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群馬県の沼田市の奥の山の中、標高1000m程度の高地に、冬はスキ-場、夏はラベンダ-園となるスポットがあります。それが今回行ってきた、玉原(たんばら)ラベンダ-パ-クです。冬はラベンダ-やサルビアの上をスキ-滑走しているわけですね。入り口でソフトを食べてから、すこし上ったところです。このあたりは、まだサルビアなど、ほかの花です。ラベンダ-はもっともっと上です。リフトに乗る人たちもいますが、私達は歩いて上りました。こんなところにも水芭蕉が。知床で教わったのですぐにわかりました。斜面を登り、結構汗をかいたころようやくあの紫色の園が見えてきました。富良野で見たラベンダ-がここにもたくさん♪今度は空も味方してくれました。今年の夏はラベンダ-三昧でした。
2009年08月31日
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どっちが本物かわからなくなりますね。富良野は寒くて、ラベンダ-ソフトがあったのですが、食べる気になりませんでした。では、ここはいったいどこでしょう?ちょっとしたリベンジかな?(^^)。富良野の分も味わっていただきました。
2009年08月30日
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「横浜ハワイアンナイト・クル-ズ」の続きです。海の色が次第に金色から、紫がかった銅色になっていきました。今、ベイブリッジをくぐりました。大きい橋です。次第に暗くなってきました。船内では、バイキングで適当に食材を調達しながら、おなかを満たし、ビ-ルをすこし飲みつつ、ハワイアン・フラを堪能しました。外は段々真っ暗になり、観覧車の虹色変化がまばゆく目に映ります。時間は90分程度でしたが、一時南国ム-ドに心が満たされ、とても楽しいミニクル-ズでした。帰りは中華街をとおり、静まった元町通りをすり抜けました。ハワイアンの名曲です。
2009年08月29日
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「横浜ハワイアンナイト・クル-ズ」という山下公園の埠頭から出る、バイキング+ハワイアンつきのクル-ズに乗船しました。横浜の高層ビル群のシルエットが美しい。金色の海原も美しい。ハワイアンの生演奏が流れ、気分は最高です♪横浜ベイブリッジです。これからくぐります。ベイブリッジの先には、もうひとつの橋も見えています。そして、その上にはなんと虹(レインボウ)が!(おわび);レインボウブリッジと書きましたが、横浜からレインボウブリッジがみえるはずがありません。いつも羽田空港に行くときにみているのに、何をまちがったのか、トンでもないことを書いてしまいました。申し訳ございません。m(__)mハワイアンの名曲です。つづく
2009年08月28日
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ようやく来ました。北海道が、いや日本が世界に誇る、ラベンダ-の園、ファ-ム富田。でも土砂降りの雨です(^^;;;。ここファ-ム富田は、ラベンダ-オイルで生計を立てようとこの北の大地で苦闘を重ねましたが、なかなか軌道に乗らず、何度かやめようと思ったそうです。そんなものでは生計は立たないと、周りからもいわれたそうです。でも夢を捨てないで、がんばった結果、いまや世界へ発信する日本の観光の大きな目玉になっています。入場無料ですが、有料にしてもよいと思います。国から補助金が出てもよいと思います。それだけ貢献しているファ-ムです。これもラベンダ-の力でしょうか。私は以前からこのラベンダ-の香りが大好きです。心は落ち着き、癒されます。初日の美瑛も雨でぬれました。途中の網走、知床、トドワラ、阿寒摩周は晴天に恵まれましたが、再び富良野で大雨。でも、ラベンダ-の紫は、雨にぬれていっそう映えていました。北海道、パノラマ周遊はこれでおしまいです。旅行写真がまだまだたまっています。次は横浜。
2009年08月27日
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ようやく来ました。幼いころのなじみの線路。富良野線です。すこしも変わっていないようです。そして、ようやく着きました。紫色でわかりますよね。富良野市です。ラベンダ-が待ってます。道中、雨が降っていましたが、富良野の手前ではやんでいました。早くラベンダ-を見たいのは頭の方。おなかが減ってきて、ランチがやはり先というのがおなかの主張。豚シャブでおなか一杯。メタボまっしぐら。ところが、ランチが終わったら、雨がまたまた降ってきました~(^^;;;
2009年08月26日
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「阿寒に果つ」・・・自分を愛した女性が真冬の阿寒で自殺したことを表した渡辺順一の小説です。彼は阿寒湖の美しさは冬でないとわからないと書いています。今度は冬に来たいと思いつつ、その阿寒湖を発って、松山千春で有名になった足寄に立ち寄り、さらにバスは延々と広い大地を駆って行きます。北海道らしい牛達の姿です。前の座席の方のカメラを思わす撮影。道はどこまでも続いています。・・・・・・ちょうどこのころ、バスは南大雪山系のトムラウシ山への登山ル-トの入り口である新得町に差し掛かっていました。この日7/13も寒い一日でしたが、その日に登山を開始した登山ツア-の一行は、3日後の7/16、トムラウシ山の中で風雨に身を曝し、低体温症により多くの方々が命を落としました。まるで新田次郎の「八甲田山、死の彷徨」です。合掌font color="black">
2009年08月25日
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道路のマンホ-ルはその地方を表現したものがあります。これもなかなかよいですね。夜になると、アイヌ木彫りなどのみやげ物店の並んだ通りにはたくさんの観光客が歩いてます。その先を進んでいくと、たいまつを持った人たちが多数。アイヌの火祭りを模したイベントが毎夜行われているようでした。この写真の場所がその中心でした。それにしても、この地の先住民であるアイヌの民はいったいどこに消えたのでしょうか。アイヌは縄文人の子孫、琉球人とは同根、南アジア先住民や、インドネシア、ハワイなどとも関係があるといわれます。もちろん私達日本人とも深い関係があります。このお話は、この次の旅行の話で考えましょう。
2009年08月24日
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スリル満点のモ-タ-ボ-トです。島に上陸して撮影。この島に毬藻研究所のような建物があります。正面に見える山が雄阿寒岳。その反対側に見えるのが雌阿寒岳です。雌阿寒岳は活火山です。この写真で大きなものは直径10cm以上ありました。これまでで最大のものは30cm程度あったそうです。数が減少しているそうですが、それでも6億個だったかな?相当あるようです。阿寒湖以外にもまりもが見つかる湖はあるそうですが、これほど大きく見事に生育するのは阿寒湖だけだそうです。光がより当たる上部が生育すると、逆起き上がりこぼしで下が上になり、結局全体が同じように生育するので球形になるのでしょうか。ふと球形鉱物を連想してしまいます。そろそろ旅の疲れが出るころですが、毬藻に癒されました。
2009年08月23日
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摩周湖と似ている、湖のそばの外輪山の一つが大きい湖です。とてもきれいな湖です。摩周湖よりもやや女性的で優しい雰囲気があります。この湖は、ご存知、「まりも」=毬藻で有名。現在それが採れるのは、中島付近です。オプショナルツア-でモ-タ-ボ-トで中の島へ向かいました。またまた参加は私達だけでした。
2009年08月22日
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霧に包まれることが多いという摩周湖です。なかなかの絶景です。生まれて初めて実物を見ました。美しく神秘的な湖です。外輪山にすこしかかっている雲がまた良いです。むかし布施明さんが歌った「霧の摩周湖」で一躍有名になった湖ですが、一時はロシアのバイカル湖を抜いて、世界一の透明度を誇った湖でもあります。湖のインク色のような青は摩周ブル-というそうです。透明度が高くて深い湖に見られます。摩周湖は7000年前に出来たカルデラ湖。北海道は、東北や九州と同様に、カルデラが多いので有名。私のお勧めは支笏湖です。支笏湖もカルデラです。ちなみに、日本で一番大きなカルデラは、阿蘇ではなくて屈斜路湖カルデラで、実は世界第二位。世界一は、確かトス湖(インドネシア)です。
2009年08月21日
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中標津町にある開陽台は、根釧原野の360度のパノラマ風景で知られています。地球の丸みを感じる場所でもあります。標高は300mない低い丘ですが、周りがさらに低いので展望がよいようです。その本の一部を写真でご覧ください。360度=一周を動画撮影もしましたが、載せ方がわかりません。さて、この近くには摩周湖や阿寒湖、屈斜路湖があります。いずれもカルデラ湖で、知床半島と同じ構造ではないでしょうか。つまり元は細長い火山島にあった火山であり、知床半島よりも先に北海道部分にくっついたのでは?そう考えると、国後島やエトロフ島もみんな仲間のように思えてきますよね。
2009年08月20日
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ランチはここサ-モンパ-クで。といえばご想像道理のさけづくし。その中にあったルイベです。凍らした生サケの刺身をスライスしたもの。口の中で溶けて独特の食感と味が好みです。アイヌ語のルイペ=溶ける食べ物が語源だとか。そのとおりです。久しぶりに食べました^^。私はこの食感が大好きです(^^)。補足:トドワラの前にランチでしたが、 投稿日付をまちがえたので、ここにいれます。
2009年08月19日
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学生時代に、このトドワラの夕暮れの絵葉書を見て、その美しさに感動して、それを20号の油彩にしたことがありました。できれば夕暮れに来たかったです。帰りも同じ道を歩きました。こんな道です。
2009年08月18日
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知床半島と、その下の根室半島の間に、小さく湾曲した砂洲が延びています。これが野付半島、その中にある、かつてのトドマツの枯れた姿が林立している枯れ野原をトドワラといいます。ハマナスの花です。この先に小さく見える場所がトドワラですが、わかりますでしょうか。ヒオウギアヤメです。これはセンダイハギでしょうか。黄色が鮮やかです。・・・・こうしてみますと、原生花園とよく似た植生であることがわかります。というか、ここも原生花園そのものなんですね。ヒオウギアヤメは原生花園にも咲いていました。この花の中を30分弱歩いてトドワラに行きました。日差しが強くなり、抜けるような青空でした。ちなみに、ハマナスは北海道の花、丹頂(タンチョウ)は北海道の鳥。エゾマツは北海道の木です。
2009年08月17日
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知床半島の付け根を横断してきました。ついたのが、標津サ-モンパ-クです。該当にサケの姿が・・・。展望台からは遠くの島まで見えました。科学館があり、サケ科の魚を中心に、いろんな魚がいました。これは角質を食べる魚だそうです。くすぐったいです。国内最大の淡水魚「いとう」です。サケ科です。2mに達する巨大なものも昔は居たんだとか。いまは幻の魚、めったに採れません。というか採っていいのかな?私が幼いころ、父が90cmの個体を釣ってきて、魚拓にして大喜びしていたのを、今でも覚えています。これはチョウザメです。ひょうきんな顔つきで動きが面白いです。歯がないので、指を口に入れるとなめてくれるそうです。(ちょっとこわいので、やりませんでしたが)
2009年08月16日
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「北の国から~2002遺言」で登場した「純の番屋」が移築されていまはお店になっているそうです。車窓から一瞬のシャッタ-チャンスをものにしました^^。以下はウイキより引用。---------------------------1981年にフジテレビ系列で放送された連続ドラマ(2クール・全24話)。脚本は倉本聰。 北海道・富良野を舞台に、黒板家をめぐる親子愛や登場人物の成長、大自然の中での生活を叙情豊かに描く。半年間の放送のために1年以上の北海道ロケを敢行し、大作映画並みの時間と予算をかけて制作された。 連ドラ終了後も数年に一度のペースでスペシャルドラマが放送され、いずれも高視聴率を記録。2002年「遺言」で幕を閉じるまで21年間続いた国民的人気ドラマ。主要キャストは連ドラ時代から21年間同じで、純や蛍の成長の物語としても見ることができる------------------この番屋も、なかなか気に入ったものがなくて、倉本聡自身がデザインしたものだそうです。北海道観光の現在は、彼の功績が少なくないと思います。わがふるさとの功労者です^^。 北の国からの映像です。さだまさしさんの音楽もまたよいですね。
2009年08月15日
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知床峠に来ました。正面に見えるのが羅臼岳。展望台より半島の東側を見ると、雲海のその先に、陸地が見えています。あれが、国後島。北方四島のひとつです。ズ-ムするとすこしは大きく見えますか?その知床ともお別れ、国後島へ向かってバスは峠を下りていきます。旧ソ連が、どさくさにまぎれて不戦条約を破って侵攻し、北方四島を占領したままの状態。古くて新しい領土問題の島です。
2009年08月14日
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ここは、かつても火山火口だったらしいです。小さなクルーズ船が接近しています。これは鬼の洗濯板のように見えますが、堆積岩による地層というよりも、海の中の柱状節理ではないでしょうか。さて、世間では今日衆議院議員選挙です。私はすでに期日前選挙をすませています。どちらが勝っても、大変な状況になりそうですが、ここは我慢のどころでしょうか。
2009年08月13日
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知床観光船に乗る♪朝から知床観光船に乗りました。一番楽しみにしていました。昨日は欠航となり、今日も90分コ-スを60分に短縮しての出航です。このオ-ロラ号、冬には観光砕氷船になるそうです。岩肌が黒いです。どなたかの頭が光ってますね~(^^)。奥には知床連山が控えています。この上の方に、知床五湖があるようです。かもめでしょうか?悠々と飛んでいます。雄大な景色です。日常の些細な事など飛んでけ~~ですね^^。まるで沖縄の万座毛や桂林の象鼻山のようです。でも石灰岩ではありません。たぶん玄武岩質の溶岩か火砕流による溶結凝灰岩。岩肌の黒さが迫力を増しています。日本が誇る世界自然遺産。知床=シリエトク=大地の果てアイヌの言葉が重く響きます。
2009年08月12日
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朝から知床観光船に乗りました。一番楽しみにしていました。昨日は欠航となり、今日も90分コ-スを60分に短縮しての出航です。このオ-ロラ号、冬には観光砕氷船になるそうです。岩肌が黒いです。このあたりだったか、火口の跡があるそうです。大島の「はぶ港」のようなものですね。伊豆半島と知床半島は出来方が似ているように思います。奥には知床連山が控えています。この上の方に、知床五湖があるようです。このあたりは近くの山が崩れて出来たようで、そのために知床五湖の近辺には大きな岩がごろごろしているんですね。かもめでしょうか?悠々と飛んでいます。本当に雄大な景色です。まるで沖縄の万座毛や桂林の象鼻山のようですね。でも石灰岩ではありません。たぶん玄武岩質の溶岩か火砕流による溶結凝灰岩。岩肌の黒さが迫力を増しています。日本が誇る世界自然遺産です。
2009年08月11日
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さらにオプションで夜にも、アニマルウオッチング兼星空ウオッチングに参加。同じツア-から参加したのは私達だけでした。昼間にたくさんの生き物に遭遇しましたが、夜になると、一層怖ろしい雰囲気が漂います。写真はすぐそばのキタキツネです。ヒグマもいました。車から10mも離れていない位置です。途中、車から外に出て、消灯し、音も光もない、漆黒の世界に立ってみると、とても神秘的な気持ちになってきました。中天には、デネブ、リゲル、北斗七星など、はるかむかしに聞いた星星が時空を超えて輝いていました。うっすらと銀河の雲も流れていました。
2009年08月10日
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知床五湖の木々は、このように岩の間、上に乗っかるように生えています。一皮向けば、火山岩だらけです。歩いていく私達のすぐ近くに、キタキツネ君がお目見え。あわててシャッタ-を押したのでブレブレ(^^;;;。この貴重な自然を未来に残したいですね。
2009年08月09日
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知床一湖の次は二湖。でもここが二湖だったか一湖だったか?ちょっとあいまい。いずれにしても、この美しさ。ため息がでます。来てよかった~~知床連山を借景に、豊かな自然に囲まれた絶景。まるで東山魁夷の絵のよう。白馬がどこからか出てきそうな・・・(^^)。それとも近づくと、湖底に横たわっている、オフェリアが見えるかも・・・(^^;;;。
2009年08月08日
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一湖の周りを歩いていて、ふと足元を見ると、木の古い切り株の中に、食虫植物の「多分もうせんごけ」が。結構蚊が多いので、ご馳走にもありつけるのでしょう。なつかしい~。野生では尾瀬以来のご対面です。(^^)
2009年08月07日
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知床半島付け根のオホ-ツク階側に五個の小さな湖がかたまってあります。散策が出来ます。たいへん美しい湖です。夕方、私達は一湖、二湖だけを1時間ほどかけてネイチャ-ガイドさんのご案内で回りました。まずは一湖です。一部木道があります。周りの木の幹には、ヒグマの爪あとがありました。このあたりはヒグマの生息域です。たくさんいらっしゃるそうです。木の周りの地面は柔らかく、落ち葉が降り積って保水力に富んだ地面であることを感じました。水芭蕉が大きくなった状態。
2009年08月06日
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亀岩が見えてきました。ここを過ぎるといよいよ世界遺産「知床」です。手前に見える高い位置の道路は世界遺産領域です。その中へアニマルウオッチングに出かけます。なんと、「ひぐまに注意!」の看板が。そうは書いてあっても、めったに見られるものではないだろうと、内心たかをくくっていたら、バスの車窓からではありますが、50m離れていません。はっきり見えました。この日はさらに、キタキツネ、エゾシカも見ることが出来、さすが世界遺産と、感動しました。エゾシカです。結構たくさんみかけました。オスのエゾシカです。角は1年で自然に脱落し、毎年生え変わるのだそうです。まだ一番大きくはなっていない、柔らかそうな角を持つオスです。すぐ近くです。
2009年08月05日
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いよいよ知床領域に入ってきました。今回の旅行のメインル-トです。まずはじめは、オシンコシンの滝。道路からすこし急な道を登っていくと、すぐに凄い音が聞こえてきます。滝から落ちる水の量が半端ではありません。正面に来るとますます凄いです。カメラマンがいて、発泡スチロ-ル製キングサ-モンを持たせてくれて写真を撮ってくれます。勿論自分のデジカメを使って撮ってくれます。相棒が目をつぶってしまったとかで、2回も並んで撮りました。斜めの岩盤に沿って大きな二つの流れが末広がりに落ちる、独特の景観が美しいです。双美の滝ともいうのだとか。ウイキによれば、---名前の由来はアイヌ語で「川下にエゾマツが群生するところ」を意味する「オ・シュンク・ウシ」から転じた。---という事です。
2009年08月04日
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原生花園の中にありました。最北の「鳴り砂浜」だそうです。「鳴き砂」の浜かと期待しましたが、いくら歩いても、踏みしめても、蚊のなく声すら聞こえませんでした。オホ-ツクの海です。2月には流氷がやってくる海ですね。海の反対側は「とうふつ湖」が見えます。JR駅舎では駅長さんの帽子を2つ借りて個人的に記念撮影^^。なかなか様になりました。売店ではお久しぶりのソフトクリ-ムを。あれ?ミントメロンだったかな?度忘れ(^^;;;。
2009年08月03日
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オホ-ツク海と白鳥で有名な「とうふつ湖」にはさまれた細長い地域には、沢山の野生の花々が咲き乱れています。ここは小清水原生花園。エゾスカシユリです。エゾキスゲです。ハマナスです。天気も快復して、最高の行楽日和になりました。
2009年08月02日
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毛蟹の群れです。モゾモゾ動いてます。ランチは蟹づくし♪ゆでたらば、生毛蟹、ゆでずわいサラダなど、いろんな料理で、ひたすら食べて満腹・満足^^。1時間があっという間に過ぎました。昨夜のホテルの創作料理もおいしかったし、今回は料理に結構満足^^。刑務所見た後だけに、シャバはヤッパリいいなあ~(^^)
2009年08月01日
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