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うちの家族はその昔、大晦日は早めの夕食をたべた後、こたつでみかん、そして新聞を広げて「落花生」というのが、うちの基本形でした。それが普通のお年とりだと10年前まで思っていまして、げんに年末は仙台アメ横でも、いっぱい売っているはずです。 えっ、大晦日に「落花生」、たぶん多くの人は、疑うことでしょう。しかし、過去に、一人だけ同じ家庭がありました。(合コンでそんな話で意気投合していたんだけどね・・・、発展はありませんでしたが。) ☆同じ境遇の人大集合。なんかの理由とならわしが、あるはずです。きっと。★★★恐るべし「マツケンサンバ」★★★ NHKさん勝手画像すみません。受信料みんなで払おうキャンペーンを細々としてますので、許して! ★「今年最後の勝手に吠えさせてぇ」=大晦日は誰がなんと言おうが「家族で紅白をみるべし!」、「みなくちゃいけないっ!!」。オイッーとアニマル浜口状態ですが・・・。 ◇格闘技(ボビーやボブサップにアケボノ)とお笑い(ヒロシです。<ヒロシです、ひきこもるだけのお金がないとです>)も確かにおもしろい。って、やっぱみてるやん・・・、えへへ。でも、大晦日じゃなくても、いいでしょうがぁ。 ◇とにかく、一年に最低一度ぐらい、家族が同じテーブルに集まって紅白を見る。そんな空間提供のためにNHKさんは未来永劫ガンバレ。今年一年をみんなで振り返る紅白、大事にしたいですね。 ※数年前、母上が亡くなった年の紅白でタケダテツヤの「母に捧げるバラード」のこらえてこらえて最後に涙止まらず、歌い終えてはにかんだ表情が、いやぁ、まさに紅白だよなぁと思います。 ※今年の私の一押しは「森山良子」。 <異論反論斬りは・・・、うーん、わかばやしくが勝手に吠えてるだけなので、珍しく、ダメッ、受け付けませんっからっ!!> ★ということで今年の振り返り、勝手きままにかける範囲内での私の10大ニュースをご紹介したいと思います。 ☆1月・某かまぼこ屋さんでの雪だるま作り(二日酔いで私はなんもしてませんでしたが) ☆1月・ポイチ君との別れ(監督で戻ってきてね) ☆4月・通信室スタート(みなさんのおかげで楽しかったです) ☆ベガルタホーム戦皆勤賞(来年は、草津、徳島にもいきたいですね) ☆6月・札幌出張(ここでの出会いが大きな転機となり、今の私がいます) ☆秋・福島、新潟さんとも一緒に営業(これからこの活動の真価が問われます) ☆「○○○プリンター」(これもこれですごい勉強になりました) ☆早朝野球部首位打者(.444 すごいんじゃな~い) ☆ツアーの成功(いゃあ、冷や汗かきながら毎晩遅くまで仕事しました。充実感100万ボルト) ☆そして最後に「ブログの世界に出会えたこと」→これはすごいことになるぞと確信しています。 あれれ、十個超えちゃいました。 とにもかくにもみなさん、いろいろとご迷惑をおかけします、このわかばやしくをどうぞ来年もよろしくお願い申し上げます。お助けくださいませ~。
2004年12月31日
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ユニクロが若者からファミリーまでの「定番ファッション」ならば、しまむらは南学区の「制服」だいっ。 ※若林区・井戸浜街道にただずむ、フッションセンターしまむらさん 半ば強引に制服宣言をしちゃいましたが、ホントウ? しまむらさんは、私の大宮生活時代の経験によると、かれこれ15年前から埼玉で勢力をつけていました。仙台に帰ってきて、しまむらさんの存在を知ったときはビックリしました。 そんな「シマラー」なる言葉も登場し、一世を風靡していた日々から、かれこれ7、8年。「シマラーはいずこへ!!」。てんで、そんな人見かけなくなったなぁ、と思っていました。 ※なぜか、社内で「シマラー」を知ってますかと聞くと、えっ「篠崎のこと?」と勘違いしてしまう紳士淑女の多いこと。でも、これもなぜか、南学区で生活する人の8割は知ってる事実。 ナゾ深いそんなしまむらさんも、やはり地域密着で元気です。「安い」、「品揃えが豊富」、「デザインセンスは聞かないでっ!」、「でも行くとついつい、2着3着とカゴにいれてしまう、ワゴンセールス的、お店の匂いの演出」。うまい。 オソラクハ、そんな農民、商人の土地・若林区のみなみなさまには、安心感を与えてしまうファッション、いえいえ制服としてのパワーがあるのでしょうね。 あらためまして、しまむらさん、バンザイ!! ☆☆☆といいながら、実は、一度もしまむらさんに入ったことがない私でーす、ということを暴露して、しまむらさんに、ここでお詫び申し上げます☆☆☆ 来年はいきますっ。 ★本日も仕事っす、社内営業にいいゆっくりとした一日。アエルで元気に働く、幼馴染同級生とも、ビジネス的な会話ができ、勝手に満足してました。今後ともよろしくね。 ★M社長、スタッドレスタイヤはきかえお手伝いどうもねぇ。
2004年12月30日
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大雪の日。夜7時に新幹線で仙台を出て、10時に仙台着。さあ、私は何をしてきたのでしょう。ナゾは謎のままで・・・。 不可抗力で起きたできごと。こういうのは、「他山の石」、「情けは人のためならず」っていうんでしょうか。やっぱ、用法違う!? はてなさーん。 他の人のミスを一所懸命に処理することって、なんか気持ちいいですね。自分の時は、すごくブルーになりますが・・・。 「とにかく、一所懸命、ミスしよう」。おっ、なかなか哲学的!?
2004年12月29日
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すばらしい一日になりました。次のステップへの扉が大きく開かれた一日でした。 風雲急を告げるニュースが飛び込み、それが前進力となり、そして突破できました。「なんのこっちゃ」と思われるみなさんは、ぜひ私にお声がけをいただければ・・・。皆さんの力が必ずや必要となってきます。切によろしくです。 ☆☆☆2005年はすごいことになる予感が・・・。いやいや、すごいことになるはずです。様々な情報が飛び交う分、いろんな軋轢も生まれるでしょうが、みんなの力でいい仕事といい生活を、みんなで共有できるしかけを作りましょう。 ※なーんか、時間が本当に大事だなぁと思えてきました。やりたいことがいっぱいありすぎて、何から手をつけようか・・・。助けてぇ。でも、全部やりますよっ。 「御用納まんない年末年始」。休まず営業しまーす。
2004年12月28日
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「異常あり」とタイトルつけましたが、いい意味での異常ありですので、誤解しませんように。 当社内での飲食業者の社内セールスは、基本的にはヤクルトさんのみのようです。しかし、女性が多いセクションでは、最近チラホラと見慣れないお弁当屋さんからランチをとっいるのを見かけていました。 その中で気になるなぁと思っていたのは、「ぴあらいぶ」さん。静岡発のフランチャイズということのようですが、サプライズは「日替わり鍋弁当」。画像は後ほどとして、ケータリング弁当にもかかわらず、固形燃料でお鍋ができるのですーす。これには、ビックリ。値段も560円でさらにビックリ。 今回は、「チゲ鍋うどん」でしたが、量もそこそこでいいところですが、なんといってもみんなでランチを楽しめる雰囲気が作れるところ。翌日容器回収のコストを考えると、ちょっと大変なんじゃないっと勝手に分析してましたが、次の営業ができることを思えばいいのかなぁ。 他に「デリ」さんというとこも「ワンコイン(500円)弁当」として、これもやはり女性に受けているようですね。 あなどれないぞ、お弁当屋業界。ちなみに、「ぴあらいぶ」さんの所在地をみると、「日辺」。オイオイ、ご近所「若林区じゃん」。農家がやってるのかなぁ。そうすると、米と野菜もローコストのはず。なるほど。がんばって☆ー。 ※今日は、秋保の里センターへ。(宮城大の事業構想学部さんとなかなかおもしろい取り組みはじめるようですよ) ※仙台牛たん振興会さんとお話。(BSEからくる牛たん店事情は、本当に苦しいようです。なんとか応援したいもの。)
2004年12月27日
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★クリスマスも終わり、ようやく年の瀬気分になってまいりました。旬の話題? かどうかはわかりませんが、冬に起こったどんでん返しな出来事の「アリとキリギリス」のお話を少々・・・。 「アリとキリギリス」というと、アリがよくて、キリギリスがダメという錯覚に陥っている人いませんか? 単純に話の奥まで知っていないと、変な風に解釈してしまいがちですよね。私の結論は、どっちもどっち。比較することが間違っているんだと思います。「キリギリスも精一杯生きている」、「アリもアリのままに生きている!?(あのねのね?)」。どちらも甲乙つけちゃーいかんと思うのですよー。それぞれの生き方には、それぞれのポリシーがありステキなんだと・・・。 しかし、その中でひとり閉じこもっていては、非常にもったいない。生を受けたからには、表現者として足跡をいっぱい残していく人間が多くいたら、もっといいのになぁ、と思っています。 「そのひとつが、ブログ」というツールなんだよね! <なんだ、やっぱ、洗脳かい(笑)>※チョーシにのって、もうひとつお話を・・・(来年、トシオトコの酉年生まれなんで、くどいんです。こんどは鶏に関する故事成語でーす) ★『鶏口(けいこう)となるも牛後(ぎゅうご)となるなかれ』 ◇体が大きくて立派な牛の尻尾よりは体は小さいが鶏の口を選んだほうがいいということ。 ◇大きな団体の属員になるより、小さな団体でも、その頭(かしら)になる方が良い。ということは、みなさんご存知でしたよねぇ。 さて、アメリカでのことです。1500人の若者に、将来の展望を聞いたところ、87パーセントの人は「将来やりたいことのために、今はこつこつお金をためる」と答えました。そして残りの13パーセントの人は「お金はなくても、目標のために今頑張りたい」と答えました。 それから20年後。当時調査した1500人のうち、101人が、社会的に認められるだけの成功を果たしていました。そしてその101人のうち100人は、20年前に「お金はなくても、目標のために今頑張る」と答えたグループの人たちでした。 夢に向かって突き進むのは勇気がいることです。もちろん失敗するおそれもあるでしょう。しかし、挑戦のないところには、成功が生まれるはずはありません。アメリカの好景気は、そういう挑戦者たちによって築かれてきたのです。 ※上の鶏口牛後に関するコメントは、ネットにでていたものをお借りしましたが、勝手にいい方に解釈してしまう私にとっては、勇気がでる記述です。 みなさんは、どう思われましたか? ※さらに勇気をいただいたブログサイトです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/nanaha55/diary/200412260000/ ☆偶然にも「若林区」には、こーんな名前のスナックがあります!! 「いい人」という尺度は、ひとそれぞれなんだよねぇ。このスナックの経営者の方は、ちゃーんとその意味をわかっていることでしょう。いろーんなお客さんが集まってきてほしい、と案内する、いい屋号だなぁと、これまた勝手に推測していました。 それとも、スタッフが「アリとキリギリス」タイプの人たちなの? 謎がナゾを呼びまする。
2004年12月26日
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イル・サルチェの鶏ときのこのクリームスパ。味とその詳細については、是非「楽活的仙台ランチ」へGo。http://blog.livedoor.jp/rakukatu/archives/11263183.html#trackback(私は楽活さんのようにどうしてもストレートに表現できないも性格でして・・・) ここのスパゲティは単純においしい。雰囲気も良好。こじんまりとしていて、この近辺には少ない洗練された匂いがするお店です。ただし、男としてガッチリランチしたい場合は、違うお店にいきましょう。 おそらく従業員はすべて女性。そして、お客さんもOL客がお昼の席をほぼ牛耳る。そうなると30半ば前後のいわゆる「自分勝手にギリギリ若手解釈人」や「おじさん候補生」は、なかなか入りずらいはずと思ってしまいがちです。 しかし、ここはなぜなんでしょう。ふらっと入りやすい店内配置なのです。 ☆厨房かぶりつきカウンターは約6席 ☆窓側ちょいと感傷に耽れる席は約4席 ☆OLさん同士の噂話がありそなテーブル席は、ふたりがけが3つで約6席 トータル15人ほど入れば、狭い厨房はてんやわんや。5つ以上あるかと思うフライパンもフル稼動しはじめます。 それなのに、それなのに~。意外と静かな空気が流れています。特に、そのオヤジーズが大挙8人で、いわゆる「イル・サルチェ世界の多数派工作」状態となったとしても、このお店は全く動じなません。ブラボゥ。 ※ちなみに、5年ほど前、東京支社時代、あれほどまでに「カルボナーラ、カルボナーラ」騒いでいた私も、今はそのネッチョリ感が、少々ノーサンキューとなってしまいました。 ※さらにちなみに、夜の飲み会は「お座敷至上主義」を貫き、「ビール2杯→焼酎3杯→日本酒・数えられず記憶喪失」状態の私の過去も意外や意外。 大学時代は、カジュアルイタリア料理店の当時はやりのピザデリバリに従事し、クリスピーピザやイタリアンジェラートを扱っていましたんですよぅ。 過去は過去として、イタリアンな私がいますことを、周りの皆様には勝手に報告しておきまーす。根っからの和食居酒屋ずきな青年→中年ではございませんので念のため! ★本日の仕事も関係各方面に根回しでき、建設的に進みました。ケーキ配達も完了。ようやく年の瀬ですねぇ。 ※楽活さん勝手にトラックバックすみませぬ。こういう使い方でいいの?
2004年12月25日
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★★★メリークリスマース★★★ 近未来型のケーキ販売のあり方を実践しているお店が、この若林区に発見! 2005年の「日○トレン○ィ」のランキング上位にくるのは、このビジネスモデルで決まり!! 見よ、華麗なるナッペさばき! 雪を降らせましょう(父君とともに) 若林区の某ちっぽけなケーキ屋では、かきいれ時のクリスマスでも、さっぱ売れなくなってきて暇になっているのを逆手にとり、「買いにくるともれなく、ケーキを自分で作ってもって帰れる」という、すんばらしい? サービスを勝手にはじめている。上記写真がそのシーン(勝手に肖像権を侵害し使っちゃいました。Yたろうくん、メンゴ)。 23日に両親と来店されたYたろう君(もちろん若林区在住・小学2年生・ベガサポ)は、当初「本当に大丈夫かなぁ」という父君の心配をよそに、なかなか堂に入った立ち居振る舞い。ナッペさばき(ケーキ屋業界用語)も、ほらほら完璧ですぞ。最後は粉糖をかけて、ホワイトクリスマスケーキのできあがり! 今日のケーキは、本職が作るよりさぞやおいしかったことでしょう。 と、「ケーキを自分で作れる」と謳いながらニッチ商法を標榜し、いかにもすごいぞと宣伝しているようですが、ちょっと、まったぁーーー。 「ただ単に手を抜いているのではないかい」、「無理やり作らせて、金を取るなんざぁ、言語道断」というご指摘がどこからぁかぁ・・・。そ、そ、そ、そうです。それ以上、いわんといてなぁ・・・(なんで急に変な関西弁になるんやっ)。 とにかく、なんか知りまへんが、こんなこともちょっとは、Yたろう君のクリスマスの絵日記のネタとなり(そんなの冬休みにないわい!)、想い出になったことでしょう。と、勝手に決めるいい性格してまーす。 ※本日の夕方、ようやく上司への社内プレゼン終了。かなりの手応え。いよいよ、山が動くハズ!? ですぞ。
2004年12月24日
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予告先発通り、リスになっちゃいました。画像をアップしました。 ザッツ・ページェント!無駄に大はしゃぎのリス君 いっぱいのサンタさんに囲まれご満悦のリス君 ★「サンタパレードに出演!」(2回公演もあるってモー娘みたい?) やはりお祭りは見るより、やってみるが一番! を実感。すごい楽しかったですよ。パレードしているみんな「光のページェントをひとり占め」しているような気がしたそうですよ。パレードを見に来てくれた方々、楽しんでもらえたでしょうか。 汗ダクダクになりながらも、お鼻の下から見えるこどもちゃんの笑顔をみていると、ついついハシャイでしまうものです。人格をも変えてしまう魅力が着ぐるみにはあるようですね。効果的にこの着ぐるみを使えば、ちょいとシャイな人でもテキメンに活発なキャラクターに変われるはずですよ。お酒の力を借りなくても変われるってこと大事です。 来年も必ずやりましょう。まだまだ自分の知らない自分がいっぱいあることを体感しました。きもちいいっ!! ※打ち上げ会場はもちろん「なな葉さん」、Kさんファミリー(44会)をも交え、総勢10名ほどで、楽しい懇親。おいしいビールと日本酒と焼酎とお料理でした。わざわざ私達のために開けてくれたなな葉さん、本当にありがとう。 ※その後、「げら家」さんでも残った約5名で、熱いトーク。といっても、またまたしゃべりすぎてスミマセン。 ホントーにいい一日でした。 ★悔しがっている方々は、ぜひ来年といわず神出鬼没的に、どんどん仙台の街に一緒に飛び出していきまっしょい。
2004年12月23日
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いつかは、書こうと思っていましたが、若林区じゃ、かなりメジャーネタなんで、やめてましたが、何かに押されて、やっぱ撮っちゃいました。 「居酒屋 かわらまち ごん太」さんでーす。 何気に、入りたい、入りたいと思ってて、その一歩が踏み切れない店の一つです。地下鉄河原町駅の南乗降口から出てすぐの、カドなんで、誰でもすーぐわかります。 ◆いつも誰か客がいるから、なんか常連さんにハブもの扱いされそうで怖い。 ◆または、ずっぽりハマリソウで怖い(帰宅途中のルートでいきつけの店を確保することは、ガスパルのボールキープと同じぐらい危険なんですよっ?) ★外から見た「かわらまち ごん太」さん せんさん&うめさんの「謎」レポート ☆何気にライトアップ(ページェント期間中だから?) ☆ごん太さんのこのイラストは、ドロボー? こども? ひげオヤジ? で、誰が書いたの? ☆外のお馬さんは何してる? ☆阪神優勝した時には、ヨロコビ勇んで外にもその喜びを表現してました。で、阪神ふぁんですかー。イーグルスも応援してねぇ。 ☆通りのカドのお店は、変わったお店が多い(他にどこがあるか推測できた人には、勝手に「若林区・勲7等」をあげちゃいます。って、すごいの?) ※というわけで、「かわらまち ごん太」くん情報お待ちしています。というか、「私・わかばやしくがお店に入っても、受け入られそうなお店なのか」。それによって考えますので・・・。 ★「今日のランチ」=社食・シダックスの「チキンカレー(一応サラダ付き)」(450円)<ひとりでさみしく> 食券(2000円分が1800円で買える)を使うと、給料天引きです(ということは・・・お小遣いが減らない!)最近なぜか誰かの影響でカレーが多いなぁ。 ★「今日のお仕事」=お付き合いのおせちを購入(お寿司だったらこの金額ですんごいことになるのにな)→打ち合わせを数本→福島からお客さん(結構楽しい仕事をする人々)→大事な打ち合わせ→会議室にこもり、急遽、金曜に大事なプレゼンが入り、資料作成(じょじょに、いいのができてきましたよ!) ◇「明日の予告」=サンタパレードでますよー。リスになるかもっ、えっ、どーいうこと、そう、私もわかってませーん。
2004年12月22日
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思わずアマゾンで買っちゃいました! みなさーん、ぜひ教えてくださーい。 10年以上も前の話、大阪での「FM802のバンパーシール」の大流行(私も大阪支社の先輩の車に貼ってあって、今頃???と思いはじめたのです)。おそらくまだ貼っている車もあるのでしょうが、現在はやってないとか・・・。自転車バージョンのチャリステがあるとかないとか・・・。 実は、ちょいと時代おくれながら、このような仕掛けをちょっとだけまねて、あることの一大キャンペーンをしたいとたくらんでいるのでーす。(同じにはしないで、できればバージョンアップしたいのですが・・・。みなさん、パクンないでね) つきましては、一世を風靡したこのバンパーシールに関して情報おまちしています。 またこんな展開あるよと、楽しく、おもしろく、くだらない内容、また、おっ、いけますねぇというステキな回答でも、どしどしお待ちしています。 ★「本日のチクッチクッ」=インフルエンザ予防接種。SS30ビルにて何年ぶりかでチクッ。3150円なり。これで、違うウイルスでインフルエンザになったら、その分返してもらってもいいんだないかい、と思うどさくさ生活者なのでした。みなさんは、接種してますかー。
2004年12月21日
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イーグルスを応援するぞといいながら、ここ1ヶ月のブログのキーワードに一回も使ってませんでした。ごめんなさい。そういうことで、イーグルスネタを無理やりってわけじゃありませんからね。念のため。 「決めた! 大分に行って、楽天対巨人の応援にいくぞ」といきまいて、関係各位に賛同のメールを送ってたら、あることに気がつきました。最初2月19日だよなぁと思ってたら、2月26日でした。どーもすみません。おかげで狙ってた仙台~福岡の超割、この期間は売り切れモードです。やばっ、ちがうプラン探さなくっちゃ。誰かいい方法教えてくだされ。 ということで、まだまだ始動しないイーグルス。なので、宮城球場の想い出をひとつ。個人的には、高校時代を含めかなりな数をこの宮城球場でやっていたので、新規参入審査の際の「ヒドイ球場だ」という論調には激怒してました。さらに、いざ壊されたとなると「シンミリ路線」に入るマスコミにも激怒。うまいように、情報操作すんなっつーの。と愛着あるからこそ、たまにゲキドってみました。 さてさて、本題はこの宮城球場でのできごと。私、中学3年生のとき? 東北高校90周年? とかで、尾藤監督率いる箕島と中村監督率いるPLがリーグ戦をしていました。そのPL線の時にドラマがありました。PLのピッチャーは桑田、誰も打てません。唯一打ったのは、巨人にいった中条。そして、その時当然清原も打席に。しびれました。度肝を抜かれました。宮城球場レフト場外に大ホームラン。今から思えば当たり前っちゃ当たり前ですが、高校生っすよ。 そんな私の心を揺さぶった清原も名球会入り。「パシリからはじめまーす」なんておどけてましたが、もう一花咲かせてちょうだいな。 あれれ、楽天話になりませんでしたね。昨日きた、ホリエモンさんとこのイベント。横浜・斎藤隆は同級生で、高3最後の夏に対戦。初回3点先制していけるっておもったんだけどなぁ。でもそんなもんです。あれれ、やっぱり楽天ネタじゃないっ? ※Dいさーん。私も吉野家の牛焼肉丼を酔っ払ってて夜3時に食べましたが、さっぱり味がわかりませんでした。やっぱ、かーむぶぁーっく・ぎゅうど~ん、ですよね。(Dいさんのブログをトラックバックしてみましたが、私もよーくわかってましぇーん。オロロン)
2004年12月20日
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なんか日曜日はアクセス減ってますだ。あれっ、分量多くて読みづかれる? テーマがあっちゃこっちなんで飽きられた? それを意識して短く(たまに手を抜く時の言い訳かい)、立て続けに若林区のことをと思っていたけど、やっぱりカキコミたい欲求に負けて、また本日も長くとりとめない話になってしまいそーでーす。まずは、この画像を! ここは、若林区バイパス千代大橋前交差点角の「とんかつ庄内」さんとその看板。「肉らしいほどやわらかい」とのコピーをたぶん30年近くやっちょります。 このフレーズは、おそらくバイパスを越えた住民の方々は誰もがご存知のことでしょう。なぜなら、最寄りバス停(昔は「桃畑」といったんで、桃とれたのかなぁ)にとまる時の広告でこの言葉をずっと30年近くいっているから・・・。 広告に偽りなしで、味もなかなかなもんですよ。うーん、肉らしい。そして、あのチェーン店・サボテンに先駆けたのか、食べる前のこれがほんとの「ごますり」作業つきです。(二日酔いのときにゃ、イライラするけど、ケッコウこの作業、間がもって楽しいんだよね)。さらに、肉らしい。必見のとんかつ屋ですぞ。 ※私が学生時代大宮(今話題のドンキホーテも近くで心配です)に住んでいた時にも、そんなバス停広告をうまーく使ってたお店があったっけな。なんだったかなぁ。バスがある地点にくると「いつ言うの、そろそろ言うぞ、早くいってくれぇーぃ」的にソワソワ、ゾクゾクしちゃいますし、ある人は絶叫しちゃうぐらいのバス停広告なんです。(うちもやろっかな?) ※個人的には、他には近くの「とんかつ今野」がネーミングも店構えも怪しげです。さらには若林区を象徴するとんかつ屋といえば、「とんかつ杉」様なんでしょうかね。 ★「今日のアススメじゃない気になるだけの映画の話」=「スーパーサイズ・ミー」 内容は、ファーストフードばかり食べると人はどーなるのかを自ら被験者となり、実証している映画だそう(見てないんだよね)。はじめ役者を人選したみたいだけど、監督自らが主演に。だって、役者だとその過酷な労働? に負けてカゲでファーストフード以外を食べるとホンモノにならない→そんなことやりたいと思う役者いない→てめーでやるしかない。という、何気にかわいそうなお話? どーなったかは結局は、ドクターストップがかかりながらも強行撮影し、最後にはお約束で健康を蝕まれたとか。でも、ファーストフードじゃなくても、そればっかり食べていたらそうなるよなぁ。(そうそう、また後で「ばっかり食い」のおもしろい話はぜひしたいと思います) なんか気になる、見てない勝手に映画レビューでした。 ※そうだ1日1カレーを3年続けているDいちゃんの精神状態も気になる。(アレレやっぱり・・・、失礼しまーす) ※電車男がヒットしたりと、こんな毎日そればっかりがキーワードだとおもしろいモノがつくれそうです。なにかなぁ、過去に「箱男」、「懸賞生活男」などいましたが、「1日中1年間ブログだけで生活する男」。なんか、やれそう。ある意味、雑学情報満載のスーパー人間になったりして。なワキャーないか!? ★「今日の夕方以降」=高校野球部OB会の会報の袋詰め作業。なかなか原始的な作業。A新聞社の女性記者がある取材にきてました。まだまだ新米だからか要領わるいけど、袋詰め作業を手伝いマースといいながら本当に手伝う姿勢で取材に来たのには、ナカナカやるなぁと思いました。大学時代、競技フリスビーをやってたそうな。正式な名前は忘れたけど、アメフトとラクビーをごっちゃにしたようなルールでやる団体スポーツなそうな。何気におもしろそう。
2004年12月19日
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まずは写真を! (小心者なんで、誰もみてない夜しか、激写できないのでーす) ここは、井戸浜線(若林・セブンイレブン向かいの「フジ」さん)。 というか、先日も「1時間貴族の館」を取り上げましたが、どーして床屋さんって、こうも看板にこるのでしょうか。歴史と伝統ある、まわる赤と青の意味はみなさんしってますよねぇ。えっ、知らない。(ヒソヒソっと、動脈と静脈ってイミですょっ。えっ、なんでそーなのかって・・・、わ、わ、わかってるよー。って、正確には知らない) <床屋さんの看板の傾向と対策ぅ(なんで、対策すんのじゃいっ)> ★時計付きが多い→そうそう、便利、ベンリ。特に時計をもたない私は、自転車通勤時、かなりな目安になってます。たまに、時間が正確じゃないやつにもだまされそうになるが・・・。 ★回転モノが多い→(開店してまーす、という意味?)「フジ」さんのキャラクターらしい「フジカットくん」(勝手に命名)もグルグル元気に回ってますだ。 ※そしてそして、【若林と沖野地区は床屋の数が多い伝説】=確か、10年以上もの前、ローカルテレビ局がそんな検証番組を企画してたと思います。 確かに、この「フジ」さんの周りにも、サロンが都合3軒。沖野もどちらかというと、床屋かヘアサロンが並んでたっていることが多いんです。さて、真相はいかに。気になる方は、ぜひ市場調査にいらしてください。その際には、疲れた時には、うちのお菓子を一個でも買ってね。(なんだ、宣伝かいっ。まー、まー、まー) ※他の業界も、床屋業界のような、シンボリックな看板やるとおもしろそう。どこの業界に売り込みにいこうかなぁ・・・。アイデアまってます。(パクらさせてください) ★「今日のお仕事」=紀宮さま(「ため年なんだよね」いやいや、皇族のみなさまに対し失言、失言。「ご学友」、そんなことないって・・・。そう、「おなじ年生まれでござります」)のご婚約延期に伴い、関係社に連絡。お正月の企画もほぼ終わりましたよーん。 ★「本日のランチ」=七郷屋にて。最初「さば定」とほえて見るも、売切でやっぱり「銀タラ定食」に落ち着く。今日のは、ちょいとしょっぱいかぁぁぁぁ。<どさくさスーパー営業マン・A先輩とともに、ケッコウ真剣トーク?> ※怪しげに暗躍しています「社内ミクシー」増殖中。立候補者はぜひわかばやしくまで。自薦・推薦は問いませんよ。
2004年12月18日
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午前中フラフラになりながらも、朝会議と午後の資料作成のコピーとり。PCのパワーポイントで充分でサイトイメージもプロジェクターで投影できるのに、にもかかわらず、膨大な紙をコピー。(だって伝えたいことがいっぱいあったんですから。もらった人必ず読んでくださいね。私の気持ち100万ボルト入ってます!) そんなこんなで、いつまでいっても私はアナデジな男なんでしょうね。みんなもそうでしょう? お昼は、ちょっとないしよのSさんと怪しげな会話を。 そして午後は、NHK向かいのビルで打ち合わせ。またまた、無理なことを可能にしたいと、燃えてきましたよーー。困った、困った、へへへ。 勝手に社内プレゼンのマネゴトをやりましたが、これもしゃんと書いた方が早いのですが、ナイショなんですね。ごめんなさい。 そしてそして、今日のお題の「NHK受信料」。私は入ってますよ、一応。いい番組、いっぱいあるのに、今回の問題もこまったもの。集金屋さんが悲鳴をあげているようですね。(成果報酬制だから、たーいへんだよね)でも、やっぱりオンラインにはない、「人間の香りを伝えることの素晴らしさ」を実感するニュースを見聞きしました。 当然今、集金屋さんは多くの人に「払わないよ」と言われちゃうようですなぁ。当たり前です。でも中には、「この集金屋さんにお願いと言われたら、断れないじゃない」「しょうがない」というご家庭もかなりいるようです。そうでしょ、そうでしょ、ちょっとはこの話の中の世界にも大きなヒントが・・・隠されている。でも、そのかなりって、実際どんぐらい? 気になるデータです。<私が受信料納入を勧めるための、いい番組紹介> ★朝こども番組がすごいっ ☆「からだであそぼ」 (ケインと子供がでてます。からだあそび教育。基本です) ☆「日本語であそぼ」 (これもすごい番組です。コニちゃんもでてますが、狂言や古文などのこむずかしい言葉を子供がそらんじてます。特に「雨ニモ負ケズ」のいろんな人の独唱はすごい。私は円周率を無駄に下15ケタまでいえますけど、イミネェー。よくよく考えたら、私のカタカナ文体って、東海林さだおや嵐山光三郎でもなく、宮沢賢治だったんだぁ、とこれまた勝手に結論) ☆「いないいないばぁ」 (こども向けですが、ふうかちゃんにビビッときます) ☆「おかあさんといっしょ」 (いうまでもありませんがキャラクタービジネスの宝庫です) ★夜もすごいぞ=プロジェクトXは当たり前 ☆「ご近所」「まるごと○○県」(この仕掛けうちもパクれますよ) その他、いっぱいあるけど、忘れた。先日は、トリックアートからくる「だます方、だまされる方の心理分析」の話、ビジネス最前線やウイークエンド経済などドキュメントものはさすが。 ■私の幼稚園時代はホント「マセガキ」で、「教育テレビが見たいから、幼稚園なんかいかないっ」とダダこねていました。 ※※※ということなんで、みんな受信料払おうよ※※※ そのかわり、しっかりしてよ、日本放送協会さま~~~ん!!!
2004年12月17日
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なんとかこのブログを1ヶ月毎日書き溜めることに成功しました。なかなかやれるもんじゃないぞと自分で自分を褒めてますが、かなりの成果がありました。その話はまた後日・・・。(誰かお祝いになんかくれないかなぁ、無理だよねぇ) といいつつ、実はこのブログは17日夜に書いてますだ。理由は、みなさんを実験するため・・・。 毎日楽しみにしていた?みなさんは、「アレレわかばやしく、どうしたんだい」と思わさせるジラシ作戦なのです。好きな人をゲットする際によく使う(?)、毎日電話してしつこくした後、ぱったりと電話するのをやめてみるという、「気にな~るなぁ」と意識付けさせる例のやつと同じ内容の実験だったのでーす。さあさあ、どーでした、教えて!! というのはウソで、またまた昨日飲んで「午前様」(この言葉も使わなくなったねぇ)になり、今日も具合悪いにもかかわらず、仕事上アポイントが複数あり、ブログれる暇なかったからでなんです。すんません。 ★そんな昨日の「本日のランチ」は・・・、そうです、すんごいこと(たぶん)をはじめていたのですよ。場所は国際ホテル翠林の貸切個室での「オフ会」。密かにくだらなくまじめに暗躍しはじめた、「ミクシー」仲間によるキックオフ・ミーティングなのでした。8名の野武士(モノズキ?)さんとともに、いい生活おくりましょう! ★「本日の午後」=F社にA氏と出向き、私の中での2004のキーワード大賞である「チェキプリンター」の報告を。来年はさらにバージョンアップした内容でやりますよーん。お楽しみに! ★「本日のお仕事」=G社東京のM氏、K氏と同じく仙台のY氏とO氏とともに、「私のサラリーマン生活を賭けた(オオゲサ?)」ビッグプロジェクトの進行確認。いよいよ、歴史が変わります。ぞくぞくします。みなさん助けてね~。 ★「本日の夜の営みっ」=メトロポリタン中華・桃季でコースを。(G社さんごちそうさまでしたー)。その後、行く場所他にないんかいなと思われますが(はい、そうです)、なな葉に直行。当社の武闘派I氏とM社長と話題の東口に潜むS女社長ととにかく飲む飲む。そしてついには・・・。なんと。 ★★スクープ=『見よ! これが「かえる倒立だ」!!★★』 公開しようか、しまいか、ものすごーく悩みましたが、えーい、公開しちゃえい。 プロフィールでの特技として勝手に「オレってすごい」と自画自賛してる、かえる倒立とはこれです。昔仙台市内の小学校では全校生徒が体育館に集まっては、これをしてました。私はその中でいつもトップでした。3分~5分はできたはず。ちなみにウシロかえる倒立という奥義もあります。 ※それにしても、G社Y氏ははじめてやったにもかかわらす、かなりイケテました。すごいぞ。君には、「かえる倒立 3級」を勝手に認定してやることにしよう。(私はこれを機に、勝手に「かえる倒立界の家元」と称しますので、そこんとこよろしくです) その後、ふらふらになりながら、「かしわ家」さんに、ん、いったらしい・・・。 帰宅は、午前3時。朝8時にカミさんにタタキ起こされ、さんざんごっしゃかられる。当然、当然。
2004年12月16日
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本日は、仙台スタジアムで横浜FマリノスVSザスパ草津の天皇杯があったが、行けなかった。いや、行かなかった。理由はタイトル通り、私は仙台が好きだから、を実感。 速報をSイジさんから画像をもらってましたが、なかなか凄みのある試合だったようですねぇ。延長Vゴールで、草津の勝ちとは・・・。NHKの映像では、「草津よいと~こ~、いちどぉ~は~、おいでぇ~」の湯もみ板を持つ、湯もみ娘が3、4人いたみたいですねぇ。それは、おもしろい、みたかった。(仙台も七夕吹流しを持ち、七夕盆踊りソングで応援したらいいんでない! と3年前飲んでは騒いでいたけど、草津に「ローカルの泥くさよさ」をとられたようで、グヤジイ~)来季は人少ないだろうから自由南ぐらいでやってみたいなぁ。ということで参加者募集!! アウエー・草津では、私の常宿がなんと1500円で泊まれます。お湯もピリッとして、サイコー。必ずいきますよーん。 さて、昨日のわが街を震撼させた!? 「ずんどこべろんちょ」。期待通りの好反応。そして身近に「ずんべろ」を見た人の情報が入ってきました。今度「ずんべろ談義」をしましょう! ★「本日のすごいお店紹介コーナー」=東京・南青山のフランス料理店。 11月3日に東京出張していた時に、押さえていたお店を紹介します。<一緒に行った人は、な、な、ナイショです。動揺> 一見してフランス料理屋に全くみえないですよね。そうなんです、路地に面した一角でこんな駄菓子屋みたいなお店に出会いました。思わず、私たちはなんのも迷いもなく、吸い込まれるように自然に入っていってしまいました。その要因は何か? 左サイドのところをご覧ください。ここには、なんと野菜がおいてあるのです。しかも無造作に・・・。それを見た瞬間、なんか安心感が生まれてしまうんですよね。一応、値段が付いていて販売する姿勢は見せてますが、たぶん売れなくていいんでしょう(食材に使えばいいんですから)。お店入ってすぐに、テーブルとイスがおかれ、客層もファミリーが多く見受けられました。そんな、田舎フランス料理店のスタンスを貫いていましたが、そこはやっぱり南青山の経営者。うまい、やられたぁ、しっかりと高めの料金を支払わされてしまいました。(昼から、ビールもワインも結構なんだからしょうがないけどね・・・) この「うちはフランス料理屋だけど、だーれでも気軽にフラッと入れる店なんだよね」作戦、仙台でももっと応用できそう! ちなみに味の方は・・・、やっぱコジャレタ料理は私には合いませんでした。
2004年12月15日
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私が愛してやまない「ずんどこべろんちょ」のことを満を持して書いちゃいます。これを読むと「ずんどこべろんちょ」が果たして何なのかよーく「わかる」はずです。そして、「ずんどこべろんちょ」のことがあなたもさらに気になってくるはずです。さあ、一緒に「ずんどこべろんちょ」しましょう。 私がこの「ずんどこべろんちょ」にはじめて出会ったのは、たぶん10年ぐらい前のことだろう。フジテレビ「世にも奇妙な物語」の中でのお話だ。 エリートサラリーマンを演じる主人公の草刈正雄。彼は流行に敏感であることを自負し、自分は知らないことはこの世には何もないと思うぐらいの自信家だった。そこにある時、周囲の人たちが「ずんどこべろんちょ」という言葉だけで会話をしていることを目の当たりにする。 具体的な会話はこんな風に・・・。 ★OLの会話「あれってほんとに、ずんどこべろんちょだよねぇ」、「そうそう、メッチャずんどこべろんちょだよ~」、「でもあんなところが、ずんどこべろんちょ的でいいよねぇ」と。 ★テレビでのニュースアナウンサーのコメント「今日、ずんどこべろんちょが現れ、2名のずんどこべろんちょが死亡しました」。またお天気番組でも「今日のずんどこべろんちょは快晴です」。またメロドラマでも「君のそんなずんどこべろんちょなところが好きだ」などなど ★はたまた実の母からの電話でも「今度のずんどこべろんちょには、必ず帰っておいで。そうそう、お土産のずんどこべろんちょも忘れないでね」と ★通勤途中の電車のアナウンスも「次はずんどこべろんちょ~、ずんどこべろんちょ側のドアが開きマース」と。 とにもかくにも、耳にする言葉すべてが、彼だけが知らない、意味不明の「ずんどこべろんちょ」という言葉で会話が成り立っていっているのだ。何故か自分だけが知らない「ずんどこべろんちょ」という言葉が、自分以外の人間すべてにほぼ常識的な言葉として氾濫している。 当然プライドの塊の彼は、「知らない」と誰にも質問できずに、数日間思い悩む。その「ずんどこべろんちょ」とは一体何なのかを、さりげないフリをして懸命に突き止めようとするのだが、ついにその「ずんどこべろんちょ」の真相は解らないまま、主人公は知ったかぶりをして、会議の席上「それは、ずんどこべろんちょですねぇ」などとしゃべったり、同僚との会話で「そうそう、ずんどこべろんちょなんだよな」と話をあわそうとするが、それが用法が悪いのか逆に彼が「ずんどこべろんちょ」という言葉を発するとことごとく、冷めた対応をとられてしまう。 そして最後には、主人公の草刈正雄が、最後までその言葉の意味を理解することなく『「ずんどこべろんちょ」ってなんなんだぁぁぁ~~~!!!』と絶叫しながらドラマが終わる。 ※さて、この「ずんどこべろんちょ」というドラマの解釈は、あえていたしません。だって「ずんどこべろんちょがずんどこべろんちょでずんどこべろんちょするからずんどこべろんちょなんですもん!!」 わけわからない話がわけもなくカキコミしてしまい、わけわからなくなったので、わかりやすい話で ★「今日のランチ」=花京院・炭焼和牛「和火一」(ランチコース各種)みんなでつっつきました。<G社・Y氏とD社・T氏、同僚A嬢とビジネスランチ> 空間は写真の通り申し分ないです。全個室にビールサーバーがあり、勝手に注げてしかも10ml(15円)という楽しい課金システム。でも仕事中、飲んでませんよぉ。
2004年12月14日
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まずは昨日見てきた「光のページェント」画像を、行けなかった人のために・・・。大晦日までやってますよ。なんかの調査で冬のイルミネーション全国ランキングで輝く1位を獲得。どうぞ皆様冬の仙台へ。癒されますよー。 そんな仙台の繁華街といえば、国分町。ページェントが開催されている定禅寺通にくっついているような絶好のロケーションにあります。 前回12月2日の日記に書きましたように、国分町の深夜3時の客引きは意味あんのかいな。というふざけたマーケティングを話させていただきました。昨日、その市場調査(って、よろこんで客引きされて、お店のおねえちゃんに聞いただけなのですが・・・)結果を勝手に報告いたします。 お得意様と2軒ほど騒いだ後、私とH君はフラフラと国分町ストリートへ。日曜の深夜2時(たぶん)、私たちは客引きにひっかかってみることに合意いたしました。前回平日深夜3時なんかに客引きすんなよ、とちょっとだけ激怒(小心者ですので)してましたが、この時間もおおよそ人がいないだろうし、お店開いてるわきゃーないと勝手に予測していました。 ところがギッチャンチョン。いましたいました、お客さんも客引きさんも・・・。私は「怖い人でてこないよね。頼むよ、ホント」と気弱な確認を幾度となくし、地下のスナックへ。どっちかというと、若い人中心でしたが、2時半ごろにもサラリーマン風のお客が6名ほど団体で登場。どーなってるんだ? そんな疑問をお店のお姉さまにぶつけると、こんな返答が・・・。「結構6時まで開いてるお店もいっぱいあるからね」「深夜3時でも需要ありますよ」「日曜日やっていないお店多いですから、みなさん入れる場所探していらっしゃるようですよ」。 なーるほど、ここに「国分町勝手にマーケティング論」の本日の結論。 ★私が勝手に推測していたのは、あくまでも私を中心としたある限られたライフスタイルを持つ人の一般的な行動パターンから、まさしく勝手に妄想していたにすぎなかったこと。 ★今の世の中、いろんな世界といろんな時間・空間で過ごす人たちが複数当たり前に存在する事実。 ★よって、いろんな商売の考え方、手法が存在する。ステレオタイプな商法では、国分町経営はなりたたない。ニッチな時間・空間を提供することによって、需要が生まれ、いわゆるお客様の来店に直結する。 となると、そういうメディアが必要っすよね。日曜日には本当に開いてるお店を探すのにひと苦労します。「日曜バリバリあいてまーす」という告知PRし、それが検索条件にかかってくると、ユーザーサイドからすれば本当に便利ですよね。まだ、そーいうメディアないなぁ。チャーンス? もしくは誰もやっていないから無駄なのかなぁ。気になります。 私たちが一般的じゃないと勝手に思っている時間に普通のリズムで生活している方々が多くいることを痛感しながらヘロヘロに飲んでましたー。 以上!! ★「今日の夕食」=夜10頃自宅にて。「具沢山ぶた汁」(私はトン汁とは決して呼びません。絶対「ぶた汁」です) ※体にやさしーい夕食だなぁと思い耽っているけど、昨日の一気飲みがあるので差し引き完璧に「健康度マイナスです」。トホホ。 ★「本日のお勉強」=リクルート「R25」にビジネスブログの話が。土曜の朝日新聞「Be」にもブログの特集が掲載。ブログがビジネスに必ずなります。サイバーコミュニケーション藤田社長ブログ(女優・奥菜恵氏の旦那様?)でも、はつきりと断言されています。私もその確信を検証中。
2004年12月13日
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まずは写真を! ここは、若林区上飯田・飯田八幡神社。どうでしょう、神社敷地内に公園が・・・、なぞでしょう? しかも、最近宝くじ財団から新しいすべりだいが寄贈されたらしく、神社とのコントラストがミスマッチでナゾです。はい。 さらには、年に数回、「質屋のつどい」があるらしく大集結しているんだよねぇ(うちの取引先の某質屋さんもきてますよ)。どんな社務所の使い方してるんでしょうか、怪しい・・・。さらにさらに、神社という割りに、宮司さんの存在も私にとっては薄く、あんまり霊験あらたかって感じは一切しません。盆踊りとかはやってるので、地域密着型神社という新しいこだわりのもたない神社経営なんでしょうか。 私の義父のカラオケ仲間情報によると、まもなく社務所を改築するらしいでーす。うーん、どうなるんだろ? と、どーでもいいネタですが、若林区応援マンとしては非常に気になったのです。 といいながら、見出しのように、全く謎を追いかけてませんねぇ。リサーチ結果はまた追って・・・。今日はとてもきれいな、うろこ雲?の青空でしたー なんかどっかから声するなーと思ってたら、はるか上空の鉄塔で作業する人たち。私にはできましぇーん。 ★「本日の接待」=日曜だというのに、東京からきたお客様のページェント接待といいながら、深夜3時帰り。しんどいっす。<お客様/地元2名、東京2名 当社/お偉方3名、平3名> 建設的な話と意見もいえまして、いい時間でした。だけど、結局飲んじゃいましたね。東京支社H君オツカレ様。 ★「本日のおでかけ」=会社でまとめ作業をしたのち、市民広場へ。楽天イーグルスの一場、大島、川尻ら選手の質問会でした。鶴ヶ谷ファイターズの子どもの「ちいさい頃はどこのポジションでしたか?」との質問に、大島選手「僕はまだちいさいですけどね」とのリップサービスはやっぱり年の功!? ページェント点灯式もなかなかの人で賑わっていました。
2004年12月12日
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※サイトを模様替えしてみました。(まだなれませんが、どうですぅ、スッキリ見やすくなったでしょ!?) ★「本日の若林区」=まずは画像をご覧ください。 はい、ここはニッペリア前(若林区日辺=その言葉の響きから、中学時代には「ニッペ=いなかっぺ」と日辺に住む連中をくだらなく50歩100歩の人種差別していたなぁ)にそびえたつ「ろくさん」。「いい味だしているでしょ」。私が中学で転校してきた時から既に古びてあったから、30年以上は少なくてもやっているはずです。 よーく見てもらうとお店の前には「竹ぼうき」が・・・。「いまどき誰が買うんじゃい」というツッコミは、はいあなたの負けです。「必ず売れるんです」→「いつの日か!?」ま、経営の主力としては、たばこやジュースの自動販売機の売り上げが中心なんでしょうが、その他、野菜、魚、缶詰、衣料、調味料、日曜雑貨、レトルト食品、お菓子など、とにかくあらゆるものが存在しています。 このお店の商品だけで1年は生活できそうな、商品ラインアップです。 <☆☆「実にすばらしい」と勝手に絶賛する理由☆☆> ★「見よ、ろくさんのロゴマーク」→60年代に制作されたとは思えない、このクリエーティブセンス。 ★「いつかは売れるさと投げやりにもとれる、執着心をみせつけない経営方針」→実際にうちのカミさんが今日買ったアメは「2004年1月の賞味期限」の印が(ベタベタで紙がアメから離れません。でもなんかクレームできないんだよねぇ) ★ここの屋号もなんで「ろくさん」なのか摩訶不思議なアンティーク昭和レトロブーム作戦→たまたまそうなっただけだろうけどね・・・ とまたまたあげればキリがありませんが、うちのケーキ屋と同じくずぅーと残っていってもらいたい店どすなぁ。そういゃあ、15年程前の山田太一ドラマで千葉真一主演の「深夜にようこそ」というのがやってました。これは、コンビニ出始めの時期に、店主であるチバシンイチがコンビニの中にイスを置き「常連さんとのコミュニケーション」を大事にしようとする店舗経営をしている姿を、ただただ淡々と報告するドラマで、当然視聴率悪かったけど、なんか無性に好きでした。 おっと、他人の店を褒めている場合じゃありませんでした。ウチの店存続のために、跡取りになれないバカ息子からの・・・★「本日の宣伝」=ウチのクリスマスケーキでーす。<ご予約は、ここにコメントいただいてもOKですよ> ★「本日の午前」=息子とカミさんとお散歩、すべりだいで喜ばれ、たまにパパぶり発揮!(この辺の若林区にはいい公園が少ないっ。カミさんと久しぶりに仲良く!?) ★「本日のお買い物」=萩の町の赤ちゃんホンポ。卸町界隈のため、倉庫をそのまま使用しているような店舗なのだ。なので、2階に行くにもエレベーターなしで、子供抱えているお母さんは、転びだし大変だよね。いいお店だから、なんとか改装できないのかな。(駐車場の名物おばさん誘導員は、いつも実にパーフェクト!! ☆☆☆)。 新タイプだという、コンビのチャイルドシートを買う。簡易シートなためぐらぐらするが、これで規制認可されているという。ホント大丈夫なの? ★「本日のベガルタ」=寿人・広島入り濃厚。「これはイタイ」。ベガルタの顔がさらにいなくなりまーす。どーしたらいいんでしょう。 ★「本日の夕刊」=うちの家族もみんなビックリしてました。私の評価は、うーん詳しくは立場上言えませんが、内容吟味をもっとしてさえすれば、もっと意義のあるものになったんじゃないかなぁと思いました。
2004年12月11日
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★「本日のテレビ」=NHKもお金かけてますから!? いい番組いっぱいありますよねぇ。(嫌みではありません。受信料払ってます)夜11時からのにんげんドキュメント「星陵-箕島25年目のOB戦」。私も野球人として、そのシーンをライヴで見てました。私、10歳。あのファーストフライ、そして取っては追いつきの延長18回でのサヨナラ。「一球で変わる人生模様」をいろんなカタチで追いかけていました。 「あの一球がなかったら」、「あの一球があったらこそ」。これからも一瞬の事象の違いが、何かを変えていく。ドラマチックですね。最後に膀胱ガンと戦うあの尾藤元監督が「一期一会一球」と記していました。 あの、1979年8月16日。私は、小学5年生。父親の実家・岩手県田野畑村で、やはりあのファーストフライにドキドキしていました。試合終了後、夜の田野畑の海岸に出てみると、おびただしいぐらいの星が瞬いていたのをしっかりと覚えています。その父親の実家のなんでもや的な商店も先日店をたたんだそうです。そういえば、10年以上、田野畑にはいってませんね。リアス式の海も山も、人情味あふれる人もいっぱいいっぱいそろった村です。 ★「本日のMJ」=一面にいわゆるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)のことが特集されていました。やはり旬のネタそろえてきましたね。そして、その中の食のブログ大集合サイトをM社長が即座に教えてきてくれました。ベリー、サンクス。なかなか、すごいですよ。 ↓http://www.b-shoku.jp/weblog/PortalServlet ★「本日のカレー」=MカナのDいちゃんが悔しがるようにと激写してきましたよーん。五橋「プティフ」のWカレー(819円)<同僚の自称光るゲンジさんとビジネスいけいけドンドンランチ> ☆甘口と辛口が一緒になったカレーです。からあげもブロッコリーもにんじんなども入って、昼食時間が少なくてもさらった食べられるカレーです。で、これを混ぜるとちゅうぐらいになるのかな? もしくはやっぱ、「混ぜるなキケン!?」。そーいやぁ、ライスカレーとカレーライスってどう違うんだっけ。倉本聰ならわかるよね(ドラマネタです)。
2004年12月10日
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休館日、藤崎の案内板の文面を「みなさま知ってました?」、全く私は知りませんでした。午前中、M井アーバンHのT支配人様とまるまる1時間、しゃべりまくりでした。もちろん、T支配人から受けるパワーにも圧倒されていましたが、すごく建設的な会話ができました。この会話を必ずビジネスにします。その中で教えていただいた内容を下記に紹介しましょう。とにかくT支配人は、札幌育ち。にもかかわらず、仙台人である私たち以上に、素晴らしく仙台のことを知っています(はずかしっ)。 ☆「休館日の藤崎の案内板」には、「本日藤崎は休館です。なお、三越様は営業されています。そちらでお買い物ができます」と書いているんだよ。 <文面は、まだ確認してませんので正確ではありませんが、そういった内容のようです。よくよく、連携してやってるのはここ数年知っていましたが、そういった案内があるとは・・・。「藤崎三郎之助さん、あと100年は安泰です」と勝手に感心しています。逆に三越はどうしているんだろう。激写投稿くださーい。> ☆札幌と仙台の差は、「歴史」の差。だから自信と誇りが持てるはず。 <よくよく考えると当たり前の話ながら、すごく納得。野球もサッカーも負けてられません! でも北海道と東北のつながりは、屯田兵からはじまり、お米でのつながりが強固にあります。仲良く切磋琢磨していきましょう> ☆秋田県民の食事の和食率は8割。 <データ的に定かではありませんが、面白い調査ですね> ※T支配人にも、ブログを洗脳させていだき、好、好感触! ★「本日のランチ」=国際ホテル・中華「翠林」/野菜スープそば(1155円)<M局・44会・N氏とビジネスランチ> ここの五目中華系メニューは、本当に具だくさん。普通の女性は(って、どういう基準だいとクレームきそうですが)、その1/4は残してしまう勢いのもの。いつもは、ここでも思い悩んだあげくに、結局は「五目中華飯」をたのんじゃうのですが、今日は我慢。というのはウソで、昨日のカラカラマジックでの食べすぎ胃もたれ状態で、体にやさしいスープそば。 その際、N氏所属のM局の下部委員会で、ぜひ私の「くだらなダイジョウブか調査分析」と「怪しげニューメディアプロダクツ話」を中心に座学をやってほしいとのラブコールをいただく。よろこび勇んで「不惜身命」を誓うが「相撲じゃないぞ」とたしなめられる。ホント大丈夫か? ダイジョウビです。たぶん・・・。 当日の賄賂としして、実家の売れ残りお菓子を持ってくるので、みなさん許しておくんなまし。 ※午後は、秋保の老舗旅館のY氏にもブログ洗脳。いよっ、かなりのってきましたよ。いけるよ、これは。 ※さらに、某代理店の会合で夜は、「ケントス」へ。10年ぶりのオールディーズ。うーん、私はなんとも言えず乗り切れないっ。すんません。やっぱ、小料理屋が落ち着くのはなんでだろう~。分析は追って後日。 岩沼のイトコがスタッフにいるので、迂闊に悪口は言えませんよー。 ★「今日の自転車通勤帰り」=若林区沖野の床屋の看板 決して「バウ」を狙っているわけではありません。「1時間貴族の館」って、よく意味わかりません。おそらく、「当店でカットする1時間という時間は、あなたを貴族も同然な気分にさせます」という意味なんでしょうが、なんかふと若林区で見ると意味不明です。結局はカットする時間は「1時間だよーん」といいたいだけなのかな? ★「今日の自分でも怖いなぁーーと思った一言」=M社長との別れ際に言った言葉、「今日これから、ブログのカキコミっすっから、もう帰っから・・・」。(「今日はスキヤキだから帰る」、「今日は子供の誕生日だから帰る」、「今日はカミさんとの結婚記念日だから帰る」というのは、すごく健全的にかんじますが、なんかこの一言ってミョーに不良っぽいのはナゼ? 誰か「健全に帰る理由の境界線」を教えてぇぇぇぇぇぇ) ※文字を中ぐらいにしてみました。読みやすくなりましたぁ?
2004年12月09日
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★「本日の酒宴」=わが愛しの若林区のライバル太白区・長町にある「韓国料理カラカラ」(OKスーパーの近くですよーん)に夜9時ごろ到着。久しぶりの訪問にもかかわらず、元気いっぱいの笑顔で「おかえりっ」とママ。師走の寒さに加えて当店、若干スキマ風があるんだよねぇ(その開放感さがふらっと常連さんが集まってしまう魅力かも。ママの作戦!?)。その店内の寒さを逆手にとってのサービスがこれ! さりげなく、出てきたブランケットが「ママの温かさそのもの」。こんなサービスはそう簡単にはできませんよっ。焼肉屋での紙の「エプロンサービス」(昔はそんなのなかったっすよね。最初に導入した人はエライ!)。また、ラーメン屋の「OL向けワゴムサービス」など簡単なことを最初にやるのはすごいことです。今日はこの空間が「飛行機のファーストクラスだ!」と思ったのは私の錯覚でしょうか!? (といっても、ファーストクラスなんて乗ったことございませぬが・・・)。 おっと、料理、お酒の話をしてませんね。「カラカラさん」といえば、もちろん「チヂミ(紅しょうが味など4種類)」(これで1枚150円、ヤスッ) お酒も私は苦手ですが「マッコリ」、同伴者はグビグビいっちゃってました。<その同伴者は、M・T社長、同僚のN嬢(カラカラ連続出勤記録、11日を更新中。尋常じゃあありませんよね> ★「今日の内輪受け・1」=M・T社長のお母様が同僚のR太とあった時の一言、「あれっ、お子ちゃまおおきくなったぁ?」。完璧に私と間違えています。(これで、私とR太の識別が付かない方々、10人突破。おめでとう?) ★「今日の内輪受け・1」=夕方、M社長の事務所で打ち合わせしていた時にM社長と「肉まん」を食べていた時に、入ってきたのが同じくR太。手には同じく「肉まん」らしきものが・・・。師走には「肉まん」が良く似合う。そこでR太の一言、「オレのは、エビチリまんっすよっ」。「べらんめぇ、おなじことだいっ」。「黙って、肉まん買って来いっ」(理不尽トーク)。 ★「今日の日経MJ」=2004年ヒット商品番付「西の前頭12枚目にブログ」が!! 来年は、絶対、東の「これより三役」に入るますと、勝手に私「わかばやしく」が「断言」します!!!!! そして、MJの来年のランキング予測に「仙台」もしっかり入っていました。 ★「今日の麺飯セット」(って、おいおい)=また東天紅にて。今日は昨日の迷いを払拭し、間髪いれず「五目チャーハン」。うーん、大成功。 ※他のお店で「麺飯セット」というメニューがございましたら、どこへでもいきます。是非タレコミ情報をください。 ※イーグルス情報としては、ある地元企業も球場内看板などに立候補はじめた模様です。これから、さらに熾烈になるぞ。けど、エンジ色がワセダカラーなのはちょいと気に食わないなぁ。ピンクにせいっ!?
2004年12月08日
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★「本日の三木谷社長」 ↓ 本日は楽しみにしていた楽天社長・三木谷氏の基調講演をちゃんと聴講してきましたよー(えっと、前説のドコモ社長さんの話の時はねてましたけど・・・、スンマセヌ)。 「ITビジネスの展望と課題」を語るということだったので、期待してめずらしくメモまでとってしまいました。今回だけは、「一切イーグルスの話なんか、いらないよぉ、ガッチリその世界みせてくれぇ」と私は意気込んでいましたが、そりゃあ、一般聴衆はイーグルス話もちょっとは聞きたいでしょうにと、三木谷氏のちょうどいいバランスでハナシは進んでいってしまいました。(少々不完全燃焼気味でしたが、まだまだ東北のIT成熟度からいうと、このタイミングではジャストフィットした内容だったでしょう)次回はホネブトトークも聞かせてもらいたいなぁ。 聴けなかった方々に話のポイントを勝手に紹介することとしましょう。 ☆楽天創業時の話 (創業時のオフィス写真も紹介。こーいう写真ってなかなか後で貴重っすよね。我々も意外に飲み会かカラオケで暴れている写真しかないので、オフィス写真もたまには撮っておこうっと) ☆インターネットにおける4つの仮説の話 <インターネットは簡単手軽になる。爆発的に普及する。日本人はモノを買うようになる。流通が変わる。> (うーん、今思えば当たり前の話でも、約5年前はなかなか言えなかったかなぁ。ミョーにナットク。「ウソホント」と「ホントウソ」の混在が「ほんと」になる世界、まだまだいっぱいありそうです。ウソでも「ホントの仮説」をたててみるのもいけそうだなと勝手に解釈。I社長、全く哲学的ではなくてすみません。) ☆ビジネスモデルは<集まる←→売れる>の単純なサイクル (全くの同感、成功のカギですねぇ。それが簡単で難しいんだけど・・・。成功すれば、やっぱカンタンっていえるし、いいたいよね。ウラヤマシイ。そうそう、ブログのことっしょ) ☆ビジネスはストーリー性(物語)が大事でそれが売れる (そうそう、やっぱブログなんじゃないっ!!) ☆ビジネスは右脳の働き、いわゆる直感力が重要だ (おっ、私も考えると右の頭が痛くなる。おっ、おっ、いいんじゃないとその時はおもったけど、よく考えたら頭の後ろのような気が・・・。たぶん、オレのは頭の容量がいっぱいでフリーズしてるよな気配。やっぱ、私は「ヤマ感タイプ」?) ※最後に今回のプロ野球参入時と楽天市場創設時との類似点があると三木谷氏。それは「1000人の人がすべて、儲からないからやめとけ、と言われたこと」とのこと。成功者は、カッコ良すぎまーす。 ※緊張してたため私が手を上げられなかった質問(これを聞いて正直に答えられ、聴衆に知られたらウチの商売に影響が・・・といって嘯いていたのはウソです) =東北・仙台のエリアでビジネスとして楽天がこれから勝負かけようと考えていることはどんなこと?(右脳的に直感で答えていただいても結構です)と。三木谷さん、これ見てくれたらナイショで教えてクダサーイ。<ウチとコンテンツの提携ゼヒしましょう!?> ミキタニ氏バナシが長くなってしまいました。もっといっぱい書きたいのですが、読みづらいよと批判がありそうなので、極力短めに。 ★「今日の午前」=G社の精鋭部隊4名と食のコンテンツ打ち合わせ。私ばっかりしゃべっちゃいました、いつもごめんね。(でも、しゃっべりながら、新しいワードがでてきてヒジョーに気持ちよかったなぁと自己陶酔) ★「本日の午後のヨロコビ」=錦町に潜む?(失礼)I社長からのご講義とその中の会話。 I社長「いゃあ、君のブログ見たよぉ・・・」。私、そう言われると(赤面しながら)「あっ、スミマセン」(ナンデ、アヤマルンダ? 前回読んで下さいと案内しておきながら・・・)。I社長「ユニークな文体でおもしろいねぇ。君の個性がでてるよぉ。しかも、文才そこそこあるよねぇ」。私「いえいえ、あっ、あっ、ありがとうございますぅ」。と謙遜しながら(密かに左脳で? ガッツポーズ)、文章でほめられたのは、「中学1年生以来、23年ぶり2回目」っていう表現ってあたってる!? 甲子園出場決定したような表現ですが・・・。特にブログ開設して1週間目で、社内の人に「なんか言葉遊びみたいだよね」、とケチョンケチョンに言われ、萎えていたのでとても元気がでてきました。ありがとうございます、I社長。御礼は後日(って、実家のケーキを。私はカッコイイ横文字は苦手なもんで。英語の試験で落第し内定していた今の会社に入れない夢を今でも年に3回も見ます。トラウマ?) 追加でI社長のオホメの一言「誤植がないのがイイ」 ↑ <いやはや、かなりなプレッシャーです。汗、汗> ★約1名の方に大好評!?「本日の夕食」=北目町通り「七郷屋」銀タラ定食(850円)<お腹がへってひとりでいたら、W室のK氏と相席に。(彼はミクシーをやっていたことが発覚)> ここの銀タラ定食はカクベツ。というか、ここでもいつも注文に悩んだあげくに、結局この定食の名前を口走ってしまう。しかし、他の店ではたまに「あれにすればよかったなぁ、ヂギジョー」と思うことが打率3割あるのに、ここではそれはない。満点満足してしまう。なぜだろう。 本日は、その中で一緒に入った若いサラリーマン3人組のひとりが、どっかから出張できたとオボシキ後輩ふたりに「ここの銀タラはうまいんだぞぉ」とよだれをたらしそうな勢いで自慢しているのが、ヤケに心地いいぞい。「いいヤツだ」。しかーし、威勢よく「銀タラ3つネ」といって。お茶を口にした時点で、店員に「スミマセンあと2つしかないんですぅ」といわれ、間髪いれず「んじゃ、2つはこいつらに!」というキップもイナセダネェ。「好きだぞ」。 ※ところで「七郷屋」私の素朴な疑問=「ドチテ店主は大泉さんなのに七郷屋」、「あれっ、若林区出身」、「ウーン、気になるぅ、寝れないよぉ」。ここのおやじさん、多分15年以上はやってますよね。誰か追跡調査リポートお願いしまっす。 ☆夕食後、MカナのDいちゃんと社内で逢引。イーグルス始球式関連で盛り上がる。インディーズバンド・コンテンツもやりましょうねーーー。
2004年12月07日
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今日もいろいろと奔走していた中ででた、おやじの一言が日記タイトルのこれ。おやじ「なんか電話すると、ゴウダさんの電話は使われていないってでっつぉ」。一同「ん」。数分後、私はなんとなく「ははーん」と思い。おやじにもう一度電話をかけさせると、電話の主はこのようにしゃべっていた。 「こちらはボーダフォンです。この電話は現在使われておりません」 ゆっくりとした空気が流れていきましたーーー。 ★「本日のイーグルス」=宮城球場のスコアボードが今日解体された。スコアボードの文字盤を数十年書き続けた職人の一言。「寂しいというより、悔しい」。私も同感! 誘致する際には、ひどいスコアボードだという論調でかきなぐりながら、いざなくなる時だけ、惜しむ声を取り上げる。おいおい、違うんでないかい「ジャーナリズム」。 全然関係ないけど、写真貼り付けテストでーす。
2004年12月06日
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更新ちょっとまってね 4日の土曜の夜から、いろいろとありまして・・・。大変ですなぁ。生きるって。自分に関係ないところで、いや、結局は関係するんでしょうが、トラブル中です。解決できない人を助けるのも当然の務めと思い、現在状況分析、解決処理中です。よって、本日は会社を休み扱いにして仕事をしています。 また、追加ブログしまーす。
2004年12月05日
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今日もお仕事ですよーん。 <ところで、帰りの自転車でふと思った、素朴な疑問> ★若林区井戸浜線・バイパス手前のパチンコ「ワー○○」さん。実はここ1年ほど前に、パイパスを渡った所に「パラ○ィ○沖野店」のライバルが進出。相当、お客さんとられているのに(事実今日もガラガラ)、営業継続できるの? 勝手にその理由を検証してみました。(ちなみは私はパチンコをやめて15年程たちます、うーん、二十歳前にやめた? オイオイ) ☆有力な資産家がおり、趣味で経営している ☆某所に系列があり、そっちの方で儲けている ☆税金対策として、赤字で経営した方がトータル的によい ☆「ワー○○」さん好きのお得意様がいて、その人一人か何人かが、莫大なお金を投入している ☆パチンコ界のアンテナショップだから売り上げ関係なし ☆従業員さんなどは、パチンコ好きなのでボランティアでノーギャラ。会員組織が強固にし、NPO法人化している ※くだらない理由考えるととまんなくなるので、6つでやめときます。(正解は教えてもらわなくてもいいです・・・) 午前中=伝票処理とブログ関係のお勉強とこの間の「i browser」をちょこちょこと。なかなかすごいっす。 午後=新潟のチャリティーサッカーみながら、ちょこちょことお仕事。カズ、ゴンがビッグスワンになんて、本当にウラヤマシイ。オムラがパス受けにゴール前に競り上がったシーンには、涙がでました。 ★「本日のお昼」=五橋「とんかつの・かつせい」/串かつ定食(780円)<会社のK組頭と同僚・PCスペシャリストS氏と> 体調のいい時に思わず行きたくなるお店。でもって、いつも「ロースかつ定食」と「ササミかつ定食」と迷ったあげく、結局いきつくのがこのメニュー。お店の雰囲気も落ち着くので、総合評価は◎。ただし、スープぽいものじゃなくて、やっぱ「味噌汁」がいいんたべよ(せんまさおも、そういってるよーーー)。 ※本日の夜も、昨日のカレー(昨日のカレーってどうしておいしいの? 一日一カレーのDいさーん、これだけはおせーて!!)
2004年12月04日
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深夜徘徊の疲れもさほど感じることなく、今日も業務にまい進。といっても、午前中は勤務月報記入といった実に簡単でしんどい作業。 午後、国際センターで行われた「夢鑑定団」のイベントに顔を出す。これはいわゆる、ベンチャーを行っている人がプレゼンテーションを行い、有名コメンテーターが批評するといったカタチの「マネーの虎」的な演出のもの。ただし、特別それで投資金をもらうということではないため、勝手きままなもの。 ベンチャー組には、「ペット保険・日本アニマル倶楽部(仙台市)」、「100シリーズ出版・チャイルドフッド(沖縄県)」、「新しいカッティングダイヤ開発・ディアナサン(仙台市)」の社長が登場。 ところが、なにせコメンテーターが、堀紘一氏をはじめ、元吉本常務の木村政雄氏、紅虎餃子の中島社長などなのでもう大変。ベンチャー支援主催者側が「起業せよ」といってるにもかかわらず、「それはだめだろう」、「君はまだまだあまい」、「ビジネスはやめておいた方がいいぞ」とバッシングの嵐。かわいそうになるくらいだが、それはもう愛情の裏返し?なのか、ま、みんな勝手な立場なんでよしとしましょう。しかし、なかなかこの仕掛けはおもしろいので、何かに使えるはずですぞ。 帰社後、キャラクタービジネスを考える発言を持論で行い、ある程度「わかった、わかったから、もううるさいよ」風なを理解をいただき終了。今後社内で「SNS」を使った「しゃべり場」を持とうと一致。これからおもしろくなるぞ。 ★「今日のランチ」=これも勝手に会社チーム内の後輩と4月から月1で順番に昼食を案内してまわる「ビジネス・ランチ・ツアー(BLT)」の開催日。今回は野球好きのT氏の持ち場で、若林区の中倉方面の「味たん」さんへ。牛たん屋で「楽天(らくたん)丼」というメニューがあり、注文するが、アイデアと狙いはいいが、味はちょいと「落胆丼」。若林区の食の向上のためにガンバレ「味たん」さん。 ※前日のお約束どおり、今日はおとなしく自宅へ。「カレーとおでん」というミョーな夕食をたべ。やっぱり疲れて、9時に就寝。10時間バク睡。
2004年12月03日
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なぜか朝四時半帰宅。その全貌はもうちっと待ってくださーい。 なんだかなぁと思う、昨今の国分町・客引き。みなさんも最近ヒドイと思いませんか? 特にオイオイと思ったのが、深夜3時にも「あともう一軒いきませんかー」とくる。観光客狙いならまだしも、どーみても地元民の風貌の我々にもしつこい営業をかけてくる。「どうにかしてちょうだい、関係者のみなさま」。ところで、この客引き成功率ってどれくらいなんでしょう。マーケティング的にしりたいなぁ!? ま、「やらないでゼロより、やって幾ばくかのプラス」ってとこなんでしょうけど・・・。イーグルスが来て注目されている仙台、このままじゃ厳しいです。 ★「今日のお仕事」=宮城大学食産業学部のご担当者の方とトーク。ブログの効果的な活用法のタイアップ内諾をいただく。うーん、いいぞいいぞ。 ★「今日のお昼」(好評?につき)=社食のシダックスにて。さびしく一人。あんかけそば、小ライス、トーフで280円と費用対効果70%。 ★「今日の夜の営業」=10時に仕事を終えて帰ろうとしたら、後輩につかまっちゃいました。(若林区民の誘いは断っちゃいけないっ!?)「ただいまー」とまたもや「なな葉」へ。<かわいい後輩・I氏(若林区民)、東京支社・I氏のアイアイコンビと、途中後輩M氏と制作会社・M社長(若林区民)のエムエムコンビ>と、3時にトークバトル後、「川福」のうどん「おばけ」サイコーです。 ※カミさんとの朝の会話=わかばやしく・「今日は早くかえるよーん」、カミさん「信用できません!!!」。 なんか、ナットク。(ごめんよー、カミさん)
2004年12月02日
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おかげさまで結構楽しみにしていただいている人が現れ、「ブログ更新してねぇぞ」とお叱りのクレームを頂戴してましたので、お昼にカキコミます。(サボってるわけではありません) ★「本日の昼食」=ホテルモントレ仙台の中華「麺飯セット」(1500円)<D社・K氏、M氏、A嬢と打合せ> 昨日も東天紅で「麺飯セット」だったので2日連続でーす。半チャンらーめんならぬ「麺飯セット」って、こんな言葉あったっけというぐらい、はやってるの? メインには、海老チリをチョイス(AB型なので)。ウーン、ちょいと1500円にしてはどうかなぁってところです。ただし、杏仁豆腐は東天紅より上。うんまい。私のベストアンニンは、東京・二子新地にあった中華屋。カメに入ったアンニンを汲み上げるシーンがそそられました。はやく東京支社勤務に! 午後は「ニューワールドホテルが吹っ飛んだ」情報でワタワタと。 ★「本日の夜会合」=旧電力ビル地下「鶏仙」。<ベガルタ関係の打ち上げで、会社の上司・S氏、制作会社のおふたかたと> 飲み放題の4000円だから、ショーがないかなぁ・・・と思いながらも、ちょいとランクダウンはいなめない。どーした、南部どり時代の方がよかったぞよ。 ふらふらと流れて、「なな葉」さんへ。G社Y氏、M社長と合流し、最終地は「ニュー韓一」で韓流ブームに浸り? 3時帰宅。 ※「毎日一カレーブログ」のMカナのDイちゃーん、おもしろいっす。ぜひ、続けてください。 ↓ http://blog.livedoor.jp/es90125/ ※ウェブクリエイター・Iさんの協力で「ミクシー」もはじめましたよーん。
2004年12月01日
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