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6月1日(月)からの一週間は、神戸新開地喜楽館2025年喜楽館AWARDファイナリスト桂吉の丞さんの主任興行です
2026.05.29
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2026.05.21
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いよいよ近づいてきました、桂惣兵衛12ヶ月連続独演会5月の開催は、5月10日午後6時開演神戸新開地・喜楽館助演は、2023年AWARD初代王者の桂雀太さんと、桂笑金さん。
2026.05.06
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今週の喜楽館は、「ハナグリ・チャンピオン・カーニバル」です。若手噺家グランプリの王者たちが、喜楽館に集います
2026.04.20
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桂惣兵衛「京阪神12ヶ月連続独演会」のお知らせです。神戸新開地喜楽館は、5月10日(日)18時開演です。桂雀太さんと桂笑金さんが助演です。楽しみです!!
2026.04.02
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神戸新開地喜楽館 桂あおば 噺家十五周年~翔ぶトリウィーク~五日目です。林家染八さんと太神楽の豊来家大治朗さん以外はすべて米朝一門客席は満席、あおばさん目当てでしょうか?あおばさんの演目は「蜆売り」師匠のざこばさんの十八番師匠のようにまぶたが熱くなるとまではいきませんでしたが、いい会でした。
2026.03.27
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3月2日から神戸新開地喜楽館で始まる噺家芸歴15周年記念の「翔ぶトリウィーク」が神戸新聞に取り上げられました。
2026.02.25
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国道43号線、灘区の兵庫ダイハツ神戸店を北へすぐの「かぐら神重」さん鰻・神戸牛・牛鰻 専門店です客席は、二人がけのテーブルが三つとカウンターに4席のこぢんまりとしたお店ですうな重と鰻のひつまぶしの並を注文(鰻は半身)調理は背開きで江戸風美味しかったです
2026.02.25
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2026.02.19
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3月2日の月曜日から神戸新開地喜楽館では、四週連続で「噺家十五周年~翔ぶトリウィーク~」です。月亭天使さんから始まり、第二週は桂鞠輔さん、第三週は桂紋四郎さん第四週は桂あおばさんです。応援します!!
2026.02.18
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今週の喜楽館は、「猫LOVEウィーク」ですいつもの落語に猫を登場させたり、犬を猫に変えたりして聞かせてくれます仲入後には、出演者皆さんの猫トークで楽しませてくれます猫好きの方はもちろん、そうでもない方も十分楽しめますよ!
2026.02.02
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昨日に続いて今日も喜楽館で落語会ですその前に「フェリーチェ」さんでランチ今週の喜楽館は、笑福亭銀瓶さんの長講を聴くです事前にネタを見て「帯久」の今日を選びました長講というだけあってたっぷりでしたいつもの喜楽館の終演より30分遅かったです
2026.01.21
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昨日は、喜楽館で「第五回 桂文我独演会・冬」でした。開口一番は旭堂一海さんの講談「池田 輝政と督姫」テンポがよくて聞き入りました笑福亭生喬さんは、「虎渓の三笑」戦後間もない頃の上方落語家四天王の噺桂文我さんは、「正月丁稚」「百兵衛」「そってん芝居」の三席普段の寄席ではあまり聞けない噺、勉強になります
2026.01.21
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今日は、神戸朝日ホールで「南光・南天二人会2026」でした。お二人は上方落語協会員でないため喜楽館の昼席ではなく神戸朝日ホールに行ってきました。このホールは、左右が広くキャパが500席と多いので高座が遠く感じます。あと、緞帳がほしいですね。最後の画像は、チケットピアでコンビニ発券のチケットです。実際のチケットは、文字が小さくて老眼の私には座席番号を見つけるのに苦労しました。
2026.01.18
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評価のしにくい映画ですね2006年イラクでの戦闘・銃撃戦がテーマ突っ込みどころは沢山あるけど、やっぱり評価はなしですね
2026.01.16
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2026.01.15
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神戸新開地喜楽館 1月17日午前10時から字幕付き落語会が開催されます。演者は桂小春団治さん、演目は「皿屋敷」「断捨離ウォーズ」の二席を披露高座の背後のスクリーンに日本語字幕(漢字にルビ付き)を映し出します。
2026.01.09
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新年明けましておめでとうございます。元日の喜楽館は、2026新春特別公演でした本年も楽しい高座を期待しています
2026.01.01
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神戸新聞12月22日(月)夕刊に掲載された桂三若さんの随想です。
2025.12.22
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マイケル・キートン監督・主演の「殺し屋のプロット」先週金曜日に封切りしたてなのに今日(水曜日)は、午前10時05分から上映一回だけとは淋しいです。おまけに客席も10人未満と淋しい限り。それでも、映画は当たりでした。ノックス(マイケ・ルキートン)殺し屋、クロイツフェルト・ヤコブ病という認知症に似た治療方法のない病を患う。病気の進行が早く記憶が全く失われるまで数週間との診断。そんな中、音信のなかった息子が突然現れ、殺人を犯したと打ち明けられる。さて、ノックはこの窮地から逃れられるのか? たいしたアクションもなく、ハッピーエンドとも言いにくいラストですが、面白かったです。
2025.12.18
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2025.12.18
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桂米朝生誕百年記念ウィーク、三日目です。喜楽館に行く前に、神鉄湊川駅近くの「フェリーチェ」さんでランチを頂きました。私は、パスタを「牛スジ肉のラグーソース」奥さんは「ポークソーセージと根菜のトマトソース」ほかに、前菜とスープにフォガッチャ、食後に紅茶のパスタセットで、11月1日から少し値上げされて1500円。お得感いっぱい、ランチタイムは、予約が必須です。前菜スープとフォガッチャポークソーセージと根菜のトマトソース牛すじ肉のラグーソース食後の紅茶三日目の喜楽館本日の出演は、色モノの内海英華師匠以外全員が米朝一門ロビーには米朝さんの写真が飾られています今日は、当日券を購入される方が目立ちました。客席は、いつもの昼席と少し違って落語初心者が多いように感じました。皆さん大いに笑って拍手も多かったです。楽しい寄席でした。あと四日間、桂米朝 生誕百年記念ウィークは続きます。
2025.12.10
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神戸新聞12月8日(月)夕刊に掲載された桂三若さんの随想です。
2025.12.08
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12月8日月曜日から神戸新開地喜楽館では、桂米朝生誕百年ウィークが始まります。米朝一門の噺家さんはもちろんのこと、桂文枝、笑福亭仁智のお二方も出演されます毎日は無理なので、どの曜日に行くか悩みますね!
2025.12.06
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JR六甲道駅近くのうなぎ屋さん「一豊亭」に行ってきました。今年の9月開店のうなぎ専門店です。客席は、四人掛けのテーブル席が、3つとカウンター席が5人のこぢんまりした店構え私は「うな玉丼」奥さんは「うなとろ丼」で、どちらも半身のご飯少なめを注文。うなぎは、腹開きで蒸さずに焼く関西風、皮がパリっで身は柔らかい仕上がり、美味しかったです。奥さんは、こちらの味が気に入ったようでした。
2025.12.05
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神戸新聞11月21日夕刊に掲載された桂三若さんの随想です。
2025.11.24
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11月29日(土)神戸朝日ホールで、噺家生活50周年記念 桂文之助独演会が、開催されます。豪華なゲスト桂南光さん、桂吉弥さんのお二人が出演されます。地元神戸出身の文之助さん、どのネタを聞かせてくれるのか楽しみです。
2025.11.21
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2025.11.20
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桂文我師匠の独演会を楽しんできました。上方落語協会に所属していないため喜楽館の昼席ではお目にかかれない噺家さんです。本拠地が松阪と言うこともあり遠いところを有り難うございました。さて、高座の方は、開口一番が桂雪鹿さん、まくらで一門の落語家さんのものまねを披露しておいてネタは、「平林」読み書きのできない丁稚さんが、使いに出たものの行き先を忘れ道行く人に尋ね回ります。尋ねる相手が、まくらで出た落語家さんのものまねで次々登場。雪鹿さんならではの「平林」でした。文我さんの「立切れ線香」は、初めて聴かせてもらいました。素晴らしい出来で、やっぱりウルルときました。三味線もよかったです。桂三象さん、過去に拝聴したときは、いつも高座に座られていない三象さんでしたが、今回はちゃんと座布団の上でした。ネタは、師匠作の「読書の時間」桂文我独演会は。令和8年も喜楽館で予定されています。せひともご来場下さい。
2025.11.18
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今週の神戸新開地喜楽館は、桂三語さんの「噺家十五周年~翔ぶトリウィーク」です。雨模様だったので、空いているかもと思い劇場に行く前の食事は、「ゆうき」さんへいつも列ができている時間帯にもかかわらず空いてました、おまけにBランチ(ビフテキ)が残ってました。今日の一番太鼓と開口ゼロ番は、笑福亭喬明さん。いつも可愛い!内海英華さんの司会で口上がありました。英華師匠は、今週「女道楽」で7日間出演です!桂三語さん先輩方に囲まれて少し緊張されているようでしたが、暖かい落語会でした。
2025.03.12
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今年は、桂米朝さんの生誕100年、そして亡くなられて10年になります。米朝さんを知ったのは、中学生の頃ラジオ大阪の番組「題名のない番組」でした。小松左京さんと桂米朝さんアナウンサーの菊池美智子さんの番組でした。米朝さんが、落語家さんとは知りませんでしたが、その博識に驚きました。社会人になって米朝さんの落語を初めて聴き、その後、現在に至るまで上方落語を追いかけています。
2025.02.27
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「寝起きのジュリー」こと桂三若さんが、芸歴30周年記念イヤーの締めくくりとなる落語会を、神戸新開地喜楽館で開催します。神戸市出身、在住の桂三若師匠の今回の独演会では、「ゴルフ夜明け前 六代文枝作」が聞けます。楽しみですね!
2025.02.26
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昨日は、神戸新開地喜楽館で「花詩歌タカラズカ in KOBE」の公演でした。前半は落語4席、後半は噺家さんたちのなりきりタカラズカ。大入り満員のなか堪能しました。カラヅカ。大入り満員のなか堪能しました。
2024.12.09
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先日、桂文枝一門のお二人、桂三風さんが桂慶枝、桂枝光さんが桂梅枝を襲名されました。桂ざこば一門のお三人も来年3月に襲名されます。それに先立ち2月に神戸朝日ホールで「昼あがり落語会~ひろば・ちょうば・そうば、襲名直前の90分」が開催されます。チケットの一般発売は、11月9日からですが、楽しみです。
2024.10.26
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神戸新開地・喜楽館の10月14日~20日は「防犯ウィーク」10月28日~11月3日は「プロ野球応援ウィーク」です
2024.10.12
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9月19日朝刊に掲載された桂文珍師匠の「落語的見聞録」です。
2024.09.19
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6月28日(金)に神戸朝日ホールにて桂米團治一門の会「昼あがり落語会」が開催されます。平日の午前11時開演の落語会ですが、昼あがり落語会というのがいいですね。90分ほどの落語会なので、終演後、ランチに行けます。高齢者にはうれしい時間帯ですね! #桂米團治一問の会 #昼あがり落語会 #桂米團治 #桂團治郎 #桂米輝 #桂慶滋朗 #桂米舞 #神戸朝日ホール
2024.05.24
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神戸三宮のセンタープラザ2階の日本画材専門店「寺井放光堂」さんが12月27日で閉店するようです。神戸で数少ない日本画材専門店が閉店するのはほんとに残念ですね。閉店までの営業日は、火曜日、水曜日、金曜日、土曜日営業時間は、お昼12時から~午後5時までです。在庫全品、表示価格の7割引きで販売しています
2023.12.11
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神戸新開地喜楽館の9月11日~17日は、兵庫県民ウィーク」です。兵庫県出身及び縁のある噺家がたくさん出演されます。9月5日からは、「喜楽館アワード2023」の予選が始まります。審査員・観覧希望は、喜楽館までメールで応募できます。楽しみですね!
2023.08.19
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2022年2月に八幡通4丁目から磯上通7丁目に移転した「小燕京」さんです。表の立て看板は旧店舗そのままです。ランチタイムは次々とお客さんが入ってきて満席です。ランチメニューは旧店舗と違いメインの料理が選べます。酢豚のミニと大海老のチリソースを注文しましたが、私たちにとっては大盛りです。味は変わらず美味しかったですお店の場所が近くなったので以前のように通いたいと思います。ただ、月曜日定休日なのは残念。
2022.07.08
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神戸新聞5月13日夕刊に掲載された桂咲之輔さんの随想「笑いの大切さ」です。神戸新聞の随想は、よく落語家さんを取り上げてくれるのでチェックを欠かせません。
2022.05.13
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神戸新開地喜楽館から第三期タニマチ寄付の返礼品「あやめの酒」と名刺が届きました。応援してます実は私、下戸なんです~
2022.03.10
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神戸新聞3月8日夕刊に掲載された桂八十八さんの随想です
2022.03.08
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ゴーストバスターズ/アフターライフを見てきました。今回は、まったく予備知識無もなし、また、あまり期待をしていなかったものだから,あまりの面白さに久しぶりに大満足。予備知識が無かったものだから、4作目のこの作品は,まったく新しいキャストで作られた映画だと思っていましたが、あにはからんや、1,2作の続きというか後日談でした。まさかオリジナルキャストが出ているとは! それも、ビル・マーレイ、ダン・エイクロイド、アーニー・ハソドン、シガニー・ウィーバー、受付嬢のアーニー・ポッツまで、それに今は無きハロルド・ライミスはCGで亡霊役、監督は1、2作の監督 アイバン・ライトマンに変わって息子のジェイソン・ライトマン。ほんとに久しぶりに素晴らしい映画を観ました!!
2022.02.11
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神戸新聞1月18日の夕刊に掲載された桂宗助改め桂八十八さんの随想①です。 #桂宗助 #桂八十八
2022.01.18
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この企画が発表された早々に、電話予約していたのですが、奥さんが緊急入院したため泣く泣くキャンセルしました。その後、経過もよく落ち着いて来たので、当日券で入場しようとやってきました。少し早めについて入場券売り場に行くと小池さんがいらっしゃったので,その旨お話しすると前売り料金で処理してくれました。ありがとうございました。今回の企画は、ラジオ大阪OBCの番組「hanashikaの時間」の出演者4人のそろい踏み、さらに水曜日のアシスタントの近藤綾香さんがお茶子を担当。客席は、まだ一席おきですが、9割方が埋まっていました。さすがラジオの影響か、神戸市外のお客さんが半分ぐらいでしょうか?開口一番の露の瑞さんは高座までの長い距離を小走りで登場、演目は「犬の目」元気がいいですね!二つ目の笑福亭鉄瓶さんは、お茶子さんがまだ引っ込んでいないのに、走って登場して「お花半七なれそめ」本日の出演順は、年齢順なのか続いて笑福亭鶴二さんで「御神酒徳利」仲入前に出演者全員に近藤綾香さんも参加してトークを繰り広げ楽しかったです。ちょっと得した感じでした。仲入後は、笑福亭晃瓶さんで「子は鎹」人情話でちょっとほろりトリは桂子春団治さんの「コールセンター問答」せっかく楠公さんにきたので、参拝してきました。今年はあまりいい年ではなかったので、来年がよい年でありますようにとお願いしてきました。本殿の横にもう来年の干支の絵馬が飾られていました。「守」とサインが入っていたので、熱田守先生の制作でしょう。
2021.12.06
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神戸ハーバーランド、神戸市産業振興センター3階ハーバーホールでの桂文之助独演会ですコロナ禍のまっただ中、さらに大雨が降る中、勇敢な客の一人として参加しました。さすがにお客さんの入りは・・・・・!それでも、演者の皆さんは、熱演です真田小僧 桂二葉らくだ(長講) 桂文之助 仲入 遊山船 桂米紫 蛸芝居 桂文之助二葉さんの「真田小僧」お得意のネタ文之助さんの「らくだ」は、長尺でもう一つは「蛸芝居」でハメモノがたっぷり米紫さんの「遊山船」芸衆を飛ばすミスから一周回ってつじつまを合わせることに 🤣👌やっぱり独演会もいいなあ 4席でもおなかいっぱいになりました。
2021.08.14
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桂吉弥独演会、ほんとに久しぶりです。コロナのおかげで昨年は一度も行けずで、新作の「いのいちばん」もことしの「ぎゅうぎゅうつめ」も聞けずだったので、してくれるかと期待しましたが残念ながらでした。さすがに吉弥さん、客席はほぼ満席。満席の落語会も久しぶりです。開口一番は桂弥太郎さんで「阿弥陀池」弥太郎さん最初から飛ばします。師匠の吉弥さんもほめてました。吉弥さんの一席目は「壺算」桂ひろばさんは「上燗屋」吉弥さんの二席目は「ねずみ」おなじ左甚五郎が登場知る「竹の水仙」と違いこちらは人情話。どちらも好きだな。仲入後の一席は、「皿屋敷」とたっぷり楽しませてもらいました。寄席も楽しいけどじっくり聞かせる独演会もいいですね。
2021.08.01
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私は、オリンピックよりも、落語会。そんなわけで、今日も喜楽館です。一番太鼓と開口ゼロ番は、桂あやめさんのお弟子さん桂おとめさん。正式な開口一番は、桂恩狸さん、名前にちなんでか「狸の賽子」オチが普段聴くのと違ってました。桂鯛蔵さんは「動物園」園長さんの名前は前田さん。ライオンも前田さん? 笑福亭鶴二さんは「御神酒徳利」客席、大受け🤣仲入をはさんで、笑福亭遊喬さんは「胴斬り」桂阿か枝さんは「蛇含草」トリは笑福亭仁智さんで「出前持ち」今日は言葉が出てこないことがありましたが、わざとですか? いつものことですか?😅😅😅😅
2021.07.28
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コロナ禍が始まってから観たい映画の公開が少なくなりさみしい限りです。そんな中、久しぶりにいい映画に巡り会いました。といってもDVDなんですが、「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」ベトナム戦争の初期1966年の戦場が舞台で,実話を元に製作されたようです。神戸で公開されたのかな? 見落とすはずはないと思うのですが?空軍のヘリコプター救助隊のピッツが激戦のまっただ中に危険を顧みず降り立ち負傷兵の治療中に戦死する。彼には名誉勲章を授与されるべ奔走するキャリア官僚の姿と,ピッツに助けられた兵士たちを描いた映画。映画の素晴らしさとともに、何よりもキャストの素晴らしさ。セバチャン・スタン、クリストファー・プラマー、ウィリアム・ハート、エド・ハリス、サミュエル・L・ジャクソン、ピーター・フォンダピーターフォンダはこの映画が遺作になりました。もうこのごろは、DVDレンタルなんてはやらないのかな? TSUTAYAは、閉まったし、配信で観れるのかな?機会があれば是非観てもらいたい映画ですね。
2021.07.24
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