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ラファウ・ブレハッチさんのピアノ・リサイタルの前に、お城の近くに住むmyoujinnさんと、ちょっとリッチなランチを楽しみました。飲み物は、フランスワイン(やや辛口)をチョイスタルタルソースとかなり美味しいパンこのパンは薄いけど、後でちゃんと別のパンが出てきます(笑)肥後橋の有名なパン屋さん、「ブーランジェリー・タカギ」のなんだって。柔らか~い鴨肉のロースト。添えてあった、ホタルイカとアボカドの和え物もとても美味しかったです。選べるメインは、お魚にしました。このポワレの下にはリゾットがあります。奥のはコーヒーのプリン、手前は不思議な味でなおかつ美味しいフワフワのアイスクリーム、その下には上品な甘さの焼き菓子です。これだけでも食べに行きたいぐらい、美味しいデザートでした。フワフワのアイスクリームの元はこれ。見た目は、ちょっと大き目の皺々したレーズンみたいです。名前は、聞いたんだけど忘れちゃった。デザートと一緒に出てくるコーヒーまで手を抜かない、美味し~いランチでした。絶対また行くぞ~っ!ブザンソン / フレンチTEL:06-6451-1811 住所 大阪府大阪市北区大淀南2-6-4 福井ビル 1F営業時間 11:30~14:00(L.O)18:00~21:30(L.O)定休日 月曜日(祝日の場合翌日)
2009.02.22
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ラファウ・ブレハッチさんのピアノ・リサイタルにザ・シンフォニーフォール(大阪市)まで行ってきました。画像:登場の瞬間を待つ私たち。司会者はいません。時間が来てラファウ・ブレハッチさんが登場すると、出迎えの拍手が一斉に起こりました。そして彼が椅子に座ったとたん、一瞬で世界から音が消えてしまったかのように会場は静まり返りました。▼プログラムはこちら▼モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第16番 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第2番 ショパン:4つのマズルカ op.17 第10番・第11番・第12番・第13番ショパン:ポロネーズ 第6番「英雄」シマノフスキ : ピアノの変奏曲 op.3 ▼鳴り止まない拍手に、彼が演奏してくれた曲はこちら▼ショパン:前奏曲第4番 ホ短調(op.28-4)ショパン:マズルカ第34番ハ長調(op.56-2)ドビュッシー:月の光全然音楽に詳しくはないと前置きをした上での感想ですが、彼のピアノは、滴が軽やかに鍵盤の上を転がって遊んでいるようでした。若々しく純粋で潤っていました。いただいたパンフの説明文には「上昇するかろやかな音楽の粒」と表現されていて、後で読んで”なるほどな”って納得。最後に演奏された、プログラムに含まれていなかった曲ドビュッシーの「月の光」は、私の好きな曲の一つです。ラファウ・ブレハッチさんからの私への贈り物として、目を閉じて聞き入りました。うふ
2009.02.22
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ピンポーン宅配便・新聞勧誘・宗教勧誘以外で我が家のインターフォンをならす人はいない。ピンポーン「はい」モニターで見るとスーツを着た若い男が立っている。おぬし何奴。「すいませーーーーん」「なんでしょうか」「焼肉屋の割引券を配ってるので、ちょっとお願いしまーーーーーすぅ。」怪しい。他の家には行ってないのに、なぜ我が家にだけくる?※うちは吹けば飛ぶようなおうちだから、 近所のおうちのインターフォンが鳴れば聞こえます。我が家だけ焼肉屋の割引券を配る理由は。スーツを着て焼肉屋の割引券を配る理由は。焼肉屋の割引券を手渡しで渡す理由は。語尾をのばすような兄ちゃんがスーツを着て、焼肉屋の割引券を配るその理由は何だ?それに妙に軽い口調が気になる。怪しい、非常に。もし仮に焼肉屋の割引券を配っていても、その焼肉屋の名前と場所をまずは名乗るはず。「私は菜食主義ですので結構です。」「あ・・・・そうなんですか、すいませーーーーーーん」何も郵便受けに入れず、彼は帰っていった。何しにきたの、君はいったい。
2009.02.11
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毎日色々なお茶を楽しみながら飲んでいます。さらに最近お友達に教えてもらったりして、少し種類が増えたので、リストアップしてみました。お茶系・紅茶(+しょうが)・そば茶・玄米茶・とうもろこし茶・ルイボスティー(+しょうが)・タンポポコーヒー・シジウム茶・有機熟成三年番茶その他・充実野菜・温泉水99・コラーゲンアップデート効果はねーーーー、これから出てくるはず
2009.02.05
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今日のランチは、阪神百貨店(梅田)の地下で買った、黒毛和牛 ぎゅう~め~し~~~!(美味しくて、ちょっと小躍り)冷めても美味しいのは、いい質の脂が乗っているからだね。大阪駅発で旅行に行く時は、駅弁じゃなく、やっぱ阪神百貨店でお弁当を買おう。な・ん・て旅の醍醐味がなくなるやん(゜o゜)\(-_-)じゃ、今日はお休みなので鍼灸院にでも行ってきまフ。
2009.02.04
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ポーランドの新星ラ ファウ・ブレハッチさん(wiki)の、ピアノ・リサイタルのチケットを手配しちゃいました。ショパンの再来といわれるほどの技量の持ち主だそうで、目を閉じて思う存分楽しみたいと思います。2月22日(日)が今から待ち遠しい~~。★どんなピアニストなのかは下記にて記載<本日の写真>今、うちの窓辺に飾っている生花。10日程になるのにまだまだこんなに綺麗なの。ラファウ・ブレハッチ ピアノ・リサイタル購入はこちら http://asahi.co.jp/symphony/symphony2009/c20090222.html【チケット 購入サイトより】第15回ショパン国際ピアノ・コンクールの覇者が贈る至高の“ピュアネス” ラファウ・ブレハッチ ピアノ・リサイタル モーツァルト、ベートーヴェン、ショパン・・・。歴史にその名を遺す作曲家たちは、皆、ピアノという楽器に魅入られました。人は白黒の鍵盤から生み出されるファンタジーの虜となったのです。 ポリーニ、アルゲリッチ、ツィメルマン、ブーニン、ユンディ・リ・・・。時はくだり、人はピアノの最高の演奏者を探すようになりました。それが、80年近い歴史をもつ世界最高峰のコンクール“ショパン国際ピアノ・コンクール”。優勝者には今もピアノ界に燦然ときらめくピアニストたちが並び、その注目度の高さから多くの逸話が生まれました。そして2005年の第15回ショパン国際ピアノ・コンクールでも伝説が生まれたのです。“多くの審査員が、彼の演奏を聴き始めると無言で涙を流した”という・・・。 それが第15回の覇者、ショパンの再来ともいわれるポーランド生まれのピアニスト、ラファウ・ブレハッチ。ショパンの作品に精通している評論家やポーランドの国民もその頬を濡らせたブレハッチの演奏は瑞々しく清らかで、実際にショパンが弾いているかのような表現に満ち溢れています。過剰な演出ではなく、本当に心の底から湧き出る純粋な想いを、鍵盤に乗せて出す音、それがブレハッチの奏でるピアノ。マズルカ、ポロネーズ、コンチェルトの各賞を独占受賞という快挙を成し遂げたブレハッチが、ザ・シンフォニーホールに2年半ぶりにリサイタルで登場します!! 前半は、ピアノを愛した2人の作曲家モーツァルトとベートーヴェンのソナタをたっぷりと、そして後半は、ピアノの詩人ショパンが遺したマズルカやあの大名曲「英雄ポロネーズ」をお届けします。ショパンが生涯かけて作り続けたマズルカ、そして勇壮なメロディから壮大な音世界が広がる感動的な「英雄ポロネーズ」を、ショパン・コンクールの覇者が演奏する至上のひととき。心ゆくまで酔いしれてください! ブレハッチは今も大きく飛躍しています。優勝時よりも、前回の来日時よりもさらに!世界が感動したロマンティックな“純粋なる音色”。あなたは涙なしに聴くことができますか?後日消えちゃったら悲しいので、こちらに掲載させていただきました。
2009.02.03
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★ Oh!Babyのボディ スムーザー ★近所のハウスオブローゼで限定発売していたので買ってしまいました。限定という言葉に弱いワタクシでございます。前の限定発売で買った「グレープフルーツの香り」のより、「ベリーの香り」は、甘くて女の子らしい気分にさせてくれます。使い方は簡単。適量をお湯で溶かし、クリーム状になったら、体を軽くマッサージします。その後丁寧にお湯で流すと、塩サウナに入ったときのように余分な老化角質がとれてツルツルになっています。お肌の弱い私でも、週に1,2回は利用できるアイテムです♪
2009.02.03
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