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ウッチー - 和の華不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_179【相模原障碍者施設(やまゆり園)殺傷事件】相模原障碍者施設(やまゆり園)殺傷事件2016年7月26日神奈川県 知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」で、元職員の植松聖(うえまつさとし)26歳が、入所者19人を刺殺、入所者・職員計26人に重軽傷を負わせた。植松死刑囚は、今(2026年)なお、「彼らのことを一言でいうなら〈生きている自覚が全くない存在〉なのです」と、【差別的障害者観】を貫いているらしい。同時に、「母親は身を粉にして自分自身の生活をすべて犠牲にしたのです」と、家族の負担に対しても、一貫した考えがあるようだ。今ッ流行(いまっぱやり)の無責任(?)な考察番組(YouTube?)ではないが、勝手な考察をしてみた。植松死刑囚の考えでは、障害者は、社会のお荷物であり、家族の負担であり、居なくなった方がいい存在・・・ということか?しかし、例えば、障害者施設で働く職員の方々の「職場環境」や「報酬」が、満ち足りたものだったら、どうだろうか?職に就く人も増えて、今まで以上に、行き届いた介助や介護ができるようになり、職員自身の生活も充実するし、利用者の家族も、今まで以上に、安心もできるだろうし、心身ともに、負担も減るかも知れない。それは、植松死刑囚の【差別的障害者観】を、覆せるかも?介護施設の職員の報酬を上げるためには、社会(経済?)の変化(変革?)が必要だろう。障害者(あるいは、高齢者も?)が、社会のお荷物ではなく、その人達がいることで、需要と供給が生まれ、経済が動く、そんな経済のサイクルができれば・・・植松死刑囚も、こんな犯罪を、犯さずに済んだかも知れない。
2026年07月28日

(ホトケドジョウ? 2026/07/23)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_178【どじょう(?)を発見!】街中に水路(?)が流れていると、魚が泳いでいないかと覗いてみる。魚は、小さいものは、メダカくらいから、大きいものでも、13センチくらいまで。そして、どじょう(?)を発見!どじょうは、川底をほじくりながら、何か食べているようなのだが、そのドジョウの後ろを、ついて泳いでいる魚が、何匹もいる。どうやら、ドジョウがほじくった土の中から、何か食べ物(?)が、掘り出されているようで、魚もパクパクしている。
2026年07月26日

造幣局不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_177【貧乏な国・日本?】今年(2026年 7月14日頃?)、1円玉が、11年ぶりに量産されているらしい。キャッシュレス全勢なのに・・・「貧乏な国・ニッポン」になった結果のひとつ。
2026年07月24日

(ネット画像)(ネット画像)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_176【無罪につながる証拠が埋もれる恐れがある「改正刑事訴訟法」が成立】今日(7月17日)、刑事裁判をやり直す「再審制度」を見直すための「改正刑事訴訟法」が成立した。「無罪につながる証拠が埋もれる恐れがある」として、立憲民主、国民民主、公明、共産の各党は反対した。検察の抗告の「原則禁止」は、一歩前進なのかも知れないが・・・証拠は、誰にとっても、事件の真実に迫るものなのだから、積極的に国民で共有できるべきだと思う。
2026年07月22日

(ネット画像)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_175【「憲法ガチャ」を、回したい!】ネットのニュースで、「憲法ガチャ」と、いうモノを、知った。記事によると、直径約58ミリの円形缶バッジに、戦争放棄をうたった第9条、生存権を定めた第25条など、18の条文と前文を合わせた、合計19の日本国憲法の文章を掲載。また、平和の象徴とされるオリーブの葉や実に、憲法第9条に着想した数字「9」と「NO WAR」の英文を添えた、色違いのイラスト入りロゴ4種類。合計で23種類の柄。料金は1回300円。「憲法ガチャ」を・・・回したい!
2026年07月20日

(ネット画像)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_174【「高市応援団」が「喜び組」か「カルト教団」みたいで、気持ちが悪い】ある日(7月15日)、テレビで、国会中継が流れていたのだが、「そーだ!」「よしっ!」「おー!」とか、野太い声が聞こえていた。その異様さに、何事かと思ったら・・・「高市応援団」が、結成されていたようだ。2か月ぶりの、党首討論だったようだが、こんな応援団がいなけりゃ、党首討論すらできないのか?第一、「カルト教団」みたいで、気持ちが悪い。ネットでは、「喜び組」と、揶揄されていた。もう一度言う!高市応援団は、「喜び組」か「カルト教団」みたいで、気持ちが悪いぞ!
2026年07月18日

(2016年10月29日 ナンさん)(2026年5月17日 ナンさんと亀太郎)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_173【ナンさんの誕生日】うちで飼っているナンさんは、うちでは、「2016年7月13日生まれ」と、いうことにしているのだが、譲渡の記録を見ると、どうやら、「2016年の5月頃(?)の生まれ」のようだ。保護日_2016年8月25日(推定3か月)。施設(茨城)で保護され、NPO法人アルマ(東京)から、うちに譲渡。(2016年10月1日)いずれにせよ、もう、10年も、一緒に生活しているのだなぁ~、と、感慨深い。
2026年07月16日

(2026年 七夕)(メモ_166)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_172【七夕が終わったタイミングで?】七夕が終わるまで、実家に行く道すがら、七夕飾りの為の笹の葉を、摘んでいた。(メモ_166)が、7月8日には、道端の土手の雑草が、きれいに刈られていた。まだ、刈っている途中だったりもして・・・作業員さんは、大変そうだった。偶然なのだろうが・・・そんなタイミングに、感謝した。
2026年07月14日

(2026年7月8日 四つ葉のクローバー)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_171【四つ葉のクローバーが枯れていなかった!】道すがら、四つ葉のクローバーと七夕飾り用の笹の葉を摘んで、実家に向かった。(メモ_170)小さな花瓶に生けられている、四つ葉のクローバーは、他の花や笹と同じく、枯れているだろうと思っていた。しかし、クローバーだけは・・・元気だった!枯れた花を取り換えて、七夕の笹や短冊も片付けて、クローバーの葉っぱを、花瓶に挿した。「こんなに元気でいるなんて、ママも当分元気だねぇ~!」と、言うと、母も、笑っていた。
2026年07月12日

(2026年 七夕飾り と 四つ葉のクローバー)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_170【四つ葉のクローバーを見つけた】実家に行く途中、道端で、四つ葉のクローバーを発見した。(7月4日)摘んだ葉っぱを、買い物袋に、ポイッと、放り込んでおいていたので、実家に着いた頃には、ちょいと、しなびていた。「押し花にするか?花瓶に挿すか?」・・・を、母に尋ねると、「花瓶に挿しておけばいい」という感じ(?)だったので、七夕飾りの花瓶に、一緒に挿しておいた。「ママのことを思いながら、探して見つかった四つ葉だから、きっと、いいことがあるよ~♪」と、伝えたら、「珍しいんでしょ~?」と、ちょっと、喜んでいた。しおれていたし、次に実家に来る頃には、クローバーも枯れているだろうから、帰る前に、押し花にしておこうと、思っていながら、すっかり忘れて・・・帰った。 ウッチー - クローバー
2026年07月10日

(雌雄のあごのクワガタと双頭のイモリ)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_169【雌雄のあごのクワガタと双頭のヤモリ】最近、「右あごが雄(の形)で左あごが雌(の形)のクワガタ」や、「双頭(切れた尾が頭のような形)のヤモリ」のニュースを観た。若い頃、新聞の切り抜きをやっていて、そんな記事(どちらも!)を、切り抜いた記憶がある。何十年も前の話なので、「珍しいこと」と思っていたが、ネットのニュースを観ると、時々、そんな生きものが見つかっているようだ。自然界では、普通のことなのだろう。
2026年07月08日

国旗損壊罪のうた~山添拓の見解不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_168【国旗損壊罪のバカさ加減がよく分かる楽曲!】こちら(↑)の楽曲で、国旗損壊罪のバカさ加減が、よく分かる!法案刑事罰法規としての体をなしていない。(罪刑法定主義に反する。)国旗を大切に思う国民感情は様々で、保護に値するものなのか?極めて主観的で曖昧なものを出発点にした法律。また、法律が作られた場合、内心の自由に踏み込み、表現の自由を阻害、制約するということになる。外国国旗損壊罪は外交関係を保護するためのもので、刑法にある。が、日本国旗損壊罪は、刑法改正案として議会に提出はできなかった。法案に賛成している政党(自民党、日本維新の会、国民民主党、参政党の、チームみらい)は、高市首相の「個人的な思い」や「好み」で、そんな法律を、通そうとしている。国民の「個人的な思い」には、執拗に口出しをして、時に、踏みにじるのに!
2026年07月06日

(憲法かるた_明日の自由を守る若手弁護士の会 憲法かるた注文フォーム)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_170【「愛国心」を学校で教育(強要?)するのはおかしい】例えば、「父親から性的虐待を受けて育った」場合、「父親へ愛情を持てと強要」されても、愛情など持てるはずもない。それと同じく、「日本に生まれたが故に辛い思いを強いられた」場合、「愛国心を持てと強要」されても、愛国心など持てるはずもない。「国を愛する心」などというモノは、気が付いたら、自然と湧いている心持ちだと思う。そして、至極、個人的なモノであって欲しい。
2026年07月04日

(2026年 七夕)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_163【今年も七夕の短冊を書いた】先日、実家に行く道すがら、笹をちぎって持って行き、それに短冊を下げて、七夕飾りを作った。例のごとく、メモ帳を切って短冊にして、ティッシュでこよりを作って、笹に、結び付けた。昨年の母は、とても喜んでいた(メモ_14)のだが、今年は、まずまずの反応だった。昨年同様に、見本を見ながら、「げんきでいられますように」と、書いた。「げんきでいらり」と書いて、自分で間違えに気が付いて、大ウケしていた。(・・・気が付くのか!)私は、今年も「世界平和」を、願った。(バンクシー作品)
2026年07月02日
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