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今日は久しぶりに4年前から通っている整体院に行ってきました。先日の日記でここも気圧療法院みたいだと書いたけど、どうも違ったみたいです今回は先生と私の二人だけだったので、もうアセンションがどうとか、前世がどうとか、最近空を見上げるとそこに何かが集結してるとか、その手の話炸裂状態整体そっちのけで、オーリングテストまでしてもらってました。オーリングテストとは、手の指でOの字を作って、それに外から力を加えて、真実か真実でないかを調べて行く方法です。身体と精神、エーテル体等のバランスを整えておかないと上手く出来ません。まず私の生年月日を先生がオーリングテストで探っていかれます。そして見事私の誕生日が出てきますまず、私が質問してオーリング「義母との縁が深い気がする。実家の両親よりも義母との縁が深い。 前世で親子してた。また夫婦で私が夫、義母が妻だった時もある気がする」どちらもイエスでした。兄弟姉妹の時もあったようです。また、先生が言うには、霊長類である人はもう動物に転生する事はないけれど、鯨とイルカは別で、人から鯨に、また人からイルカには有り得ると。そしてクジラは自然を癒し、イルカは人に行き方や癒しを与えていると。ここで先生が勝手にオーリングテスト「あなたはクジラに100回以上転生している」 イエスでした。200回以上転生しているらしいです。「200回は多いですね~ 自然を癒しまくってたんですね~」なんだか私の頭がついていけない~(@_@;)更に先生がまた勝手にオーリングテスト「あなたは8万回以上転生している」 イエス「あなたは9万回以上転生している」 これもイエス「あなたは10万回以上転生している」これもイエスでした。「あなたは11万回以上転生している」これはノー10万回~ 転生ってそんな大きな数字のものなのか「10万回以上も転生してたら、魂が何もかも覚えているから、 死が怖くないでしょう?」「・・・確かに怖いとは思わないです(人には言わないようにしてますが) この現実は仮住まいと言う感覚があって、 結婚する時も、一度結婚を試してみるかと言う感覚で結婚しました。 普通はもっと真面目に真剣に考えてからするものなんですね」「あなたのように宇宙意識が強い人はみんなそう言う風に考えるんですよ。 仮住まいと魂が知っているから気楽なんです。 あなたのように宇宙意識が強い人は、この三次元の世界は住み辛いでしょう?」う~ん、比較対照するものがないので、住み辛いかどうかは・・・気に敏感な分、色々しんどい思いしてるけど・・・う~んこの後、先日みた「古代の夢」もオーリングテストしてもらいました。特定の人物の名前をあげ、自分の古代の名前もあげて。それも全てイエスでした。ちょっと覚書の為に走り書きしました。クジラに200回以上転生とか、転生10万回以上とか、なんだかビックリで、もう一つ頭が混乱状態でした。でも、面白かったです
2008.01.27
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先週行ったヨガ。途中の休憩の時にトイレに立ったら、助手の先生が追いかけて来られてました。「大丈夫? koucahaさん」「えっ いや、トイレに・・・」「それやったら良いんや~気分悪いんかと思って心配したわ」・・・私ってそんなにひ弱そうに見えるんでしょうか帰り際、今度は違う先生から一言。「いやぁ~あんたも大変やね~」だから・・・私はどう映ってるんですかぁぁぁーまぁ、身体は硬いですがさて、上の写真はお手製(?)湯たんぽです。某ぬいぐるみ屋さんから情報を仕入れた私は、早速作りました。2リットルのペットボトルにお湯を入れて、それをバスタオルで包んで両端を縛っています。作った最初の日はお湯を入れたペットボトルだけでした。でも、それだと足に触ったりすると結構熱い。それで翌日から上記の写真のような姿に。なかなか優れものですよお布団の中ほこほこです
2008.01.21
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16日水曜日は朝早くから実家へ両親の住む実家の離れの大掃除に行ってきました。両親が認知症になってから、実家の離れは散らかる一方です私が行った時は、見かねてついあちこち片付け始めるのですが、母は話相手になって欲しいらしく、「こっちきて座って喋ろう」と何度も言うので、いつも掃除は途中で中止。実家の母家にいる兄夫婦も掃除までは無理みたいで。そんな訳で兄夫婦と相談して大掃除ゲリラ大作戦開始両親が二人ともデイサービスに出かけたのを見計らって、まず9時過ぎ、兄夫婦が頼んでおいてくれた掃除業者さん到着。手際良くトイレ掃除とお風呂の掃除を始めて行かれます。そして20分遅れて今度は私が掃除用具とエプロンとゴム手袋持って到着。台所と和室の大掃除を始めました拭き掃除をすると言うよりも、賞味期限切れの食料や不要品を片っ端からゴミ袋に入れてながら片付けて行く作業がほとんどだったでしょうか。夕方の4時まで掛かって、ゴミ袋8杯分のゴミを出しました。でも、それでも全部は片付かずしかし、かなりスッキリはしましたそこへ義姉が新しいカーペットや寝具を持ってきてくれたので、二人で慌ててベッドをどけて、新しいカーペットをひいて模様替え。4時半には両親が帰ってくるし、帰ってくると、また何もさせてくれなのが分かっているので、もう義姉も巻き込んで二人で必死必死ーどうにか両親が帰って来るまでに終了して、最終的にゴミ袋12杯+古いカーペットのゴミを出しました。母「いやぁ~お前来てたんなら、言うてくれたら良かったのに~」私「いやいや~ また、来るしね」帰りの電車の中では不思議に爽快な気分でしたそしてなぜかそれ以来ずっと、もの凄く躁状態のような気分が続いています。大掃除して、帰り際には実家の仏壇にいっぱいお礼言って帰ってきたから、ひょっとしてご先祖さんに喜んでもらったのかな?
2008.01.16
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15日火曜日は、義母の通院に付き添って大学病院に行ってきました昨年の秋から義母の左目は曇ったような感じで見えにくく、今回大学病院で更に精密な検査をしてもらう事に。三連休明けの病院は混んでて、10時過ぎても予診止まり。義母がしている生協の共同購入の荷物を受け取るため、私だけ一旦帰宅、荷物を受け取ってまた病院へ義母の左目の表面の内側に小さな粒のような穴がいっぱいあって、目の表面がザラザラに荒れたような、スリガラスのようになってて、それが見えにくくなっている原因なんだそうです。かなり珍しい病気で、診察された准教授も過去三例しか知らず、まだ名前も付いていなくて原因も不明の段階。よって治療は難しく、長い治療期間となり、治っても再発しやすいだそうです。しょげかえる義母の前で、准教授は嬉しそうでした「まだまだいっぱい検査ありますからねー」滅多にない病気の治療に当たった准教授の気持ちは解からなくはないですよ。だから張り切って頑張って治して下さいね義母の為にしいては私の為に今、義母は目の病気を憂い、鬱病でほぼ一日家に閉じこもって生活しています。以前は週一回お習字と手芸を習い、月一回旅行に行き、友人に誘われてあちこち遊び廻られていたのですが。今の義母の目の病状が長く掛かるのなら、これからどうするのが義母にとってベストなのか悩ましいところです。朝8時半に家を出て、終わったのが午後3時。疲れて家に着くなり体が動かず夕食は旦那に買ってきてもらったコンビニ弁当でした
2008.01.15
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人って分からないものですね・・・・14日月曜日は、なんと私が合気道を習いましたう~む、この歳にしてこの展開。身体硬いし運動音痴な私が合気道・・・いやぁ~人生って侮りがたくも不思議だわ(って大層ですが)藤平宗主に直接手ほどきを受けていた方が京都市内におられて、「無料でやってます、よければどうぞ~」と13日の日曜日に言われて、翌日の14日、友人と二人でホイホイ習いに行ってしまいました。楽しかったです私よりも友人が結構ハマりそうな勢いでした。色々語りたいけど、まだ全然合気道の事が分かってないので今日はこの辺で
2008.01.14
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13日日曜日は、いつものように御所に散歩へ。寒かったです歩いているだけで、体力磨り減っていくような寒さ。そんな中。ランチは荒神口にある手打ちパスタの店「イル・パッチョコーネ」へ行きました。 パスタは平べったいヤツ(なんでしたっけ? )海老と小柱のトマトソースのパスタ。パスタは柔らかい食感で、トマトソースと良く馴染んで美味しかったです。ドルチェのカタラーナ(オレンジ風味のクリームブリュレ)も美味しかった 帰りは女子駅伝(第26回全国都道府県対抗女子駅伝)に遭遇。テレビで観てると、そんなに速いと思わないんですが、実際に横で見ると、みんなメチャクチャ速いんですよね~そして一生懸命走ってる姿を見ると、ついつい応援しちゃうし、最後の走者が目の前を通り過ぎるまで、留まって応援してしまうんです。頑張れー (ってここで言っても意味なし)
2008.01.13
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(↑エコクラフト 手前左ヒヨコ、中央イヌ 手前右クマ・・・青いクマって)11日は約3ヶ月ぶりにヨガ復活の日でした。道で偶然、同じヨガ教室の人にすれ違ったので、「おはようございます」と声掛けたら、「へ?」って顔されてしまった。ううっ 私・・・忘れ去られてるやーん(〒_〒)ガーン教室に行くと、よくお喋りしていた人たちに会う。「久しぶり~心配してたのよ~」「良くなったんやね~また一緒に習おうね~」あぁ、ありがとうありがとう 嬉しい~こんなヨガ復活一日目でした(肝心のヨガはって?それは割とどうでも良い)午後は老人福祉施設にボランティアへ。私は行ってる所は、グループホームと言う形の介護施設で、一つの家に認知症のご老人の方が8人で共同生活をし、介護職員の方が生活のお手伝いをすると言う形になっています。ごく普通の一軒家に見立てた家。玄関を開けて入ると大きなリビングあって、そこに大きなテーブル。そして、リビングを囲むように8人一人一人の個室があります。朝、個室から起きてきて、その大きなテーブルにみんなで座り、介護職員さんが作ってくださった朝食を食べた後は、古い愛唱歌や童謡をみんなでニコニコと笑いながら声を出して歌う。それからは散歩に連れて行ってもらわれる方、昼食の食料の買い物に付き合われる方、介護職員さんを手伝って洗濯物を干される方。みなさんなるだけ普通の家に暮らすような暮らしぶりをされています。いつもにこにこにこにこ笑って過ごされてるご老人の姿を見てると、グループホームが介護施設の中では理想的な形なのかなぁと思ってみています。これまで何度か認知症の家族を介護している人たち向けの講習会に出て、毎日の苦しい介護生活で顔がゆがんでしまっている人や、鬱状態になってしまっている人たちを何人も見てきました。どの人も介護によるストレスでひどく疲弊し、出口が見つからない暗闇を走っているような心理状態で、最後は「愛情が持てなくなった」と口にされていきます。「介護はプロに、家族は心を」介護は専門のプロにお任せして、家族は心を添わせ愛情を。時々聞く言葉ですが、それが家族にとっても、本人にとっても、時には一番良い形かなと思えてくるようになりました。
2008.01.11
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先日、友人(と言っても私より17歳も年上)と電話でお喋り。腰痛に悩む義母は気功整体でだいぶ良くなってたのに、昨年の10月以降はなかなか予約が取れず困ってしまい二箇所ほど他の整体院に行ったけど義母に合わなかったと話すと、ある整体院を紹介してくださいました。「義姉がずっとお世話になってて私も行ってみたの。良かったわよ。お薦めよ~」と言う明るい友人の声に押されて、早速行ってみました。良かったです整体してもらいながら、べらべらと喋りまくって帰ってきました。そしていろいろ気が付きました。私が4年前からお世話になってる気功整体(義母にも紹介したところ)は「気功整体院」ではなく「気圧療法院」でした。施術の仕方がほぼ一緒。施術中、両手両足の指先に向って気が圧されるように流れて行くこの感じ。それともう一つ。この方、同じ楽天ブログにおられる方とお知り合いの方でした。「お会いした事はないんですが、同じ療法されてる人がブログされてて・・・」「あっ ボクの同期や」「えーーーーーー 知り合い」なんだか色々不思議で、夜は、また17歳年上の友人に報告がてら電話。思いっきりお喋りで盛り上がったのでした
2008.01.10
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(↑1月3日の賀茂川 凧揚げで遊ぶ家族連れが楽しそうでした)これと言って書きたい、言いたいと思う気持ちがなく、ブログをお休みしていますが、私はいたって平和に元気にしていますなぜか日常のこまごまとした事を、今は書く気になれなくて。そして、なぜか少し緊張しています。珈琲は相変わらず飲めないままです。先日珈琲を試しに煎ててみたら、香りだけでノックアウトでした。代わりの紅茶やココアも少し飲みにくい加工食品や外で買ってきた出来合いのものも時々食べた後、気分が悪くなります。口の中から防腐剤(←食べたことないですが)のようなものがこみ上げてくるような感じで、一日喉が不快を訴えてくれます。ドレッシングが掛かってないサラダが一番美味しいかな日記はアップなしですが、写真だけちょっとアップして、お茶を濁して今回は終了です (でも私は元気ですよ) (1月3日の上賀茂神社 境内は人だらけでした) (上賀茂神社のおみくじ。木彫りの馬が可愛い~) (出町柳「カフェ ショコラ」 野菜料理のランチバイキング1000円 画像は私が一人で全部食べたんじゃないですよ) (烏丸丸太町 居酒屋喜楽亭)
2008.01.08
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明けまして、おめでとうございます今年もよろしくお願いいたします 朝から毎年恒例元旦行事に走り回って、先ほど帰ってきました。朝は白味噌のお雑煮とおせちを食べ(義母からお年玉を貰い)それから初詣、一旦帰宅して神棚にお札を納めて、次はお墓参り、それから実家にご挨拶(その前に京都駅で福袋を一つ購入)昨年の元旦と全く一緒今年もつつがなく元旦恒例行事が無事済んで、平和な一日でした今年、皆様にとって幸多い年でありますよう、お祈りいたします
2008.01.01
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