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今日は、研究所の定例研究会。発表者は…ウニちゃん(久々登場!)である。ウニちゃん、11月に財団の講演会で講演するので、そのリハーサルということで、本人自らが今回の発表を希望してきたのだが。。。今日、資料とタイトルを見てみてビックリ!講演会のものとは別の発表であった。まず、この点でカチンときた。発表そのものは、題材はまぁまあだったのだが、本旨と無関係な話が多く、またそのスタイルがおよそ研究発表とは言えないものであったので、質疑応答の際に、発表趣旨の確認とスタイルが研究発表のものではないことを指摘。きちんとした答は…残念ながら得られなかった。それにしても、こんなので大丈夫なのかねぇ。。。
2009.10.31
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仕事のために16時すぎに自宅を出発。いつもならば、ちょうどK大の講義が終わる時刻である。その時刻に、電車に乗って都心へ向かい、夜の仕事。街の灯りが、チラチラする中、仕事場に到着し、20時まで仕事をしてきた。(ん、怪しい!)…K大は休講でも、S大の社会人向け講座はあったからねぇ(笑)
2009.10.30
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今日は学祭前日ということで、K大は休講。夕刻のS大の社会人向け講座があるだけである。…なので、溜まりに溜まった日記を充実させて。。。
2009.10.30
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木曜日のA大は、後期が始まって4週目である。4回目ではないのは、先々週、颱風で休講しているからなのだが…前期の終わり頃からお茶を飲むようになった学生と、後期が開始されてから初めてお茶を飲んだ。実は、後期には小生の講義をとっているわけではないのだが、喜んでお茶を飲みに来てくれるところが、なんともうれしいねぇで、あまりに久々なもので、ついつい長話をして、気が付くと20時をとうにまわっていたあらら、小生は講義後の楽しみで、しかも「甘味の補給」なのだが、学生さん、ちょうど夕食時にかかっちゃったものねぇ。。。(通称「お茶とおかず」、実はドリンクとデザート、が学生と一緒の時のスタイルである)それにしても話の最中、小生の専門にかかる話も少し話題となったのだが、それを前期の講義で話したことと上手く結び付けてきたので、「よく理解しているな」と感動。「試験が終わればそれまで」ということでなくて、教えた方としては満足であった。
2009.10.29
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昨日伝達の重要事項、思った通り困り者のS研究員は読まずに書類を作成してきた。「少なくとも公募要領を熟知して」と書いていたのだけれどもナァ。「下書」という名目で、添付ファイルで書類が届いたのだが、大事な所で基本的なミスが多発。電話で連絡を入れて修正点を示すと「昨年は○○だったのだけれども…」と、毎度同じ問答の繰り返しである。こういう無責任な態度が、一番、事故を起こしやすいのだが、以前にも記した通り「ルールに従うこと」を拘束と理解しているから、どうしてもその態度が修正されることはない。今回、2件の応募をするということなのだが、もう1件が未着なので…例年同様、ギリギリの所で相当手入れしなければならないことになりそうである。。。いい加減にして欲しいものである。
2009.10.28
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科研費の研究所内の締切が間近とはなっているが、ほとんど応募書類が到着していない。しかしながら、応募の意思表明は多数。ということは…一気にこの後来るのだが、我が研究所の研究員の悪癖として、とにかく公募要領を読まずに作成し、不備は「萬兆に直してもらえばいいや」という姿勢が多分にある。科研費の研究代表者には、制度上や法的な責任がかなりあるのだが、一般の大学以上に温室効果がある我が研究所の研究員には、それが異常に近いという現実がどうもよく判っていない所がある。そこで、この期に及んで、なのだが、応募に関する重要事項の伝達をした。どこまで理解してもらえることやら。。。
2009.10.27
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昨日までの出張で、来年度ANAのブロンズメンバーの基準に到達。今年、よくANAに乗ったものねぇ。出張の回数が、例年の倍はあったし、なにより出張先や時間の関係から飛行機の利用が急増したものねぇ。…でも、ブロンズメンバーって、あまり大した特典がないような。。。
2009.10.26
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颱風がほぼ直撃の沖縄。学会をよそ目に、同じ大学で今日は研究会なのだが…それにしてもこの時期に颱風がやって来るとは。。。大抵、沖縄での学会というのは、颱風シーズンを避けてやるのだからねぇ。まぁ、そういう事情もあって、研究会は昼には終了。U先生の運転するレンタカーに乗って那覇に戻り、S先生・K先生をホテルで降ろし、U先生とレンタカーを返却。レンタカー屋から空港までの間、風はいよいよ強まって、フライトの不安増大。U先生とは空港で別れたが、小生はフライトまで随分時間があったので土産を購入後、昼食をとって、さらに空港ラウンジで時間潰し。手荷物検査場が混むことを想定し、いつもより早く40分前にラウンジを出て、手荷物検査場を抜けた所で、「なにやってんだよぉ!」と声をかけられた。誰かと思ったら、悪友兼共同研究者のIである。昨日の学会で一緒だったのだが、学会は明日まであるのにと思ったら「帰路の確保で予定変更」とのこと。Iは仕事の関係から飛行機をよく利用する関係で、プラチナメンバーということもあって「萬兆ちゃん、コーヒーを飲もう」とメンバーズラウンジに誘ってもらった。ひょんになことで、那覇のANAのラウンジに入れてもらえてラッキーだったねぇ。フライトは残念ながらIと1便違いで、小生が先に出発。機材は、往路と同じポケモンジェットだった。それにしても、那覇で駐機している間、巨大な垂直尾翼に颱風の風がビュービュー当たり、かなりフラフラしていたのは、あまり心地よいものではなかったねぇ。おまけに…離陸してからも横揺れ、縦揺れが激しかったこと!(苦笑)
2009.10.25
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昨晩、20時過ぎまでS大の社会人向け講座があって、本日8時前のフライトだった関係で、羽田に前泊。目覚めたら…天気はあまり良くないねぇ。。。せっかくの窓席なのだが。。。何はともあれ、沖縄に出張。分野外ではあるが、地理学会の秋季大会への参加である。こちらは…颱風接近中で、嵐になりかけ…というよりは、半嵐学会では、共同研究者であるC大のY先生の発表その他を聞いて、もう一つの目的であるKENT先生にもお目にかかれて、十分満足。第2種だっけ? 第3種だっけ? 接近遭遇をしたのであった(笑) ↑(どれだか判るっていうのは…ある程度の年齢だという指標になりそう! 笑)なかなか有意義な出張なのである。…それにしても、明日、帰れるかなぁ???
2009.10.24
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本日、K大に出講後、さらにS大の社会人向け講座に出講。20時過ぎに終了後、帰宅せずに羽田に直行。21時前に到着するのだから、もちろんこれからフライトではなく、1泊。明日から沖縄に出張なのだが、朝のフライトの関係から羽田泊まりなのである。夕食は、まだ営業していた空港のラーメン屋で済ませ、それから空港内のエクセルホテルにチェックイン。いや~思わぬ機会で、1度は泊まってみようと思っていたホテルに泊まれるとは。。。それにしても、寝坊助の小生、明朝、起きられるかなぁ???
2009.10.23
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研究所の近くのファミリへマートで、ここしばらく見かけなかった「ねぎ塩豚カルビ弁当」が復活していた。もちろん、購入(笑)ブタミンパワーを吸収し、元気いっぱい研究所からA大へと出講したのであった。
2009.10.22
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K女子大の講義後、いつもの通りCOCO'Sで一服。この秋は、和栗のパフェを食べているのだが、今日はちょっと趣向を変えてマロンクレープとロールモンブランの2種を選択。カロリーはパフェより高く、量はちょっと少なめかな?(苦笑)
2009.10.21
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時折コメントしてみるのだが、やっぱり書き込み制限でハネられてしまうのだなぁ???…というわけで、コメントをこちらに。。。次に買ったら、3個入っていたりして!(笑)…一応、トラバ、貼っておこう。。。
2009.10.20
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ただいま走っている山手線の記念電車に遭遇! ちょっと見だと、阪急電車のよう(^O^)/ 今週末は、今年3度目の沖縄出張…ゆいレールに乗れるかな? ☆KENT先生、沖縄でお目にかかれるかもしれません…お忙しいようですので、遠くから実物拝見だけかもしれませんが。。。
2009.10.19
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K先生からの依頼に応えて科研費の応募のために業績リストを送った所で、先日S先生に送った業績にミスタイプがあったことが判明。慌てて、再送信である。しばらくきちんと業績リストを作っていなかったから、こういうことになるのだねぇ。自己管理、きちんとしなければ。。。
2009.10.18
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部品の調達が未了で、修理が未完成だった小生の車。先日、ディーラーから「部品が届きました」と連絡が入ったので、今日、修理に出した。当初「3時間くらい」という話だったので、一旦帰宅する心づもりでいたのだが、ディーラーに行くと「1時間くらい」ということで、ちょうど自宅を往復する時間に相当。それならばとディーラーで修理を待つことに。当初の予定と違ってしまったので、待ち時間を潰すものを何も持っていかなかったのは、失敗だったねぇ(苦笑)。ほぼ1時間で修理完了。ついでにタイヤ圧を測ってもらったら、左後輪のタイヤ圧が異常に低いことが判明。検査をしてもらったら…パンクだそうだちょうど良かったとついでに修理をしてもらい、結局、なんだかんだで2時間半。特に用事のある日でなくて、よかったぁ。。。
2009.10.17
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おっと、さらに科研費の誘いがもう1件。昨日、業績を送った2件のうち1件は、現在加わっているグループの研究分担者であるC大学のS先生のものだが、今回新たに依頼がきたのは同じグループのK大のK先生のものである。もともと、現在のT大のU先生の研究は、昨年度に終了したN先生の研究の発展・継承のもので、今回、視点を変えて新規にN先生のものとK先生のものとで、3方面からと言うことになる。それにしても、本当に良く声をかけて下さるものである。感謝感謝。 ~~~~~本日より、S大の社会人向け講座、開始。今回は、天文の話だが…ちょっとマニアックかな?
2009.10.16
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只今絶賛公募中の科研費の研究グループ2ヶ所から、誘いがかかっている。いずれも、我が財団の状況から連携研究者でお願いしたいと言うことは伝えてあるのだが、それにしても良く声をかけて下さるものだと感謝である。大学関係だと、時期的にはもうそろそろ学内締切の頃(20日過ぎという所が多いようである)だから、「業績を教えて」という請求がちょっと集中。応募課題の傾向に合わせてチョイスしてみると、最近は風水のものばかりだねぇ。陰陽道の業績は最近ほとんどないので…片一方は大丈夫かなぁ???
2009.10.15
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夕暮れの街角…ならぬ、夕暮れの校舎にて、待ち伏せをされる。昨年度から、小生の講義を履修している3年生なのだが、小生あまり好印象は持っていない。小生は、講義を履修する学生に、小生オリジナルの受講者カードを記入してもらっているのだが、そこにいざというときのための連絡先を記入させるようにしてある。以前、K女子大の学生から「個人情報の収集だ」とクレームが付いたことがあって、1度だけカードの連絡先の記入欄を削ったことがあったが、結局は復活させてある。ただ、それ以降、「連絡先を書きたくない者は書かなくて良い。ただし、いざというときのサポートはしかねる」と学生に通知して、個人連絡先の記入は学生の判断に任せるようにしている。傾向として、個人連絡先を書かない学生は、大抵、出来が良くない。今回の学生は、昨春の初回の講義の時に「書かなくても良い」と宣言したのにもかかわらず、「書かなければいけませんか?」と少々反抗口調で尋ねてきた所で、小生の印象はあまり良くない。昨秋、今春と続けて履修してきていて、しかも受講態度は積極的。一般的には「好まして学生」の類なのだが、初回の印象もあって、どうにも好きになれない。今秋、単位と無関係の講義に出席(要するに「もぐり」)するようになって、ようやく連絡先を記入したのだが、その際に「先生、年賀状を下さい」と言ってきた。ちょっと礼儀知らずだという所に、余計印象は悪くなっているのだが…今春以来の様子を見ると、どうも乙女の恋心を抱いているようである。それが証拠に、4時限目が終わった後、必ず待ち伏せをしていて、何かしらと話しかけてくる。小生としては煩わしいのだが、学生に向かって「煩わしい」とは言うわけにもいかないので、応対はするのだが…さて、上手く逃げる方法はないだろうか???
2009.10.14
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今日もまた、プリンを買ってしまった。。。ここしばらくプリンの連続購入(^^)
2009.10.13
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細君の実家に行って来た。最近は、電車で行くことが増えたのだが、今日は車。理由は、細君が使う全身鏡を持って帰ることが、目的の一つだったからである。鏡の搬送は、割れないようにと神経を使うのだが、不十分ながらも適当な梱包をしたおかげで、まぁ何とか無事に搬送。それよりも、台のない鏡だったので、倒れないように、しかも邪魔にならないように、と自宅での置き場に少々、思案。結局は、本棚の隙間に挟むことで解決した。…ところで、持ってきたはいいけれども、使うことあるのかなぁ???
2009.10.12
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日曜日なのだが、研究所に出勤。今日は、今年度の科研費の応募説明会である。なぜ日曜日なのかというと、昨日の学術賞のために地方の研究員も上京していたこともあって、参加者が見込めたからなのであるが…蓋を開けたら1名のみ。開始時刻を少々遅らせてみたものの、遅参の研究員はいないようなので、15分遅れで開始した。結局、担当事務局員3人に対して、研究員1名ということになったのだが、我が財団の場合「事務局員だって研究員」ということもあるので、急遽、新人の事務局員を研究員として出席させることにした。これで、担当事務局員2名に対して、研究員2名で、何とか体裁は調った…かな?こんな状態でも、実際に科研費に応募してくるのは5・6人ほどはいるのだし、問題児S氏も今年は応募するはずだから、困ったものだとしか言いようがない。応募しようという研究員のほとんどが、科研費に応募するに当って最低限の知識も得ようとはしないし(公募要領さえまともに読まない!)、それでいて毎年「ここが判らない」「これはどうすればいいのか?」といった質問が寄せられるのである。いろいろな場面で思うのだが、我が財団の研究員は…本当に、実社会をナメている、としか言いようがない。こんなことで、質の高い研究などできるわけがないか。。。
2009.10.11
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我が財団の年間最大のイベントである、学術賞の授賞式が本日行なわれた。こういうイベントの司会は主事がすることになっているのだが、昨年度の学術賞の直後に主事となった小生は、今回が学術賞の司会のデビューである。最も、イベントの司会はすでに3月の講演会でしてはいるのだが、仮にも「式」であるので厳粛な雰囲気を損なわないように気をつけなければならない。結果は…今回の式の手伝いがあまり上手く機能しなかったこともあったし、小生の声のマイクとの相性が悪いこともあって、上手く司会できていなかった。これは、研究の余地は、十分にあるなぁ。
2009.10.10
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愛用の腕時計が壊れてしまった。しかも、本体は正常に機能しているのに、ベルトとと本体とを繋ぐ部分の留め具が抜けてしまったのである。具合の悪いことに、これが特殊な部品で、工場送り、さらには類似の型のものがなければ修理不可能なのだそうだ。とにかく、腕時計はないと困るので、壊れたそれは修理に出して、別途、緊急に新しいものを購入。少々、痛い出費である。
2009.10.09
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電車が止まって…A大は休講と決定。そこで、S氏のしでかしたことの始末をしなければ…と思っていた所に理事長から「矛を収めたらどうか?」という電話。本当は、矛を収めるとかどうとかというものとは問題の性質は違うのだが、土曜日に財団のイベントが控えていることもあって、収拾を図らなければならないと理事長は考えたらしい。S氏の身元引受人の常務理事にも念のため連絡を取ってみると、「解釈の相違」とこれまたトンチンカンなことを言っていて、要するに理事長・常務理事の2人共に今日の科研費の置かれている状況が理解できていないと判断。随分と、説明はしているのだけれどもねぇ。まあ、仕方ないことに、上位職の理解がないままに、これ以上の処理は担当者としては限界があると思ったので、今後、同様の問題が生じないように別途策を設けることを念頭に、事態の収拾を図ることにした。それにしても、危険すぎる。
2009.10.08
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我が財団の古株研究員S氏が、また困ったことをしてくれた。同氏の科研費プロジェクトに加わっている某大の先生に、出張旅費の未使用分を科研費の口座に戻すよう指示し、それが実際に振り込まれてしまったのである。事務方にて経理が済んで額が確定した後、担当事務より指示を出したならばともかく、勝手に口座の金額をいじられたのでは、経理的にもたまったものではないし、なにしろ科研費の使用条件に抵触してしまう。そこで、事実確認を始めたのだが、S氏はとにかく「自分は常に正しい」という自己無謬に満ちた人で、「事実確認イコール攻撃」という意識で見ているから、とにかく科研費のルールから丹念に説明。大体、科研費を受けるに当って、ルールは了解されていることが前提なのだが、「ルールは悪である」という前提で、いくらこちらが「ルールが前提で交付の要件を満たすことになっている」「ルールに抵触すれば、s氏本人ばかりでなく関係する研究者や、財団にも被害が生じる」といっても、聞く耳を持たない。無責任の限りである。挙げ句の果てには「萬兆はルールのことしか頭がはたらかず、人とは何かを理解することができない」とまで言ってきた。要するに人格攻撃である。都合が悪くなると、すぐに「どうすればよいか?」と泣きついてくるのに、あまりにも自分勝手でまことに憤慨しているのだが、小生としてはあくまでも役割に撤し感情は抑えて務めて冷静を装って対応はしている。だが…正直に怒りは収まらない。これまでも、さんざん迷惑をかけられてきたし、当の本人は自分が善人だと思っているから始末におけない。閻魔の判断を待っても良いのだが、その前に小生を初め、同僚や財団その他の関係者に現世での被害が生じる危険が非常に高いことを考えると、本当はS氏を放逐した方が良いとは思うのだが。。。とにかく、こんなに怒るのは久々である。
2009.10.07
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スイーツ大好きな小生。職場にスイーツがあると、自制しながら…手を出すのだが、今日はちょっと、ないねぇ。。。あまりにも食べたくなったので、夕刻、近くのコンビニに買い物に出たついでに「何かないか?」と物色。そこで目についたのが、焼きプリン。その瞬間、「あぁ、プリンが食べたい!」と欲望が目を覚ましたので、今日はプリンを購入。美味しく頂戴し…例の如く、深夜の帰宅と相成った。あ、明日の準備が。。。
2009.10.06
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朝っぱら鍼に行って、その後、御茶ノ水に出勤。科研費の件で少々問題が発生しているのだが、もう少し事実確認が取れないと、ちょっと対処が取れないねぇ。。。
2009.10.05
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昨日と打って変わっての晴天。のんびりと宿で過ごした後、10時頃に出発。まずは河口湖を一周し、ついで風穴・氷穴を参観。ここは、15年ほど前に、顔を出していた歴史地理学の先生の手伝いで、学生の巡検に付いていった時以来だったが、随分と施設が綺麗になったのにはビックリ。それにしても、風穴・氷穴は共に…寒かった。。。細君の希望は、樹海を上から眺めたいということだったので、適当な場所がないかとウロウロしたものの、今回は時間内で行かれる良い場所が見付からずに断念。昼食後、忍野八海に行った。ここは、小学校6年生の時と、歴史地理学の巡検とで寄っているので、3回目だったが、ここも随分と記憶していた様子と違っていたので、「あれ、こんなだったかなぁ???」と記憶の整理にちょっと困惑。帰路は素直に御殿場から東名にのって、本当に素直ならば横浜町田から保土ヶ谷バイパス、横横道路というところ、素直ではないので(苦笑)大井松田で降り、あとは海岸線まで出て帰宅。いや、久々の温泉良かったなぁ。
2009.10.04
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久々に細君と小旅行。今回は河口湖である。10月は結婚した月なので、毎年1泊の小旅行をしていたのだが、昨秋は予定が取れずに断念したので、10月は2年ぶりである。前回の細君との旅行は、昨春の種子島・宮崎行き以来である。小生はしばしば出張しているものの(今年は、特に多い!)、細君とはしばらく旅行に行っていなかったし、細君との旅行は温泉旅行なので、それも楽しみである。ちょっと遅れて9時過ぎに家を出たのだが、高速1000円の関係から東名は混んでいるだろうという判断の下、一般道を通って御殿場まで出る予定をまず立てた。実際には、伊勢原まで出た所で、一般道の方が混んでそうだったので、急遽、東名にのって御殿場まで。そこからまずは山中湖まで出て昼食。その後、小生が特に行きたかった富士吉田の「富士山レーダードーム館」を観覧。「プロジェクトX」をベースに、特にアレンジされた富士山建設のビデオや、体験コーナーにて気温-5℃、風速13mという富士山頂の環境を体験。随分と過酷な環境で建設作業や観測を行っていたことを知った。それにしても、外から見ると真っ白なドームが、内側からだと随分とまだらになっていたことには、少々驚いた。強化繊維のボードだから、粗密の関係があるのだねぇ。天気はこの頃から若干の雨になったが、幸いに河口湖に着いたときには雨は上がっていた。今日の目的地の最後は宝石博物館で、これも楽しみにしていたのだが…ちょっと期待に添わなかったかな?夜は久々の温泉で、のんびり。ただし、露天風呂がなかったのは、ちょっと残念
2009.10.03
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4時限目終了後、久々に学生とお茶。夏休み中の話などあれこれと聞いたが、4年生の割には就職活動で汗を流すことなく過ごしていたそうだ。当の学生は、アニメ声優希望だとかで(確かに、それに適した声である)、卒業したらその方面の活動をするのだとか。就職活動ではなく、まずは事務所のオーディションをクリアするための訓練をしなければならないのだが、それは卒業後に本格的に取り組むのだという。さぁて、狭きプロの道、上手く行くといいのだが。
2009.10.02
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今日からA大が再開。こちらもK女子大と同様にセメスターなので、再開と言うよりは開講というべきかな?後期の内容はK大の4時限目と同一なので、準備は楽なのだが…人数は、4時限目は多いねぇ。。。おかしいなぁ? 割合と学生にとっては小うるさく厳しいはずなのだが。。。
2009.10.01
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