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ご無沙汰しております~♪これって・・・TVのニュースになっていないけれど、結構、「大間違いの判断」だと思うので、ブログに書いておこうと思って。韓国が、2020年 東京オリンピック・パラリンピックの競技会場に、「旭日旗」の持ち込みを禁止するよう、求めている件で・・・« 韓国の文化体育観光省は、「歴史的な傷や苦痛を想起させる政治的な象徴物だ」として、IOC(国際オリンピック委員会)に、禁止を求めている問題。これについて、橋本オリンピック・パラリンピック担当大臣は、「旭日旗が政治的な意味での宣伝になるかということに関しては、決してそういうものではないと認識している」と、(回りくどい言い回し~!)「旭日旗」の持ち込みは、問題ないという認識だそうで。それに伴い(?)・・・東京都の小池知事は、「韓国が問題視しているということだが、すでにIOCがケースバイケースで対応すべきという話をし、大会組織委員会も認める発言をしており、それに尽きる」と、(隠れながらの賛同~!?)「旭日旗」の持ち込み禁止は想定していない、という見解を、支持しているそうです。旗の説明は、こんな(↓)感じ~♪~~~・・・~~~日章旗とは・・・日本の国旗で、法律上は「日章旗」と呼ばれ、一般的には、「日の丸(ひのまる)」と呼ばれる。旭日旗とは・・・日章旗に旭光(朝日の光)を模した旗で、1870年に大日本帝国陸軍の軍旗として考案・採用され、1889年には、大日本帝国海軍の軍艦旗として採用。また、太平洋戦争後、1954年の自衛隊発足に伴い、陸上自衛隊で自衛隊旗、海上自衛隊で自衛艦旗として採用。日章が左寄りの旭日旗とは・・・軍艦機であり、旧日本海軍や海上自衛隊の軍艦の船尾などに掲げて、国籍を示す旗。~~~・・・~~~韓国をはじめ、アジア諸国の方々にとって、「旭日旗」が、歴史的な苦痛を思い起こさせるものであるならば、素直に、持ち込みや使用を、禁止にするべきだと思うのです。それが、各国の選手を招き、観客を向かい入れる、オリンピック・パラリンピックの開催国をかって出た国の、最低限の姿勢ではないでしょうか~?日本の「お・も・て・な・し」が、笑わせるぜ~っ!言っちゃなんですが・・・個人的な、「旭日旗」のイメージは、嫌韓、嫌中、極右(?)だか何だかの、ヘイトデモに登場する「旭日旗」ですよ~!あんな連中が、「旭日旗」を振っている限り、平和の祭典であるはずのオリンピック、パラリンピックに、「旭日旗」を持ち込むことは、絶対に、相応しくないことだと、思います。
2019年09月18日
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(2026年7月8日 四つ葉のクローバー)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_171【四つ葉のクローバーが枯れていなかった!】道すがら、四つ葉のクローバーと七夕飾り用の笹の葉を摘んで、実家に向かった。(メモ_170)小さな花瓶に生けられている、四つ葉のクローバーは、他の花や笹と同じく、枯れているだろうと思っていた。しかし、クローバーだけは・・・元気だった!枯れた花を取り換えて、七夕の笹や短冊も片付けて、クローバーの葉っぱを、花瓶に挿した。「こんなに元気でいるなんて、ママも当分元気だねぇ~!」と、言うと、母も、笑っていた。
2026年07月12日
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