います。「杉原千畝」講演会延期、早稲田大が国際情勢など踏まえ…識者「親イスラエルと見なされる状況警戒か」|Infoseekニュース早稲田大の大隈講堂(東京都新宿区)で4月に開催予定だった杉原千畝(1900~86年)に関する講演会が延期されることがわかった。早大側は、国際情勢など様々な状況を踏まえ、来場者らの安全確保などを考えて判断したとしている。杉原は、第2次世界大戦中、リトアニアの領事館でユダヤ人に日本通過ビザを発給した外交…【全文を読む】
2026年03月30日
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先週末の土日(3/21~22)に妻が昨年夏に保護犬(中型のミックス)を引き取ってから、2度目のペット連れ旅行で、栃木県の那須高原に行ってきました。初日は、りんどう湖ファミリー牧場でぶらぶら。2日目は、那須どうぶつ王国をぶらぶらというよりは、かなりアクティブに歩き回ってきました。ひさしぶりに訪問した那須どうぶつ王国では、鳥たちのショー「ブロード」がとても良かったです。MC兼鷹匠のお姉さんの解説が素晴らしく、鳥という生き物の多様性(ブロード)や、絶滅の危機などについて、とても解りやすく解説してくれました。また、園内のドッグランが広大で、ワンコも大喜びだったようです。ところで・・・ペット連れの旅行って、お値段が張りますよね。専用の別棟(離れ、コテージetc)があったり、通用口からのルートを活用してエリア分けできる構造であったり、若しくはそれ専用に作られた施設でないと受入れができないので、仕方の無いことなのだろうと受け止めています。原則、ペットに関してはほぼノータッチを貫いている私としては、ペットホテルに預ければ良いのでは?(そのほうが安上がり)と、つい簡単に考えてしまうわけですが、飼い主となった妻としては、やはり一緒に旅をしたいのだそうです。それで、今回は、ラフォーレ那須の比較的安価な素泊まりプランにして、食事は現地のスーパーで調達しました。ここは白濁した硫黄泉の大浴場がとても素晴らしかったので、食事面はショボくなりましたが、満足できるお宿でした。ところで、私は「原則ノータッチ」ですが、妻のトイレタイムなどにはリードを持たざるを得ません。それでわかったことですが、中型の犬が突然ダッシュする際のパワーって相当なものですね。今のところ、その程度のことでは動じない体幹を維持できていますが、今後年齢を重ねていくとどうなるのか・・・ノータッチだけど・・・体を鍛える必要性を感じるという変なジレンマになっています。ちなみに、妻は、毎日の散歩で既に相当体幹は鍛えられいると思われます。とまあ、そんな事情もありまして、昨年夏頃からは一人旅の機会が増える傾向になっております。4月には、比較的近場の日本の名城を観に出かける予定です。
2026年03月24日
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3月7日のライブが終わって、今後のおぼろげな構想実現に向けて動き出しているのですが、基礎練習はともかくとして、曲を弾く練習に対して、高いモチベーションを維持することがなかなか難しいと感じます。もともと「いつかはこの曲を本番のステージに乗せたい!!」そんな思いを個人練習にぶつけることでここまで上達してきた、・・・そういう人間です。なので、年齢を重ねることで、技術の面でも、気力・体力面でもなるべく衰えを抑えて現状維持、あわよくば少しでも上達したい、そういう取組にならざるを得なくなってくると、将来構想を描きづらくなってくるわけです。そうなってきて、改めて痛感させられていることが、自分は「楽器演奏」という趣味を自己完結で楽しむことが、本当に苦手なんだなぁ・・・ということ。とある室内楽のアマチュア団体に誘われて、その時々に集まったメンバーで弦楽四重奏曲を演奏するという、将来的にお客様の前で演奏することを前提としない、まさに自己完結のイベントに参加させていただいたことがありました。正直、あまり楽しむことができなかったんですよね。やはり自分は、お客様の前で演奏することを前提とした練習でなければ、気合が入らないタイプの人間なんだなと・・・あとどれくらい現役のプレーヤーを続けていけるのか・・・とか、今後、再雇用の安月給で、もっと先にいくとわずかな年金収入で、どんな演奏活動がやっていけるのだろうか・・・など、現役サラリーマンの時にはなかった様々な制約と向き合いながら、少しでもポジティブな演奏活動を模索していきたいと思っています。演奏会を成功させる「舞台の作法」 本番を知り尽くしたプロアナウンサーの極意 / 音楽之友社
2026年03月12日
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去る3月7日(日)に、おかげ様で多くの方々にご来場いただき「あんさんぶるおとまつ 被災地応援! たのしックライブ」を、成功裏に終えることができました。ご出演いただいたメンバーはもちろん、裏方で支えてくれた役員、ご来場いただいた皆様に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。例によって、演奏上の個人的な事故が多発しました。心の中では「やべッ!」「ウゲッ!」「ドヒャッ!」などと、叫びながらの本番の演奏でありました。限界まで練習を積み重ねたつもりでいましたが、どうやら、まだまだ修行は足りていないようです。とはいえ、お客さんの反応は熱く、概ねご好評いただけたようです。練習を繰り返してもなかなか成果の出ない年齢になりましたが、今後もなんとか加齢に抗いながら頑張っていこうと思います。ライブのプログラムは以下のとおりでした。前半の部(ワルツ集)①J.シュトラウスⅡ:春の声②P.チャイコフスキー:「眠れる森の美女」ワルツ③S.プロコフィエフ:「シンデレラ」ワルツ(使いまわしのコーナー)④河島英五:酒と泪と男と女⑤高木東六:水色のワルツ⑥F.マルケッティ:魅惑のワルツ(「昼下がりの情事」)⑦久石譲:人生のメリーゴーランド(「ハウルの動く城」)後半の部(世界の舞曲集)①J.ブラームス:ハンガリー舞曲第5番②J.シュトラウス:ピチカートポルカ③W.A.モーツァルト:メヌエット(アイネクライネナハトムジーク)④O.レスピーギ:シチリアーナ(リュートのための古代舞曲とアリア)(リクエストにお応えするコーナー)⑤小川寛興:月光仮面は誰でしょう⑥A.ヒジョルド:エル・チョクロ⑦F.シューベルト:弦楽四重奏曲「死と乙女」終楽章(アンコール)都倉俊一:あずさ2号(狩人)当日は投げ銭(カンパ)を受け付けましたが、親族からのご祝儀や自分自身のポケットマネーから上乗せして、「東日本大震災」「能登半島地震」「豪雨災害」の被災地支援のため、3等分して寄附させていただきました。
2026年03月10日
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外国籍の子どもたちの問題・・・実は過去に、仕事で外国籍児童生徒の日本語支援の事業に携わった経験があります。それだけに、胸が痛む話題です。こういう制度は、線引きがシンプルであるほうが運用しやすく、個別具体例に応じてきめ細かく対応しようとすると、例えばガイドラインひとつ策定するにしても、気が遠くなるような作業が必要になるであろうことは容易に想像できます。やはり、ここはポピュリズムに捉われずに、政治が動くべき問題なのだろうと思います。なんとか良い解決策が導きだされますように。強制送還におびえる外国籍の子どもたち 「ゼロプラン」発動で|Infoseekニュース不法残留者や不法入国者、また「難民申請」を繰り返す非正規滞在者の強制送還手続きの円滑化などを柱とする改正入管法が2024年に施行され、強制送還が急増している。その影響は、親とともに来日し、日本で育った子ども、そして日本で生まれた子どもにも重くのしかかっている。そんな子どもらの一人と、子どもらの支援者…【全文を読む】
2026年03月04日
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あんさんぶるおとまつ 被災地応援! たのしックライブも、本番当日まであとわずかとなり、日々練習と準備に追われています。今回のライブでは「クラシカルダンスミュージック」を取り上げますが、このジャンルで特に作品数が多いのが「ワルツ」です。当日のプログラムでも、ワルツやワルツのリズムを取り入れた作品を複数取り上げる予定です。 というわけで、同じ顔触れで“ワルツっぽい”作品を演奏した過去動画を参考にシェアします
2026年03月02日
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どのように理屈を述べようとも、トランプのやっていることは国際法違反の殺戮行為でしかない。暴挙という言葉でも足りないくらいの、トンデモ行為です。政府は日米関係を意識せざるを得ないとは思いますが、米国に対しても理性的に動くよう諫める程度の生命は出して欲しいところ。そして、トランプという頭のネジがぶっとんだ指導者を選んでしまった、米国の有権者にも責任の一端はあると言わざるを得ません。有権者が賢くないとこういうことが起こり得る・・・日本国民もこのことから学ぶべきと思います。米・イスラエルがイラン攻撃、トランプ氏「政府を掌握せよ」体制転覆呼びかけ…最高指導者アリ・ハメネイ師標的か|Infoseekニュース【ワシントン=池田慶太、エルサレム=福島利之】米国とイスラエルは2月28日、イランに対する軍事攻撃を実施した。トランプ米大統領はSNSに投稿したビデオ演説で、イランの核・ミサイル開発の阻止を目的とした「大規模な戦闘作戦」の開始を宣言し、イラン国民に「作戦が終わったら政府を掌握せよ」と現体制の転覆を呼…【全文を読む】
2026年03月02日
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いよいよ「被災地応援! たのしック」ライブが近づいてまいりました。日々、大いなる焦りを感じながら、しかし疲れすぎないようにも気をつけながら練習に打ち込んでいます。さて「たのしック」の表記についてです。「たのしック」という呼び名は、私のヴァイオリンの師匠である故・宮下要先生が提唱されたのですが、そのつづり方には諸説がありまして、生前に先生が楽団長(後に名誉楽団長)をされていた東京ユニバーサルフィルでは「たのシック」を用いているようです。昨年秋に開催した、師匠のメモリアルコンサートの際には、「シックだと病気のようだから」とのご家族からのご意見もあって、全て平仮名の「たのしっくコンサート」としました。でもって私は、「クラシック」のニュアンスもちょっと残したいとの思いから、間をとって「ック」だけを片仮名にした「たのしック」を用いています。
2026年02月26日
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中道改革連合の広報委員長に就任した衆議院議員のいさ進一さん。国会でのまさにリアルタイムの動きを発信するライブが始まりました。徳重さん、いままでよく存じ上げなかったですが、イケメンですね。高市さんは数をバックに、強気の答弁を繰り返しているので、せっかくな前向きな質問も「暖簾に腕押し」状態になるかも知れません。キレずに粘り強くぶつけていって欲しいと思います。中道の忍耐力が試されますね。
2026年02月26日
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今日の通勤中に日本人3人が滑り終えていましたので、目にしたのは結果が出てからの報道のみでしたが・・・坂本香織さん、有終の銀メダル、本当におめでとうございます。17歳という若さで銅メダルに輝いた中井亜美さんも本当に素晴らしい。メダルまであと一歩に迫った千葉百音さんも大健闘でした。2~4位に日本人選手が名を連ねたなんて、マジすごいです。これに、今回は残念ながら年齢制限にひっかかってしまった、島田麻央さんも加わってくるわけですから、坂本選手も安心して後を託せるんじゃないでしょうか。そして・・・ショートの時から、アリサ・リウ選手は正直怖いなあって思っていました。順位とかメダルとかへの欲求を超越したところで楽しんでいる感じで、こういう選手が強いんですよね。まさに「結果がついてきた。」とはこういうことなんですよね。私も見習えるものなら見習いたい・・・約2週間後に迫った「たのしックライブ」に向けて、少しでもそんな境地に近づけるよう頑張ろうと思います。【五輪】日本が最多更新の24個目のメダル 坂本花織が銀&中井亜美が銅メダルで日本女子ダブル表彰台は史上初の快挙 フィギュアスケートは今大会6個目|Infoseekニュースミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックは大会14日目となる19日を終えて、24個目のメダルを積み上げています。フィギュアスケート女子シングルでは、フリースケーティングが行われ、今季限りで引退を表明している坂本花織選手が銀メダルで有終の美。17歳で初出場の中井亜美選手がショートプログラムに続き、ト…【全文を読む】
2026年02月20日
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今朝の、我が家でとっている新聞の一面で、政府自民党による防衛政策の見直しに関する記事を読んで、思わず唸ってしまいました。ポイントは2つ。一つ目は、他国と共同開発した装備品の第三国への輸出を可能にすること。二つ目はこれまでは非戦闘目的に限定していた武器輸出の「5類型」を、撤廃すること。事実であれば、これはすごく大きなことだと思っています。「#ママ戦争を止めてくるわ」が拡散した際に、別に高市さんは好き好んで戦争したいわけじゃないし・・とか、ウクライナやガザにいって止めてくれば・・・とか、という人たちが現れて、相当叩かれる状況になっていましたが、そんなことは百も承知で、それでも高市さんの目指す方向性に、一抹の危うさを感じたが故に発っせられた言葉だったと思います。その危うさが現実のものになろうとしている気がしてなりません。メイドインジャパン(&共同開発国)の殺傷兵器が、第三国という国民があずかり知らぬ紛争の現場で使用されたなら、私達の自覚無しに恨みや復讐のターゲットになってしまう可能性を、否定することはできないと思います。この動きに歯止めをかけるには、今の野党は力が弱すぎます。とても心配です。
2026年02月19日
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いやぁ・・・世の中で起こっているあらゆる事象について、ここまで自分に都合よく解釈できるメンタルなのか思考回路なのか?なんか、本当にブッ飛んだヤツなんだなってことがよくわかりました。合衆国の有権者の皆さん。とんでもない人を国のリーダーに選んでしまいましたね。自民圧勝「私のおかげ」=トランプ米大統領|Infoseekニュース【ワシントン時事】トランプ米大統領は16日、自民党が圧勝した先の衆院選について「彼女(高市早苗首相)は私の支持のおかげだとしており、非常に良いことだ」と満足げに語った。大統領専用機内で記者団の取材に応じた。トランプ氏は選挙期間中、異例となる首相への「完全かつ全面的な支持」を表明。首相は自身のX(旧ツ…【全文を読む】
2026年02月17日
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まだ、ライブ本番まで3週間近くありますが、当日お客様にお渡しするリーフレット(簡単なプログラム)の印刷を、ラクスルというネット印刷屋さんに発注しました。大した稼ぎにはなりませんが、楽天リーベイツでポイントも付く業者さんです。A4両面モノクロです。こういう作業を後回しにすると、本番直前に慌ただしくなって、直前練習への集中力がどうしても削がれてしまいがちです。また、ネットの印刷屋さんは、納期が長いほどお安く済むところが多いです。今回も、選べる納期のうちの最長(7日営業日以内に発送)を選択。後は、納品を待つばかりです。あと準備しておかなければいけないのはアンケート用紙、これは近所のコンビニコピー機で焼く予定。
2026年02月16日
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来る3月7日(土)に開催する、「あんさんぶるおとまつ 被災地応援! たのしックライブ」では、「クラシカル・ダンスミュージック」という括りで選曲をいたしました。クラシック音楽の世界で、ダンスミュージックに属する作品には、オーケストラのために作曲されたもの(いわゆる管弦楽曲)が多いので、セットリストにも管弦楽曲→弦楽四重奏と編曲したものが複数あります。オケのために書かれた「元ネタ」の「らしさ」できるだけ表現しつつ、弦楽四重奏という小さい編成ならではの楽しさも感じていただけるよう、意識しながらアレンジしました。これまで共演させていただいたプロ演奏家の皆様からは、オケ作品の弦楽四重奏アレンジについては概ねご好評をいただいていおり、お客様の期待を大きく裏切ることは無いのではないかと・・・そんなことにも着目しながら、当日の演奏をお楽しみいただけたならうれしく思います。
2026年02月12日
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ノルディックスキー・ジャンプ混合団体で日本チームが銅メダル!高梨沙羅さん、本当によかったですね!前回の北京での失格騒動の呪縛からもこれで開放されるんじゃないでしょうか?おめでとうございます!【スキージャンプ】高梨沙羅 歓喜の涙…混合団体で文句なしの銅「みんなで取れたというか…」|Infoseekニュースミラノ・コルティナ五輪ノルディックスキー・ジャンプ混合団体は、10(日本時間11日)に行われ、丸山希(北野建設)小林陵侑(チームROY)高梨沙羅(クラレ)二階堂蓮(日本ビール)のオーダーで臨んだ日本は、同種目初の表彰台となる銅メダルに輝いた。4年前の北京五輪は高梨のスーツ規定違反もあって4位に終わっ…【全文を読む】
2026年02月11日
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3月7日(土)にライブ&カフェ宮内家にて開催する、「あんさんぶるおとまつ 被災地応援! たのしックライブ」に向けての、同じ出演者による参考動画です。マイク音量の設定を間違えて、かなり小さい音量で録音されています。再生時は、PCやスマホなどのボリュームをめいっぱい上げないと、聴きとりづらいかも知れません。
2026年02月10日
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3月7日(土)に開催する「あんさんぶるおとまつ 被災地応援! たのしックライブ」の参考動画です。同じメンバーによる演奏ですが12年以上前の動画なので、みんな若い!今回は「たのしック」ライブということでクラシカルな作品が多めですが、熱い演奏をお届けしたいと思います。
2026年02月09日
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フィギュア団体の日本チーム、今回はスッキリと銀メダル!素晴らしいです。りくりゅうペアと坂本花織選手には、ショートもフリーも出場ということで負担をかけてしまいましたが、しっかり体を休めて、個人種目でも悔いのない演技をして欲しい。団体銀メダル、本当におめでとうございます!フィギュア団体2大会連続の銀メダルだけど…4年前は「繰り上げ」、ミラノは「5種目」で1位|Infoseekニュースミラノ・コルティナオリンピックは日本時間9日未明、フィギュアスケート団体の最終日が行われ、日本が銀メダルに輝いた。前回北京大会に続く2大会連続だが、その内容は大きく異なっていた。(デジタル編集部)前回大会は、ロシア・オリンピック委員会(ROC)が1位だったが、女子のカミラ・ワリエワがドーピング違反で…【全文を読む】
2026年02月09日
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衆院選の投票が終了し、各局が開票速報を報じていますが、有権者は中道改革連合・・・略して「中道」に厳しい審判を下したようです。今回、中道を結党するにあたり、旧公明党の前職・元職は比例区の名簿上位で処遇していただきました。だからこそ、選挙区に挑んで下さった旧立憲出身の候補者に皆さんを、全力で応援させていただきましたが・・・残念ながら力及ばず。多くの前職・新人の皆さまが落選する見込みとなってしまいました。特に、旧立憲民主党を皆様からは、公明と組んだから負けた・・・との誹りを受けたとしても、返す言葉がありません。本当に申し訳なく思います。ごめんなさい。このまま中道が空中分解することになったとしても、文句を言えませんが、できることなら、もう一度私たちにチャンスをいただければと思います。何卒よろしくお願いいたします。
2026年02月08日
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「あんさんぶるおとまつ 被災地応援!たのしックライブ」まで1ヶ月を切り、そろそろ良い頃合いと考え、ヴァイオリンの弦4本を新品に交換しました。本当は、本番の2週間前くらいに張り替えたほうが、ライブ当日を、よりよいコンディションで迎えられると思うのですが、張り替えてすぐには、なかなか安定しないものでもありますし、練習も佳境に入り、焦りでそれどころでは無い心境になると思うんですよね。というわけで、この時期の張り替えを決断しました。これまで張っていた弦はかなり長いこと使いましたが、よくもってくれました。プロアマ問わず、弦楽器の弦はほぼ全てを輸入に頼っていますから、円安による物価高の影響を相当受けています。なるべくコンディションの良い状態で人前に出たいはずのプロ奏者でさえ、だましだまし、少しでも長く使うようになさっていると聞き及んでいます。そういえば、私はもう期日前に済ませましたが、今日は衆院選投票日ですね。明日からの勢力図がどうなるか予想がつきませんが、本当に物価高対策・・・特に行き過ぎた円安を是正して欲しいものです。弦楽器奏者にとっては本当に切実な問題です。どうかどうか・・・【Vision Titanium Solo】ヴィジョンチタニウム ソロバイオリン弦 2A、3D、4G セット↑私が好んで使っている弦のA~Gの3本セット(E線は別ブランドを使用)とうとう1万円を超えてしまいました。
2026年02月08日
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衆院選の争点として急浮上してきたのが「平和国家の堅持」ということ。とあるSNSでの「ママ戦争を止めてくる。」の投稿も話題になりました。高市さん人気に支えられて自民党&維新が圧勝との予測が伝えられ、これに危機感を覚えた人が行動を起こしているということだと思います。若い人たちは、自民党は将来的な徴兵について一言も触れていない、だから大丈夫と考えてしまっているらしいですね。百歩譲って、皆さんが徴兵されることは無く、戦闘行為に加わらずに済んだとして、では自衛隊員が戦うことは仕方ないとでも思われているのでしょうか?私は、たとえ自衛隊の皆さんであっても、一人として戦闘行為で誰かを殺したり傷つけたり、逆に自らが傷を負ったりはして欲しくないと思っています。世界トップクラスの戦闘スキルを磨きながら、それを行使することなく無事退官されることこそ自衛隊員の誉れでしょう。第二次世界大戦中に銃後という言葉が使われました。万が一日本が戦争に巻き込まれた場合に、自分たちのいる場所が、いつまでも「銃後」という安全地帯でいられる保証など無いことは、これまでの歴史が、また現に世界で起こっている紛争の実相からも明らかです。明日はもう投票日です。選挙関連の日記投稿はこれを最後にします。まだ投票を済ませていない皆様、今一度よく考えて賢明な判断をお願いします。
2026年02月07日
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いろいろ考えるもんですねぇ。昨今はAIに作曲をさせることもできるようになっているので、こういうのが出て来るのもスピーディーですよね。実際、この動画に登場している5人は本当に素晴らしい候補者と思います。
2026年02月07日
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アンケートの選択肢の設定がそもそもよろしくないと感じました。同じ選択肢を選んでも、背景にある思いは大きく異なることはよくあります。その結果をデマゴーグのような解釈につなげてしまう報道も問題です。そして、私も今回の選挙「平和」が大事なテーマだと思います。高市さんも日本のリーダーとして「平和」を志向していることと思いますし、好戦的な政治家とも思いませんが、やはり危うさを感じてしまいます。今すぐどうこうということは無くても、私たちの子・孫世代の頃に、平和国家日本が揺らいでしまうのではないかと、心底心配しています。今までの選挙でこれほど恐怖を感じたことはありません。初の女性リーダーに成功して欲しいという思いは理解しますが、有権者の皆さんには、よくよく考えて判断して欲しい、そう願っています。それにしても、高市さんの動画が史上最速で1億回再生ですか・・・最新の大型兵器に竹やりで立ち向かっているような心境です。キツイなぁ。
2026年02月07日
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実は、ずいぶん前から、早く竹谷さんが代表になれば良いのに・・・と思っていました。幹事長は佐々木さやかさんで・・・とも。残念ながら先の参院選で、惜しくも落選されましたが。中道の押し上げへ、竹谷代表の訴えです。
2026年02月06日
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穏やかで落ち着いた声での訴えに、人々が足を止め始めます。過去に一度、保有資産の記載漏れということがあって、一時はこの人を応援することは止めようと思ったこともありました。しかし、その後の誠実な行動を貫く姿勢を堅持される様子を見て、今一度岡本さんを信頼し、応援しようと考えを改めました。
2026年02月06日
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こういう敵を作らない話の仕方・・・聞いてて安心感がありますよね。前向きな気持ちにもなれます。厳しい質問に対しても「ありがとうございます。」から入る岡本さん、素晴らしいと思います。街頭でも、もっともっとこういう話を聴きたいところです。まだ劣勢を跳ね返せると思います。いささん、岡本さん、国重さん・・・etc前向きで明るいお話しのできる弁士に負担が集中していると思いますが、どうか体を壊さないよう留意していただきながら、頑張っていただきたい。
2026年02月06日
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大義無き解散バナシには正直飽きてきました。それはもうわかったから・・・と。こういう、若い人が「生活者ファースト」の中道主義に共鳴して、政治家を志した思いを語ってくれる。こういうお話しのほうが心に刺さると感じるようになってきました。
2026年02月06日
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中道改革連合の野田共同代表が、自らのウェブサイト「衆議院議員 野田よしひこ」を更新し、「活動報告」のページに「親愛なる有権者の皆さんへ」と題した、緊急メッセージを発表しました。一読の価値があるメッセージだと思いましたので、長文ですが転載します。〈緊急メッセージ〉「親愛なる有権者の皆さんへ」 短い選挙戦は早くも終盤を迎えました。皆さんの前で直接にお訴えをしたいのですが、おそらく短い時間に限られてしまうでしょうし、それもかなわない方々も数多くおられると思います。長文になりますが、この間、感じてきた私の率直な思いを少し書き綴らせてください。 私は、地盤も看板もカバンもなく、地元船橋の路上活動から政治活動を始めました。ストリートで生まれ、ストリートに育てられた政治家です。 毎日駅前に立ち、日々生活する皆さんの暮らしの息づかいを自分自身の目と耳で感じる。それが何より大切なことだと考え、実行してきました。そして、政治を志してから40年近く、政治はどうすれば人々の暮らしに寄り添えるだろうか。そのことをずっと考え続けてきました。 私の原点にあるのは、人々の暮らしです。国家やイデオロギーを語る前に、「暮らし」から考える。「生活者ファースト」の考え方は、私の政治家人生を貫く太い芯柱のようなものです。 極論の先に真の解決はない。熟議で解決策を見出していく。こうした政治姿勢をモットーにし、看板に掲げながら、政治活動を続けてきました。 そんな私にとって、新党「中道」が掲げた大義は、ずっと思い描いてきたあるべき政治の理想の姿をそのまま形にしたものです。立ち上げを共に担った斉藤共同代表はもちろん、綱領と基本政策に納得して輪に加わってくれた仲間たちも、同じ思いを共有しています。 これを「野合」とか「選挙目当て」といった単純な言葉で瞬殺されてしまうのは、ただただ、悲しい気持ちです。 野党が協力しようとすると、それは常に「野合」。与党だって、党の中に原発に慎重に向き合う議員や、選択的夫婦別姓に積極的な議員もいるのに、それは野合でないけど、こっちは常に野合。フェアではありません。ワンパターンのレッテル貼りで思考停止しまうのは、不毛過ぎます。 中道改革連合は、確かに、まだ生まれたばかりのヨチヨチ歩きの新党です。出来たてのホヤホヤですが、大きな志を備えた「器」です。 突然の解散に間に合わせるため、本来は精緻に整えるべき仕上げの部分に完璧ではない点があるのは、大変に申し訳なく思います。でも、目指す理念や方向性の足並みはしっかりそろっています。もともとの公明党の綱領と立憲民主党の綱領を見比べてみていただくと一目瞭然です。両党がそもそも同じ方向性を共有していたことがお分かりいただけるはずです。両者が重なり、交わり合ったその先の延長線上に、自然な形で、「中道」があるのです。 選挙戦の最後の最後まで、何のための解散か、理解ができませんでした。来年度予算の年度内成立を反故にして不意打ちを仕掛けるやり方は、あまりに邪道です。国民生活に悪影響を顧みない、自治体職員にも過剰な負荷をかけ、雪国にお住まいの方や受験生をはじめ、様々な方々にただ迷惑をかけることも厭わない。高市政権の根っこの発想や価値判断が透けて見えます。それだけでも大問題ですが、私がこの大義の欠如という点をずっと言い続けているのは、訳があります。 それは、議会制民主主義でもっとも大事な「熟議」を阻んでいるからです。 食料品の消費税ゼロ。いつからやるのでしょうか。それとも、やらないのでしょうか。実務的な課題もいろいろあります。本来は、国会で丁寧な議論を積み上げ、その上で具体策を掲げて信を問う。それが与党としての筋でしょう。 安全保障戦略の改定は、何をされたいのでしょうか。防衛費はもっと増やして増税ということでしょうか。テレビの討論会では常に曖昧にされているのですが、唯一の被爆国日本の矜持である非核三原則まで改変してしまおうというのであれば、我々は断固として戦わなければなりません。 少数与党下で、ようやく「熟議の国会」の所作が根付いてきました。解散しなければ、もっと政策の解像度が上がって、有権者の皆さんにも分かりやすい選択をしていただけたはずです。大義なき突然の「党利党略解散」、自身の権力基盤を整えるための「自分ファースト解散」は、本来尽くすべき熟議を入口で阻んだというその一点で、中道の考えに明白に背いているのです。 選挙で勝ちさえすれば、語り尽くされていないアジェンダであっても、白紙委任を受けたものとして強引に推し進められる――「政治の安定」という美名のもとに、実際はそういう自己都合を思っているのだとしたら、あまりに危ういとしか言いようがありません。 思えば、かつての安倍政権は、国会で数の力で押し切ろうという発想が随所に見られました。「数の論理」に頼って、熟議の国会をないがしろにしよう、という企ては、民主主義の明白な後退と退化をもたらします。「熟議の国会」を著しく後退させるような事態は決して日本のためになりません。 私たちを「古い永田町の政治」とレッテルを貼ろうする人たちがいます。冗談じゃないと思います。少数与党下で端緒についたばかりの「熟議の国会」。これは、古い政治なんかじゃありません。分断と対立の時代の新たな方法論であり、民主主義の希望です。十分な熟議を尽くさず、数で押し切ろうとするスタイルこそ、よっぽど古い政治への逆戻りではないでしょうか。 新聞の選挙予想では、我が「中道」に、とても厳しい数字が並んでいます。でも、私は、決して決して決して諦めません。諦めるわけにはいかないんです。この選挙には、日本の民主主義の明日がかかっています。いま生まれたばかりの中道が踏ん張らなければ、熟議の民主主義は大きく後退してしまいます。 選挙終了のその最後の最後の最後の瞬間まで、お一人おひとりへの切なるお訴えを続けてまいります。 私は、「ザ・昭和」の人間です。優雅なファッションセンスも、おしゃれなバッグやボールペンを使いこなせる器用さもありません。「サナ活」の向こうを張って「ノダ活」をしてもらえるようなキャラでもないことは、自分が一番よく分かっています。 総理個人の人気を前面に押し出して、ある種の熱狂を作ろうという選挙手法。どこかで見た風景です。21世紀になってからも、私たちは、何度かそうした経験をしてきました。でも、刷新の期待値だけで紡ぐ実態なき熱狂は、ある日どこかで違和感が生まれ、全く間違った社会改革の処方選であるといつか気づき、失望し、後悔する。そんなこともありました。 例えば、郵政民営化。例えば、アベノミクス。 いずれも、政策の始まった時と仕上がった後でしばらく時を経た後の印象は全く異なります。高市総理の「責任ある積極財政」も、明らかに市場との関係で様々な懸念や警戒が出ています。しっかり見極め、正すべきは正していかなければなりません。「危機管理投資」が本当に日本の成長力を高めるのかも冷静な検証が必要です。 政治は、政党というチームで動かす「チーム・プレー」です。党首個人のイメージだけで語られるべきものではありません。「政治とカネ」の問題。その総括も「みそぎ」も仕組みの改善も行われていません。自民党は変わるのか。変わろうとしているのか。そうした努力をリーダーがしようとしているのか。その点を見極める視点は欠かせないと思います。 「生活者ファースト」は単なるかけ声やスローガンではありません。社会改革の指導理念です。我が「中道」は、生活者ファーストの考えから導き出される具体的な施策をたくさん提案しています。 食料品消費税ゼロだけではないのです。学生のための奨学金制度の改善、持ち家だけでなく賃貸住宅に住む方への家賃の補助など、自民党の提案とはひと味もふた味も違う政策を提起しています。この生活者のための経済政策の体系と具体策を確実に実行に移していきたいのです。 SNS上で発言が切り抜かれ、真偽も不確かなショート動画が飛び交う。そんな最近の情報空間は、正直言って、苦手です。若い仲間たちに助けられながら食らいついていますが、激しい言葉が渦のように流れていて、少し怖い気持ちもあります。この言葉も、どこまで皆さんに届くか分かりません。でも、民主制の根本にあるのは、言葉です。志半ばに倒れた安倍総理。彼の残した「光も影も」、言葉の限りを尽くして問い続けていくと私は国会で誓いました。 言葉で思いを伝えていく。この確かな思いは、必ず、皆さんに届く。 言葉の持つ力を私は信じます。 私には、生活者の皆さんの日々の暮らしを起点に、「ストリート政治家」として、今日を生き、明日を生きていく皆さんに寄り添うための政治にこの身を尽くしてきました。これからもその原点は変わりません。 右巻きに「強さ」を求める動きを語る政党ばかり勢いを持っています。中道の理念は、分断と対立が語られる今の時代だからこそ、求められています。歴史上、今をおいてないとすら言えます。この熱い思いが、皆さんに熱伝導となって伝わり、一人でも多くの人たちに伝播していくことを願い続けています。 最後の最後の最後まで、私は、中道改革のうねりが生まれることを信じています。この改革のうねりを、共に起こす輪の中に、ぜひご一緒に入っていただきたいのです。日本の未来のための中道改革。その志へのご賛同を心よりお願い申し上げます。 中道改革連合 共同代表 野田佳彦
2026年02月04日
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さすがはゴールドマンサックスの執行役員まで昇りつめた岡本三成さん。見事としか言いようの無いプレゼンです。私も職場では予算折衝などの場面でプレゼン役を仰せつかることが多いですが、とてもとてもこんな風にはやれません。素晴らしいです。
2026年02月03日
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世論調査の結果の全てを鵜呑みにすることはできないとは思いますが、今のところ、高市さんの戦略は見事に当たっていると言わざるを得ないようです。正直、恐怖に近い危惧を感じています。いくらなんでも高市さんが積極的に戦争を仕掛けたいとは思っていないでしょうし、今すぐどうこうということでは無いと思いますが・・・いつの日か、メイドインジャパンの殺傷兵器が、紛争地帯で誰かの命を奪ったり傷つけるようなことがあれば、それが日本の自衛隊が放ったものでなかったとしても、日本に対する遺恨を植え付けてしまうことになるかも知れない・・・その恨みの矛先は、私たちの子・孫世代が暮らす日本の国土・社会かも知れない。平和国家日本が揺らごうとしている・・・そう思えてなりません。衆院選最終版、なんとか中道改革連合(中道)に巻き返して欲しいものです。
2026年02月03日
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蘭丸君、面白いですねぇ。岡本さんの渾身の解説を容赦なくウン倍速?で早送りしています。完全にお友達な2人って感じがします。
2026年02月02日
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息のあったやりとりになってますね。名コンビ誕生って感じがします。ただ、ジャパンファンドの年金財源との絡みは、もう少し簡潔に深堀りすることが可能なはずなので、頑張って欲しいところです。
2026年01月31日
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この動画は屋外での演説会にしては音声もクリアでとても聴きやすいですね。岡本みつなりさんの応援演説・・・衆院の投票のしくみも含めてわかりやすい。素晴らしいと思います。
2026年01月31日
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我が地元、埼玉1区はこの人が立っています。これまでは政権与党の一翼を担う仲間としてむらいさんを応援してきましたが、もともと「たけまさ憎し」でライバルだったわけではありません。もちろん、それなりに嫌な言葉を投げかけられたことも過去にはあったので、なんのわだかまりも無いというわけにはいきません。ですが、大局にたって、日本の政治が少しでもマシな方向に向かうように考え、たけまさ公一さんを応援することにしました。
2026年01月31日
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国会論戦でジャパン・ファンドについて、岡本さんが質問した直後に、インフルエンサーさん?が投稿した動画です。当事者でない人の受け止め方として、参考になりますね。
2026年01月31日
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税のしくみの見直しは、とても時間がかかる大変な作業です。政府系ファンド創設とともに、超党派で成し遂げて欲しいと思っています。
2026年01月31日
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