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午前中は、お客様のところへ。またいろいろなことをお聞きでき、有意義な時間でした。「家族のことを考えながら、これだけ保険のことを考えたことはないですね」とうれしいお言葉。次回を楽しみにしていてください! さて午後からは、今シーズンのスタートです。最近、ネタからは外れてしまっていたソフトボールです。私が到着したときは、1試合目がすでに終盤でほぼ負け確定。2試合目には勝てるようにしたいと思ったんですが、2試合目の相手のピッチャーがかなりの凄腕なんです。それでもやってみなければわからんと思っていたんですが、あっさり負けました。開幕2連敗。つぎまたがんばりましょう!でも、メンバーを見つけるって言っちゃったんだよなあ・・・。なんと言ってもわがチームは若手が少ないんです。私と、高校時代の友人ひとりが同い年で、しかも私達が、1番若い・・・。誰かいませんかね、ソフトボールやりたい方。若い力を求めています!
2006.04.30
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私の友人の中では、仕事の関係からなのか、趣味なのかはわかりませんが、ゴルフをする人が何人かいます。私は、やったことはあるんですが、それはもう10年ぐらい前の話。やったと言っても、父親がしていたわけで、その練習についていくぐらいでした。ただ、コースには1度連れて行ってもらいました。134確かこんな数字を残した記憶があります。 数ヶ月前から兄が、「オヤジとゴルフに行こう!みんなで行ったことないよな」ということで、私の兄主催のゴルフが、4日に行われるはずだったんです。ところが父の痛風が出てしまったので、父は不参加。それはそうと、私がゴルフをするのは10数年ぶり。私の記憶の中では、ドライバーがボールにミートすると、かなりいい手応えがしたのを覚えているぐらいです。どこに飛ぶかは置いておきまして・・・。そこで、兄が練習に連れて行ってくれましたが、私のゴルフのイメージとは全く違う結果になりました。アイアンが当たらないは飛ばないは・・・。そもそもこの10年の間に体重が10キロも落ちれば、体力も筋力もなくなるのは当然ですね。今となってみれば、よくお客様から、「あれ?ゴルフやらないの?あなたは若いんだから、若いうちにやれば上達するのは早いと思うよ」とご忠告をいただいたのを、素直に聞いておけばよかったと思っています。でもせっかくの機会ですから、楽しんでみたいので素振りなど、練習をしてみます。そして兄いわく、「今からじゃ、筋力なんてどうにもならん。今できることをすればいい。要は、飛ばす飛ばさないはどうでもいいんだ。早くカップの中にボールを入れた人が勝ちなんだよ。そう考えると、転がしたってかまわないんだぜ」・・・なるほど、確かにそうなんですね。ただ、まっすぐに打つのが難しい・・・。素人でも数日で上達する方法、なんてないですよね。練習あるのみ!
2006.04.29
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最近、出かけるときになると、「パパ~、これあげるよ!」と言って、お菓子を差し出してくれます。お菓子と言っても袋に入っている飴です。ちびすけは、飴玉が大好きです。「もらっていいの?」と聞くと、「いいよ!持ってきな!」と威勢のいい返事がきます。今日なんかは、2つもくれました。しかも彼自身で、私のポケットに入れてくれたんです。私が鞄を持っていて手がふさがっているからでしょうか。・・・ただの親バカ日記になりました。そういえば、ちびすけと二人だけで出かけたことがありません。連休中に二人で出かけてみようかな?嫁がいないと泣くかなあ・・・
2006.04.28
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本日、会議を開きました。どんな会議かというと、同業者同士の集まりです。ですから、みんなやっている仕事は同じなんですが、他の方達がどのように仕事をしているかはとても興味があることです。きれいごとを言うつもりはありませんで、商売をやっているわけですから、それぞれがどうやって稼ぐかが大事なことではあります。とは言っても、お客様をだましてお金をお預かりするようなことはないわけで、まともな仕事をするのはもちろんのこと、それぞれの付加価値を発揮することに意識を置く必要があると思います。といろいろみんなで考えることはありますが、とにかく進み始めました。ただ、私達の取り扱い会社のなかでは、代理店だけで組織した会は成功した例が今までに無いそうです。だからこそでしょう!やる価値があるのは。
2006.04.27
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このブログのトップに書いてある、「三代続けば・・・」を最初に教えてくれたのが、高校時代の恩師です。その恩師は、私のお客様でもあるので、今日は継続手続きで久しぶりに母校を訪れました。2年ほど前から、校舎を取り壊して、新校舎を作り続けているんですが、これがまたきれいです。私の時代は、雨漏りはするは、夏は暑いはで大変だった記憶があります。まあ今となってはそれもまた良しですけどね。それが、白を基調としたさっぱりとした校舎に仕上がりつつあります。もちろん空調もあります。見た感じが、なんだかどこぞの大学のようです。ずいぶん変わったなあと思いながらきょろきょろと見回す挙動不審な来客者でしたが、ふと気が付くと、入り口から入って、スリッパに履き替えていないんです。とうとう高校も上履きという物がなくなるのかと思いきや、恩師のいる職員室へ行くと、「面倒でわるいね、ここでスリッパに履き替えてよ」と言われました。なるほど、職員室はそのほうが楽なんだろうなと思っていたら、恩師が、「実はね、上履きと下履きが混在する校舎になってしまったよ」とため息交じりでおっしゃっていました。教室では生徒は上履きに履き替えるそうです。ただ、学校の都合でその上履きのまま廊下を歩くこともあるそうです。なんだか、矛盾点があるようですが、これが学校の方針なんでしょうから仕方ないんでしょう。と言うような話から、恩師の話へ。「1年生を受け持つようになったんだよ」と、失礼ながら言わせていただきますがとても楽しそうにおっしゃっていました。この何年間は、進路指導に当たっていたので、現場の生徒と向き合うことがクラスを受け持つよりも少なかったそうです。「非常に疲れるよ!でも、心地良いね」声は弾んでいたので、何だかこちらも元気をもらいました。やはり現場で生徒たちとぶつかることがお好きなようです。そう言えば私が在学中もそうでした。だからこそこちらもいろいろ意見を言ったりできました。だいたい跳ね返されることが多かったですけどね。といろんなことを思い出しました。
2006.04.26
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事故から10日も経つというのに、何も進展しない・・・それにしても事故担当者というのは人それぞれだということをあらためて思います。先手を打つ担当者。相手の話ばかり聞く担当者。人それぞれなんでしょうけれど、誰が保険掛けているかって、うちのお客様なんだけど!と声を大にして言いたい。何で私が、現場の写真押さえて、事故車の写真取りに行って・・・お客様にまでストレスを与えてしまった。申し訳ないです・・・。と愚痴になってしまいましたが、これからどうすれば解決できるか、これに焦点を当てる以外にはありません。 ひとつうれしい話題を。友人夫婦に夜会うことにしてありました。去年の結婚式の2次会に呼んでいただいて、それ以来になるんでしょうか。久しぶりにゆっくり話をしました(私の仕事の話ばっかりだったか・・・)お二人とも元気そうで、相変わらず仲良くお過ごしの様子が伺えます。こちらが話したいだけ話してしまったのですが、ある話から「そういえば・・・」と旦那の方が切り出しました。「子供できたんだ11月ごろの予定なんだよ」「・・・あ、そうなの!おめでとう!って早くできたって言ってよ」「いや~、どのタイミングで話そうかと思ってさ」私がしゃべりすぎましたってことは奥さんつわりで、辛い時期じゃないの?なんて気にかけるの遅いよって感じでした。いや~、それにしてもめでたい!とにかくおめでとうです。多分この日記、彼は見てくれているんで、名指しで言いましょう。ユースケ!本当におめでとう!楽しみが増えて良かったね。奥さん大事にしてくださいね。
2006.04.25
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食生活の影響は、長年かかってでることもあるようです。私の育った環境は、母親が肉食が好きではないので、頻繁に食卓に肉が並んだ記憶はありません。と言いましても、育ち盛りのころは、いろいろ考えてくれたとは思います。それよりも印象に残っているのは、父親です。私の小さいころの父親と言うと、必ず食卓には大瓶ビールがあり、それを飲んでいました。しかもケースで買ってあり、ビールを切らすことなんて無かったように思います。さらに、母親とは対極の、肉好き。鶏がらスープや、もつ煮込みを自分で作ったり、レバニラ炒めを母にリクエストしたり・・・。脂身、鳥の皮は大好き!そんな感じでした。そんな父でしたが、この20年ぐらいは、きっと平均的な食生活になりました。なぜなら、一つは、健康診断で引っかかったこと。もう一つは、痛風になったこと。特にその痛風はかなりのダメージみたいです。それからというもの、ビールはまったく飲みません。そんな父ですが、痛風の症状がまた出ました。2年ぶりですが、症状は軽いほうらしいです。よく贅沢病といわれる痛風。父の場合、食の好みが偏っていたことにあるようです。私としても、食生活には素食にしようと気をつけているんですが、遺伝すると言われたこともあります。なる時はなってしまうのかな?でも父を見ていると、なりたくないなあ。
2006.04.24
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仕事柄、土曜日や日曜日もお客様にお会いすることは、もちろんあります。普段は、スーツを着てお会いするんですが、先日お会いしたお客様から、「今日もスーツなんだ。なんだかこっちが休みだからか、緊張しちゃうな」と言われた事があります。そこで、その次はあえて普段着でお会いしてみたら、「うん!そのほうが、こっちもリラックスしていられるよ。今度から、土日に営業でまわるときは、普段着にしてみれば?」と意外と好評をいただきました。そこで、違うお客様のところにも普段着で出かけたら、「おっ!いいと思いますよ、そういうの。」とまたまた好評。私なりの格好も研究してみようと思いました。
2006.04.23
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以前、訳のわからん事故の相手がいると書きました。実際に、事故時にそこまで注意を向けることができるかどうかの問題は置いておきまして、「目撃者」を事故時に見つけておくのも、後々の話がスムーズになる要因になると思います。 何ヶ月か前、友人の家の近くの交差点で、車同士の事故がありました。ずいぶんな音がしたので、みんなで外に出ると、1台は電柱にぶつかって止まって、もう1台は歩道に乗り上げて止まっていました。電柱にぶつかっていたほうが、飲酒運転の赤信号無視なので、どうしようもない状態ですが、この当事者の後ろを走っていた車が、目撃者として名乗り出ていました。例えば、電柱にぶつかったほうが、「こっちは青だ!信号無視はそっちだろ!」なんて、それこそ被害者にとっては訳わからんことを言われては、警察も直接事故の瞬間を見ていたわけではないので、あとあと大変なことになると思います。この場合ですと、飲酒運転ですからどうしようもないと思いますが。出来る限りは、目撃者となる人を見つけておくことをお勧めします。 それにしても今回の事故は腹立たしい。
2006.04.22
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世の中にはいろんな人がいるのは分かっているんですが、「えっ?うそだろ?」と思うような人がいるんですねぇ。あるお客様が、事故にあいました。自動車同士の事故でして、幸い当事者同士のケガはないのはよかったんですが・・・。私のお客様は、片側2車線の右側車線を走っていたんです。相手は、左側の車線を走っていて、ほぼ並走していたんです。するとその相手の方、何を思ったか、左車線から、対向車線にUターンをしようとしたわけです。もう一度言いますが、片側2車線です。そりゃあ、お客様はびっくりです。お客様の車は、左の前バンパーあたりを、かぶせられるようにぶつけられました。相手の車は、右後ろのフェンダー部分が傷が付きました。 ところが、相手は、「私はUターンしようと、右側の車線にずっといて、ぶつかったときは止まっていた!」と言っています。もしそれが本当なら、そのような車の損傷はないはずです。警察もお互いの言い分が違うからと、あいまいな返事。ちゃんと傷を見ればわかりそうなものですが。相手保険会社も、その人の言うことを真に受けているので、なんとも対応が遅い。これでは修理にかかれません。いくらこちらが注意をして運転をしていても、訳のわからない、とんでもないヤツもいます。自分の身は自分で守るしかないですね。今日ははっきり言います!こんな時にも役に立つのが車両保険です。煩わしい話は保険会社に任せて、早く車を直してしまいましょう。
2006.04.21
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人の健康というのは、見た目からはわからないこともありますね。というのも、日常生活は本当に普通に過ごしていらっしゃるのに、「生命保険」という観点から見ると、実は「不健康」だったり。ただ、そういうことは、生命保険を申込をするときに、その人の健康状態を「告知」することによってわかります。この病気にかかったことがあると引き受けられないとか、その治療をしていると今は引き受けはできないだとか、それはケースバイケースです。ただ、生命保険を扱っていると思うことがあります。もちろん、健康状態が良好の方を引き受けるというのが原則、これはわかります。そこで、転ばぬ先の杖ではありませんが、予防の為に病院へかかり、きちんと健康を保とうとしている方が中にはいらっしゃいます。そうするとその方は生命保険に加入できない可能性がでてきます。ご自身で、「体は至って健康!」と思っているんですが、実は気が付かないだけで何かの病気にかかっていたりするような方もいるでしょう。そういう方が生命保険に加入する際に健康状態を判断するのは、告知書であり、診査をしてくれる医師の方になるんですが、どれにも該当することがなかったら、すんなり契約になったり・・・。何が言いたいかといいますと、健康に対して気に掛けているがゆえに保険に加入できなかったり、逆に、健康に無頓着だから保険に加入できたりするのは、何だか公正ではない気がするということです。私は保険という制度は、素晴らしいと思います。もちろん好きだからこそ、この仕事をしています。ただ、そういったところに矛盾もあるんじゃないかな?と考えてしまったわけです。考えすぎですかね?
2006.04.20
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休みの予定にしておりましたので、ちびと嫁とで遊びに行きました。どこへ行ったかといいますと、昭和の森という大きな公園です。嫁が弁当を作ってくれたので、それでみんなで昼ごはんの予定でした。昼を食べる前に少し遊ぼうと、芝生の広場で、ちびすけとフリスビーで遊んでいたのですが、それが少し離れた嫁のところまで飛んでいったので、取ってもらったそのときでした。多分この瞬間を狙っていたんでしょう嫁が、こちらへフリスビーを投げた瞬間でした。嫁の後ろに黒い影が・・・「あ゛ー」と私が叫ぶも間に合わず、弁当箱の入った袋がひっくり返りました。嫁も振り返り、追い払おうとしましたが、時すでに遅し・・・。 何が来たかといいますと、「カラス」です!そして何を持っていかれたかといいますと、なっ、なんと「エビマヨ」です。数あるタッパーの中から持っていったのが、「エビマヨ」ですよ!それもタッパーごと(当たり前か)本日のメインディッシュが、やつに取られました。朝から作ったおかずが、ひとつなくなりました。「サラダをやるから、エビマヨ返せっ」もちろん無理ですが嫁もご立腹。返ってきません。カラスめ!益々許せん。これでカラスを見るたび、エビマヨを思い出すでしょう。一瞬の不注意が・・・、人間だけでなく、動物も災難を引き起こすことを経験しました。 まあ、これ以外は楽しい休日を過ごさせてもらいました。ちびすけは、三輪車に乗ったり、キャッチボールをしたり、野球のマネをしたり・・・ずいぶんいろんなことが出来るようになったと感心してます。そろそろサッカーボール、買ってみようかと思います。
2006.04.19
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お客様と話をしていると、ついつい長くなることがあります。趣味とか、関心のあることとか、そういうものに共通点があると、逆にいろいろ教えていただくこともあり、楽しい時間を過ごすことができます。今日伺ったお客様のところがそうでした。いつも長くお邪魔してしまうので、なるべく時間をかけないようにと思い、お伝えする必要のあることはきちんとお伝えしました。そうは思っても、お茶をいただきながら、話をしてしまうんですね。そして気が付くと、こちらの仕事の話と同じ(いや、それ以上かも)くらいの時間が過ぎてしまいました。また、最後に失礼するときには、うちのちびのためにお菓子まで用意していただきました。本当にありがたいことです。今日でお会いしたのが3回目。まだまだお会いしてから日が浅いんですが、いつも楽しくお会いしてます。その中で、ちびのことを話したんですが、覚えていてくださったんですね。最近こういったことを多く経験します。そういうお客様のためにも自分を磨いていくぞと気持ちが引き締まります。
2006.04.18
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何か物を買うときにはリサーチをすることは結構やりますよね?例えば、私の場合ですと電気製品がほしいときには、近場の電気屋さんを何ヶ所か見てまわって、そのうえで自分の中に引っ掛かった店で買うことにしています。選ぶ上で決め手としているのは、商品の値段・店員の対応・店の雰囲気・・・。ただ、思い返してみると、値段の話をするのは最後なんですね。先に見ているのは違うところでした。まずその店員さんの対応。やはり、何のために使う物かは自分でイメージしているんですが、それに合う物がどういうものかは素人にはわかりません。だから、それについてきちんと聞いてくれたり教えてくれたりする店員さんがいるところは私にとってはポイント高いですね。気分良く買い物が出来るのが良いと思います。逆に、店員さんが値段の話を先にするところは苦手ですね。実際そういうお店というのは、経験上決まってきます。私に買う気があるときは、そこで値段を聞いて決めてしまいます。といっても値切ることは値切りますよ。ただ、それを聞いて他の店で、「あの店はいくらだった」と言うことはしません。なぜなら、私自身以前にそういうことをされた経験があるからです。いい気分はしません。それが私にとって見知らぬ方だったらそうは思わなかったでしょう。しかしそれを久しぶりに経験しました。結果的に私で出した見積もりの方が安かったんですが、それを見てその方、なんと言ったかといいますと、「そうですか・・・。じゃあそのことを、こちらの代理店に言ってそれぐらいの値段にならないか聞いてみます」なるほどねって感じです。いい歳した大人がいう言葉には思えませんでした。別に相見積もり取りたければ取ったって構いませんが、そんなこと私に言わなくてもいいでしょう。新しいお客様達と気持ち良くお話ができることに喜びを感じることが多い中で、残念な出来事でした。いかんいかん、そんなこと引きずるなよ!
2006.04.17
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今日は、見積もり持参と火災保険の申し込みをされる方の契約の2件の業務。朝から雨が降り、ここしばらくの恒例のサッカーは中止だろうと、そしてもちろんソフトボールも中止だろうと、ジャージの類は家に置きっぱなしで出かけました。ふと思ったんですが、1日に2つのスポーツをするのは体力の無い私にはキツイことかもと気が付きました。でも、今度またこのダブルヘッダーがあったとしても、時間が合えば両方やってしまいそうに思います。ということで、2人のお客様にお会いした後、事務所で事務処理を終わらせ、久しぶりに私の兄と、私の家族と夕食を食べることにしてあったので、兄を迎えに行きました。いつも兄がご馳走してくれるのですが、兄とはいえ申し訳ない気がしますが、今のところご馳走になっています。そんな兄の楽しみは、うちのちびすけに会うこと。今年に入ってからは初めて会ったと思います。それまでに、ちびすけのために、仮面ライダーやマジレンジャー(懐かしい・・・)のグッズを買ってくれたりしたので、その様子をメールで送ってはおきました。いつもちびすけは、会うとしばらくは固まっているのですが、だんだんと慣れてきます。そして今日もそうなんですが、最近口が達者になってきたので、ずいぶんと話すようになりました。話せば答えるので、兄は、「そうなの~」とデレデレ。「おじばか」と言うのが適しているんでしょうかね。そんな観察をしている私も、ちびすけとは(ヨメとも)一緒に夕食を摂るのは久しぶりでした。それにしてもずいぶん食べるようになりました。もう少ししたら、私より食べるのではと思っています。別れ際にちびすけが、「おにいちゃん!ごちそうさま」と言うものだから、またしても兄はご満悦。「おじさんだろ?」と私が言うも、ちびは「おにいちゃん!」と言い張ります。なかなかサービス精神が旺盛だこと・・・。
2006.04.16
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朝から、予定外の電話をもらいました。ひとつは事故の件。もうひとつは、自動車保険の問い合わせ。事故の件は、いつ何時、事故があるかもしれないのは誰でも一緒。ただこのお客様がケガもなくて何よりでした。もうひとつが問い合わせ。見積もりがほしいそうです。以前は、うちで預かっていたお宅でしたが、保険料の比較からか他社へ流れました。そうすると、うちの父親は決まってこう言います。「うちから完全に離れていった人は、離縁されたのと同じだ。だから、逆にまた来てくれたとしても断る!」今回のこの方もそうです。とはいえ、まるっきり断るのも如何なものかと思ったので、空いた時間に事情を聞きに行くことにしました。すると、規定をきちんと理解されていない担当者だとわかりました。なので、どうしたら良いかを教えてあげたのですが、その担当者が無知なのか、応じないそうです。やはり見積もりを見たいらしいので、作ってあげることにしました。結果どうなるかはわかりません。ただこちらも慈善事業ではないので、そんなに時間をかけることはできません。結局、相見積もりとるだけで、契約をしてくれないというのが、ありがちです。だったら、見積もり請求だけならインターネット上ですればいいのにと思います。あくまで父親は、「そんなの放っておけ!」わかってますって他のお客様に支障のない程度にやりますよ。
2006.04.15
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去年は活動していた会が、ここ最近は解散状態。とはいえ、そもそもはお互いの進化の場なので、何とか復活できないものかと、ミーティングをしました。久しぶりに集まったわけですが、それぞれが持つ課題もそれぞれです。基本的なスキルがきちんと維持できるように・・・スキルアップのために・・・行動管理の為に・・・成功事例・失敗事例の共有・・・と一例ですが、いろいろです。結局は、どういう目的で会を開くのか、結論は出ませんでした。全員のすべての目的を満たすのは難しいと思いますが、何かひとつでも共有できれば良いと思います。やはり商売ですから、多くのお客様からお金を預かること、これが大事なんですが、それによってお客様が喜んでいただけるような状況を作り出すにはどうしたらいいか。お互いに幸せな関係であれば良いと思います。そうするためには、それぞれ個人の力をどのように発揮するのが良いか。最終的には、自分自身を人間的に磨くことです。そうすると会で行うことは、何だろう?う~ん、答えが出ない。
2006.04.14
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ある人から、「ちょっと話だけ聞いてみて!」と言われ、「・・・、何だ?私がいつもお客様に紹介の依頼をするときと似たような言葉だな」と思いながらも、その話をするという方に会ってみました。 まずその人の家へ行ったのですが、家がかなりでかい!確かに、田舎と言っては失礼かもしれませんが、土地はとても広いところなのでそういう大きな家があってもおかしくはないんですが、それにしても見た感じもお金がかかっていそうな家でした。それでかなり稼がれているんでしょう。さて、私が通されたのは、敷地内ではありますが家とは離れている、いわゆる「はなれ」にお邪魔しました。そこがまた事務所にしては広いし、研修所までは広くはないけれど、10名程度だったらセミナーが出来そうな部屋でした。さて、お見せいただいたのは、普通のご家庭で使う日用品のサンプル。それを3種類ほどでしたでしょうか?それがいかに良い物かを見せていただきました。なかなかこの方、手馴れた物で、話をしながら作業を進めながら説明をしてくれるんです。「~でしょう!」「~だと思いません?」「どーですか!こんなですよ!」と聞きながら、「へぇ~」と私はサクラになった気分でした。話を聞きながら思ったんですが、この人に生保売らせたら、かなり売るんだろうな、などと考えていました。この類の話ははじめて聞きましたが、当然でしょうが良い商品を売っているんですね。ただ、実際に使ってみないと分からないとは思いました。その値段も、法外な値段で売っているわけではないようですから、いいんでしょうね。これは何の話かといいますと・・・。まあきっとこれで分かる方は分かるでしょうから、あえてどのような会社かは書きません。あのインパクトある喋り方は、参考になりました。人から営業を受けるのもたまにはいいですね。
2006.04.13
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初めてお会いしたお客様のところで、火災保険についての考え方を話していたときのことです。「なんでもかんでももらえるわけじゃないよね?」とお客様。補償額の決め方、補償範囲などなど話していたんですが、特に補償範囲というのいうのは、話をしていて気を使う必要があります。というのも、例えば、風災・ひょう災・雪災の場合、通常だと、20万円以上の損害が出ると、保険会社は支払ってくれます。あと、水災。これも、「損害の割合がどれだけで」、とか、「床上浸水がどーの、こーので補償額に対して、どれだけの割合でもらえる」とか、いろいろなんですね。最近よ~く聞かれることが、「火事で、柱1本でも残っていると、全焼ではないらしいね」なんですが、これもある意味迷信です。昔はどうだったかはしりませんが、今はそんなことないですよね。基本的には鑑定人の方が判断をすることですが、きちんと燃えた割合を見ていますから、大丈夫です。話がそれました。先ほどの、風災などや、水災も実際の損害に応じて支払う保険も、各社あるようですね。ならば、それを特約ではなく、基本装備にしていただけると、代理店は楽な気がいたしますし、お客様も混乱をせずにすむと思います。ただ、意外と皆さん、「そういう話は今まで聞いたことなかったですよ。聞けてよかった」とおっしゃってくれるので、話甲斐があります。とはいえ、全部をご理解されるのは難しいと思います。理解したと思うだけでも良いと思います。そのあともついているのが、担当者ですから。
2006.04.12
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私の、ある知り合いの方とのお話です。その人は駐車場を貸しているそうなんですが、そこへ停めている方とのやりとりを話してくれました。2か月分駐車料金を滞納した方がいたそうです。もちろん、滞納の通知をし、督促をしたそうです。そうしたら連絡がないので、携帯電話にかけると、「お客様のおかけになった・・・」というアナウンスが流れたそうです。仕方なく自宅の方に電話をかけたら、やっと話ができて、ほっとしたそうなんですが、この後の話に私はびっくりでした。「いや・・・。もう2ヶ月車を停めていないので」とまず言われたそうです。それって、話がずれてますよね。払わないようにする言い訳かどうか知りませんが・・・。停めていないなら、自ら申告するのが普通に思いますし、それに連絡先が変わることも言わないのもどうかと思いますし、何よりも、まず料金を支払わなかったことを謝罪すべきではないんでしょうかね。「若い人間だったから、先のことを思っていろいろ、話をしてあげたよ」と、この方は怒るのではなく、教えてあげたそうです。それが年長者の役割なんですかね。私だったら、あきれて何も言えないかもしれません。 そういえば今日、私があるところへ電話をしたんですが、そこのワカゾウの応対が非常に悪い久しぶりに腹が立ちました。白地の営業電話じゃないですよ。面識もあるんですけどね・・・。私が話をしているのに、最後まで話を聞かずに切りましたね。携帯だったら電波が悪いとかありますが、一般の固定電話ですから、そんな言い訳通用しませんね。私の問いかけに答えて、ガチャそんなところとは、人間として付き合うことができませんね。あ~、思い出してしまった。人のふり見て我がふり直せ、気をつけるべし。
2006.04.11
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最近のちびすけは、私が出かけようとすると、「パパ!かいじゅうやって!」と寄ってきます。彼はマジレンジャーの剣を持ち、私は素手です。ヒーロー対敵キャラ。 それにしても、小さいなりにそういう遊びをするのは、母親ではなく父親という区別が付いているのですかね?そういえば、以前恩師に、「親の役割は変わってくるんだぞ。男の子だったら3歳過ぎたら父親に相手をしてほしいと思うようになるんじゃないかな」と言われたことを思い出しました。その歳に近づいています。 けれども、もちろんまともに相手をしている時間はありません。1度は彼に付き合ってあげますが、それ以上のことはしません。私が実際出かけるときに、彼はふてくされています思うように行かないことがあるということも、教える必要ありますよね?その分休みの日に相手をしてあげようと思います。
2006.04.10
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本日は、恒例の趣味の時間、サッカーやりましたしかも練習とはいえ、ミニゲームを他のチームとやりました。私が参加をさせていただいているチームのほうが人数が多いので、2組に分かれました。もともとこのチームには、GKがいなかったようです。どうなるかはわからなかったですが、とりあえず私がやることに。私の気持ちとしては、「ミニゲームだし、無理なくやってみよう」でしたが、やり始めたらスイッチが入ってしまいましたゲーム感覚なんてとっくに忘れているのですが、とにかく必死いや、忘れているのは頭で、実は身体が反応してくれたようです。昔から知っている友人は、「なかなかやるじゃない!」お世辞かどうかわかりませんが、素直に受け止めます。サイドからのセンタリングに相手選手と競り合っちゃいましたよ。おかげで、腰を強打しましたが。相手と1対1になったら、燃えてしまいました久しぶりですね、あれほど集中してボールを見ていたのは。ゴールが小さいおかげもあって、結構シュートを阻止できました。でも至近距離からシュートを受けるので、一番の泣き所に当たると、かなりのダメージですが、今日はアドレナリンが出ていたのか、復帰が早かったです。やばいですよ~、本当にサッカーが楽しくなってきました。といいますか、自分なりのメリハリがついているようで、本当にいい時間です。「いい年して・・・」とヨメにはあきれられていますが、今のところ許してもらっています。感謝!
2006.04.09
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うれしいことがあったので、書きます。あるお客様のところでのことでした。今まで私とは取引がない方ですが、縁あってお会いすることができました。そこで、火災保険についての情報提供をし、それについて納得をしていただき、次回お会いするときには、私の方で契約をという同意をいただきました。すると、そのお宅の奥様が、「取り扱っているのは火災保険だけってことないですよね。実は・・・」といって、そのほかの保険のことについても聞かれました。「入っているのはいいんだけれど、何かあったときにどうすればいいかわからないんですよ。窓口は少ないほうがいいでしょう?」とおっしゃいました。それって私に預けてくれるってことですか?と心の中でガッツポーズさらに、ご主人様が、「自動車も、あるねえ。数ヶ月先だけど」そういっていただけるのは、本当にありがたいことです。 何かあったときに実際お金(保険金)を払うのは、保険会社であって、私ではありません。ですが、担当者としてお客様の請求をお手伝いすることはできます。それで、スムーズに手続きが出来るのであれば良いことですよね。良い話ばかりだったので、かなりうれしかったのですが、私の悪い癖で、「こういうことって滅多にあることじゃないんだよなぁ・・・」と、すぐマイナス方向に考えることです。そういう話を嫁にすると、「滅多にないことでしょうけれど、今まで取引のない人からそんな風に言ってもらえるっていうのは良いことじゃないの?だって『なんだコイツ?』って思うような人には、そういう話しないでしょう?普通」なるほど、ナイスフォローだな・・・。というのは置いておきまして、確かに初対面の方に会っても相手に嫌な思いをさせない自信はありますし、私自身も苦ではありません。でも、そうでなかったらこの仕事してないですかね。とはいえ、もっともっと自分を磨く必要はあると思います。
2006.04.08
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今日が入学式だったという方が多いみたいですね。うちの甥っ子は今年から中学生どんな中学生になるのかと叔父として楽しみです。思い返すと、私達の結婚式のときは、彼はまだ6歳でした。姉夫婦に、立会人をお願いしておいたので、式のときは前列に座ってもらったのです。そうなると必然的に、甥っ子の座るところは親とは別になってしまうんです。そのことを事前に伝えると彼は・・・「い~やぁ~だぁ~」と大泣き。なんとか周りでなだめて収まったのですが、どうなることかと思いました。そんな甥っ子がもう中学生・・・。早いものです。今は、私の時代とは学校の環境が、当然変わっているはずです。早くそれに慣れて、きちんと自分の進む方向が決まればいいなあと思います。今年は、私の周りで入学や入園を迎えるお子さんをお持ちの方が多いです。新しい環境になるのは、親も一緒ですよね。心配事も出てくるでしょうし。ある方は、お子さんにGPS機能の付いた携帯電話を持たせるとおっしゃっていました。最近わけのわからない犯罪が目立ちますからね。月々数千円で、お子さんの安心が買えるのなら良いことだと思います。これから、そういうセキュリティーがもっと発達するんでしょうね。ただ、その発達が良いことなのかは置いておきましょう。安全社会でなくなっている現状から、自らの身は、自分達で守る必要があるでしょうから。 さて今日の日中は、嫁を病院へ連れて行きました。以前から読んでくださる方はいろいろと心配をしてくださり、感謝をしております。まだ完治というわけではありませんが、おかげさまで、快方に向かっているようです。
2006.04.07
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先週プレゼンテーションをしたお客様と、再度会ったのですが、その事前準備をしているときに思ったことです。保険のプランを見てもらうときは、私は何種類も設計書を作ってお見せすることはありません。なぜかと言うと、そのお客様が「どんな保障がほしいか」を事前に聞いているので必要ないからです。ところが先週のこのお客様には、なぜか2種類お見せしてしまいました。この1週間、自分なりにお客様が話してくれたことを書いたノートを見直しながらもう一度考えていました。「このための保障が、どれくらい必要で、それがいつまで必要で、掛け金がこうで・・・」考え直した結果が、片方のプランはこのお客様には合わないことに気がつきました。さて実際にお会いして、お客様の疑問、質問にお答えしてから、もう一度きちんと説明をしたところ、お客様も納得をしていただきました。私が一歩先のことを考えていれば、お客様が迷ってしまうことはありません。何事も準備は間違いのないように、自らの気を引き締めた出来事でした。
2006.04.06
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以前から、今日は休もうと決めていたので、そうしました。久しぶりに、ヨメとちびすけと出かけることにしまして、どこへ行こうか迷っていましたが、天気は、雨。お互い、「雨男」だの「雨女」だのと、言っていましたが、そう言っていても仕方が無いので、屋根のあるところで楽しめるところを探すしかないです。結局出かけたところが、「しながわ水族館」雨だから空いているかな?と思ったのですが、考えることはみんな一緒ですね。平日にも関わらず、結構混んでいました。中に入ると、ちびすけに振り回されました。「あっちのおさかなさん」、「あ!かにさんだ!」、「かめもいるよ」と私の手を引っ張ってあちらこちらと歩き回りました。たまにしか一緒に遊べないので、いい機会でした。たまにと言えども、ちびすけの中では忘れず、私のことをオヤジだと思っているんだと思えました。子供の好奇心は、いろいろなところに向いていくんですね。そんなことをあらためて思ったので、ヨメに話すと、「たまには遊んであげないと、子供の成長をちゃんと見ることができないよ」確かにそうですね。
2006.04.05
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最近腹立たしいことばかりです。といいますか、もうあきれます頼むから、お客様に迷惑は掛けないでほしい・・・それだけです。クレームを受ける係りは、私・・・。やめましょう!さて、そんなイライラモードの私でしたが、珍しい人間から「飲みに行くぞ!」お酒が飲めない友人が、こう言うのは私にとってはもちろん、???でも、いい気分転換が出来ると思い、参加しました。1時間遅れで店に到着。その下戸の友人と、もう一人の友人がいたんですが、発起人の彼は、ビールをコップ2杯ですでに出来上がった状態。それでもよく2杯も飲んだと感心します。「何かあったのか?」ともう一人の友人に聞いても、「・・・わからん」すると、出来上がった友人が、「おい!何を話してやがる!」と突っかかってくるわけです。結局彼は、なぜ飲みに行きたかったかはわかりません。
2006.04.04
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うっかりすることは誰でもあるので、仕方ないことですが、それでも「そりゃないでしょう!」と言いたくなることがありました。「この申込書、去年のですよ、申込書を書き直してもらってくださいね」と、扱いをしている保険会社の社員。「はあ?だってそれ、支社のボックスの中から取ったやつですよ」と私。「・・・えっ?すみません」(おいおい、すみませんだと?)と思いましたが、まあ落ち着いて、確認をしなかった私も悪いでしょと言われればそうですが、決まった場所の決まった申込書入れにあるものは、疑いもなく使うと思いませんか?と言っても始まらないので、解決するしかありません、私が。本当なら、支社側でお客様に直接やり取りしてくれれば良いのでしょうけれど、そうもいかないです。「人のふり見て我がふり直せ」と自分に気合をいれた日でした。
2006.04.03
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今日は午前中がサッカーでした。休みの日なのに早起きをしたので、ヨメさんとちびすけは大ヒンシュク今度きちんと休みを取るので、なんとかお待ちいただいてます。さて、今日で参加をさせてもらってから、4回目。多少ではありますが、ボールの扱いが慣れてきましたミニゲームをしているときだったのですが、思うようにボールが足について来てくれることがありました。体力では勝てないので、少しでも足技でかわすしかないんですね。そういう時は、結構気分がいいですね。いやかなりです。でも困ったことに、本職だったキーパーをやると、これがうまくいかないシュートコースは限定できないは、身体を倒しても抜かれるは・・・散々です。キーパー練習したくなりました。来週は、他のチームと練習試合。まずい!仕事入れてあるの忘れてた連絡しなくては・・・。
2006.04.02
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今、矢沢永吉さん、いわゆる永ちゃんの番組見ながら書いてます。実は私、ファンです。と言いましても、まだまだファン暦は浅いです。初めてライブに行ったのは、4年ほど前。友人から誘われ行くことになったのですが、「年末に武道館でやるライブが恒例だから、盛り上がるよ」当時の私は、「へえ~、そうなんだ」ぐらいなものでした。実際に行っても、曲目はほとんどわからず当たり前です。でもなんなんでしょうね、あのパワー圧倒されました。ステージを走り回る50代のオジサン・・・。おじさんといったら失礼ですね(昔からのファンの方すみません)。でもその時はそれぐらい衝撃的でした。その後、何枚かのCDを聞きましたが、まだ曲が全部わかりません。いったい何曲あるんでしょうか。いやー、あらためて良いですね。お客さんにすごい影響を与えていると思います。私も永ちゃんのように良い影響を与えられる人間になりたいです。ただ私は小心者なので、ライブの会場で白のスーツにビーチタオルを背負っている人たちとは目が合わせられませんでした
2006.04.01
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