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メッセージを考案中。 なかなか難しいです。
2006.04.11
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作り過ぎてた石けんも順調に消費中!石けんの中にメッセージカードを入れてみるのも面白いかと構想中。いま、何個かカード入りを作ってます。今のところ、カードや石けんに異常なし。実用化してみたいものです。
2006.04.08
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手作り石けんはとけやすい。 びっくりするくらい、すぐとける。 そこで、3個くらいをローテーションしながら使ってる。 だから、一度使うと水を切って石けん台に置いて乾かしてる。 ところが、乾かすのを忘れてて、融けてスライムになってしまった。 しかも2個・・・
2006.04.04
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香りで思い出したけど、なぜかこいつは良い香りがする。 同じようにラードを入れた別の石けんはひどくにおいが悪い。 なぜ、同じように作ったのにこれは良い香りがするのか不思議だなぁ。
2006.03.28
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新しい石けんを作成中 無添加にこだわってきたので、今までの石けんには香りが付いていない。 でも、石けんを手にした人は必ずにおいをかいでしまうんだよなぁ。 オイルはあまり良いにおいと言えるものではないので何か少し香りをつけてみようかな。
2006.03.28
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石けんのモールド(型)に何を使うかいつも悩んでしまいます。 牛乳パックを使った場合、レンガみたいな石けんが出来上がります。 これを切り分ければ、なかなか良い感じの四角石けんが出来上がるのですが、私の場合は切るのが苦手でいつも失敗ばかり(>_
2006.03.20
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ざっくと切った石けんのにおいをかぐと、優しくてどこか懐かしい香りがします。 ずーっと以前にもかいだことのあるにおいだなぁ。
2006.03.18
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オリーブ石けんの数がだいぶ増えてきました。 使用している、オリーブオイル種類によって出来上がりも違います。 先日作ったのは緑色が少し入ってて、いかにもオリーブ石けん!という感じがしていい感じです。 それより少し前に作った石けんは、自然な白さで綺麗です。 そいつの画像をUPします。 『オリーブオイルだけで作ったまんまる石けん。』
2006.03.14
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何回かに分けて、私の行っている手づくり石けんの方法をブログにのせていきたいと思います。 -------------------------- 第4回目(片付け) -------------------------- 石けん作りが終わったら片付けましょう。 ただし、石けんの生地が余っても流しに流すと詰まる恐れがありますので止めてください。 石けんの生地を素手で触ってしまうことが無いようにしてください。 まだ、石けんではありませんので。 石けん作りに使用したペットボトルは放置しておくと中の生地がやがて石けんになりますので、石けんになった頃にお湯を注いで液体にして使用すると良いと思います。 これで石けん作り記録を終わります。
2006.03.14
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何回かに分けて、私の行っている手づくり石けんの方法をブログにのせていきたいと思います。 -------------------------- 第3回目(作成) -------------------------- はじめて作る場合は、手伝ってくれる人がいると助かります。 『図:オイルを量ります。』 1、電子はかりに、ボールをのせオイルを量ります。 『図:オイルを湯煎します。』 2、フライパンに水を入れ沸かします。 沸騰したら火を止めて、オイルを入れたボールを浮かべて湯煎します。 オイルは40度くらいにしたいので時々、温度を見てください。 3、精製水を量ります。 電子はかりに、ガラス瓶をのせ精製水を量ります。 4、苛性ソーダを量ります。 電子はかりに、ガラスビーカーをのせ苛性ソーダを量ります。 5、精製水の入ったガラス瓶に苛性ソーダを少しずつ加えプラスチック製サジでかき混ぜながら苛性ソーダ水を作ります。 苛性ソーダ水を作る容器がプラスチック製(100℃以上の耐熱性)のものであれば、ボールに水を張って容器ごと冷やせます。 ガラス瓶で行う場合は容器を水につけると割れる恐れがあり、大変危険です。絶対禁止。 温度計で温度を測ります。 ※慎重に行って下さい。苛性ソーダは精製水と混ざるとかなり熱くなります。 『図:ボールに入れたオイルと苛性ソーダ水の温度が、ともに40度になったら混ぜ合わせます。』 6、オイル、苛性ソーダ水共に40度になればオイルの中に苛性ソーダ水を少しずつ入れます。 温度を40度どうしに合わせるのは最初はなかなか難しいので落ち着いてやりましょう。 手伝ってくれる人がいる場合は、オイルの温度だけでも見てもらうと楽です。 苛性ソーダ水を入れ終わったら、泡立て器で混ぜ始めます。 このまま、20分くらい混ぜ続けて後は、休み休み混ぜていきます。 このまま混ぜ続ける場合は次は9番を読んでください。 泡立て器ではなく、空ペットボトルを使って混ぜることも出来ます。 私は、これをしています。7番へ。 苛性ソーダ水を入れ終わってから撹拌したほうが、苛性ソーダ水が飛び散りにくいと思います。 『図:空ペットボトルに、漏斗を挿します。』 7、空ペットボトルに、漏斗を挿します。 『図:撹拌中のオイルを入れます。』 8、撹拌中のオイルを入れます。 1人では入れにくいかも。 入れ終えたら、しっかりと蓋をします。 蓋は、開かないように工夫したほうが良いと思います。 ペットボトルをビニール袋で包みます。2重、3重に包みます。 更に、それをタオルで包みます。 そして、後は振るだけです。 最初、20分くらいは振り続けます。 その後は休み休み振ります。 中身にとろみが付いてきたら、空のボールにうつします。 もし、ボールに移すのが早すぎた場合は、そのまま泡立て器でかき混ぜてもいいし、ペットボトルに再び戻して振ってもいいです。 ペットボトルが破損したり、蓋が開いて中身が飛び散る事故の可能性が常にあることを気にしてください。周りに人がいないこと確認する、自分の顔に向けて振らないこと。 『図:撹拌完了。』 9、泡立て器から垂れる生地で、表面にしっかりと残る線が書けるようになればOKです。 『図:型入れ準備。』 10、生地の温度を40度くらいに暖めておきます。 ボールから直接型に流し込むのは難しいので、ガラスビーカーに生地を移します。 そのときに、茶こしで濾すと髪の毛なの異物が石けんに入るのを防げます。また、泡立て中に出来た気泡もある程度取れます。 『図:型入れ。』 11、今回は、お菓子用のシリコンモールドに入れてみました。 モールドは柔らかいので、生地を入れると持ち上げることが出来なくなります。下に何か硬いものを予め敷いておいて下さい。 『図:型の蓋。』 12、保温性をよくするためにプラスチック製の蓋をします。 今回は、文房具のクリアファイルを置きました。 これをすると、石けんの表面が白くなるのを防ぎやすいです。 『図:保温。』 13、発泡スチロールの箱に入れて蓋をし、24時間保温します。 14、24時間後、石けんが固まっていれば型から取り出します。 ※柔らかい場合は、そのまま数日置いて置くと硬くなります。 牛乳パックを用いて作った場合などで、切り分けたい場合はここでカットしておきます。 型から取り出した石けんは、直射日光のあたらない、風通しの良い場所で乾燥させます。 作る石けんの種類によって変わりますが、大体4週間は乾燥させます。 以上が、作成となります。 次回、後片付け。 ---------------------------------------- ※ここで紹介している方法を参考になさるときは自己責任でお願いします。 私は一切の責任を負いかねます。 予めご了承下さい。 ----------------------------------------
2006.03.14
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何回かに分けて、私の行っている手づくり石けんの方法をブログにのせていきたいと思います。 -------------------------- 第2回目(作成準備) -------------------------- 石けんを作る準備をしましょう。 作る場所と、時間を確保してください。 ガスコンロを使うので私はキッチンで石けん作りをしています。 最初に、新聞などを敷いて、道具を並べます。 石けん作りを始めると意外とあわただしくなりますので、 何がどこにあるか、また、取りやすいように用意しておきます。 石けん作りのレシピも作成中に何度も見ますので読みやすいようにしておいておきます。 苛性ソーダを扱う際に刺激臭がすることもありますので、換気をしながら作業を行います。 動きやすい服装で、ゴーグルや、ゴム手袋の着用も忘れずに。 支度が整ったら作成開始です。
2006.03.13
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何回かに分けて、私の行っている手づくり石けんの方法をブログにのせていきたいと思います。 石けん作りに要する時間は2時間くらいかな? 作るのには2時間だけど、熟成さすのに4週間程度。 目の前にあるのに使えないもどかしさも石けん作りの魅力のひとつかもしれません。 -------------------------- 第1回目(道具編) -------------------------- 道具を用意しましょう。 ガラス瓶 ・1個・苛性ソーダ水用。(蓋付きのもので、蓋にキリで穴を二箇所予め開けておきます。穴の位置は左右に分けて下さい。一方は空気穴、一方は苛性ソーダを出す用。105円で購入) ガラスビーカー ・1個・精製水用。(ビーカーの必要無し、ガラス瓶やプラスチック容器でもOK) 泡立て器 ・1個・石けん素地泡立て用。(105円で購入) 料理用温度計 ・2本・苛性ソーダ水用、オイル用。(1本でもOK) プラスチック製サジ・1本・苛性ソーダ用。 漏斗 ・1個・石けん素地用。(105円で購入) ヘラ ・1本・石けん素地用。(105円で購入) フライパン ・1個・オイル用。(お湯を沸かすだけです。) 1.5リットル空ペットボトル ・1個・石けん素地用。(写真は水が入ってますが、空のものを用意) ステンレスボール・2個・苛性ソーダ水用、オイル用。(105円で購入) 電子はかり ・1個・各種計量用。(2000円くらい) 苛性ソーダ・適量・一瓶で何回分もある。薬局で購入可能。購入時に判子が必要です。700円程度だったような・・・? 苛性ソーダは劇物です。取り扱い、保管には注意が必要です!!! 苛性ソーダは、水に反応して熱が出ます。 精製水と混ぜるときにも刺激臭がします。 また、目に入ると失明の恐れがあります。 特に、石けん作りに慣れてくると危険性を忘れがちですので気をつけて下さい。 正しく取り扱えば安全に作業することが出来ますので、事前に苛性ソーダの特性を調べておいて下さいね。 精製水 ・適量・1本で何回分かある。薬局で購入可能。100円程度。 オイル ・適量 上記の他に、 石けん用の型。(アルミ製は不可。牛乳パック可。) 石けん保温用の発砲スチロール。(スーパーでもらいました。) ペットボトルが入る程度のビニール袋数枚。 目を保護する為に、メガネやゴーグル。 マスクを着用する。 手を保護する為に、ゴム手袋。 が、必要となります。 また、以下必須ではありませんが、タオル、クッキングペーパー、茶こし(異物混入を防ぐ用)、ビニールシート(石けん型の上にのせる用)も使用します。 以上が、道具となります。 注意点: 苛性ソーダに反応する道具は使用しないほうがいいです。 私は、ステンレス、ガラス、プラスチック製のものを選んでいます。 ただし、それらが苛性ソーダと全く反応しないかどうかはわかりません。 思わぬ破損を防ぐ為に撹拌用のペットボトルは1回毎に交換しています。 ---------------------------------------- ※ここで紹介している方法を参考になさるときは自己責任でお願いします。 私は一切の責任を負いかねます。 予めご了承下さい。 ----------------------------------------
2006.03.12
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オイルに対して35パーセントにしたものと、42パーセントにしたものがある。 結果は意外にも42パーセントにしたほうがしっかり固まった。 35パーセントの方は指で触るとすぐに凹む。 精製水以外は同じ材料なのになぜだろうか(?_?) 作った日も、数日違うだけでほぼ同じ条件なはずだ。 あと、42パーセントは色が白い。 ソーダ灰とかじゃなくて、撹拌中から白くなった。 不思議だ。
2006.03.10
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近所の農協に買い物に出かけた。 そこには、農家の人が直接売りに出している野菜とかお菓子とか雑貨とか何でもある。 ふと目に止まったのが、手作りのEM菌配合石けんと言うもの。 なんじゃこりゃー! さっそく手にとってしげしげとながめてみる。 150円。 安いぞ、しかも130gはあるんじゃないかこの重さは。 和紙?のようなもので包まれ、紙にはカビのような染みがポツポツと点在している。 においは、無香料で私の作る石けんと同じような匂いがする。 使用しているオイルとかは書いていない。 ちょっと興味をそそられてしまった。
2006.03.09
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石けんを作ったことのある人なら経験あると思うが、石けんと苛性ソーダ水を混ぜるのは大変な作業だ。 必死になって泡だて器をカシャカシャとやっていると気が遠くなる。 オリーブ石けんなんて40分振ったってトレースが出る気配すらない。 そこで登場するのがペットボトルだ。 石けんと苛性ソーダ水をペットボトルにぶち込んでシェイクしてしまおうというわけ。 これならひっくり返すわけでもないし、単調な泡立て作業よりは体勢も変えれるので楽だ。 つまり長時間運動し続けれる。 私は男なのであまり気にしたことは無いが、二の腕なんかにも効果があるのではないだろうか? ひと汗かいたら自分の石けんでバスタイムもわるくない。 石けん作りダイエットブームの予感さえするぞ。 ただし、ペットボトルの蓋が何かの拍子に外れて中身が飛び出したり、容器が破損して中身が飛び散る可能性もあるので注意が必要だ。 ペットボトルの蓋は確実に閉める。 万が一の液漏れに備えてビニール袋で2重に包み込む。 更にその上からタオルとかで包む。 周りに人がいないことを確認する。 自分の顔などにかかる可能性がある振り方をしないこと。 その他考えられる安全策はとっていただきたい。
2006.03.09
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石けんを型から取り出した後は、風通しの良い直接日のあたらない場所に置く必要がある。 ふむふむ。 ところが、しばらく置いているとホコリが気になり始めた。 いつのまにかホコリが付着している。 これは困ったぞ。 しかし、箱の中に入れて蓋をしてしまうと通気性が悪くなるだろうし、網戸の網でも張った箱を作ろうかと思ったが、それもお金がかかりそうだ。 そこで、100円ショップに行ってウロウロしていると"洗濯ネット"を発見。 これだ! そのきめ細かい網目は髪の毛さえも用意に通す事はなさそうだ。 さっそく一番大きいのを買って帰った。 洗濯ネットは以外に大きく、小柄な段ボール箱ならすっぽりと入る。 ダンボールなら簡単に加工できるので本棚みたいに棚を作るのも容易なはずだ。ここに石けんを並べたら良さそうだ。 こうして、ダンボール製石けん保管庫が完成した。
2006.03.09
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本を片手に石けん作りをしていると、最初に流し込む型の定番は牛乳パックが多いのではないかと思う。 そして、次に牛乳パックは使い捨てになってしまうので大体同じサイズの容器を、木枠のようなもので作れないか?と思うようになる。 でも、木枠だけだと石けんがくっつくので中にビニールのシートのような物を敷けばいいのではないか?と閃く。 ところが、思い切って自作すると、なかなか難しくてうまく出来ない。 それに、出来上がった石けんの棒を切り分ける作業はなかなかテクニックが必要だ。 いっそ最初から1個ずつ作れるような型はないだろうか?と考える。 そこで、今度はケーキなんかの焼き型に気が付いてシリコン製のモールドを購入。 すると、お菓子みたいな形をしたなかなかナイスな石けんが出来上がる。 と、まぁ私の場合は大体こんなプロセスをたどり現在はシリコンモールドを使用している。 ネットで探せば石けん用のモールドもちゃんと売っているので興味のある方は探してほしい。 ショップへリンクを張ってしまおうかと思ったが楽天のショップではない所だったのと、勝手にリンクをはっていいものかどうかネット初心者なのでそのへんがよく分からないのでやめました。
2006.03.08
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昨日、型入れしてから24時間経ったので様子を見てみる。 まだ、とても取り出せるような硬さではないのは分かっているのだがちょっとつついてみた。 4日くらい前に、型入れしたオリーブ石けんもまだ少しやわらかいのでそのままにしている。 オリーブ石けんは、いつもなかなか固まらないな。 今回使用したオリーブオイルは食用のもので、 スペイン産のEXバージンオリーブオイル。 普段使用しているものより、単価が安かったので購入してみたが 色が濃く、石けんも普段のものより黄色くなったようだ。 それに、油の臭いも少し気になる。 同じオリーブオイルといえど、いろいろ違いはあるようだ。 食用にするなら、なんだか食欲をそそる今回のオリーブオイルだが 石けんにしたらどうなるのか楽しみだ。 そういえば、昨日のレシピは書いてなかったので記録しておく。 オリーブオイル 458g 苛性ソーダ 55g 精製水 165g
2006.03.07
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ひょんなことから石けん作りにはまっている。だが、今まで作ってきた来た記録も、レシピも残してはいない。だったら今から、その記録をブログに残して行こうと思う。今夜は、オリーブオイル石けんを作ろうかと思っている。材料は、水とオリーブオイルと苛性ソーダのみ。さて、どんな石けんが出来上がるのか。楽しみだ。
2006.03.06
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